小田原合宿前夜の波乱
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
いやー、コミュニケーションね、いっぱい取ってきましたね、またね。 めちゃくちゃ取った。 ねー、コミュニケーションをね、すさまじい勢いで取ってきましたよ、本当に。
前回ね、前回の時にもちょっと言ってましたけども、なんか小田原にね、合宿に行ってくるんだぜ、俺たちみたいな、そんな話を、ちょっとチラッとはしてたと思うんですけど、まあ、行ってきたと。
行ってきましたね。 おとといぐらいまで。 怒涛でしたね。 怒涛だったね。
怒涛の回というね、そういうような感じでしたけども、いやー、木村さんはね、ちょっぱなから2日酔いで現れてね、死にそうな感じでしたけどね。
いやー、あれはしんどかったね、久しぶりだったね、なんかあんだけひどいのは。 何してかしたの?
いやいや、もう、ヤスと飲んでたんだけど、いつものごとくなんだけど。
もともと、ヤス含め、ヤスの部下とかね、あとは、ちょっとヤスの部下として関わった関連会社の人とか、何人か、もう俺も関わってんだけど、で、全員で、俺含めて5人で飲んでたのかな。
そうそうそうそう、新宿で飲んでたんだけども、まあね、覚えてないんだよね。
まあ、ちゃんと帰ってんだけど、何話したかって、いつものごとく覚えてないんだけど、とりあえず鮮明に覚えてるのは、テキーラをいっぱい入れてたってことね、ヤスが。
なんでテキーラこういうの飲んでんだろうなみたいなね、完全に荒れられたね。
なんでさ、藤村さんはさ、楽しく別にビールとかレモンサワーとか飲めばいいのにさ、テキーラとか日本酒とかをさ、カパカパいこうとするの?
なんかね、もう昔からの癖なんだけど、そういうのをなんかね、面白がって入れたくなっちゃうんだよね。
だから、例えば、店員さんつって、この店で一番強い酒ちょっと持ってきてもらっていいですか?みたいなとか、すぐすぐやるのね。
で、その面白かったのが、そんな感じでこうやってたときに、だから大体テキーラとか出てきたりとかさ、そういう感じであったんだけどさ、
俺が、ヤスのそれ面白いなと思ってちょっとパクってたときあったのね。
この店で一番盛り上げるタイミングで、一番強い酒持ってきてくれとか。
あとヤスは途中からこの世で一番強い酒持ってきてくれとかって変わってたんだけど。
それで大体俺もテキーラが来るかなと思って、俺もちょい盛り上げようと思ってさ、それをパクってさ、ヤスの面白いの結構パクるんだけど、俺さ。
ちょっとこの店で一番強い酒持ってきてくださいってさ。
あ、じゃあスピリタスですねみたいな。
最悪やん。
え、98%?
スピリタス?マジかみたいな。
スピリタスっていうのをくらったことがあって、それをヤスに話したら、きますもんスーパー君だからみたいなこと言われて。
スピリタス飲んだ?それで。
飲んだ飲んだ飲んだ。そこでもうノリノリだったね、そこは仲間、何の仲間だったか忘れたけど、多分会社だと思うんだけども。
それはでも本当に救世ある種で死んでもおかしくないんでね。
危ねえな、そういうヤスのイカれた敵みたいなのが結構あって、すぐオーダーするの、そういう感じで。
うい、ういみたいな感じで。
で、その時も、そこで飲んだ店は、何だろうな、もう本当大衆居酒屋なんだけど、
もう本当に狭い、もうゴミゴミの、めっちゃ安い、新宿の安いの、昔から俺らが行ってたのあるんだけど、本当にもう、生250円とかそういう感じのね、そういうところなの。
なんか敵があんの?っていう感じなんだけどさ。
初めて見たようにならないことはすごい言ってたけどさ、え?みたいなさ。
テキーラみたいな。
それがなんか来てさ、飲んでたことを覚えてんだよ。レモンかじってたなとかさ。
その後、なんかカラオケ行ってんだよ。
それもなんとなく覚えてんだよね。
カラオケ行って、カラオケ事務所みたいなやつすぐにあるからさ、行って、なんか歌ってんだよね。
なるほど。
でもそんなことやってて、とりあえず帰ったんだけどね。
帰ったんだね。
帰った、無事に帰って、無事に帰ったんだけどさ。
で、次の日ね、小田原じゃん。
別にね、仕事っていうわけではないからさ、仕事に関わるところはもちろんあるんだけどもさ、
仲間と交流のほうがさ、強いからさ。
もう準備もしてないわけよ。
泊まりの準備とか、別にね、前一泊出した。
で、もう死ぬほど頭痛くて。朝起きたらもう。
やばすぎると思って。
で、もうちょっと寝てたいみたいなことやってたら、マジギリギリになっちゃって。
もう大慌てで準備してさ。
で、ね、もちろん嫁さんには行ってたんだけど、
ちょっとさ、なんか帰りがそんな遅くね、帰ってきてさ、
最後ラーメン食って帰ってきたりとかしてるわけよ、俺ね。
なんか、そんなの、こうちょっとこう、ちらっと、もう寝てたけど、パッと目開けながら見てるわけだね。
娘が一人だけ起きてたから、みたいな。
多分酔っ払ってたんだろうね、みたいな。
で、朝それでさ、一応ちょっとさ、泊まりていくからさ、ちょっとごめんね、みたいな。
そういう、しかも子供の保護者会の日だったね。
本当は俺が行く用事だったんだけど、お願いしちゃってるみたいな。
最初それすら気づいてなかった。
あ、なんで仕事じゃなくているんだ、みたいな感じでさ。
で、だんだんちょっと冷静になってきて、あ、違う、それはあれだ、保護者会のあれだと思って。
そういうのもあって、やべえなと思って。
バタバタしながら、でも出てくしかないから。
ちょっと俺出かけるんで、みたいな。
なんかちょっと中途半端なことを言って。
え、泊まりでしょ、みたいな。
そうそう、そう、みたいな。
ちょっと出かけるじゃないよ、みたいな話なんだけどさ。
なんかいろいろ後ろめたくなっちゃってさ。
なんかもう、こう、最近の話聞いてると、なんかすげえこう教祭家みたいな、そういうような感じのキャラクターになりつつありますよ。
なりつつあるけど、まあそうだね、そんな感じだよね。
昔ね、そんな感じでバカ飲みしてた時のね、感じの時が、
今は別にそんな感じでもないんだけども、ちょっとつづいちゃったりとかした時にね。
よぎりよぎるわけですよ。
ちょっと前はね、俺も単身とかしてたからさ、そんなのは見なかったからさ。
見えちゃうから気になっちゃうんだろうね、きっと。
ああ、なるほどね。
こいつは全く毎日何やってんだ、みたいなさ。
そんなんで言ってさ、とりあえず、もう動きたくないわけよ、俺は。
だからもう、とりあえずグリーン車でしょと思って、今中央線グリーン車乗れるから、
グリーン車でこう回って行きながら、もともとね、湘南新宿ラインでグリーン車乗ろうと思ってたからさ、
回って、もうゆっくりしながら行ってたんだけどさ、
全然、俺は結構その時間の中で、一応ね、
本読んだりとか、なんかね、例えばこう、ちょっとこうFPのアプリの勉強をしたりとかさ、
生産的に使おうとするタイプなのよ、わりと。
もしくはね、自分の好きなティーバーミルとか、カプリーヌ宮殿とか、ガイアノミワキとかいつも好きだからさ、ガイアノミルとか。
何もできなくてさ。
相当やられてるね、それね。
相当やられてる、もうずーっと頭痛くて、もうほんともう死ぬ思いで生きてさ。
うわーっつってなってさ。
で、なんとかかんとかついた時にはもう顔がやばかったってみんなに言われてさ。
言われてたね。
そうそうね、ちょうどね、まあ横ちゃんがね、先についてね、撮影中だからね、はいはい、プロフィール写真をね、撮ってもらったからね、
そんな時に来て、はーっつって。
だからちょっと本当はさ、お昼ご飯を食べてとかね、思ってたんだけど、全然空気ないなと思ってた。
そこまで言ってんのに、でも吐かないっていうのもまたすごいよね。
そうだね、吐かなかったのがよかったね。
よかったんだね。
まあね、吐くと疲れるからね。
吐くのはね、ちょっともう嫌だからね。
まあそんな感じでしたね、前日はだからもう、ヤスとそんな感じで。
いいね。
昨日、無事に帰りまして、俺つってさ、あいつ言ってたけどさ、途中でいなくなっちゃうからさ、最近。
生きてんのか死んだかもうマジでよくわかんなくてさ。
それも不思議な話だよね、一体どこに消えるんですかって話だしね。
そうそうそうそう、だからヤスの部下とさ、結局帰り道どっちまで行っちゃったからさ。
どこ行ったんでしょうかね、みたいな話、部下も言って。
おかしいだろって思って。
大丈夫じゃない、みたいなこと言って。
いやー不思議な話ですね、それもね。
そうそうそうそう、そんなんやってからのだったから。
うんうん。
もうあの状態でね、ちょっとなかなかね厳しい、厳しい感じだったね。
なるほどね。
そっか。
で、そんな状態で小田原に着くと。
そうそうそうそう。
いう状況だったわけなんですね。
そうですよ。
そうですよ。
勉強会と懇親会、そしてカラオケ
で、一応あの回の本番というかね、その勉強会だったわけじゃないですか。
そうだね。
で、たぶん昼の12時半ぐらいから勉強会4時半ぐらいまでやったのかな。
キャリコンの事例紹介とか、そういうのとかですよね、基本。
そうだね、スーパービジョンをね、してくれたとかね、一見の方がね。
で、その時間っていうのはもう完全にこう、あれか、体力温存タイムって感じ。
体力温存タイム。
ちゃんともちろんね、集中して聞いてたしね、勉強にあったんだけど、
もうとにかく夜このままだと飲みたくない状態でもう聞くからさ、昼の時は。
これはもう酒なんかマジでいらないと思って。
でももう楽しい宴会が待ってるっていうのはね、待ってたわけなんだ。
でも終わった後とかにさ、僕はなんか別にあんまり気づいてなかったけどさ、
他の人にさ、あれキムニー元気になってるね、みたいな。
そう言われて。
結構なんか復活してきて、おーいけるいける、いけるぞみたいななって。
すげーな。
これはいけるぞみたいな。
ようやく抜けてきたって。
よくまあ復活するよねとも思うけどもね、そこでも。
まあまあね、気持ちですね。
気持ちですか。
気持ちです。今日は楽しむんだっていう気持ちですね。
なるほどね。
そうか。
じゃあまあすごくその勉強になった後に飲みに行ったというようなね、状況なわけですよね。
そうだよ。
まあ一時会はね、なんか結構おとなしめの感じではありましたよね。
あーそうだね、普通にね。
まあなんか宅が、宅がちょっと木村さんとは違いましたけれども。
あーそうだよね。
まあなんか普通にいい感じの話をさせていただいてましたけど、木村さんの方もそんな感じでしたよね。
そうそうそう、そんな感じでしたね。
もう普通に落ち着いた。
楽しく落ち着いてね、みんなと飲んでたみたいなね。
なるほどね。
でまあ二次会はカラオケ行ったと。
そうそうそう。
という感じですよね。
朝から横ちゃんと初めてカラオケ行くことになると思うんだよね。
カラオケはほんと僕はね、苦手でね、捉え場があるってなんかどっかいろんな場所で言ってますけどもね。
結局僕は歌わなかったわけなんですけども。
まあ木村さんはね、噂のシェイクをね。
それはもう行くよ。
しょっぱな、あのね、えっと、もう最初に入れるの決まってるからってね、もうなんか言われてましたよね。
もうね、その飲んでるときにさ、いきなりカラオケじゃなくてもなんか挟んでから最終的にカラオケに行きたいねみたいな話になってたのよ。
あ、そうなんだ。
で、そのときにもうカラオケ大好きなんですよ、俺みたいな話とか俺言っちゃってて。
まあどんなの歌うのみたいな、まあなったりするじゃん。
シェイクから始まりますみたいな。
もうなんなら昨日も歌ってきてますみたいなさ。
どんな感じのこともね、言ってたもんだから。
もうね、ちょっとね、あ、じゃあもうみたいな。最初はみたいな。
行きましたみたいな感じでね。
なるほどね。
そんな感じでした。
いやーシェイク懐かしかったっすよ、ほんとに。
いいっしょ。あれね、絶対盛り上がるから。
なんかやっぱあの、愛の手を入れるタイミングがちゃんとこう、いい感じの曲ですよね。
そうそう。入れやすい曲っていうか。
入れやすい。ちょうどね、みんなも結構だいたい知ってるし、乗りやすいし。
一番最初に歌う曲としては結構ね、いいんだよね。
なるほどね。
そうそう。
まあでも若い子がいる場所では最近シェイク歌がないこともあるでしょ。
そうだね、ちょっとだからね、あの年齢層が少し低い人が多いなってなったときは、
久しぶりに一発目はシェイクじゃなくて、嵐で言った。
嵐っていうのもな、もうそこそこ多分古いんでしょうけれども、
あれは20代後半ぐらいまではわかるのか?もっとわかるのかね。
わかると思うけどね。ちょっと下げたみたいなね。
なるほどね。
それとその辺は調整をね、かけたりしますよ。
さすが。さすが営業マン。ソリューション営業マン。
そうなると、あとはね、もうちょっと、もう少しさらに盛り上げていこうかなとなると、
ドラゴンナイト俺はやるからね。
ドラゴンナイト?ドラゴンナイトか。
そうそうそう。ドラあげない、ドラあげないっつって、こうやって逆持ちみたいにして。
なるほどね。
あれで結構みんな喜んでくれるね。
そういうことか。
そうそうそう。
なるほどね。いやまあね、勉強になりましたよ本当に。
勉強になったのか。
これが木村さんのカラオケ大会かと思って。
いや好きだからね。バンバン入れちゃってたよね俺もね。
なんかもうカラオケとかやってるとさ、なんか僕は歌うのやっぱちょっと苦手だからさ、
まあ見てるわけよ。とりあえずタンバリンをさ持たせてくれたから、タンバリン叩いて。
だけどもなんかすげえさ、こうもう酔いが覚めてさ、
あーみんなこの歌詞いい歌詞だなーとかさ、
あーこの曲懐かしいなーとかさ、
なんか盛り上げ方この人すげえうめえなーとかさ、
なんかそういう分析モードとかに入っちゃってさ。
超ウケる。超ウケるな。
これやっぱ俺カラオケ向いてねえよっていうのはすごい思ったね。
カラオケってやっぱ乗ってなんぼじゃないですか。
その場の雰囲気に入ってなんぼなわけなんで、
やっぱ入れない時点で向いてねえなと思った。
ちゃんと曲を聴くみたいな。
そうそうそうそう。でもタンバリンは乗ってる感じで叩いてたけどね。一応ね。
でまあそんなね、そこで撮った動画をね、きむらきょうのLINEに流したら、
なんかカラオケ来てーなんつってね。
あれ動画流したんだっけ。
何か流したんだっけ。
動画じゃねえな。なんかそのカラオケ行ってますーっつーような。
あーそっかそっかそっか。
なんかそこで今言ったようなことをメモってたんだ。
歌詞に寄り添いすぎる。歌詞がなんかめっちゃいいなー。
ブルーライト横浜みたいなさ。
そんなことをさ、カラオケ行ってる時に思ったりしてたみたいな。
そんな話ですね。
俺はそんな関係なく歌ってたからね。
シェイクと何歌ったんでしたっけ。
愛は勝つ。
愛は勝つか。
愛は勝つとシーソーゲーム行ったな。
あーやっぱ世代だな。
ちょっとだからその辺は少しこう、みんなに合わせて。
なるほどなるほど。
ちょっとやった感じがあるね。
そうだよね。
僕らが結構若手の部類の感じでしたもんね。
それちゃんとかもね、少しこう、あー懐かしいみたいな。
あーそれそれみたいな感じをね。
かつちょっとこうアップテンポで盛り上げる感じになりそうなね。
なるほどねー。
ところとかをちょっと狙ってた気がする。
あと他にも何か歌ってた気がするけどな。なんだっけな。
何か歌ってた気がしますね。
さすがですね。
いろんなことを考えて曲のチョイスされてはあるわけでございますね。
そうだねー。
嵐はだから行かなかったね。
そうか。嵐を行く必要は。
嵐行ってもよかったんだけど、ちょっと考えたんだけど、ちょっと行かなかったね。
まあわかるだろうけれどもみたいなね、そういうところか。
嵐もみんな好きだからね、やりやすいんだよ。
そうなのあんたは。
全然俺嵐知らねえやん。
そうか。
何にも知らねえ。
いやでも今回歌った曲はほとんど知ってたんで、やっぱ世代はここなんだなっていうのは。
そうだよね。
思ったね。
そうだと思う。
なんかあの奥田民雄とか歌ってる人いたけどさ。
懐かしいよね。
そう、愛のためにとかすげえ懐かしい曲だなって思ったんだけどさ。
それを聴きながらもさ、なんか愛のためにって、奥田民雄の29っていうアルバムに入ってて、
それ29歳だったから出したんだけど、でももう29でしょ。
で30年くらい前だからもうあの人60かと思って。
歌ってる、この歌ってる人と同い年くらいかと思って。
確かに確かにそうだよね。
そうそうそんなこと。
29か、そっかそっかそうだよね。
そんなアルバムだったね確かに。
そうなんだよね。
だからさ、なんか歳の、時の流れというものをね、すごく感じるなあなんていうふうに思ってたまりと大した。
頑張り叩いて。
頑張り叩いてたね。
でまぁそんな感じのね、カラオケ大会が終わって、でまぁ三次会行ってっていう感じでしたね。
二次会、三次会、そして宿でのアクシデント
そうだね、あれ三次会行ったんだっけ?
三次会行ったよ。
あ、行ったね。
行った行った。
行った行ったね。
行ったね行ったね。
行った。
でなんかさ、
行ったね。
行った行った行った。
でまぁ僕はさらになんかそっから酒をガンガン飲み切り飲んだんだけど、
まぁまぁ記憶に残ってないんだよね、その時のね、ことがね。
三次会何したんだっけ?もう俺もあんまり覚えてないな。
なんかまぁ、あのそれこそ、
じゅんさんと陰キャの話をまたしてたっつってなんか、
木村さんには翌日言われたような気がする。
あーまた陰キャ事務同会。
そんな話をしてたよっつって。
なんかやってたね、やってたね確かにやってたやってたやってた。
僕もあんま覚えてないんだけど、
そんな感じだったらしいですね。
あーやってたね、やってたやってた。
また性質が違うんだよみたいなね、陰キャになるのみたいな、
なんかそういう感じになった気がする。
全然覚えてないけどね。
ような気がする、俺も怪しいけど。
だからまぁあんま覚えてない三次会という感じだったが、
まぁとりあえず酒は一杯飲んだみたいなそんなイメージですかね。
そうだね、飲んだね。
木村さんはまぁ覚えてないって感じだね。
うん。
僕も覚えてない。なんだっけな。
カラオケでパワーを継ぎ込んだわけですね。
そうそうそうそう。楽しく飲んでたのは間違いないと思うんだけど。
素晴らしい。
何を話したかってのはいつもね、ごっそり抜けてしまうっていうのはね。
まぁ本当ね。
よろしくないね。
まぁまぁよくあることですよ。
僕らの界隈ではよくあることです。
まぁ本当だよね。
僕らの界隈ではよくあるんだよね。
なんだろうこれ。
よくないやつだね。
だめですよ。
まぁしょうがない。
アルコールの目的は混濁させるために飲むものだから。
まぁまぁね。
でまぁそんな感じで終わって宿に帰ったと。
そうだね。
いう感じなんですけど。
僕側はですね、酔っ払ってるくせして朝じゃなくて、やっぱり寝る前に風呂入りたいと思って。
シャワーを浴びたわけなんですけど。
そこで酔っ払ってるのになぜか片足で立って足の裏を洗おうとしたらずるっとこけて。
ケツというか腰というかを強打しましてね。
今超痛いんですよね。
まだ痛いんだ。
めちゃくちゃ痛い。
まだ痛い普通に。
なんか寝るときとかにぶつけた側の方を舌にするとすげー痛いみたいな。
あざとかできてる感じ。
めっちゃできてる。
やってるね。
酔っ払いのズッコキが。
頭打たなくてよかったなって。
本当だよね。
この勢いで頭打ってたら相当やばかったんじゃないかなっていう気がするしね。
やっぱちょっと気をつけた方がいいっすね酔っ払いは。
負傷はね危ないから。
僕意外と酔って負傷したことって多分一回もないんで初めてじゃないかな。
マジか。
そうなんすよ。
俺もないんだけどさ、酔っては。
ただ普通に負傷しちゃったけど最近は。
そうだよね。
僕もそうだね。
全然関係ないところで負傷してるみたいなね。
ちなみにやつは負傷だらけだけど酔っぱられて。
あれはあれで問題ない。
何を負傷したことがあったんですかね。
いやもうありすぎてわかんないみたいな。
よく生きてますねほんとに。
ほんとね。
ほんとによく帰れるようになったなみたいな感じだよね。
そうだよね酒で終わってその後結構なくしちゃいけないものなくすとかそんな話とかもありましたもんね。
そうそうそうそう。
すごいなぁ。
すごいなぁ。
そうそうそう。
今はでもちゃんと無事に帰れるようになっただけでもだいぶ成長したなみたいな。
若い子の比べると。
生きてるだけで素晴らしいみたいなそんな話ですもんね。
ちょっと気をつけよう。
初めてなんでしょう。
ほんとに気をつけて。
俺もだけ気をつけて。
まず気をつけよう。
そんな感じの事件がね夜中に起きたわけですが、
翌朝起きて、
鈴廣での体験と昼食
解散する、解散というか帰る人は帰るみたいなそういうような感じだったんですけど、
残る人は残って、
小田原にね鈴広っていうすごい有名なかまぼこ屋さんがねありますけども、
そこのかまぼこ屋さんでのかまぼことちくわを作る体験会に申し込みをね漢字の方がしていただいて、
で行ってきたというところでございますけどもね、
ちょっとねあいにくと1時間ぐらい時間が早めについちゃったみたいなのがあったから、
それまで時間潰すみたいなところでね、
1日って言った時にさすがの木村さんだなと思ったのは、
飲めるとこやったら飲もうよっつってね。
もうね旅はそういうもんだからね。
もうやっちゃおうというね。
さすがだなあっていう感じにね、思いましたね。
まあその鈴広さんのねお土産コーナーの一角にそういうちょい飲みできるようなね場所があったんでね、
そこでちょい飲みをさせていただきましたけれども。
なんかまあビール朝ビールつってもね、なんかビール一杯程度だったら水と変わらんなあっていうのはねすごく思いましたね。
そうだね。
その日はね俺もね2日酔いなかったから。
バッチリだったからね。
なんかまあねもう一人一緒に飲んだ方がいらっしゃいましたけれども、
まあそれこそ漢字の方ですけども、
結構まあ前日飲んでなんか酔っ払ってるんだけど、朝酒飲むとなんか気持ちがパーっと晴れるよねみたいな話をしてて。
言ってた言ってた。
それはちょっとアルコール中毒なんじゃないでしょうかつって、
言いそうになったけどやめた。
言いそうになったけどやめたんだ。
言いそうになったけどやめたね。
なるほど。
アルチューだねそれはね。
そうだね。
アルチューはやっぱり至る所にいると。
いるねいるね。
いうようなところでございましたね。
そんな感じ?
そんな感じでしたね。
まあ1時間待ってね、でかまぼこの体験会をやってきたわけですけども、
かまぼこねなんかこんな感じなんだっていうふうに思いましたね。
なんか僕のイメージはさなんかその型とかに普通にさすり身入れてさ蒸してみたいなそんな感じかなと思ったら、
すげえなんか職人が手でこうやってシャキシャキやってるみたいなさ。
すごいよね。
すげえなと思って。
めっちゃ職人がやってる感じだよね。
そして難しかったよねかなりね。
めちゃくちゃむずい。
むずいよね。
めちゃめちゃむずい。
粘土細工みたいなそういうような感じのねイメージのあれでしたけれども難しかったなっていうね。
こんな綺麗な形にできないのかと思って。
ねえ。
職人ですからね。
でまあそんな体験会をね終えてみんな苦戦しながら体験会を終えて。
そうだね。
ちくわはその場で悔いって感じもしたけども。
そうだね。
ちくわうまかったね。
うまかったうまかった。
めっちゃうまかった。
めっちゃうまかったね。
っていうか鈴広さんの僕なんかかまぼことか練り物ってそんなにさめちゃくちゃ好きなわけではなかったんだけどさ、
なんかこんなうめえんだっていう感じで結構思ったね。
うんうん。
あ、これわかる。
こんなところもある。
ね。
そうなんですよね。でまあその後その鈴広さんがやってるレストランでね飲んでみたいな、
あのまあ食べ飲み食いしてみたいなその場あって。
でそうこの売ってるかまぼことかそういうのもねマイキングだったんで結構あったりしてっていう感じでしたけども、
めちゃくちゃうまかったね普通に。
おいしかったねそこもね。
だからなんかすげえ全体的に満足感が高いなっていう感じで思いましたし、
それに家帰ってからもその作ったかまぼこね、
あの家族で食って。
俺も。
好評でしたよ。
俺も俺も。
うまかったよね。
ね。
よかったよね。
ね。
でまあそんなね昼飯を食いながら日本中日夜戦がやっていてみたいな。
やってたね。
まあ残念ながらねテレビとかなかったから見ながらはできなかったんですけれどもね。
やっぱ気になるので速報を見たりしてましたけど。
そっちは見せないもんね。
まあね圧勝でしたねすごいね。
圧勝すごいね。
めっちゃ強いなと思ったよ。
ね。
本当になんかもう昔の日本じゃ全くねえんだなっていうのはね思うとこですよね。
うん。
なんかやっぱねあれですよね。
サッカーってやっぱ面白いですよね。
すげえタレントがいれや勝てるような競技でもないっていうのがなんか昔から思ってますけど。
うん。
おもろいなっていうのは。
本当そうだよね。
結構ある本当に。
うん。
なんか逆に今日本ってねタレントがみんな怪我してるみたいな状況ですけれども。
うん。
なんかそんな中でねチーム戦であれだけ勝つんだからすげえよなっていうのは本当に。
そういうことすごいと思うよね。
思いますよね。
うん。
まあ今ねこれを取ってる段階では2戦目までか。
グループリーグの2戦目まで終わってるような状況で。
週末ですか。
スウェーデン戦側の金曜日かな。
金曜日か。
金曜日とかにありますけれどもね。
ぜひいい感じ1位2位かね。
していただけると。
いいね。
本当ですよね。
いいね。
頑張ってもらいたいね。
本当だね。
うん。
期待しちゃうよねいろいろ。
ね。
まあでも1位になろうが2位になろうが3位になろうが相手はめっちゃ強いみたいなね。
そういうようなこっからもうみんな強いだろうな。
まあね言うてでもちょっと強すぎの相手じゃねえって感じはしないでもないですけどね。
まあね。
モロッコってなんで今あんな強いんだろうね。
モロッコ強いよね。
アフリカで一番強いでしょ確か。
うん。
ここ先なのかね。
なんかこんな強くなってんだと思ってね。
うん。
まあ逆にモロッコ人からしたら日本なんでこんな強くなってんのみたいな感じかもしれないですね。
まあね。
いろいろとね晴れですよね。
うん。
歴史も変わっていくということでございますな。
うん。
僕はイタリアが大好きなのにイタリア出てないからちょっと悲しいですよ。
えー残念だよねイタリアね本当に。
うん。
本当イタリアほど極端な国もねえよなっていう感じですけどね。
だいたい出りゃ強いのに出れないみたいなパターンが最近思う。
ね。
本当だよね。
あそこもなんかそんなにタレントがいないけれどもチームで出りゃめちゃくちゃ。
チームでしかも大舞台に出るとめちゃくちゃ強いっていうのが楽しいですよね僕は。
あそこはそれが好き。
なるほどね。
うん。
まあそんな感じでね。
えー飯を食って初日夜戦が終わって。
うん。
いい感じの気分で。
うん。
帰ったと。
帰った。
いいところですね。
そうだね。
はい。
帰宅と家族、そして今後の展望
で家に帰るまでが旅行になりますけれども。
はいはい。
無事に帰っていい感じに家族と再会できましたか?
そうだね。
全然何か寄れっかなとか思ったんだけど。
うん。
そういうのなく普通に。
そうか。
なんかパパがかまぼこ作ってきたみたいだよみたいな感じで普通に。
なるほど。
よかった平和だぜと思って。
木村家はそういうのないからね。
聞いたところでなんともないんでしょうけど一応ね父の日でしたからねその日。
うん。
いない。
だろうな。
うん。
一切ないな。
だろうな。
うちもね父の日でしたけれども結構酒飲んで酔っぱらってる中家帰って僕が自分で飯を作るっていうね。
そういう。
そうやって作ってんのもね。
偉いね。
まあなんか考えてんのって言ったら何も考えてないって言うからじゃあしゃーねーなーっつってね。
うん。
作らざるを得ないみたいなそんな感じで。
なるほどね。
一応確認したわけなんですよ。
そうそうそう。
でもなんかやっぱさ昼から飲むこととかってないからさ。
うん。
帰る直前ぐらいまでさしゃーねーなーじゃあ家帰って車で行くかとかって思っちゃってたんだけどさ。
俺酒飲んでんじゃんやばと思って。
やばいね。
そうだからあの嫁さんに運転してもらって行きましたよ普通にスーパーにね。
うん。
ちゃんと買い出しして行ったんでね。
そうそうそうそうそう。
そういう感じでしたね。
まあそんな感じで家に帰るまでがね合宿というところで無事に帰りましたねちゃんとやってんの。
うん。
まあそんな感じでしたけど総評としてはどうでしょうか。
いや楽しかったねとにかく。
とにかく楽しかったに尽きるけどね。
まあはしゃいだね。
はしゃいだ。
はしゃいだよだって愛の音がねカラオケだけじゃなくてお泊まりでさ。
ねえなんかあんな感じでみんなでこう楽しく過ごしたみたいなのははしゃぎまくりだよね。
よかったよね。
よかったよねほんとに。
高いねみんなね。
ねえ僕もともとそのキャリコンの横浜のロープレ会っていうことでねキャリコンの勉強会の集団なわけですけれども
まあ僕はそのなんだ横浜は相当遠い場所なんでね。
うん。
こんなに顔を出さないというよりもむしろ自分が受験する直前とかに2回ぐらい行かせていただいたぐらいでそれ以降は全く行ってないわけなんですけど。
うん。
そんなね人間をね温かく関わってくださったわけですからほんとみんないい人たちだなっていうのはすごく思いました。
ほんとだよね。
ほんとありがたいなっていうふうに思いましたね。
ねえなんかこういうようなねこういう仲間っていうのはねほんとかけがえないものだなって思う。
ほんとだねえ。
いやほんとそうだと思いますね。
ありがとうございますみなさんね。
いやほんとみなさんありがとうございます。
まあそういうような感じの会がありましたというところなんで皆さん是非ね小田原行ってあの鈴広さんであのかまぼこを作ったり買ったりしていただけるといいんじゃないかなというふうに思いますね。
なんか小田原もねだいぶ変わっててまあ俺は久しぶりにやったから驚いたけどね。
うんうんうん。
ねえ小田原なんか新しいレトロ風新しい建物できてて。
ねえいいところだったよね。
なんか小田原小田原で結構広い街だからねあそこもいろいろうろつくと面白かったりもするし。
なんかね古い商店街とか昔はあったけれどもたぶん今でもあるんでしょうしそういうところとか歩いたりしたら面白いかもね。
ねえ。
うん。
あとなんか行ってみたいなと思ったよ。
そうだね。
いいじゃん東海道東海道ツアーしようよ。
うん。
いいよね東海道ツアーね楽しそう。
うん。
まあもうちょっとねお金に余裕ができたらということでね。
そうだね。
お金に余裕ができたらぜひ行きましょうという感じですかね。
はい。
はいなので皆さんなんか我々の商品とか買っていただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
最近毎回言ってんな。
しゃあないよ一応宣伝用ポッドキャスト的な手だったりもしますから。
そうかね。
そうですね。
まあそういうような感じでございますかね。
えーなんだっけ上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオか上司と部下の楽しきラジオでつけてつぶやいてください。
よろしくお願いをいたします。
お願いします。
はい。
えーと今来てんのねえかなと思って見ようとしてるけども追いつかねえ。
追いつかねえからいいや。
はい。
SNSね。
SNSね。
SNSも最近木村さんはSNSどうすか。
え?
最近?
なんか、
うん。
あのポッドキャストとかもね、ちょっとヒント減らしたり減らしてたりするんですかね。
あーそうだね少しねちょっとね。
週3やってたんだけど。
週2に代わり1今なったね。
あ、そう。
まあさすがにネタが続かない。
そうだねまああとはちょっとまあ少し話、前回も話したかな。
自分の商品作りとかの方の時間に結構ちょっと時間を作っていきたいなみたいなのが今ちょっとあって、
ちょっとそっちに集中してるみたいなね。
なるほどね。
そんな感じがあるかな。
なるほど。
そうなんだよね。
まあ地味に10分20分っていうところのさ録音時間とかだったりもするんだけれども、
結構なんかそれのプラスアルファっていうのもあるんだよねこういうのってね。
そうだね多少ねやっぱねこう何話そうかなとかもね、
いっぱいあったりとかしてね。
わかる。
なんかそういうね、
あの、
なんていうんだ、
ストレスじゃないけれどもね、
地味に効いてくる何かみたいなのはあるからね。
そういうところの時間を減らすみたいなのも一つのライフハックでしょうね。
そうそうそう。
まあまあでも続けていくことは間違いないんだけど、
まあちょっと減らして、
またちょっとね、
そういういろいろ他に時間を使ってるみたいな。
もしかしたらまた増えてくるときもあるかもしれないけど。
それぐらい流動的なのが一番いいっすよね。
そうですね。
とりあえずあの、
続けることを目的としてやってますんでね。
こうちょっとたまにはサイズダウンをするときはありますけど、
継続はしてきますんで。
ぜひ楽しみにしてます。
はい。
はい。
いやー、
僕もなー、
うん。
僕もなんか一人ポッドキャストとか始めたりしようなんつって、
意識ちょっと始めたりもしましたけども、
なかなか続かないっすねやっぱね。
あーそこそこ。
うん。
前にやってたやつとか本当によくやってたよね、
毎日毎日。
やってたよね、
ずっとやってたもんね。
あれね、
ナンバーつけてなかったから、
ナンバーいくつまであるのか分かんないんだけどさ、
相当な数出してたし。
まあいろんなのやってっかんね、
ヤコちゃんも今ね。
確かに。
ポッドキャストだけでも。
確かに。
確かに。
そうだ。
ノートもね、
今やってるしさ、
みたいなね。
楽しく、
楽しくやるのが一番ですからね。
楽しくないものを無理やりやるっていうのはよくないから、
まあ今ぐらいがちょうどいいんだろうな多分ね。
それが大切。
そうだね。
まあでもなんかね、
このラジオで、
この番組でお前言いましたけども、
なんかね、
いつかパワハラジオやりたいんだよな。
パワハラジオね。
パワハラの当事者に話を聞くことでおなじみのラジオをね、
聞きたい、
やりたいなと思ってんですけども、
まあもうちょっとしてからかな。
そうだね。
そうしたいなというふうに思います。
はい。
はい。
じゃあそんな感じで、
終わりますか。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。