誰がこんなことを予想したでしょうか。
今でこそスタイフも栄えてきたと言ったら、
私がおこがましいんですけれども、いろんな配信者さんがいて面白いですけれども、
やはり未だにボイシーの方が音声配信は上、有名人しかなれない、
承認性のパーソナリティーさんだからというのも大きいと思うんですけど、
なんとなくそういう雰囲気ってありますよね。
そんなことはないんですけれども、
なのでやっぱりボイシーに出るっていうのはステータスみたいな、
そういう認識がありました。
2月の時点では特にそうですね。
なので私がボイシーに出るって本当にびっくりだなって今でも思います。
どういう感じで出たのかなというと、
ノンフィクションライターの中村厚彦さんのボイシーのチャンネルに
お招きをいただいて対談をするという形になりました。
現在は有料配信となっていますが、
タイトルは夫、いつ死ぬの?で話題の仮名夫婦の株さんと語りました。
というふうな内容ですね。
当時中村さんの悪魔の継承力によって私はポロッと思いがけず
クソ夫との出会いのきっかけを確か話してしまったのもよく覚えています。
こちらもノートの方にリンクを貼っておきますので、
ぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。
この時に本当にこれも驚きなんですが、
当時の中村さんのボイシーの中での最高ランキングがですね、
確か全体で4位だったと思うんですけど、
それを叩き出すという改挙を成し遂げました。
これは中村さんの継承力がすごいのは今づもがななんですが、
この当時から私は仮名夫婦っていうのはみんな表で言わないだけで
結構仮名夫婦とかその夫婦関係で悩んでいる人は多いんだなということに
改めて気づいたということだったり、
あとこういうふうに夫婦関係あからさまにうまくいってませんって
発信できる私の強みも明け助けに話せるっていうのは
すごいことなのかもしれないということだったり、
あと悩んでいる方が多いということは、
私のような発信はニーズがあるのかもしれないなと思うようになり、
この頃からだんだんと自分の発信に自信が持てるようになったのもよく覚えています。
ちなみに裏話ですが、当時クソオットーがまだ同居していたので
帰ってくるみたいな騒ぎがあって、パントリー、物置みたいなところですかね、
2畳で寒い中ブルブル隠れて収録したっていうのも良い思い出ですね。
そしてその同じ日の午後、昼休みかなにたまたまずっともの
あっこさんと対談スタイフでする予定だったんですけど、
その時にもいろんな話をしたのもよく覚えています。
そして3月、これはもう忘れもしないですね。
3月22日、クソオットーからモラハラを受けて別居を決意しました。
うちのクソオットーは、モラハラやDVといって
殴る蹴るとか、ある中で暴れるとか、そういうのを
とにもかくにも人格否定ですね。
そして本当にケチで経済的DVなんですが、
それの権限みたいな話もありました。
どういうふうなモラハラを受けたかっていうのも、
これもスタイフで話しているので、ノートのリンクをぜひご覧ください。
しかし、このようなモラハラというのは不定期ではありましたが、
西尾左半寺だったんです。
なのになに、このモラハラを受けたのかというと、
それはひとえに、私がこれはモラハラだと辞任をしていたことと、
私は幸せになる価値があるんだと自覚をしていたことと、
このままではいけないと思ったことですね。
これらが今までなかった認識だったので、
これを機に実家に、実はクソオットーの家族たちに
このモラハラを受けて別居を決意しました。
これらが今までなかった認識だったので、
これを機に実家に、実はクソオットーすぎると困っていると仲も悪いって
まじ無理、別居したいっていうふうに言ったんですよね。
これは実家にも言わなくても別居はできなくはないと思うんですけど、
まずは近い身内に思いを伝えるって助けを求めたというところは大きいですね。
そしてご存知の方もいるかもしれませんが、
私は実家の母を毒親奪われとかして、
それが合わないみたいなことも言ったりしていました。
ですがそんな母ですらと父ですね、
頼らないとやっていけないというか、それよりも
モラハラ夫と別居したいみたいな思いが勝ったんです。
これは大きな心の変化です。
このように心の変化や行動ができたのは、
何よりもこのスタエフ、はじめ発信活動を通じて
知識や自信がついたことが本当に大きな理由です。
私は今まで仮面夫婦です、のらりくらりやってますというコンセプトで
発信をしていましたが、思った以上に、
いや株さんよく頑張ってる、株さん悪くないですとか、
これはモラハラじゃないとかご指摘をいただくことがあって、
あ、なるほどと自分のね、今まであのモラハラっていうのが
よくないことが家庭内で起きていることだから
第三者にわからないんですよね。
またモラハラする立場だと当然ながら私が悪いというか、
俺は悪くない、だからお前が出てけ、そういうのの一点張りで、
しかもうちは年上夫っていうこともあって、
本当に年配の方が言っているなら本当にそうなのかみたいに
本当に自分がモラハラを受けていることにすら気がつかないんですよね。
しかし発信を続けたことで、あ、これは違うんだなって
私は悪くないし、こいつがモラハラだって思えたことが大きいです。
また、こんな環境の中でも子どもたちをしっかりと育てていけば
仕事もしている私、すごい株さん頑張っているって
みんなが言ってくれたことで自信がついたっていうのも大きいですね。
あとお友達が、いや株さんこのままじゃよくないから
幸せになったほうがいいよとか自信持ってっていう人が
ぜひ何回か、今3回、4回くらいライブしているのかな、聞いてもらえたら嬉しいです。
一部の配信は、これも明けすぎに言い過ぎているので、有料になっているものもありますが、
本当毎回毎回なんですけど、このクソ音がアホすぎて泣けてくるなっていうのを
調停で毎回毎回思いますね。
なんで私こんなアホな人と結婚しちゃったんだろう、好きになっちゃったんだろうって
その離婚調停を経るたびに、毎回みじめな気持ちになるぐらい残念ですね。
でも、裏を返すというか振り返ると、そんなに残念な人なのに
10年間もこの人のことを信じていたというか、振り回されて
合わせていた自分も馬鹿らしいというか、なんだかなと思うんですけど、
でも、それが遅すぎるけど、遅すぎることはないんですよね。
気づいた今が一番早いかなということで、私は37歳でまだめちゃくちゃ年老いているわけではないし
人生これからかなと思うことにしていますが、毎回クソ音とアホすぎて悲しいなって感じですね。
本業の会社員は、約3年半勤めた職場を所内移動で離れることになって
引き継ぎ等として、職場を離れることになりました。
引き継ぎ等をしなきゃいけないし、会社のイベントもいろいろあって
離婚調停と二代挙等で6月は忙しかったですね。
でもこれが良かったかなと思っていて、3月から5月仕事もしてましたけど
やっぱり別境が無事できるかみたいなことが私の頭の大波を占めていたので
この移動によって結構仕事に頭を戻すというか、日常生活に戻るためにはいい機会だったかなと思っています。
そして7月1年間も折り返しですね。
会社員として新たなチャレンジを私は3つしました。
まず1つ目は、時短勤務からフルタイム勤務に戻した。
2つ目は、先ほどの社内移動ですね。
これは受動的ではありますが、大きなチャレンジかなと。
そして3つ目は、組合活動に関わるこの3つですね。
1つ目のフルタイム勤務に戻したというのは、クソッと離れて
当時は婚姻費用をもらえるかも分からなかったので
自分の手取りはやはり増やす必要があるということで
フルタイム勤務に戻しましたね。
最初の方は体力的にも生活のサイクルも整っていなかったので大変だったんですけど
今4ヶ月経ってみるとおかげさまでやればできるじゃないけど
自分のリズムはできてきたかなと思っています。
またこれはもやるところではあるんですけど
勤務時間が増えると手取りの収入も増えましたね。
これは時短勤務の中でも生産性高く頑張っていたのに
それが評価されていない気がしてもやもやってするんですけど
まあいいかもね。そこは社会の課題ということで。
なのでフルタイムに戻ってそういったいいところはあります。
そして社内移動の中ではいろいろ何かクリエイトをする立場から
第一線のクレームを受けるような部署に移動して
なかなか心では疲労はありますけれども
これも自分の中でスタイフの発信のネタができることになるかなと思って
前向きに取り組むようには心がけています。
そして組合の活動については本業の収入がアップするとか
そういうことではないんですけれども
政治に関心を持ったりとか、あと社員の方のために頑張るとか
処遇を改善するとか、そういった視点で頑張るというのは
私この4ヶ月、4、5ヶ月経って嫌いじゃないなというか思っていて
あと組合がその会社員の支援によって
持たらす恩恵みたいなものも感じてきているので
私は改めて組合という視点でも会社に広い目で見れば
恩返しをできるのかななんてところも感じていますので
この3つのチャレンジは私はやってみてよかったなと思っています。
そしてこの自分業の方ではスタイフの収入は最高額に対して
嬉しかった覚えがありますね。
最高額って言ってもいくらか、1万円はいかないからなんですけれども
でも何回か飲みに行けるぐらいのお金にはなって
嬉しいなと思いましたね。これが積み重なって
私の自己肯定感が上がると言いますかになりましたし
日頃発信を定期的にしたりコメントをやり取りすることで
私はスタイフが本当にリフレッシュというかあってはならない
ような癒しになっています。これは今も変わりませんかね。
そして8月は何よりも婚姻費用をゲットした。
そしてクソ夫婦からの生活費が同居時代月2万円だったものが
月12万円になりました。すごい。6倍か。すごいことですね。
これも私は運が良かったなと思っていて
今までクソ夫婦に私が2人きりで対面で2万円から
あげてくれないと言っても何ヶ月かに1回5000円アップして
2万5000円になったかと思ったら5000円あげたから
外食行こうよって言われたら意味ないじゃんってなったりとか
あと5000円あげたけど君の態度が変わらないねって
俺にコピーを売らないのか嫌なら出てけみたいなことも
言われてはーって感じだったんですけれども
これが第三者を入れてこれは家庭裁判所の早見表ですね
お互いの年収とか子供の数月齢に応じて相場みたいのがあるんですけど
それがうちは12万円だったんです。それをクソ夫婦は意外とすんなり飲んだんですよ。
第三者とあと裁判所の力すげーなって感じなんですけど
だからそれで私は別居して約3ヶ月ぐらいで月12万円の生活費をもらうことができました。
すごいことですね。その分家賃とかはあるんですけど
もともと私は月2万円以外あとクソ夫婦は家のお金しか出さない
家のローンとか固定資産地とかしか出してなかったから
なんかその分考えると変わんないっていうか
その分クソ夫婦がいない分食費もだいぶ浮いてるし
だからトントンっていうかちょっとプラスになってる私はフルタイムに戻しましたしね
だし何よりその月12万円もらえる上に私の気分を害する生活を邪魔する
子供をエコひいきする足を引っ張る無駄に気を使わせるクソ夫婦がその場にいない
快適部屋を散らかす人もいない
なんと幸せなことなんでしょうっていうのがもう噛み締めた幸せ8月ですね
一方で疲れることも多くてメンタルクリニックとかにもね通って
あと実家の支援ももらって乗り切っていますね
そして9月は仮面夫婦のキンドルを発売しました
これが当初私が年始1月にキンドルを作ろうって思った時は
2、3ヶ月ぐらいでできる算段だったんですよね
当時は編集者さんの力を借りてましたが
なんですが思いがけず3月に特大モラハラを受けて別協とバッティングしてしまったので
私は編集者さんにお願いをしてちょっと伸ばしてもらったんですよね
なので9月になってしまいました
ですが書き上げたいなと思っていたのは
編集者さんにきちんとお願いをした以上は完遂をしたいという
自分の中でも責任感っていうのもありましたし
あとはこの執筆をするっていうのも結構離婚調停や
自分の環境が変わった仕事とかの中でもリフレッシュになっていたっていうのも大きいと思います
個人的にはありますが
もうこの時最終的にフィックス仕上げる時には別協をしていたので
このキンドルを書くことが私のその仮面夫婦時代の生活10年近くしていたのも
総決算というかこれを書き上げることで心の中でも仮面夫婦としての自分
今も婚姻中ではあるので仮面夫婦って名乗っているのでちょっと矛盾しているんですけど
戦略的仮面夫婦は続けます離婚するまで続けるんですけれども
物理的に仮面夫婦としての生活を強いられていたあの頃の自分とはさよならみたいな
決別の意味で書けたっていうのは10月にできてよかったのかなと思っています
またそういうふうに心の中でも仮面夫婦としての自分と決別できたことを
別協してから約4ヶ月たってきたというところもあって
徐々に心身ともに穏やかな生活が起これるようになってきたっていう感じですね
そして10月は離婚調停が残念ながら不成立になって
離婚裁判を起こすことを決意しました
この時の離婚調停の様子はだいぶクソットは毎回出席して決まることはスムーズに決まっていました
婚姻費用の支払いあと面会の定期的にやる取り決めみたいなものですねは決まったんですけれども
なぜだかどうしてもクソットは離婚はしたくないと言ってほざいていたんですよね
それが2,3回続くと離婚調停というのはあくまで話し合いの場で
その間に取り持ってくれる相談員さんみたいな人がいるんですけど
私は離婚したいクソットは離婚したくないの平行線だといくら裁判所に集まってもしょうがないわけなので
これは不成立話し合いはまとまりませんでしたってことにしましょうってなってしまったんです
なので婚姻費用は裁判所を介して義務というかクソットの義務となり
面会は取り決めというか努力義務なるべくこうしなさいみたいなことになり離婚はできませんでしたっていうのが私の離婚調停のステージですね
なんでこんなにクソットが離婚したくないのかなって思いの真意とは不明なんですが
私の予想では私のことは嫌いだろうから
多分自分の会社の肩書に師匠が離婚したとかなると師匠が出るのかなっていうことだったり
何より私からずっと搾取し続けてi2名義の貯金はたんまりあるわけですよ
それを離婚すると当分にしなきゃいけないのでそれが嫌なんだろうなと思っていますが
そんなの絶対に私は許さないし
なんでこんなに無理矢理離婚したいというか私はこれに踏み切ったかというと
貯金は夫婦の共有財産一緒のお金なんですよね
クソットの口座にあろうと片側女性の私が家事や育児をしたりしたり生活費を出していたからにままならない
それは私に限らず一般論として結婚後に貯めた貯金は夫婦の共有財産なのでそれは当然のことです
しかしクソットは皆さんご存知の通りマジでケチなので
貯金を私が子どもの教育中学校に入学したりするのでいろいろ制服とか体操着とかありますよね
そういったもので出してって言っても子どもの教育費は大学からだから
しかも公立はしかダメだよみたいなことを言い出すやつなんで
そんなやつから貯金をね私の力だけではもらう奪うやいただく当たり前だから分けてもらうもおかしいんだよな
得るためには私の力だけでどうにもならないと思ったんです
なので私は実家の父の経済的な支援を借りてまた弁護士さんにお願いして離婚の裁判に踏み切る決意をします
この打ち合わせの様子も離婚裁判つライブとしてまたライブシリーズとして不定期に話をしています
ノートからぜひ聞いてもらえたら嬉しいです
そして11月はそんな感じで離婚とかに向けて頑張ろうって思ったんですが
私はふと考えました別居と離婚ができたその先私が真に幸せになるためには何が必要なんだろう
そして何が足りないんだろうということですね
ここでいう幸せっていうのは新たなパートナーを見つけるというのも一つですが
それ以外にも本当に自分が心から幸せだなって思う状態を作るというのが私の中での本当の幸せの定義です
なんで私が仮にクソ夫と離婚してもそうになれないんじゃないかって危惧していたかというと
結局私はクソ夫から10年以上お前が悪い俺は悪くないって言われたりとか
あとベースとして私はちょっと母が反りが合わないっていうところがあって
その理由が母が何々ができるから偉い何々できないあなたはダメ
普通は何々すべきだからあなたはこうしなさいみたいなそういう環境で育ってきたので
私は自分の価値が未だに見出せてないんですよね
仮面夫婦として生きてきたり発信をしている上での私の価値みたいなものは2月の時に話しましたが
自信はついているんですが本当のベースとして私は価値がないと思っているし
結局クソ夫から解放されてもとはいえ私みたいなレベルの人は誰かに尽くさないと愛してもらえないし
常に120%頑張らなければ何か与え続けなければ愛してもらえないんでしょう
私は価値がないから結局不幸がお似合いだしねなんて思っているんですよね
これじゃダメですよね
著しく自己肯定感が低くてあと自分が幸せにはなれないというマインドブロックがあるということに気づいたんです
このマインドブロックの存在に気づいてかつこれは自分で解放するのは無理だなと思えたおかげのは
ズバリアの私のお友達のよく話に出てきます癒し系熟女系占い師のリッピーさんのおかげなんですよね
私は別居とか離婚を本当にリッピーさんの占いに助けてもらいました
またリッピーさんは占いとして正式にお願いをする以外にも個別にすごく心配をしてくれました
また毎月恒例の第一土曜日の夜10時からのアーカイブなしの熟女スナックでは
明けすけに夜のお話をするような深い仲にもなったりとか
あとは恋愛の相談をしたりいろんなことも相談をするそんなお友達です
そんなリッピーさんはお友達である以上にプロの占い師であって