1. books radio yometa!読書の話
  2. 🎙️ポキャラボ祭り「あると嬉し..
2026-10-27 24:19

🎙️ポキャラボ祭り「あると嬉しいもの100個」

おたよりを送る

今回は「Podcast Lab. Fukuoka」のメンバーが同じテーマで配信するPodcastのお祭り、ポキャラボ祭参加回!

今回のテーマは「100こあったらうれしいもの」。Kanaが選んだのは、ずばり「本との思い出」でした!

📖 今回のテーマ「私の100こあると嬉しいもの」

本があったから、本と出会ったからこそ生まれた、100この嬉しい思い出。実際に書き出してみると、案外スラスラ出てきたそうです!

💡 今回のポイント・本との思い出を100個書き出してみた!・本屋さんの雰囲気が好きだった・本がふやけた、読んで忘れた……?・毎年ブックオカでだけ会うお客さん・娘から本をプレゼントしてもらった思い出・100個の思い出から見えてくる、自分らしさとは?

🌿 エピソード100個の思い出をすべて読み上げるのは大変なので、今回はちょっと変わったエピソードを5つご紹介!

さらに、書き出した100個の思い出は、noteで公開予定です。「嘉村佳奈 ブックアテンダント」で検索してみてください。

この「100個あったらうれしいもの」というテーマ、実は自分を知るきっかけにもなるかもしれません。

仕事、家族、子ども、ペット……。身近なものとの嬉しい思い出を100個書き出してみると、自分が大切にしていることや、人生の中で繰り返し感じてきた喜びが見えてくるかも。

☕ こんな人におすすめ・本や読書が好きな人・自分の人生を振り返ってみたい人・自己理解や自己分析に興味がある人・思い出を書き出すワークをやってみたい人・ポッドキャストの新しい番組に出会いたい人

今回の企画を発案してくださった「しゃべり足りない部」のまいこうさん、Podcast Lab. Fukuokaのみなさん、ありがとうございました!

📮 感想・SNSなど番組の感想やメッセージは、Spotifyのエピソードページからお待ちしています。

ブックアテンダント・KanaはInstagram「yome.ta」でも本を紹介しています。フォロー&いいね!もぜひお願いします。

あなたにとって「100個あったらうれしいもの」は何ですか?

ご紹介する1冊が、あなたの暮らしの1ページになりますように。

📚책과 함께한 추억 100가지! ‘있으면 기쁜 것 100가지’ 포캐라보 페스티벌

이번 에피소드는 「Podcast Lab. Fukuoka」 멤버들이 같은 주제로 방송을 공개하는 팟캐스트 축제, 포캐라보 페스티벌 참여 편입니다!

이번 주제는 ‘100개 있으면 기쁜 것’. Kana가 선택한 것은 바로 **‘책과 함께한 추억’**이었습니다!

📖 이번 에피소드의 주제‘내가 100개 있으면 기쁠 것’

책이 있었기에, 책을 만났기에 생겨난 100가지 기쁜 추억. 직접 적어 보니 생각보다 술술 떠올랐다고 해요!

💡 이번 에피소드의 포인트・책과 관련된 추억 100가지를 적어 봤어요!・서점의 분위기가 좋았던 기억・책이 물에 젖었던 일, 읽고도 잊어버린 책・매년 북쿠오카에서만 만나는 손님・딸에게 책을 선물 받은 추억・100가지 추억 속에서 발견하는 나다운 모습은?

🌿 에피소드 속 이야기100가지 추억을 전부 읽어 드리기는 어려워서, 이번에는 그중에서도 조금 독특한 추억 5가지를 소개합니다!

그리고 직접 적은 100가지 추억은 일본의 콘텐츠 플랫폼 note에 공개할 예정입니다.「嘉村佳奈 ブックアテンダント」로 검색해 보세요.

‘100개 있으면 기쁜 것’이라는 주제는 어쩌면 나 자신을 알아가는 계기가 될 수도 있습니다.

일, 가족, 아이들, 반려동물 등 가까운 존재들과 함께한 기쁜 추억을 100가지 적어 보면 내가 소중하게 생각하는 것, 그리고 인생에서 반복해서 느껴 온 기쁨이 보일지도 몰라요.

☕ 이런 분들께 추천합니다・책과 독서를 좋아하는 분・자신의 인생을 돌아보고 싶은 분・자기 이해와 자기 분석에 관심이 있는 분・추억을 글로 정리하는 활동을 해 보고 싶은 분・새로운 팟캐스트 프로그램을 만나고 싶은 분

이번 기획을 제안해 주신 「しゃべり足りない部」의 마이코우 님과 Podcast Lab. Fukuoka 여러분, 감사합니다!

📮 감상 및 SNS프로그램에 대한 감상이나 메시지는 Spotify 에피소드 페이지에서 남겨 주세요.

북 어텐던트 Kana는 Instagram 「yome.ta」에서도 책을 소개하고 있습니다. 팔로우와 좋아요도 부탁드려요!

여러분에게 ‘100개 있으면 기쁜 것’은 무엇인가요?

소개해 드리는 한 권의 책이 여러분의 일상 속 한 페이지가 되기를 바랍니다.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ポキャラボ祭りのテーマ「100個あったら嬉しいもの」に合わせ、Kanaが本との思い出を100個書き出した経験を語ります。図書館の本棚を歩く心地よさ、本を風呂場に持ち込んでふやかしたこと、読んだ本を忘れてもよいと知った転機を紹介します。さらに、ブックオカで毎年再会したお客さんや、娘から本を贈られた思い出を振り返ります。100個の思い出を書き出すことは、自己理解や人生の共通点を見つける振り返りにもなると勧めています。

ポキャラボ祭りとテーマの紹介
ポッドキャストラボ福岡、ポキャラボ祭り!
本を読んでみたいけど、何を読んだらいいかわからない。難しいのは嫌だ。そんなあなたもかけがえのない一冊に出会えるはずです。本が一冊読めた。そんな喜びをあなたにお届けします。
そしてこのラジオは、ポッドキャストラボ福岡公式番組です。
ポッドキャストラボ福岡は、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクト。
音声コンテンツをもっと身近な存在におコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する活動をされています。
今回はそのポッドキャストラボ福岡のメンバーで行うポキャラボ祭りに参加する回です。
このポキャラボ祭りって何ですかってことですよね。
ポキャラボ祭りとは、ポッドキャストラボ福岡に加盟するそれぞれのポッドキャスターが任意で参加するポッドキャスト状のお祭りです。
詳しく言うと、雑談系のポッドキャストが同じテーマで同時期に配信をするこんな感じのお祭りなんですね。
同じテーマでお話しするって面白いですよね。
その人たちによってそのテーマの解釈も違うし、そこから話す内容も全然違うのに同じテーマみたいなね。
なので、そのテーマで検索してもらったり、ポキャラボ祭りで検索してもらったら聞いたことない番組だとか知らなかった番組に出会えるチャンスがぐんと広がる数日間なんです。
そんなポキャラボ祭り、今回のテーマは100個あったら嬉しいもの。
いいですね。ポジティブなテーマ。100個あったら嬉しいって聞くだけで豊かな気持ちになるようなテーマですね。
100個ってかなり大きな数字ですよね。
さっきも言ったけど、このテーマの解釈の幅もあるし、番組の個性がぐんと出そうで面白いテーマだなって思いました。
今後ね、テーマと企画を考えてくださった方、その方がポッドキャストラボ福岡のまいこうさんです。
このまいこうさんがされてるポッドキャストがしゃべり足りないブー。おしゃべり足りないの部活のブーですね。
このしゃべり足りないブーは卑屈なのに人が大好きな30代会社員まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談する雑談ポッドキャストです。とのことです。
雑談っていいですよね。なんか心がザワザワするなーとかもの寂しいなーっていう時に聞きたいのって、こう崇高な本だとか文章とか映画とかより、なんか人の雑談だったりする時もありますよね。なんか元気が出る雑談
みたいな。
そんな感じで雑談のポッドキャスト私も好きなんですけど。まいこうさん、取りまとめありがとうございました。
本との思い出を100個書き出す
では私の100個あると嬉しいもの行ってみましょう。
はい、じゃあ張り切っていきましょう。
今日ご紹介するのは私の100個あると嬉しいものです。
はい、ずばり私が100個あると嬉しいもの、それは本当の思い出でした。
100個の本当の思い出ってことですね。
本があったから、本と出会ったから、100個の嬉しいことが思い出に残ってくれました。
そんな思い出100個考えたんです私。で、100個の思い出を書き出したんです。
私の怖いところが出ましたね。
100というわけではなくて、案外ね、スラスラスラっと100に到達したんです。
やっぱりこの本の活動を始めてちょうど10年?10年?もっと経ってるね。
そうしさば読んでますね。12年くらいなんですけど。
本を読み出しては16年くらい経ってるのか。
なんか最近だと思ったけど全然最近じゃなかった。
怖いです。子が生まれたら高校生になるぐらいの期間は読んでるってことですよね。
話がそれそうなので戻しますね。
はい、なのでまあそしたら100個ぐらいあるよねって感じですね。
なのであの、執念のって感じではなく、
まあ割とね時間はかけて書き出したというか、
小分けにして1回で100個書き出したわけじゃなくて、やっぱり煮詰まっちゃうから何日かに分けて書き出したんですけど、
はい、なんとか100個書き出しました。
でもね、全部重厚感あるすごい思い出とかではなくて、
まずはね、読めなかった本が読めるようになったとかいうライトラン、ほぼ全部ライトランですけど、
それをカウントして1つに数えて100個出しました。
で、今日ここでね、私の思い出を100個読み上げられても普通にうざいと思うので長いしね、
絶対10個ぐらい、10個じゃ飽きないから15個ぐらい聞いたら飽きてくると思うので、
この100個を公表するのは、5年くらい寝かせておいて先日少しだけ更新したノートですね。
あの、SNSの方のノートです。
ノートっていうのは文章とか画像、音声、動画などのコンテンツを手軽に投稿発信し、
読者と交流応援し合える日本のメディアプラットフォームということなんですけど、
noteで検索していただくと出てくるSNSです。
はい、で、こっちブックスレディを読めたっていう名前ではなくて、
カムラカナブックアテンダントっていう名前で活動しているので検索をお願いします。
カムラカナブックアテンダントです。
ノートです。
見てくれます?100個更新。100個更新じゃない。
100個ね、書いて更新したらね。
思い出、普通にガチで100個ありました。
だけど数日間にわたって書き出したっていうのが、本当に3日4日で10個ずつ20個ずつとかで1個思い出を思い出したら、
その周辺の思い出みたいな感じでバーって思い出せるので、
3日ぐらいかけて書き出しました、100個。
なので今日は100個読み上げずに、その中から特に思い出のあるやつとかを話されてもちょっと重いかなと思ったので、
今日はそんなことあったの?みたいな変わり種を5つ紹介します。
はい、私が100個あると嬉しいもの、本当の思い出の中から変わり種5つ紹介します。
本屋・図書館の雰囲気とふやけた本
まずは一つ目、本屋の雰囲気が好きになったことです。
これはね意外と歴史が長いものでございまして、これを自覚したのは大学生の時でした。
西陣にある大学に通ってたので、総合図書館だっけ?名前?ちょっともう調べないでいきますけど、
門持にある図書館にお友達とよく勉強しに行ってたんですよ、試験前とかね。
その時全然本読んでなかったから、文学部だったのに。
勉強に煮詰まったら、図書館の方の勉強室の方、自習室の方じゃなくて、
本のあるところに歩いて行って散歩をするっていうのがルーティンになってたんですね。
その時に本を手に取ることはあんまりなかったんだけど、背拍子を見ながら本の中を歩くだけで癒されてたんですよ。
これが私の最初に紹介する本当の思い出です。
だから、そこを歩いていて心地がいいとか落ち着くってことは、潜在的に本に興味があったり好きだったのかなと思う思い出を一つ選びました。
では2つ目。本がふやけたこと。
なんで?大事にしてよって感じですよね。
これが私、わりと雑にいろんなものを扱っちゃう自分のダメなところがあるんですけど、
本に関しても気に入ったページはすぐ折り曲げたりするし、場合によっては線引いたりするし、
あんまり手放そうっていう気持ちがないので、自分のものになってくれた本と、
進行を深めるみたいな感じで線を引いちゃったり、読意や曲げちゃったりするんですけど、ページを。
そこが私が好きになったとこ、あなたの興味持ったとこだよみたいな感じで本に印を残すんですよね。
それとちょっと話は違うんだけど、私がちょっと雑であるっていうことの説明をしようと思って話したんですけど、
本にハマりだしたとき、夢中になったときにお風呂まで持って行っちゃったんですよ。
それまで本を読むっていうのは私にとって修行みたいなやらされてること、高校生とか大学生ぐらいまではだったのかな。
自発的にリラックスタイムのお風呂場まで持って行くなんてことはしなかったんですけど、
先が気になっちゃって、でもお風呂に入らないといけなくて、
温まりながら読めばいいじゃんってことで、むき身で本を持ち込んで読んだりして、
本がふやけちゃったんだけど、私は本を風呂場に持ち込むほど好きになったんだっていうのが一つ思い出とありまして。
その時に読んでたのが赤毛のアンです。
アンと友達になるみたいな感覚で、本がふやけたことがなんか嬉しくて、そのことを思い出したので2つ目に選んでみました。
いろいろ丁寧に扱う皆さんごめんなさい。私は本がふやけたことが嬉しい思い出の一つです。
読んだ本を忘れてもいい
では3つ目。読んで忘れた。
これもね、なかなかよく語られるテーマではあると思うんですけど、
この前参加したオンライン読書会も忘れた本、読んでない本とかね、やっぱスレツとかでもつぶやいて本読んだら忘れちゃうみたいなことを書いたら、
8割9割ぐらいの人は忘れるって言ってました。
残りの1割2割の方はノートにまとめたり記録をつけてるっていう方もいらっしゃったけど、
ほぼみんな忘れてるって言ってたから、安心して私もこれからも忘れていこうと思ったんですけど。
今かろうじてね、このポッドキャストをやってるから、ここで紹介できた本は残ってはいくんですけど、ほぼ忘れております。
で、この忘れるっていうことをなんでこんな堂々と言えるようになったかっていうと、
最初に読書を始めた、まだ数年しか経ってなくて大型書店に勤めてた時に、読書の大先輩から忘れていいよって言われたんですよ。
私がその方に、本読んでもすぐ忘れちゃうのがコンプレックスですみたいな、すごい読書家の方たちはみんな覚えてるのかなみたいな感じで相談したら、
どんどん忘れて、またどんどん読んで、同じ本読んでまた思い出して忘れればいいんだよ、それが読書だよみたいなことを言ってもらいまして、
それもなんかハードルが下がったというか、自分って読書はすごい趣味だみたいなふうに思ってたから、
なかなか続けることができなかったり、一冊読むのも尻込みしてたりしたのかなと思って、
これもターニングポイントだったんですよね。忘れていいんだっていうブレイクスルーがあったので、今回これを選んでみました。
ブックオカで再会するお客さん
では4つ目、毎年ブックオーカだけで会うお客さん。
これもね私自分の人生で好きなエピソードの一つなんですけど、
自分の本屋さんをやる前とやってからも、まだ出産する前、結婚する前には結構身軽で、
毎年ねこのブックオーカの野木崎古本市に出展してたんですよ。
私は年に1回のこの日を心待ちにして、いろんな方とお話しして、本を売ったり自分も買ったりするのがすごく好きだったんですけど、
だいたいそういう方たちって自分の本屋さんでもあったりとか、大きな本屋さんであったり読書会であったりするんだけど、
ここでしか会えないお客さんがいらっしゃったんですよ。
ブックオーカだけで本当に1年越しに4回ぐらい会ったと思うんですけど、私4年ぐらい出てたんで、
4回ぐらい会ったお客様がいらっしゃって、最初あんたおったねみたいな、
一番最初に勤めてた本屋さんに取材に来られてた時に出会った方だったから、こんなとこおるやんみたいな、
どこ行ったかと思っとったみたいな感じで、お互いインパクトのある再会だったんですね、ブックオーカ1年目が。
また、ちょっと言葉悪いけど愛情のある感じで、こんな儲からんことして、でもあんた好きなんやろみたいな感じで話しかけてくれて、
私そういうイジリーも大好きだから愛情があるのも分かってたし、
ああ、再会できて嬉しかったな、どっかでまた会えるかなと思ってたら、また次のブックオーカで会えたんですよ。
まだやり寄るみたいな。
3年目、4年目で、まだやり寄る、まだやり寄るで、やっと私自分のお店を持つことができたんですって言ったら、おめでとうみたいな。
その時、いろんなちっちゃな本屋さんを紹介したパンフレットに載せていただいてたことがあって、
それを配ってたんですよ、ブックオーカでね。
これにも載ったんですみたいな感じで渡したら、
あんたのお店がどれか分からんやんねん、丸くらい付けとかんねん、商売ベタなってこと言われて爆笑みたいなね。
そこから次の年から妊娠して、ちょっと身をもてブックオーカは結構お外で過酷な半日間でやりきりたいから最近は出れてないんですけど、
それがね、最後のブックオーカでだけ会えるお客様がいらっしゃって、
私は元気だよって、もうちょっと今実店舗はできないけど、
ポッドキャストでこうやって本の魅力を発信しようってまだやってるよって言いたいっていう。
ちょうど11月がまたブックオーカの季節なので、この思い出を選びました。
娘から本を贈られた思い出
5個目、娘に本をプレゼントしてもらった。
これもね、さっきちょっと家庭環境、家庭環境じゃない家族構成が変わって娘が生まれてできなくなったってことを紹介したので、
今度はできることを紹介しようと思って選んだんですけど、
私もね、よく本をプレゼントしていただけます。図書カードとかも。
嬉しいんです。本当に嬉しいんですけど、
それがまたちょっと上回るような、娘にも本をプレゼントしてくれるお友達だったりお知り合いがいて、
絵本好きでしょ、読んでるでしょ、いつもみたいな感じで、絵本好き親子みたいに認識されてるのが嬉しいな。
本とずっと生きてきて、娘にもそれが受け継がれてて、
割とね、無理矢理するつもりはないけど、娘も絵本好きでいてくれるところがあるので、嬉しいなっていうところです。
その本を気に入ってくれたりすると、これは誰々がくれたやつやねってちゃんと伝えるようにしてて、
一緒にもらった時の思い出も思い出すし、今その本を読んでも楽しいし、みたいないい時間を過ごせてます。
なので、子供を産む前とは関わり方とかね、できることも変わってきてるけど、
そんな感じで本とずっとお付き合いがあって、嬉しいことも増えて、100個書き出すことができましたっていうね。
はい、そんな100文の5を紹介しました。
いきますよ。
1つ目、本屋の雰囲気が好きだった。
まあ図書館だったんですけど。
そういう本がたくさんある場所の雰囲気が好きだった。
2つ目、本がふやけた。
3つ目、読んで忘れた。
4つ目、毎年福岡だけで会うお客さん。
5つ目、娘に本をプレゼントしてもらった。
なんてとこでしょうか。
本屋さんをやれたとか、本屋さんで働いてた、ポッドキャストを始めたとかはね、もうちょっと想像つくかなと思ったので、
少しずらして、代わり立てでお話ししてみました。
今日ご紹介したのは、私の100個あると嬉しいものでした。
ご興味のある方はインスタグラムよめた、yome.taまでDMをお送りください。
誰かの暮らしの1ページに御社の名前がそっと残るかもしれません。
100個の思い出で自己理解を深める
これね、みんなやったらいいと思う、私。
出た、すすめ癖。楽しいと思ったらすすめちゃうんですけど、楽しかったんですよ。
なので、みんなやった方がいいと思いました。
100個あったら嬉しい。
この絶妙な枠の設け方っていうか、テーマはあるんだけど、かなり幅広いじゃないですか。
なので、100個あったら何が嬉しいかなって考える、その人の個性をぐんと引き出すと思いました。このテーマ。
なので、自分なりにシンプルにメインのテーマが100個あったら嬉しいものからやってもいいと思うし、
私がちょっと狭めちゃった丸々との思い出100個あったら嬉しい思い出100個みたいにして、
ちょっとね、全部から考えるの難しいっていう人は、ちょっと区切って、この他の雑談系ポッドキャスターの方たちの100個あったら嬉しいもの、
この私の100個あったら嬉しいもの、他の皆さんの100個あったら嬉しいものとかを参考にしてやってみたりするのもいいんじゃないかなというふうに思いました。
何て言うんだろう、自己分析というか自己理解とか、自分の人生の振り返り日記みたいになる側面がすごく大きいなっていうふうに思ったので、
ぜひ皆さんもやってみてください。100個あったら嬉しいもの。めっちゃ個性出ますよね。
なのにすごく自由度が高くて素敵なテーマでした。ありがとうございました。
例えばですけど、今の仕事との思い出でもいいし、私の思い出というところで言うとですね、家族との思い出、子供との思い出、ワンちゃん猫ちゃん、
全部ひっくるめて自分の人生で起こった楽しい思い出100個とかでもね、嬉しいこと100個とかでもいいんじゃないかなと思ったし、
100個書き出すって、昔私コーチング受けた時に似てるなと思ったんですよね。
割とそういうのも好きなんですけど、これからやりたいことを100個書こうだったんですよ、コーチング受けた時は。
でもその反対みたいに、あったら嬉しいこととか、これまでにあった思い出で100個嬉しいことだったら過去の方にも向いていけるんじゃないかなというふうに思いまして、
100個書き出していったら、未来に向かってもいいけど、過去にあったことからも何かしらの共通点とか、自分の人生のエッセンスみたいなのが見えてくる気がしました。
なので私が100個書き出した本との思い出、100個あったら嬉しいことは、ノートに書きますので、これ嘘じゃないんで私。
適当に10個ぐらい書いて5個選んだとかじゃないんでね、しつこ。
なので100個ね、久々にノートの方も更新したいと思いますので、そちらも併せて楽しんでいただけたら嬉しいです。
はい、ということで改めまして主催してくださったシャルベリータリー内部のマイコーさん、ポッドキャストラボ福岡さんありがとうございました。
皆さんの100個あったら嬉しいものも聞いていきましょう。
ということで、Book3で読めたエンディングです。
私、ブックアテンダントのカナなんですが、インスタグラムでも本の紹介をしています。
読めたyome.taで探してみてください。
フォローやいいねもしていただけると嬉しいです。
番組の感想やメッセージも送ってくださいね。
Spotifyの概要欄からもコメント受け付けてます。
あなたからのメッセージお待ちしています。
それではBook3で読めた次回もお楽しみに。
ご紹介する一冊があなたの暮らしの1ページになりますように。
by H.
24:19

コメント

スクロール