『ストリートファイター6(スト6)』を始めました。
ボタンひとつで必殺技が出せる「モダン操作」のおかげで格闘ゲームの本質に触れられた気がします。
焦ると入力を間違え、追い込まれると守りに入り、冷静さを失うと同じ行動を繰り返してしまう。スト6を遊んでみて、初めて「格ゲーはスポーツだ」と腑に落ちました。
後半では、Nintendo Switch 2版『Star Fox(スターフォックス)』の話も。最初は抵抗していた簡単操作を、結局ずっと使ってしまいます。
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サマリー
今回のエピソードでは、ストリートファイター6(スト6)の魅力について語られます。特に、ボタン一つで必殺技が出せる「モダン操作」により、格闘ゲームの本質である駆け引きに触れられるようになったことが強調されています。また、精神状態がゲームプレイに影響を与えることや、飲酒運転検査にスト6を応用するアイデアも飛び出しました。後半では、Nintendo Switch版のスターフォックスのリメイク版に触れ、こちらもシンプル操作で格闘ゲームの本質に近づけた点が語られました。
最近ハマっていることとプログラミングへの熱量の変化
このポッドキャストってさ、我々のね、なんかどちらかが一方的に喋ってることが多いじゃないですか。
はい、プレゼンシェア。 プレゼン大会じゃん。なんかずっとドリブルしてるじゃん、どっちかは。
そうですね。会話なのか、それは。 そう。で、どうなんだろうと思って、ちょっと反省してるじゃないですか。
毎回ね、終わった後に。 そうそう。なるべく、なんかディスカッションの会で盛り上がるから、なるべくこうお互いにディスカッションできるようなテーマだと、まあいいかなとかそういうふうに思ってるんですけど、本日も私のドリブルをお見せできればと思います。
仮のドリブルを、キャッチボールをする必要がない。
いやおかしいよね。間違ってるよね。 そうですよ。
ちょっと語るんで、聞いてください。 合図一応言ってます、じゃあ。
普通に突っ込んでほしいんだけどさ。 はい。
最近ハマり始めたもののシリーズ。 最近なんかハマってるもの多いですね。
多いかな。 脳とか本屋とか、あとなんだろうな。
最近だと水泳とか。 確かに暇なのかな。 時間がある。
いやー、なんかそれで言うとさ、これ良くないことなんだけど、数年前って暇の時プログラミングしてたんだよ、結構。
AIによって奪われてしまった。 奪われちゃった。やるべきなんだけど、勉強とかね。
でも正直、マジで仕事に全然行きないなーって感覚になってきたから、趣味でプログラミングの勉強をしても。
熱量が前より失われてしまった?
何のためにやってるんだろうっていう気持ちに、ちょっとなってるっていうのは正直ある。
面白いんだけどね。 で、それに変わるものを色々探してるのが最近なんですけど。
ストリートファイター6との出会いと格闘ゲームの本質
ストリートファイター6ですよ。
ここで来るんだ、ストファイ。
なんか3週くらい回りましたね。 え、どういうこと?そうなの?
え、いや、なんか、30も半ばにしてストファイがいいんすよっていうのは、なんか一瞬回った感がありますけど。
あー、いやそれで言うと、ストリートファイターって4年目?6って4年目ぐらいのゲームなんだけど、
その30なんぼっていうよりも、ストリートファイター6である理由はめちゃくちゃある。
あ、そうなんだ。僕何も知らないので、ちょっとプレゼンしてください、そこ。
オッケー。ちなみに、ストリートファイターはやったことある?
やったことあるけど、
本当に覚えてない。キャラクターとか全然知らないし、何でやったかも覚えてないです。
友達ん家でやったみたいな感じ? そうそう、そんな感じ。
うん。なんかさ、ストリートファイターじゃなくてもいいんだけどさ、2D格闘ゲームの醍醐味ってなんだと思う?
うーん、なんかやり込み要素が多いのかな?
うんうんうん。
何だろうな、例えばマシュマロとかもそうだと思うんですけど、
うん。
その、なんか、こう強い人同士になってくると、なんか間合いの取り方とかが全然変わってくる。
あー、はいはいはいはい。
で、その、なんか技の組み合わせとかコンボとかが繰り出せる。
繰り出し合いになるとは思うんですけど、
うん。
なんかその、例えば僕全然その初心者なんで、その技のコンボとか全然覚えてないわけですよ。
うん。
だからまあ、とりあえずこうボタンを連打して、で、なんか当たったら楽しいみたいな、そういう次元の楽しみ方なんだけど、
なんかその突き詰めていくと、その間合いを取るとか、
うん。
コンボのレパートリーとか技のレパートリーとか、
うん。
で、なんか向こうがこう出してきたらこう、みたいなのをシェンジに返せる、みたいなのが、なんかどんどん楽しくなってくると思う。
うん。
いや、さすがでございます。
合ってる?
うん。いや、合ってるっていうか間違ってるかもしんないんだけど、あの、自分は、僕はそういうことだと思っている。すごい近いことを思っているんです。
でさ、スマブラをやってるんだ、じゃあ、あくみさんは。
まあそう、そこそこですね。
うん。俺スマブラほぼほぼやってないからさ。
うん。
で、スマブラって技出すの簡単じゃない?そんなことない?
あー、なんかストリートファイターよりもその技のレパートリーが少ないかもね。
なんかボタンをたくさん押してコマンド技みたいなのはそこまで多くないかも。
そうだよね。
うん。
で、だったらなんか昔の僕よりより格闘ゲームの本質にあつみさんは近づいてたのかもしれないけど、
うん。
僕がやってる頃のストリートファイターってさ、コマンドを入れて技を出すっていうゲームだから、
なんかまず技が出ないのね。
あー、なるほど。
なんか昇竜拳が出ないとか、練習では出るんだけど出したいときに出ないみたいな。
はいはいはい。
だから強い必殺技をガチャガチャやって、なんか頑張って出せて、たまたま当たったらめっちゃダメージが入って勝てるみたいな、そういうゲームだったのね、子供だったし、子供の頃の自分にとって。
はい。
で、それって格闘ゲームの本質とはほど遠い遊びをしてたんだよ、数十時間も。
あ、そう。格闘ゲームの本質って何ですか、初田さんの考える本質は。
いや、さっき言ったあつみさんが言ってくれた人との駆け引きとか、そういうところにあると思う。
あー、なるほど。小さいときの初田さんはその駆け引きをする前段階の技をそもそもかけるっていうのができてなかった。
なるほど。
全然できてなかった。
うん。
だからもう何も考えずにガチャガチャガチャガチャってずっとやってた。
あー、それ同じですね、僕も。
うんうん。
ストリートファイターやるとってそうなる。
そう、なるじゃん。で、思い通り動くようになるまでさ、多分数十時間というか百何時間かかるわけよ。
うーん。
で、ストリートファイター6の偉大なところはそれがなくなったこと。
えー。
あの、ストリートファイターってボタン一発で波動拳出ます。
すごい。
あ、違う、ストリートファイター6ね、うん。
それは、なんかすごい賛否ありそうですね。
あるよ。めちゃくちゃあるよ。でもさ、これ4年前のゲームだからさ、今さら何の話してんだって感じだけど、ずっと賛否あったよ。
えー。すごいね、ゲームシステムが生まれた変わるじゃないですか。
そう、ボタン一つで波動拳出るし、えー、なんか昇竜拳って波動拳より出しづらいけど、まあ基本的な技があるんだけど、それも方向ボタン、相手の方の十字キーを押して波動拳と同じボタンを押すと昇竜拳出ますみたいな。
えー。
めちゃくちゃ簡単なんだよ。
それは楽しいんですか?
楽しい。
おー。
え、なんでかっていうと、その難しいコマンドを出すっていうのが格闘ゲームの本質的な楽しさとは全然ないから。
あー、そうなんだ。
うん。
なんかその楽しさもありそうですけどね。
あると思うよ、あると思う。けど、入門者にはわかりづらいというか。
うんうん、それはわかる。
うん。
多分その相手の技がこう来た時に、その短い時間で次の自分の技を判断してコマンドを打って当たるっていうのが多分めちゃくちゃ気持ちいいと思うんですよ。
うんうん。
まあ慣れてくればそこまでたどり着けるんだろうけど、なんかそこにたどり着くまでにかなり時間がかかるから挫折する人が多そう。
あ、そうそうそうそう。しかもその難しいコマンドを入れるみたいなのってさ、コンボ、それこそコンボを、難しいコンボを入れるっていうのはあると思うんだよね、楽しさとして。
その技単発じゃなくて、この技の切り替えのタイミングで別の技を繋げると、その相手コンボになってめちゃくちゃ高いダメージを与えられますっていう、そういうこうコンボがあるわけじゃない?
うん。
で、それはできるとすごく有利になるしかなり難しいから、そのプロにとって必須なスキルだと思うんだよ、複雑なコンボを入れてくって。でも昇竜拳が出るかどうかっていうのは、もうプロのレベルになるとさ、当たり前であって差にならないじゃない?
うんうん。
全然。
はい。
うん。だから、なんか本質的に楽しいものっていうよりも、みんな最低限できるべきものなんだよ、昇竜拳が毎回出せるっていうのは。
なるほど。
で、その最低限にたどり着くまで数十時間かかるっていうのは、さすがにちょっと。
修行ですね。
うん、きついじゃないですか。で、あるんです。ストリートファイターってその簡単モード、モダンモードって言うんだけど、モダンっていうのと昔ながらのクラシックっていうのがあって選べるし、両方極めたらクラシックの方が強いから、プロの人はみんなクラシックなんだけど、でもそのモダンモードっていうのがあって、すごいハードルが下がって、初心者の人たちがめちゃくちゃ増えたんだって。
うんうん。
もう4年もやってるから、その実績がしっかり出てるんだけど。で、それをやっててさ、モダンモードとあとYouTube、格闘ゲーマーの人ってさ、めちゃくちゃ配信やってるんだよね。
うん。
うん。で、配信で稼いでいくみたいなこと、プロゲーマーってそういう人たちだからさ。だからプロのプレイとか解説動画がめちゃくちゃある。かつその解説した内容をすぐ実践、自分が実践できるっていう、そういうなんかベースが整ったのがストリートファイター6なんだよ。
はいはい。
で、だから、なんかその理論編、それから梅原さんっていうすごい日本初のプロゲーマーの人がいるんだけど、梅原の動画を見て基礎を学んで、それをすぐ実践して、最初の1週間ぐらい経った時には、もう格闘ゲームの動きができるようになったんだよね。
へー。
で、一応、全然まだまだ甘いけど、自分の行動にその理由を説明することができる。自分の行動の理由を。
あー、なんでこの時にこの技を打ったかとか。
そう。そう。ガチャガチャやってた時は特に何も考えずにガチャガチャやってた。敵が近づいたからボタン連打してますとか、この強い必殺技を出したくて、ずっと同じコマンドを入力してるんだけど、コマンドミスで出る時出ない時があってパンチになっちゃうとか。
うんうん。
そういう、なんていうか、頭を使ってない状態だったのが、ちゃんと考えて行動できるようになったんだよね。この周りだからこういうことをしとこうとか、相手が飛んだからこういう対策をしなきゃいけないとか、相手を飛ばすためにこういうことをしようとか、そういう自分のセオリーがあってそのセオリーを実践できる。
かつ、ここからが真の面白さだと思うんだけど、そのオンライン対戦をやってるんだけど、オンライン対戦の時にさ、こう、初心者同士だからこその面白さみたいなのがあって、相手の癖がめちゃくちゃあんだよ。
あ、そうなんだ。わかるんだね、そんなのが。
わかるわかる。オンライン対戦だから、せいぜい6試合とか多くても9試合ぐらいしかやんないんだけど、その中でも、この人ここ苦手だなとか、割とこのパターン、素人だからさ、素人というか初心者だからワンパターンが多いのよ。
このパターンでいつも攻めてくるな、だからパターンさえわかっちゃえば、それを有利に潰せる戦略というかがあるので、ワンパターンだったら負けんだよね。
うんうん。
で、それをこう、相手に合わせて、その1戦目は負けたけど、2戦目からはちょっと調整して、すごく有利に逆にできるとか。
あー、戦いの中で強くなっていくことができる。
うん、そうそうそうそう。で、それってさ、なんか格闘ゲームの割と本質的なところに近づいてると思うんだよね。
うん、コマンドのところでつまずかないっていうのはすごくありますね、それは。
いや、それを、なんかモダンモードでやって初めて、eスポーツっていうものがわかった気がする。これはスポーツだなと思った、ある意味。
精神状態とゲームプレイの関係性
で、普通に格闘技だもんだって、あの僕、中学、高校の頃柔道部だけど、格闘技やってたわけよ、行ったら。
うん。
あー、格闘技だなと思ったの。
うん。
あと、これ学びなんだけど、分かってたことなんだけどね、自分がさ、こう動きたいっていうビジョンというか戦略を持ってるじゃない。
だけど、自分の精神状態によって、その自分の思いた、覚え描いた通りに体が動かないっていうのをすごく体験する。
そんなところまで影響するんですか?
いや、するよ。えーと、だから焦って、難しいコマンドじゃなかったとしても、焦って入力ミスしちゃうとか反応が遅れるとか、そういうこともあるし。
体力が少ないときは冷静になれなくて、本来であれば対応できた、相手の攻撃に対応できなくなるとか。
うんうん。
あと、なんていうかこう、じゃんけんみたいなもんでさ、相手の行動によって、その相手と自分が同時に行動したときどっちが勝つかとかあるわけですよ。
例えば、こちらがパンチしますと。
はい。
パンチしたときに相手がガードを入れると、そのガードってあんまりこう、基本ダメージ食らわないからガードしたら。
ガードしたほうが有利。
はいはい。
だけど、ガードしてる相手に投げを仕掛けると、投げはガードを追加するので、
相手がガードするか、何をするかで、自分がパンチするか投げをするかを選択していくんだよね。
そういう読み合いが大事なんだけど、自分が不利なときってさ、常にガードしすぎちゃう。
うーん。守りに連結してしまう。
そうそうそうそう。で、相手にとっては、こいつもずっとガードしてるから、投げを入れとけば絶対投げ通るよってなって、投げられたら終わるのよ。
うんうん。
みたいな、精神状態によってすごい影響を受けるから、それも面白い。
すごいですね。なんか、やりたくなってきました。
あのとき、ぜひ買ってください。
酒飲んでるときは全然勝てないもん。
そうなんですか。
冷静じゃないかな。
判断が鈍っている。
うんうん。で、イライラしちゃうしさ、ちょっと入力も雑になったりするし、自分の精神状態がわかっていいよね。
だから、飲酒運転の検査とかあるじゃん。
はい。
あれ、ストリートファイターやらせればいいと思うよ。
精神状態の攻撃はできるかどうか。
そうそうそうそう。
なるほどね。
Nintendo Switch版スターフォックスのリメイク
じゃあ、あつみさん。あれ、あつみさんってさ、プレステ5売っちゃったんだっけ?
売りました。
じゃあ、もう一回買っていただいて。
そこからか。
うん。
なんか、最近僕買ったゲームがあるんですよ。
うん。
で、スイッチ2を買ったんですけど、
うん。
で、スターフォックスを買いました。
スターフォックス知ってます?
あの、やったことはないかな。スマブラにフォックスがいたから、そういうゲームがあることは知ってるけど。
キャラクターがいるのが知ってる。
うん。
あれ、もともとは64のソフトのリメイクを今回新しく出たんですけど、
うん。
64のゲームすごい知ってたんですよね。
うん。
で、これも何て言うんだろうな。
シューティングゲームなんですけど、
戦闘機に乗って、各ステージが8ステージぐらいあるんですけど、毎ステージ大体3分ぐらいですかね。
はい。
で、飛んでって、最後にボスがいて、ボスを倒してステージクリアみたいな。
うんうん。
で、その戦闘機の飛ぶテクニックみたいなのがいくつかあるんですけど、
今までは、これなんかストリートファイター6みたいにシンプルになったっていう話なんですけど、
あ、へー。
その、今まで64の時は、例えば宙返りっていうのができるんですけど、
はい。
ボタンを複数押して、で、タイミングが合えば宙返りができるみたいな感じだったんですけど、
うん。
今回のリメイク版では、もうボタン一つで宙返りができるようになりました。
お、なるほどね。
ので、なんかめちゃくちゃ楽。
うん。
で、最初は、
それは、うん。
最初は僕は、いやこんなシンプルなボタン一つで宙返りなんてできませんわ。
あ、妨害だ。妨害だ。
思ったわけ。ちゃんとボタンを押してスティックを下に入れて、宙返りするのが楽しんであるって思って、
うん。そんなわけないだろ。
オフにしたんですけど、なんか一回試してみたら、もうめっちゃ楽で、それしか使わなくなった。
だめだ。意志は、そう意志はどこ行ったんだ?
うーん、まああの、ね、戦闘機の本質ってそこじゃないので。
いや、それはわかんない。正直その、もしかしたらスターフォックスの本質はそこにあったのかもしれない。
っていうのはちょっと似てるなと思います。でもなんかかなり、そのツイッターとか見てても、
うん。
あの、今回から新しくやる人もすごい増えてるし、なんかシンプルにしたことによって、
なんか参入者が増えたっていうのもあるかも。
うーん。
その、うん。その、なんだろ、宙返りのことだけじゃなくて、かなりグラフィックももちろん進化してて、
かなりすごい、なんかね、もう普通にアメリカの映画を見てるみたいな演出だし、
まあそもそも、その、解像度も上がってるし、
はい。
なんかね、今回のそのスターフォックスのリメイクってアメリカの、あのゲーム制作会社が作ってるんですよ。
うんうん。
なので、本当になんかその、なんですかね、彼らもスターフォックスたちも、その海外向けにキャラクターデザインがされてるし、
セリフとかも、あのあるんですけど、それも結構こう、アメリカンな感じになっている。
うん。
だから、なんか、映画を見ている中で、ゲームが一部できるみたいな感じなんですよね。
すごい感動してしまった。
クリアした?
クリアしましたよ。
おお。どのくらいかかったの?時間。
うーん、1週間くらいかな。
ああ、そのままなんだ。
毎日に、そうですね、まあ2、3時間くらいやって、1週間くらい。
じゃあ、数十時間でクリアできるんだ。
うん。でもなんか、まあ最近のゲーム、よろしくこう、やり込み要素はたくさんあるので、
うん。
なんかチャレン、その、普通にやるのはストーリーモードなんですけど、チャレンジモードっていうのがあって、
あの、まあこの各ステージの中で、このお題をクリアしてくださいみたいなのがある。
うーん。
例えば、なんか10秒以内にこのボスを倒せとか、
うん。
この出てくる敵を全て破壊しようみたいな、そういうのがあって、
ミッションモードみたいな感じね。
そうそう。それを全部クリアすると、まあフルコンプにはなるんですけど、
うん。やった?
そこまではやってないですね。ストーリーモードは全部クリアしましたけど、という感じです。
はい。ありがとうございます。
ストリートファイター6の対戦相手探しとアーケードコントローラー
じゃあ、まあでもクリアしたってことなんで、次のゲームが必要だと思いますか?
ストリートファイター6。
うーん、なんかランクマッチ?ランダム対戦もいいけど、誰かとさ、あの、何回も何回も練習したいなと思ってさ。
ああ、それ楽しいね。
うん。ちょっと探してるんですよね。対戦相手を。
なるほどね。
うん。まあまだまだ全然なんですけど、今、あのシルバーに入ったところなので、
あの、ちょっと同じぐらいの…
ランクがあるんだね。
そうそう。一緒にいたら教えてください。
はい。ぜひ教えてください。
はい。
あすみさんもやってください。
なんか余談だけどさ、
はい。
あの、アーケードコントローラーでやってるんだよね。
あ、出た。アーケコン。
アーケコン。
アーケードコントローラーの方が楽しいですか?
あの、やってる感はある。ただ、ストリートファイターのモダンモードは、ゲームパッドを普通のコントローラーに最適化されてるので、向いてないね。
そうだよね。ボタン一つで処理券打てるんだもんね。
そうそうそうそう。ガチャガチャやる必要ないから。
オーバースペック。
ただ、でかいものが付け止めに増えた。
はい。
はい。
じゃあ、そんなところで終わりますか。
はい。
ありがとうございました。
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