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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオートと約11年間、仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停成立、
離婚裁判敗訴したわままのカブが、2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。 モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
カブです。今日はモラハラ回をする私の中でサイクルの日なんですけれども、特にこれといってモラハラネタが思いつかずですね。 そのため私が今の今日中っていうんですかね、心の内をお話をしてみたいと思います。
私はモラハラ夫と昼逃げ別居をして約2年半ぐらい経つんですけれども、そんな心情をお話しさせていただきます。 なお私の配信はタイムスタンプがあるのが基本なんですけれども、今回はないのでご容赦ください。
まずいろいろ振り返った中の本音なんですけれども、私はクソ夫が時々本当にモラハラだったのかなって思うことがあります。
散々モラハラとかクソ夫とか言っておいてなんだよって思われる方もしかしたらいるかもしれません。 だけどこれが私の正直な気持ちです。
私はクソ夫と12年ぐらい前に出会って、ほぼスピード婚、これは仮面夫婦キンドロ読んでいただきたいんですけれども、をして娘①を授かって結婚して11年間同居をしている。
昼逃げをして、今2年経って今に至るなんですけれども、私がクソ夫に対してですね、イライラするな、仮名夫婦でいいよって思ったのは割と昔からなんですけれども、
実はモラハラって思い始めたのはこのスタエフを発信し始めてからなんです。
概要欄にモラハラについておすすめの配信を貼っている中におそらくそれもあるのかななんて思っているんですけれども、
そのため私はあのモラハラって気づいたのは他の方からのご指摘、スタエフでねクソ夫が死ねって言ってる時に、それモラハラじゃないって指摘していただいて気づいたのがきっかけです。
それを機に知れば知るほどクソ夫の言動を振り返るとモラハラそのものなんですけれども、
だけどやっぱりかつては好きだった人だったり、曲がりなりにも私も散々焦って失敗してしまったとはいえ自分が選んだ人なので、
この人ってモラハラなのかっていうふうにふと思うことがあるんです。
散々離婚調停とか裁判とかしておいて不思議な感じですよね。
これは私が別居してクソ夫と距離を取るようになったということ、そして離婚調停や裁判が終わってクソ夫のクソぶりを直接目にしなくなったということ、
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あとは月2回子供たちとクソ夫は面会をしているんですけれども、いろいろなケチぶり、娘にの誕生日にバナナ1本とかですね、
そういう変なこととかありながらも、だけどモラハラっていうほどのことを同居時代はやっていたことを別居の時々会う面会ではさすがにしないので、
あれこの人ってそんな人だったっけなって実は思ってしまうところがあるっていうのが正直なところです。
これが同時にモラハラの怖いところなのかなと思っていて、
モラハラってハネムーン期だっけな、モラをした後にすごい優しくなる期っていうのもあるんですけれども、
おそらく同居中だとそれにごまかされるといったらあれなんですけれども、それでモラハラじゃないのかもって思ってしまうこともあるんですけれども、
なんか別居してみるとモラハラでもなくハネムーンでもなくニュートラルな、本当にいてもいなくても一緒っていうか、
月に婚姻費用、私と子供の生活費をまとめて払ってもらってるっていうのはあるんですけど、
だから無害、人畜無害っていうかただのおじさんっていうかなので、
あれこの人ってモラハラだったんだっけなって本当に正直ながら私もこのローテーションする中でのモラハラ配信であったりとか、
あとは冒頭の挨拶ですね、モラハラ経済DVクソ夫っていう中であ、そうだった、あいつはそうだったって思い出すことが正直あるんです。
あとはまあそんなモラハラ夫からまあ卒業というか離婚はできていないんで婚姻関係戸籍はいるんですけれど、
私の中では完全にスパッとないものっていうかなんですけれども、
なんかモラハラって聞いてつらつら思うのは、私は多分パートナーを探すとか誰かいい人がいたらいいなーって今は全くないんですけれども、
いずれ恋愛するにしてもなんかまたモラハラ夫を捕まえてしまいそうだなーっていうことは時々感じます。
夫に限らずモラハラ女かもしれないんですけれども、夫としてお話をさせていただきます。
私は自分で言いますがしっかりしているのと、あとクソ夫と離れてみて思ったんですけど、
マイルールっていうのかな、強いというかある方というか、それを無理にすることはしないんだけれども、
守られないことにイライラするっていう性分があって、だったら自分でやっちゃおうっていう側面が強いんですよね。
今子供たちと一緒に暮らしているんですけれども、子供たち2人が娘②人っていうこともあってみんな同性なので、
友達感覚で、これは嫌だ、ここに置いてほしいみたいなことを気軽に言えるので、
わりと娘たちには友味感覚というか、私の謎のこだわりっていうのは、
例えばティッシュケースはここに置いてほしいとかそういうことですよね、言えたりするんですけれども、
ことこれが異性で大人だったとしたら言えるのかなと思うと、答えはノーなんですよね。
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そう考えると私が我慢して、置き場所とかしょうもない話以外にもいろんなことにも我慢をしてしまいそう。
つい私は対価をお支払いをしなきゃいけないようなマインドになってしまって、
この間の熟女スナックでも何かをもらったら何かしなきゃいけないみたいな話がちょろっと出た気もするんですけれども、
例えばなんですが、私が体調が悪くてちょっと寝込んじゃうって日が実は前あったんですけれども、
そんな時に心配した子どもたちがご飯を作ってくれたんです。めっちゃ嬉しいですよね。
そうすると手放しでありがとう、わーいただきますっていいんですけれども、
つい何かお礼をしなければならないような感覚になってしまって、
最終的にはアイスでも買いに行くかなんて言って、そのアイスを買ってははははなんて終わったんですけれども、
なんかそれの思考が多分パートナーができたとしてもなくならないんじゃないかなっていうふうに思って、
私は結局幸せに、一人で幸せで生きていく前提というか、私はそれでいいというか、
パートナーがいることがイコール幸せハッピーではないとは思っているし、作る気もそんなないんじゃないんですけれども、
なんかもし長い目で見て、誰かってなった時はまたモラハラを捕まえちゃう、そして作ってしまうんだろうななんて漠然と思っていたりします。
ちょっと今回かなりまとまらないんですけれども、要点とすると2つですかね。
1つ目はクソオットと離れて暮らして人畜無害なうちにモラハラオットだったっけあいつというちょっと風がしてきたっていうことが1つと、
あと2つ目は私はそのいずれ自分に価値を感じられるようになっているとしても何だか捕まえたり、捕まえるっていうか誰だな、
常住とか恋愛を常住したとしてもモラハラオットになってしまったり、モラハラオットの予備運みたいなものを作ってしまいそうだなっていうようなお話でした。
なんだか特にオチもなくて申し訳ないんですけれども、モラハラオットから離れてもなんかこんなところでぐるぐるしているようなんていう参考になったら幸いです。
それでは失礼します。