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#001 パチスロシミュレーター大解説!編
2026-07-07 33:34

#001 パチスロシミュレーター大解説!編

✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼

ホビージャパンさんから発売される『ストレン

ジスロットシミュレーター』の元となったボー

ドゲーム『パチスロシミュレーター』について

解説します。

✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼

静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク

ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ

てあれやこれやと話すPodcast番組です。

感想

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サマリー

このエピソードでは、ボードゲームサークル「サイシュピール」のメンバーであるオサムさんとパーティー太郎さんが、自身が制作したボードゲーム「パチスロシミュレーター」について熱く語ります。このゲームは、パチスロの「設定推測」という要素を推理ゲームとして再現したユニークな作品です。プレイヤーは、異なるカードの束(デッキ)から情報を集め、それがどのパチスロ台の設定に対応するかを当てることを目指します。パチスロを知らない人でも楽しめるように工夫されており、ギャンブルとしての面白さだけでなく、統計を取りながら推理するゲーム性も魅力です。 番組後半では、この「パチスロシミュレーター」を元にした新作「ストレンジスロットシミュレーター」についても触れられています。新作では、基本システムは踏襲しつつ、カードの質向上や新たなゲームモードの追加など、より洗練された体験が提供されることが期待されています。特に、協力モードは初心者でも遊びやすく、他のプレイヤーと情報共有しながら推理する楽しさが強調されています。二人は、ボードゲーム制作の裏話や、新作への期待感を交えながら、番組の初回を盛り上げました。

番組開始と自己紹介
始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 みなさんこんにちは、サイシュピールのオサムです。
パーティー太郎です。 この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、ボードゲームについて、あれこれ話すポッドキャストです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。さあ、今日から始まりましたけども。
本当に始まってしまった。 いやあ、やりたかったからね、前から。
その話をね、前からされてて、本当にやるのかってずっと思ったんですけど。
最近なんか、パ太郎がいっぱいボードゲームのポッドキャストをなんか聞いてる様子があったから、これはいけるぞという。
みんな立派ですからね。私たちがそれの真似をしようなんて。
まあいいじゃないですか。なんかね、いろいろやりたいこと、どんなこと話したいとかあるんじゃないですか。
その前にね、まず私たちがね、何かちょっと自己紹介してみてもいいんじゃないですか。
あ、自己紹介ですか。 知らないもんかって、私たちの話が多分あります。
自己紹介ね。えっと、最終ピールが何かっていうのを話すと長いので、今回はそのうちいつかそれをやるとして、割愛するとして、
まあボードゲームを作ってるサークルだと思っていただければ。
そうですね。静岡で主に活動してますね。
で、私はオサムと言いますが、最終ピールでは主にボードゲームのデザインされたもののイラストを描いたりとか、工法をやったりとか、いろいろ雑用をしてます。
柱ですね、最終ピールの。
そして、パーティー太郎、呼び方はオサムさんからするとパ太郎って呼ばれてるんですけど、
基本的にはゲームのデザインをしてて、一応ゲームデザイナーなのか、あんまり自宅ないですけど。
まあ他のでもないからね、呼び方もね。
また変なね。
で、一応代表作はパチスロシミュレーターというゲームと、あとはバザールの商人たちっていうゲームが比較的有名な方でもかな。
いや、非常にね、皆さんにたくさん感想を書いていただいて。
いやだな、自分の作品を自分で褒めるみたいな。
楽しいからね、でもね、どっちもね。
とりあえずね、その2人でね、やっていきますけどね。
やっていきますよ、はい。
まあね、おいおいまた何か詳しい話とかはするかもしれないし、しないかもしれないし。
まあそうですね。
あんまりね、方針が決まってないので、ふわふわしてますけど。
メインテーマ:パチスロシミュレーターの解説
じゃあもう早速ね、本題にやっていきたいと思いますので。
メインテーマを喋ると。
はい、ではよろしくお願いします。
ではですね、今日のメインテーマに入っていきたいと思いますけども。
今回のテーマはですね、ストレンジスロットシミュレーター発売直前、パチスロシミュレーター大開設スペシャルということで。
ゆうちの話だな。
はい、えーとですね、もういよいよ今月7月の上旬にですね、ホビージャパンさんからストレンジスロットシミュレーターというゲームが出ますが、
その元のゲームとなった、我々サイシピールから出したパチスロシミュレーター、これについてちょっとせっかくなんで解説していこうかなというスペシャル回、第1回にしてスペシャル回ということで。
パチスロシミュレーターがどういうゲームか解説しますけども、カードゲームですね。
パチスロシミュレーターという名前から想像できないんですが、実はこちら推理ゲームという風にね、僕ら紹介してますけれども。
パチスロの台に見立てたカードの束、デッキがですね、6台分ございます。
このカードの束がそれぞれちょっとずつ違うんですね、中身が。
カードの種類が多分8種類くらいのかな、その配分が少しずつ違う。
この少しずつ違うカード、それぞれを毎回自分が1個だけその中から持ってきて、3枚だけ引いて中身をチラッと見る。
またカードを戻して、またカードをめくって、チラッと見る。これを繰り返していって、この台が一体割り当てられた6個のデッキのうちのどれかというのを当てる。
初めのタイミングだとどのデッキがどの山とは渡らないので、ずっとそうやってデータを取っていって、その設定を当てるという感じのゲームですね。
リアルタイム推理ゲームというんですかね。
そうですね。
手版とかもないしね。
3分のラウンドを4体ぐらいかな、やるのかな。
これ結構ね、私も最初やった時衝撃的すぎて、なんだかわかんないと、何やってるんだこれはって。
パチスロ知らないと訳わかんないと言われていますね。
というね、パチスロ好きならすっとなんかわかるんですけど、パチスロ知らない人もなんだっていうところから入って、システムに結構感動するっていう。
そうですね。
意外にそのパチスロ知らない人でも入りゃ大変なんですけど、意外に触れてない面白さがあったりして、そういう人でも評判が良かったり。
あと私なんかそれこそこれでパチスロ、あ、パチスロってこんな感じなんだってなんとなくわかって。
知らないほうがいいですよね、パチスロの面白さなんて。
本当に危険なものをみんな遊んでるんだなっていう。
というゲームでしたが、ゲームマーケットで売った時はね、意外と話題になって結構売れて、これはうちのサークルでは珍しく再生産してますんで、面白かったですけど。
じゃあこちらについてね、今日はちょっと色々話していきたいと思います。
パチスロの面白さとゲーム化のきっかけ
まず、そもそもパチスロの面白さとは何か。
そうですね、元々のパチスロシミュレーターを作った時の話をちょっとしようかなと思ってて。
そもそもパチスロってものに触れたのが2022年ぐらいかな。
そんな最近だったんだね。
結構前、新エヴァンゲリオンっていうエヴァの最終作の映画があったんですけど、その時に友達からエヴァやるから、エヴァってめっちゃパチスロ人気なんですよ。
そう、うちに行こうっていうよくわかんない理論で誘われて、それでめちゃめちゃ出ちゃって、もう最悪。
出ちゃったんだ。
そう、出ちゃったほうがまずいのね、パチスロは結局。
まずいね。
それでうちに行ってのが初めで、初めギャンブルだなと思ったんですけど、売ってるうちに独自の面白さがあるぞって気づいてきて、
それをまずボードゲームできないかっていうのを、そもそもパチスロを知らない人にとってパチスロってどういうのか全然わかんないと思うので、
この話はすごいもうね、ボードゲームの話じゃないんですけど、パチスロの話をしたくて、そもそもパチスロってどういう遊びかっていう話をちょっと時間とってしたい。
僕もあんまり詳しくないんでね、ぜひ。
そうですね、パチスロっていうのはまず設定っていうのはすごい大事なものになってます。
設定っていうのは基本的に設定1から設定6までありますと。
基本的にその設定1の台っていうのはずっと売ってると、1日ずっと売ってると例えば2万円負けますみたいなのがあるんですよ。
設定6の台ってずっと売ってると3万4万勝ちますみたいなその基準があるんですよ。
ただもちろん絶対そうじゃないんですよ。
例えば設定1の台売ってても勝つこともあるし、設定6の台売ってても負けることもあると。
ただ長い目で見とけば絶対勝てるみたいな。
例えば台数で言う4ロロとした台数を使ったら基本めっちゃ有利じゃないですか。
そういうことで基本設定上の台をずっと売ってれば勝てるんです、パチスロって。
だから究極の話ですけど一番初めに設定全部見えてるんだったら設定1の台売たないで、設定上の台をずっと売ってれば勝てるんですよ。
ただ当たらないと。
書いてないんだね。
書いてない。
これは設定1でした。
おかしはあったらしいよね。
あ、そうなんだ。
あんないですけど。
当たんないからそれを知りたい。
知るっていうのがパチスロの遊びと言える。
なるほど。
でも一番初めは当たんないわけですよ。見た目じゃ当たんないからどうするかっていうと実際に売ってみると。
実際に売ってみていろいろ台を回すって言うんですけどね。
回して、ずっと回してると、例えば設定1だと200分の1くらいで起きますよみたいなやつ。
設定6だと逆に100分の1で起きますみたいなのを売ってて、
例えばそれがすごいめちゃめちゃ起きるってなったら設定上だなみたいな。
そういうのを実際に打ちながら推測していくっていうのがパチスロの遊びですね。
これは統計を取るみたいなものにしたいかな、イメージとしては。
なるほど。
統計を取って設定を当てるっていう遊びなんですけど。
すごい初歩的な質問で申し訳ないんですけど、パチンコとは違うんだよね。
そうですね。パチスロとパチンコは全然違いますね。
パチンコには別に設定みたいなものはない?
そうですね。パチンコはよく言う釘。別の要素であるんですけど、ちょっと難しいんだよな。
そうなった。今回パチスロに。
パチスロの話ですね。
っていうのがまずあって、統計を取るみたいな遊びってあんまりないと思うんですね。
ないね。
スポーツだったらね、いっぱい似たようなスポーツありますけど、それもよくないか?
知らないけど、統計を取って推理するっていうのは、ボードゲームでもあんまりないような気がするし、他の遊びではあんまりないっていう部分で、面白いなって思って、ちょっとハマっていっちゃったわけですよね。
っていうのがまずあります。パチスロの面白さ。すごい駆け足ではありますけど。
あと、これは言わないといけないので言うんですけど、パチスロはギャンブルとしても面白い。
設定当てだけではなく。
ギャンブルって面白いんですよね。だって基本的にゲームって、プレイヤーがいいことをしたら勝利点もらえたりするじゃないですか。
でもね、パチスロは現金もらえるんですよ。
現金もらえたら。
それはね、規約上パチスロは本当はギャンブルじゃないんですよ。遊戯なんですけど、これは機弁なんで。
パチスロはギャンブルじゃなかったら僕のお金減ってないんで。
パチスロはギャンブルなんですよ。勝利点とかもらえますけど、ゲームも。
やっぱり現金をもらえる。現金が減る。これはやっぱすごいんですよ。
一番興奮するからね。
ゲームとしてはね。デスゲームみたいなもんだよね。そういう面白さももちろんあるんですけどね。
っていう部分がやっぱ面白い。後ろのほうはおまけですけど。
それをうまくゲームにできたら面白いんじゃないかなっていうような、まずはゲームの一番初めのきっかけかな。
ゲームにするにあたって。
そうですね。
意外にやっぱスロットのゲームもね、結構いっぱいあるんですけど。
ギャンブル的な面白さを追求しているゲームのほうが多い。
そうだね。なんとなくイメージも。
基本的には。
パチスロの設定推測っていう部分をゲームにしているゲームは多分なかった気がします。
いっぱいあるかもしれないのでわからないですけど。
観測している範囲ではね。
そうですね。パチスロのゲーム自体はね、同じタイミングも出てるんですよね。
こういうパチスロとかカジノとか、ギャンブルっぽいかけてとかっていうのは多いからね。
その部分もあるから、逆にスロットのゲームって言ったらそういうゲームでしょみたいな。
そういう感じがあると思うんですけど、逆にそこで推理ゲームですっていうギャップがあったらちょっと面白いかなっていうのもあって、
ちょっと作ってみようかみたいな話にはなったような気がします。
もうだいぶ前なんでね。怪しい。
覚えてないからね。
パチスロシミュレーターの開発秘話と変更点
2022年だよね。
最初に持ってこられた時ちょっと意味がわからなかったかな。
初めね。
びっくりしちゃった。
一応一番初めから割とそういうゲームにしようみたいなのができたタイミングから、
割とそのままではあるというか、デッキの枚数20枚にしたのも正直これは生産の問題もあったんですけど、
単純に20枚のデッキを6つ用意しなきゃいけないんで、大変だと。120枚になって、普通に同人ゲームで作ったら結構大変でした。
ギリギリのラインがドライかなっていう部分で初めから作って、
ベストプレイの初めのタイミングで違ったのは、初めそもそもリアルタイムにならなかったんですよね。
そうだっけ。
本当に初めですけどね。最悪。本当に最悪だった。
どういう感じだったんだっけ?
そもそもラウンドというか全員同時に3枚見るみたいなのを3回ずつやってみたいな。
ああ、変わったかもね。
やったんですけど、それは全然ダメだったよ。本当に。そもそもいっぱいやんないと集まんないんですけど、データって。
全然9枚見れるぐらいじゃ全然無理だし、そもそも途中で合間合間で切っちゃうとゲームが止まっちゃって、あんまり面白くないなって感じだったんで。
逆にそれでリアルタイムにしてみたらいい具合になったなっていうので、割とそこからはそんなに変わってはないですよね。
その人によってシャッフルのスピードの違いとかめくる違いとかでめちゃめちゃバンバンめくる人もいれば、確実に1枚ずつやっていくみたいな。
あの差がパッチするの臨場感というか、そういうところに結果的につながってるのも結構いいんだよね。
逆にでも本当に遅すぎるとゲームにならないから説明書に書きましたもんね。シャッフルのスタートライトなんだよな、説明書に。
元のこのバチスロシミュレーターにはヒンドゥシャッフルとは何かっていう。
全然知らない説明が入ってんだよな。
ヒンドゥシャッフルの説明をしているのは初めて見たっていう、そういうコメントとかもあったりして。
本当にね、あんまり急いでシャッフルした方が楽しいゲームなので、そういう部分も含めて。
あと、変わった点だと、一番パッチスローのテーマだけど、パッチスローにあんまり寄せすぎないようにしようみたいなのは思ってて。
ほぼパッチスローだと思ってるんだけど、どこらへんが?
パッチスローを再現するためのゲームではないから、面白さの部分は再現したいけど、パッチスローをする人からすると変だなっていうのは結構あるんですよ。
再現するんだったら、やったほうがいいみたいな要素はたぶんいっぱいあるんですけど、そこらへんはそんなにいいかなって思って。
拘らなくていいかなって思って。
ただ、追加した要素だと、抽選カードっていうのがあるんですけど。
これね、ゲーム的にマジでいらないんですよ。
抽選券ね。
いらないんだけど、やっぱりパッチスローにおいて、朝一に並んで抽選を引くっていうのは楽しいんですよね。
これね、俺ほんとに全然これについて分かってなかったから、めちゃめちゃ調べて。
朝ね、並んでるじゃん。いろんな人たちにさ。
確かにバチンコやって並んでるなと思って。
これをもらうためにみんな頑張ってるんですよ。わざわざ資料を見つけるために朝一並んだもんなと。
でもこれ俺も確かだから、ペタロウに言われて、ネットでめちゃくちゃ調べて、それっぽいフォントにしたりとか。
それっぽいかすれ具合にしたりとか。
こういう要素とか、これはそんなにゲーム的には関係ないんですけど。
実際これになっても成立するんですけど、あったほうがいいなとか。
結果、今回発売するやつにもこれ同じように入ってる。面白いよな。
これだけちょっと雰囲気違うんだよね。
そこはいいよな。あとはボーナス?
ボーナス、フォーセッティングをやっぱり座りたいんですよ。
さっき言ったけど、フォーセッティング座ったら勝てるので基本的に。
で、フォーセッティング座ったら嬉しいみたいな要素が始めはなかったのかな。
なかったので、一番途中からボーナスをいっぱい引くと能力みたいなのが増えるみたいな要素は始めはなかった。
これがかなりいいよね。
これは別軸でちょっとあって。
俺みたいにそんなに分かってない人も、とりあえずこれを引いてボーナスいっぱいやればいっぱい巡れんなみたいな。
そこだけとりあえず頑張ってみるか、みたいなところから入れるから。
これはテーマで入れたけど、結構良かったんじゃないかなって思って。
あんまりゲームの部分を疎開しないで、できる要素は入れていったみたいな感じもあるかな。
そこはいいと思いますね。
そうですね。
実際発売したわけですよ。
どうでした?結構ね。
発売する前からね、最初宣伝し始めた時から。
パッケージだな。
パロディすぎる。
そう、私全くパッチスロー分かんなかったから、どういうパッケージしたらいいんだとか。
もうこれにしろって。
そう、だから永遠にパタローに、どれが有名なパッチスローの有名なやつはどれなんだとかめちゃくちゃ聞いて。
でもね。
でもさすがにまんまピエロにしちゃうと、ちょっとまんますぎるなって。
で、この頃ね、AIとかも全然まだ出てないから、すげー一生懸命描いたんだよなこれ。
象がちょっと狂気があっていいだろうと思って。
なんとなく象のイメージってこれだから多分サーカスっぽいから、ダンボとか。
あれ確かサーカスがちょっと出てくるはずなんだけど。
そうだね。
あれとかのイメージでちょっと象にしたんだよな。
帽子はもろだしな。
帽子ももろだしね。この後ろの星の感じとかも結構もろだったよね。
そうね。逆にその初めに情報を出した時にかなり気になるみたいって言ってくれた人は多かったイメージはありますね。
ロードゲームはね、やらないけどパッチスローやる人の反応とかね、ああいうのも面白い。
そうだね。発売した後に評判は割と良かったんですけど、パッチスローを打つ人が評判がいいのかわからなかったんですよね。
なんかそのパッチスローを打ってる人がパッチスロー再現ゲームとしていいって言ってるのか。
でも僕はそのゲームの部分をボードゲームとしては結構変な推理ゲームとして面白いかなって思ったんですけど、わかんない。
わかんないね。
ローバーはいいんだけどどっちなのこれみたいなスロー打ち狂いな。ただ褒めてるのかわかんなくて。
まあでも別にゲームの部分を褒めてる人もいるなっていう感じでわかんなくて。
でも半年たったぐらいからゲームの部分を褒めてる人が増えてきて、良かったなその部分も含めて結構良かったなっていう感じになってきてますね。
いまだにね、パッチスローシミュレーター面白かったですって言ってくれる人いるからね。
再販しません。もちろん製品も出るんですけど、3年前のゲームだから再販しません。厳しいです。
こればっかりは。
ありがたいんですよね。
大変ありがたいですよ。感想だけでも僕ら嬉しいんですよ。ぜひ直接伝えてくれる方はいつでもお待ちしてます。
そんなとこですか?
まあパッチスロー同時の時の話はこんなものじゃないか。前過ぎてな。
そうなんですかね。
ちょっとあんまり覚えてない。
今手元にゲームがありますけど。
こんなね、まずでかい方にして結構大変だったしね。
大変だったね。
同人ゲームでこのサイズの箱で、これいくらだったっけ?2500円?
今はもう2500円で作れないよな。
相当手作業の部分が多いし。
そうね。
とんでもない量のカードを家でせこせこ角丸して。
2人でね。
2人でかどうかちょっと思い返らせて話す部分ではあると思いますけど。
でもこれボードゲームの箱の印刷って作ってる方は分かると思いますけどめちゃめちゃ高いんで簡単に作れないんですけど。
これ印刷できる段ボールのところを見つけてめちゃめちゃ問い合わせてこれ作ってもらって。
確かにあんまり見ない箱、靴の箱みたいな。
でもこれ裏面もちゃんと印刷できるしということでこれいいの見つけたぞって結構気に入ってはいるんだけど。
でもね、またこのサイズは大変だよな。
そうなんだよね。
今最近うち全然でかいゲーム作ってないけどね。
パーティーゲームあるかも。
大変なんだよな。
あと場所も大変なんだよね。
持ってくときすごく大変だったし。
基本静岡から車で行くからそれも大変なんですよね。
路人版の話はそんなものでいいんじゃないでしょうかね。
新作「ストレンジスロットシミュレーター」の紹介
そしていよいよもうすぐ発売ということで楽しみにしている方もいると思いますが。
ストレンジスロットシミュレーターという名前が変わりまして。
箱もまさかのもっとでかくなるというちょっとびっくりポイントもあり。
出なさすぎて家族さんに言ったんですけど嘘ついてみたいな話されてましたからね。
ついに嘘の話始めたぞって。
すごい自慢する人だった。
しかも発表されたの自体が2025年の秋だったんで。
それまで僕ら全然人に言えなかったんで。
言いたいんだけど言えなくてみたいな。
なんかねバチロスシミュレーター再販しないんですかっていうのに。
すいませんみたいな感じで。
ようやくこれで満を持して皆さんにこれ買ってくださいって言えるんですけど。
せっかくなんでね。
出ますもののどう変わったかとかどこは同じですとか。
ぜひこんなところ注目してほしいですとかちょっとせっかくなので。
ホビージャパンさんからサンプルをもらってるので全然つぶやいてないんですけど。
これまたあの会心の時とかにちょっと画像もあげたいんですけど。
意外とね基本の部分が全然変わってないっていうところが。
逆にあの結構ね商業版になってかなり変わっちゃうゲームとかもあるので。
この元のゲーム知ってる方はがっかりポイントがそんなにないなっていうのは。
そうですね欲しかった人とかも。
あとは遊んでみたくて遊べなかった方も本当に元のゲームの部分がほとんど一緒なのですごく楽しめると思います。
そうですね。
基本的にその基本のゲームのデッキ配分とかはかなり一緒。
もちろん絵柄はね非常にかっこよくなってるというか。
そうですね。
なってるのでそこもねちょっと違いを見てほしいんですけど。
あとワークも変わってて。
あとやっぱり元々のやつがカードの箱の話もそうですけどカードも多分名刺印刷。
そうですね。
ただそれがやっぱり。
極力皆さんにお安くお届けするために削りまくってますからいろんなところに。
それがちゃんとしたカードというかね。
ちゃんとしたカードにはあるんだけど。
なっててそれもかなり嬉しいポイントかな。
そもそも枚数が多いですからね。
手触りとかもいいしね。
基本の部分はかなり一緒というかデッキの配分とかは一緒ですね。
基本のゲームは一緒で変わったのがやっぱりモードが増えたのかな。
そうこれが一番ポイントだよね。
基本的に元のパチスロシミュレーターはさっき言ったような遊び方を別に毎回それで遊ぶ設定を当てる。
何個当てられましたかっていうところなんですけど。
そこからちょっとさらにモードを変えられるっていうところで。
簡単にも難しくもそして強力にもできるというところがポイントですがどうでしょうか。
基本のゲームは基本的にカードの枚数が結構パンパンでいろんなバリエーションするのは大変だったんで。
でもこれでも面白いだろうと思って出したんですけど。
その部分かなりいろいろホビージャパンさんの方で調整してもらって。
バリエントとかが増えているのはかなり嬉しいポイントかなと。
バリエントがたくさんあるよね。
そうですね。
味変ぐらいの。めちゃめちゃゲームが変わるって感じでもないんですけど。
ちょっとしたバリエントというか味変にいろいろあるのが嬉しいポイントですね。
これ結構私からするとそもそものゲームが結構難しくて全然わかんねえよってなってたんだけど。
でもこれ当てる人すごい当てるんだよね。
そういう人向けには結構難しめのバリエント。
デッキを混ぜちゃうとかシャッフルしちゃうっていうのはかなり変化が効いてて面白いかなと思うんだけど。
逆に私みたいに1回目やったとき本当に何をやってるんだかよくわからないっていう人向けにはEasyなモードとか。
あとオススメがね。
そもそもちょっとあれなんですけどパチスロシミュレーター自体がリアルタイムですしね。
あとは設定を当てるためにそのデッキで見るべきポイントみたいなのが結構いろいろあるんですけど。
それを知らないとちょっと無理だし一番初めに予習みたいな感じでちょっと知らないと大変なんですけど。
その部分が当たりやすくなったみたいなモードもあるしますし。
さっき言ったオススメ。
協力モードがあるんですけど。
これがねいいですね。
これがね結構いいと思います。
基本的には全員協力でやりますとやるんですけど。
そもそもまず元のゲームだと4ラウンドくらいやるんですけど1ラウンドしかしない。
これがねスッと終わるんで。
そうですね。
かなりちょっとお試しにやるにはかなりいいんじゃないかなと思います。
時間はちょっと長めにとって1段だけやってみんなで取ったデータを話し合ったりして再度設定を当てるっていう感じ。
ここがねさっき実はやったんですけど面白くてそれぞれが自分が何個か見た台の中身を言ってくるんですね。
このぐらいだったとかこれ多かったからこうじゃないかなっていうのと自分が見てた台と比べていくと
これってやっぱこれかこれかなっていうのがなんとなく浮かび上がってきて
みんなの意見を合わせて一致した時のこの嬉しさ結構ねありましたよ。
やっぱりねいいと思いますこの辺はすごく。
特にね一番初めだとねどう推理すればわかんないみたいな人も多いんで
他人と話してそれが見えてくるみたいな部分もあるので一番初めとて遊ぶ分に結構いいんじゃないかなっていう。
そうなんとなくやり方がわかんない人とかも他の人の聞くと
あっこうだからこうなんだってああなるほどねっていうのがちょっとわかるんで
そういうのを共有できるのがねすごくだからこれ1回やってじゃあ今度は対戦にしましょうみたいな形にするのがすごくスムーズかなと。
いいと思いますし時間もねさっきも言ったけどすぐ終わるんで協力モードも。
協力モードほんと短ければ10分ぐらいで台を見る時間は本当に4分とか5分とか人数によって少し変わりますけどぐらいで終わるので
あと本当情報をみんなで整理して推理する部分に多少時間はかかりますけど。
まずね協力モードで遊んでもらうのも結構いいと思いますし。
そういう部分で遊びやすくはかなりなってると思うのでそもそもね変なゲームというかかなり遊びにくいゲームではあった気もしたので
そういう部分でのサポートでいっぱい聞いてるのはかなりいいっていうんじゃないかなと思います。
ぜひねやってほしい。
今後の展望と番組のエンディング
そうですねもうすぐ発売日いつなんだわかんない。
発売日のことはよくわからないけどちょっと本当にかなり楽しみではある。
そうですね僕もついに。
改めてこのそれが最初にパチソロシミュレーターを出した時の気になるみんなの反応みたいなところの楽しさをまた味わえるというか。
恐ろしい恐ろしくもある。
まあねゲーム出まくってますからね。
そんなにでもねそんな広く受けられるかっていうのはやっぱり不安はかなりありますけど。
そうですね。
楽しみでもあるかな。
パッケージのね感じとかすごいかっこいいんですよ。
だから本当ね単純になんとなくあのなんかこれギャンブルゲームかなみたいな雰囲気で撮ってもらって遊んでもらってっていうその感想とかもぜひ聞いてみたいんで。
そうですね遊んでもらったらぜひ感想伝えてもらえると。
なんせ元の版発売して4年経ってますから。
忘れてるからね。
忘れてるしやっぱりその頃ボードゲームやってなかったとか最近ハマりましたっていう方結構やっぱりツイッターにもねアイエックスにも多いと思うんで。
そこがねあのまた新鮮なんじゃないかな。
そうですね。
温めてね。
いいと思います。
はいというところでしょうかね。
そうですねそんな感じかな。
こんなところでしょうか。
本日のメインテーマストレージスロットシミュレーター発売直前パチスロシミュレーター大開設ということで。
かなりねバタバタしてましたけど。
いいですか話足りないことないですか。
ちょっともうね頭が回らないとしてないな初めてだったらと。
何かまた補足があればね皆さんぜひここはどうだったとか。
はい。
あのねご質問があればしていただきたいなと思っています。
楽しみです。
はい。
ありがとうございます。
エンディングです。
はーい。
はい。
いやー初めてでしたけど。
いやーほんとにね。
聞いてくれてる人いるのかなこれ。
なんかうまくいってるかどうかとかさ全然わかんないよね。
初収録だった。
いやーちょっとこれからでもなんかいろいろ話せることがあるの楽しいな。
そうですねやっぱね話せる機会があるのはありがたい。
ありがたいかなーわからないけど。
話したいしね。
なんかこれでアウトプットしてまた他の方からの反応を見てこんなこともあるんだなっていろいろ考えられるのがすごい楽しいな。
はい。
はい。
なんかあります?
え?
どうでした?
いや本当にやるんだなって気持ちで思ったらいっぱいですけど。
まだねこれ収録段階なので。
わかんないし。
このまま編集入って全部ボツになる可能性も全然あるんで。
いやーどうだろう楽しみだな。
そんなところですね今回はね。
はい。
ぜひじゃあまた。
ちなみにこの番組はスポティファイアップルポッドキャストアマザンミュージックユーチューブなどでも聞けるはずです。
ということで。
はい。
私の設定がうまくいっていれば聞けるはずですのでぜひフォローしていただいて次回の配信をお楽しみにね待っていただければと思いますので。
嬉しいです。
はいよろしくお願いします。
ではさようならー。
はいさようならー。
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