1. 地域おこし協力隊ガチch.
  2. 【地域おこし協力隊】研修に行..
【地域おこし協力隊】研修に行ってきた
2026-07-16 06:57

【地域おこし協力隊】研修に行ってきた

あたいのリットリンク
https://lit.link/boosan

----------

スマホの中の農村
🍅tomajoDAO
https://tomajodao.com/

👇農村日和(ECサイト)
https://tomajo.myshopify.com/
∟リットリンク
 https://lit.link/nousonbiyori

📚Kindle版-tomajoDAO
スマホの中の農村 tomajoDAO:
【現代の百姓一揆】Web3で農家の所得を上げる!!
https://t.co/0Y8bWGfqtg

わたしの推し農家:
『食べるたびに、会いたくなる。』推しに捧げるエッセイ集
https://amzn.to/4uLig1A

----------

【Metagri研究所】
農業の常識を超越するMetagriをキーワードに活動
📝Metagri研究所
https://metagri-labo.com/

👇農業メタバースゲーム in Roblox
https://metagri-labo.com/metagri-game-roblox-beta/

----------

#50代
#限界サラリーマン
#tomajoDAO
#Metagri研究所

#たわし
#たわしキーホルダー
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63b4d2767655e00c1cdd4ed2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

地域おこし協力隊として活動する投稿者が、栃木県主催の分野別出口戦略研修に参加した体験を語る。研修では、他の協力隊員との交流や、卒業後に起業した先輩の話を聞く機会があった。参加者の多くが若手で、投稿者は自身の年齢や今後の活動について考えを巡らせた。

研修参加のきっかけと目的
はい、今日もゴシゴシしてますか?ということで、ぶーさんでございます。 この放送は、50で農業行って失敗して、サラリーマンに戻ったけどまた辞めて、今度は地域おこし協力隊、
栃木県で人生の後半戦をもがいております。 ということで、今週のですね、月曜日と火曜日、県が主催した
栃木県の地域おこし協力隊に向けた、分野別出口戦略研修というのに参加してきました。 まあ、県が、栃木県がやってるってことで、なんか言っておいた方がなんか、
良さそうじゃないですかね。なんか知らんけど。栃木県内の他の地区の協力隊が参加するということで、 まあ、あとあれですね、横の繋がりも広げられるかなということも期待していきました。
研修の概要と参加者
で、合計13名の協力隊の方々が参加していました。 で、プラス県の方3名と、
あと、栃木地域おこし協力隊ネットワークという、これは何でしょうね。一般社団法人とか、ちょっとよくわかんないんですけど、協力隊をサポートするような、これは何だ、会社なのかな。
すいません、ちょっとこの辺がよくわかんないんですけど、まあそういうサポートをするということをやっている方々が数名いらっしゃいまして、
最初にリスニングに対する講習というのを行ってもらいました。
いろいろ質問をしていくんですけど、質問もただ質問するだけじゃなくて、ちゃんと幅折りして細切れにして質問していくようにするみたいな、そういうマインドを持ちましょうみたいな、そういう講習でしたね。
卒業生訪問と協力隊同士の交流
その後は地域おこし協力隊卒業した後に、栃木県で起業した方へ会いに行って、その方の事業内容を聞いたりとか、あと質疑応答したりとか、みたいな感じですね、ざっくりと言うと。
びっくりしたのが、こういう横のつながりというのが、協力隊同士の、すでにできていて、協力隊同士で、なんか久しぶりになってこんな挨拶をしたりしてましたね。
県の人にちょっと聞いてみたんですけど、今回80名ぐらいの人に連絡をしてみたんですね。ちょっとごめんなさい、詳細までわからないですけど、80名ぐらいって言ってたんで、声をかけて連絡をして、それでね、お忙しいとは思うんですけど、それで参加したのが13名ということですからね、80名中の。
なんかこういうのって、結構来る人は来る、来ない人は来ないみたいな、なんかそういうとこはありますよね、やっぱり。そんな気がしました。
自分はね、やっぱり極力そういうのは参加していこうかなとは思ったりしています。
多様なミッションと協力隊の現状
実際、今回ですね、知り合えてよかったとは思っているので、皆さんと。で、皆さんやっぱりやることは、ミッションが全然それぞれ違いますが、同じ協力隊としてですかね、なんかゲストハウスを作るミッションっていう。
で、そのミッション、ゲストハウスももうすぐオープンするというような方とか、あと自分と同じSNS運用をする方とか、あと空き家を利活用させるみたいなそういう方とか、あと乳酸菌を活用して商品開発をするみたいな人もいましたね。
乳酸菌なんだよ、なんかそういう専門の方なんですか、研究とかしてたんですかみたいなことを言ったら、いやもう全く全くやったことない、乳酸菌も何も全くやったことないとか言ってましたけどね。
あとはちょっと病みかけてる人もいましたね。
なんか役場には放置されているし、自分でちょっといろいろやろうとしても相手にされず、結果なんか私は何のためにみたいな、なんかそんな感じでしたね。もうだいぶ今は復活してるみたいなんですけど。
そういうのってもしかしたらなんか放置されるんだから、何もせずに報酬もらえるから、ラッキーと考える人も考え方もできるかもしれないですけど、こういう会に何というか参加する人たちっていうのは、なんかそんな感じではなさそうでしたね。
自身の課題と今後の展望
皆さん本当にきちんと頑張られておりました。自分はやっぱり限界野郎なので、自分はこの中でも最低ランクでしたね。出口戦略なので、3年後どうするかですよね。
企業してる人はやっぱり目的を持って協力隊に着任という方が多かった印象ですね。最初から目標を持っていると。私はちょっと決まってないので、映像を軸にするのかなどうなのか、というか3年持つかどうかもわからないですしね、経済的な部分含め。
SNS運用の実績は自分つかめると思うので、つかめるじゃない、実績は積めると思うので、インスタの運用なんでね、その辺は自分のものにしていこうかなと思っていたりいなかったり。やっぱり皆さんね、お若い方ばかりでした。女性は20代ですねとか、男性でも30代40代、40代はもしかしていなかったんじゃないかなと思うぐらいな感じでしたね。
はい、そこで私が52歳ということで、名刺も渡したりインスタも交換したり、インスタのブーさんの方ですね、インスタ交換したりしたんで、何とか次またお会いした時には覚えていてくれるんじゃないかななんて思ってますね、そうですね、おっさんがいたみたいな感じで。
研修への参加意欲と自身の性格
こういうのがあれば、いくつかあるそうなんですよ。年に1回とかじゃなくて年に数回あるみたいなので、何かまた参加してみようかなと思ったりしています。若い時の勢いがどうしても自分の中でも衰えているので、参加自体は気軽に参加というか、気合を完全に入れて参加しないと晴れだし、めちゃくちゃ疲れますね、こういうの行くとね。
ということで、友達100人できるかなというお話でした。ちなみに自分はですね、そんなに外交的というか社交的って言うんですかね、ではないんですね、関わらずに住むなら一人でいたいみたいなような気がしてます、わかんないですけど。
エンディング
はい、それでは毎日頑張るあなたに、たわしのご加護があらんことを、せーの、ごしごし。
はい、良いたわしライフをお過ごしください。
はい。
06:57

コメント

スクロール