東京の雪と仕事のミッション
こんばんは、幸せを数えてひと息つくラジオ。
この番組は、出張セラピストの私、ゆいが、東京の下町からお届けするお休みラジオです。
雪が降りました。
日曜日なんだけどね。
ごめんながら、普通のこと言って。
東京にも雪が積もったんですよ。
ねえ、どうですか?雪降った?
ごめんなさいね。雪なんてもうずっと降ってるよっていう方がいるのも知ってるし、
雪の処理が大変で困ってるっていう人がいるのも知ってるんだけど、
ごめん。やっぱりちょっとね、雪なかなか見る機会がないんでね。
ちょっとね、テンション上がっちゃうんですよね。本当にごめんなさい。
ねえ、日曜日だったからさ、結構家族と雪遊びしたみたいな人もいたっぽいですよね。
いいね。いいんだよ、別に。一人でも遊べるから。
私だって、休みだったら公園行って雪だるまでも作ってたかもしれないよ。
雪だるまはちょっとあれか、ほら、雪に足跡を残す的なね、そういうこともしたかもしれない。
でも仕事だったんでね、もうそんな雪にかまってる場合じゃなくて、
なんとか転ばずに仕事に行って、そして転ばずに帰ってくるっていうのが最大のミッションだったので、
雪だーって思いながらね、仕事を行ってきましたよ。
別に私が住んでるところっていうか、普段使ってる電車も遅れたりとかはしてなかったから、
遅れてたのもあったのかな?乗ったやつは別に遅れてなくていつも通りって感じだったんだけど、
良かったと思ってね。
だから、別にこれといってね、雪が降ったからって何かをしたわけじゃないんですけどね。
なんかしたかったなぁ。
まだ寒い日も続くでしょうから。
どうなんだろうね、まだ寒いよね多分ね。
体調を崩さないように気をつけましょうね。
って感じかな。
節分の思い出とチラシのゴミ箱
そうだ節分だったよね、先週。
豆まきましたか?
さすがにね、一人じゃ豆まかないんだけど、
子供の頃はさ、たまにこの話してる人を見かけるんだけど、ポッドキャストでね。
何巻いてた?みたいなね話ありますよね。
大豆を巻くのかどうなのか?みたいなさ。
あれだな、うちはどうだったかな?毎年そうだったっていうわけじゃない気がするんだけど、
私の記憶の中では豆を、豆違う、大豆を外に巻いて、年の数だけ食べるのも大豆だった気がする。
とかあの砂糖がついてる、砂糖、ギザギザの砂糖がコーティングされてるなんかコンペートみたいな形の豆あるじゃん。
あれ食べたりとかもしてたような気もするな。
でもその豆まきっていうイベントとしてはさ、ほら、鬼のお面をつけて豆をぶつける的な、
そういうイベントとしては、それはもう部屋の中でピーナッツ?
ピーナッツ?落花生?殻付きのね、あれを投げつけてましたね。
うち両親と弟がいるんで、別に父親に向かってとかじゃなくてね、お互いに豆投げあったりとかする感じのね。
で、片付けが大変だから、床に散らばった大豆をね、食べるの大変だから、殻付きのピーナッツを投げて、それを後で食べるみたいなね。
なんかさ、落花生、殻付きのピーナッツ食べる時さ、殻がいっぱい出るじゃん。
それをね、チラシとかで作った箱?わかります?
折り紙みたいな感じでね、あるじゃん。箱、ゴミ箱的なね、折って作る箱あるじゃん。
あれに入れて食べてたな。
あれに豆を入れて、殻もそれに入れてみたいな。
あの箱、チラシでできたあの箱、わりとなんか家によくあったような気がするな。
今ね、新聞撮ってないからさ、うち。
なんでチラシとかが入ってくることもなかなかなくて、あんまり自分でね、一人暮らし始めてから、あの箱を作ったことはあんまりなかったんだけど。
でもよく考えたらさ、みかん食べる時とかにも便利だよね。
みかんの皮、そこにポイポイって入れちゃえばいいもんね。
みかん食べる時ってさ、買ってきたみかんを、3個ぐらい一気に食べちゃうんだよね。
また食べ物の話してる。最近食べ物の話ばっかりだったから、ちょっと食べ物以外の話しようと思ってたのに。
また食べ物の話なんだけど、みかんね。
ちょっと汁とかついてたら、その辺に皮を置いてたらさ、濡れちゃうかもしれないじゃん。
だからお盆の上とかで食べてたんだけど、そっか、あの箱あればそのままポイポイしてゴミ箱にポイッとできるもんね。
結構便利だな。
次、みかん食べる時は用意しようかな。
チラシないんでね。そうだった。
チラシがないから、地域の広報紙あるじゃん。
なんとかくダイオリーみたいなね。
あれをとっておいて、新聞紙が必要な時とかにそれをね、使ったりしてるんですけど。
古い油の処分と新聞紙の活用法
この前ね、古い油を捨てたのよ。
もういつの油かわからない。
だからね、賞味期限みたいなものは過ぎてるやつもあれば、過ぎてないやつもあって、
だからね、料理をあんまりしないと油を使う機会がなかなかなくて、
ただでさえね、油必要だったらバターでいいやみたいな感じでね、バター使ったりしてたから、
サラダ油ね、一般的なあれよ。
あれがね、いっぱいあったの。
家にあるっていうことはわかってるんだけど、
いざ何か作ろうと思った時にね、久しぶりに料理をしよう。
しかも油を使う料理をしようって思った時に、
あの家にあるちょっとほこりかぶってる油、あれいつのやつだろう?ってなるのよ。
で、賞味期限もわかんないし、賞味期限大丈夫だったとしてもさ、
開けてから時間経ってたらちょっと良くないのかなぁとかね、
思って、しかもその開けてから時間経ってるが1年とか2年とかね、
そういう期間なんで、新しいの買うかってなった結果、
ボトルがね、何本かあってね、
ちっちゃいのしか買わないですよ、基本的にはね、どうせ使い切れるかわかんないと思って、
ちっちゃいやつなんだけど、
それをね、もうちょっとさすがに邪魔だし、使わないし、
今度こそ新しい買い立ての油をちゃんと使い切るんだって思ってね、
新しいの買ったから、
もうね、そんな何年前のものかわからないものは捨ててしまおうと思って、
牛乳パックに新聞紙詰めて、そこに流し込んで、
水もちょっと入れて、口をガムテープで止めて捨てればいいってネットに書いてあったから、
そういう時ね、新聞紙必要な時、
新聞紙の話しようと思っただけなのに、
そういう時に区の広報誌をね、使っていたりするんだけどね、
今度ね、ゴミ箱も作ってみようと思います。
厄年を終えて:厄払いの特別感
あとは、節分といえばさ、いや節分といえばじゃないんだけど、
私ね、やっと薬土誌が開けたんですよ。
薬土誌っていうか後薬が開けたんだよね。
別にあれ節分が区切りっていうわけでもないんだけど、
なんとなくそういう意識がある人もいるらしいって聞いたから、
まあこれで完全に開けたと言っていいだろうと思ってさ、
どうですか?薬土誌とか気にする?
別に気にしなくてもいいかなと思うんだけどね。
女性の薬土誌ってさ、この30代の薬土誌、結構短いスパンで来るんだよね。
だから3年あるじゃん、まず。
30代前半の3年、後半の3年、1年開けて後半みたいな感じだった気がする薬土誌って、
前薬、本薬、後薬ってあるんですけど、
前半がね、数え年の32、33、34歳。
後半が36、37、38歳なんですよ。
だから間1年しか休まらないの。
いやいやいや、ねえ、災難ですよ本当に。
だったんだけど、ついにね、後薬も開けたんで、これで一安心と。
一安心、別に警戒してたわけじゃないんだけどね。
一安心っていうのは、ほら私神社好きだからさ、
薬払い行きたくて、今までね、そんな薬払いなんて行ったことなかったんだけど、薬土誌以外の。
もっと前にも薬土誌っていうのはあるからね。
その時は全然行ってなかったんだけど、せっかくだし薬払い行こうって思って、
数えの32歳、30代前半の前薬の時に行ったんですよ、薬払いに。
前薬で行ったら、本薬も行くかってなるじゃん。
せっかくだから後薬でも行くかってなるじゃん。
3年連続で行ったんですよ。
1年休んで、また30代後半の前薬、この前も行ったしまた行くかって言って、また本薬も行くかって言って、
そんで後薬もせっかくだし行くかみたいな。
薬払いでどうこうなるかならないかはさておき、それ以前に薬土誌でどうこうなるかならないかもさておきなんだけど、
なんかさ、もう単純に薬払い受けたいっていうね、ちょっと特別感ありますからね、薬払いってね。
神社のその建物の中に入って、で薬払いをしてもらうわけですよ。
ちょっと特別感あるんでね、もう単純にそれをやりたい。
あとは、もしその薬土誌の期間中に何かあったときにさ、
ああ、薬払い行かなかったからかも、とか、ちょっとでも思っちゃうかもしれないのが嫌でさ、
自分がそういうのを信じてるか信じてないかはさておき、そういうこと言われることもあるじゃん。
ああ薬土誌だからねーとかね。
普段は別にその薬土誌だからどうこうとか薬払いしたらどうこうとか言ってない人でもさ、
さすがに薬土誌の間にぎっくり腰何回もやってたら薬土誌なのかなーとか思うこともあるでしょ。
ああ、誰かそんなこと言ってた気がするな。
ね、神様とか信じてるか信じてないかはさておきなんですよ、そういうのってね、たぶんね。
厄年の本来の意味と体の変化
だし、まあそうね、薬払いまで行かなくても、ほら、かんぬしさんの定番のトーク、トークとか言ったら怒られるかな?大丈夫かな?
薬土誌の薬は災いの薬だけでなく、役割の薬でもありますから。
災いにおいて、集団生活においても、会社などの仕事においても、新たな役割を担う年齢になったということでもありますからね。
そういった変化の多い年には、体調も崩しやすかったり、ミスが増えたりなんてこともありますので、
そういったことを少し気にかけつつ、気持ちを改めて一年を過ごしましょう、みたいなね、話があるんですよ。
ダジャレじゃんって思うかもしれないけどね。でもその薬土誌っていうものの元をたどれば、そういった共同体での役割みたいなものも関係しているっていう話もあったりするので。
いや別に薬土誌なんて信じてないし、神様なんて信じてないしっていう人もね、
まあ昔から、古い時代から、いつからあるのかわかんないけどさ、この薬土誌っていう概念がね、いつからあるのか調べてないんだけど、
そういった体の変化が現れやすい年齢でもあるし、そういった社会的な責任みたいなものが変わってくる年齢でもあるのかもしれないので、
より一層気を引き締めて生きていただければいいんじゃないでしょうか。っていう気持ちだったんですよね。
私は別にその会社に所属してるわけでも共同体で何かをやってるわけでもないんで、役割とか別にね、何か変わったりすることはないんだけど、
それでもやっぱりさ、体が言うこと聞かなくなるみたいなね、そういうお年頃ではあるのかなと思ってさ。
薬土誌だからつまずいて転んだって、もうそれそういう体がちょっと衰えてくる年齢だから足が上がってなくてつまずいて転んだだけかもしれないしね。
確かにここ最近ぎっくりしやすくはなってるんでね、気をつけていきたいなと思います。
自分への今しめでした。皆さんもお気をつけください。
じゃあ今日はそろそろお休みの時間にしますね。ちゃんと寝ることも大事だからね。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
明日も幸せな一日になりますように。
おやすみなさい。