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🐰ミッフィーはなぜ愛される?:📚シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン
2026-06-02 22:48

🐰ミッフィーはなぜ愛される?:📚シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン

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📖 今回の紹介書籍
シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン』(ブルーシープ刊)
誕生70周年記念 ミッフィー展 図録

世界中で愛されるミッフィー。その生みの親であるディック・ブルーナさんの“シンプル”に込められた秘密を辿ります。

福岡三越で開催された「ミッフィー展」、2017年の「ディック・ブルーナのデザイン展」、そしてハウステンボスのミッフィーエリアまで――。今回は“ミッフィーづくし”の回です。

💡 今回のポイント
・ディック・ブルーナが追求した“シンプル”の美しさ
・グラフィックデザイナーとしてのブルーナの原点
・子どもの想像力を邪魔しない表現とは?

🌿 エピソード
・福岡三越「ミッフィー展」で見た原画の魅力
・初期ミッフィーの“ちょっと不揃い”な可愛さ
・ブラック・ベアシリーズ2000冊以上の装丁デザイン
・本を読み込んでから表紙を描くブルーナの仕事論
・展覧会後の“グッズ売り場”との戦い…!

☕ こんな人におすすめ
・ミッフィーが好きな人
・北欧・シンプルデザインが好きな人
・絵本やグラフィックデザインに興味がある人
・展覧会やミュージアム巡りが好きな人

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📖 Featured Books This Episode
The Essence of Simplicity: Dick Bruna’s Design (Blue Sheep Publishing)
70th Anniversary Miffy Exhibition Official Catalog

Miffy is loved all around the world. In this episode, we explore the secret behind the “simplicity” created by her creator, Dick Bruna.

From the Miffy Exhibition at Fukuoka Mitsukoshi, to the 2017 Dick Bruna Design Exhibition, and even the new Miffy area at Huis Ten Bosch — this episode is completely filled with all things Miffy.

💡 Key Points
・The beauty of simplicity pursued by Dick Bruna
・Bruna’s roots as a graphic designer
・What it means to create art that never limits a child’s imagination

🌿 Episode Highlights
・The charm of the original artwork displayed at the Miffy Exhibition in Fukuoka
・The slightly uneven and hand-drawn cuteness of early Miffy illustrations
・Bruna’s work designing over 2,000 covers for the Black Bear series
・His philosophy of reading every novel before designing its cover
・And of course… the inevitable battle with the exhibition gift shop afterward!

☕ Recommended For
・Anyone who loves Miffy
・Fans of Scandinavian and minimalist design
・People interested in picture books and graphic design
・Museum and exhibition lovers

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感想

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サマリー

このエピソードでは、世界中で愛されるミッフィーの生みの親、ディック・ブルーナのデザインに迫ります。福岡三越で開催されたミッフィー展やハウステンボスのミッフィーエリアを訪れた体験を語りながら、ブルーナが追求した「シンプル」の秘密、グラフィックデザイナーとしての原点、そして子どもの想像力を邪魔しない表現について掘り下げます。初期ミッフィーの「不揃い」な可愛さや、ブラック・ベアシリーズの装丁デザインに込められた仕事論も紹介し、シンプルながらも豊かな表現の魅力を伝えます。

オープニングとミッフィー展への期待
シンプルな線と6つの色 ブルーナがこだわったシンプルの秘密
books radio yometaお相手は、ブックアテンダントのKanaです。
皆様、今日もラジオのページを開いてくださりありがとうございます。
本の楽しさを伝える案内人として、毎回一冊ご紹介します。
読書は苦手、こう思っている人にこそ聞いて欲しい番組です。
本を読んでみたいけど、何を読んだらいいかわからない。難しいのは嫌だ。
そんなあなたもかけがえのない一冊に出会えるはずです。
本が一冊読めた。そんな喜びをあなたにお届けします。
そして、このラジオは、ポッドキャストラボ福岡公式番組です。
ポッドキャストラボ福岡は、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクト。
音声コンテンツをもっと身近な存在におコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する活動をされています。
はい、ということで、今日はミッピー尽くしの回です。
めっちゃ唐突です。決めてたかのように発表しましたけど、自分の中では決めてたんですけどね。
いつ頃決めてたかっていうと、4月にね、日山民さん、キッチンの話をした日山民さんの本を紹介したときに、小さい展覧会の話をしてたじゃないですか。
レパートの上で開催される規模の、あの小さい展覧会いいよなーってね。
その時、日山先生のお話ししようと思った時に見てたのが、福岡三越で開催されていたミッフィー展だったんですよ。
ちょっとあの日山さんのラジオの時にも触れたんですけど、ミッフィー展に行って思い出したみたいな感じでね。
ミッフィー展もね、やっぱりね、いい規模感だったんですよ。
ミッフィー展の中でね、ミッフィー展が開催されていたんですけど、ミッフィー展が開催されていたんですけど、
ミッフィー展が開催されていたんですけど、三越の9階かな、今ダイソーさんとかが入っている階の半分ぐらいのフロアの広さでやってて、ちょうどよかったんですけどね。
なんでその時すぐにミッフィー展の話をしなかったかというと、実は見に行ったのが今年の3月の末ぐらいだったんですけど、その時点でハウステンボスに行く予定があったんですよね。
ハウステンボスといえばね、九州勢は皆さん小学校の修学旅行の時に行ったっきりみたいな人も多いかと思うんですけど、
私もその後何回か行ったけど、それでも10年ぶりぐらいに行ったんですけど、今ね、ハウステンボスといえばミッフィーなんですよ。
知ってます?知ってますね。結構テレビとかでも取り上げられたり、SNSでも発信してる人もいたりしたから、今ミッフィーで大注目なんですよね。私びっくりしました。
その予定があったから、ハウステンボスも行って、ミッフィー感じまくって三越のミッフィー展の話もできたらなぁなんて思ってまして、1ヶ月ぐらい寝かせました。
今日ね、満を持してミッフィーの話をしようと思ったわけなんです。
振り返ってみたら本棚にね、2017年の今はなきテンジンイムズで開催されたときのシンプルの正体っていうね、あの本もあったりして、これ2017年なんですよ。もうすぐ10年前。
ちょっとね、怖いと思ったんですけど。それと、2026年に福岡三越で開催された誕生70周年記念ミッフィー展、そしてハウステンボスのミッフィーエリア、ミッフィー尽くしの会になりそうです。
関連書籍とミッフィーの人気の秘密
今日はね、まず関連書籍からご紹介します。
シンプルの正体、ディック・ブルーナのデザイン、ブルーシープ感。
そして2冊目は、誕生70周年記念ミッフィー展の図録です。
みんな大好き、ミッフィーちゃん、もうめっちゃ可愛いですよね。
定期的にね、展覧会が開催されたり、書籍が出たり、もうね、ミッフィーの人気は不動ですよね。
さかのぼって、どんな本があるのかなって、今回の図録をね、情報をちょっとネットで探した時に、もう5年刻みでね、今回は70周年だったけど、65周年、60周年、55周年とか、5年に1回ぐらいやってるみたいですね、ミッフィー展ね。
やっぱそれだけね、人気ですよね。
ちなみにミッフィーちゃん、本国オランダでは小さなうさこちゃん、うさちゃんみたいな意味のナインチェって呼ばれてるそうなんです。
めっちゃ可愛くないですか?
ナインチェ、うさちゃんみたいな意味だそうです。
オランダのね、お名前もめっちゃ可愛い。
そんなね、世界中から愛されてる私たちのミッフィーちゃん。
ミッフィーっていう名前もね、可愛いよね。
なんかうさぎのミミみたいな、ミミフィーみたいな感じなのかな。
違うね、絶対違うし、これはもうご情報なんで、信じないでほしいんですけど、後でちゃんとした情報を私も調べてみます。
ディック・ブルーナのグラフィックデザイナーとしての原点
そんなミッフィーちゃんの生みの親、リック・ブルーナさん。
リック・ブルーナさん、この方はもともとね、グラフィックデザイナーさんだったとかね。
分かりますよね、ミッフィーちゃんおしゃれですもんね、色とか。
確かに、そぎ落とされたシンプルな線と色ね。
で、あれだけで無限の世界を表現する才能は、やっぱりグラフィックデザイナーさんならではなのかなっていうふうに今回思いました。
というのもね、リック・ブルーナさんのご実家が出版社さんなんだそうなんですよ。
もう本月からすると、実家が出版社ってもう強すぎませんか。
かなりのポイントアップですよね。実家、出版社、すごい。
で、あの、お若い時にその出版社を継ぐ前にね、武者修行のようにそのロンドンとパリにデザインを学びに行ったそうなんですよ。
めっちゃおしゃれですよね。もうロンドンとパリに武者修行に行って、いろんなものを吸収して、その時何だったかな、マティスとか。
展覧会で見たんですけど、これあの今、原稿にないところを思い出しながら話してるから、ちょっとご情報、今日ご情報多い、ご情報の可能性があるんですけど、
マティスとかピカソ、ピカソ違うかな、ピカソとかの影響を受けて帰ってきたみたいなね。
マティスはそうだった気がする。違ったらすいません。
で、あの、それがその経験がね、ロンドンとパリでのデザインを学びに行った経験が活かされたのが、あの有名なブラックベアの表紙シリーズなんです。
ミフィちゃんももちろん人気なんですけど、本国オランダではこのブラックベアシリーズの方が有名だったりなかったりみたいな感じらしいですよ。
オランダで有名なペーパーバッグのミステリーシリーズらしいんですよね。
昔よく駅のキヨスクみたいなところに暇つぶしの、今ね、みんな携帯持ってるけど、その昔はこう電車に乗る前に、
あ、なんか必殺本買っていこう、暇つぶしに、みたいな感じで置かれてた本のミステリー小説の表紙をね、ずっとやってたそうなんですよ。
ブラックベアのお目目が赤いんですけど、熊なのにね、なんでお目目が赤いかっていうと、夜遅くまでその面白い本を読みすぎて目が赤くなったみたいな、そんな裏話もあるそうです。
その辺もね、こう本好きの心くすぐりますよね。
あ、もう寝なきゃと思ってるけど、面白くてページをめくるて止められないみたいなね。
そのブラックベアをはじめとして、2000ものね、そのペーパーバッグのシリーズの表紙をデザインされたらしいんですよ。
ブルーナのデザイン哲学と原画の魅力
私、定期刊行されるものの表紙を書き続ける人の幅広さみたいなものが大好きで、
日本で言うと、ついこの間までね、週刊文春のシリーズを担当されてた和田誠さんとかね、ちょっと昔で言うと新潮の表紙を担当されてた東山海さんとかね、
その辺の季節とか、今の時事問題とかじゃないけど、そういう日本の空気みたいなものを感じ取って表紙に落とし込むみたいな。
なおかつ、やっぱり魅力的じゃないと手に取らない定期刊行のものなんでね。
なので、やっぱり絶対魅力的ではあるっていうその安定感みたいなのがすごい好きで、シリーズでじっと見てましたね。
季節とか内容を表紙を見るだけでなんとなく掴めて手に取りたくなるみたいなね。
そんなのを表現されてますよね。定期刊行のものは。
ちなみになんですけど、ブルーナさんはそのミステリー小説すべてちゃんと読んでから表紙をデザインしてたそうなんですよ。めっちゃかっこいいですよね。
その内容をパッと一目で、それを見ただけで魅力が伝わるっていうのをちゃんと考えて書かれてたそうなんです。超かっこいい。
でね、今回私がミッフィー展に行ってすごい着目、注目したのがブルーナさんの線でした。
原画がいっぱいあったんでね、もうこれをブルーナさんが手で書いたのかみたいな感じで興奮しながら見たんですけど。
無駄のなさ、そぎ落としにそぎ落としを繰り返して作られたシンプルな線。あれ手書きなんですよね。びっくり。
ミッフィーちゃんって結構左右対称に見えるじゃないですか。でも手書きなんですって。
もう横から前から、もちろん触れてはいけない。それはもちろんさすがにわかってるので。
触れないギリギリの線のところで斜めから見たりとかして、すごいな。感想すごいなって。
本当にそうとしか思えない。すごいな、これ手で書いたんだっていう感想をどの絵を見ても。
絵によっていだく感想は違うけど、その線を見た時にこれ手で書いたんだって全部思いながら見て回りました。
すごかった本当。単性なのにユーモアだとか愛とか悲しみとかね含んでて不思議です、その線が。
初期ミッフィーの可愛さと展覧会グッズ
今回かわいいって一番かわいいと思ったのが初期のナインチェ。行ってみた?ナインチェ。ミッフィーちゃんね。
初期のミッフィーちゃんって今みたいに左右対称な感じじゃなかったんですよね。もっと不揃いだったんです。
むじろしのバームクーヘンみたいに。
はい、すべったのでスルーしますね。不揃いだったんですよ。なんか左右ピシャっとしてなくて、手で書いたっていう感じだった。そっちの方が。
でもその不揃い感っていうのがやっぱ可愛くて、なんだろう、ノイズみたいなこうピシャピシャと書いてなくて、それでもやっぱ単性なんですけどね。
で、ブルーナさんの線は。でもその不揃いな感じがもう可愛くて可愛くて、より手書き感を感じられる初期のミッフィーちゃんでした。
なのでね、私ね、数年ぶりにね、自分用にぬいぐるみを買いました。
何の話につながるかと思ったでしょう。初期バージョンのミッフィーちゃんってあんまり見たことないなと思って、まあまあのお値段したんですけど、買っちゃえみたいな感じで。
で、なかなか目にしたことないし、これはご縁だなと思って、70周年らしいと思って、ぬいぐるみを久しぶりに買いました。
で、ついでにズロクも買いました。
ほんとあの展覧会終わった後のグッズ売りはいい加減にしてほしいですよね。
出た後って一番気持ち高ぶってるじゃないですか。その高ぶった気持ちのやりどころにグッズを並べてたら、もう超手に取っちゃう。
もちろんね、欲しいなと思ったものを全部買うわけじゃないので、2,3周して吟味して、でもなくなりそうなものはまずカゴに入れといてみたいな。
カゴに入れてる時点でもうフラグ立ってるんですけど。
でもまあ自分なりに吟味して減らして買いましたよ。
もうなんか限定品とかありますからね、ほんと。
やっぱり展覧会こう、今ね写真撮影okのところも増えてるけど、ミフィちゃんダメだったんですよね。
やっぱダメだとズロク欲しくなるんですよね。
この並びのこの展覧会良かったなってこう、写真撮れてたらキャプションとかも撮ったりして、なんとなくその展覧会を思い出すきっかけ。
言い訳でするとつらつら言い訳を話してるんですけど。
思い出せるけど、何もまあね写真撮る賛否両論ありますし、写真撮るだけのために行ってる。
写真撮ってる自分嫌だなとか思ったりする時もあるけどやっぱ撮っちゃうけど、なんか早口。
今回はね撮っちゃダメだったのでズロクを買いました。
可愛いグッズと素晴らしいズロクありがとうございました。
ブルーナのシンプルへのこだわりと想像力
今日もねお家でそのズロクを手に取って見ることができるかな。
やっぱたまに見ると忘れないですよね。
やっぱりいいなぁと思います。思い出せるきっかけっていうのは。
ということで、今日ご紹介したのはシンプルの正体、リック・ブルーナのデザイン、ブルーシープ、缶。
そして誕生70周年記念、ミフィーテンのズロクでした。
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足掛け10年弱ですよ。
ずっと10年間ミフィーを追ってたみたいな大げさな言い方しましたけど、そうではないです。すいません。
イムズでの展覧会、私見に行ったんですよね。調べたら2017年だったっけね。さっき言いましたよね。2017年。
この前ハウステンボスに行くまで本当に10年弱経ってるんですね。
時の流れすごいなぁ。怖くなりました。今喋りながら実感が急に湧いてきました。
10年も経ってます。10年弱ね。
それでもミフィーちゃんっていうのは変わらず私たちの側にいてくれて、やっぱりシンプルって素晴らしいなというふうに思いました。
ブルーナさんは絵も文章もシンプルを心がけていらっしゃって、それ何でかっていうと子どもとか見てる人たちの想像力のためなんだそうですよ。
全部書いてあると見たまんまになっちゃうじゃないですか。
でもあのお顔、ミフィーちゃんのお顔とかもお目目とお口。
大体その涙が書いてあったりする時もあるけど、ニコニコのお口になったりニコニコのお目目になったりしないのは、そういうシンプルなもので表現して子どもに想像してもらうっていう。
子どもだけじゃないけど、みんなに想像してもらうっていう邪魔をしないようにされてるんだそうです。
それでいてね、嬉しさとか悲しさ、寒さ、雨の音とか太陽の輝き、そして動物園に行く時のワクワク感とかね、そんなものをしっかり伝わってきますよね。不思議ですね。不思議じゃないのかもしれないけど。
ブルーナさんはそういう思いを込めながら線を引いてたのかもしれない。
またやっぱりミフィーの絵本を読みたくなってきちゃいますね。
ハウステンボス訪問の感想
そしてハウステンボスはアラフォーにはきつかったです。ミフィーエリアのチュロスはすごい美味しかったし、グッズも可愛かったし、でも展覧会でお人形買ったりしてたから控えめにね、ちょっとレターセットぐらいは買ったんですけど、
あと乗り物が結構あの三半期間に来るタイプのやつで、もうあの回転形だったんですよね。
むき出しの回転形で、一個はヨットをモチーフにして永遠に回り続けるやつと、もう一個は飛行機をモチーフにして永遠に回り続けるかつ上下を自分で、ディズニーランドのダンボーもかな、あれもそうなのかな。
自分でボタンを押したら上に行ったり下に行ったりするみたいな。結構早いんですよ2つとも。
だからなんか空飛ぶ飛行機の方はなんか娘と3歳の娘と乗って、目開けてないとちょっとその転落とかもしないけど怖いから目開けてたんですけど、ヨットの方はより早くて回転が。
もう目開けてたらさっき食べたチュロス吐くと思って、ずっと目をつぶって乗ってました。何しに行ったって感じだけど。
ちょっと大人にはきつい速さの乗り物でしたね。ミフィちゃんに会えるミートミフィ。これも名前適当に言ってるからよくないんですけど。ミフィちゃんに会えるコーナーとかは楽しかったです。
そんな感じのハウステンボスでした。すごくお天気も良くてね。帰りにはサセボ名物のカンコロ餅って知ってます?皆さんお友達から絶対買ってきてってお願いされたやつなんですけど。
サセボ名物なんですけど、餅ごめ、お餅かな?餅ごめかお餅と乾燥させたカンコロってサツマイモのことなんですけど、混ぜ合わせて固く羊羹みたいな見た目になったものをトースターとかで焼いて食べるみたいなカンコロ餅。
最後カンコロ餅の話してるけど、サセボ名物なんですって。それを買って帰りました。そんなハウステンボスでした。
ミフィ店でお買い物してなかったらもうちょっとポイント高かったかもしれない。あとはね、いろんなアトラクションがあったりしたんですけど、娘がまだ小さすぎて乗れるものも限られてたりしたから、もうちょっとお姉さんになって行った方が良かったのかなーなんて思ったけど、それは私の三半規管が弱いからです。
そんなハウステンボスでした。
エンディングと番組からのお知らせ
ということでね、Book3Dを読めたエンディングです。私、ブックアテンダントのKanaなんですが、インスタグラムでも本の紹介をしています。読めたyome.taで探してみてください。フォローやいいねもしていただけると嬉しいです。
番組の感想やメッセージも送ってくださいね。スポティファイの概要欄からもコメント受け付けてます。あなたからのメッセージお待ちしています。
それではBook3Dを読めた次回もお楽しみに。ご紹介する一冊があなたの暮らしの1ページになりますように。
バイバイ。
22:48

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