地域おこし協力隊としての着任と自己紹介
はい、今日もゴシゴシしてますか? ということで、ぶーさんでございます。
この放送は、50で農業行って失敗して、 また映像の仕事に戻ったけど、また辞めて、今度は地域おこし協力隊、
栃木県で人生の後半戦をもがいている私の、 安乳医放送です。
うーん、なんかバッドバランスで、これ。長いなぁ。
ということで、今月7月1日から着任となった、 栃木県のとある町での地域おこし協力隊、
遺植式という、遺植場という、よろしくねって書いてある、 遺植場を町長からいただくという式を行いました。
そこで、自己紹介もお願いします、お願いしたいということで、 自分の役割も含めて、そこで述べました。
後々、その着任した役場の課の担当の方から、 役割が明確に理解していて助かります、みたいなことはおっしゃっていましたね。
自分の役割としていったことというのは、 簡単に言うと、映像とSNSを活用して、この町の魅力を発信すること。
はい、以上です。公式インスタグラムがあるので、 それを運用するという感じですね。
これがメインミッションになります。
主な任務:映像とSNSによる町の魅力発信
アップを取って、訪問して、撮影して、 編集して、投稿する、を全て担当します。
インスタグラムを使用するため、 カルーセル投稿とリール投稿、ストーリーズですね。
それも全部ですね。
そのためには、町のことを知らないといけないですし、 地域の方々ともうまくやっていかないといけないです。
ここは当然ですかね。
公式のインスタグラムがあるので、今まで公式のインスタグラム、 これを担当していた方がいらっしゃるんですけど、
仕事の合間を縫って投稿していったって感じなので、 なかなか追いつかないみたいなところもあったみたいで。
その方もそうですし、役場として、町としても、 こうしていきたいみたいなのが投稿としてあるので、
それを汲み取って、反映させながら、 継続的に発信をしていくと。
そんな感じですね。どうでしょう。
分かりやすいですかね。
自分自身、やることは明確にしたいという気持ちがあったので、 結構自分の中では納得はしてます。
分かりやすいかなとは思ってますね。
おそらくその他にもいろいろとあるでしょうし、 いろんなことが発生すると思いますけど、
メインとしてはそんな感じです。
地域住民の反応と今後の課題
最近、地域おこし協力団について、 仲間たちがスタイフ放送をしていただいています。
もちろんちゃんと聞いてます。
本当は聞いたよという意味で、 いいねを押したいんですけど、
ちょっと今そこまでできてなくて、 聞くだけみたいな感じになっちゃってますね。
役場からのミッションはそんな感じなので、
街の魅力を発信して、それが外に広がって、 そして人が来てくれるようになればという、
そんな感じですかね。
それとは別に別の方向からの視点で、
それなら街の人はどう思っているのかというところですね。
ここはちなみに全然分かりません、今自分は。
中にはもしかしたら今のまま何も変えないでくれ という思っている人もいるでしょうね、多分。
でもどこなのかな。
自分はインスタグラムの運用がメインなので、
どうでしょうね、載せていいですかと聞いて、
いやだやだやめてくれという人もいるとは思いますけど、
そういう人は特に取材はしないとか載せないとかで。
なので、自分には直接どうなんでしょうね、
庁民と居酒屋があるみたいなことは、
おそらくないんじゃないかななんて思ったり、 思わなかったりですかね。
ちょっと分からないですけどこの辺は。
ということで地域予告協力隊における 私の役割というお話をちょっとしてみました。
他の協力隊員と町の熱意
今回着任したのは自分だけじゃないんですね。
他になんと2名いらっしゃいます。
なので次はその方々のお話と、
それに対して街が結構本気、本気度というか、
本気なんですみたいなことを話してみようかなと思います。
エンディング
はい、ということでそれでは、
毎日頑張るあなたに魂のご加護があらんことを、
せーの、
ごしごし。
はい、良い魂ライフをお過ごしください。