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80: 先延ばしにしてしまっていることは?
2026-06-07 15:10

80: 先延ばしにしてしまっていることは?

お便りを読んで延期中のことについて話しました。


- [ ] フルサイズのカメラを買う@あつみ

- [ ] 商売を始める@しょざわ


やっていきます!

ひきつづき、お便りお待ちしております。

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの「延期中のこと」に関するお便りをきっかけに、パーソナリティたちが自身の先延ばしにしていることについて語り合います。カメラ購入や起業、結婚など、様々なテーマについて、その理由や今後の展望を率直に話し、リスナーにも行動を促す内容となっています。特に、起業に関しては、具体的な経験談や業界の現状を踏まえ、スモールスタートの重要性や、自身のスキルを活かせる分野への関心が示されました。

リスナーからの便りとカメラの話
お便りが来てますので、読もうと思います。
はい。ラジオネームのっちさん。
カメラはいいですよね。目的や被写体によってレンズやカメラの選び方が変わると思いますが、
動きが激しい子供の一瞬を逃さない瞳AF精度が高いソニーのミラーレスと、軽量で明るいシグマのレンズを使っています。
その一瞬を冷凍保存できるので、できるのが好きです。
いつか星空チャレンジしたいですが、寒いの苦手を言い訳にチャレンジ延期中です。
お二人は延期中のことはありますか?とのことです。
ありがとうございます。
のっちさんはお子さんがいるんですね。
そうですね。僕がカメラを買った回を聞いて、お便りを書いてくれた感じですかね。
これいいな。僕もソニーのカメラを使っているんですけど、
ソニーはやっぱりシャッタースピードが速いとか、オートフォーカスの精度が高いとかあっていいなと思って、僕も使っているんですけど、
一方でこのシグマのレンズを使っているというのはすごく憧れますね。
どういうこと?全然よくわからないけど。
シグマのレンズって基本的に結構お高めなレンズだし、
シグマのカメラももちろんあるんですけど、
ちょうど僕と須田さんの共通の友達がシグマのカメラを買っていて、
あれちょっと触らせてもらったんですけど、めちゃくちゃかっこよくて。
かっこよかった?
欲しいなと思ってしまった。
買いなよ。買おう。
そうですね。ちょっとカメラの話になっちゃうんですけど、
今僕が持っているのってカメラ界で話したかもしれないんですけど、フルサイズのカメラじゃないんですよ。
はいはいはい。
で、その人としてAPS-Cっていうサイズのカメラを持ってるんですけど、
いつか、これでも延期中のことの文脈で言うと、いつかフルサイズのカメラが欲しいっていうのはずっと思ってるかも。
それ、延期をさせてる理由は何なの?
延期させてる理由は、
原因は?
高いっていうところに尽きる。
フルサイズのカメラって、本体も20万近くしたりするし、レンズも1本10万円とかの世界なんで、
1歩足を踏み入れるともう戻れないようなところなんですよね。
で、ちょっと買いしぶっているっていうのがあります。
じゃあお金が入るタイミングでやればいいってことだよね?
そうですよね。わかりますよ。
ちょうど我々の会社はボーナス至急好きだから、いいんじゃないですか?
あと数週間。来週?
買っちゃうか。
うん。買っちゃう買っちゃう買っちゃう。延期してる場合じゃないよ。
そうですよね。
そんなんね、早く買えば買うだけいいからね。
そうだよ。使える、いつか死ぬんだからさ、我々は。
死ぬまでの割り勘だったら早く買ったほうがいい。
そう。決まったね。25日。4月25日。
っていうかさ、それでいったら別にクレジットカード払いをすれば請求は来月なんだからさ、
もう今買ってもいいんだよ。
買える状態にもあるけど、ちょっと憧れをずっと持ち続けるっていう楽しみもあるじゃないですか。
そうですか。
ないですか。
というのがあって、カメラ買うのが延期してるっていうのはあるかな。
でも、星空チャレンジ書いてありますけど、いいですね。
僕も結構そのキャンプとか行った時に、カメラをそのテントの外に出しっぱなしにして、星空撮るとかやってるので。
長時間露光で星の軌跡が映りますねって。
そうそう。1時間くらい露光しておくとかなりいい写真撮れるので、なっちさんもやってほしいなって。
で?
結婚と商売の延期
延期中のこと、翔太さん何かありますか?
結婚ですかね。
結婚?
結婚ですね。
おお。
いや、延期してるわけじゃないんですけどね、別に。
はい。延期してるわけじゃないけど、実行に移ってない。
遅延してる?遅延なのか、結婚できるかどうか、もう分かんないけど。
うん。
あつみさんも、僕も適齢期ですからね。適齢期?適齢期なんて過ぎたんじゃないか、もう僕なんて。過ぎた気がするな。
そうですね。
まあなんか、延期中のもの?
うん。
まあ基本的にさっきも言ったけど、なんか早くやればやるだけいいですからね。
早くやれば、まあそうだね。でね、いいんですよ。そのまま結婚の話は僕のプライベートの話なので、てか全部プライベートの話なんだけど。
はい。
あまり深掘りはしなくて良くて。
はい。
まあ延期、延期されてるなーっていう感じなんだけど、その他ね、延期してること。
うん。
うん。いつかやるべきだと思ってるけど、やれてないこと?
うん。
商売をするってことかな。
あー、佐田さんなんかかなりよく言ってますよね。
うん。ずっと言ってるんだけど、できてない。なんならあつみさんの方が一歩出し、踏み出してるって感じがするよね。
まあバーで店員してたりとか。
そう。
ね、提供したりとかっていうのはあるんですけど。
そうそう。なんかバーで働いてるっていうのも半歩、まあ一歩なのか半歩なのかって感じなんだけど、あつみさんの場合はさ、麺を打って、それをこうオーナーの人に許可を取って、特別メニューとして出したじゃない。
はい。
あれはなんか一歩どころじゃなくて、二歩三歩出してる感じがして、まあ仮にあつみさんが麺で食ってるとしたらさ、まあ食ってるかどうかわかんないけど、麺を商売するとしたら、
うん。
お金を取って麺を提供するっていうことを既に経験してるわけだからさ、
うん。
すごい大きな一歩だなと思って。
そうですね。それはかなりその、初田さんの提言、アドバイスが大きかったなと思うんですよ。
なんか僕、その、まあスイカ島というバーで働いていて、
うん。
で、まあそれとは別に趣味で製麺を始めて、
うん。
で、なんかそのオーナーにも、最近麺作ってるんだよねみたいな話をしてたら、
うん。
で、まあ興味持ってくれて、で、一方でなんか初田さんが、これ、そのお店でも出しないよみたいなのを、
うんうん。
なんか、三人いる場で多分言ってくれて、
うん。
で、まあなんか、じゃあ出しないよみたいな感じで言ってもらったので、
うん。
なんかそれ、後押ししてもらえたのはすごい良かったなって思ってました。
そう、だから人をたけつけているんだけど、それは良いことなんだけど、
自分が何もできてなくて、うーん、やっぱなんか、やりたいっていうか、やるべきだと思ってる?
うん。
まあやりたいって気持ちもあるんだけど、そのどっちかっていうと、こう、べき、べき論。
その、to doって感じ、タスクって感じがするから、
うん。
意味が重いのかなあ。
まあ、初田さんがこう、今まで話していた、
うん。
もので言うと、
うん。
まあ、商売で言うと、自分のバーを作りたいとか、
本屋を作りたいとか、あとは、山小屋を建てたい、これ商売じゃないかもしれないけど、
まあ、民泊できる可能性はあるっちゃあるけどね。
起業への危機感と準備
うん、と、あとは、一番長い延期しているもので言うと、車を買うですね。
え?
いや、それ違う話じゃん。
商売じゃないけど。
それは違う、それは全然、それは全然違う話ですよ。
思い出して言っちゃった。
うん。
まあ、それで言うと、まあそうだね、関係あるっちゃあるんだけどね。
やりたいことは結構たまってるんじゃないかなと思ってます。
うん、やりたいと、なんかやるべきのミックスって感じのものたちが、
うん。
たまってるって感じかなあ。で、
いや、商売はさあ、その日々仕事をしていく中で、
エンジンやソフトウェアエンジニアの仕事の重要性どんどん低下していくなって本当に感じるし、AIって。
すごい危機感を、職業人として危機感を感じてるっていうのと、
あとは、もうさ、アラフォーだからさ、老後のことを考えるわけじゃないですか。
はい。
そうすると、会社、定年退職したらやることないとか、なんかこう、そうなったらきついなと思って。
うん。
定年退職がない仕事、楽しくやれる仕事っていうのを持っとき、持っといた方が絶対自分のライフプラン的に幸せだろうなとわかってるんだよ。
うんうん。
で、それを60歳とかから準備し始めると遅いから、30代の今のうちから準備した方がいいだろうなと思って。
そうですね。種をまいといた方がいいですね。
そう。だからもう今年、なんかやるやるって言って結局やってないけど、でもここ47前のここの数年頑張れるかどうかって気もする。頑張れるかどうかは勝負。
なんかその中で、これちょっと優先的にやりたいなみたいなのってあります?
面白そうだなと思ったのは、最近は本屋さん関係だけど、儲かんないからね、あれ。全然儲かんないから。
難しそうですよね。
何にあんのかなーっていう感じ。結構、調べたんだけどね。どんぐらいの収益が出るかとか、どういう風にビジネスをすればいいかとか。でも調べれば調べるほど、儲かんないってみんな言ってるから、じゃあダメじゃねーって。
それこそ本当に老後に自分の趣味として、本屋で働いてる人もいるのであれですけど、趣味でやるという風に考えればありかもしれないですね。その情熱を持ってやり続けられるものとしてできるんであれば。
それこそ僕はその本屋さんのポッドキャストを聞いてるんだけど、内沼慎太郎さんっていう本の惑星ってポッドキャストがあるんだよね。その人が本屋さんについて結構いろんなことを喋ったり、本も出してたりするんだけど、その人は商売としてやるのはお勧めしない。
趣味としてやるなら応援したいっていう風に言ってて。第一人者がさ、趣味として本屋やるといいって言ってるような、そういう業界だからさ。だから、あすみさんはさっき本業として本屋をやってる人がいる中で、趣味として本屋をやるということに対してさ、こう遠慮があったんだと思うんだけど、業界の人たちがそうやって言ってる。
なるほどね。じゃあ、仕方ない部分ではあるか。
うん。見たいよ。でも本屋じゃないかもしれないけど、チャレンジしたいし、お金を得るっていうのをやってみたいな。俺、アルバイトやったことあるけど、基本的にはサラリーマンしかやってないので、何かこう、ちょっと自分で稼いだみたいなのがあるといいかな。
プログラミングでもいいんだけどね。誰かの何かを手伝ってお金もらうとかでもいいんだけどさ、例えばホームページ作るから設定してとかそういうのでもいいんだけど、何かちょっと会社からの給料じゃない収益を得てみるかと思ってる。
いやね、なんか僕も思いますね。バーで働いてるっていうのはあるけど、とはいえそれもオーナーが雇ってくれている状態なので、自分が経営とか自分が持っている授業がある状態には何かいつかないたいなっていうのを考えますね。
これは本当に冷静にちゃんとやるとしたら、そのある程度の計画を立てて、かつ最初の3ステップぐらいまでをすごくスモールにクリアにしたら動き始める。だって今で何やっていいかわかんないから。
そう、スモールステップっていうかスモールスタートで何かいくつかやってみるっていうのを最初かな。
そうそう。でなんか、商売って難しくないはずだから、すごく儲かるんだったらすごく儲かる会社を作るっていうのは難しいんだけど、でも一昔前までみんな個人事業主というかさ、自分で商売をやってただけなんだから、サルリーマンの方が少なかったんだからさ、やってみたいなと思いますね。
宣言と今後の行動
うん。やります。あの延期してますけど。じゃあやりますという宣言をここで。はい。やりたいことをやっていきましょう。
うん。すみさんは延期してるものはないと。あのカメラ買うと。カメラ買う。買っちゃおう。樋口うん。買いましょう。
はい。カメラ買って、翔太さんは。商売をします。商売を始めると。はい。
言葉に出してるとさ、周りからいい話、いい話っていうかいい縁が巡ってくるみたいなの言うじゃない。だからここで言葉に出していこうかな。商売をやりたいと思っていて、何をやるかはちょっと探し中だけど、ソフトウェアエンジニアとしての僕のスキルがすぐ役立つやつになったら、ぜひお手伝いさせてほしいので、何かもしそのものがあれば。
ホームページ作るとかでもいいし。そうそうそう。あとは普通に、こういう商売あって面白そうですよみたいな。椎茸育ててみませんか?とか。そういうのでもいいんで。教えてもらえると嬉しいです。
やるかもしれない。はい。お願いします。じゃあそのとこですかね。ありがとうございました。ありがとうございました。
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