1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #29 キャリコン受かりました!
#29 キャリコン受かりました!
2024-09-28 21:33

#29 キャリコン受かりました!

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本当よく頑張った!

※バックミュージック出典

SalmonLikeTheFish - Zion

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオ、久しぶりにお届けしたいというふうに思っておるんでございますけれどもね。
いや、久しぶりですね。
めちゃくちゃ久しぶりですね。何があったんでしょうね、ほんとね。
いや、忙しかったんでしょうね。
忙しかったんでしょうね。
まあ、もともとね、あんまりこう、サボるみたいなことっていうのはないようにしてきたつもりではいるんですけど、
まあ、僕のちょっと子供生まれた時とかはやさないとしてましたけど、
なんかね、そんな感じでやってたんですけども、最近ちょっとサボり癖がついてしまったようで、すみません。
僕、意志が弱い人間なんで、ケツ叩いてください、そういう時は。
俺もね、何もしてなかったから。
マチだったから。
マチでした。
いやいや、違いますよ。木村さんがお忙しそうにしてるからって言って人のせいにするんだよね。
まあね、ちょっとね、なんかいろいろ入ってたね。
いろいろ入ってたね。
いろいろ入っている発端となる出来事がね、ちょっとあったわけなんでございますけどもね。
これ聞いてくださってる人たちもほとんどの人知ってんじゃねえかっていう気がしないでもないんですけれども、
発表すると、キャリアコンサルタントに受かりましたと。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
お互いにおめでとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
受かりましたね。
いやー、受かりましたね。
よかったよ、ほんとに。
マジでよかった。マジでよかった。
いやー、ドキドキでしたからね、結構ね。
いや、ドキドキしてましたよ、ほんとに。
木村さんに至った発表日、悠久通りましたからね。
ちょっと仕事できないなと思ってね。
ほんとね、ちょうどよかったっていうのはね、翌日ゴルフの予定があって、
家、家族の家のほうに朝早くいなきゃいけないっていう状態だったから、
だったらね、前日休み取ってね、先にそっち行くっていうのもありだなみたいなね。
なるほどね。
一応、それは後付けですけれどもね。
いやー、でもそれぐらいドキドキワクワクでしたね、ほんとね。
いやー、もうね、またあれでしたよ。
学科の発表先にあったじゃん。
学科の採点結果、あれね、答えが。
あの時と同じような状態で、確か10時だよね、10時だったっけ。
そうだね。
カウントダウンしてまして、お守りを握りしめながら、
祈ってましたよ。
そうですよね、ちょっと学科はやっぱり、木村さんの場合は不安でしたからね。
いやー、もうとにかくね、学科がやっぱね、一番不安でね、
まあ、あれ、たぶんこのラジオでもおそらく言ったよね、と思うんだけど、
もう、あの自己採点でね、ジャストギリギリ70だったんだよね。
だからもう、マークシートのミスが1個でもあったらもう終わる状態だったから、
03:04
やっぱね、怖かったね。
いやー、よかったけど、まあでも結果出てみればね、木村さんは実技オールAでしたからね。
すげえなと思いましたよ、さすがに。
いやー、ありがたいですね。
僕もびっくりしましたね。
あのー、ABCでCが1個でもつくと実技はダメみたいな、そんな感じなんですけども、
木村さんはね、それがオールAでしたからすげえなと思いましたよ。
いやーね、なんかでも点数だけ見るとさ、
なんかそんなに、なんかAでもね、高くない感じがしてたから、
そうだね。
なんかこんな、なんかあれかなーぐらいに思ってたんだけど、
意外にこれはありがたい点数というか、評価点だったなーっていうのは後でね、
思ったんだけどね。
やっぱり150、そうだよね、150点満点だもんね。
そうそうそうそう。
そうか。
まあ僕は、あのー、ABBBAでしたけどね。
あー。
なんかちょっと、あの結構その実技の点で言うと結構ギリギリなんですよね、僕はね。
あー。
なのでまあさすがだなというか、さすが我が殿ですよ。
いやいやいやいや、いやマジでよかったって感じで。
よかった。
まあ浮かればよかろうなのだけど。
そうそうそうそう。
まあね、実技もさ、そんなしくってねえけど、正直わかんねえみたいなのあるじゃん。
なんか、あと論術とか。
あー。
あの論術がね、あの実技のほうに入ってくるところなんでね、
その論術と本当にあの連談のね、両方でね、この実技の点になるわけなんですけどね。
うんうん。
なんか、いけねえのかと言うと、しくってはいないけどみたいなさ、なんかちょっとそういう感じだからね。
そうそうそうそう、しくってはいない。
まあ大丈夫だろうみたいな感じで思ってたら意外と厳しいみたいなね、そんな感じでしたよね。
うんうん。
まあまあまあまあ、でもよかった。
本当、半年頑張ってきたっていうところがやっぱり、あのー、よりね、一層このよかったっていうところにつながりますよね。
そうだね。
まあ本当にそれは思うよね。
なんか、うん。
やっぱり頑張ってきてね、よかったなっていうふうに思えるよね。
そうだね。
うん。
頑張った末なしで、本当もう頑張ったこと自体がね、この、ここ最近なかったような気がするから、なんかね、そういう意味でもすごくいい経験でしたね。
いや、本当にいい経験でした。
うん。
うん、よかったね。
今後に関してなんですけれども、まあなんかね、とりあえずこれ受かっただけじゃ資格が取れないという感じなので、登録しなきゃいけないんですよね。
そうだね。
登録は、なんか書類審査中ですか、木村さんまだ。
あー、書類審査中だね。
僕も先週かなんか出したんだけども、なんか何のあれもないなって感じで、どうだったかみたいな感じですけども。
結構かかるみたいだな。
結構かかるみたいだけどね。
うん。
まあそれでね、登録費をとうとう払えば、これを持ってようやくね、我々もキャリアコンサルタントと、
06:00
ナノレードがね。
ナノレードができると。
おー。
名刺に書いとけ、名刺に。
名刺出すことねえからな、基本的に。
まあね。
樋口塾の人以外に渡した記憶が最近ないよ、俺。
うん。
ほんとね、今の場所になって俺もほとんどね、使うことなくなったかな、俺も。
営業員だった時もしょっちゅう出したけど。
そうだよね。
それで使わながちだった。
ねえ。
まあでもね、なんかそういうこう、キャリアコンサルタントっていうこの集まりみたいなのとかもね、
なんかそういう取れば出れるみたいな。
そういうのもあるみたいですからね。
うん。
仕事とは別にそういう名刺とかっていうのもね、作ってもいいかもしれないですね、もしかしたら。
そうだね。
確かにね。
そういうところもちょっと興味深いよね。
ね。
まあまあ、ようやく始まりに至ったというような感じでもあるわけなんでね。
うん。
これを機に、なんかより一層楽しんでいけるといいなと思いますね、人生はね。
いやあ、ほんとだね。
うん。
うん。
マジでそう思うね。
ほんとね。
まあそんなこんななんでございますけれどもね、
まあこう、全然撮れていないと、このラジオ撮れていなかったという要因の一つにも、
それがこのキャリコンが受かったというところがあるわけでね。
そうなんですよね、ほんとね。
ありがたいことでね、いろんな人からね。
ありがたいことで。
そう、いろんな人からね、ああおめでとうございます飲みに行ってらっしゃるとかね、
言っていただいたりとかしてですね、
まあそういう関係上ちょっとなんか酒ばっか飲んでて、
ほんとにね。
撮ることができずに、
なんか木村さんと最近仕事場とかで会ってもね、
僕以上に飲んでるんでね、
なんかいやさすがの俺も疲れたよっていう弱音を最近よく聞く感じでございますけど、
そうね、もう何連チャンしてたかわかんないぐらいのことが、
ほんと続いてたんでね。
一回一週間ぐらい切れたかなと思ったらまたなんか同じぐらい連チャンが続くとか。
まあありがたいことですけどね、
まあでもそのうちまあまあ半分ぐらい横じゃいったんじゃないかなって気がしないでもないんだけどね。
そうだね。
そんな気はしないでもないね。
そうだね。
まあまあ共通のね、知り合いが増えてるというのもありがたいことでね。
そうだね。
まあね、今日だって本当は木村さん飲むはずだったんですけどもね。
ああそうだね。
ちょっとあの急病という感じで、
亡くなったから雑居を取るかということで。
本当だったらもうちょっとね、
頭押しになっていた可能性もあるというぐらいに。
またかみたいな、またか木村みたいな。
まあ飲み顔忙しいというところなんですけども、
やっぱり愛されてるがゆえんだよなっていう感じで思いますし。
断らないから。
いやー、このくだり何度も繰り返してくる。
断らないというところがやっぱりね、さすがだよなって思います。
もう僕のポリシーじゃなくなっちゃったからね、それね。
そうなの。
疲れちゃったんでもうあんまり無理すんでやめようと思って。
09:00
ラジオを毎週配信するっていうのも、
基本はやりたいけど無理すんでやめようみたいなそういう感じの部分もあるんでね。
いやだって今いろんなのやってんじゃないのかじゃん。
そうなんですよね、いろんなのやってんですよね。
ラジオだって何個やってんだっけ?
4個かな。
大変だわそれ。
そうだね。
撮るのでも大変だわ。
そうだね、撮るの大変だ、そうなんだよね。
結構大変なんすよね。
大変でしょ、で、基本自分で上げたりしてるわけでしょ。
まあね、編集はそんなにガッツリもう最近してないから、
それはそんなに大変じゃないんだけど、
やっぱ夜とか遅い時間とかだったりするから、
それで結構なんか眠いみたいなのがあって。
頑張ってるね、確かにね、そう考えてるけど。
いやそう思うよ、最近すごいなって思うよ。
めちゃくちゃやってるわと思って。
めちゃくちゃやってるね、なんかね。
まあでもなんか、まあでもこれもなんかもう集約されてってんなっていう感じがしますけどね。
なんかもうポッドキャスト関連もう2年以上経ってますけども、
やっぱりあの最初の時ほどこうすごく幅広くいろんな人と絡もうみたいな感じから、
だんだんだんだん集約してってる感覚があるんで、
なんかまあこういうコミュニティとかっていうのもそういう感じになってくんだなーっていうのを最近感じてると同時に、
まあ今こうやってやってる4つの番組っていうのはまあありがたいなっていう感じで、
まあこの上司と部下のラジオがあれですから、僕のすべての原点ですから。
本当ですか。
本当ですよ。
ひとりがたりじゃないの?
ひとりがたりじゃない。
一人がたりやり始めたのはだってこれのためにやってたようなものですよね。
原点ということですね。
そういうことなんですよ。ありがたい限りですよ。
こちらこそありがとうございますですよね。
聞いてくれてる人がね、結構いるみたいでね。
そうですね。
いつも聞いてますとね、言ってくれる人もいますのでね、ありがたいことです。
ありがたいよね、ほんとね。
この間なんか飲んだ同僚というか後輩か、後輩にも教えてさ、
昨日かなんかちょっとあったんですよ、あったっていうかたまたまあったんですけど、
いやー今度感想を言いたいんでまた飲ませてくださいよって言われたら。
ほんとは。
だからまあね、そんなに再生数、何度もこれも言ってるけど、
多い番組ではないんですけれども、それでもね、
何十人の人が毎週聞いてくれてるっていうのはすごいことですよ。
すごいことですよ。
めちゃくちゃすごいことですよ。
本当にありがたいなっていう感じですね。
なんかこれによっていろいろとコミュニケーションも広がってるよなっていう感じがしますんでね。
それ間違いない感じね。
あるよね。
12:00
めっちゃあると思う。
キャリコンの勉強仲間のね、仲間というか先輩の方々っていうのもね、
聞いてくださってるんですよ、この間。
ほんとありがたいね。
いただきましたしね、ほんとありがたい。
ほんとにありがたい。
ほんとありがたいですよ。
ぜひね、これも聞いてくださってると思いますんで、
次は鳥貴族に行きましょうという話ね。
そんなこんななんでございますけれどもね、
しまいっただとかそういう話はまた次の回とかで話そうかなと思うんですけど、
それ以外に配信をいつからしてないんだろうな。
たぶん1ヶ月ぐらいしてないような気がするんですけど、
この期間中になんか特筆するべきこととかありましたか?
特筆するべきこと。
特筆じゃなくてもいいよ。
このラジオでもちょっと話したと思うんだけど、
とりあえずちょっとFPの勉強を始めて、
3級だけ合格しました。
おめでとうございます。
3級がね、たぶん少し勉強すればいけるレベルなので、
とりあえずキャリコンが終わったあとね、
少し勉強してとりあえず受けてみて、
まだ正式なあれは来てないけど、
点数はね、実技も学科も両方とも超えてたんで、
大丈夫かなという感じですね。
おめでとうございます。
よかったよかった。
僕もなんか受けるみたいなこと言ってて勉強してたんですけどね、
完全にこう、ここ最近気が抜けてる状態なんですね。
そんなことはやりもしてなかったんですけども、
さすがでございましたな。
いやいやいや。
E級まではね、ちょっと頑張ってみたいなと思っててね。
まだこれからかなというところだね。
いやいやね。
木村さんにマネーフォワードを教えてもらって、
僕もマネーフォワードを勉強しようと、
いいじゃないいいじゃない。
いうような感じでやってますけども、
予算オーバーです予算オーバーですってばっかり出てきて、
もうちょっとテンション下がる一方ですけどね。
いやいや、確かにね、俺も結構なってるよ。
あ、そう。
でもほら、常に均一なわけじゃないです。
はいはいはい。
ちょっと山ありとかね、あるじゃないか。
谷があるかわかんないけど。
まあまあちょっとこう波はあると思うんでね。
全体的な自分の資産がどうだったかって見ればね、
まあいいかなみたいな感じでやってるけど、
そんな細かくやるとさ、もうできないからそういうのはさ。
まあね。
だいたいだから変なくなってないっていうかさ、
ああこんな感じねみたいな感じで、
なってればいいかなっていうところで、
なんか自分にとって必要なお金であれば別にいいわけだから、
なんかそうじゃないところだったらなんか、
少しちょっとあの使い方考えようかなみたいな感じになるけど。
まあ俺はもう飲みないで死ぬほど上がってるけど。
15:03
なんかこのマネーフォワードをさ、
家族で見る、家族って言っても嫁しか見れないって言うけど、
当然見れないんだけど、見れるようにしててね。
はいはい。
だからなんか、一体いくら使ってんだって言われちゃった。
マネーフォワード見てくださいって言っといたけど。
なんか言いたくなくてさ。
あまりにも多いからさ。
なるほどね。
そうそう。
だから、そこで多分なんかね、
あの交際費的な感じで発生してるもんね。
いわゆる小遣いみたいなもんだよみたいな。
そうだよね、円グラフのね、
交際費がなかなかにすごい円になってんだろうなっていうのが、
君らさんの場合はね。
本当に凄まじいことするんですよ。
予想できるよ。
いやー、僕ね、先日ちょっとやらかしちゃいましてですね。
あら、どうした?
金に関して。
いやー、スタジオアリスって知ってます?
あー、知ってる。
スタジオアリスでさ、家族写真撮ったんだよ。
はいはいはい。
撮ってさ、
これ前もね、結構10年くらい前、
1人目の子供の時にもやらかしたんだけど、
そんなんすっかり忘れててさ、
なんかすごい適当に色々と積み上げてったら、
すげえ金額になっちゃって。
あれすごいよね、マジで。
こっちでしてこい、あれ。
そう、すげえ金額になっちゃってさ、
いやー、これはやらかしたなというぐらいのすごい金額を取られてしまったのが、
やらかしたことですって感じですね。
いやー、でもすごいよね。
俺もね、あの、
ほんと昔ね、やったことあるけどさ、
なかなかだよね。
なかなかだね。
これでプラスこれになるんですか?みたいな感じで。
そうなのよ。
だから結婚式を思い出したなっていう、そういう感じでしたね。
あんまりパシパシといろんなもの取られるとさ、
全部それなんかね、
使えるものだと思っちゃうしね。
そうだよね。
俺これ違うんこいみたいなやつ。
ね。
いやー、これはちょっと久々にやらかしましたわ。
この金あれば何にでも使えたなってちょっとほんと悲しくなってきましたね。
なかなか、なかなかだね、あれ。
確かにですね。
なかなかいくよね、あれ。
なんかやっぱね、あのー、
おこがましくもね、なんかこう、
携帯とかさ、そういうのとかで高い金払ってる人のことをさ、
あんま口に出したら言わないけどさ、
やっぱこう、情報、もうちょっと情報知れたほうがいいよな、
みたいな感じで思ったりするタチなんですよね。
だけどもなんか自分がこういう別のジャンルでそういうことやらかすと、
まじで人のことほんと下手にすること言えねえなっていう感じでね。
すげえ怒りましたね。
まあね、それもね、やっぱりね、
まあ久しぶりっていうのもあるだろうしね、
このタイミングがしょうがないかなっていうのもあるかもしれないですね。
そう、慰めていただいてありがとうございます、ほんと。
18:00
慰めるしかねえと思うけれどもありがとうございます、ほんと。
気持ちはわかる、でもだいたいみんな1回はやってんじゃない?
やってっかなー。
やってんじゃないかな、やってもないかな。
やってるかもしんないね。
割となんかありそうな気がするけどね。
確かにね。
いやー、まあそんなこんながありましてね、
今年の、今年のじゃないや、今月の支出はすごいことになってますって感じです。
しょうがない。
しょうがないかな。
しょうがないしょうがない、それはしょうがないよね。
しょうがないですかね。
しょうがないと思います。
はい、恐縮でございます。
まあそんなこんならね、1ヶ月間がいろいろあったわけでございますけれどもね、
まあまあ、これからも普通に元気にね、やっていこうと思いますんでね、
これ急にまた終わったんじゃねえかとか、そんな感じで思ってた人たちがいたらね、
安心してくださいと。
大丈夫ですと。
いうようなところでございましょうかね。
そうだね。
えーともうなんか最近さ、別の番組とかでもさ、
普通になんか知んないけど40分とか1時間とか話すことが多いのよ。
あー。
なんか20分ぐらいで切るっていうのがちょうどいいぐらいだよなーなんてこの番組で思ってたんだけどさ、
なんかたぶん今20分ぐらい話してると思うんですけど。
たぶんそんな感じでしょうね。
ねえ、なんだけどもなんか物足りねえなーみたいなそんな感覚があるのがこう、
慣れの怖さだよね、ほんとね。
そうだね。
いやすいません。
確かに長いもんね、他の番組だって結構。
長いですよね、なんか話が盛り上がっちゃって。
盛り上がってるの好きだからね。
みんなお話好きでね。
そうだね。
そうそうそうそう。
そういう感じでとても面白い話をエステキで聞かせていただいてるという感じなんで。
ありがたいです。
いいじゃない、それはそれで。
うん、ありがたいですほんとに。
まあね、でも、きむにーと話させていただいてるのも最高にありがたいですよ。
ええ、こちらこそありがとうございますって感じです。
こういうやりとりしてるとね、それこそテステカで一緒に出てるモーさんにね、
男同士でイチャイチャしてんじゃねえよって言って。
ねえ。
言われちゃうか。
言われちゃうね、よく言われちゃうね。
よく言われちゃう。
そんな感じなんでね、そういうふうに見られないようにじゃあ終わりますかね。
はい。
えーと、なんだっけ。
上昇風間の楽しきラジオか、電話コミュニケーションの大切さとかについて語っていますと、
えっと、Xのほうのつぶやきなんかでもね、いただけますと、
こないだ読みましたけれども、たまには読みますのでね、
ぜひいただけますとありがたいなというふうに思ってます。
はい、そんな感じでね、終わりましょうかね。
はい。
いやあ、久しぶりなこのラジオっていうのも、ラジオっていうか、
木村さんと撮るラジオっていうのもいいな。
なんか勝手をちょっと思い出すように今若干宿泊してる感はあるけれども。
あ、そうなの。なんかすげえ久しぶり感はある。
久しぶりだよね。
めちゃめちゃ久しぶり感。なんか、まあよく話してるけど普段ね、
なんかこのラジオの感じは超久しぶりだなと思って。
そうだよね。
なんか俺、もう俺もなんかずっとこの回とか、
21:04
そうだね、うん、なるほど、とかばっかしか言ってるなと思って。
ほとんど。
そうかな、そんなことはない。
なんかそんな気がした。
そう、じゃあ次はね、あの島の話をね、していただければっていうふうに思いますね。
しましょうか。
次はちゃんと、あ、ちゃんとしてねえや。
次はいっぱい話していただければなという感じで思います。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
21:33

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