俺とカエデの関係を等身大で言いたいよねみたいな意味付けもつけて、じゃあ等身大カップルにしようと。
で、等身大カップルのカップル、なんで小文字の英語なん?って言われるけど、これは特に理由がなくて、
カエデが、いや、ここのカップルは小文字の英語が良いっていう、
まあ、ちょっとしたこだわりっていうので、等身大カップルに決まりました。
で、もう少しお話をすると、瞬間男子。
瞬間男子って何?っていう話だと思うんですけど、まあ、僕のブログのタイトルだったり、
まあ、Twitter、今でもつけてるんですけど、その、まあ、肩書きみたいな。
うーん、なんか分かりやすく言えば何があるかな?
例えば、ダイエットブログを書いているならダイエットブロガーとか、仮想通貨についているなら仮想通貨ブロガーみたいな。
まあ、なんか分かる?なんかそういう感じの名前つきがちなんですけど、僕もなんかつけたいなと思ったんですよ。
ずっと最初は多分英語のリクで、もうシンプル、リクってだけでやってて、
で、そこから、うーん、ちょっと英語のリクも押さえし、漢字のやつもリクも読みにくいし、ひらがなもちょっとありきたりやし、
じゃあ、まあ、せめてリクにしようと。
ただ、この名前以外の新しいハンドルネームはちょっと嫌やなと思う。
自分のクニフサリクっていうパーソナリティを残したいなと思ってリクにしたんですよ、名前をね。
で、つけた後にリクだけじゃちょっとこう、やっぱさ、Twitterとかインスタ見ててもさ、いっぱいおるやん、多分。
リクって名前がそもそも。
で、印象に残らんなと思って、なんか肩書き、うーん、例えば将棋の人やったら、
えー、何段、な、なんやろ、なんかありやん、なんとか、なんとか取得みたいな。
なんか資格で言えば、なんかHSP専門、なんか資格取得みたいな。
そういう、なんかパッと見でインパクトのあるものが欲しくて、
かといってなんか変な資格とか、まあそういったものもないし、じゃあ自分で考えようってなった時に、
知り合いと多分電話したんかな、その時。
で、その肩書きとか作りたいと思ってるんですよーって言って、
じゃあ、まあこれも等身大カップルと一緒で、じゃあ、なんかリクの個性というか強みとかなんかそういうのをちょっとこう言葉にして考えてみようみたいなんで電話でね。
多分2、3人と話したかな、そのフリーランスの方と喋ってて。
で、まあその当時から僕がそのブログとか発信の上で、まあちょっとこう無名の状態から目立ったきっかけっていうのが基本的にその行動力って言うんですかね。
やるって言ってからやるまでのスピードだったり、じゃあこれ目標にしましたっていうので、それを達成するまでのスピードとか、それこそ記事を更新するスピードみたいなところが当時の中では早かったみたいなんですよ。
で、リクって行動力とかそういう実践のスピードめっちゃ速いよねーみたいな、なるほどみたいな、速い、スピード、クイックみたいな、そういう感じで関連キーワードを出していったんですよ。
で、たどり着いた言葉が瞬間的とか爆速みたいな、爆速はちょっとダサいなと思って、瞬間っていいなーってなって、
当時僕が見てた、何だっけな、陰虚男子やったかな、陰虚男子っていうブログがあったんですよ、昔。
多分最近更新止まってるとかブログが変わったんですけど、陰虚男子みたいなブログがすごい好きで、それをずっと読んでたんですよ。
で、そっからオマージュ的な感じで瞬間と男子、当時18歳、19歳とかだったんで、じゃあ瞬間男子にしようというので決まりましたね。
だから、優さんもハンドルネームをね、今すぐ必要であれば考えて、紙とかにいっぱい、メモ帳でもいい、何でも自分の個性とか、発信したいこととか強みとかをいっぱい書き出していって、書き合わせてみる。
で、その書き合わせるときに必要なのは、あんまり難しい言葉とか、あんまり難しい意味は含めないっていう感じかな。
だから僕のだったら、等身大カップルやったら等身大、同じような高さなのかな、身長一緒なのかな、みたいな、ゆえがね。
とか瞬間男子だったら瞬間、なんか早いんかな、みたいな。
なんか完璧に意味分からなくてもなんとなくイメージ伝わるぐらいやったらちょっと凝ってもいいと思うんですけど、あんまり難しすぎないようにしたらいいかなと思います。
こういう質問ね、なんかすごい新鮮やから、ちょっと答えて楽しかったな。お便りありがとうございます。
まあこの、僕個人に対して来たお便りは多分これ一件やったかな。
だと思うんで、ちょっと余談で、最近僕がハマってるものをね、紹介しようかなと思います。
僕のツイッターとか見てくださってる方は知ってるかなと思うんですけれども、最近マージャンにハマっております。
マージャン知ってますかね、マージャン。
なんか難しそうな漢字いっぱい書いた、消しゴムみたいなやつがいっぱい並んだやつをやってて、あれね、もう面白すぎてやばいんですよ。
ほんまに、冗談抜きで。何がそんな面白いのってことをちょっと説明させてほしい。
で、僕はマージャン難しそうとか、おじさんがやってそうみたいなイメージを勝手ながらちょっと払拭、なくしたいなって思ってるんですよ。
なんでかっていうと、なんかポーカー、ポーカーもすごい好きで、ポーカーとかいろんなボードゲームがある中で、マージャンはほんまにすごい良いバランスのゲームで、
なんかルールさえわかれば誰でも、絶対ルールわかると絶対面白いんですよ。
ルールわかって面白くないって言った人見たことがなくて、大体難しそう、ルールわからないっていう感想は多いんですけど、
できる中で、いやマージャンって面白くないよねって人はもう一人も来たことない。
から、その素晴らしいゲーム、こんなバランスの良くて誰でも楽しめるゲームってなかなかないなと思ったんで、
このね、このお便りっていうかラジオを聞いてくださるリスナーの皆さんにも、完璧にマージャンできるようになりましょうとかじゃなくて、
マージャンちょっとやってみやんっていう、そんな完璧に覚えやんでいいから、ちょっとできるんだよっていうのを今からお話ししたい。
あ、ね、そう、楓にもね、マージャンちょっと教えたいというか、楓もね、僕がハマってるの見て、どういうゲーム、ちょっと気になってるというか、
僕がやってる、どういうゲームやってんのみたいな感じで気になってみたいので、楓に説明する前に僕一人でまずこのラジオで練習するっていう、
練習台になってもらっていいですかっていう話ですね。
まず、マージャンとは何ですかって話なんですけど、あんまりその期限とかの話はしません。
本当、必要最低限の情報だけで、このお便りというかラジオを聞くだけで、今からこの僕が説明する、多分10分もかからないぐらいの説明を1回聞くだけで、
ちょっとできるようになるんじゃないかっていう。
で、よくない?だって、マージャンってさ、なかなか覚える機会ないし、誰も教えてくれやんやん、身近で。
あんまり自分がやろうとか、勉強しようとか思わん限り。
で、たまたまこのラジオを聞いてくださってる方は、これを聞き進めるだけで、マージャンができるようになる。
で、できるようになると何がいいかっていうと、マージャンを知ってるだけで、いろんな考え方が身につくんですよ。
で、なおかつマージャンってちょっと、まあルールは複雑っちゃ複雑なんで、これができるってことは他のゲーム全部簡単に感じます。
ポーカー難しいって感じてる方も、マージャンさえできてしまえば、あ、ポーカーもできるやん、みたいな。
なんかトランプゲームとかマージャンクラウド全部簡単やな、みたいな感じになるんで、ぜひ聞いてください。
で、マージャンは3人から4人でプレイするゲームでございます。はい。
こう、2人でもできるんじゃないかって思われがちなんですけど、最低3人、最大4人、だから3人か4人でするゲームと。
まあちょっとね、プレイ人数を集める必要がある。だから言ってしまえば、マージャンのルールを必要最低限覚えてる人間を3人から4人集めないといけないんで、やっぱちょっとハードルが高いっていうゲームに位置づけされるのかなと思います。
あ、で、補足なんですけど、この軽く今から説明する間に、皆さんはぜひApp Store、もしくはPlay Store、アプリをダウンロードするところで、MJマージャンと調べてアプリをダウンロードしておいてください。
これを聞いてるうちに多分ダウンロードが終わって、聞き終わった後にはすぐプレイできるようになるんで、MJマージャンと調べてダウンロードしてみてください。
全部無料ですぐできるんでお勧めしております。
で、進めていきますね。マージャンはその3人から4人でするゲームで、どうやったら勝ちなの?って言ったら、いったらゲーム終了時に点数が一番高い人が1位となって優勝というか勝ちなわけですね。
例えば、1、1、1、2、2、2とか、例えば4、5、6、7、8、9みたいな感じで、今3、3、3、3みたいな感じで4組説明したじゃないか。
1、1、1、2、2、3、4、5、6、5、6、7みたいな。で、4組作って合計12枚、それで揃えたら大体上がります。
で、じゃあ合計で14枚手札あるんですけど、じゃあ残りの2枚どうすんのっていう話ですね。
で、その2枚はこっちにもルールがありまして、揃える方は同じものを2枚。
ちょっとこう、今ね、もう説明複雑になってきたっていうかね、音声だけで聞いてるとすごい難しいように聞こえるんですけど、めっちゃ簡単に考えてほしい。
手札が14枚あります。
で、その14枚の内訳は3×4、例えば3枚セットが4セット、合計12枚ですね。
で、残りの2枚っていうこのセット、合計14枚を揃えると上がれるんですよ。
で、その3枚セットの方の揃える条件は同じものを3枚、1×1×1とかっていう揃え方か、3×4×5みたいに階段で揃えること。
で、それを作ると3枚1組、1セットが完成、それを4つ作る。
で、残りの2枚の揃え方は同じものを2枚、階段とかはなしですね、っていうのをすると上がれると。
で、それが上がれると他のプレイヤーから点数を奪えるみたいな感じですね。
なんかポーカーとかなんだろうな、例えばカジノとかってなんかディーラーがいて、ディーラーとのこの点数のやり取りとかのイメージだと思うんですけど、
マージャンは完全にそのプレイヤー、3人、4人のプレイヤーが持っている点数、最初にこう点数を何本か渡されるんですよ。
その点数を奪い合うゲーム、上がることで相手から奪って終わった時点で点数が高い人が勝ち、みたいなゲームですね。
で、ここまで説明した内容でだいぶわかったと思うんですよ。
マージャンは14枚セットで、同じの揃えたりとか階段揃えたらいいんでしょう、みたいな。
だいたいそれでOK、それでね、今からMJマージャンやってみたらだいたいできる。
で、それにおいてそのマージャンの手札みたいなね、トランプで言ったらスペード、クラブ、ハート、ダイヤ、みたいな感じで一応種類があるんですよ。
トランプもダイヤのエース、スペードのエースみたいな、こうそれぞれのマークに同じ数字があると思うんですけど、
マージャンも同じように、なんか丸のやつだったり、なんか緑のやつだったり、漢字で書いてるようなやつっていう3種類があって、それぞれ1から9まであるんですよ。
で、それぞれを引いて、自分の中で揃えていく、みたいな。
ゲームの流れとしては、最初に13枚渡されて、その14枚目を山から引いてくるんですよ。
普通にドローみたいな感じですね。山札からドローして、14枚目として自分手札に入れると。
その時点で揃ってたら上がりなんですけど、だいたい揃ってないんで、じゃあこの引いたものも含めて今手札にある14枚の中で自分が揃えるってなったら、
これはちょっとこう、例えば4、5、6って揃ってて、端っこの方に1だけポンってあったら、
なんか今ちょっと1いらんな、みたいな。あんまり揃わなそう、みたいなやつは1は捨てる、みたいな。
その代わり今引いてきた6を手札に入れる、みたいな、こう交換していく。ちょっとポーカーに近いですよね。
ポーカーだったらあんまり交換1回とか2回しかしないと思うんですけど、
麻雀は常にこの手札を1枚引いて1枚捨てる、みたいな感じでサイクルを回していく。
ずーっと引いて捨てて、引いて捨てて、引いて捨てて、自分が目指す完成形揃えていくっていうゲームですね。
はい、もう以上。麻雀の説明以上。
まあね、複雑なことを言い出したら、もうほんまやる気なくなると思うんですよ。僕も実際そうでした。
昔、高校の時から麻雀をね、それこそMJ麻雀ってアプリで友達と遊んだりしてたんですけど、もうぶっちゃけハマらなかったんですよ。
なんでかっていうと複雑すぎた、ルールとかが。
例えばその役とか、じゃあなんかこの形で揃えたら点数高いよとか、いやわからんわからんと思って、
ちょっと覚えようかなと思ったけど、それを変に覚えようとして難しすぎて出せず、みたいな。
で、結局ハマらず。で、つい最近に乗って、なんか改めて、じゃあ一旦冷静に役を覚えてみようかな、みたいな。
どういう役あるんやろうと思ってみたら、あ、意外といけるな、みたいな。
まあちょっとこう種類も多いし、覚えの大変やんけど、ちょっとこうテスト勉強的な感じでね、スクショを見て、役の一覧をスクショして携帯で見て、
隙間時間に、あ、これはこういう形で、こういう条件なんか、みたいなことをやってたらドハマりしたと。
ただ、この今聞いてくださってる方にはあんまりそういう役とか気にしないでほしい、今は。
とりあえずその麻雀の揃える楽しさっていうのを知ってほしい。
なんかね、もう難しいんですよ。漢字もね、なんかマンズとか言ったり、ソーズ、ピンズって、なんか中国語やからさ、呼び方が難しいわと思っちゃうんですけど、
そういうの一旦無視して、なんか、あ、なんか丸っこい手札の種類、例えばトランプで言うとダイヤ、ハート、スペード、クラブみたいな感じで、
なんかこういう種類が3種類ぐらいあるんやな、みたいな。それぞれの数字を手札に揃えたらいいんやろ、みたいな。ぐらいでいい。そう。
で、最後揃えそうになったらリーチみたいなことができるんです。そのリーチさえしてしまえば誰でも上がれるんですよ。
好きなの、あの好きなのとか。最後に1枚これがあれば揃いました、みたいな感じになれば誰でも上がれるんで、
まずはそれをやってほしい。うん。もう簡単じゃない?もう全部説明終わったよ、今の麻雀の中で。
もしこれで、こう、ハマりましたっていうか、あ、ちょっと分かりました、やってみたらちょっとだけ1回でも上がれましたっていう人は、
ぜひあの麻雀役とかで調べてみてほしい。なんか結構ね、いっぱい種類出てくるんで、
なんか好きな、あ、これ作りやすそうみたいな、簡単にできそうみたいなやつを1個でも覚えてプレイしてみると、
まず全然ね、見方が変わってくるから、ぜひ試してみてください。はい。
要約すると麻雀3人から4人でするゲームですと。最終的に点数が高い人が1位。
で、点数を手に入れるためには上がることが必要ですと。で、上がるためには手札を揃える必要があります。
手札は14枚あって、その14枚のうちの内訳は3枚1セットを4つ、合計12枚ですね、を作ってプラス2枚を作ることで上がれます。
で、その3枚1組のセットは揃える条件というか、ルールは同じものを3枚か、数字を階段状に作る。
2、3、4とか、5、6、7みたいに作るっていうこの2種類のルールを使って3枚4セットを作る。
で、残り2枚は同じもの、例えば8、8とか、5、5とか、1、1みたいな感じで作った合計の14枚。
で、麻雀は手札13枚のうちから14枚目を引いて、いらないものを捨てて、必要なものを手札に残していくと。
で、最終的にそれを繰り返して、「あ、揃いました。」ってなったら上がりですと。
はい、めっちゃ簡単に説明したよ今。
いやでも、これを聞いてぜひMGI麻雀でやってみてください。
で、ここまでの説明も聞いて、いやちょっとむずいわ。
で、麻雀やったところで何があんの?みたいな。そんな難しいのやって、周りあんまできる人おらんしさ、みたいな感じもあるかなと思うんですけど。
一応麻雀やることで、僕が感じた、なんだろうな、麻雀をやることで身につく感覚っていうのかな。
例えばさ、ボードゲームとか、ボードゲームとかやった時に、超運ゲーとかじゃなければ、戦略考えるじゃないですか。
これカード、これが入ってきたらこれ捨てて、点数手に入ったら1位になれるかも、勝てるかも、みたいなルールっていうか戦略を組みますよね。
麻雀ももちろんそういう戦略があって、いろいろ難しくなってくるんですけど、それを考えることによって、ある意味逆算する能力。
冒頭に僕が言った、明日これやから今日やらなあかんな、みたいな。
そういった目標、自分が作りたい、上がるための形に向かって、自分が今何をすべきか、何を捨てるべきか、何を選んでいくべきか、みたいなとしさの判断能力みたいなものが結構養われます。