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PODCAST EXPO 2026 Day1
2026-05-09 12:29

PODCAST EXPO 2026 Day1

2 Mentions 1 Comment
EXPO TV 会場ハック
ステッカーいっぱい
サインボード
推し番組ウォール
芝生の上でのんびり
わいわいLIVE配信

 

会場の心地よい雰囲気、伝わりますように!

 

りっちゃ・りょかちのやいやいラジオ - LISTEN

しゃらくさラジオ - LISTEN

平成女オタクのインドア同盟 - LISTEN

へんなお茶会 - LISTEN

 

#声日記

感想

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00:04
ayaka
きりさんと、PODCAST EXPOに来ています。
2026年です。
きり
よろしくお願いします。
ayaka
よろしくお願いします。
きり
すごい素敵な場所ですね。
ayaka
ねー、どこもかしこもスタイリッシュで。
でもなんか、元学校っていうだけあって、すごいあったかみがあって、ホッとしますよね。
きり
ねー、なんかもう開放感ある。
ayaka
うんうん、広々してるし。
きり
素敵な場所です。
しかも多分、PODCAST EXPOに来た人以外にも一般のお客さんもいらっしゃってる。
ayaka
そうですよね。
普通になんかパソコン広げて作業されてる方すごい多い。
きり
穏やかな休日っていう感じがします。
ayaka
そうですね。
会場はすごく盛り上がってますよね。
きり
めちゃくちゃ盛り上がってます。
ayaka
熱気が。
きり
私たちも一通り回って、今ちょっとケーキ食べてきました。
ayaka
そうですね。
きり
どこ行ったんでしたっけ?
ayaka
いろいろ回りましたよね。
なんかすごいブースがたくさんあるし、
フォークもずっとされてるし、忙しいですよね。
きり
一通りなんかエキシビジョン回りましたよね。
ayaka
うんうん、見ました見ました。全部見た。
きり
一般のウィークエンドのブースはやいやいラジオさんと、
しゃらくさラジオさんと、
平成女オタクのインドア同盟です。
ayaka
皆さんやっぱりお話上手ですよね。
きり
気まずい雰囲気が一度もなかった。
ayaka
そうですよね。
対面でお話するの初めての方ばっかりなのに、
やっぱり距離が近い感じが、
ポッドキャストになると。
きり
すごい良かったです。
こんなに大盛り上がりしてるとは思わなかった。
ayaka
本当ですよね。
いろいろ推し番組を書いたりとか、
あ、楽しかったあれ。
ステッカーを置いたりとか。
私たちもサイン書きましたよね。
きり
書きました。
ayaka
あそこは何だったんだろう。
きり
そこは4じゃないですか、9。
Eの9の中に、
Xの4。
ステッカー置き場が。
ayaka
そうだそうだ、ステッカーがたくさん置いてあって。
きり
ありました。
ayaka
知ってるステッカーあると嬉しいですよね。
きり
嬉しかったです。
あと道端で知り合いとか。
ayaka
あ、バッタリ。
そうですよね。
odajinさんとか。
ハタモトさんとか。
びっくりですね。
でもやっぱり分かるものですね。
あれだけ人がいても。
きり
嬉しいですよね。
ayaka
身内感。
きり
身内感。
ayaka
でも明日も来るから、私。
サインボード見たらまたサイン増えてるかも。
ステッカーとか。
きり
そうかもですね。
ステッカーとかもひしめき合ってるかもしれない。
ayaka
そうですよね、楽しかったですね。
なんかこう、なんだっけその、
きり
グラフみたいな感じで、
わちゃわちゃ系かしっとり系かとか。
ayaka
チル系とかね。
きり
なんか選べるんですよね。
ayaka
そうですよね、親しみ度とか。
きり
私たちその1日目もお昼過ぎだったんで、
まだ結構余裕がある感じでしたけど。
ayaka
確かに明日もっと増えて。
きり
明日すごいと思いますよ。
ayaka
いやー楽しみ。
きり
ネリネ楽団なくなってるかもしれない。
ayaka
1枚しか置いてない。
私も1枚ずつしか置いてない。
きり
誰かに持ってかれてるかも。
ayaka
ありがたいですね。
つけたと嬉しいかな。
いやー楽しいですね。
きり
さっきお互いそれぞれのどういうの聞くかみたいな話をしてましたね。
そうそうそうそう。
ayaka
それで、そうなんですよ、聴きたいです。
どんな何かきっかけっていうか、
これ聴いてみようかなとか、
なんだろう、なんかよく聞くようになったきっかけとかって、
どんなのあります?
きり
私の場合は結構出会うときは、
Spotifyとか結構多かったりして、
普段LISTENでそういうの聞くんですけど、
ayaka
なんかおすすめみたいな感じでSpotifyに出てくるときに、
きり
あ、これかみたいな。
ayaka
なるほど、確かに。
きり
おすすめだったか何だったかで出るんですよ。
ayaka
それが聴き出会いのきっかけ。
きり
一番聴いてみるかってなる。
やっぱり題名。
ayaka
題名?
タイトル?
番組名?
きり
番組名とか、
カバーアートとかで。
ayaka
カバーアートも結構大事ですよね。
きり
私の推し番組で、
変なお茶会っていうのがあって、
最近ちょっとエピソード上がってない。
1年くらい上がってないけど、応援し続けている番組が。
LISTENも一応上がってます。
ayaka
見ます。
きり
変なお茶会はルールみたいなのが設けられてて、
一応パーソナリティ2人プラスゲストが来るんですけど、
そのゲストとは昔ながらの友達みたいな感じで、
全然昔ながらの友達じゃなくても、
タメ口とかちゃんづけ風に喋るみたいな。
ayaka
いいですね。
きり
すごく不思議なルールを持ってた世界観だなと。
ayaka
なんかすごいアーティスティックなの。
変。
きり
面白い。
ayaka
これ変なんだ。
きり
変なんだ。
ayaka
しばらく気づかなくて変に。
現代アート風。
面白そうですね。
きり
毎回学びを得るためのものというよりは、
みんなのそれぞれの価値観とか、
結構奥に秘めているものとか。
日常の些細なこととか。
ayaka
そうか。
いいですね。
きり
一番面を切り取って配信されてて。
偶然の中から掘り下げていくのが私は好きかもしれない。
これなんだろう?
ayaka
それでもネリネ学団さんと似てるかも。
きり
本当ですか?
ayaka
面白い。
切り口がすごい似てるかも。
ちっちゃくなったカントリーマァム。
早く大きくしてほしいなって分かる。
日常で誰もが確かにそういうのがある。
分かる。
きり
思えるタイミングで。
ayaka
面白そう。
きり
ぜひ。
ayaka
聴いてみます。
楽しいな。
きり
ayakaさんは何きっかけで聴き始めるんですか?
新しい番組は。
ayaka
私はでもそんなにまだポッドキャスト歴1年ぐらいだし、
ずっと聴いてた番組さんとかもそんなにないので、
やっぱり出会いの場として、
ルームの最初に何組か上がってこられたポッドキャスト番組で、
それでにゃいにゃいさん知って、
にゃいにゃラジオさんって黄色のアートワークがすごい印象的だったので、
ちょっと聴いてみようかなみたいになって、
それからすごく好きになって、
なので今日も出展されてたので、
お会いできて嬉しかった。
きり
すごい素敵なグッズを。
ayaka
そうなんですよ。センスがいいし、
社会とか世の中に対する視点が、
2人とも全然そんなガチガチした感じじゃないのに、
すごいしっかりした見方をされるし、
でも難しいことをすごく砕いて、
グッと引き寄せてエピソードとしてあげてくださるので、
聴き応えがあるし、純粋に楽しいしみたいな感じ。
聴いてみます。
はい、ぜひぜひ。
きり
面白いですよね。
多分みんなそれぞれ違うじゃないですか、
ayaka
番組の出会い方って。
きり
そもそもそのポッドキャスト、
めっちゃ大元のポッドキャストというものに出会ったとき、
スポティファイ見てて、
コロナにかかってしまってすごい暇だったときに、
これなんだろう、ポッドキャストってなんだろう、
ayaka
項目があるところで知ったので、
きり
あのときコロナかかってなかったら予定してなかった。
ayaka
そうか。
キリさんすごいリスナー気質っておっしゃってたから、
どうしてそんな風に生活スタイルって言ったら
きり
なられたのかなって思ってて。
ayaka
そうでしたか。
きり
めっちゃ暇だったんですよ、もう一人だし。
ayaka
そうですよね。
きり
緊張だし。
ayaka
変に外出れない。
きり
確か最初のうちって、
5日間とか1週間くらい結構もう来ないで、
外出ないんですよ。
ayaka
そうですよね。
きり
1週間何するみたいな。
ayaka
確かに隔離状態でね。
きり
しかも真夏だったので、
ayaka
外もちょっとあんまり。
きり
公園とか行かないし。
なるほど。
ayaka
でも確かになんかこう、
一緒の空間にいる感じがするじゃないですか。
ラジオとかテレビとか、
よりもさらになんかポッドキャストって、
身近に聞こえるっていうか。
きり
ちょっと一歩内側にこっち側に来て、
寄り添い系みたいな。
ayaka
そうなんですよね。
本当にその同じ時間、
同じ空間を一瞬してるような感覚になるので、
なんだろうちょっと励まされるようなところもあるし、
なんかホッとするようなところもあるし。
すごく感じますね。
いやー面白いですね。
きり
いろんな人のエピソードを聴いて、
なんか自分の人生を自分一人で生きてるだけでは、
得られないものが結構多いと思ってて。
ayaka
わかる。
きり
そうやって生きてるんだ。
ayaka
気づいた。
みんな生きてるんだ。
きり
みんなそういうふうに生活があるんだな。
確かに。
やっぱすごいめちゃくちゃ田舎の出身だし、
ayaka
こっち出てきたのもそんなに昔からいるわけではないので、
きり
ちょっとやっぱ寂しさもあったんですよ、当時。
だから他人の生活の話を聞くとめちゃくちゃ安心感が。
ayaka
そっか、そうですよね。
きり
待ってるなっていうのとか、あるよねーとか。
言ったりしてました。
ayaka
確かに。
いい意味での生活感とか。
きり
そうですね。
ayaka
励まされますよね。
きり
励まされます。
ayaka
寄り添ってくれる。
素敵です。
きり
結構喋りましたね。
12:29

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

偶然の再会だったのにお土産いただいてしまい、とっても嬉しかったです!ありがとうございました!!

ayaka ayaka ayaka
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