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2025-03-02 08:57

植村遼太郎さんに聞きました!〜ぶんじブリッジロゴの秘密〜

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ぶんじブリッジは国分寺で生まれた出会いと発見の架け橋メディアです📻️🎶
国分寺で活躍する様々な人々をインタビューしています!🎙️

今回は我々ぶんじブリッジのロゴを制作して頂いたWEBデザイナーの植村さんに、
ロゴに込めた思いや明星大学を卒業されて現在取り組まれている活動について伺ってきました!✨️

お仕事や家事の合間に是非ご覧ください🤩

#ぶんじブリッジ
#国分寺
#こくカレ
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こんにちは、ぶんじブリッジです。
今回は、ぶんじブリッジのロゴのデザイナー、植村遼太郎さんにインタビュー。
ぶんじブリッジのロゴ制作に参加した理由は?
ロゴに込めた思いとは?などなど、それでは早速聞いてみましょう。
植村さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今日は、ぶんじブリッジのロゴを制作してくださった植村さんに話をお聞きしたいと思いますが、
植村さんは、明星大学のデザイン学部を卒業されて、今は社会人1年目になっているので、
デザイナーさんとして活動されていらっしゃるということなんですけれども、
具体的には、会社でどんなお仕事を担当されていらっしゃるんですか?
はい。今、所属がウェブデザイナーということで、
広告のバナーのデザインだったり、あとは企業のサイトのページなんかを
少しずつ任せてもらっているという感じです。
例えば、企業のホームページのデザインは全て担当されているようなイメージですか?
全てというよりも、たぶんいずれはそんな感じになるのかなという気もするんですが、
今の段階ですと、先輩が基本作ってくださっている中の
簡単なページを1枚とか2枚とか半分とか、
そういう感じがスタートさせてもらっています。
じゃあ、今、部分的にデザインをして勉強をしているというところなんですね。
本当に、まさにそんな感じです。
社会人1年目でよく忙しいと思うんですけれども、
そんな中で、我々の文字ブリッジのロゴを制作してくださったということで、
今回この制作に参加しようと思ってくださったきっかけですとか、
どういう気持ちで参加されたのか教えていただけますか?
ちょうど、デザイナーとして就職して仕事をしつつしていく中で、
やっぱり会社ですと、どうしてもB2Bというか、
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企業のものに携わる、作るということはよくあるけど、
今まで大学でやっていたような地域とのつながりだったり、
そういった面でのデザインが少なくなっちゃって、
ちょっと寂しいなという思いが自分でもあります。
企業対企業という中でも、オーダーが来たものに対して忠実に作るというところが、
自分の思いを伝えるシーンというのはなかなか仕事だと分かったりするところですね。
もちろん企業と企業でデザインするのもやり方があるんですけど、
地域に目指したデザインだったり、活動自体をそういうデザインに興味があったので、
作ってくださったということですね。
ちょっと地域とのつながりということですね。
ちょうど思っていたところにこの話というか、
ありがたいですね。
誰かやってくださる方がいるのかななんて心配していたんですよ。
そうなんですよ。
面白そうだなと思って。
ありがたいことですね。ありがとうございます。
実際にロゴを作ってくださって、
文字ブリッジというロゴの文字の部の部分の点々のところが靴になっていて、
今にも歩き出しそうな靴になっているのが、
本当にポップで素敵な可愛いデザインだと私は感じたんですけども、
このデザインに込められた思いを教えていただけますか?
この活動自体が文字ブリッジというところで、
橋だったりアーチ感というのは重要だなと思ったので、
何かしらそういうアーチみたいな形は入れ込もうと思って最初は決めました。
この文字ブリッジのサブタイトルでキャッチコピーでしたっけ?
出会いと発見の滝橋みたいなところがあったので、
ここが本当にこの活動の一番重要な部分なんだろうなと思って、
出会いと発見で、おそらく人と人との繋がりだったり、
そういう温かさだったりで楽しく活動されているんだろうということを読み取って、
文字ブリッジのアーチの形と、ちょっと可愛らしい本当のベースにしたところにしてみました。
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ゆっ子さんのご覧になられて、初めにどう感じました?文字ブリッジっていうのを。
今植村さんおっしゃってくれたように、温かい感じが私は第一印象でありました。
その温かさと一緒に、本当のリズム感だったりとか、
本当の中でいろんな色が使われていたり、丸だったり四角だったりとか、
そのリズム感がすごい楽しい感じが伝わってくるのがいいなって思いました。
あとやっぱり、みんなが笑顔になるようなスマイルっていうのが、
実はよくよく見ると、スマイルマークだっていうのが、
気がついた時にほっこりする楽しさがあったりとか、
全体を通していうと、温度みたいなのが伝わってくるのが楽しいのと嬉しいというか、
温かいみたいな、そういうポジティブなイメージが湧いてくるのがいいなと思いました。
まさに私たちの架け橋メディアということで、
このロゴをご覧いただいた方に、ぜひちょっと参加してみたいなとか、
興味を持ってもらいたいという私たちの思いがあるんですけども、
本当にぴったりのロゴを作っていただけたと思います。
最後に話し足りないことはありますか?
本当にそうですね、今まさに言ってくださったように、
文字部技術のちっちゃいツガーにコジマークしていたりとか、
文の点々をクッキングしてみたり、
ちょっとピカピカっていう光っている感じのものを文字の点々に入れてみて、
そういったところで、この活動の中では温かさとか楽しさとか、
そういったものを自分としても表現したつもりだったので、
それが本当にストレートに伝わっているデザインになっていたんだなというのが今回わかって、
それは自分としてもすごく嬉しかったことです。
ゆっ子さん、これから上村さんに作っていただいたロゴを使って、
いろいろ国文字の街に出ていきましょう。
上村さん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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