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🎙️ 推し活全開!柴田紗希の“優しさ”と“元気”のひみつ
2025-08-19 15:34

🎙️ 推し活全開!柴田紗希の“優しさ”と“元気”のひみつ

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「自分が生きてみたかった、信じてみたかった自由で楽しくて優しい世界」——

そんな生き方をまっすぐに体現し、人生そのもので教えてくれるだだだ大好きな人、モデルの柴田紗希さんを大特集!


衝撃的な可愛さと抜群のファッションセンス、インスタで綴られる心に響く言葉、そして笑顔。

イベントやZINEから伝わる、旅先で見つけた“優しさの指針”と“人を元気にする力”を、鼻息荒めで語ります💨笑


📖 紗希ちゃんファンも、初めて知る方も必聴!

旅・ZINE・ファッション・心があたたまる言葉に興味がある方もぜひどうぞ✨


📮感想・メッセージもお待ちしています!

柴田紗希さんのInstagram📸→「@shibasaaki」

Instagram📸→「@yome.ta

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📚ご紹介する1冊があなたの暮らしの1ページになりますように。

Directed By ⁠KuboT⁠

"The free, fun, and gentle world I had always wanted to live in and believe in"
A way of life embodied straight from the heart by someone I adore beyond words: model Saki Shibata!

With her breathtaking cuteness, outstanding fashion sense, heartfelt words shared on Instagram, and her radiant smile, she’s completely stolen my heart.
From her events and ZINE comes the “gentle guideposts” and the “power to uplift others” she found on her travels — and I’ll be talking about them with barely contained excitement (yes… heavy breathing included 💨😂).

📖 Whether you’re already a Saki-chan fan or hearing about her for the first time, this is a must-listen!
If you’re into travel, ZINEs, fashion, or heartwarming words, you’ll love this episode✨

📮 I’d love to hear your thoughts and messages!
Saki Shibata’s Instagram📸 → @shibasaaki
My Instagram📸 → @yome.ta
You can also leave comments via the Spotify episode description🎧
📚 I hope the book I share will become a page in your life’s story.

Directed By ⁠⁠KuboT⁠⁠

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自分が生きてみたかった、信じてみたかった、自由で楽しくて優しい世界、そんなふうにこの世界を捉えて生きてもいいって、真っ直ぐな気持ちで、その子の人生そのもので教えてくれる、だだだ大好きな人を紹介します。
books radio yometa
books radio yometa お相手はブックアテンダントのKanaです。
皆様、今日もラジオのページを開いてくださりありがとうございます。
皆様、推しはいますか?
私はいます。
質問しといて、自分の話速攻するみたいな。たまにないですか?
自分がその話がしたいっていうのを決めてて、そこに行けるようにそれっぽい質問をするっていう。
私はその先方ね、結構喋りたいことが決まってる時はやったりするんですけど、友達とかにも。
そんな感じで、私今日もう喋りたいこと超決まってるので。
いつもですけどね、今日は最初からちょっと雑談なしで、大好きなモデルの柴田咲ちゃんのお話をしていこうと思います。
時間いっぱいいっぱい。咲ちゃんの魅力が伝わりますように。
今日聞いてて、話すのが早くならないように気をつけないとね。
あと鼻息もね、混じったりしないように気をつけていこうと思います。
ちょっと聞き苦しいところがあったら、ごめんなさい。先に謝っておきます。
好きすぎてね。
というのも、先週のラジオで紹介した、もしかしたらっていうもう本当に素晴らしい絵本があるんですけど、それをね私に教えてくれたのが咲ちゃんだったんです。
なので、先週のラジオ撮ってる時に、もうこの絵本の話したら是非咲ちゃんの話もしたいっていう思いが募りましてですね。
そんなね、教えてくれたのがとかいう言い方はしてますけど、咲ちゃんともちろん知り合いとかではないです。
分かってたと思うんですけど。
トークイベントでね、咲ちゃんが紹介されてた絵本だったんです。
もしかしたらっていう絵本で、パイインターナショナルさんから出てる本なので、もし気になる方がいたら是非前回のラジオを聞くか、ネットで調べてみてください。
今日はね、咲ちゃんの魅力をもっともっとおしゃべりできたらなと思ってます。
03:02
柴田咲ちゃん、有名なモデルさんなので、もちろんご存知の方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、私が知ったのは2年ぐらい前の秋なんですね。
なぜかっていうとちょっと若い時は割とコンサバメなファッションが好みだったので、咲ちゃんは古着とかカジュアル系で人気のモデルさんなので、最初知らなかったんですけど、その2年前の秋頃、インスタグラムでね通じて発見したんです。
そこでね、すごく衝撃的な可愛さにびっくりして、私のファッションの話とかはちょっとどうでもいいかもしれないけど、コンサバメから若干カジュアルな感じが好きになっていったっていう経歴がございまして、
もうその私にドンピシャでハマる見た目のもちろん可愛さもだけど、ファッションもねすごく好きと思ってフォローしたんですよね。
そうするとね、だんだんSNSって不思議ですけど、綴られてる言葉とかって短いことが多いけど、だんだんその人の人となりみたいなのが伝わってくる感覚、皆さんわかりませんか?きっとわかると思うんですけど。
その短いような言葉とか、どこに行ったとかお出かけした、こういうの食べたとか、もうその笑顔そのものとかで、だんだん中身も絶対好きだっていうのが伝わってきて、もう虜になっちゃいましてね、私あんまりそういう推し活みたいなことしたことなかったんですけど、
さきちゃんに会うために、さきちゃんが催してる振り間のイベントとかトークイベントとか、いろいろ申し込んでみました。さきちゃんおしゃれさんで古着大好きなので、たまにそういう振り間イベント、定期的にされてるみたいなので、超緊張したんですけど、目の前で会うこととかもできて、もうこんなに推し活って楽しいんだっていうのを知った1年でした。
ということで、今日はさきちゃんのイベントでゲットした、さきちゃんの魅力がたっぷり詰まったジンと、さきちゃんご本人のお話をしていきたいと思います。
今日ご紹介するのは、そんなさきちゃんのジン。ジンっていうのは、たびたびね、私のこのラジオでも紹介してるんですけど、もう1回説明させてもらいます。ジンっていうのはZINEっていう風に書きます。
どういうものかというと、個人や少人数で自主的に制作する、主に手作りで作られる小冊子のことです。個人書店とか文学振り間みたいな自主制作作品を売れる場所で手に取ることができます。
06:09
個人が好きなものとか興味あること、そういうのを好きにまとめた小冊子っていうとわかりやすいでしょうか。
なのでね、私たちも作ることができるんですよ。皆さんの興味があることとかを個人で自由にまとめた小冊子ということです。
ちょっと話が逸れちゃいましたけど、さきちゃんが作ってくれたジンがね、もう本当に大好きで、
今年の2月にあった振り間イベントの時の限定販売だったので、今のところ市販はされてないのが、このラジオで紹介してちょっと申し訳ないなっていう気持ちもあるんですけど、本当にめちゃくちゃ好きなので、私が全力でお話をさせていただきます。魅力が伝わるといいなと思います。
このジンは旅のジンなんですよね。2023年にさきちゃんが旅したヨーロッパ、特にイタリアでの出来事をメインに、さっき冒頭でも言いましたよね。自分が生きてみたかった、信じてみたかった、自由で楽しくて優しい世界を生きるための指針っていうみたいなのが書かれてます。
この言葉めっちゃ良くないですか。自分が生きてみたかった、信じてみたかった、自由で楽しくて優しい世界。これがさきちゃんの言葉なんですよ。
もちろんね、今の現実では目をそらすことができない悲しいこととか苦しいことっていうのもあります。大人になったら絶対みんなあるし、子供でもあると思います。
だけど、それに覆い尽くされちゃって、なんて世界は悲しいんだっていう、なんていうんだろう、ちょっとやけっぱちみたいな気持ちになっちゃう時ももちろんあるんですけど、自分の内側というか目に見えないことも含めて温かい気持ちとか、そういうものをちゃんと大切にしていいんだみたいな、優しい勇気をもらえるジンなんですよね。
こういうこと言うのって、ちょっとなかなか勇気がいる発信だなっていうふうに思っていて、私は。だってね、世の中本当はそうじゃないこともあるじゃないですか。リアルを見ろみたいな風潮もあると思うんですけど、私はこのさきちゃんの言葉にめちゃくちゃ勇気をもらいました。
で、多分さきちゃんももしかしたら最初はその自分で言った言葉も半信半疑だったんじゃないかなっていうふうに感じる文章とかもあって、それを自分自身でお腹の底から信じるための旅だったんじゃないかなっていうふうにそのジンを読んで感じました。
さきちゃんが旅で出会った物事とか行った場所、そしてもちろん人、そのすべてがさきちゃんの信じてみたかった、生きてみたかった、自由で優しくて楽しい世界っていうのを後押ししてくれる、さきちゃんの考えを肯定するために起きてるとしか思えない優しくて温かい旅だったっていうのが伝わってくるんです。
09:24
そしてね、このジンを読んだ人で私のラジオを聞いてる皆様にもきっとこのさきちゃんの思いっていうのがだんだんこう人から人に伝わっていくそんな力のある文章と写真でした。
再版してほしいな。この自分の拙い言葉で伝わるかどうかちょっと不安なんですけど、旅を介してさきちゃんがその言葉に確信を持ったように、私はさきちゃんのジンを読んでその言葉に確信を持ってたから、このラジオを聞いて半信半疑ぐらいになってくれたら嬉しいなと思います。
はい、ということで、このジンは今はもう販売はされてないみたいなんですけど、さきちゃんがインスタグラムでいろんな旅をストーリーズにまとめられたりとか、あと投稿にもね、そのさっきのイタリアであった出来事とかをまだ残されてたりするので、
もし見てみたいっていう方がいらっしゃったらインスタグラムを覗いてみていただいたら、このジンのエッセンスを感じられるんじゃないかなと思います。
はい、ちょっとここでお話変わるんですけど、私ずっと人を元気にしたいと思って生きてきてたんです。
それをね、この人を元気にしたいっていう言葉を、私以外の人が一言一句違わずにそういったのを初めて聞いたことがあったんです。
それが、この柴田さきちゃんだったんですよ。本当、もうその言葉を聞いた時、だから私さきちゃん好きだったんだって、雷が走ったみたいな体に、電流が走ったみたいな衝撃で、
もちろん可愛らしい見た目とかファッションセンスとかも好きだったけど、この人のその思いに共鳴してたんだっていうことを気づいて、もうびっくりしたんですけど、
私は人を元気にするためにいろんなことを模索して、本屋さんってとこに落ち着いたんですね。今はラジオでお話したりとか、本の紹介をしたりとかしてますけど、
さきちゃんはそれがモデルだったって言ってたんです。この雑誌を見て、さきちゃんを見て元気になってくれる人が嬉しいと思いながらモデルしてたって。
それがファンレターになって、その言葉が返ってきたことがあるらしくって、さきちゃんを見てるだけで元気が出るみたいな。もうその話聞いた時めっちゃ感動して本当に。
何をしててもね、こうやることは本屋さんでもモデルさんでも伝えたい思いっていうのを乗せて行動してたら伝わるんだなって、そういう根本的なこうしたいから思って頑張ってるみたいなことって伝わるんだって感動したんですよね。
12:16
本当にさきちゃんの見た目がめっちゃ好きと思って、さきちゃんの文章を読んだりお話聞いたりしてたら、自分とその思いの根っこが似てたみたいなことがあったっていう不思議なお話でした。直感で好きって思うことって面白いですね。
はい。終始ちょっと鼻息荒いか、ちょっと泣きそうみたいな情緒不安定な私のさきちゃんへのラブレターを聞いてくださりありがとうございました。ぜひ皆さんにもさきちゃんのことを好きになってもらえて元気出してもらえたら嬉しいです。
さきちゃんのインスタグラムでは、さっき言ったヨーロッパイタリアの旅の他にもネパールとかラオスとかいろんなところを旅されてて本当に見るだけで面白いです。そして国内もいろいろ旅されてるので、それを見るだけで本当に豊かな気持ちになれます。
はい。あ、あとね私の好きな九州の長崎の域にもよく行かれてるみたいです。そういう共通点もね結構嬉しいですよね。
さきちゃんのインスタグラムは、しばさあき、s-h-i-b-a-s-a-a-k-iです。ぜひ検索してみてください。
はい、ということでさきちゃん推し推しの回でした。ちょっと厚苦しかったかもしれないですけど、ぜひ皆さんもさきちゃんのこと好きになっていただけたら嬉しいです。
ということで、ブックスレディを読めたエンディングです。私ブックアテンダントのかななんですが、インスタグラムでも本の紹介をしています。
読めたyome.taで探してみてください。フォローやいいねもしていただけると嬉しいです。番組の感想やメッセージもぜひ送ってくださいね。
スポティファイの概要欄からもコメント受け付けてます。あなたからのメッセージお待ちしています。
15:04
それではブックスレディを読めた次回もお楽しみに。ご紹介する一冊があなたの暮らしの1ページになりますように。
ブックスレディを読めた。
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