00:01
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的ディーブエクソートと約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判廃訴したワーマモノカブが2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ・仮面夫婦・仕事・子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は先日開催されたリアル熟女スナックin浜松のお話をしたいと思います。
熟女スナックと言われて、え?って驚かれる方ももしかしたらいるかもしれないので、少しお話をさせていただきます。
熟女スナックとは、毎月第一土曜日の夜10時から開催をしているアーカイブなしの夜ライブのことです。
この夜ライブは、私カブのチャンネルに癒し系熟女カウンセラーのrippiさんがママとして参加をしてくれて、3時間くらいライブをします。
アーカイブはありません。
3時間もずっと長く話しているんですけれども、私とrippiさんがずっと話しているだけではなくて、
常連の人が誰でも登壇してもよくて、初めての人も登壇してもよくて、そしてコメントでもわちゃわちゃできるライブになっています。
特筆すべきは話の中身でして、熟女スナックということとアーカイブが残せないということから想像していただけるかもしれませんが、
いわゆる夜の事情だったり下ネタだったり、あといろんな私が場所に行って冒険をした話だったり、あと生のあれこれみたいな話ですね。
そのためとてもアーカイブが残せないというような内容になっています。
このライブを始めてもかれこれ2年ぐらいになるのでしょうか。
それからいろいろ発展をして、去年リアル熟女スナックin京都というものが開催をされて、そちらも楽しかったです。
今回はリアル版の開催が2度目、約1年ぶりにまた開催をされたという運びになります。
概要欄に熟女スナックとはという話とリアル熟女スナックin京都のお話も貼っておくので、ぜひ概要欄から聞いてみてください。
本題の熟女スナックのお話をする前に、熟女スナックとは関係がないんですけれども、
マインドみたいなお話を少し触れたいと思います。
この熟女スナックというのは本当に前から企画をrippiさんがとてもきめ細やかにしてくださっていて、
あと熟女スナックというのが本当に私がありのままでいられる場所ということもあるので、とても楽しみにしていたんですよね。
しかしながら、本庁試で体が酸化ができなかったんです。
03:00
これは私の体調管理も仕事のうちなので、熟女スナックに向けて整えておけよというところではあるんですけれども、
仕事が、組合の役職が変わったのと、私の職場が7月1日から人事異動があって、
私は残留だったんですけれども、新しく来られた方に教えなければいけないというところが重なったり、
あと子どもの体調不良とかもあったり、つい忙しいのに早上がりを無理矢理しなきゃいけなくて、
帰ったらパソコンで仕事をしたりとか、あと家事とかもありますしねというところで忙しかったんですよね。
そうすると私は体調不良が喉にくるタイプでして、ちょっとここ最近喉がズキズキするなという感じだったんです。
これを放っておくと、私は扁桃炎と言いまして、高熱が出て寝込むやつになっちゃうので、
善調かなという感じになってしまったんです。
本当だったら休んでおくのが一番いいから行かないという選択肢も一つはあったのかもしれないんですけれども、
悩んで皆さんには一言お話をしていくことにしたんですけれども、
行く前に本当に楽しみにしていたのに、100%の体調で参加できないことにすごくうつうつとした気持ちだったんです。
あとここは私の尊徳感情みたいな話なんですけれども、
関東地方に住んでいて、今回浜松ということで静岡県東海地方に行くんですけれども、
その場合結構移動時間があるので、そういうとき必ず私は自分業ですね、
寝る間がとかノートとかやる貴重な時間なんですけど、
それもできない、熟睡して体力温存してしまったというのもあって、
それですごく損した気分になったんです。
そんな私だったんですけれども、一筋の光を見せてくれたのが、
これはまたrippiさんのコンテンツであります、オラクルカードのブレイン。
ブレインというのは、Udemyとノートがくっついたような講座みたいなものなんですけれども、
そこで得点についてきたウェブでできるエキオラクルタロットのアプリというものかな、
それを引いたことでとても背中を押してもらえました。
中身としては、悲しいなって気持ちを受け入れて、いいんだよって、
無理してその楽しさを打ち消して楽しまなくてもいいですよって、
今日のあなたは勢いではなく、自分の状態を尊重することですと。
この内容は必ずしも行くなと断定をしているわけではないので、
行って自分の体調に最優先をした動きをして、
もし一時休むことがあったとしても、その選択を責めないでねというふうに言ってもらって、
本当にありがたいというか、なるほどなと思ったんです。
その会があってか、私はジグジョースナックリアルの、
0時間以下何かはちょっと疲れたんで寝ますと駐座をさせていただいたんですけれども、
06:03
そういう選択をしたりできたので、これが何だろうな、
自分の中で一つの進化というか、行ったからには必ず100%楽しむべきとか、
せっかくメニューを考えてくれたのに全部参加しないのは失礼だとか、
というふうな思い込みではないけどあって、
でもそういう開催をしてくれたことに感謝とかはしながら、
もう自分の体調を優先していいんだなということが、
実際に体調を崩し気味でイベントに参加した気づきというものがあって、
ジグジョースナックの本題に入る前に何でこんな話をしたかというと、
rippiさんのエキタロットのブレインがめっちゃ素晴らしいよということが一つと、
相手を思うあまり自分の体調を我慢してしまう方っているんじゃないかな、
そういう方の参考になればなと思ってお話をしてみました。
ここからはそんな暗い話は置いておいて、
今回rippiさんが浜松が地元ということで、
本当にディープ、地元の人しか行けないような、
かつ浜松の魅力がたっぷりわかる、そんな素晴らしい旅プランで浜松観光をしたので、
少しそのお話をさせていただきます。
まずランチは静岡茶が飲める、そしてお茶の粉をランチメニューに使ったお店に連れて行っていただきました。
私緑茶ってあまり入れて飲まないので違いがよくわからないんですけれども、
今回試飲、お試し飲みと食前のお茶と食後のお茶で3種類無料で出していただいて、
あとランチの中にもお茶の香りがするものがあったんですけれども、
それでお茶の深みを感じましたね。静岡といえばお茶ですからね。
そこでお茶を私入れませんって言った急須とかじゃないんですけれども、
Tバックで飲める緑茶も発見したので購入をさせていただきました。
ここで私いいなと思ったのが、やっぱりリアル住居所スナックのメンバーって、
オンラインでは直接会わなくてもめちゃくちゃ仲がいいんだけれども、
久しぶりに会うとやっぱりちょっと緊張してるっていう部分もあると思うんです。
だけどしょっぱな会ってお昼ご飯を一緒に食べることでアイスブレイクではないですけれども、
少し緊張がほぐれるっていう面もあるのかなと思いました。
そして次に鈴木の歴史館に連れて行っていただきました。
鈴木は車のメーカーですね。ワゴンアールとかアルトとかが有名なメーカーです。
この鈴木の本社が浜松にあるみたいですね。これも私知らなかったです。
あと浜松や静岡っていうのはトヨタとかヤマハとかの工場や会社もあるらしくて、
そういった製造業が盛んというのも驚きでした。
そしてこの歴史館、私自身も結構こういう開設、展示物とか組まなく見てふむふむっていうタイプなのもあるんですけれども、
09:02
皆さんもそういったタイプだったみたいですごく楽しかったですね。
あと歴史をひも解いていったお話ができて、そしてここはこうなんだよって、
特にはじめ先生が博学でいろいろ詳しくいらっしゃるので教えてくださったり、
あとマリーさんが英語とかも堪能であるので、
そういった鈴木っていうのが海外にも拠点、特にインドとかにあるっていうところからもいろんな海外の話をしたりとかって話が広がって、
まさに鈴木歴史館では大人の車工場を体験しました。
この月一でやっているジョクジョスナックのいいところなんですけれども、
エロとかの話はするんですけど、お下品ではないんですよね。
まさに知的で大人の車工場でして、先ほどの製造業、社会の話だったり、成人の話なんかも飛び出すライブなんです。
まさにそんな皆さんですから、とても楽しかったです。
リアル世界とかだと展示とかしげしげ見たりとかする、なんか意識高いとか馬鹿にされたりとか、
私クソ夫とかもそうだったんですけど、水族館とかに行ってもいろんな展示とか文章、私は読むタイプだったんですけれども、
クソ夫はそういうタイプじゃなかったから、さっさと来いよみたいなことを言われたりとかして、
すごく嫌な思いを一回してからはその展示物を我慢したりしていたんです。
そういう気の合わない人と行く旅とか行き先は本当につまらなかったんですけど、
この鶴木市館に畜生スナックの面々と行った時にすごく居心地が良くて、立ち止まってもいいんだなっていうところだったりがね、
それがいろんな知識を教えてくれる男女もいろんな世代の方がいるのですごく楽しかったですね。
そしてホテルにチェックインをして、皆さんはお部屋でゼロ時間かな、少しお話をされているところに私はお休みをさせていただいて、
夕方の6時くらいからrippiさんが予約をしてくれていたお店で一時会が始まりました。
ここはとてもいいお店で、終始防衛のDVDや音楽がかかっていて、まさに90代ロックが好きな私は楽しかったですし、
あとはアクアリウムっていうのかな、水槽とかもいっぱいあって、そこも私水族館とか好きなんでよかったですし、
あと何よりも良かったのがご飯も飲み物もすごく美味しかった上にお刺身を買いたいじゃないか、
作りながらお作りをエンタメとしてショーで見せてくれるっていう演出がとても良かったですね。
浜松は海が近いということもあって海産物もとても美味しいので、そこも浜松の売りかなと思いました。
そしてさらにですね、これはまたびっくりなんですけれども、お刺身を作ってくれる方がめちゃくちゃイケメンなんですよね。
この方はインスタのフォロワーさんも3.何万人とかいるすごい方らしくて、
覗いてみたらお作りの写真もどれも美しくて感激したので、後で概要欄に貼っておこうと思うんですけれども、
12:03
その方のイケメンぶりとかも覗いてみてください。
ちなみにこの一時会ではrippiさんが当日の様子としてスタエフを収録をしてくださっていたので、
みんなでわーって言っている様子は聞いてみたいなという方はrippiさんのスタエフを聞いてみてくださいね。
熟女スナックリアルで開催する場合の醍醐味として、
女性人がちょっとセクシーな夜衣装みたいなものに着替えて参加をするというものがあるんですけれども、
rippiさんは美しい体のラインがわかるような夜のスナック服、ギャバー服っていうのかなってあったりとか、
マリーさんはスレンダーな筋肉がわかる赤いロングドレス。
そしてハピコさんは黒のレースをあしらった少しミニスカートのとてもセクシーなドレスということで、
三者三様とても素敵なお召し物でいらっしゃったんですが、
私は去年は結構網タイツで足を出したということもあって、今回は上を出そうということで、
ノースリーブで胸の谷間がVネックで結構ガーって出てるようなワンピースですね。
これはセクシーだしいいなっていうのもあるんですけど、
私結構ムズムズ症候群っていうか鎖骨が出てる服が好き楽なので、
そういった意味でもめっちゃ良かったんで、
これはちょっと胸はこんなにリアル世界では出さないけど、
隠すものは下に着てリアル世界でも着ようなんて思いましたね。
ぜひこの衣装を見てみたいなっていう方は来年の熟女スナックぜひ来てくださいね。
そして一次会が終わった後は二次会に行きました。
二次会は杉浩さんが予約をしてくれたみんなで集まれるようなホテルのお部屋でした。
ここで参加者の方は全員の名前を言っていいって言ってたから大丈夫だと思うんですけど、
杉浩さんのお部屋で行ったんですけれども、
ここがラブホテルに泊まったわけではないんですけれども、
大人数で泊まった部屋っていう立て付けなのにラブホテルのような部屋ですね。
それも熟女スナックらしくてすごいなと思いましたね。
シャワー、お風呂はガラスバリー、そしてDVDとか施設で18禁のビデオも見れちゃったりだとかね、
本当に熟女スナック二次会にふさわしい会場でしたね。
予約してくださった杉浩さんに本当に感謝です。
ここであった出来事とかお話をしたことだったりは秘密なので言えないんですけれども、
気になる方はもう本当にリアルで来てねとしか言えないんですけれども、
私から言えることとしては幸せを福余感な感じで、はーって感じて昇天したということですね。
まさに幸福の福で、なんかふくふくなような感じの気持ちを味わいました。
この熟女スナックで今回の出来事だったり感じることとして、
15:00
やっぱり改めて死亡っていうのは財産価値なのかもなということです。
今回私はノースリーブのドレスで行きましたと言いましたが、
ノースリーブのドレスっていうのは二の腕の振袖のようなブルブルっとしたお肉だったりとか、
あと脇肉っていうのかな、ノースリーブと脇の境目がちょっとはみ出る肉ってあると思うんですけど、
これで女性からしたらはしたないっていうか、
インスタとかモデルさんが着てる方っていうのは本当にそんなもんなくて、
ごぼうのように細い手にはみ肉なんかありませんみたいなのがいいなっていう感じだと思うんです。
そういった方の待機を否定するわけではないんですけれども、
私の振袖だったり、はみ肉も男性陣からはこれがいいんだよっていう風に言ってくださって、
ああっていうね、そういう発見もあるというか、
熟女スナックっていうのは改めて自分を好きになれる場所っていうか思いました。
リアル世界だとインスタとか同性とか会社では同僚とか話してる中では、
ダイエットしなきゃみたいな話になるから自分の体を否定しがちなんだけど、
こういう場に来ることで、話すことで自分の体を好きになれると改めて思いました。
そして本当にリアルの場が盛り上がって、
そしてとてもじゃないけどアーカイブが残らないにしても、
こんなことは配信ができないという場の創意の下、
やるかもしれないと言っていた10時からの熟女スナックのライブ配信はしませんでした。
というかできませんでしたという言い方が正しいですね。
もし当日の様子が気になるなという方は、
リアルに来年絶対来ていただくか、
来月の第一土曜日にやる熟女スナック定例のライブに来てもらえたら、
少し当日の振り返りなんかも話すと思うのでそこに遊びに来てくださいね。
そしてこの場で起こった出来事というのは言えないんですけれども、
一つの名言というか感じたことがあって、
引き寄せの力というか私は運があるとか私はついていると思っている方は、
本当についている出来事が夜の世界であったりリアル世界でも起こるんだなということを感じましたね。
特に名言これはリアルの場にいた人しか分からないけど、
いつも絵札が出ているような気持ちでいるということをですね、
この絵札って何のこっちゃっていうのは言えないんですけれども、
でも何が言いたいかというと、
日頃ないないなんで俺はこうなんだとか、あいつはあれで羨ましいだとか、
本当は身の回りにいろんな幸せがあるのに気づかなくて文句ばっかりグチグチされているような人よりも、
自分のポジティブでいることであったり、
私はついているって信じている人の方がやっぱり運の巡りがいいなっていうのはね、
その夜の世界は昼の世界も一緒だななんて思ったんです。
そして深夜の1時ぐらいまでかな、
すごい2時間の杉浦さん部屋での2次会を多分4、5時間ぐらいやってたのかな、
18:02
これもすごいことだなと思うんですけれども、
私はちょっと体が本調子ではないということもあって、
少し早めの1時ぐらいに退室させていただいて、
もう爆睡させていただいて、パワーチャージをして、
翌日は静岡名物のハンバーグさわやかさんでいただいていきました。
さわやかのハンバーグというのは本当に人気で、
朝予約しておかないと何十組待ちなんですけれども、
それをですね、私が爆睡している間にrippiさんが予約をしてくださって、
朝予約をして、遅めのチェックアウトをする頃には朝ほどの待ち時間でもなくいただけるというのは本当に神プランでありがとうございました。
そしてさわやかのハンバーグはめっちゃ美味しかったです。
私はリアル熟女スナックの場を、自分も楽しいし、
リアルでは話せないようなことをあけすきに話せる、聞けるというのが楽しいなと思う一方で、
結構発見というかがたくさんあるんですよね。
私と近い価値観と言ったらすいませんね、皆さんに失礼かもしれないですが、
近い価値観、エロの話もできる、だけどお下品ではなく痛いであったり、
だけど日常生活も大事にして非日常生活も楽しみたいという方たちが、
全国つつうららにこんなにたくさんいるんだというふうに嬉しくなりますし、
あとはリアル世界だと私は性生活においては評価してもらえることって少ないんです。
それは熟女スナックですみませんね、聞いてもらいたいので、要は自己肯定感が低いわけなんです。
そんな中でも熟女スナックに遊びに来てくれる男性さん、
今回でいうとヤナドンさんとはじめ先生とパンさんと杉広さんの4人ですね。
この4人は私はリアル世界では出会えないような本当にスマートで、
女性に優しくしてくれる、その上お話も上手で、
そして自己実現もされて本当に素敵な方たちで、
そういう方たちに良くしてもらえるのが申し訳ないなと思ってしまったりしていたんですけれども、
でもそれを素直に受け取っていいんだなという受け取る練習というのかな、
今回熟女スナックでも改めて練習することができました。
パンさんはおいしい日本酒とお酒を持ってきてくださったり、
杉広さんがものすごいお部屋を予約してくださって、
そして身近なワインを用意してくださったり、
あと矢野さんは遠方から駆けつけてくれて、
二次会の名プランを考えてくださって、
あれのおかげで本当にめっちゃ盛り上がったり、
二次会のプラスアルファグッズまで本当にいい仕事をしすぎて感激だったんですけれども、
そしてはじめ先生は地元なので、
送り迎えとかみんなを乗せて集合場所とか、
あとスーツケースとか汚いものなのに乗せてくださったりとか、
そういったところからも本当によくしていただいて感謝感謝です。
そしてご参加の塾女スナックの女性の面々も本当に美しくて、
21:03
そして自由なんですよね。
私もそういうふうな生き方をしたいなと改めて思って、
私は最年少なんですけれども、塾女スナックに参加されている女性、
私より年上で40代、50代の方がいらっしゃって、
だけどみんな自分の好きなことをして、
そして自分のらしさを出して美しくいてですね、
身の回りにそういう人っていないんですよ。
みんなはその小綺麗な会社ではしてるけれど、
プライベートは知らんけど、
だけどこんなふうに自由で美しい人っていうのはいないなっていうか、
そういった意味でも私はとっても刺激をいただいた1日でした。
そして最後にもう一つ強く感じたのが、
みんなめちゃくちゃ元気だったんです。
私は今回体調が悪いということもあって早めに上がらせていただいたり、
ゼロ次回駐座したりもしてたんですけれども、
あとは朝ずっと寝てたのかな。
でも私が朝元気だったとしても、
こんなに皆さんよりアクティブに動けないよなって思ったりしたんです。
皆さん夜遅くまで飲んでるのに朝めちゃくちゃ早く起きるんですよ。
で、各々趣味の場所に行ってみたとかいう報告があったりして、
めっちゃ元気だなと。
そしてrippiさんは、
陸上スナックが終わったらマミオバンドのライブに遠征に行くとか、
ハピコさんはバイクで帰るとか、
どんだけ体力があるんだっていうところで、
私はこんな仕事をちょっとやっただけで、
体調崩すなんて情けないなというか、
もうちょっと健康面を強くというかして、
年を取っても元気に美しく、
あと健康で自分の人生を楽しみたいなと強く思ったところです。
最後になりますが、今回陸上スナックに参加をしてくださった皆さん、
そして本当に楽しいプランを企画してくださったrippiさん、
本当にありがとうございました。
来年も絶対やりましょうね。
それでは失礼します。