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nyamaの紹介
2026-11-03 03:54

nyamaの紹介

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2人目のゲストはnyama(にゃま)さんです。


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サマリー

パーソナリティのkandaが、同級生のnyamaを紹介する。nyamaは長野県佐久市出身で、東京高専の寮でkandaと長く過ごした仲間だった。東京高専では1年生に5学科を実習してから専門分野を決め、2人は情報工学科に進んだ。数学やプログラミングに秀でた学生が評価される高専の雰囲気にも触れ、nyamaは卒業後に農工大へ進学し大学院まで進んだと語られる。

nyamaの出身と東京高専での出会い
キャリアのハナシ、パーソナリティのkandaです。 街で働く何の変哲もない社会人を捕まえて、その人生を根掘り葉掘り聞いていくキャリアエンターテイメント番組です。
はいどうも、キャリアのハナシ、パーソナリティのkandaです。 今回からは、私の同級生のnyamaの自己紹介をしたいと思います。
nyamaは、n-yamaさんで、略してnyamaというふうにみんなから呼ばれていて、今でもnyamaと呼ばれている感じですね。
nyamaは、私の東京高生時代の同級生で、出身が長野からやってきた人でした。
nyamaの簡単な経歴なんですが、小中学校は地元の長野で過ごしてまして、長野県の佐久市というところで、すごい自然豊かでいいところなんですけど、
小中学校はそこで過ごして、その後私と同じ東京高生に受験して入ってきたという感じで、
私も横浜に住んでたんですけど、東京高生は八王子の端っこの方にあったので、遠かったので寮に入って、
nyamaも長野から来ているので寮に入って、寮の仲間という意味でも長い付き合いになりますね。
情報工学科と高専の学び
東京高生なんですけど、高生って中学校を卒業してから専門性を学ぶために入るんですけど、
1年生からいきなり専門を選択するわけじゃなくて、東京高生の場合は1年生は共通で5学科あるんですけど、
全てをちょっとずつ実習して、2年生に上がるときにその配属を決定するという仕組みでした。
なので1年生は1組から5組で、2年生になると各学科ごとに情報工学科とか電子工学科とか機械工学科とかに分かれるんですけど、
1年生は1組から5組まであって、私は5組で、nyamaも5組で同級生だったというのが最初の出会いですね。
1年生はそこそこ単人の先生がかなりスパルタだったんですけど、そこを息抜き。
2年生に上がるときにnyamaも私も情報工学科を選んでそこに進学したというか、進級したという感じですね。
nyamaはすごい数学ができて、私も小さい頃から苦問やってたんで数学そこそこできたんですけど、nyamaはz解をやってたらしくて、めちゃめちゃ数学進んでたんで、
結構高専の授業も復習みたいな感じだったので、すごい数学の点数が良かったイメージがありますね。
高専のスクールカーストなんですけど、そんな言うほどカーストはあるわけじゃないんですけど、基本的に陽キャが少ないんで、陽キャのスクールカーストは低いです。
基本ベースみんな陰キャなんで、陰キャの中で勉強できるやつとかスキル機能、情報工学科でいうとプログラミングができるって人が尊敬されるというか、すごいやつっていう認識でしたね。
勉強できるやつでも特に数学できるやつは、特に1,2年生の専門をまだやらないところでは数学できる人が結構尊敬されるっていうところでしたね。
卒業後の進学と本編予告
そんなこんなで、私もにゃまも一応ストレートで卒業したんで、同じ東京高専で5年間一緒に学んだ仲間ということで、今回話を聞かせてもらいました。
東京高専卒業後は農工大に進学して、そのまま大学院まで行ったんだったかな。
それでは来週からまた本編が始まりますので、ぜひお楽しみに。さよなら。
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