ためきよーのたこ公園でひまつぶし
ためきよーです。
さあ始まりました。たこ公園でひまつぶし。
このラジオは、できれば毎週金曜、深夜20時に配信しています。
はい、ということでね。
いや、あのー、久しぶりの対面。
え、でも、今日はどうだった?
いいって、もうさ。
あのさ、いつも対面、ズームのことをさ、みんなに分からすためにさ、ずれとるっていうのやってるじゃん、ずっと。
別に、まあ俺は本当にずれるんだけど。
たこ公園、たこ公園、ひまつぶし、ひまつぶし、へー、みたいな。
違う違う違う違う。
対面だけ、あっとるねっていう話をさ、気持ちよくしたかったのにさ。
なんであそこずらすん?わざと。
いい、いい、いい、その、裏で流すような音源みたいなさ、笑い声いいんですけど。
今日もズームで撮ってるってこと?
違った、対面ないんよ。違う違う違う。
いや、久しぶりの対面すぎて逆になれんかったよね。
俺普通に、ゆいちのタブレットで対面の時はいつも、
あのー、スタンドFMで録音ボタンをもう押すだけっていう感じでやっとったけどさ。
今までズームだったらな、お互いボイスメモに。
レコーディングしてそれをタメがくっつけて一個の音源にしてっていう。
そうそうそうそう。
その作業があるもんな。
だっけ、俺もうゆいち始めようかって時に、ボイスメモを開いて始めようかって。
押す準備いつでもできとるよっていう風にやって、もう、うわもう逆に。
恥かいたよね。
恥とかじゃないけど、なんか、ズームがもう主流になってんなっていう。
あー、やっぱ、まあ結構、俺はもう長いこと、
一年半?
本当に一年半やってる。
本当に一年半やってる?
本当に一年半やってる。
ちょっとびっくりした今。
本当に一年半やってるわ。
まあ、その流行りスタルの流れの中に身を置いてる感じはあるよね。
うん。
は?
じゃけどその流行りがズームだったってこと?最近の。
おーい、聞こえてる?
いい、いい、いい、いい。
ズームでも一回も聞こえてない。
おーい、聞こえてる?
いい、いい、いい、いい。
ズームでも一回もなかった、別に。
そういうことは。
なかったよ。
間が悪かったらズームのせいでした。
やっぱえめん久しぶりじゃない?
久しぶり、あの、二ヶ月ぶりくらいとかかな、普通に。
逆になんでこんなに会えてなかったのかって思うけど、まあ。
来る努力をしてなかったんじゃない?
うるせえよ、マジで。
マジでうるせえよ。
お前が深夜まで仕事した後に梅田から阪急乗って四条まで来て、
あそこからバス乗って俺ん家来る、
あの、努力をしてなかった。
掘れるか、お前。
努力できるかっていう。
あの、今日本当にその努力をして対面しに来たんだけど、
あの、普通に。
まあたまたま梅田におる機会があったけね、仕事終わって。
そこからだったらまあ一時間ちょいでここ掘れるけ?ってことで。
そうそう。で、今回今週、まあ遅れたんですけどそういえば。
そこよって。
そういえば遅れたんですけど。
金曜に出すって言っとったけど結局日曜に。
そう、金は無理だってもうなって。
で、あ、僕金って結構早めから決めようとしたよな、今週も。
そうね、水曜ぐらいからどうする?
で、あ、だめだってなって。
で、土曜は?って田中が言ったけど、土曜俺無理で。
で、じゃあ日曜の夜なら行けるわって言ったら、
あのまあ日曜のあの夜、俺行くわって言ったら田中が言うけ。
おっ、これ久しぶりに対面じゃんって。
あ、じゃあもうそうしようやんって。
俺らの中でいい感じの雰囲気で決まって、もう今日の夜よ。
本当に良かったよあれは。
ね、もう。
もう来んなこいつ。
おい!え、思っとった?ちょっと。
いや、それはいいじゃん。
ほんとのとこやらいいじゃん。
ごめんごめん、本当のこと言うと、俺もう本当に家に帰りたかった。
今日あのズームでもいいかなって思ってた。わざわざ京都こずに。
俺、お前ズームでもいいって言ってくれるからダメだなって思ってたよ。
いや、俺本当に。
ゆいちがズームでもいいよって言ってくれたら、俺そのまま、
あの30分かけて大阪、家まで帰って仕事場から。
いつもの流れだったんだけど。
あの、田中が、バスがさ、10時55分に着くって言ってたやん。
あの、まあ10時半くらいに俺風呂から上がったよね。
あと25分しかないけんさ、寝るとこもできんじゃん。
なんしよっかなーって思ってたんやけど、寝たもんね。
25分。眠すぎて。
俺さ、久しぶりに対面でここに来てさ、
ゆいち、余裕あるだろうなって思って帰ってきてさ、
もうマイクも何にも用意されてない。
で、俺が帰ってきてマイクを、
そういえば、いつも俺これしよったなって思ってさ、
用意しとけよとか思いながら、前見たら、必死に話考えてるね。
メモ書いて。今じゃないやろ。
まあなんで話がないかって言ったら、寝とったけんねん。
全部ワンテンポ遅い。
俺の気持ちも納得しくて結構。
なんすか。
まあなんか、10時55分とかに家に上がってこられて、
もう寝起きの状態だよそれ。
違う違う違う。
寝るほうが悪いよね。
10時55分は大学生も寝てないんだよ。
そうやな。
で、結構ハイテンションで入ってくるじゃん。
ああ、ゆいち。
ちょっと酒飲んでる気がするじゃない?って。
帰れよ。
俺マジでそれで察したよ。
空気感察して、ゆいちが考えてないと一言も話しかけんかったよ。さっき。
さすがもう結構20年来くらいの仲になってきたんじゃない?
そこで。
そこで。
やだやだやだやだ。
あ、こいつ今機嫌悪い。
今やめとこう。
いや、そうですけど。
いや、まあそんな感じでね。
うん。久しぶりに会った。
結局対面になったはいいけど、その対面になってる絵の、
おい、これ対面だるいぞっていう話で、まあ6分使える絵がある。
違う、まあ絵って何分使えたとかチラッと見て思ったけど。
6分半使えてる。
いや、まあ電車とバス乗り継いで梅田から、
久しぶりにこのルートでゆいちの家に来たなって思ったけど。
めちゃくちゃアピールしてたもんな、お前ら。
いつもだったらその、何時に行くわって言われるでさ、俺が。
あ、わかった、待っとくわって、何時になってから、
ごめん15分遅れるとか来るんやけど、
今日はなんか、ゆいちゃんあの、何時に行く?って言ったら、何時くらいです?
あ、ゆいちゃんあの、俺この電車で行くし。
梅田から、うちの最寄りの千本蔵口までの経路が全部乗った乗り換え案内のスクショを送って。
こいつめちゃくちゃアピールしてきた。
俺この努力をしてあなたの家に今から行きますよっていうのもアピーラント、もう行けんわって思って。
でも結構遠いもんね、1時間10分。
俺だってその、タメの今から家出るのLINEで風呂入ったもん。
え?
うん。
今から何?家出るって。
あのタメが言ってきたやん、あの9時7分。
あ、はいはいはいはいはい。
そのLINEを見て俺は風呂に入った。
よし、今から入ろう。
マジでごきげん。もうね、今日その話も色々後であるんだけどね。
バス乗る時にさ、
あの、横の席が韓国風男子の日本人だったんや。
なんかすっげえバスの上でアグラ書いとってさ、
ぐらいで、うわ俺そこ座っちゃろって思って別に他の席も空いとったけど、そいつの横に隣に座って、
もう姿勢正しちゃったんや俺は。
日本男子ね。
日本男子やから。
もうそうなんていうの、シースルーの、タンクトップの上にシースルーの網網のやつ着るみたいなのがあるじゃん。
とかなんか銀のチャラチャラつけたりとか、あ、出た出たって思って横に乗ったんだけどさ、
で、向こうが先に降りるやつで、ガリガリガリガリみたいな。
手だけ上げて、降りたそうにしとる系さ。
あ、降りたそうなんやなって思ってさ。
なんか普通にすみませんとか言えばいいのになって思ったら、
ふんふんふんふんみたいな。
っていう系さ、しょうがないって思ってさ。
立って生かしてやったんだけどさ、
それでそこのね、問題はキーホルダーでさ、
カバンにつけとったキーホルダーが、
ラブブって今わかる?
あ、なんか人気なやつでしょ?
ラブブのキーホルダーつけとってさ、
俺何気にラブブのキーホルダーつけとるやつ初めて見たんや。
こっちラブブつけてる?
つけてる。
男が女がっていうわけじゃないよ。
女の子がピンクのラブブつけとったんよ。
まあ男がまあ、ラとブで構成された言葉を持つものをつけるやつ。
もうなんていう、え、そういう感じなんて思ってさ。
でその後次に入ってきた、なんか太ったおっさんなんだけど、
まあほぼラブブね。
みたいな、なんかあの、どっかの海外のサッカー優に来た、
ちょっとシャレとるおじさんみたいなのが入ってきて、
でそれでウエストポージュみたいなのかけとんだけど、
そこにね、黄緑のラブブつけとったんよ。
あれ?
そんな短時間でラブブ見ることあるんやって思ってからさ。
でお前は?何色のラブブ?
違う、ラブブ持ってないんよ別に。
ラブブも先週ぐらいに存在知ったぐらい。
中学生の女の子が今ラブブ欲しいんよねって言っとって。
あれ何?
あれ何?っていう話をさ、ちょっと。
あれ何?
あれ何?マジで。
中国のやつらしいよ。
中国のやつで、
そう、なんか、
俺が大学の時にやっとったバンドと名前被ってるやんけけど
ポップマートっていうところで。
お前か!
繋いしがされとる。
あれだろ、ラブブの背中のコード引っ張ったら月末流れてくるやんけ。
絶対絶対絶対言って。
そのアフタートークのエンディングで流したやつで。
そうなんだけど、ちょっとラブブについて調べたわけよ、そこで。
すごい人気が去年ぐらいから出てきて。
去年とかないやん。
そう、なんか元は一番最初は韓国のアイドルとかそれこそね、
がつけてすごい世界にバーって広がり出したみたいな感じで言っとって。
ただ、
ただ!
あの、今ね、かぶかが急暴落って出てきてから。
気持ちいいね。
これ何かって言ったらね、シンプルに人気がないみたいな。
気持ちいい、リード気持ちいいわ。
最初の話の計画で言ったら、キティちゃんを超える予定。
あのーですね。
この土日ですか。
ほんとさっきまで。
今日日曜の夜じゃん。
そうなんですよ。
大学院でさ、
春学期に、
荒野三景記っていう作品をちょっと研究隊が授業で扱ってたやん。
でまぁ、受講生、自分と同期の女の子とだけなんよ。
真面目な方の。
そうそうそう。
真面目じゃない方はもうフェードアウトしちゃったけん。
えっ!?
おったけどフェードアウトしちゃったやん。
あーなるほど、その授業自体。
そうそうそう。
で、先生と3人でずっとやりよった授業があったやんけど。
で、後期もそれを取り読んだけど、
荒野三景記って言ってくれたけんさ、
あの、荒野山ってあるじゃん。空海のさ。
ある。
神公主のとこ。
うん。
あの、あっこに昔の有名な人がこう、なんていうの、参拝しに行く家庭を日記っぽく文学にしとる作品を読んでいくっていうやつなんだけど、
あの、ちょっとそれやったし、フィールドワーク行こうかってなって。
おー。
荒野山に。
おー。
あの、この土日荒野山に行ってきたけんね。
えー。荒野山結構遠くない?
結構遠い。
うん。
結構さ。
ここから荒野山って。
あの、お前がラジオ撮りに梅田からここまで来るのとバカバカしいくらいの話でさ、
俺荒野山にフィールドワークしに。
そっか。土日で休みなのに。
そこが一番でかいわ。
バカバカしいことしちゃった。
バカバカしいことしちゃった。
いやいやいやいや。
まあ、あの、堺市駅に集合。
めちゃめちゃ近いよ。俺の仕事場から。
いや、そう。お前っちこれ近いんだろうなって思いながら。
めちゃめちゃ近いこれ。
で、朝9時45分に集合だったけん。
こっちは7時半とかに出なきゃいけない。
しんどーって思いながら行ってるしさ。
で、そこでみんなで集合して、レンタカーして、行くみたいな感じだったけど。
上野宿ってさ、荒野山の。
荒野山の辺ってホテルとかないんよ。
お寺に泊まる。宿房っていうお寺に泊まるシステムで。
で、なんかもう一人一部屋とかではなくて、
基本単位が二人一部屋なんよ。
で、まあ、奇数だったら別に。
全く知らない人と歩部屋とかは別にないみたいな。
奇数だったらまあ二人一部屋にして、とか三人一部屋にして。
で、まあ二人一部屋ならもう余った一人は別のとこで一人一部屋に泊まるみたいな感じじゃないけど。
まあ言うてさ、三人寄って。
まあ先生は男なんやけど。
女の子るじゃん。
だからもう三人一部屋は無理なんよ。
だからもう二人一部屋と一人一部屋。
一人一部屋が三つはダメなんよ。
なるほど。
てことは。
てことはだな。
愛部屋?
先生と?
冊子で?
っていう状況がずっとあったよ。
もう予約の段階からね。
どうしよう。
想像しかないもんね。
想像しかないもん。
どうしようもない。
女の子と一緒でさ、三人で寝てなんか言えるわけじゃん。
まあしょうがないかって思ってさ。
なんていうの。
まあやっぱ二人でさ、一部屋で一晩過ごすってなったらさ。
まあ自ずと会話をせんといけなくなるじゃん。
うん、そうね。
しかも。
絶対せんといけん。
なかなかに盛り上がるやつを。
二人でそんな。
ノリノリだよねーって。
えーってかさ。
そんなんなしじゃん。
鬼教授と。
いやもう俺はもう考え抜いて考え抜いて。
あのーその車のレンタカーでさ移動する道中の話も別で用意しといて。
えー。
小話を。
で俺あの夜宿で先生と会話する時のトピックス三本立ちで用意したいもん。
もうこれだけはレンタカーでこう勢いの途中よりもシシュして。
もう平和のために三本立って。
先生が今の研究を始めたきっかけってなんだったんですか?
と、あのー先生毎年なんか海外旅行行く人やん。ヨーロッパとかに。
先生が今までで一番良かったクリってどこなんですか?
そっから盛り上げていく。
いい問題やな。
二本目これと。
あのー。
先生好きな音楽どういうのがあるんですか?
あー。
ここから無限に広がりますから。
なるほどね。
この三本立てで。
ちょうどいいね。
ボコボコにしちゃおうと思って。
俺と相手になったこと後悔させちゃうよ。
あーゆい君と話しすぎて喉が痛いよーみたいな。
朝してやろうと思ってた。
すごいね。
それくらいの勢いで行くしかないよ。
なるほどね。ちゃんと楽しもうと。
楽しみたいし楽しませたいしね。
おー偉いね。
なんでかって言ったらラジオパーソナリティだから。
え、言ってんの?
え、言ってんの?
久しぶりに聞いたわそれ。
対面で。
このー。
なってなって一応用意して。
なんならもうメモもしてった俺。
ラジオやん。
俺がいつもさこのラジオのさネタをネタっていうかさ
話を整えるこのノートあるやん。
俺これ持ってったげんの。
なんか会話のヒントがないかなって。
すごいな。
言ったんやけどさ。
まぁあんなじゃん。
何の変化もなく二人一部屋と一人一部屋。
まぁまぁそりゃそうだね。
でなって。
でも部屋を開けて見た瞬間もう旅館みたいな。
中はめちゃくちゃ綺麗だよ。
あ、そうな。
めちゃくちゃ広いし。
お寺なのに。
え、すごいですね。つって。
最初開いたら今みたいな。
机とちょっと在室があってみたいな感じで。
すごいですね。入ってパッて横振り向いたら
布団が二個隣り合って並べられとるやん。
四季布団。
おもろすぎて俺写真撮って。
え、いいですねって写真撮ってさ。
おもろすぎて。
これで寝んのかって思った。
え、そんなしっそな布団みたいな。
いや、なんかもう
なんていうの?
ハネムーンの男女二人がシェアを迎える状態みたいなわけよ。
わー、やだなー。
こんなエロい布団の敷き方ある?みたいな。
ちょっとくっつけるわけでもなんかちょっと離して。
くっつける段階はそっちでやってよ。
一番エロい布団の敷き方しちゃって。
わー。
割れてしまったもん。写真撮ってさ。
寺川がそれを用意してくれとるって。
すぐ陰森の先輩にその写真送ってたでしょ。
マジで言ってくれた。
送って。
で、何が問題ってさ、
あの、俺一個忘れてたんやけど、
この宿ね、水回り強要なんよ。
ほう。
じゃけん、トイレも部屋にないんよ。
はー。
強要。
別に汚くはないんやけど。
風呂も強要じゃけん。
シャワー室があるわけじゃないけんさ。
僕先入ってきますとかさ、先生先どうぞとかそういうのできんのよ。
は。
もう二人で大浴場に行くっていう。
えー。
あの、先生と。
なるほど。
気持ちいい。
それもまあ結構裸の付き合いっていうね。
だって、銭湯には銭湯でさ、やる会話があるじゃん。
まあわかる。
それ俺用意したんやけど。
え?
やっばって思って。
そんな天ぷら人間って。
用意の人間けんそれは。
そんな。
とかまあいろいろ考えよったんやけど。
結局上に着いたのがさ、いろいろ回ってから行ったけん。
6時とかで。
宿に入ったのが。
でまあちょっと夜ご飯行こうかーっつって。
飲み屋さん連れてってもらって。
先生そもそも高野山大学の教授だった人なんや。
で今仏教大学に来たみたいな人やけん。
高野山めちゃくちゃ詳しいんよ先生。
へー。
でけん、おいしい飲み屋さんとかも知っとって。
めっちゃいいとこ連れてってもらって。
結構盛り上がって3時間くらい飲んだんかな3人で。
うん。
普通に楽しくて。
まあ俺何回かその三本槍を出しそうになって引っ込めたりしたんやけど。
危ない危ない危ない危ない。
先生あの好き。
あっやだー。
危ない危ない危ない。
やりよったんやけど。
まあ3時間くらい飲んでも、その時点でまあ9時半とかなんやけど。
で一回まあ宿帰ってきて。
あのまあまた別の風呂入ろうかっつって。
あのでも大問題があって、帰ったのがまあ9時半より言ってたか10時前とかで。
もうほんま、何て言う部屋から風呂場まで行ってたらもう10時過ぎるの確実みたいな時間だった。
風呂10時までないの。
早めだねほんと。
ちょっとやばいなってなって走って行ったけどもう風呂前で10時3分とかだったけ。
あっちょっとこれやばいですねって言いながら。
行けるかなって言いながらこうそろったいってさ。
入ってみたらさ、あの住み込みのお坊さんがさ、一人であのゴシゴシ頭洗ったやん。
これは行けますかね?って言って。
行けるやつなん?それ。
あの先生と俺全裸でさ様子見ながらさ、あの入ってって。