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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さとかについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。今回は本当に学んでいこう的感じでですね、キャリコンのロープレを、ロープレの練習をちょっとしようかなという感じに思ってまして、
本来こういうものは別に皆さんに聞いてもらうべきものでもないし、たぶん聞いても面白くもないと思うんですけど、
そうね。
とりあえず、せっかく撮れる環境になるんで、撮ってみようかなみたいな、そういうところもありましてですね、撮らせていただくという感じです。
楽しくないかもしれないですけど、キャリコンってこういうもんなんやで、みたいなのっていうのを知っていただくみたいな感じではなると思いますんで、
そうね。
興味持ってくださる方がいたりすると嬉しいなというところでございましょうかね。
はい。
じゃあ、セキュララにロープレやりましょう。
やりますか。
最初僕が相談者役をやります。
相談者のシチュエーションとしては、56歳。
家族は、母、長女、次女、嫁さんか。
で、精密機械製造会社に32年間勤務したんだけれども、11ヶ月前に早期退職してますと。
で、求職活動中らしいです。
はい。
はい。
分かりました。
そんな感じでよろしいでしょうか。
はい、大丈夫です。
はい。
じゃあ、15分間ですかね。
そうだね。
15分間でやりましょう。
はい。
じゃあ、いつでもいいです。
キャリアコンサルタントの木村です。よろしくお願いします。
横山と申します。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
横山さん、本日はいかがなされましたか。
1年近く前なんですけど、早期退職制度を利用して退職をしたんですが、
なかなか満足のいく就職先が見つからなくてですね、
ちょっと気分が沈んでるというところがあって、
今後のことについて相談したくて来ました。
そうですか。横山さんは早期退職制度を使って退職されて、
ただなかなか次が見つからなくて、
ちょっと気分を持ち込んでて、
なってこられてるということですか。
そうなんですよ。
そうですか。分かりました。
お悩みになってるその気持ちについて、
もう少し詳しくお伺いしてもよろしいですか。
はい。勤務してた会社自体が、
ちょっとあまり業績がかんばしくないっていうところもあって、
制度としての早期退職制度があったんで、
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業績もあんまり良くないし、
ちょっと早めに辞めてしまおうかなみたいな感じで
辞めたっていうところがあるんですけど、
ただ、嫁さんはね、まだ仕事してて忙しいんで、
私辞めてね、家でゴロゴロしてるわけにもいかないので、
家事っていうのは私の方でやってるんですよね。
そうですか。
それで仕事を探してきたっていうのはあるんですけど、
なかなか自分の中での満足いく就職先が見つからないでですね、
ちょっと自信もなくなってきて、
精神的にも沈んでるというような感じなんですよね。
どうすればいいかなと。
なかなか満足いく就職先は見つかってないっていうことなんですけれども、
どのぐらいそういった形でお探しになってらっしゃるんですか。
そうですね、1年近く前に辞めたというところがあって、
なんとなくノリで辞めたっていう部分があったので、
その直前直後みたいなところっていうのは特にはやってはいなかったんですけど、
とはいうものの私はまだ56歳とかなんで、
なんかやっぱり世間体的にもね、仕事してないみたいなのっていうのも
どうかなっていうふうに思ったんで、
10ヶ月ぐらい前からはハローワーク行ったりだとか、
そういうようなことはしてるみたいなそんな感じですね。
なるほど。
ハローワークではどういった形で仕事を探しになってるんでしょうか。
やっぱりインターネットで探してるみたいなそういう状況ですかね。
なるほど。
何か具体的にこういう何か職を探してるだとか、
こういうことをしていきたいとか、そういうことはお考えあるんでしょうか。
前職でやってたのが製造会社でいろんなことはやっていたんですけれども、
主に事務系だとか、マーケティングみたいなこともちょっとやってたりはしたんで、
そういうような仕事っていうところがやっぱりいいんじゃないかなと思って探しはしてるんですけど、
やっぱり事務系の仕事って倍率は高いですし、
マーケティングって言ってもね、職勤までやってたわけじゃないので、
やっぱり知識のアップデートみたいなのも多分あるんでしょうから、
ちょっとその辺も自信がなくてどうしたもんかなみたいな感じなんですよね。
そうですか。自信がないっていうふうにお感じになってらっしゃるんですね。
はい。
なるほど。そのあたりは自信がなくなってしまってるところってのは、
どういったところで特にお感じになってると思われますか。
やっぱり何でしょうね、一応少ないながらもそういう事務の仕事はあったりはしたんで、
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専攻とかは出したりはしたんですけれども、
やっぱり書類専攻で結構跳ねられちゃったりだとか、
面接に少しは行ったみたいなのはあるんですけど、
そことかでもね、なんか自分の売りとなるものみたいなのっていうのを問われた時に、
なんか当たり障りのないことしか言えないなみたいな、そういうところもあったりして。
自分ってそんなにできることないのかなみたいな。
できることないかなというふうにお感じになってるっていうことですか。
そうですね。
なるほど。それはどうしてそういうふうに特にお感じになってしまうんですか。
やっぱり実際その就職活動っていうところでうまくいかないかな。
そうですか。就職活動がうまくいかないからそういうふうに思われてるってことなんですね。
そうですか。
実際に今までお仕事もされてきたときとか、
そういったときとかっていうのは、
今おっしゃってたようなお気持ちとかって感じてたりしたことってあったんでしょうか。
実際働いてるときっていうのは別に今までの経験とかね、
同じ環境にいたようなものなので、移動とか少しはありましたけど、
だからその環境内でやれることやってたっていう感じなんで、
あんまりそういうこと考えたことっていうのはなかったんですけど、
やっぱりいざそこの会社から出て思ったのは、
やっぱり今までのところの会社に守られてたのかな、
自分みたいなふうに思ったりもしますよね。
そうですか。守られたかなというふうにお感じになってるってことなんですね。
そうですね。
そうですか。なるほど。
ちなみに仕事を長く勤めされていたときのお話を少しちょっと伺いたいんですけれども、
もともとはどういうきっかけでお仕事が認識されて始めたっていったところだったんでしょうか。
4年生、普通の大学卒業して新卒で入った会社で、
当時は普通に就職先とかって表書き世代よりも手前ぐらいなんで、
我々バブル世代ぐらいの感じなんで、
結構仕事っていろいろあったんですよね。
選び放題みたいな感じで。
で、なんかその中でね、条件も良くて、
仕事ないよなんかっていうのも、
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なんかすごい営業的な感じで私あんまり苦手だと思ってるんですけど、
そういう感じでもないし、
そういうところのきっかけですかね。
そうですか。
実際に入っていかがでしたか。
入ってすぐバブルが崩壊したみたいなのがあったんで、
なんかちょっと初期の頃は若いときは結構こう、
急に環境が変わって苦労したみたいな部分はありましたけど、
ただまあなんだかんだでずっとやり続けてきた仕事なんで、
充実してたときもあれば、そうでもないときもあり、
まあ普通に過ごしてきたかなみたいなそんな感じですね。
そうでしたか。なるほど。
充実されてたって言ったときは、
特にどういったとき充実されてたって感じになってましたか。
そうですね。
やっぱりその職場の周りの人間関係が良くて、
で、自分にとっての得意な仕事みたいなのができてたとき、
そういうときがやっぱり一番良かったなっていう感じはしますね。
なるほど。人間関係が良くて、
横野さんご自身の得意な仕事ができていたときということですか。
なるほど。
ちなみにその得意な仕事っていうのはどういったお仕事だったんでしょうか。
そうですね。やっぱりExcelとかそういうのが結構得意で、
部門でのそういう帳表作成をする上とかで、
そういうExcelで工夫してそういう帳表をうまく作ったりだとかみたいな、
そういうようなことを結構中堅時代とかですかね、
そういうときとかに何か努力してやったりみたいなのをしてたんですよね。
そうするとやっぱり感謝もされたりしたんで、
そういうのはすごく嬉しかった体験みたいなふうに思ったりしてます。
そうですか、Excelの帳表そういったところをうまく使って、
それが感謝されたりだとか、そういうことがあったっていうことなんですね。
なるほど。今もじゃあそういうExcelだとか、
そういう帳表環境を作るみたいなことっていうのは、
結構普通に得意な感じなんですか?
そうですね。マクロ組んだりとかそういうのはできたりしますんで。
そうですか、なるほど。
先ほどはご自身でこういったものが得意だとか、
そういうことが特にないみたいな話をおっしゃってましたけども、
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今ちょっと少し中堅ぐらいのときにExcelをやられてたみたいなことをおっしゃっていただきましたけども、
このあたりとかっていうのはどう感じますか?
そうですね、確かに今そういうふうに話をしてて、
そういうような部分っていうのはあんまり考えてなかったなっていうふうにちょっと思ったところはあるので、
それも確かに有利になることなんですかね。
そうですね。有利になっていくものだと思われますけれどもね。
横山さんがおっしゃってたように、
そういったことは横山さんの中では得意でやってたことの一つっていうことだと思いますので。
なので、こういうようなことの強みとなるようなこととかっていうのは、
他にもいろんなことがもしかしたらあるかもしれないかなというふうには思いますけれどもね。
そうですか、なるほど。
そうですね。
ちなみに今、お仕事をお探しになっているというようなところの中で、
奥様が働いてらっしゃるというようなところで、
今のこういった横山さんの就職に対して、就職活動に対しての悩みみたいなところとかっていうのは、
お話しされてたりしてるんですか。
せざるを得ないというか、ちょっとやっぱり固みが狭いなっていう感じが今、
1年近くぶらぶらしてるわけですから。
何ていうか、相談してるというよりも聞かれるっていうところがやっぱり多いですね、最近ね。
聞かれる。聞かれるというのは。
どうなってんの?みたいな、そういう話ですよ。
どうなってるの?っていうことを聞かれるんですね。
そのときはどんなふうに感じますか。
やっぱりプレッシャーかかってるなっていう感じですし、
別に世代的にダンソン・ジョヒの世代ではあるんですけど、私そういうのあんまり好きじゃないんで、
あんまり妻とはフラットに接してるつもりではいるんですけど、
やっぱりちょっとあんまりこう言われたりすると、
頑張ってるよみたいな感じでちょっと存在に行ってしまったりだとか、
やっぱり妻としてもそういう感じで言われるそうだなみたいな感じで思うのか、
やっぱちょっとなんか気まずいみたいな感じになっちゃってるしっていうのは最近ありますかね。
そうですか。
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本当はそのあたりは横山さん的にはどんなふうになってたらいいと思われますか、奥様と。
やっぱり今回相談に来たっていうのに関しても、
結局そういう自分の中での固みが狭いなみたいな感覚とか、
このまんまじゃいけないなみたいなところとか、
家の中での立場みたいなのっていうところがあって、
それでどうすればいいのかなみたいな部分なんで、
どうすればいいのかなって感じですね、本当ね。
就職するしかないんですけど。
なるほど。そういうお悩みになって来られてるということだと思いますので、
そういうことをしっかりお考えになってらっしゃるということだと思いますけれどもね。
ありがとうございます。
なるほど。では実際に奥様とは、今後お話ししていく中では、
奥様としては早く就職してくれと、そういうことをおっしゃってる感じですかね。
そういうわけではないんじゃないかなと思ってはいます。
気になってるんじゃないかなと。
別に子どもたちも処理立ち片方はしていて、もう一人ももうすぐっていう感じなんで、
そんなに経済的にすごく逼迫してるとかっていうこともないし、ないつもりでいるんですよね。
だから気になってるだけなんじゃないかなと思うんですけどもね。
そうなんですね。気になってるだけということを、
中野さんは思っていらっしゃると思いますね。
はい、終了です。
では、これ聞いてる人に言うと口頭諮問といってね、
こういう良かったこととかっていうのを聞くのがテストだとあるんで、
そういうところまでやります。
まず良かったところについて教えてください。
良かったこととしては、横山さんがまず今すごくお悩みになってですね、
仕事を辞めたものを思った以上になかなか次が見つからなくて、
お悩みになっているというような気持ちにまずしっかり寄り添って、
慶長していけたといったところ。
そのお話の中で、非常に自信もなくされているというようなところがあって、
自分がどういうものが得意なのかとか、そういうことも見えなくなっているような、
そういうような言葉もおっしゃっている中で、
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少しですね、過去の仕事の中のお話を聞いていく中で、
ご自身がやりがいを感じていたこととか、それがどういう仕事で、
それが強みとして発揮されていた部分が一部出たこと、
そういうことを引き出せたこと、
その中で一つ強みとして認めてあげられるようなことができたというのが
一つできたことかなというふうに思います。
では、できなかったことについて教えてください。
できなかったこととしてはですね、
少しですね、お話を聞いていく中で、
比較的状況の話を聞いていくようなことが多くなって、
もう少し気持ちのところ、気持ちを聞いていたところはあるんですけれども、
もう少しより深く聞いていくようなことができたらよかったのかなと。
少しですね、ご自身のちょっとネガティブに思ってしまうような気持ちに対して聞く、
この気持ちを聞くみたいな感じにちょっとなってしまうようなことが
結構あったなというふうにちょっと感じていて、
それがいい気づきになっていくならいいんですけれども、
ちょっとそのあたりが単純にちょっと気持ちを聞くみたいな感じになってしまったような感が
自分の中であって、少しその辺の気づきを当たりにしてみても、
その気持ちを聞くにしてみても、少し的が外れてたような感じが
ちょっと自分の中でこうしていました。
では最後に今後の支援について、どのように支援していきたいか教えてください。
まずはですね、今お話を聞いていく中で、
横山さんが退職されて、それからまた再就職するにあたって、
非常に肩身が狭いような思い、プレッシャーをすごく感じているという、
そういうことっていうのが一番、
この趣旨として挙げられるようなことかなというふうに思っています。
そこに対して、自分のちょっと自信をなくしてしまっていたりだとか、
そういうことで非常にお悩みになっているというような状況だと思いました。
お子さんもすでに経済的なところとかの負担はなくなっている中なので、
お家庭でのそういったところの部分はない。
奥様の中でですね、基本的に奥様も早く就職をしなさいとかということではないというようなところで、
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ちょっとご気になっているとかっていうところだったので、
横山さんご自身がしっかりまずそこの今後のところのキャリープランというのを
作っていけられるようなことができるのがまず一番必要なのかなというふうに思っています。
そのためには奥様とのそのコミュニケーションといったところは、
引き続き取っていく必要もあると思いますし、
何よりご自身がどういう仕事をやっていくべきかといったところに対して、
ちゃんとお考えができるようなですね、
そういう気持ちに持っていく必要があるかなというふうに思っています。
そのためには一つのところまで話しかできませんでしたけれども、
もう少し横山さんの過去の話だとかですね、
いろいろお聞きしながらですね、
ご自身の経験であったりだとかスキル、
そういったものをしっかり整理していきながらですね、
ご自身が強みとなるようなことをですね、
もう一回洗い出してみたりとか、
大事にしているような価値観を洗い出してみたりだとかをしてですね、
やっていきたい仕事、そういったところに目が向けられるような支援を
していく必要があるかなと思います。
その中で今後どうしていきたいかといったところも、
お仕事に対しての部分の理解、
これも具体的なところはまだ聞けていなかったので、
そういったところもですね、お聞きしながら、
また情報を提供しながらですね、
最終的にはそこを横山さんがしっかりご自身の選択ができるような
支援をしていこうと思っています。以上です。
はい。お疲れ様でした。
はい。お疲れ様でした。
えーとですね、口頭諮問が5分33秒ですね。
めっちゃ長かったわ。マジか。
えーと、口頭諮問は5分以内という風な感じで、
本来だったら5分の時点で、
5分ですよって言われるらしいんですけど、ちょっと言わなかったです。
だらだら喋りすぎたな。いやいや、そんなことないですよ。
はい。いかがだったでしょうか?
いやー、難しかったな、なんか。
難しかったな、なんか。
結構だから、今回ちょっとなんか、
聞いちゃったりとかしてたんだよね。
動画使って。
それが良かったのかどうなのか、ちょっとやってみたかったみたいな。
なんかちょっとやってみたっていう。
でも良かったと思いますからね。
あ、そう。ちょっと昨日学んだことをちょっとやってみたくなりました。
そうそうそうそう。
それがね、ちょっとなんかだから、
どうなのかなと思いながら。
いやー、いいと思うけどな。だって木村さんの本来のスタイルはそれじゃん。
なんでそう思ったのかなーみたいな。
だから、とてもいいと思うんだけど。
あ、そうか。ちょっとだらだら口頭諮問言いすぎたな。
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まあ、だらだらは別に言ってないと思うけどな。
ちょっと、もっと端的に。
わかりやすくしようか。
組み直しかもね。
ちなみに良かったことが1分14秒で、
良くなかったことが1分17秒で、
最後の支援についてが3分1秒ですね。
えーとかあーとかすごい言ってたよね。
うーん。
口頭諮問に関しては、思い出しながら
言っちゃうのはしょうがないと思いますね。
考えながらめっちゃ言ってんなーみたいな感じで。
思い出すのが大変だからね、まずね。
そうねー。
あーとか。ならまあ、一個言えるとしたら、
口頭諮問はもう一種の型みたいな感じとか
捉えてしまって、
やってもいいんじゃないかなっていう気はした。
まあ木村さんの流れ自体も、
主祖見立て支援ではなかったんだけど、
もう主祖はこれ、見立てはこれ、支援に関してはこんな感じ。
っていう風に、もうズバッとそこは行ってしまう
みたいな感じでもいいのかもしれないなと。
なるほどね。そうだな。
まあでもね、なんかここって、
この時間の配分っていうか、あれはよくわかんないですよね。
わからない。
最近超えることが多いですか?
最近、いや、超えてないな。
あ、超えてない。
今日、そんな長くなったか、みつもんの調子だから、
そんなに意外にいってないみたいなことが多いから、
そうなるかなと思ったら、めっちゃ超えてたよ。
めっちゃ超えてた。
そうか。じゃあ、
いつもとちょっとあれを、ほんちゃんのところを変えたから、
そういうところからかもしれないですね、もしかしたら。
そうだね、なんかだから、結構そういうパターンが、
最近結構決まってたけど、
そういうことをちょっと考えずに、
なんか普通に言ってみたみたいな感じだったんだけど、
なるほどね。だからのみだかもしれない。
いやいやいやいや、なんか、
まあまあまあ、なんかちょっと生実家、
偉そうなことは言えないですけれど、
言えないのであれですけども、
ちょっとね、今直前の状況だからさ、
そこでこう、少しスタイル変えていくっていうのも、
ちょっと若干リスキーなんじゃないかって気もしないでもないというか。
確かにな。
まあ、その長い、木村さん時代の長いキャリアプランというか、
長い目線で見ていくんだったら、
今後の成長を少しずつ取り入れていくっていうのでも、
すごく素晴らしいことだなって思うんですけど、
ちょっと近々に試験を迫ってる状態で、
ちょっとスタイル変えていくのは若干危険なんじゃないかという気もする。
ちょっとね、ちょっとやってみたかったって思うんだけどね。
まあでも、正直聞いてて、
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なんか変だなみたいな感じは全くないので、
全然それで変えて、
点数差があるみたいなことっていうのもないとは思いますし、
たぶんさっきも言ったように、
本来の木村さんの形ってこっちなんじゃないかなっていう気がするから、
とは言ったものの、そういうふうにも思いますね。
なるほどね。
了解、了解。
素晴らしかったです。
気持ちについて、
いっぱい聞いていただきましたし、
この人自身のね、
たぶんあれって自己効力感下がっていることとか、
実際今の環境に対して、
自分の思い込みでなんか居心地悪いみたいな感じを
持っちゃってる部分だとか、
そういうようなところが裏にあったと思うんですけど、
たぶんそういうのに対して、
この時間内で少しは気づけたんじゃないかなみたいな感じで、
このクライアントが乗り移ったときに思ったりはしたんで、
僕は良かったなと思います。
ありがとうございます。
気づけました。
私の得意なことに気づくことができました。
ありがとうございます。
なら良かったです。
どうでしょうかみたいな感じで言っちゃってください。
いいと思いますけどね。
そんな感じでございますね。
ローフレというのはこういう感じで毎週行っておりまして、
最初の頃はね、
僕と木村さんのそれぞれの状況について語るみたいな感じだったんですけども、
あまりにもお互いの状況をわかっちゃってる以上、
それが練習にならないということに気づいて、
ちょっとこういう架空の人間を憑依させてやってるみたいな、
そういう状況なわけですね。
そうだね。
ですので木村さんも次回のときには、
何か用意してくれてるのがあると思うんですって、
楽しみにしてます。
了解。
そんな感じでね、今回は終わりましょうかね。
上司と部下の楽しきラジオでは、
お便りを募集してますと。
お便りフォームないよねこれね、確かね。
Xでのお便りで、上司と部下のラジオで、
ハッシュタグつけてつぶやいてください。
ぜひお待ちしてますのでよろしくお願いします。
そんな感じで終わります。ありがとうございます。