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#19 雑談 ゴールデンウィークの話とか
2024-06-01 27:09

#19 雑談 ゴールデンウィークの話とか

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この後、吉祥寺で飲みました。

感想

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00:04
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組です。
はい、えーっとね、いや実は僕らこの後ね、飲みに行こうかみたいな話になっちゃってるからね。
そうなんでね。
ゴールデンウィークも最終日じゃないけれどもね、残り2日、まあ今日入れて2日という感じになっている日でしてね。
はい。
ありがたいことにね、誘ったら行ってくださるということを言っていただいたんで。
行きますよ。
ありがとうございます、マジで。
行きますよ。
あ、なんだっけ、あれ?違う、俺何の話しようとしたのか歌わせちゃったやろ。
ゴールデンウィークの話かと思っちゃったんだけど、違う。
ゴールデンウィークの話なんだけど、あ、そうそうそうそう。
だからあの、いつも僕ら収録中、飲みながら話してるんですけど、飲みながら喋ってないんですよね、クオはね。
クオはね、ほんとね。
そうだね。
この後飲みが控えてるからね。
なんかテンション低いなってみんな思ってないですかね、大丈夫ですかね。
あれはあの、ほら、あの路列が回ってない時がね、飲みながらの時があるかもしれないから。
そうだね。
聞きやすくなってるのかもしれない。
そうかもしれないね。
確かに4本目の時とか、木村さんちょっとなんか最初怪しいなって思う時があったりするからね。
ちょっと終盤にね、10時近くになってるともうね。
眠いって言うんですか。
うーん、大丈夫みたいな、大丈夫じゃなかったそうな感じで大丈夫っていう感じが起きるからね。
定番トークって感じだよね。
ゴールデンウィークですよ。ゴールデンウィークは何して過ごしたんですか。
ゴールデンウィークはですね、まず山の盛りだかったんですよね。
ゴールデンウィークとか夏休みとか、まとまった休みとかになると大体行くんだけれども、
うちの方ね、結構奥多摩とか多めの街にアクセスがいいから、
あの辺に低い山とかがあって、好きなね、そのぐらいの低い山を登って行って、
すごくこう、好きな風景のところとかがあって、
それをね、ちょっと行ってリフレッシュしてきたりとか、
あとは自転車ね、自転車乗ったりとかね、そういうのも好きで、
暖かくなってきたからね、また行きたいなーなんて思って、
都内のサイクリングをずっと最近してなかったもんだから、それもやりたかったっていうのがあって、
レインボーブリッジをね、こう押しながらね、
押しながらね、
押しながらこう通過して行って、お台場に行って、
お台場のね、あそこのブリッジのとこあるじゃないですか、
あそこでこう座ってね、
ちょっとポッドキャスト聞きながらポートしてるみたいな。
いいじゃん。
03:00
そういうことをね、したりとか。
まああとはそうだね、
まあキャリコンの勉強をね、して、
それはね、一緒にコールをプレーしたりとかもあったし、
自分もしてたけど、
まあ一番やってたことは飲みですね。
マジで飲んでました。
マジで飲んでましたね。
あの前半のときに、
やすと飲んだんだよね。
やばかった。
何が?
6軒はしごして。
ちょっとね、ヨホちゃんにはつぶやいたりしてると思うんだけど、
あれやすので。
なるほどね。
マジで覚えてなくてお互い。
やべえな。マジやばいな。
マジで昼からさ、飲んでさ、
結構しかもなんか、外の席とかで気持ちよくこう、
なんかいろいろね、途中でやすの部下の後輩、
うちがね、俺らと近い後輩がいるんだけど、
もう多いんだけど、
まあ何にも覚えてないんだけども、
その後輩が一番覚えてたんだけど、
いやすごかったっすよって言って、
これが新宿流だーっつって、
ジャパン、ジャパンだーっつって、
マジで意味わかんない。
マジで覚えてなくて、
マジで覚えてないの?
ワインを一気にしてたりとか、
なんかいろいろやってたらしいの。
やばいんだろうと思って。
もうなんかそういう感じでね、
ぶっ払って帰ってね、
多分さっき話した子供になんか、
多分。
なるほどね。
ていうかさ、3人で飲んでるんでしょ、それ。
3人で飲んでんのに、なんで新宿流だーっつってさ、
あのいきなり飲み始めるとか、
意味わかんないんだけどマジで。
全然わかんない。
ていうかもうなんかそうやって、
なんかやつが、
ジャパンを頼んだらしいけど、
俺全然覚えてなくてさ、
なんでそんなに俺、
あったまいてんだろうと翌日思って、
とんでもない変な飲み方をしてたっていうのが
後でわかった。
君は覚えてます?つって。
あいつが言ってたんですけど、
マジで覚えてないっつって。
藤村さんも覚えてなかったの?
覚えてない。
やべーなー。
やべーよマジでほんとに。
ちゃんと書いてるからね、お互いちゃんと書いてあるんだけど。
しかも6軒ってのは、
実は安野は別れて、
その後が秋島に来て、
一緒に。
そっから3軒行ってんだよ。
だからもう安野はなんかビビったっつって。
氷山さんとかはあそこから3軒行ったらしいっすよ。
3軒。
最後なんかね、カラオケ歌ってるのなんとなく覚えとんねん。
そうなんだ。
なんかカラオケ、
後輩と2人で、
招き猫行って、
なんかカラオケ歌ったなとか思い出して、
もうひどいもんだよ。
いやー、
06:00
もうその瞬間、
氷山さんの意識はこの世の中になかったってことだね。
そう思ったから。
やべー。
ちゃんと書いてるんですけど。
まあほんとね、そんなんもありながら、
あとはね、久しぶりの元部下、
新宿のときの元部下メンバーとかで、
戻りもしてたし、
会社を辞めちゃった、
元先輩。
宮原さんと。
はいはいはい。
なんか、
で、まあ今日この後横ちゃってもね、
まあまあ飲んでるなみたいな。
元気だね、ほんと相変わらずね。
元気さ、
どこからくんのかね、ほんとね、
すげーなと思いますよ。
好きだからね、さざるを得ないっちゃうからさ、
全部さ。
なんかふと気になるんだけどさ、
あれなんか前も聞いたか?
体の数値的には全く問題ないんだっけ?
大丈夫。
すごいね、それだけのことやってて。
大丈夫。
よほどバイタル強いよねっていつも言ってるけどさ。
気をつけないと。
睡眠はちゃんととってるからね。
睡眠でどうにかなる話なのかね、感じだけどな。
睡眠大事だよ。
まあ大事だけどさ。
もう睡眠はめちゃくちゃとってるから。
なるほどね。
まあでもやっぱね、あれだよね、
この時期はちょうどいいっすよね。
気候がね。
もう最高じゃん、なんか。
めっちゃわかる。
すっげーいいよね。
散歩とかそういうのも気持ちいい季節だなと思って。
そうだよ。
散歩もさ、そうね、イベント始まったからさ。
ああ、そっかそっか。
それで、
あったかくなってきたからさ、
今までちょっと歩いてるけどね。
うん。
そういうのも結構やったね。
なるほどね。
いいねいいね。
素晴らしいね、素晴らしいよほんとに。
素敵だね、ほんとね。
大体こんな感じだよ、休みの日は。
ちょっと飲みすぎだったけど。
飲みすぎだね。
っていうか、なぜ家族といった取引族の話はしないですか?
あーすいません、家族ともそういううちだったから。
さあありがとうございます。
うちの家族は取引好きだからね。
言ってどんな会話したんですか?
いや、さっき子供に言ったね、
あの時の、ごめんねあの時俺さ、
酔っ払ってこんなに言ってたよねって言って、
もう一度謝りがたらね、
こうネタに喋ったけど、
その時笑ってたからさ、
マジギレはしてないみたいなと思ってたんです。
っていうかその話って収録の時にしたっけ?
わかんない。
忘れちゃった。
多分収録じゃない時に話せたじゃないか。
収録じゃない時か。
そうかそうか。
あれでしょ、さっきの6軒はしごした帰りに、
お子さんに、
今日は買い物行ったらしいじゃん、
何買ったの?って言ったら、
なんて言ったんだっけ?
服買ったっていうふうにね、
で翌日、起きて、
死ぬほど頭痛いけど、
ほんでもない2日酔いて、
つらいとかって、
子供がもう起きてて、
俺がもう全然起きなかったからさ、
昨日買い物行ったでしょ?何買ったの?
09:01
服買ったって言ったじゃんみたいな。
昨日行ってっからみたいな話。
やべっ、やべっつって。
ごめんごめんごめん。
昨日なんかやっぱらって気づいたもんね、
ごめんごめんみたいな。
やべやべやべみたいになってっていう話。
なるほどね。
それはもう絶対嫌われちゃうやつだね。
それやってずっと。
マジ気をつけなきゃと思って。
そうだね、気をつけましょう、本当にね。
飲みすぎて記憶なくすのには、
本当に気をつけましょうって感じですね。
マジでやばい。
物なくしたりね、
しまいには自分の命なくす可能性もあるからね、
マジでね。
そこは気をつけないとね。
本当ですよ。
昨日ね、木村さん、
昨日なんかちょっともともと飲みっていうか、
リアルロープレイの予定があったからさ、
空いてるかなと思って、
昨日お誘いをしたら、
昨日は取り機能のみでね。
木村さんがね。
取り機におご家族と行くと。
今日代わりに飲みって話になったわけなんですけど、
その話を僕が聞いて、
取り機いいなと思って、
僕も取り機に一人、
7キロ歩いて取り機まで行ってきたわけなんですよ。
7キロ歩いたんだ。
7キロ歩いてね。
ウォーキングをして。
7キロ歩いて取り機行ってきたと。
一人で飲んでたんですけど、
多分結構飲んでたんでしょうね。
なんか、
ワイヤレスイヤホンの充電器が
途中で無くなったことに気づいて、
相当長い間。
そうだね。
帰り際に気づいたんだけど、
取り機に連絡したりしたんだけど、
無いっすねみたいな感じで言われてさ、
多分どっかに落としたんだと思うんですよ。
物を無くすっていうのはね、
普通に酔っ払って記憶無くすとはありませんので、
気を付けましょうというような感じです。
マジ無くしちゃったんだ。
無くしちゃったね。
充電器だけ売ってるから、
それで何とかするのと。
嫁さんも同じタイプのやつ持ってるから、
借りりゃいいかなぐらいの感じで思ってるんですけど。
そんな感じでね。
帰りも7キロ歩いて帰りました。
素晴らしい、素晴らしい。
ちゃんとね、大事だよね。
そういうのね。
プラマイゼロにするっていうね。
でも家帰ってもさらに酒を飲んだら、
なんかもう本当、
記憶が、記憶がっていうか、
マジで眠くなりすぎちゃって、
本当にその場で寝そうになるぐらい眠かったですね。
そんだけ飲んでね。
また家でも飲んだって言ったんだけどね。
一人飲みが、
一人飲み好きですね、僕ね、本当ね。
でも一人飲み楽しいよね。
楽しいけど、
大体みんなにこういう話すると、
おかしいよって大体みんなに言われるけど、
一人飲みでこんな飲まないのが普通ですかね。
確かにね、それはね。
俺も結構2杯ぐらいでも十分になっちゃうからね、一人飲むと。
あー満足だーみたいな感じで。
なんかね、楽しくなっちゃうんですよね。
よく分かんないけど。
酒好きなんですよ。
そういうことですね。
俺は酒好きというか、飲み会好きというか、
12:01
一人ではそんな、
昨日のトリキも、
そのぐらいしか飲めないし。
そうか。
そのぐらいでも十分満たされるので。
普通はね。
そうか。
まあね、飲むのと食うのが僕すごく好きなんですよね、やっぱね。
そもそも的にね。
そういうところなんですね。
なるほどね。
楽しみ方一つとってもみんな違うね、本当ね。
面白い話ですよね。
そうですよね。
でもなんかそういう自分の楽しめること、
リラックスできることって大事じゃないですか。
大事ですね。
そういうことを、
なんかね、
日常にね、
休みに入れると、
やっぱりすごく充実したりとか、
自分のメンタルがすごく整ってくると。
そういう感じはあるね。
あるね、めっちゃ。
適度にね、飲みすりがあるかもしれないけど適度にね。
だから俺も休みの日は、
ちょっとこう運動チックにやりたいなとかって思うのはそういったところかな。
あー、なるほどね。
プラマイゼロにしようっていうようなそういう感じがやっぱあるわけですね。
めっちゃ体に良いことやってるーみたいな。
山登ったりとかすると思うけど。
でもすごく気持ちいいんだよね。
なるほどね。
今ね、ゴールデンウィークってすごく混んでたんだけども、
それでもやっぱり静かな、
人が少ないところ、
そういう場所とかもあったわけなんだけど。
小鳥のさえずりと、
水の流れる音ぐらいしか聞こえないなみたいな。
おー、みたいなさ。
とかね、思うわけですよ。
何にも考えずにそれでさ。
無でなんかひたすら飲んでる。
デトックスだね、完全に。
そうそうそうそう。
いいね、いいね。
なんかやっぱそういうメンタルコントロールとかフィジカルコントロールがすごく身についてますよね。
それはね、なんかすごくそういうことが、
これも自分の楽しく生きる一つの方法というか、
というふうに思ってるから。
そういうことをすごく自分の中に取り入れてやってる感はあるかも。
いいですね。
とりあえず僕はね、なんだっけ、
何やってたんだろうな、
何もやってないんですけど、相変わらず。
相変わらず何もやってなくて、
飲み食いをしたぐらいなんですが、
後半はちょっと嫁さんと子供が実家に帰ってるんで、
僕一人でなんかもう飲んでは食って寝てみたいなことを繰り返してるんですけど、
前半はね、結構なんか家族でちょっとどっか出かけたりみたいなのがあって、
どこだっけ、佐野?栃木の佐野のアウトレット。
アウトレットね。
になんかすげえふと、フラッとなんかドライブしようぜって言って、
適当にそんなところまで行って行ってきたんですけど、
そこに行ってまた包丁を買うっていう。
15:00
またってのは、そこで前も買ったってこと?
違う違う、包丁は去年の6月ぐらいにすげえいい包丁買ったんですよ。
多分ここでも話したんじゃねえかな、話して他の人に、
いやなんかいい包丁買ったらしいですねって3人ぐらいから言われたんですけど、
それでまた今回1年、1年経ってまた包丁買うっていう、よくわからない。
なんなんすかね、やっぱせっかくこういうところに来て何も買わずに帰るのはあれだからみたいな感じで、
そういう心理なのかわかんないですけど買っちゃったんですよね。
なるほどなるほど、そっかそっか。
でもそのなんかちょっとこうフラッと行こうぜ、ドライブ買ったらっていうのは横ちゃんがそういう風に言って。
そうだね、そうそうそうそう。
うちの嫁さんあんまり家にいるのすごく嫌がるんですよね。
あーなんか言ってたよね。
そうそうそうそう、だから別に1人だったら、
嫁さん1人なんだったら勝手に嫁さん1人で行ってくればっていう感じなんですけど、
今赤ちゃんいるから、なんかそれも大変だからじゃあちょっと一緒にドライブするみたいな、
そんな感じで行ったって感じですね。
あーそっかそっかいいじゃないか。
いいでしょ。
いいよ、そっかそっか。
いい男だよ俺は。
いやいい男だと思うよ。
めっちゃ家族思いのいいパパじゃないか。
ありがとうございます。
でなんだっけな、まあそんなこんなのことをやってきたんだけどまたなんか話すこと忘れちゃった。
まあまあそんな感じで行ってきたって感じですね。
なるほど。
あーで、
あ、え、え、なに?
包丁はどうだい?買ったきた包丁はいいの?
あーなんかめっちゃいいっすね、めっちゃよく切れますよ。
なんか小さいペティナイフっていう小さい包丁なんですけど、めっちゃいい感じなんですけど、
ただ僕は包丁、いい包丁を使ってるんですけど包丁さばきめっちゃ下手なんで、
そうなんだ。
何の意味があるんだろうなって、あの、ふと思うことはありますね。
あーでもなんかちょっとこれよりまた楽しくなるとかそういうのある?
まあまあテンションは上がりますよね。
いい包丁使ってるぜ俺みたいな。
あー、やっぱあれだよね、道具でそういう風なね、結構ね。
そうそうそう。
で、あの、まあ包丁とはいえものの買いすぎてるんで、
うちに今、その時点で7本とかある状態になっちゃって。
あ、そこに?
うん。
で、もうあの、キッチンの包丁入れる場所があるんですけど、
そこ6本までしか入んないんで、
あの、1本どうしよっかみたいな話になったときに、
なんか嫁さんがあのベルカリで売るって言って、
古い包丁を1本売ったんですけど、
うん。
なんかもう結構こう研いで、なんかもうそんなになんだ、
ちゃんともう綺麗な形してないような包丁なんですけど、
それでもベルカリとかってなんかサクッと売れるんですよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
へー、すごい。
なんか意外だなーっていう感じがその時思いましたね。
へー。
え、結構そういう風にベルカリ売ったりとかするの?
なんか最近嫁さんがね、そういうのを始めてるっていうか、
ちょっとハマってるんですよ。
へー、なるほどね。
意外とね、あれをなんかまあね、副業的な感じでやってる人なんかいるなっていう話も
18:04
ありますし、まあ意外となんかそういういらないものとかを、
ちょっとしたいらないものを処分する時とかに使えたりもするし、
確かにね。
うん。
まあ梱包とかめんどくさいんで、その辺が苦にならない人限定だとは思うんですけど、
うん。
まあでもいいなーっていう感じに思ったりしましたね。
それはいいねー。
うん。
なんかね、捨てるのも大変だしね、
まあ捨てるんだったらもうそれで売れるっていうね、できるよね。
うん。
ね。
はい。
まあそんな感じのことがあったというところと、
嫁さんつながりで言うと、嫁さんはなんか最近呪術回戦のアニメめっちゃハマってますね。
おおー。
やばいよねー。
そうなの?
いい感じで、たぶんそのアニメも盛り上がってるんじゃないかな。
今もなんかね、もうあの漫画の方はさ、
うん。
同じ過境だからさ、
うん。
やばいんだよ。
なんかそれ半年前ぐらいにも言ってたような気がするけど、
まだ過境が続いてんの?
続いてる、それがずっと続いてるんだけど、
もう今もう本当にさらにすごくなってて、
うんうん。
なんかこう、これもたぶん前の前回収録の時に言ってたと思うけどさ、
うん。
その安がさ、
うん。
やばいっすよねみたいな。
俺らラインがさ、あの呪術回戦やばいっすねみたいな。
なるほどねー。
そう。
そうですかそうですか。
まあそうか、今は藤村さんも結構見てるんですよね、呪術回戦はね。
まあでもあいつはどちらかというと単行本買う派だから、
うんうん。
まあそんなね、こうジャンプとかで最新をこうね、見るとかってのはそんなしないんだよ。
うんうん。
なるほどね。
あいつもその単行本超集めるから、なんでもかんでも。
見つかりましたね。
うん。
あの、紙で集めてるんですか?
そうそうそうそう。
すごいな。
すごい。
あふれがえっちゃうよ本当に。
まあもう本当に。
漫画記者できるような感じで。
いつかね。
いつかですよ。
まじですごいから本当に。
なるほどね。
そうっすかそうっすか。
奥さんはまってるんだね。
はまってますね。
やっぱゴジョウサトルカッケーっつって騒いでますからね。
なりますわね。
平板かもしれないけどね。
平板になりますね。
いいな。
呪術回戦トークできるじゃん。
そうっすね。
ちょっとね、奥さんはね、ちょっと俺は渋滞さらしてね、しまったからね、
ちょっとね、ご挨拶したときにね、ちゃんとね、改めて。
そうですね。
しながらとわけね。
そうですね。
ぜひ遊んであげてくださいという感じでしょうか。
はい。
でですね、ちょっと最近僕新番組始めまして、
うん。
青柳兄弟の人間をありがとうという番組を始めたんですよ。
木村さんもね、一緒にいた飲み会の席でね、青柳孝也さんっていうね、
古典ラジオでおなじみの樋口さんの芸人としての相方の人。
この番組にもゲスト来ていただきましたけどもね。
はい。
その方と歌舞伎町で飲んで、結構あのときもみんな酔っ払って、
21:02
酔っ払った勢いでなぜかよくわからんけれども、
水をラジオやるぞみたいな感じになり。
青柳さんが言ったんだっけ。
そうだよ。
そっかそっか。
で、何だっけ、その場で青柳さん弟がいらっしゃってね。
弟さんは、その樋口さんが作った株式会社ブックっていうところの
いいかねパレットっていうね、そういう施設がありますけれども、
そこの運営会社、ブックって言ったよね、ブックの社長をやってる人なんですけど、
その人にいきなり電話をして、いきなりその翌々日ぐらいに収録をして、
その弟さん、マジで何のことかさっぱりわからんみたいな、
そういうような状況で撮り、撮った末にできたものがとんでもない下ネタの話になり、
これはちょっとやべえなという感じで思ってるので、
さっきの話に反しますけれども、マジで下ネタ嫌いな人は聞かないでください、マジで。
そうだね、その前提をね。
普通にポッドキャストって18禁の設定できるんですけど、18禁に設定しといたんで。
あ、そうなんだ。
マジでちょっと本当にやばい話ばっかしかしてないし、
特に女性の方とか女性をバカにしてるんじゃないか的な感じで言われる可能性もあるんで、
ちょっと聞かないでください。
なるほどなるほど、じゃあそういうことを言ったわけでね。
そうですね、それでも聞きたい人はぜひ聞いてくださいと。
まだ第一話しか聞いてないから、
次それ聞きたいなと思ってるんだけど、
なんか電車で聞いたらやばいのかなとか思います。
そうですね、第2話はやばいと思いますよ、たぶんあれは。
2話目にして最もやばいところまで来たなみたいな、
そういう感想をもらってますからね。
まあでもやっぱ面白いですよ、
人を楽しませることにすごく喜びを感じる人たちですからね。
そうだよね、すごいよね。
すごいと思います、本当に。
とりあえず僕が何のためにいるんだ的な感じに思われるのも嫌なんで、
ちょっと頑張っていこうかなという感じでは思ってますというところの宣言でしょうかね。
いいじゃないですか、いいじゃない。
そんな感じのゴールデンウィーク&雑談トークでございましたけれども、
飲み行きたくてたまんない感じですか、きのさん。
そうだね、ちょっといい感じになってきたね。
まだ明るいうちから飲みましょう。
最高じゃないか、休日の仕事仕方として最高ですよ。
休みもね、今日と明日しかないですからね。
飲みいっぱい楽しみましょう。
そうですね。
じゃあ終わりましょうかね。
はい、番組ではお便りやご相談をお待ちしています。
コミュニケーションにまつわる話、きのさん横山へ聞きたい話、ファンレター何でも結構です。
24:02
Xにて、ハッシュタグ上司と部下のラジオをつけての投稿をお待ちしております。
何か投稿をしてください。よろしくお願いします。
します。
はい、いやいやいやいや、明日は何するんですか。
明日はね、特に何も、翌日仕事だから見えてなくて、
結婚の勉強を半日くらいやって、あとは本かな、本読もうかなって。
文化新的な感じだね、すごい。
いやいやいや、別にそんな、あれよ、ここ最近はね、そう、
うちの、今期から新しく来た課長いるじゃん。
はいはいはい。
が、何かこう、たまに本読むのが好きって、
なんかブラッと言って、何か読むのが好きみたいな感じのことを聞いてて。
何か面白かったのがありますって言ったら、
上杉陽さんの小説が面白かったって言ったから、
それをね、図書館で借りてて読んでて。
へー。
そういうのも読んでありますよ。
歴史小説だけど久しぶりだったので。
そうなんだ、あの課長さんそういう趣味があるんですね。
そうそうそう、本当なんかね、何かいろいろこう、何て言ったっけな、
こう、壁、なんか、なんか壁につまづいたときとか何か、
そういうようなときに、何かこう、ブラッと言って、手に取って読むみたいな。
そう、そういうようなときに何か、自分が手に取るものってのが何か、
自分がそういう関心があることだからっていうこと。
読んでもそれどおりに思わないんだって。
何か分かったけど、それらしくて、それも面白いなって。
うまいこと言うわけねえだろみたいな、逆のことを思うらしいんだって。
おー、なるほどね。
そういう、へーって思って。
まあこういう話が俺好きなんだけど、面白いなって。
面白いねそれね。
でも何かそれが、何か自分なりのリフレッシュ方法みたいで。
はいはい。
何か営業ですごい大変だったときの話とか聞いてたのかな。
で、そのときに、じゃあどうやってこう何かこう、そのヘンパランスストレスね、
上からのガンガン来る爪とかさ、どうしてたんですかみたいな。
そういう話だったと思うんだよ。
へーっつって、その流れで何かその本とか聞いて、
これ読んでますよーっつって、この前も言ったんだけどね。
はいはい。
リフレッシュで読んでもらえたりとか。
そうだね。
で、俺まあそこで、会わなかったら読まないとかあるんだけど、
普通に面白いって読んだと。
うん、なるほどね。
でもその穿った見方すると面白いですね、本当に。
面白いよね。
面白い。
俺は逆にさ、おーすげえっつって単純だからさ、乗っかるんだけどさ、
よし、じゃあ見ようみたいなさ。
面白いなと思った。
面白いね。
こんなわけがいないとかって思うんだって。
いやー、やっぱなんか本当にいろんな人のそういう特性っていうのの違いが本当に面白いね、最近ね。
めっちゃ面白いよね。
うん。
本当に面白い。
そうですかそうですか。
いい話やな。
うん。
OK。
じゃあちょっとラス1の日をね、リフレッシュして過ごすようにいたしましょう。
27:01
ういっす。
ういっす。
はい。
じゃあこんな感じで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
27:09

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