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2024-03-26 40:21

#64 番外編「コンテンツフリークス」23/4Q 現状分析&Podcast運営会議

久々の分析回です!コンテンツフリークスの現状が知りたいならこの回を聴いてみてください!

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番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから
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みっくん: https://x.com/CarabinerFMあっきー: https://x.com/carabiner_akki
感想は #コンフリ でツイートしてください!

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---

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00:00
Speaker 1
MIKKUNです。AKKIです。コンテンツフリークスで始まりました。今回は番外編として、コンテンツフリークスの現状分析、Podcast運営会議を開きたいと思います。
Speaker 2
AKKI。はい。前やったのが3ヶ月前かな。そうだね。今回この3ヶ月間、どうだった?まず順調にやろうと思ったことができたなって感じだったかな。
Speaker 1
そうだね。まずさ、そもそもだけど、ちゃんとこうコンテンツを消費して、ちゃんと定期的に配信するっていうところから。そうだね。
最初ちょっと大まかな感想を話そうかなと思うけど、さっき言ったみたいに、週2の配信続けられたねっていうね。
それがなかなか結構忙しい時もお互いありつつだったけどね。そうだね。まずこれ継続できたのは、自分たちにもすごいなって思ったね。
Speaker 2
いやー、でかいよね。いや、あのさ、普通にあの本業というかさ、仕事の方がさ、結構忙しくなって、結構日にち収録日とかさ、ずらしてもらってたことばっかりだったけど、
Speaker 1
うん。合わせてもらって、ちょっと助かりました。そうだね。結構週1でやりつつ、週1で収録で2本撮りみたいな感じでいつもやってるけど、
Speaker 2
そうね。日曜日に収録して火曜日にもう1回収録してみたいな。たまにそういう時あったもんね。
Speaker 1
とか、1週撮れなくて3本収録を結構直近で2回やって出すとか、そういう感じも前臨機応変にね、いろいろ勧められたから、なかなか良かったね。
Speaker 2
いやー、本当にね、まずそこだよね。
Speaker 1
そう、で、前これやったのが年末のタイミングで、で、その時はコンテンツフリックスになってからまだ多分2ヶ月ぐらいかな、3ヶ月ぐらいだったかな。
コンテンツフリックスからの、にしてからの慣れの期間みたいな感じだったかなと思ってて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、結構この3ヶ月間は割とこうやることやって、整えつつ成長の兆しが見えたかなみたいな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そう、期間だったかなーって多分ね。
Speaker 2
うん。
どんな感じで成長してたかみたいなところのデータはまたこの後話すけど、
うん。
Speaker 1
結構無理なくやれることやれたっていうところが良かったね。
Speaker 2
うん、そうだね。
Speaker 1
で、この振り返りをこれからは大体3ヶ月に1回やりたいんだよね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
ちょうどアニメとかドラマのクールと同じ感じで、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ワンクール終わったら、また3ヶ月間見直して次に済むみたいな感じで、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん、話せると一番いいかな。
Speaker 2
成長戦略会議ね。
Speaker 1
そう、成長戦略会議だね。
ははは。
ちゃんとスプレッチシートでね、成長計画立ててるから。
Speaker 2
いやー、これはね、みっくんがね、成長計画表を立ててくれたからね。
Speaker 1
ははは。
一個一個こう、
いつまでにフォロワーこれぐらいまでいって、
Speaker 2
いつまでに何をすればいいかっていう目標をね、こう、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
数字で出してるからね。
Speaker 1
そう、数字で出してるから。
で、一応それ見て、まあ全体今回23年4クォーターとして、
03:01
Speaker 2
うん。
Speaker 1
3ヶ月間のメモとかも取ってやるから、
まあそこら辺見ながら話せればいいかね。
Speaker 2
うん、そうね。
Speaker 1
次が、ちょっと振り返りだね。
1月から3月でどんなことやったとか、
何したかみたいなところの話。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
どうまかにやったことといったら、
アートワークをまず更新したね。
Speaker 2
うん、そうだね。
Speaker 1
前までのやつをちょっと思い出せなくなりつつあるけど、
ははは。
Speaker 2
前までのやつはあれだよ。
かわいい感じの。
Speaker 1
かわいい感じの絵のやつだね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
基本アートワークとか全部俺がやってるけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
フォントが変わってるのと、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
フォントが結構マンガチックというか、
アニメっぽいフォントにして、
で、ちょっとすっきりさせたかな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
画面を。
で、キャラクターを、俺たちのね、
キャラクターをちょっと誠実そうな、
かわいい感じのにして、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
結構これは気に入ってるな。
Speaker 2
うんうんうん。
すごい爽やかシュッとしたアイコンに変わったもんね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
まあまあ俺らもこんな感じだからね。
だいぶ爽やかな青年で。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ。
そうしてるからね。
Speaker 2
あれだよね。
まあこれ見たときに最初はまたウリ2つだなって思ったぐらいだけど。
Speaker 1
うんうん。
そうそうそうそう。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
だいぶウリ2つだなと思ったけどね。
Speaker 2
うんうんうん。
まあ分け目の位置がちょっとね、
2、3ミリずれてるぐらいで。
ははは。
他はまあそのままって感じだったから。
Speaker 1
ちょっと微調整足りなかったな。
ははは。
で、これでまあいい感じになったのと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あとはエピソードの中でBGMを追加し始めたのがこのタイミングかな。
Speaker 2
はいはいはい。そうだね。
Speaker 1
で、まあいくつか試してみて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
えー今俺の選んだBGMを毎回つけてるっていう感じで。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあちょっと自分でもなんか過去回聞くとねBGMなくて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっともう違和感あるわ。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
なんか静かだなみたいな逆に。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
ちょっと今はBGMの音量をどのぐらい上げたり下げたりするのがいいかなとかをちょっと考えてるね。
聞きやすいのが。
Speaker 2
音量難しいよね。
Speaker 1
そう難しい。
Speaker 2
なんか。
Speaker 1
あんまりねおっきすぎるとね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかBGMに聞い取られて話聞かなくなっちゃってるし。
Speaker 2
そうそう。
こと、この会話の邪魔になっちゃうし。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
小さすぎると小さすぎるでさ。
このまでこのBGMが聞こえたときに。
Speaker 1
あー分かる。
Speaker 2
聞こえないからこう聞き身を立てなきゃいけなくて逆になんかちょっと疲れるっていうね。
Speaker 1
そう集中力取られるよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
ん?ってなる。
Speaker 1
だからまあちょっと普段の俺らの声音っていうか音量とBGMのいい感じのところをちょっと決めたいなっていうのは思ってるね。
Speaker 2
うん。
そうだね。
Speaker 1
で、あとはジングルの作成だね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
俺前の時言ってて作りたいねって話しててジングルも作りました。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
ジングルがあの可愛い電子声みたいな感じでコンテンツリックスって言ってるやつをとりあえず作ってみた。
Speaker 2
じゃああれさ、いややっぱなんかもうなんだろうちゃんとラジオみたいでいいよね。
06:02
Speaker 1
いいよね。話の切り替わりでとか使えてね。
一応2タイプ作ってて、ちょっと俺とアッキーの編集で差し込んでる場所が違うからそれを統一するかどうかみたいなどっちがいいかなとかあるけど。
Speaker 2
そうだね。俺最初と最後らへんに入れてるから。
Speaker 1
そうそうそう。俺はあのなんだ個別の感想のシーンに入る前のタイミング入れて、でもうエンディングの前に入れてるから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあそこが違うけどまあそこらへんはどっちがいいかなとか、もっとジングル増やして2個3個入れてもいいかなと思うし、そこらへんはまた微調整だね。
うん。
であとはオープニングを消しました。
うん。
逆にね。
ちょっとこれ新しいやつ作りたいと思ってるんだけど、視聴位置率の数字を見ていくとやっぱりこのオープニングの時間の最中にもう人が離れてっちゃうってのは気になって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それで結構消してみたんだけど、でもあんま変わんないんだよね。
Speaker 2
あーはいはい。
Speaker 1
結局やっぱ最初の30秒ぐらいで人離れてっちゃうのはあるから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあでもあった方がいいかもなーとも思いつつ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっと新しいバージョンは次の3ヶ月内に作ってもいいかなとは思ってるね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
でそれからコンテンツフィリクスのテーマソング作りました。
Speaker 2
wwww
Speaker 1
これエンディング時に流れてるやつだね。
Speaker 2
うん。
いやーこの辺もほんとすごいよな。
すいちゃんだもんなこういうの。
www
Speaker 1
このテーマソングはSnow AIっていうAIが曲を作ってくれるやつで作っていて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
えっと歌詞に関してはChatGPTでこのコンテンツフィリクスの番組内容とかをChatGPTにプロンプトで打ち込んで、
うん。
でそれで出てきた歌詞をSnow AIに投げて曲にしてるっていう感じで作ったね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
でこれもね種類結構10種類ぐらいは作ってるけど、
まぁ一旦エンディングになんか一番ちょうどいいやつ使ってて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まぁでも他のテーマソングいっぱいあるから結構好きなやつあるんだよね。
Speaker 2
www
こういうのもねーよりいい感じのラジオ感に近づいてますよねこれで。
Speaker 1
そうねーやっぱオールナイトニッポンとかねやっぱ最初のさ流れる音楽とか途中で流れる音楽とかね結構頭に染み付いてるもんね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
ああいう感じになるといいなーっていうのもあるから、
引き続きねいい感じの曲作れたらまた差し込むかもしれない。
うんそうだなー次のこの3、1クォーターではちょっと俺もちょっと作ってみよう。
うーんそうだね。
どっか何かしたいからね。
ちょっとこの4クォーター目は割りかし全部俺がやっちゃってる部分もあるから、
まぁこれ楽しいから普通にやっていいのあったらねどんどんアップデートしていきたいよね。
Speaker 2
うんうんそうだね。
Speaker 1
ねあとは俺がやってるので言うとツイッターとかXの活動。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で俺は始めたのは感想をツイートするっていうところかな。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
他の人の番組を見て感想のツイートを呟くっていうのはある程度やれたかなーっていうところだね。
09:04
Speaker 1
これも前、前のタイミング言ってたかな。
前はあれかフォロワー数を増やしたいねって話とね。
そうフォロワー数を増やそうっていう話をしたのかな。
増やしてできるだけ交流の機会を作りたいねって話をしたね。
ここはどうだった?
Speaker 2
いやここはね頑張ったところで、もともと年末に話すときはどのぐらいだったのかな。
Speaker 1
この前聞いたときそう25とかで残りがなんか2週間ぐらいしかないからみたいな。
1日1人増やして。
Speaker 2
1日1人増やしてそう、あ年末までの目標ねみたいな話。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
44か45ぐらいっていう話をしていて、ここはね順調にねフォロワーを増やしていきましてですね。
今ね結局220まで来たよ。
Speaker 1
おーいいね。3か月でだいぶ増えたね。
Speaker 2
ここはねそうだね。一番というか唯一ちゃんと動いたところっていうところですね。
Speaker 1
まあある程度ねフォロワーさんも数増えてきたから、次やるのは交流だね。
Speaker 2
そうそうまずちょっと無理なくっていうところで、まあフォロワーさんを増やすっていうところと、
あのーいいね、いいねを押していく、たくさん押すっていう。
まずそっからxをさ、ツイッターxを触るっていうさ習慣がまじで全然なかったから。
Speaker 1
SNSやんないもんね全く。
Speaker 2
そう、ツイッターxに慣れるっていうところからスタートしようっていうことで、
まず開いてフォローといいねを押すっていう。
まずそこからねこのワンクォーターを今頑張ったわけですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんで次はやっぱ交流だよね。やりとりとか、
あと発信というかさ、自分のツイートも本当に番組の更新したタイミングでしか出さないから、
まあなんか他にさ自分らしさというか、なんか思っていることとか、なんかそういうのも発信できたらなーって思う。
Speaker 1
はいはいはい。
俺がやってるので言うと、まあ普通にアニメ見てて、もう興奮が抑えきれんかった時にツイートしてるね。
Speaker 2
いやそれがいいな、それは無理なくできそう。
Speaker 1
いやこれアルノロトハインかっこよすぎんかみたいな。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
みたいなのをしてるね。
Speaker 2
それはやっていこう。
Speaker 1
あと、まあアッキーにお願いしたいのは、やっぱ感想をもらった時に返信?
Speaker 2
返すやつだよね。
Speaker 1
そう返すのはやってもらえると、お互いにね感想してくれた人も嬉しいし、まあ単純にねアッキーも見て嬉しいと思うから、
まああれかな、でも2人から感想に返信来たらちょっと困るから。
いやいや多い方が嬉しいよそれ。
Speaker 2
それは気にせず返していこう。
返していこうってか俺が増やすだけなんだけどさ。
Speaker 1
やばいやばい囲まれたみたいな。
Speaker 2
どうですか?今回も効きましたか?って。
12:03
Speaker 1
まあ俺は結構ちゃんと、どんぐらいかな、2日とか3日に1回ぐらいはハッシュタグは確認するようにしてるから、
そのタイミングで返してるけど。
Speaker 2
ああ、はいはいはいはい。
Speaker 1
会った時はね。
Speaker 2
それでね、ちゃんと、そうだね、そこちょっとアニメの、まあ無理なくっていうところで、
この次のクォーターはね、アニメの感想と、感想を出してくれた人にやり取りするっていう、ここだね。
ここ2点でいってみようかな、Xに関しては。
Speaker 1
いいねいいね、まあそんな感じのX活動をね、まあSNS活動かな、やっていけるといいね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
あと、やれて嬉しかったなーっていうのはお便りしょうかい?
Speaker 2
いやーめちゃくちゃ嬉しかった。
Speaker 1
が2つぐらいできたかな。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
それが嬉しかったね。
Speaker 2
いやーやっぱりね、なんだろう、ちゃんとこう聞いてくれてる人がいて、それに対してなんかこう送ってくれるっていうのはやっぱりめっちゃ嬉しかったなー。
Speaker 1
そうだね、やっぱXで感想はかなりいただいてて、それもすごい嬉しいし、
まあ匿名でね、送れる場所ってなるとやっぱGoogleホームとかになるから、お便りしょうかいね。
結構ハードル高いとは思うんだけど、送っていただけるとね、めちゃくちゃそこは嬉しいね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
なんか、やっぱラジオに憧れてる部分あるからかな、お便りっていう形がちょっと嬉しさあるよね。
確かに、お便りきた。
でも結構ね、分量も多く送ってくれたから、もうね、紹介お便り出してもらったら、それで載ってるコンテンツは全部喋るからね。
そう、喋って欲しい人がいたら、もうね、どんどん送ってくれればいいかなと思いますね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
はい、これがまあ4クォーター、23年の4クォーターでやったことだね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
じゃあ次に、ちょっとSpotifyの4ポッドキャスターズと、自分たちでちょっとメモってあるデータを見て、現状確認と分析していきましょう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい、まずは、じゃあ再生回数とかから見ていこうか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、再生回数はね、かなり伸びたね。
Speaker 2
めっちゃ伸びたね。
Speaker 1
うん。月ごととかになるともう結構、前話3ヶ月前ってなると12月時点じゃん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
倍ぐらいにはなってるね、再生回数は。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
月ごとの再生回数も、今倍ぐらいになってる。
Speaker 2
そうだね、倍ぐらいになってるね。
Speaker 1
で、インプレッションとかもね、前のやつ聞き直したら、その時12,000前って話してたインプレッション数が。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、今だいたい過去30日間が25,000ぐらいのインプレッション数になってるから、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
やっぱほんと全部比例してるというか、インプレッション数が2倍になって、再生数も2倍になってる感じになってるね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でね、フォロワーもね、ちょうど12月末から2倍になってました。
おお、2倍になった。
Speaker 2
じゃあこれがさ、最初の方、最初ってこの年明け?24年の年明けからさ、最初の方全然増えなかったじゃん。
15:07
Speaker 2
一番ここがなんか伸び悩みに見えたけど。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
意外となんか増えたね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いや嬉しいな。
Speaker 1
スポーティファイのフォロワーが伸び悩んでたかなーっていうのもあったけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
前の時はあのApple Podcastの方がすごい伸びてて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
スポーティファイの方のあんま伸びてなかったんだけど、ここの3ヶ月間でかなりね、倍になって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあやっぱ要因としては、コンテンツリクスになってからの話がすごい増えてきたっていうのはあるだろうね。
Speaker 2
そうだね、それがだいぶ溜まってきたもんね。
Speaker 1
うん、だからまあ最新のやつを聞いて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
過去回でも自分が見せたコンテンツがあったらそれも聞いて、ああだったらフォローしようみたいな感じが増えたんだろうね。
Speaker 2
うん、そうだね。
Speaker 1
いやー嬉しいよフォロワーが増えるのは。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
とりあえずね、一回フォローしといて欲しいからね。
Speaker 2
とりあえず、とりあえずフォローして、うざかったら撮ってもらえばいいから。
そうだね。
とりあえずちょっと面白かったら一回押してもらって。
Speaker 1
うん。
で、Apple Podcastの方も、
Speaker 2
うん、ほぼ2倍ぐらいじゃない?
Speaker 1
1.7倍ぐらいかな。
Speaker 2
ああ、ほぼ2倍だねそうすると。
Speaker 1
倍になってるね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だからまあだいたい2倍。
Speaker 2
だいたい2倍だよ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
ほぼ2倍。
Speaker 1
あと、そうYouTubeも開設して、
うん。
あとRSS登録してあるから、YouTubeの方も上げてる。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、さっきの再生回数YouTube入れてないけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
YouTubeは再生回数は異常に伸びる時があるから、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
あれだね、ちょっとハズレつになっちゃうから、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
不適切なほどがあるの。
最初の回とかは多分もう1000回再生ぐらいは超えてるから、
すごいチャンネルじゃん。
全然違うよ。
Speaker 2
ははははは。
Speaker 1
まじで。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
結構でもね、やっぱSpotifyとかアップロボットキャスト、
うん。
まあフォットキャストとYouTubeでやっぱり、なんか人気になるコンテンツも違うし、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
結構視聴位置率もかなりやっぱり違うから、
まあこの両方を同時に伸ばそうってするのは結構難しいのかなっていうのも思いつつ、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
どうしようかなーっていうのは今悩んでるとこだね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
コンテンツフリークスのさ、
Speaker 1
うん。
あのー、YouTubeのチャンネルにちょっと飛びやすいようにね、
Speaker 2
うん。
TwitterXの、
うん。
ピン固定ツイートにYouTubeリンクをね、
載せといた。
Speaker 2
お、いいね。
これで、ちょっとYouTubeをパッて開く人が増えてくれるといいなっていうあれで。
Speaker 1
うん。
まあちょっとでもね、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そこら辺の、まあリンクというか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
たどれる道はね、少しでもあったほうがいいからね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ポッドキャスト登録してる人は多分YouTubeで聞かないだろうし、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあYouTubeのアナリティクス見てもやっぱりYouTubeのホームから来てる人がほとんどだから、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
バッチはね、リコメンド優秀だからな。
ポッドキャストはリコメンドほぼないからさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあかなり違うよね、そこは。
Speaker 2
そうだよね。YouTubeなんか1個見ると、
18:00
Speaker 2
関連動画すぐ出てくるもんだ、そういう系列。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
TikTokとかもそうだけどね。
うん。
全然違うよね、そこは。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
はい。
あとはそうだね、オーディエンスの情報見よっか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
オーディエンスの情報っていうのが、まあ聴いてくださってる方の性別とかプラットフォームとか聞いてる地域とか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
が見れるものになります。
過去90日間で見てみよっか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
まあ国別はほとんど前と変わってないかな、まあ日本93%、アメリカ4%がほとんどだね。
うん。
あといっぱいいかがもう無限にあるみたいな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
本当にこれ聞いてるのかっていう。
Speaker 2
ねえ、ゼロじゃないのかっていうね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
こんな国で聞いてる人いるのかみたいなさ、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
のもあるからね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、日本はまああんまり文法変わってないかな。
Speaker 2
うん。
やっぱ東京なん、関東が。
Speaker 1
うん、東京、埼玉だね。
Speaker 2
で、なぜかやっぱ3番目に愛知が来るっていうね。
Speaker 1
はいはいはい、14%。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
前までもそんな感じだったかな、15、16%ぐらいだった気がするね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うーん、割とやっぱ愛知県民の方も聞きやすいポッドキャストになってるってことだね。
理由は分からないけど。
ははは。
Speaker 2
名古屋弁じゃない、やっぱり。
Speaker 1
名古屋弁かな。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
で、プラットフォームだと、ああこれもだいぶ変わってたね。
そうだね。
前やっぱアップルポッドキャストがすっごい伸びた時期だったから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
今回はスポーティファイが50%。
Speaker 2
そうだよね、前回やった時って科学系ポッドキャストの日でさ、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
その、アップルポッドキャスト側がなんか伸びた時だったもんね。
Speaker 1
うん、そうだね。
で、アップルポッドキャストが今回は30%。
Speaker 2
うん。
スポーティファイがこう伸びてきて、
うん。
スポーティファイ49.8%だね。
Speaker 1
うん。
で、ウェブブラウザーが10%のアマゾンミュージックが6%いるんだね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あんまりちゃんとリンクとか載せてないから、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
こっから聞いてる人もいるんだな、意外と。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
うん。
いいねいいね。
性別で言うと、男性58.8%、女性33%。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
指定なしの方が5.4%のノンバイナリーが2.8%。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あー、ここは前もそうだったな、男性60%ぐらいだった気がする。
Speaker 2
うん、ちょっと男性多めだった気がするね、確かに。
Speaker 1
うんうんうん。
で、まあ、コンテンツの中身がね、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ、男性、アニメ自体が男性の方が見てる率が高いのかなーっていうのもあるし、
まあ、選んでるやつもね、わりとバトルマンガとかも多いし、
Speaker 2
うん、そうそう。
Speaker 1
男性が見るもの多いから。
Speaker 2
恋愛系、純恋愛系みたいの少ないからね。
Speaker 1
そうだね、一本指先と恋恋ぐらいしかね、根拠はね。
そうだね。
見てないから。
指先と恋恋のエピソードごとにもオーディエンス、性別とか見れるんだけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それ見てみるとちょっと面白いかもしれない。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
全部俺エピソードごとにオーディエンス見てたんだけど、この前。
Speaker 2
うん。
21:00
Speaker 1
指先と恋恋はね、30代ぐらい。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ、指先と恋恋は特に女性のね、パーセントが高かったんだよね。
Speaker 2
あー、やっぱそうなんだ。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
35から60歳ぐらいの方の女性がかなり多い。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
感じの数字になってるね。
Speaker 2
そうだねー。
Speaker 1
そうなってやっぱ、イツオミってやっぱり年上から見たらめちゃくちゃ可愛いだろうな。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
あーもう包み込めるよね、多分。
Speaker 2
うーん、そうだね。
Speaker 1
あの感じを。
Speaker 2
うーん、そうだねー。
Speaker 1
いや、いいねー、一途で。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なるかもしれない。
Speaker 2
確かに、そうだね。
Speaker 1
イツオミ、アレルギーが出ない世代がいいかもしれない。
Speaker 2
包み込める、あれがないと。
ここでもそんなこと言ってるって。
Speaker 1
ずっと言う。
Speaker 2
男女比はまあ、思った通りというか、まあちょうどいいぐらいなんじゃないかなと思うけどね。
Speaker 1
そうね。
うん。
で、かなり変わったのが年齢のとこだね。
Speaker 2
いやー、これびっくりだな。
Speaker 1
ここはねー、結構想定外というか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
変わって、一番びっくりしたのはやっぱ、0歳から17歳。
Speaker 2
うん、若っ。
Speaker 1
ここ25%あるからね。
いや、若いね。
4分の1は中高生が聞いてるっていう、素晴らしいポッドキャストだね。
Speaker 2
そうだね、しかもさ、そんな2番目がさ、また45から59歳っていうのもさ、ちょっと驚きだな。
Speaker 1
うん、45から59歳が23.7%という感じになってて、まあここはね、結構わかるっていうか、あの不適切にも程があるのかいね、ここの年齢層の方めちゃくちゃ聞いてる。
Speaker 2
あー、まじか、そういうことね。
Speaker 1
そう、やっぱり昭和モチーフ、昭和をね、出すドラマだから、やっぱ昭和の年代の方々。
あ、ほんとだ、圧倒的1位だ。
圧倒的に聞いてんの、そう。
Speaker 2
圧倒的1位だ。
Speaker 1
不適切が今エピソードで一番聞かれてるからね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もう信じられない伸びで聞かれてたから。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
だからここの数字がね、結構大きくなってるってのがあるね。
うんうんうん、そういうことだな、確かに。
前までだってこの0歳か17歳の人、多分数パーセントぐらいしかなかったから、それがこの25%になったってのはね、結構嬉しいんだよな。
Speaker 2
そうだね、これは何だろう、やっぱこの人気のアニメ最近多いからなのかな。
Speaker 1
そうだね、アニメ結構中学生高校生もね、もうスマホ持ってるし、全然聞けるんだろうね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、ポッドキャストもね、結構年齢層若いほど今使ってる率高いんだよ。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
そう、だからかなりそういう傾向はあるのかもね、全大で。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
この0歳17歳はもうネイティブだよね、多分。
ポッドキャスト生まれた時からある世代だからさ。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そこら辺は結構あるかもね。
24:00
Speaker 1
でも18歳から22歳は1.5%しかいないっていう、大学生に聞かれないポッドキャスト。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
大学生はね。
Speaker 2
だって遊ぶもんだよ普通に。
あんまり聞く時間ないんじゃない?
普通に飲みに行ったりバイトしたりとかでさ、あんまり聞かないかもしれないよ。
Speaker 1
というか、まあ、あの、あれだよね、やっぱりアニメとかの話ってさ、
例えば働いてる人は周りに見てる人がいないとか、
で、感想聞いてみたいとかあるし、
中高生とかも多分そんなにこのアニメ見てるとか、
まあ、俺ら世代の時は言っちゃダメぐらいの雰囲気あったけど、
アニメ見てるって言ったらオタク扱いみたいな世代だったけど、
まあ今の子はどうかわかんないけど、
まあやっぱ、あんまりその思春期すぎて周りにとこう感想言い合ったりとかも意外とないかったりするのかもね。
Speaker 2
しかもあれなんじゃない?なんかそのさ、たぶん俺らのその学生の時よりもさ、
今の子のアニメを見ることに対する抵抗がやっぱ少ないじゃん。
Speaker 1
ないね。
Speaker 2
うん。だからまあ言いにくいのかどうかわからんけど、
普通に見てる人がめちゃくちゃ多いんじゃない?世代の中で。
Speaker 1
うーん、かもね。
まあ日本でもうね、楽しむならアニメ見るしかないもんね、今。
Speaker 2
いやー。
Speaker 1
生きていく中だよね。
Speaker 2
ほんとだよね。無限に出てくるしね。
うん。
Speaker 1
でもまあ分布的には結構いい感じで、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、23歳が27歳が9%ぐらいで、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
28から34が19%ぐらい。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
35から44も19%ぐらいって感じだね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやー、ここの0歳か17歳の方々、これからも聴いてください。
ははははは。
30年間ぐらい。
どんどん聴いてください。
そう。友達にもどんどんね、これ紹介してて。
Speaker 2
紹介してる。とりあえず登録してっていう。
Speaker 1
そうだね。
とりあえずフォロワーになっていただいて。
Speaker 2
とりあえずフォローして、うざかったら後で撮っといてって。
Speaker 1
ちょっとこの回効いてるかちょっとわかんないけど。
ははははは。
Speaker 2
多分効かないだろうな、この回。
Speaker 1
効かないだろうなー。聴いてくれたら嬉しいなーぐらいだね。
うんうんうん。
いいねー。
で、まあここら辺見てきながら、全体のメモとして書いたところで言うと、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うーん、やっぱりトレンドの作品は再生数伸びも圧倒的だね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
で、まあ例で言ったら、やっぱりアニメならフリーレンとか薬屋。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ドラマだったら不適切。映画だったらクビとかゴジラとか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあやっぱり結構すごかったなーっていうところだね。
Speaker 2
いや不適切にも程があるしすごかったね、ほんとに。
Speaker 1
うん、すごかった。
Speaker 2
こんなに、こんなに来るとは思わなかったなーって感じ。
Speaker 1
ね。
うん。結構でも俺だけレベルアップな件もさ、結構きついよね。
伸びてるね。
Speaker 2
うん、伸びてる。
Speaker 1
意外とあれなんだな、俺だけレベルアップな件も35歳から59歳のところが同率で26パー26パーで。
そうだね。
Speaker 2
うん。こっちがさ、0歳から17歳飛び抜けてそうだなって思ったけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
意外と違うっていうね。
Speaker 1
意外とね。
27:00
Speaker 2
うん。わからんもんやな。
Speaker 1
そう、意外とわからん。でもこれ見ると面白いのが、その作品がどこの人たちが見てるかわかるっての面白いよね。
Speaker 2
ははははは。確かに。
Speaker 1
それすごいよなー。でもマリオブラザーズムービーとかは50%が0歳から17歳だからね。
Speaker 2
おー、なるほど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
こういう系ねー。
そうそうそう。
ほんとだ、ほんとだね。
Speaker 1
ほんとやっぱ作品でね、かなり分かれるね、そこらへんは。
Speaker 2
うんうんうん。
あ、魔女の宅急便は28から34が46.7%でダントツ。
Speaker 1
うんうんうん。そうだね。俺ら世代ぐらいが多いんだね。
Speaker 2
ちょうど子供の時に何回も見てるっていう世代なんだろうね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そうか、俺みたいに見てない人はやっぱ少数派だったんだな。
ははははは。
みんな見てたんだろうな。
Speaker 1
かもしれないね。結構再生数もいってるからね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
ちょくちょく前のとことかえてきたのは、
名作映画シリーズをちょっと前やってて、
ここはちょっとレンド作品とバッティングして、
番組としての方向性がちょっとばらけてるかなーっていう部分は、
途中でちょっと感じたところかな。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
やっぱり再生数もね、いくやつもあるけど、そんなにいかないのも多いっていうか。
まあこれをね、エピソードのタイトルを見て聞こうって思うの結構難しいよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
元からやっぱ知ってるやつなんでそもそも聞かないし、
そこがね、なかなか難しいなってところで、
まあ前までやってた部分は、金曜ロードショーとの連動があるやつっていうのを絞っていくっていう方向性にちょっと今回は変えてみたね。
Speaker 2
うんうん。そうだね。
しかも金曜ロードショーでさ、いいところがさ、金曜ロードショーのホームページに入ると、
Speaker 1
見たいボタンがあって、
そうだね。
Speaker 2
それでどれくらい期待されてるかがわかる、事前にわかるっていう。
Speaker 1
そうそうそう。
それでだいたい再生数も見えてくるっていうね。
そうだね。
やっぱジブリ強いよなーみたいな。
ジブリ、そうそうそう。
Speaker 2
いやーあれはだいぶいい、助かったよね。
Speaker 1
そうだね。
だからそこら辺のね、見たい数みたいなやつの敷地をこう自分たちで決めてみて、
何万いいねついてたらこれ話そうかみたいなのを考えていくのも結構ありかなっていうところだね。
Speaker 2
うんうん、そうだね。
Speaker 1
やっぱりトレンド作品が強めな傾向はあるから、
まあ来期からも本期の終盤ぐらいの感じで、
まあちょっとアニメフリクスに慣れかけてるところはあるけど、
うん。
まあアニメの作品はだいたい6作、7作とかで回していく感じが一番いいかなっていうところが今は思ってるところだね。
あとはドラマも好きなやつがあれば、一つぐらいは見て話せるとちょうどバランスいいかなってことだね。
Speaker 2
うん、そうだね。
Speaker 1
はい、ということで、
まああとは次のクォーター、24年の1クォーターですね、4月から6月の間で、
30:01
Speaker 1
ちょっとやりたいこととか目標とかを話していければいいかなと思ってます。
あっきぃなんかある?
Speaker 2
あー、あれだね。まずはコラボ、コラボをしたい。
Speaker 1
そうだね、前の時も言ったかな。
Speaker 2
うん、していけたらいいねって話をした。
Speaker 1
うん、やっとこう再生数も伸びてきたり、フォロワーさんも増えてきたり、
2人ともちょっとTwitterXで交流を始めてきたりっていうのもあって、
ある程度聞かれてる環境とつながりみたいなのができてきて、
割とコラボできる土壌は整ってきたかなっていう3ヶ月間だったから、
4月からはそういうフォトキャスターさんだったり、リスナーの方で話したいのがあればね、
コラボとかもすごいしたいなと思ってるから、
本当に一緒に好きなコンテンツ話したいよって人はもう常に募集してますっていう、
Speaker 2
状況ってのはちょっとお伝えしておきたいね。
コラボとまでもいかんくても、これ見てるから見てっていうだけでもいいから、
Speaker 1
送ってくれると嬉しいですね。
俺やりたいなーって思ってるのは、さっき言ったけどオープニングをいい感じのをちょっと作りたいなーと思ってて、
前のオープニングもまあ悪くはなかったかなと思うんだけど、
あれはSpotifyの音楽を使って作ってたんだけど、ちょっとやっぱり長いなっていうのがあって、
人気番組のオープニングを10個ぐらいちょっとメモってて、どの構成が一番いいのかなみたいな、
Speaker 2
いろいろ考えてたんだけど、やっぱね、10秒ぐらいが限界かなみたいな。
Speaker 1
一番いい構成は、やっぱりBGM、プラス番組タイトルというパターンが一番いいかなっていうやつかな。
番組内容を言うより番組タイトルだけ言ってるほうが、結構人気なポッドキャスター多いかなっていうところだね。
Speaker 2
なので、アッキーにCONTENTSFLIX っていうのを300回くらい言ってもらっていいやつ選ぼうかな。
コンコンコンコン、コンテンツフリークス、みたいな感じでしょう?
Speaker 1
そう、それね
Speaker 2
じゃあ今のつかうね
すよー
Speaker 1
できたじゃん
Speaker 2
できたわ
Speaker 1
ああ、そんな感じのやつを
Speaker 2
作ろうかなっていうのは、今作りたいなぁと思ってるで
確かに、なんか名前言って Beatlesのキュルキュル回してるような音と絡めてなんか
キュルキュル
コンテンツフリークスってやったら ラジオっぽいよね
ラジオっぽいね
Speaker 1
そんぐらいでねまあ8秒とか10秒以内ぐらい作れると一番いいかなと思ってるね
Speaker 2
うーん確かに長すぎるとダレちゃうもんね
Speaker 1
サクッとこう
あとはだね
これはめちゃくちゃハードル高いなって思ってちょっと今期ではできないかなと思ってるな
33:00
Speaker 2
TikTokとか
YouTubeショート
Speaker 1
そっち方面に
いい感じにこう切り抜きで出せたらいいなぁとも思ってるけどちょっとこれは難しい からまだって思ってるね
特にサイエントークさんねすごいですからね今YouTubeショートとか
Speaker 2
あーだって前の時点でももうすごい出てたもんね
Speaker 1
うんインスタとかもねめちゃくちゃフォロワー数伸びてて
あマジで
やっぱりねレンさんエマさん
Speaker 2
すごいね
Speaker 1
尊敬度がねもうすごいことになってる最近
かっこいいよ
Speaker 2
めちゃくちゃ忙しいよね
Speaker 1
どうやってやってるの
たぶん俺らより忙しい可能性あるくらいだと思うけどな
そうだよね
なかなかすごいよね
だってもうニュートンとコラボしてたからね
マジで
あれ雑誌の?
Speaker 2
雑誌の
Speaker 1
すごすぎるやん
まだ出てないけど話は
Speaker 2
撮ったって言ってたからね
Speaker 1
マジでか
Speaker 2
かっこいいわ
最強好きやん
Speaker 1
だからね
もうちょっとやってみたいなーってのは
一個思ってるけど
ちょっとここはまだ土壌作りかな
ってなりそうだなーって思ってる
Speaker 2
なんか工数かかるしなだいぶ
そうそうそう
なんか簡単にできるのかな
Speaker 1
まあなんかやろうとめばできると思うよ
Speaker 2
でもそうだよね
YouTube側の方を増やそうと思ったらさ
やっぱショート動画バンバン出すのはめちゃくちゃいい
Speaker 1
そうそうそうそう
自分的に思ってるのは
もうちょっとエピソードごとに
自分たちの色をもうちょっと
強く出していけるような
話の構成とか
を作れるといいなーとかは
思ってるけど
ここはまあちょっと勉強室だな
他のこのコンテンツ系の
ポッドキャストさんとかで
聞いてみて
自分たちの色を出せてる部分を
抜き出してみて
自分たちに反映できるかどうかみたいな
ちょっとやりたいなーとは思ってるね
Speaker 2
いやー確かにここはほんとそうだよね
なんかさ今コンテンツ
人気のコンテンツだと
再生数とか上がって
っていうのでフォロワーとかも
伸びてきてるけど
今後もっと伸ばしていくってなると
このみっくんあきの
この個性みたいなのに
面白いみたいなさ
ので
フォローしてもらうみたいなのが
Speaker 1
やっぱ必要なのかなと思ってるから
Speaker 2
やっぱそういうところは出していけるように
できるといいよね
Speaker 1
そうそうそう
やっぱまあ参考にするなら漫画7603
かな
いやーここはね今回はポッドキャストアワード
最優秀賞取ったけど
Speaker 2
いやだってめっちゃ面白いもんね
Speaker 1
めちゃくちゃ面白い
てか関西の人ってずるいなーって
ずっと思っちゃう
Speaker 2
もうさ止まらないじゃん
Speaker 1
もうバンバンで
Speaker 2
これが面白いんだよな普通に
36:01
Speaker 1
面白すぎる
しかもねこうなんか
その漫画とかさ
切り抜き方が
目線がちょっと決まってたりするじゃん
それが面白い目線で見れてるなとかさ
思って
それもいいなーって思ってるから
まあ今俺ら
単純に自分たちが楽しく思ったことを話していく
っていう風にしてる部分もあるけど
まあそれも残しつつ
なんかちょっとこう
変えたような構成とか
企画みたいなのもやってみれたらいいかなと思ってるね
Speaker 2
そうだね
急に全部だとあれだから
たまにちょっと視点を入れたのを
Speaker 1
混ぜてみるみたいなさ
やっていくかもしれないね
なんか調べる系企画もちょっとやりたいんだよな
時間があればなんだけど
今だとやっぱ
すごいダンジョン系とか多いから
多いね
なんかそういうダンジョンっていう
概念がそもそも
この時代から生まれてきたとかさ
エルフってなんだろうみたいな
エルフの起源を調べたりとか
そういうのとかも楽しそうだなって思ってて
Speaker 2
いやそれめっちゃいいじゃん
俺も今エルフとドワーフめちゃくちゃ
気になってるわ
Speaker 1
そこら辺
元ネタ調べてみるとかも面白そうかなとか
Speaker 2
はいはいはいはい
なんかどういう動画で初めて出てきて
そうそうそう
こういう設定が多いとか
実はこの国では
Speaker 1
全然違うキャラでみたいな
ありそうだもんねいっぱい
そう
そういうのもありかなって思ってるね
コンテンツとして共通してよく出る
なんか要素を抜き出して
調べてみるとかもありだなって思ってるね
Speaker 2
はいはいはい
いやそれ面白いな
それ面白そうだね
Speaker 1
それやってみたいかも
再生されるかわかんないけど
自分たちが楽しそうだから
そこら辺はちょっとやってみたいな
そうだねそこら辺かな番組に関しては
うん
アッキーも次のクォーターで
コラボとかやりたいって話であればね
アッキーもね
交流をちょっと
ポッドキャスターさんとの交流をもっとどんどん
Speaker 2
増やしていけるといいね
いやそれね今季は
今クォーターはそれを頑張ります
Speaker 1
はい
なので皆さんアッキーのXも
みっくんのXも両方ですけど
Speaker 2
優しく見守ってください
Speaker 1
リンクは概要欄に載ってるんで
アッハッハ
飛んでフォローしてください
ということで本日
現状分析&ポッドキャスト運営会議
23年4クォーター
やってきました
次の3ヶ月も僕ら頑張って収録して
いつも通り配信も
できるだけ継続してやっていきたいと思うので
引き続き
ここまで聞いてくれた方はもうね
大ファンだと思ってるんで
そうだね
聞いていただいて
あとはポッドキャストアプリで
レビューというか評価をね
つけていただけると嬉しいんで
そこをお願いしとこうかなと
39:01
Speaker 2
思います
Speaker 1
よろしくお願いします
フォロワー数より限りなく少ないからね評価が
フォロワー数ぐらいの評価があると嬉しいなと思うので
よろしくお願いしますということで
本日はここまでにしたいと思います
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 1
ありがとうございました
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では今回はここまでです
お聞きいただきありがとうございました
Speaker 2
また会いましょう
40:21

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