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こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の岩村です。
上司と部下の楽しきラジオです。
久しぶりでございます。
コミュニケーションの大切さ云々について、
語り合う番組でございます。
はい。
元気ですか?
元気ですよ。
ずいぶん時間が空いちゃいましたね、ほんとね。
そうだね、ちょっとね。
10日ぐらい空いちゃったみたいな感じでね。
楽しみにしてくださる方ね、
いらっしゃってると思いますから、
ちょっと申し訳ないなと思いつつもね、
言い訳をすると、
例のキャリコンの試験が、
ちょっと間近に控えてたってことで、
少しね、自重していたみたいな、
そういう状況なわけなんですけども。
先週、終わりましたね。
学科の方ですけど。
いやー、終わったね。
終わりましたね。
終わったよ。
終わりましたね。
長い長い長い時間が、
勉強してきたものが。
本当にマジでね、
ちょっと生きた心地なかったね。
僕は知ってますけれども、
どうぞおしゃべりいただければと思います。
いやもうね、
ビビるぐらい間違えましたね。
難しかったよね、でも実際。
そうだね。
なんかいつもさ、
ちょっと自信ないけど、
たぶんこっちでしょみたいなのが、
残るんだけど、
その中で大体、
半分ぐらいは、
その中で取るなみたいな格で、
今回も残ってたら、
そのパターンでね、
過去問を、
本当に落としたことって、
一番最初にやったときぐらいしかなかったのよ。
初見で落としたの。
一番初めの方でしかないときは、
本当に難しい回。
だから、
いけるか思ったんだけど、
あの速報が出たときに、
一緒にね、
ヨゴちゃんと飲んでましたけど、
ビビるぐらい間違えてて、
超焦ったね、あれは。
青ざめてる感が、
青ざめていく感がありましたね、本当にね。
いやもうマジ、やばい。
終わるのか?みたいな。
そうですよね。
あれは本当に焦ったね。
焦ったね。
しかもね、
一問調査中になっちゃったね。
そうそう。
速報での、
出したところが答えがわかりませんみたいな。
公式じゃないからね、
そこのサイトもね。
その時点で合格点ギリギリだったから。
もう間違えられないっていう。
あれはもう、
生きたくはしなかった。
その一問によっての天国か地獄かみたいな、
そういう状況だったんだけどもね。
翌日ね、
03:00
回答を正式アップされるじゃないか。
もう会社に行っても仕事にならないなって。
どうすっかなーってなっちゃって。
自分は出社する会社が、
オフィスが2つね。
基本的には近くにある。
1つは上司とか、
そこに部下はね。
もう1つは本来の僕のオフィス。
今日は本来のオフィスに。
言いながら、まだ出発せずに家で。
正式回答10時まで待ってて。
在宅をしてましたと。
それが管理監督者の権利ですからいいんです。
ちゃんと仕事をしてました。
10分前ぐらいから、
カウントダウン始まっちゃって。
買ったままにして。
はじめて。
そうなるよね。
なるよ。本当に。
それでね、
なんとかその一問が、
まるでして、
あぶねーみたいな。
ほんとよかった、まじで。
ほんとよかった。
まじであぶねーみたいな。
いやー、ほんとよかったよ。
いやー、ほんとねー、
そろそろそろそろしてたよ。
それはなー。
ほんとにまじで。
ちょっとね、ほんと、
まじでミスだけが。
それだけは。
確認をしてるから大丈夫だと思ってるんだけど、
最後のね、
ほんと見る。
ほんとねー。
合格発表ね、来月なわけですし、
まだね、
次々の面接試験のほうは残ってるわけですからね。
そうだね。
まあまあなんとかかんとかっていう感じでね、
いきたいところですけど、
まあよかったよ、ほんとに。
僕のほうもね、とりあえず大丈夫そうなんで。
いや、よかったなって感じで思ってます。
よかったねー。
よかったよ。
まあでも難しかったよね、ほんとね。
ほんとに。
まださ、
何がどう間違えたかって、
もう調べる気にならなくて。
まだちょっと復習してないんだけどさ、
そこの。
ゆっくりそれはやろうかなと思ってるんだけどね。
やっぱね、なんかほんとは、
年々難しくなってるみたいな感じで
言いますけれどもね、
テキストだけじゃ、
やっぱり浮かんねえなって感じですよね。
それも間違いなく言えるね。
難易度は上がってるんだろうなっていう感じは
本当に思ったところではありますね。
上がってるんだろうな。
まあでもそんな中で
浮かったと思われるんだから。
頑張ったってことですね、我々ね。
本当ですよね。
毎日毎日勉強してね。
ロープレを毎週毎週やってるわけですから。
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とてもすごいことだと思いますと。
ロープレといえばね、
そういういろんなね、
この勉強機関の中で
新しく知り合った方だとかね、
そういうロープレ一緒に
やるようになった方なんかの
縁なんかも増えてね、
とてもありがたいですよね。
めちゃくちゃありがたいね。
キャリコンのすでに持ってらっしゃる方との
関係みたいなのもね、
そこそこできてきて、
今後のそういう
人脈の構築にも
繋がってるし、
人間的な繋がり的な意味でのね、
糧にもなってるよなっていう感じが
すごいありますよね。
それはありがたいね。
なんかキャリコンの勉強してた
一番いいことって
実はそこなんじゃねえかなっていう気がしないでもないですね。
それ言えるな。
そういう人と接することでなんかやっぱ
マインドの変容とかね、
なんかいろんな新しい価値観とか
っていうのはやっぱり知るみたいなところとか
っていうのもあるわけだからね。
何事もそうだね。
樋口塾の話とかでもそんな話はしてたかもしれないけれども。
そういうのはあるかなというふうに
覚えますと。
そんなキャリコンの
ロープレとか
をやる仲間の
方ができたみたいな話がある
わけなんですけど、
その方からちょっと
お便りを1つですね、
Spotifyの方に直接いただいてまして。
マジですか。
本名が書いてあったんで、
書いてるから
言ってもいいのかもしれないですけど、
差し支えりそうなんで、
仮にアイさんとしておきましょうかね。
アイさんからいただいてる
お便りが、
胸ぐらをつかまれた
話を教えてくださいだそうです。
教えますよ。
教えてあげてくださいよ。
教えますよ。
この場で教えてあげてください。
ここだね。
初期の頃の話よね。
そうだね。
初期の本当に
自分が
売れるようになったきっかけを
話した時とか。
の話だと思うんだけど、
ちょくちょくそんな話を
断片的にしてるから
そういうので聞いてくれたのかもしれないですけど。
とりあえずいただいてるエピソードとしては、
この楽しきラジオの
1話目のところの
投票というかお便り機能でもらってた。
そっちのほうで
言ったんだ。
どっかで僕とかがちょっと
ネタ振りで言ったとか
そんなのもあるかもしれない。
なるほどね。
あれはね、あのときは
自分もまったく
2年目ぐらいだったから一石それまで
全く出してない。
なんかホワホワしてる若手
みたいな感じだったよね。
当時はちょっとこうね、
09:01
上司がね、結構こう
会社の東海オリとか
担当顧客とかが
結構精神的な状態で、
今までこう
バカバカ売ってた先輩の
顧客がちょっとなくなって
やばいんじゃないかみたいなところがあって、
ホワホワしてる若手の
俺とあともう一人先輩が
ロックオンされて、
まあ
あのー
そんなんじゃダメだっていう
アイドルね。
なるほどね。
で、室倉をつかまれたと。
室倉をつかまれて、
やる気ないんだったら帰れ。
そういう
昔よくあるやつですよ。
なるほどね。会っちゃいけないような
気もするね、昔でもね。
会っちゃいけないけどね。
なるほど。
そういう
ナコの人みたいな。
なったっていうね。
僕もね、そういう
自分もそこで気づいたの。
ヘリ反射してるみたいな感じで。
何くそ根性がこんなに俺持ってるんだみたいな。
そういう本当に
室倉をつかまれてもこのぐらい
帰れ!みたいな。
近距離で。
いやー。
なるほどね。まあでも
そのきっかけが
営業としての
覚醒にもつながったみたいな
部分もあったっていうことだったね。
それは間違いなくあって、やっぱり
意識がすごく変わって、
例えば電話で
アポとか取るわけだよ。
提案。ちょっと忙しいんで
とかって言われて、あ、そうですかって
終わってたのが、やっぱり5分だけど
そういう感じになってて。
それでアポ取れていって
したときも
それ決まったんだよね、本当に。
それが自分の自信になったしね。
そのときはその上司が
涙を流しておめでとうって言ってくれたんだよね。
それも嬉しかったんだよね。
ちょっとね、
俺の中ではね、
そういう嫌な思い出でもあるんだけれども、
まあそういう本当に
ターニングポイントだった。
そういう自分の
アマチュロイ意識が変わった。
そういうきっかけにも本当になってるから
感謝もしてるんだけどね。
やり方間違ってると思うけどね。
笑
マジ辛いから。
あれで嫌になっちゃう人
いっぱいいたと思う。
そこは
木村さんの人格だよな、本当な。
なんかそういうのってさ、
あれだと思うんすよ。
例えば
親とかにもすげえ
罵倒されるとかって
いうようなこととかってあったり
したような人とかって多いと思うんすよ。
上司に怒られたみたいな。
本当なんだかんだ感謝してるけど、
いまだに絶対許せないんだよね。
多分言う人の方が多いと思うんすよね。
そういうエピソードを持ってる人とかってさ。
なんかやっぱり
それがちょっとトラウマになっちゃったり
だとかして、
少し人格が歪む
みたいな感じの人とかっていうのも
いるような気もするんですよね。
12:00
具体的にどうこうは言えないですけど、誰とは。
じゃなくって
ちゃんと冷静に
それが成長にも繋がったけれども、
そのやり方がよくなかったっていうふうに
フラットに言ってんのすげえなっていうふうに思います。
そう。
でも本当はそう思うわ。
自分はね。
それなりに耐性もあるかもしれない。
パワー。パワーに耐性がある。
すごいね、そこはね。
耐性もあるし、
そういう人にはそういう人のみたいなふうに
見れるっていうのもあるんでしょうね、多分ね。
こういう感じですね、伊藤さん。
言ってる。
言っちった。
まあ別に下の名前言わなきゃね。
伊藤さんいっぱいいるからね。
そうだね、世の中に。
下の名前をご丁寧に書いてくれちゃった。
素晴らしい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
この日のラジオでちょっと、
今日もともとね、
実機試験のロープレイを
ちょっとやろうみたいな、
そんな話だったわけですよね。
もう一人本当はいる予定だったんですけど、
その人がちょっと体調崩しちゃって、
で、
最近ラジオじゃ撮ってないから撮ろっかと、
いうようなところで
撮り始めて、
ついでにそのラジオ内でロープレイやろっかみたいなね、
そういうところの話なわけなんですけど、
意外とこの一話目がちょっと
撮れたから、そこそこ撮れたんで、
これで一回切って、
次の2回で
ロープレイやろうかなと思います。
という感じで、
さらけ出すわけね。
そうですね。
皆さんにね、キャリコンってこういうもんなんだ、
みたいな感じで知っていただければという感じにも思いますしね。
そうかね。
こういうもんなのかどうか知らないけどさ。
そう。
俺らもまだひよっこですからね。
卵。
学び中だからね。
そうですね。
ということで、
今回はこれで終わりにしましょうかね。
なんだっけ。
メモがどこ行ったかも忘れましたけども、
とりあえず。
この前ちゃんと言ってたのに。
お便りください、皆さんお願いします。
あと、
Xでのつぶやきもお待ちしてますんで、
よろしくお願いいたします。
ハッシュタグ上司とぶかむラジオですんでよろしくお願いします。
ではそんな感じで終わりにします。
ありがとうございます。