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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。このチャンネルは、モラハラ経済的DVクソ夫と約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚朝廷成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ・仮面夫婦・仕事・子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は仕事でとある講演会で4つの目を持とうという話を聞きまして、そのお話をしたいと思います。
結構仕事で大事な視点だなという一方で、ここ私弱かったなと思うところがあったので、とても参考になりました。
ぜひ皆さんも聞いていただいて、自分はどうかなって考えていただいて、活かしていただけたら嬉しいです。
4つの目というのは目玉を4つ持ってということではなくて、4つの視点から目線を持とうというような意味合いになります。
まず1つ目は鳥の目です。鳥のように上から全体を俯瞰してみて、あと方針や流れや全体像などをしっかり全体を見ましょうという目です。
2つ目の目は虫の目です。
虫は小さいですよね。その小さい目で細かい現場や工程を見る、そしてミスとか手順とか実務的なところにもしっかり目を配りましょうということです。
3つ目は魚の目です。魚の目って魚にもよりますけれども、左右の目が離れていて結構広いですよね視野が。
また常に流れの海とか川とかの中にいるので動いていますよね。そんなような魚の目線で流れを見るということです。
時代だったりその場の空気だったり、あと変化の兆しを見逃さないという目線のことです。
最後に4つ目はコウモリの目です。
こちらコウモリの目というのが私今回の講演会で一番なるほどなと思いまして、というのもいろんな人が鳥の目、虫の目、魚の目だぞというふうに言ってくださっている。
そうだよなと思っていたんですけど、コウモリの目というのはこの講演会で初めて聞いたんです。
そしてコウモリという目がどんなものかというと、コウモリって天井から逆さまに止まっている生き物なんですけれども、
そのため逆さから見るということです。
反対の意見をあえて考えてどういうふうなことを言われるかなって想像してみたりとか、
逆さの視点で別の視点を持ってみたりとか、逆さに見て他の視点を見ることで今の考えや行程に常識を疑うという視点ということでした。
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これら4つの目を業務に落とし込んでいくと、まず鳥の目で全体を確認します。
次に虫の目で細部、細かいところを確認します。
次に魚の目で流れを確認します。
最後にコウモリの目で逆にどう見えるを確認すると仕事のクオリティも上がるし円滑に回るということを教えてもらいました。
ちなみに私に欠けているなと思っているのが、3つ目の魚の目とコウモリの目はちょっと足りないかなと思いました。
結構過去にお話をしていますが、会社のほうで会議の運営とかに携わっていた時期があるので、割と全体を見るということは得意なのかなと思います。
あと虫の目ですね、結構自分が気にしないところは抜けがちではあるんですけれども、ここはというところは結構気づくことができるのかなと思っています。
しかしながらやはりガラパガオス企業という大きい会社に勤めていると、時代の変化に気づくことが苦手なのかなと思っていて、
私はそこをスタエフだったりWEB3の皆さんの発信に触れてちょっと補っているつもりではあるんですけれども、まだなかなか難しいなと思っています。
そして特にコウモリの目についても、私結構自分の意見というか、がんじがらめになっているところが多いのかなと思っていて、
表だって反対意見を持っている人を攻撃とか否定はしないですけれども、内心では理解できないなと思っていることが結構多いので、
私的には魚の目とコウモリの目を持っていきたいなと思っています。
以上で今回の配信は終わります。
もし皆さんが普段私の配信を聞いてくださっている方ですと、あれ短いなと思われる方いらっしゃいましたでしょうか。
ズバリその通りで、今回ちょっと実験的に話を短くしてみました。
毎日配信をされているお友達とかだと、5分以内に収めていたりとかして本当にすごいなと思っていたりとか、端的に話していて素敵だなと思う一方で、
私は以前お話ししましたでしょうか、このコンテンツ型の発信者だと勝手に思っているから、
ちょっと話している量が長くても聞いてもらった方がいい、話す内容を話したいなと思っていたところがあったんですが、
そんな私が短い配信をしてみるとどんな感じなのかなという実験をしてみました。
ぜひ皆さんの感触を教えていただけたら嬉しいです。それでは失礼します。