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2023-11-03 26:23

#11 feedback LIVE note&Podcasts振り返り

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00:05
11月3日金曜日の夜9時5分になりました。
フィードバックライブですね。第一金曜日はフィードバックライブということで、
note、podcastの振り返りをさせていただこうと思っています。
フィードバックライブではなく、全部深掘りにしちゃおうかというふうにも一瞬思ったんですが、
やはりいろんな意味で月1回のフィードバックライブは必要だなと思ったので、
今月もフィードバックライブ第1週をお送りしていきたいと思いますが、
もう本当にpodcastメインになってきてしまいました。
音声配信メインになってきてしまいました。
そういう意味ではnoteの文字の記事がかなり少なくなってしまっているんですが、
この辺りは少し修正もしていこうかなと思っていますが、
とりあえず1ヶ月振り返って今後のフィードフォワードに生かしていきたいと思うんですが、
1つやっぱり大きな変化としては、
LISTENというpodcastのホスティングサービスが始まったことで、
そちらがほぼ文字情報、文字起こし含めてやってくれるわけですよね。
なのでそちらを読んでいただくとだいぶいいのかなと思ったりしているんですが、
1つ、実は今日配信したんですけれども、
月刊はじめるCamp@Usという、一種のフィードバックですね。
これをLISTENというpodcastでブログのように振り返りをやっているんですね。
これは部分的な振り返りなんですけれども、1ヶ月の振り返りをやって、
この月刊はじめるCamp@Us、11月号を先ほど配信しました。
そちらもぜひご覧になっていただければと思います。
それから、noteに関連して言いますと、
このstand.fmというサイトがあるんですけど、音声配信の。
ここでやっている深堀ライブですね。これがほぼそのままnoteの音声記事になっています。
まずその振り返りからしていきたいんですが、これが10月16日ですね、深堀ライブ。
8回目の深堀ライブで、「競争的自由市場と自由企業体制の中の政府と非営利組織」ということで話をさせていただいているんですが、
03:03
これは結局、特に大学関係者がオンラインサロンが多いので、そこを意識しているんですが、
いわゆる大学の運営、学校法人の運営というのは、企業の運営とは全く違うんですね。
性格が違う。もちろん共通する部分もあるんですけれども、本質的に違うという。
そこを知らないまま、大学、学校法人の運営をする、つまり企業の経営と同じようにやろうとする人たちが、最近、理事とかの中に出てきているんですね。
これが非常にマイナスの影響を及ぼしているだろうということで、そういう意味で企業とは何か、そして非営利組織とは何か、
そしてもう一つそれとは別の分野として、政府組織ですね。政府行政ですね。国と地方あるんですが、この3つはもう全く違うんですね。
政府部門、それから私企業部門、そして非営利組織。
特に非営利組織の経営について分からない人が多すぎるですね。企業の経営と同じようにやってしまって失敗をすると。
あるいは大学、非営利組織を壊してしまうということが散見されるので、そのことについて整理しておこうということで、これはドラッカーの議論なんですけれども、
どう違うのかのポイントだけ少しお話をしたのが、スタンドFMのこの深堀ライブですね。
noteの方にも音声、記事として配信しているんですが、これおそらく文字情報が欲しいんじゃないかなと思います。
例えばこの深堀ライブの10個目、つい最近やった名芸学長選考問題から大学の未来を考えるのその1。
これが意外と反応がありまして、なぜ反応あったかというと、1つは音声記事でも配信したんですが、文字起こしした記事もnoteの方に配信したんですね。
あとは名芸関係者が非常に興味を持っているということもあるんですが、これやっぱり音声で話したものを文字の記事としても配信した方がいいだろうというふうにちょっと思い始めました。
その理由としては、実はそのnoteの方に今回深堀ライブの10ですね、名芸学長選考問題で音声記事と合わせて文字起こし記事を同じタイミングで配信したところ、
06:01
この音声記事の方のアクセスは36、それに対して文字起こし記事のアクセスは394です。
なのでもう10倍違うんですよね。
なので音声記事だとやっぱりアクセスしない。
だからその分、まあ有料ということもありますが聞かない。
文字情報の方にはアクセスがやっぱり10倍あるということで、依然としてやっぱりこの文字優位の世界なんですね、こういった情報についてはね。
まだまだ音声を聞くという習慣があまりないと、10分の1ぐらいしかないということなので、
それでちょっと思ったのは、この3、4ヶ月ほど私、音声配信だいぶやってきたんですが、
それの文字情報を少しそのまんま載せれるものはそのまんま、ちょっとアレンジした方がいいものはアレンジしてちょっと今月は載せていこうかなというのをちょっと振り返りながら思ったことです。
まあそうすることで多分リスナーというより読者ですよね、の方にとってはその方が便利だし、文字情報の方がやっぱりアクセスしやすいし早く読めるしね、情報としてもね。
やっぱ視覚優位なんですね、の方が多いということを発見というか、再認識しましたので、それはちょっと過去の分をこれから今ちょっとやり始めてるんですがやらせていただいてます。
これ実はスタンドFMの方、これメンバー限定にしてあるんですが月300円で。こちらは実は深堀ライブは全部文字起こしがもうすでにされてるんですね。
ただスタンドFMの文字起こしの精度があんまり良くなくて、これ手直しするのちょっと時間かかってまして、ただこれ直した上でちょっとnoteの方にも載せていこうかなと、これまでの分、過去4ヶ月分ぐらい載せていこうかなと思っています。
それから深堀ライブの9番目、これは「日本の私立大学の運営と経営を考える」のその3です。
これはその1、その2とやってきてその3なんですが、ここでは何を話してきたかということなんですが、いろんな問題があるんですけれども、「運営と経営」、「経営と運営じゃなくて運営と経営」というふうにあえて書いたのは、やっぱり経営の問題以前に運営の問題が重要なんだと、
組織運営の問題が。これは企業の場合には、経営の方が優位に立つんですけど、非営利組織の場合には、運営を失敗すると経営も失敗するんですね。
09:04
企業は経営を失敗すると運営を失敗するという、これ逆なんですよね。
順序がね。そこが非営利組織と営利組織の違いだなという話を少ししている部分なんですね。
それはなぜなのかということも含めて話をしています。
よく最近、私立大学で見られるのは、結局、経営を優先させることで運営に失敗していると。
これ名芸の問題もそういうことなんですよね。経営を優先しているつもりなんでしょうが、そのことで運営に失敗していると。
ところが非営利組織は、運営に失敗すると経営もこけるということが全く分かっていない。
企業は逆なんですね。これね、いくら運営を頑張っても経営に失敗したら企業はこけるわけです。
だから企業は経営優位。運営が後からついてくる。
非営利組織、大学といった組織は、運営優位。運営をまずしっかりしないと経営もついてこないという、こういうふうに整理させていただいてるんですね。
端的に言えばね。そんな話でその3回、喋らせていただいてます。
あとは名芸の話は、結構読まれている方多いと思うので、読んだまんまですので、これ続編まだ出てきそうですので、比較的ちょっとこの記事は読まれたようです。
プラスの形で何か影響が出るといいなと思いながら喋らせてもらったというか、もういよいよ喋るしかなくなっちゃったということで、喋らせていただいたということです。
あとnoteの方ですけれども、noteの方はですね、そんな形で結構音声記事がほとんどですね。
あとは民泊日記をちょっと書かせていただいたのと、それから村上春樹とメッセージ・インナ・ボトルと映画の話を少しさせていただきました。
ちょっとアレクサが喋り始めましたがいきなり。
アレクサ黙れ。失礼しました。
なんでアレクサ君が急に喋り始めたのか。
なんか音声に反応してみたいですが、失礼しました。
そんな形で、ライブですのでこういうことも起きるんですけれども。
なので少し申し訳ない気持ちもあるので、過去の文字データを含めて出していきたいのと、文字情報をもう少し発信していきたいなと思っています。
12:00
それからそれを補完するということの意味も結構大きいんですが、
ポッドキャストですね、特にLISTENというホストに文字情報がたくさんあるんです。文字起こしされたものが。
だからぜひここをアクセスしていただいて読んでいただけると嬉しいなと思っていますが、
一つは社会科学方法論に関連して、結構聞いていただいた方いらっしゃるような気がするんですが、
プライベートLISTENという番組で社会科学方法論の話をし始めていて、
これちょっと1ヶ月ほど少し寝かしといたんですが、つい昨日ですね、
11月2日にLISTEN to the フリーエナジープリンシプルということで、この自由エネルギー原理という、
これ、脳科学、神経科学、それから心理学など含めて、社会科学も含めて、
ちょっとこの自由エネルギー原理というのは結構、統一理論的な可能性を潜在的に秘めた議論なので、
ちょっと私も理解するの時間がかかったんですけれども、これをベースにちょっと社会科学方法論、
あるいは自然科学の方法論も含めて整理していけるんじゃないかなという気がしています。
その理由は、結局、脳の現象ですね。すべては脳の行っている活動だと。
その脳がどういう活動を行っているかのその根本原理、第一原理がこのフリーエナジープリンシプルだというね、
そういう話なんですよね。しかもそのフリーエナジープリンシプルの中心概念が、
能動的推論、アクティブインフェレンスというんですけど、別の言い方をすると予測モデルですね。
行為、行動に結びついた予測モデルという、能動的な予測モデルに従って動いているというね、脳はね、
自然科学の営みも社会科学の営みも全て能動的推論で説明がつくような気がちょっとしてきているということです。
まあこれもう少し時間かかりますけど、ちょっとやっていきたいなと思っています。
それから、
これもLISTENの方ですけれども、もう一つは少し社会的なテーマとして、
LISTENトゥーミーという番組がありまして、ここで、これもワンサイクル終わって、
ちょっとSNSとか
音声配信が
15:01
なぜ重要かっていう
話ばっかりしてきたんですけれども、24回ほどね。
25回目でちょっとその話は終わりにして、今シーズン2に入ったんですが、
今後このLISTENトゥーミーというところでいろんなレビューをしていきたいというふうに思っています。
最初のレビューとして「札幌東京オリンピックの招致断念」の話を少しさせていただきました。
これ10月19日ですね。これ前編ということで後編に続くということで。
これ昔コミュニティFMで喋っているんですね、この話ね。ほとんど予言めいたことを話しているんですが、
その過去音声もちょっと編集しているものですから、意外と編集を始めると時間がかかるんですよね。
ということでちょっと配信、ぼちぼちいきたいと思っていますが、そういったテーマですね。
このLISTENトゥーミーでは他にもいろんなレビューをこれからしていきたいですし、
いろんなコメンタリーですね。いろんなニュースやトピックスに関する、
主に社会的な問題、政治的な問題についてやっていこうと思っています。
それから本ですね。LISTENトゥブックスという番組があって、そこでいくつか、
すでにnoteの本の紹介でも取り上げた本も含めて、あるいはそこで取り上げてない本も含めて紹介をしています。
書評しているわけじゃないんですけども、こんな本がありますよ、こんなこと書いてありますよと、
こんなことが言いたくて書かれた本ですよという、そういう話をしているので、
ぜひnoteの本の紹介と合わせて見ていただけると、読んでいただいて聞いていただけるとありがたいなと思っています。
それからもう一つがLISTENトゥムービーズということで、やっぱり私映画好きなので、結構いい映画があるので、
またアレクサ君が反応してますけども、そこでLISTENトゥムービーズということで、
映画の紹介も結構もう何本やったかな、結構10本近く映画の紹介をしてまして、
これはもうコンスタントにやっていこうかなと。もちろん見られた映画もあるかと思いますけど、
お仕事忙しいですが、でしょうが、皆さんたまには映画を見てね。
映画を見ると結構、現実が、いろいろ忙しい時はたまには映画を見るとかなり、
私は良かったですね、休みの日はとにかく映画を見るということで、ちょっと脳を、
18:01
何だろうな、ちょっと別の動き方もさせると、脳にとってはいいんじゃないかなって気がしてますので、参考になれば。
それからあとこれはあんまり直接関係ないですけれども、
北海道之聲というね、北海道の紹介をちょっとこれは台湾のホスティングサービス使って始めたので、
これもよろしければ聞いていただければなというふうに思っています。
だいたいそんなところですかね。
あとは、ポッドキャスト番組としては、2日に1回の声で書く日記というのを話していて、
ただこれは本当に私の日常の話をしている。
少しSNS絡みの話とか、いろんなのが散りばめられていますけれども、そんなことをやっています。
それから、あともう1個、リスニングウィークリーというのがあって、
これはもう週刊ウィークリーということで、特にLISTENというホスティングサービス界隈で起きているような話。
あと私が発信しているポッドキャストの1週間をちょっと振り返っているということです。
これも前に説明させていただいた通りですね。
あとむしろ、はじめるラジオキャンパスというのはどこまで聞いていただけているかわからないんですが、
これもLISTENのほうに飛ぶと文字起こし情報があるので、そちらで目から読んでいただくといいのかなと思うんですが、
これ意外といろんなことをしゃべっているんです、実は。こっそりとね。はじめるラジオキャンパス。
なので聞くのがめんどくさい方はぜひLISTENの私のページに飛んでいただいて、始めるラジオキャンパスの各エピソードですね。
ちょっとバーッと見ていただくと、結構いろんなことをしゃべっていたりします。
ただこれも結構SNS周りの話がちょっと多いですけどね。
ただホモサピエンスネタとか、あるいは私立大学のこととか、政治の話もちょこちょこ出てくるので、
何かの参考になればと思っていますので、多分音声で聞くのは時間がかかるので、音声で聞かずに文字でぜひ読んでいただければなと思っています。
この辺りもちょっと時間作って、文字の記事としてね、noteの方に落とし込んでいこうと思いながらも、なかなかまだうまくできてないというのが実情です。
というちょっと言い訳ばかりになってますけれども、そんな形でどの程度ポッドキャストの方聞いていただけているかは分かりませんが、
21:08
そちらがちょっとメインになってますね、やっぱりね。
ただこれ最初に申し上げた通り、その名芸の学長選考問題、試しにやってみたんですけれども、文字起こし記事と音声記事とね、
10倍も開きがあるというのはちょっと衝撃でしたので、私にとっては。
なのでアクセスとしてはやっぱり10倍の開きがあるので、そういう意味ではその情報を得る人にとってはやっぱり文字情報の方が得やすいんだなと、10倍ぐらいね、
ということでもあろうかと思っているので、11月は少し頑張ってですね、文字化、文字起こし化してnoteの方の記事にもちょっと反映していこうかなというふうに思っていますということですね。
フィードバックそれぐらいですかね。
あと何かあったかな。
そんな感じですね。
あと、あ、そうですね、もう一つオンラインサロンの今後についてですが、今やっていることは続けつつも、ちょっとプラスアルファを加えていこうかなと思っています。
そのプラスアルファは、一つはちょっとポッドキャストに関連した内容もサポートで入れたいなということが一つあるんですが、
それよりも、やっぱりやっているうちに分かってきたのが、やっぱり大学ですね。大学運営。
大学運営に関連する悩みとか思いとか、なんかそういうものをもう少し取り上げていったほうがいいのかなという気がちょっとしています。
組織論ですね。大学運営の組織論に関する部分についてのサポート、あるいは相談というのも、もうちょっと膨らましていきたいなと思ってまして、
これをどういう形でやろうかなというのを今ちょっと考え中です。
24:05
少しそのプランの中に何かこう、今回の名芸問題を語ってよくわかったんですけれども、そういうもうちょっと現場に即応した形での、
私の議論はかなり抽象的なところでやっているので、それはいろいろ差し障りがあるから抽象的なところで語ってきているわけですけれども、
そうも言っていられないかなということで、もうちょっと具体的なところで個別の実情に応じた形でのアドバイスなりサポートをもうちょっとやっていけるような
ものをちょっとプランに付加していこうかなというふうにちょっと今考え始めています。
なので、それもちょっと今月中には少し内容をですね、整理して提供できればなというふうに思い始めています。
それをだから音声のフィードバックでやっていけるといいし、そこに文字も付加していけるといいと思うし、あとはいわゆるオンラインコミュニケーションですよね。
これはすでにプランによっては月例のオンラインコミュニケーションを取らせていただいているんですけれども、
フェイスブックのルームでね、ビデオチャットでやらせていただいているんですが、そういうことも少し加えていこうかなというふうに思っていますので、
またこの辺は本当はご意見あればいろいろいただきたいなと思うんですが、なかなか双方向のコミュニケーションになりきらないというのがちょっとはがゆいところですね。
フェイスブックのグループも今一つそこまで展開していかないので、ちょっとどうしようかなというのは多少悩んでおりますので、何かフィードバックいただけるようでしたらよろしくお願いしますということで、
11回目のフィードバックライブでした。最後までお聞きいただきありがとうございました。ではまた。
26:23
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