1. 生物をざっくり紹介するラジオ 〜ぶつざくネオ〜
  2. 第72話−B:✉️「オニイソメ」を..
第72話−B:✉️「オニイソメ」をざっくり紹介
2026-05-29 30:57

第72話−B:✉️「オニイソメ」をざっくり紹介

【ストーリー紹介B】

女神やら美女やらの名前がつくくらい美しく妖艶なオニイソメをざっくり紹介しました。

最大3mにもなって光速(?)に近い速度で捕食できるんだとか。

この話では「とよ🦎」と「しろ🐛」がパーソナリティーを務めます。

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【参考】

・地球博物学大図鑑(監修:スミソニアン協会 東京書籍)

・三訂版フォトサイエンス生物図録(数研出版)

生物の進化大図鑑(河出書房新社)

オニイソメ 待ち伏せる顎(SUGA MARINE MECHANIC LLC.)

海底に潜むその奇怪な巨大生物は、2,000万年も前から魚を襲っていた:研究結果(産経新聞)

意外と知らない!海の生物たちの驚くべき生態と豆知識(カワスイ)

オスのペニスを食いちぎる、3メートルの巨大ワーム ~ ボビットワーム (オニイソメ)(CRYPT)

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

お便りフォーム

ぶつざくネオでは皆様からのお便りを大募集しています!🐊

以下のURLからぜひお寄せください!

https://forms.gle/N4uVSuPz79SzxCGf6

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

メンバーシップ

この度、今もあの日の生物部は「rooom」というサービスを介して、「ぶつ部会」というメンバーシップ(会員サービス)を開始しました!

ぶつ部会では、「ぶつざく」や「いくざく」のアフタートークや今までに配信した限定音源、会員証発行などの限定コンテンツが豊富にあります!

プランは、「無料プラン」、「プレミアムぶつ部員(500円)」、「ぶつ部員幹部(1,000円)」の3つのプランがあります!

ぜひ、サポートをお願いします!

詳細はコチラ👇

https://rooom.listen.style/p/gju4p2mm

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【お知らせ】

ぶつざく公式X」や「今もあの日の生物部 公式YouTubeチャンネル」にて番組の告知やメンバーの日常、飼育している生物などなどを発信していますので、そちらもチェック・フォローしていただけるとすごく嬉しいです!全ては「今もあの日の生物部 公式HP」にあるので、ぜひ見にきてください!あとLINEスタンプ「生物のざっくりスタンプ」もあります!🦎🐛🐠🌿🐀🐁🖱⚓️🧬🍀

🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊

【リンク】

◉お便りはコチラ👇

ぶつざくネオのお便りフォーム

https://forms.gle/N4uVSuPz79SzxCGf6

◉公式HP👇

今もあの日の生物部 公式HP

https://butubu-now.com

◉公式X👇

ぶつざく公式X

https://twitter.com/butuzaku

◉公式YouTubeチャンネル👇

今もあの日の生物部 公式YouTubeチャンネル

https://bit.ly/3zdwPkj

◉ぶつざく LINEスタンプ👇

生物のざっくりスタンプ

https://bit.ly/3fftdaK

◉SUZURI公式ショップ👇

今もあの日の生物部 – グッズ販売班

https://suzuri.jp/butubunow

◉Discord👇

今もあの日の生物部部室

https://x.gd/GuUBZ

◉Instagram👇

今もあの日の生物部 butubu_now

https://x.gd/h1DpE

◉LISTEN

文字書き起こしサービス👇

https://x.gd/a7wZa

◉メンバーシップ(rooom)

ぶつ部会👇

https://rooom.listen.style/p/gju4p2mm

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のぶつざくネオでは、海の生物「オニイソメ」について、その生態や特徴を詳しく解説しました。オニイソメは関係動物門多毛綱に属し、最大3メートルにもなる巨大な生物です。待ち伏せ型の捕食者であり、獲物が近づくと光速に近いスピードで襲いかかり、鋭い顎で切り刻みます。その姿は「海のムカデ」とも呼ばれ、一部では「ボビットワーム」という英名も持っています。この名前は、過去に起きたある事件に由来するという説もあります。 オニイソメの体表は金属光沢や虹色の反射を持ち、剛毛が生えているため、見方によっては非常に美しいとされます。しかし、その奇妙な見た目から「キモい」「無理」といった声も多く聞かれました。成長と共に体節が増えて長くなるという特徴を持ち、5億年以上前のカンブリア紀から存在していたと考えられています。飼育は難しく、寿命や繁殖については未解明な点が多いですが、そのユニークな生態から研究者たちを魅了しています。番組の後半では、リスナーからのポッドキャストウィークエンドの感想メールが紹介され、イベントの楽しさやリスナーとの交流について語られました。

オニイソメの分類と特徴
前回のぶつざくネオは 高速に近い速さで泳いで
泳いでかどうかわかんないけど 泳いでない、獲物を仕留める速さ あの待ち伏せしていて目の前を通りかかった獲物にそれぐらいのスピードで襲いかかると
あ、そうそうそう。 はい、で砂の中に隠れて なんか何でしたっけ?あの相手を切り刻む
なんか真っ二つにする顎を、強い顎を持っている。 そう、ズドンと。はい。
で、えーとなんかあったかいとこに居そうなんだけどまだそんなに研究が進んでないっていう生物でしたね。あーそうなんだよね。
はい、じゃあそんな生物何なんですか? はい、この生き物、動物界、関係動物門。
関係動物、あれ?拙速動物じゃなかった? 拙速じゃない、関係動物門ですね、はい。
もうちょっとこの、もうここの時点でみんなにチャンスをあげる関係動物門です。はい、何でしょう?
関係動物門。 どんな生き物がいるか知ってるかな、みんな。
関係動物門って他に何がいる? え、まあ有名なのがミミズかな。
そうだよね、ミミズは関係動物なのわかるけど、それ以外ミミズっぽい生子?
あー生子、生子は、あれって極秘動物とかじゃなかったっけ? 極秘?極秘なのあいつ?
うん、ああそうだよね、生子はね、ウニ、ヒトデと同じ極秘動物ですね。 そうなんですか?
うん。 全然トゲなさそうですけど。
まあほら、イボイボ。 イボイボがあるもんね。
一応この関係動物の中には、多毛類、貧毛類、ヒル類のこの3つが属してますね。
まあここが甲、カイモン、甲、モク、カワ属子の甲の部分にあたるところなんだけど。
関係動物が待ち伏せしていて、目の前通りかかったらそんな素早さで行くの?
行くんです、もうこの時点で知ってる人は知ってるかもしんない。
そうなんですね、なんかそういうのって普通に拙速動物だと思ってましたけど。
いるんだな、そう。
あと一定、拙速か脊椎かみたいな。
何だろうね。
何だろうね。じゃあ今回はい、関係動物門多毛甲で、イソメモク、イソメカ、イソメ族のオニイソメでした。
え、イソメってさ、あのなんかゲジゲジみたいなやつで。
うん、釣りの餌になるやつね。
そうそうそうそうそうだよね。
あれ1メートルになるの?
あれ、だからこのグループの最大級の種です。
そう、まあオニイソメだもんね。
オニイソメだから。
いやだなー。
やだな。
いやオニイソメでした、イエーイ、いやすごい。
ということでね、今回のね、イヴさんがね、言ってくれたのが、その名前がオニイソメで、大きい海のムカデのような生物でしたと。
で、ゲームオリジナルのキャラクターかと思って調べたところ、実際にいる生物のようで、顔に大きい鎌のような器官がついているのが特徴的でってことだったのね。
で、少しかっこいいですという。
なるほどね。あ、それで相手を切り刻むんだね。
まあ切り刻むっていうか、パチンってね。
そうそうそうそう。
おおー。
すっごいんだよ、マジで。
これはもう動画をね、見てよ。
もうなんかね。
いやだ。
いやだって言ったか。
ちょっと。
ちょっとイソメはね、あんまり嫌だよね。
いやあんまり嫌だか。そうか。かっこいい。
あの、餌で使えるのでギリギリ、ギリギリですよ。
いやあ。
いやあ。マジか。
いやあ、すごいんだよ、この牙がさあ。
そうなんですね。
うん。
いやあ、かっこいい。
あ、そうかっこいいし。
ちょっと調べてみようか。
鬼イソメ。
鬼イソメ。顎。
えっ。ヤバいよ。
オニイソメの見た目と名前の由来
えっ、これ節足動物じゃないの?
うん、これ関係動物なんすね。
えー、てかキモ。
てかキモ。
無理だわ。
ちょっと無理だわ。
ちょっと無理だね。
いやあ、無理だか。
夢に出てくるわ。
でもね、これがね、血を這う姿とかね、
なんか圧巻だし、
やっぱりバクーって食べてるのはね、
すごいよ、やっぱ。
そうか。
やだなあ。
これさあ、
自分で例えばなんか水槽とか作っててさ、
うん。
これが出てきたらもうなんかやだわ。
家の中にゴキブリが出てくるぐらいやだ。
ねえ、まあそうかもね。
なんかこう、夜行性感があるらしくて、
だから、
ヨナヨナ見ると、
こんなでっかい長いのが、
ブワーって十音無人に駆け巡ってるっていう
そうなんだね。
こいつそんな早く動けるんだ。
そうなんだよ。
意外とその、
これね、
また後でね、
紹介するからあれだけどね、
本当にすごいキモなんですよ。
まあ、
ということで、
ものすごく美しい額面がついてんだけど、
そうだった。
そういえばそうだった。
そういえばそうだった。
本当に美女、
美少女、美女の名前がついてるんですね。
美女に失礼だよ、本当に。
美女と女神の名前みたいなね、
そういう。
いやいやいや。
なんか勝利のっていう話があったよね。
ああ、そうね。
そこはいいでしょ。そこは納得してあげるよ。
納得してあげるか。
ユニケね。
ナイキと同じ語源のね。
アフロディっての名前がね、ついてますから。
知りませんけどね、その方。
愛と美の女神だからね、
ギリシャ神話の。
まあね、
美は人それぞれだから
あるかもしれないけど、
愛はないでしょ、この生物。
愛はね、
愛は確かにね、
美がね、やっぱ勝っちゃうよね。
でもこれ、
写真とか見るとわかるけど、
もうね、体表が金属光沢、
その虹色の反射とかで、
あとは、
やっぱね、ゴウモウが生えてるんで、
その輝きとかが
かなり綺麗ってことなんだよね。
まあ確かにね、
カラフルな感じはしますけど。
そう、だから見方によって
輝いてる、虹色。
ってことだったんですよ。
そうか。嫌だな。
でも嫌だな。
でも嫌だか。
そうか。
オニイソメの成長と進化
一見するとね、
灰色っていうかね、
グレーな色なんだけど、
やっぱりね、
ギラギラに輝くんすよ。
いいよね、やっぱ毛がゴウモウに生えてるし、
あとはキチン質とかでできてるから、
やっぱり、まあ要するに
コガネムシみたいな感じだよね。
なるほどね。
構造色だね。
でもこいつ拙速動物じゃないんだね。
そう、関係動物。ミミズ。
でっかいミミズ。
まだミミズのほうが大丈夫。
イソメだね、イソメ。
誤解って言ったほうが
まあわかりやすいかな。
あ、イソメと誤解って一緒?
なんかね、
誤解っていうのがでっかいグループ。
その中にイソメがいるよみたいな、
なんかそんな感じ。だから、
タモウコウのことを誤解っていうふうに
まあ言ってもなんか
差し支えなさそうな気はする。
調べてる中で。
なるほどね。
だから姿形は
巨大誤解の化け物なんだけど、
まあ、
昔の学者さんはね、
これがね、どうやら妖艶な海の生物に
見えた可能性があるわね。
だってあんなに、
今調べたけどちょっとダメだわ。
なんかムズムズしてきた。
ムズムズしてきた。
もうね、すごい
見入られちゃうんだろうね、研究者ね。
いやー、大それた革命だなとは思うけどね。
いやー、そうね。
いやー、ということで。
実はね、この誤解、
さっきも言ったけどこの大きなグループ、
タモウコウ、誤解系の
生き物のこの仲間っていうのは
実は5億年以上前の
カンブリア紀には
既に誕生してたっていうのが
なんかね、分かってきてたらしい。
分かってきたらしい。
そんな昔からいるんだ、こいつら。
まあ、関係動物だからね。
まあそうだね、初期に
分かれてますからね。
まあ、
5億年前にいても
不思議じゃない感じの見た目をしてるよね。
そうだね。
で、形態は
まず関係動物の話
しようかなって思うんだけど。
これ、関係動物の
奥が成長するごとに
後ろの方の体節が
増えて長くなっていくっていう
特徴がある。
そういう増え方なの、こいつら。
そうそうそうそう。
へー。どんどん節が増えていくんだ。
そう、どんどん節が増えていくの。
だから、昆虫とかだと
もう決まってんじゃん。
体節。
だから、あっから
基本的に増えたりはしないんだけど
ほぼ固定してるからね。
なんだけど、
あ、だけど、ごめん。
関係動物の中でも
ミミズとか、あとは深海のハオリムシとかも
そこに、ここにあたんだけど。
体節増えていくんだけど、
ヒル類なんかは体節が
ほぼ固定されてるらしいんだよね。
ヒルって体節が
あるって思ったことないけど、あるんかい。
まあね。
よく見たらね、
ちゃんとセクションに分かれてるからね。
そうなんですね。
あんまりよく見たことないですけど。
そうなんですよ。
でも、そっか、そうだよね。
節足動物だったら
脱皮ができるけど、
関係動物だから脱皮をしないからってこと?
ああ、的な。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
なるほどね。
まあ、ということでね。
なんだろうな、イメージ的には
成長っていうよりは
なんか、パーツを
どんどん増築してるって
そういうイメージかなって感じ。
なるほどね。
そこだけ聞くとちょっとロマン感はあるよね。
ね。ガチャンガチャンガチャンってね。
オニイソメの別名と由来
いや、そうなんですよ。
この辺がね、
面白いかなって思う。
だから、
巨大なものだと
この体節が400以上
とかになったりしちゃうんだよね。
そうだよね。2メートルとかになるとってことでしょ?
そうそう、2、3メートルとかになると。
やだわ。
これでっかくなると太さも太くなるの?
ああ、太さね。
書いてあったな。太さね。
太さは差ほど
変わんないんじゃない?
ガチャンガチャンって変わってくから
ある程度大きくなったら
太さっていうのは
ある程度は固定されると思うんだよね。
なるほどね。
後ろに単純に長くなっていくっていうだけなんだね。
そう。
直径は
25ミリ。
2.5センチってところらしいね。
ほとんどの個体の
あ、でもごめん。
これほとんどだった。
ほとんどの個体の体長1メートル以下で
直径は
25ミリ程度であるって書いてあるから
もしかしたら
3メートル近くいくやつなんかは
もっと太くなってるのかもしれない。
でも実際そうだよな。
実際直径2.5ミリなわけ。
2.5センチなわけないと思う。
もっとでかいよ。
全然でかいと思う。
でかくなくていいんですけど。
でかくなくていいんですけど。
あらら。
あらら、そうですか。
でかくならないと、ただ長くなるだけだったら
メリットないよね。長くなるメリットが。
長くなるだけに
確かにメリットはなさそうな気がする。
そうだよね。
うん。
こんな生物がいたんですね。
こんな生物がいんの。
2つの目もあるらしいよ。
目もある。
目もあんの。
目もあるね。
そうか。
関係動物の
見方が変わるのはもうなんか
ミミズのイメージ。ミミズとかヒルの
イメージだったから。
あー。
ねー。
ほぼ接続動物なんだね。
うーん。
まあね。
僕らのイメージしてるところで話をするとね。
うんうんうん。
ちなみにこれ別名。
そう。意味をとしては
サンドストライカー。まあそれは
その生態から来てる
名前だと思うんだけど。
砂からストライクしてくるからってこと?
そうそうそうそう。うん。
なんだけどね。もう一つ英名で
ボビットワームっていう
名前もね、あったりするっすよ。
ボビットワーム。ボビット。
うん。ボビットワーム。
うん。
これなんなのって感じじゃん。
ワームはイモ虫だよね。
まあまあそうね。ウネウネ系の虫だね。
うんうんうん。
ボビットって何かっていうと、これね
ロリーナボビットさんに由来します。
それはちゃんとした人ですか?
これはちゃんとした人。
これね、発見者でも
研究者でもないんだよね。
誰ですか?
これね、ちょっとね
ストーリーがあるんだけど
これね、女性の
名前なんですけど
またその辺で女性使うんですね。
そうそう。
このロリーナボビットさんは
その
実は結婚してて
旦那さんいたんだけど、その旦那さんから
暴行を受けてたんだってさ。
あら。
だからその暴行を受けた
人への
復讐として、夫のペニスを
ナイフで
切り落として
で、その裁判が
世界的に知られることになってですね。
あ、そうなんですか。
結構最近の話なんですか?
これはね
それはわかりません。
いつかな。
まあね、そう。
で、これで
いや、なんなのって話じゃん。
まだオニイソメには
まったく繋がらないですけど。
繋がってないよね。
続説なんだけど、これ本当かどうかわかんないんだけど
オニイソメには
褒美後、オスのペニスを食いちぎる
っていう続説が
なんかね、あるらしくて。
そうなんですね。
この裁判も世界的に有名になって
だからこのロリーボビットさんの
事件を
豊富させているっていうところから
ボビットワーム
っていう名前になったらしい。
それは何?
メスが食いちぎるってこと?
的なことじゃん。
オスメスあるのか、こいつら。
一応オスメスはあるね。
まあこれはね
でも一応科学的に
っていうか生態的に
そんなのは観察できてないかも
みたいな感じなんで。
まあ続説かな。
トレギュアルキーしちゃった感じなんでね。
うん、的な。
っていう。
だから英名でしょ?
英名ってことはアメリカ?米名?
イギリスってこと?
アメリカとかイギリスってことだよね。
まあ外国系の名前だけど
おそらく
なんでこの生き物にボビットワームが
付いてるのかっていうのは
多分もうこの裁判のことを知らない人は
もうなんでかはわからないと思う。
そうだね。
なるほどね。
まあということでね
そういうのがあったりするみたい。
まあということでね。
オニイソメの体の構造と生態
大切の話に戻るんだけど
この大切のところに
足みたいなイボが
生えてんだよね。
イボ足。
一番後ろにってこと?
全部の大切に。
まあそうだよね。だってどんどんどんどん新しく追加されていくんだもんね。
そうそうそうそう。
このイボ足のところに
長い突起物みたいな
足みたいなのが入ってて
血を吐くときには
そのイボもちょっとゆらゆらって
動いてる感じがするんだけど
骨とかがあるわけじゃないし
関節があるわけでもない
なんか筋肉の塊みたいな
もんだと思ってもらえたらいいんだけど。
足っぽい感じで使うんだね。
そうそうそうそう。
ここには
合毛もあるし、あとはね
腎幹。腎臓の区だと書いて
腎幹って言うんだけど
老廃物を排出する器官も
体節ごとにあるから。
体節ごとにあるの?
そう、体節ごとにある。
なので
大切なものは
体節ごとにあるよってことなんだよね。
うん。
はい。
そうか。
え?
でも食べるのは口は一つなんだよね?
うん、口は一つ。
そんなに排出するものがあるんだ。
ね。
あ、あんだね。
排出するものがね。
なるほどね。
今回最後のトピック
生体なんだけど
この巣穴を掘って
頭だけ出してるみたいな感じで
待ち伏せしてるんだよね。
大体待ち伏せ系ってそうだよね。
そう。
5本の触覚なんかが
センサーになってものすごい勢いで
獲物をシュバって押すって感じ。
目ではなくて?
匂いとかってこと?
目とかでもいろいろ感知してるとは思うんだけど
でもさすがにそこまで
目のいい生き物じゃないし
ミミズも一応目はあるんだけど
明るいくらいしか
分からないんだよね。
そうだね。
物学セカンドの最初の方で
ミミズの回をね
やったと思うんだけど。
そうですね。やりましたね。
たぶんオニイソメもそう。
じゃあ一応
目があるっていうだけで
そういうことか。普通の目じゃないか。
そう思う。
まあということで
そうなんでね。
ただ飼育が難しいとか
あとはずっと潜ってて
見つけにくいとかから
寿命とか繁殖に関することなんかは
よく分かってないんだよね。
ただ
待ち伏せ系だし
だからじっとしてるっていうところが
結構多いし
やっぱり大きくなるには時間も
かかるはずだから
10年はまずもって生きる。
だから
限界が何年まで生きるかってのは
まださすがに分かってない
っていうことらしいよね。
だってどんどん増えていくだけだったらさ
死なない限り
永遠にでっかくなり続けられるってことでしょ。
おそらくそう。
まあというね。
これさ、1個の体節が増えるのに
どれくらいのスパンとかっていうのは書いてなかったの?
あ、なんか見つけられなかった。
もしかしたら
それがあればね
自責
魚の自責みたいな感じで
年輪みたいな感じでね、分かるかもね確かに。
そうだね。
ポッドキャストウィークエンドの感想
面白い生物もいたもんですね。
いや全然。
イソメってもなんか
魚釣りするときの餌っていう
イメージしかなかったから。
そうなんだよね。
まあということでね
大切ね。
大切なんだよね。
大切がね。
大切大切。
全然大切。
確かに増加ペースは未解明ですって。
だけど小型の誤解類だと
非単位で体節申請が
行われる種がいるみたい。
何?
1日1個増えていくってこと?
っていうことなのかな?書き方によると。
まあでもそう。
あれぐらいのサイズの子たちはね
結構生活サイクル短いだろうしね。
まあ基本さ
この誤解系のみなさんって
やっぱりあの
ちっちゃいからさ基本。
1メートルとかって
まじ企画外なんだよね。
いやそうだと思うよ。
ということでね
日本にもいるし
ぜひ水族館にもいるんでね。
誤解を
見てください。
もしかしたらみなさんの水槽
水槽のあるみなさんも
その砂の中にも
いるかもしれませんね。
怖い話ですね。
怖い話になったというところでね。
夢に出てこないように
しましょうみなさんね。
今週も聞いてくれて本当にありがとうございました。
感謝してやるぜ。
メンバーシップや
ユーチューブX
グッズ販売なんかもやってるんで
登録フォローよろしくっす。
えーもう全部やってくれたんじゃってー。
神ー。
りくがめのりくさんとくまみさんと
かえるちゃんから来てる。
おーすごい。
ではここで
ポッドキャストウィークエンド
5月9日10日に行われた
ポッドキャストウィークエンドの
感想のお便りがね
届いておりますんで
ありがとうございます。
ありがとうございますですよ。
じゃあねまず1通目
BZ2203-41
りくがめのりくさん
からいただきました。
ありがとうございます。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました本当に。
先日はポッドキャスト
ウィークエンド2026
お疲れ様でした。
風が爽やかな時間もありましたが
日中は暑かったですね。
皆様体調崩していませんか?
なんとか間に合って
皆さんにお会いできてとても嬉しかったです。
お顔は分からないけど
声はよく知っているというとても
不思議な体験でした。
こちらはよく知っているので
つい友達のようにお話し
してしまって申し訳ありませんでした。
学生時代の仲間に混ぜていただいた
ような気持ちになりしばし
20年くらい若返りました。
あ、30年かな。
とても温かく
迎えていただき感謝です。
家に帰ってじっくり図鑑を見せて
いただきました。この大きさで見ると
本当に絵が綺麗です。とても丁寧に
描かれていますね。素敵です。
ではこれからも楽しみに
聞かせていただきますので無理なく
続けてくださいね。またお会いできる日が
ありますようにリクガメのリクより
ということでした。ありがとうございます。
いやー
買っていただいて、着ていただいて
しかも
お土産もいただいて
あれマジ美味しかった。そうですね。
ありがとうございました。
超美味しかった。
バターサンド、小豆の
入った。
いや、マジでね
やっぱ
嬉しかったっすね。
実際お会いできて。
やっぱそのリクガメの
リクさんといえば僕が今ロシアリクガメ
2匹飼ってんだけど
ロシアリクガメを
買うきっかけになったのはこの
リクガメのリクさんのお便りですかね。
そうですね。
そうです。
だから
これがあるんだよね。やっぱり顔出し
してない声しかわからないよっていう感じ
なんだけど、実際こう会ってみると
あの声だっていうね。
はい。
実在してましたって何度か
言いました。当日。
当日ね。そうなんだよね。
これがね
ポッドキャストの面白いところ
ですよね。顔出ししてない配信者の
面白いところっていうか。
そうだね。
自分たちもそう思われてたけど、自分たちも
そう思いましたよね。他の配信者の方と会って。
そうそうそうそう。
本当にそう。
お互いね。
今後もね
是非ね。いや図鑑
図鑑もそんなに褒めてもらっちゃって
マジで嬉しいっすよ。
はい。図鑑
まだ手にできてないっていう人は
そろそろちゃんとやりますが。
あーそうだね。
ネットショップを
解説します。
お願いします。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
続きまして
BZ2206の
58番くまみさんから
いただきました。ありがとうございます。
こんにちは。くまみです。先日
podcast weekendの仏学ブースに
伺いました。とっても楽しかったです。
ヒグマが載っている図鑑を
ゲットできて、トヨさんとシロさんと
お話ししてサインをいただき、写真まで
撮っていただけて感動しました。
また他の仏部員の皆さんにも
お会いできて、皆さんとても
いい方で温かい気持ちになりました。
また機会があればお会いしたいです。
ありがとうございました。とのことです。
ありがとうございます。
いやー。
来ていただきましたね。
いや本当に。
くまみさんとはあれだね。
中学生だった頃からの
付き合いだからね。
そうですね。中学1年生ですか。
1年生だったかな。たぶん最初に
お便りいただいたのが。
いやー。
もうあっという間に。
高校2年生って言ってましたもんね。
高校2年生って言ってたもんね。すごい。
すごいしっかりした方で。
もう本当に。
そうですね。
ひぐま。ひぐまが乗っている図鑑を
ようやく渡せたって感じがするね。
そうですね。
あとお便りの中であったね。
ひぐまの
ひぐまのバッグで学校行ってます
っていうのもね。
それで来てもらって。
うん。あったね。
かわいいくまの。
そう本当に。
こちらこそ
感動しましたですね。
そうですね。本当に。
なんつうんだろう。
やっぱね、不思議な感覚だったな。
なんかこう、僕が
高校で働いてて
結構その高校生たちと
もう毎日
毎日接してきてもらって。
だからくまみさんもまさに
今、僕が接してきている
年代、毎日会ってる
あの年代と一緒なんだけど。
なんだけどでもね、
なんかね、違う感覚っていうか。
なんか不思議な感じでしたね。
そうだね。
毎日会ってるのにすごく貴重な存在っていうか。
確かにそうだよね。
ポップキャストっていうのがね、
最近はどんどん若い世代にも
聞かれてるなんて話を聞いたけど、やっぱり
僕らのアナリティクス見ても
いないことはないけど
やっぱりこう
なんだろうな、10代とか
っていう世代が少ない中で
実際に
お会いすることができて
おお、みたいな、本当にいるんや
みたいなね。
確かに確かに、うちらもそれ思ったね。
本当にありがとうございました。
いや、ありがとうございました。
お母様と来ていただいて。
そうだったね。
ではでは、
このポップキャストウィークエンドの
超楽しかった
気持ちっていうのは、
まだもうちょい続けたいから
これもう一つね、
もう一つ10代の方から
ポップキャストウィークエンドの
感想が来てるので、これは次回
お読みしたいかなと思います。
はい、わかりました。
次回、白の台本でね、
お願いします。
いやー、ポップキャストウィークエンドね、
本当にりくわみのりくさんと
くわみさん、まず今日ね、
読んだお便りありがとうございました。
ありがとうございました。当日も
声かけていただいて。
当日もマジで嬉しかった。
じゃあこれを聞いているね、
ポップキャストウィークエンドで
会ったよーっていう人はね、
お便りをお待ちしてますんでね。
そうですね、お便りいただければ
すぐに思い出せますから。
ちょっとあの、マジで楽しかった
あの思い出をね、
いつまでも呼び起こしてもらえるように
お便りください。
じゃあ、エンディングいきますかね。
はい。
お聞きくださりありがとうございました。
今回紹介した内容はざっくりだけです。
これ以降の深掘りは
物部員の皆様に委ねます。
今はあの日の生物部、
トヨとしろがお送りしました。
ではまた次回も遊びに来てください。
せーの、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
30:57

コメント

スクロール