00:04
お疲れ様です。3歳1歳を子育てしながら、時短勤務で働いているベルです。
本日は16時30分からあべゆさんとコラボの予定になっております。 ちょっとイレギュラーのトラブルもありつつ、無事にこの時間を迎えておりますが、まだちょっとライブのスタート時間より早めなんですが、
あべゆさんを待ちながら、あと4、5分ですね。 雑談をしつつ待ちたいなぁと思っております。
ぜひぜひお越しの方、コメント等いただければ、楽しみにしていきたいなと思います。
あ、ナナゼロさんこんにちは、こんにちは、こんにちは。 早速ありがとうございます。今日はナナゼロさんについてのお話もきっと出てくるんじゃないかなと思います。
今ちょっと固定を打ちますね。
極みの章もありがとうですよ。
極みの章、あのすごい文量が多すぎてですね、ちょっとまだ着実に読み進めていってたらとてもとても時間が足りず。
じっくりね、この図解も素敵ですよね。図解も含めてですね、ちょっとしっかり見つつですね。
あ、そうそうそうそう、音声だけでまずは聞いてみてくださいとありがとうございます。
そうそう、音声をね、今日朝1回聞いて、今帰りでもう1回聞いて、2回ぐらい聞きましたよ。
ゼロの章の。
あ、ショウさんこんにちは。4時半からね、アベウさんお呼びしておりますので。
あ、ドリドリさんこんにちは、ありがとうございます。
私がアディさんという方のコミュニティでご一緒しているアベウさんとコラボさせていただきます。
あと2分ぐらいにお時間ありますので、アベウさんがお越しになるのを待ちたいと思います。
今日はですね、ちょっと通常だったら私16時、あ、音声大丈夫ですかね。大丈夫か。
私通常だったら16時15分までお仕事なんですけど、今日はちょっと1時間休憩をいただきまして、
ついでに眼科に行こうと思ってたんですよね、ライブが終わってから。
で、夫にお迎え頼んで、で、私がいつも乗っている車じゃないと上の子がすごい嫌がるので、お迎えが。
私が車乗り換えて出かけようとしたら、その技術科に置いているファミリーカーがですね、ちょっとバッテリー上がっちゃったかな。
バッテリー上がってて、今本当は眼科に行く道すがらで止まって車中からお届けしようと思ってたんですが、
まさかの眼科に行けなくなりまして、自宅からバッチリ電波で今日はお送りできるかなと思います。
03:03
いつもね、私の朝のライブは宇宙人かましながら言ってるんですが、
今日はですね、無事に自宅から、私楽天基地局なんですが、自宅の前に楽天の基地局がございます。
敷地内に基地局があるというレアな環境に住んでおりますので、
バッチリ電波で今日はね、途切れることなくお届けできるんじゃないかなと思います。
敷地内に、土地がね、うち田舎なので広いんですよ。
どうやら、あ、安部さん来られた。こんにちは。
ちょっと先に早めに始めて場を温めようかと思ったんですが、あっという間に。
敷地内に楽天基地局があって、今日は運良く自宅からお届けしております。
安部さんありがとうございますということで、ではリクエストってどうやるの?
招待か。招待させていただきます。
こんにちは。
お疲れ様です。
お時間ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。休み明けでお忙しいのか。
とんでもないです。バッチリ場を温めてくださって。
今日ちょっとイレギュラーで、本当は車中からお届けするつもりだったんですけど、
ちょっとあの、私がこのライブの後に眼下に行こうと思って、
今日実は1時間早めに仕事を切り上げたんですけど、
車をちょっと子供の事情で乗り換えないといけなくて、乗り換えようと思ったら、
その乗り換える先の車がバッテリーが上がってて、出発負荷になり、
それで電波のいい自宅からお届けしております。
快適な環境から。
はい、涼しい中で。
今日さんが車中配信コンビですね。
確かに。
僕も今営業車からお届けしています。
お疲れ様です。
では早速ですけれども、安部さんをもしかしたらご存じない方もいらっしゃるかもしれないので、
自己紹介からいただいてもよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。では改めまして安部優と申します。
スタイフでは30代のライフワークハーモニーっていうテーマで、
仕事と家庭が相乗効果を生む生き方、
特に仕事の面でも色んな職責だったり昇進だったりみたいなところで、
立場が変わるっていうことが起こりやすい。
かつご結婚だったりご出産だったりっていうところで、
ご家庭の方でもライフステージが変化しがちな30代以上の方に向けて、
どちらかを犠牲にすることなく、
どっちも頑張っている自分が生きる仕事と家庭のハーモニーっていうのを、
自分なりに実践している例も含めて発信させていただいてまして、
7月で丸4年経って今5年目に入ったところです。
06:00
その傍らですね、ベルさんも入ってくださっていますが、
アデュコミの中ではアディさんと一緒に、
音声配信をより魅力的に響くコンテンツにしていくためのサブスクコンテンツ、
音声配信スタジオの運営に携わらせていただいたりとか、
今来てくださっていますが、703人気配信者さんですね。
この間、丸4年迎えて703も5年目に入りましたが、
平日毎日お昼からライブ配信されていらっしゃる703のタイムスタンプを付け続けて、
もうすぐ2年経ちます。
このタイムスタンプ付け続ける中で、
見つけた703のコミュニケーションの上手さみたいなところを解説した、
有料の音記事70解体審証シリーズの新刊を今回リリースしましたので、
その件でですね、お時間いただいてます。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いえいえです。
すごい、私、同じように働いている会社員をしながらの、
安倍さんの執筆されたゼロの章だったり、大物の極の章だったり、
見させていただいて、もう本当に文量がすごい大きくて、
これをいつやっているんだと思ったんですけど、
だいたい今回のゼロの章を書くにあたって、
どれくらいお時間かかったのかなと思って。
ゼロの章はめちゃくちゃ何山だったんですよ。
そうだったんですね。
実際の執筆時間はそうでもないと思うんですけど、
思いついたこのゼロの章、このテーマで書こうって思ったのは、
最初の天地極みを出したタイミングで4月ぐらいだったので、
思いついてからリリースまでで5ヶ月ぐらいかかった。
なるほど。
当初は6月末ぐらいメロディー出そうかなと思ってたんですけど、
もう伸びて伸びて。
なるほどですね。
なかなかこれ、やっぱり内容が思い浮かばないとかっていうよりは、
書く時間がそもそも取れないみたいなところが、
すごいネックでしたね。
考えてそれを文字に起こしてみたいな時間がなかなか、
捻出できないってことですか?
そうなんですよね。
なかなか仕事もきっちりやって、
家帰って家事育児もしっかりやってみたいなことをやってると、
自分の時間を取れるのって本当に12時越えてからみたいな感じになっちゃうんですよね。
そうですよね。
安倍さんのことをよく見ていらっしゃる方はお分かりかと思うんですけど、
なんかインスタグラムとかで、
09:00
今からザムセリ始めますみたいな時間が、
もうもはや寝る時間みたいな時間だから、
すごいその中で、
この書いていく時間を捻出されたっていうのがすごいなと思って。
そうなんですよね。
やっぱり進むタイミングとか、
載ってる時とかってやっぱりあるので、
全然筆が進まないというか、
日々進まない日もあれば、
めっちゃ今日はなんか進むなみたいな感じで、
時間がどんどん溶けていって、
気づいたら3時、4時みたいなこともやっぱりあるので、
結構そのムラっ気があるなみたいな。
じゃあその進みがいい時を狙って、
ちょっとずつちょっとずつ作り上げていった感じですか?
そうですね。
なかなか来ないなとかって思いながら、
ある日突然、
今日は調子いいぞって思いながら、
できる時に慣れていく、ガーッと進めてしまう、
みたいなことをやってたので。
私、読んでいて、
途中途中で入っている図解というか、
イラスト付きの、
これも作ってるわけですよね?
そうですね。
今回ゼロのショーは、
いくつかイラストを入れてると思うんですが、
一部ナナゼロさんが作ってくれてて、
なるほど。
僕が作ったやつもあるんですけど、
途中でナナゼロさんに、
ここまでできましたとかっていうのを、
下書きのリンクを送って、
共有したりするんですよね。
その時にナナゼロさんが、
この部分図解作ったよっていう画像をくれたりしたので、
それを差し込ませてもらったりとか。
やっぱり友情の作品ですね、今回も。
そうなんです。
すごいな。
協力体制バッチリですね。
素敵。
やっぱり僕一人では作れてないですし、
ナナゼロさんの協力もありましたが、
アディコミューの中で、
僕はサブスクの音声配信スタジオをやってますが、
みぃさんがコンテンツパークっていうサブスクをやってるんですね。
これはコンテンツを作る人とか、
すでにコンテンツ作ってる人がブラッシュアップして、
育てていくためのコンテンツ作成と育成に特化したサブスクなんですけど、
そこに僕入らせていただいてるので、
みぃさんやアディさんのアドバイスもいただきながら、
形にできたっていう感じです。
じゃあ、いろんな方のアドバイスとか、
関わりがいろいろあっても、なんですね。
そうなんです。
僕一人だとこのクオリティはやっぱり出せてなかったと。
素敵。
ますます買ってよかったと思ってる。
ありがとうございます。
ベルさん本来はゼロの書を買うか極の書を買うかで悩んでいらっしゃって、
そのために今回コラボを組んだところがあるんですが、
12:03
コラボを待たずに購入いただいて。
この前のユリコさんと阿部さんとのお話、コラボライブ聞いていて、
なんかもう素敵すぎると思って、
早く買わなきゃっていう気持ちになって、
しかもなんかもうこれはゼロの書を買うべきだと思って、
ずっとこう、何ですかね。
あ、違う。ゼロの書じゃない。
極の書を買うべきだって思ったのが、
ずっと追記されていくっていうところもメリットだなと思って。
だから、もうせっかくならこのお値段らしいと思って。
ありがとうございます。
私そうだ、一個質問というか、
このこと取り上げたいなと思ったんですけど、
ゼロの書の中の4つのタイプでわかるSNSコメントの傾向マトリックス、
この4タイプに自分のコメントのタイプを分類されてるじゃないですか。
これがすごい面白いなと思って。
嬉しい。
私は多分、2つのミックスタイプだなと思って。
寄り添いさんとエゴイストさんタイプのミックスバージョンだなと思って。
確かに好き勝手、特に雑談のライブとかになると、
すごい好き勝手に自分の言いたいことをどんどんコメントしていく自分もいるし、
逆に悩んでたり、考えが欲しそうな時は寄り添ってコメントをしている時もあるなって思ったりして、
これがタイプ診断みたいな、これがすごい面白かったです。
ありがとうございます。
でもわかる気がします。
寄り添いさんもエゴイストさんも共通してるのは、
コメントすること自体のハードルはそんなに高くないんですよね。
確かに。
だから割とパッと思いついたことを、その場で文字を打てるタイプの人なんですけど、
なのできっとその時に出てるテーマとかで、
これはめっちゃ話したいみたいなテーマがあると、
ご自分のペースで言いたいし、
食い気味に言っちゃいますよね、確かに。
ご自分の引っかかりやすいというか、めっちゃ熱量が上がりやすいテーマの時、
エゴイストさんになりやすいのかもしれない。
まさにお察しの通りですね。
そういうところも楽しみながら、今回のゼロの詩話を見ていただけたらなと思って。
この4タイプの分類とかは完全に僕の主観というか、僕が考えたところで、
15:03
七沢さんのそのノウハウとかとはちょっと外れてるんですよね。
これは裏話なんですけど、七沢さんにいろいろインタビューをして、
七沢さんがどういうことを考えながらコメントしているかとか、
どういう工夫しているかみたいなことは聞けたんですけど、
それをいざコンテンツにしようと思ったら、
全部伝文帳になったんですよ。
あー、なんとかないようですみたいな。
そう、七沢さんはこう言ってましたとか、
七沢さんはこんな感じのようですみたいな文章になっちゃって、
それを見た時に全然面白くないって。
ダメだこれ。
コンテンツとして、文章として成立してない気がする。
なるほど、でも音声版も2回ほど聞かせていただいたんですけど、
確かになんかちょっと703の大元その、
今までの発信してきた軸のまとめっていうものはありつつも、
安倍さんなりに噛み砕いた感じをすごい受けましたね、確かに。
そうなんですよ。
どこかで自分の考えとか自分の分析っていうのも入れて、
僕はこう思いますっていう主語を自分で入れないと、
全部七沢さんが言っていることを書いただけだったら、
そんなの最初から703に聞けばいいじゃんみたいな。
1年4ヶ月703のライブを聞いてタイムスタンプを付け続けた、
安倍さんだからこそっていうところを入れたいみたいな。
結果的に703ってこういうところがすごいよねっていう結論に持っていくまでの、
その筋道としては自分で考えて作る部分がないとダメだなって思ったので、
そう考えた時にコメントの課題って何かなって思って、
あの4タイプが出てきたっていう感じです。
素敵ですね。
そういう流れはもちろん最初はあんまり深く考えてなくて、
作りながらあれ?なんかこれ伝聞帳になってるぞってなって、
そこで軌道修正かけたみたいな感じですか?
そうですそうです。そういうこともやってたからより何山だったんですけど。
なるほど。すごく魂のこもった作品ってことですね。
本当に僕と703のコラボレーションコンテンツだって胸を張って言える内容にもなったかなって思いますね。
素敵。703もへーへーって言ってくださってますよ。
こういう裏話がありつつですね。
703へのインタビューっていうのは、この知の書とか天の書とか毎回やってるんですか?そのパターンごとに。
18:03
今回このゼロの書で初ですね。
そうなんですね。
知とか天の書、極の最初の方に載せてるようなコラボライブの上手さみたいなのって、
僕もある程度自分の知識とかノウハウがあったので、
ずっと聞いてたら、ここでこのスキル使ってるなとか、こういうテクニックがあるなとかっていうのが自分で自己完結できたんですよ。
ぐらい元々勉強していた内容だったりしたんで、そこはあんまり苦労しなかったんですけど、
今回コメント力っていうテーマになった時に、いやでも僕コメント苦手だしなって思って。
コメントのこととかをそんなに学んできてるわけじゃないので、
なんか七鶴さんのノウハウがありそうな気がするけど、具体的にそれがどういうことなのかっていうのはちゃんとつかめてなかったんですよ。
なので一回これはちゃんと僕がなんかこの人すごいスキルを持ってそうだけど、僕も気づいてないところがきっとあるなと思ったので、
ちょっと実際にどんな工夫されてるか聞かせてくださいって時間をいただいて。
それでインタビューした内容を元に作ってますね。
なるほど、そういった経緯があったんですね。
そうなんですよ。
そっか、あべんさんはあれですか、あんまり普段ライブとかお邪魔してもコメントはちょっとサイレント。
僕はですね、ながら作業で参加してるケースも多かったりするんですけど、
ただタイプ的には僕結構人見知りさんタイプなので。
なるほどですね。
なのでね、コメント打つのもやっぱり時間かかりがちですし、収録にいただいたコメントへの返しとかもちょっと遅れてしまったりとか、
なんかこの人にコメントしたいなと思ってもコメントを打つまでにすごい時間がかかっちゃうタイプの。
じっくり考え込むというか考えてひねり出すタイプというか。
そうなんですよ。なので、誤字脱字とかは少ないと思うんですけど、
打ってたと思ったらもう違う話題にいっちゃってるとかっていうのは結構あったんですよね。
だから途中でもう話変わっちゃってるからこのコメント消さなきゃとかって思って消してたんですけど。
そういうタイプの人もいるので、やっぱりタイプ別にコメントの課題ってあるなと思って。
確かにそうですね。
でもなんかこのエゴイストさんタイプの話を聞いてて、なんかちょっと気をつけなきゃなって思いました。
表現がすごい難しいところですよね。
そうですよね。
でも良さもありますもんね。
そうですよね。
21:03
ライブの主の方が気づいてない視点で飛び込んでいったりとかできるときもあると思うので。
そういう面と拾うことでまた話題が膨らんだりすることもあるので、
基本的にコメントいただけるって配信してたらすごいありがたいことですね。
ありがたいですね。
ただやっぱりそこで拾いやすいコメントとか拾いにくいコメントとかっていうのもあったりするので、
その辺は割と課題になりうるかもしれないなみたいなことは。
そうですよね。
これちょっと私が全部をしっかり網羅できていないので、あえての質問になるんですけど、
全部このなんとかの書っていうシリーズ全てに対して音声版も貼り付いているんですか?
そうですね。全てに音声付けてます。
なるほど。私はまだゼロの書の音声しか聞けてないので、
ちょっとこの後改めて他の音声版も配聴します。
ぜひぜひ。
ゼロの書の音声も長かったんですよね。
50分くらいになっちゃったんでね。
そうですね。
他のはもうちょっとコンパクトにまとまっているので。
そうなんですね。でも今朝と今帰りで2回聞きましたよ。
ありがとうございます。
朝試作しながらちょっとこれ聞こうと思って流しながら試作して、
夕方帰りながらもう1回聞いてみたいな感じで。
しみじみと聞かせてもらいました。
ありがとうございます。
ゼロの書にもタイムスタンプがあっていうことで、
ナナゼロさんが。
ちょっとこれ長くなりすぎたので、タイムスタンプ押さなきゃと思って。
なるほど。
自分の配信にタイムスタンプ押すことになるとは思わなかったんですけど。
しっかり聞き直して、ここだここだって。
タイムスタンプの技術もなかなかあれですよね。
難しいなって思うんですよね。自分で自分のタイムスタンプつけていて。
だから私基本タイムスタンプほとんど打たないんですけど。
そうやってもう訓練並みにやってるじゃないですか、アベイさんがナナゼロさんの。
めちゃくちゃやってますね。
それをコンテンツ化したものもあるんですっけ?
有料コンテンツにはしてないんですけど。
放送では?
曜日別の収録で前にタイムスタンプの流儀っていう話をしたりとかはしてますね。
ここら辺もまた続いてコンテンツになっていきそうですね。
コンテンツになっていきそうとか思って。
あとこのノート、アリさんのコンテンツ大全でしたっけ?
24:07
あちらもまとめてくださってたし。
すごい文章で書くのもやっぱりアベイさんお上手だから。
そういう文章で書く、自分のやってきたそれをまた別で皆さんの学びにできそうと思って。
本当にありがとうございます。
私も学びたいと思います。
あんまり自分でそこ得意だと思ってなかったので、そう言っていただけると嬉しいです。
いやー、こんだけの対策かけるってすごいことだと思います、本当に。
あとその隙間時間を縫ってやっていく、そういうのも形になりそうだなって思いました。
ありがたいですね。でもこうやって話すとやっぱりみんなそれぞれコンテンツの種みたいなものは持ってるんですよね、気づいてないだけで。
そうですね、確かに。
今後はこれをまた広げつつ、なんかアベイさんって他にもこれやってみたいなみたいなのってあられるんですか?
そうですね、これはまだ全然動いてないんですけど、早めに形にしたいなと思っているのは、僕のオリジナルコンテンツはですね、一個作りたいなと。
今回コラボレーションでナゼロさんと一緒に作ったんですけど、僕のソロコンテンツもやっぱり作りたいなっていうのはあるので、
それをどういう形にするかみたいなのは今練ってはいるんですけど、
一つ確実にこれはって思うのはロジカルシンキングの講座というか、
これはなんか動画セミナーとかでもいいかもしれないので、
そういう形にしようかなっていうのは今コンテンツパークの中では話が出てて、
言うでもいいかなんかにあげようかなみたいな。
ロジカルシンキングって言うと論理的な考え方ってことですか?
そうです。論理的にいろいろ考える力を養うみたいな。
へー。
考えると悩むって違いますからねみたいな話。
へー。
いやなんかすごい興味深いです。
私なんかあっちにこっちに行って思考が散らわりがちなので、そこら辺の。
僕も元々そうだったんですよね。
そうなんですね。
めっちゃ考えるの人なので。
でもありがたいことに情報整理する力はお褒めいただくことがあったりとか、
分かりやすく話すっていうのはやっぱり営業やってると意識はしないといけないことなので。
確かにそうですよね。
苦手なりに思考を整理したりとか、苦手なりに情報を整理してまとめてみたりとかっていうのを、
27:06
自分なりにやってきたことっていうのはコンテンツになるんじゃないかなっていう。
なので、論理的に考えるのが苦手な方向けのロジカルシンキングみたいなことをですね、今考えています。
ぜひそれ作られた際は私に声かけてください。
すぐ買います。
ありがとうございます。
まさに自分に足りないものな気がしていることなので。
考えるの苦手っていう方いらっしゃると思う。僕もそうなんですけど。
だからこそ学びというか気づきになることは伝えられるかなみたいなことだったりとか。
あと7-0解体新書シリーズはですね、さっき7-0さんにDMを送ったところなので、まだ記録ついてない可能性あるんですけど。
はい。
ベルさんも先ほど言ってくださった通り、きわめの書って今後も追記コンテンツになるときに、
新しい新刊買わなくてもアップデートされていくのでお得なんですよね。
そうですよね。
早く買ってくださっていれば買ってくださっているほどお得になっていくっていうことは、新刊は出さないとなみたいなふうに思ったときに、
ちょうど今日ですね、新刊のネタは1個思いついたので。
おお!さらにじゃあ、追記の、もう今出たばっかりなのに。
そう。
すごい。
もともとこのゼロの書も最初の展示、きわみのプロモーション中に、
そういえばこういうテキストコミュニケーションのこともポイントだわって思って、ゼロの書の企画が立ち上がったんですよ。
はい。
不思議なものでリリースすると次のことを思いつくみたいな。
えー、じゃあこの波に乗っていかないわですね。
7-0さんにちょっと思いついたんですけどってさっきDMを送ったので、ちょっとこれOKが出るかどうかなんですけど。
どうですかね。あ、DM見たそうです、7-0さんが。
OKです。
OKです。お、ここのライブで許可がおりました。
なのでね、ちょっとタイトルだけね、発出したいと思いますけど、
7-0解体新書、新刊というか新企画、うつつの書っていうのをですね。
えー、うつつの書。
中身はまだ秘密ですか?あ、なるほど。
現実の現で、うつつの書。
えー。
これはね、いいの書けそうな気がするんだけど、めっちゃ大変そうな気もするな。
沼にまた入りそうですか?どうですか?
また余計なことを思いついてしまったぞ。
超何山ぐらいになりますかね、次がね。
これね、でも次のピースとしては、いつか絶対書かないといけないやつな気がするなって。
30:02
ざっくり言うと、これリアルコミュニケーションです。
あー、なるほど、リアルの現ですね。
そう、今までずっとオンライン上のテキストコミュニケーションとか、
こういう対談、声だけのコミュニケーションっていうところで、
ノウハウを解析してきたんですけど、
7-0さんって、例えばこういうSNSで仲良くなった人とオフ会で会いましたとか、
リアル企画したイベントでお会いしましたとか、
っていう時のコミュニケーションスキルっていうのも、
長けてる方だと思うんですよね。
長けてると思います。
なんかよくリアルのイベントとか行かれたレポとか、
お昼休みのライブで話されてる時ありますもんね。
そう、でね、やっぱりたまに配信の中で、
むしろそっちのリアルの方が実は強いからね、僕っていうことをおっしゃってたりするし、
やっぱり実際リアルなイベントで7-0さんと会った人って、
より7-0さんのこと好きになってたりするんですよ。
けれども7-0さんってそんなにリアルの場に行ける立場じゃないっていうか、
やっぱりご家庭あるので、そもそもそんなに飲み会とか行けないんですよね。
僕もそうなんですけど。
少ないそのリアルの機会でより仲良くなるとか、より好きになってもらうっていうのは、
なんかある気がするなって思う。
ちなみにリアルで阿部優さんと7-0さんはお会いしていらっしゃるんでしたっけ?
ないです。
ないんです。
なるほど。
これはドキドキですね。
この親友並みのお二人が。
11月28日。
ファッション&ビューティーっていうイベントですか?
大阪のファッション&ビューティーのイベントで初めてリアルでお会いできます。
そっか。
でも大学が隣同士だったとかで、
もしかしたら前にちょっとすれ違うぐらいしてるかもみたいな話がありましたよね。
認知してないけど、会ってるかもしれない。
地元が一緒で、大学も隣で。
インタビューの時はズームとかではなかったんですか?お顔は知ってる?
顔はお互いに知ってますね。
なるほど。
妹の飲み会だったりとか、顔出しはしてるので。
いやー、楽しみですね。
そうなんです。
11月28日。
このファッション&ビューティーでまた僕もリアルで703とお会いして、
リアルコミュニケーションとかも体感できるところがあるかもしれない。
じゃあもう703から離れられないですね、その時は。
でもそういうわけにいかないか。
僕は僕のブース持って遊びに来てくださったらなって思いながら。
33:05
楽しみですね、次。
そうなんです。とりあえずお酒いっぱい用意して待っとこうかなって思うんですけど。
素敵。
どんな初対面になるのか、私もそこに拝みに行きたかったけど。
ちょうどアディコミに入ったとき、まだ何も分かってないときに多分募集が満枠ぐらいの感じだったんですよね、確か。
そうですね、7月、8月ぐらいでガッと集客というか、お声掛けをしてたので。
そうでしたよね。
それぐらいの時期ですよね。
じゃあこのファッション&ビューティーの準備もありつつ、このノートも書きつつってされてるわけですよね。
そうなんです。
あとあれですか、リッドパルシェは?
リッドパルシェは僕は今回出展はしないので、盛り上げの方でご役に立てたいなとかっていうのがあったり。
あとはこのファッション&ビューティーの集客の前、6月、5月、6月ぐらいは佐紀さんがリアルファンミーティングをするので、
それの運営というかチームに入ってて、そっちはそっちで結構バタバタしてたんですね。
すごいですね、もう本業館ぐらいの動き方というか。
ありがたいことに応援したい人がいっぱいいるのであります。
そうですよね。
そしてまたノートがいろんな方の手に渡ることで、阿部さんのその推し活の方もはかどっていくわけですよね。
そうなんです。基本的に僕のマネタイズは誰か応援するための原資を稼がせていただけたらっていう応援になってくるので、
ここでね、いただいた利益はまた他の人のチャレンジを応援する費用に充てさせてもらえたらなって思うんで。
もう循環していくわけですね。
そうなんです。じゃないとこれがないと応援貧乏になっちゃうんですね。
そうですよね。私もなんかそう感じてて、たくさん応援はしたいけどお財布が最近ついていけなくなってきたと思って。
それは無理はしない。
そうですよね。だから夫にある程度高額な出費の場合は話をするんですけど、
それも自分でちゃんと別で稼ぎ口があってやってたら、例えば大阪に行くだとかも、私が自分で稼いだお金だったらどう?って言ったら、
それは良いんじゃない?って前言ったこともあって。だから私ももうちょっと皆さんの下で学びつつ、自分の商品というものを作っていけたらなと思っておりますが。
36:10
そうなんですよね。じゃないとやっぱり疲弊しちゃうし、もちろんお金を払わなくても応援って情報拡散だけでもありがたいですし、
やっぱりできたらしっかり勇気づけたいなって思うと、例えばクラファーだったらリターン購入してあげたいなとか、いろんなチケット買ってあげたいなと思うんですが、
やっぱりお小遣いだなとか、出資だなとかって思いながら応援するのって結構辛いので、やっぱり応援する側も気前よく応援できるための原資っていうのはどこかでね、
演出できるようにマネタイズしておくっていうのも大事だなっていうのは有込みに入ってから僕も思ったんですよね。
そうですよね。
まさかマネタイズすることになるとはって思いましたけど。
でもすごい加速度がすごいですよね。どんどん安倍さん飛躍していってるように私にはお見受けするんですけれども。
ありがとうございます。
安倍さんを最初から知ってるわけじゃないですけど、アディさんのお話とか聞いてたらすごいなって。
やっぱ今日発信されてた継続とかね、そういったのが今形になってきてるからやっぱり継続って大事ですよね。
そうですね。僕なりに曲がりなりにやってきたことがあるから今に繋がってるかなって思うんですけど。
ずっと発信は一人で一匹狼でやってきてたので。
有込みに入ってもうすぐ2年経つんですけど、その入る前と入った後では全然SNSの充実の仕方が違うなっていうのは実感してますね。
2年か。私はまだ3ヶ月目ですけど、やっぱり皆さんの質が高くて、有込みの中の。
それをすごく感じてて、だから自分もいい波に乗ってるなっていうか。
素敵なコミュニティに入らせてもらったなっていう気持ちがすごい強いので、ここで私も一緒に波に乗っていけたらなって思いつつ。
それアディさんに言ってあげてください。
そうですよね。教えてアディさんにも10月にお願いしてますので、アディさんとお話しするので、その時にも伝えてあげたいなと思っています。
39:00
ありがとうございます。あっという間に5時を回ってしまいました。
そうですね。5分過ぎてしまいました。大丈夫です。ありがとうございます。
じゃあ、アベウさんもお時間もあられると思うんですが、告知最後、レターの方を出しておりますが、いかがでしょうか。
ありがとうございます。では、告知をさせていただきたいと思います。
レターに貼っているのが、今回の七零解体新書シリーズ。
このシリーズ全体で七零さんのコミュニケーションスキル、特にオンラインでの対談のスキルをまとめた極みの書。
そして、今回新刊は全てのSNSで交流の起点となる、最初はみんなテキストのコメントのやり取りからお付き合いで始まっていくと思うので、
このテキストコミュニケーション力、コメント力ですね。ここにフォーカスしたゼロの書、それぞれ出させていただいています。
極みの書にはこのゼロの書の内容も全てまるっと納めた完全版にしているんですけれども、
この2.0の書と極みの書は9月30日水曜日一杯までお得な価格でセールを組ませていただいておりますので、
もしよろしければ、特に極みの書がおすすめとなっておりますので、無料部分だけでもご覧いただけたらと思います。
レターの一番下のところは、アディさんのコンテンツ大全という形で、
また別件なんですが、アディさんの主要なコンテンツを全てまとめた総合パンフレットみたいな無料ノート記事を書かせていただいていますので、
この学びの秋にしていきたい、特にSNSやマーケティング関連のところで、
学びたいけど何か良い情報ないかなと思っていらっしゃる方は、ぜひアディさんのコンテンツ大全をご覧いただけたらと思いますので、よろしくお願いします。
またありこみは、管理人のアディさんが平日毎日夕方4時半、ちょうど今枠被ってるんですけど、
4時半ぐらいから1時間ほどオープンのライブをしていますので、
そこでどういう人なのかとかどういうコミュニティなのかっていうのは体感していただけるかなと思うので、
ぜひ気になっている方、この無料のライブ覗きに来るだけでもお越しいただけたらと思いますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
このアディさんのコンテンツ大全も、すごく私もアディさんたくさんコンテンツを持っていらっしゃるから、
わからなくなってたところがあったので、すごく学びになりましたし、わかりました、全体的に。
結構ね、整理されてないとわかりづらいことって多いので、
アディコメってどんなところなの?っていうのをまとめた記事だったりとか、
アディさんのコンテンツっていろいろあるけど、どんなものがあるの?っていうのをまとめたこの大全だったりとか、
コミュニティに入っている人たちって今どういうことやってるの?みたいなのをまとめたアディコメジャーナルだったりとか、
こういうコミュニティで活動する人たちがちょっとでも活動しやすくとか、情報迷子にならないようにとか、
置いてけぼりにされることがないようにっていうのは、僕も意識しながら今後もいろいろと整えていきたいなって思うので、
42:04
ぜひですね、アディコメみんなでいいコミュニティにしていけたらなと思うので、ベルさんも今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございます。こちらこそお願いいたします。
じゃあこんなところで、阿部さんは今からまたお仕事に。
そうですね、残りちょちょっと。
ベルさんこれからお迎えですかね。
そうですね、夫に頼むかもしれないですが、
その間に私は夕飯をシャカシャカやって、また家庭のことも仕事のこともやって頑張っていきましょう。
お互い頑張りましょう。
はい、頑張りましょうということで、ではお越しいただいた皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
アーカイブしっかり残したいと思います。
ありがとうございます。またぜひ話しましょう。
ありがとうございます。
では失礼します。
はい、失礼いたします。