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こんにちは、ベルです。
はい、お盆休みが終わりましたが、皆さん、体調崩されていないでしょうか?
私はね、ちょっと、お盆休み中後半ぐらいから、ちょっと喉の調子を壊しまして、
で、ちょっとここ数日はね、配信をお休みして、
ノートを書いたりだとか、インスタのストーリーズを上げたりだとかで、ちょっとね、発信を、あの、声の発信を控えてたんですけど、
まあ、そういうことで。
えっと、昨日病院に行ったらですね、どうやら、あの、ちょっとした喉の痛みだったんで、風邪かなと思ったら、
あの、一人目の産後、復帰してから発症したですね。前足がまた出てるらしく。
それで、最近ちょっとね、夜、あの、目が覚めたりして、そこから寝れなかったりが結構あったんですよ。
で、自覚は全然なくて、あの、ちょっとこう、全然ゼーゼーしてる感じは自分ではないんですよね。
それがまた恐ろしくて、で、私がいつも言っている病院の先生は呼吸器の専門の先生で、主に内科を見ていらっしゃる先生なんですけど、
私の前足が出ているっていうのをね、こう、突き止めてくださった先生なんですよ。
で、いつもめっちゃ待ち時間が長いんで、そこの病院行きたくないんですけど、でも何かある時はやっぱり待ち時間長くても行っちゃいますね。
っていう、まあ、私の最近の近況なんですけど。
今日の話はですね、もう、もろ私自身の話になるんです。
私っていう、私私っていう話しますね、今日は。
今日は最初の雑談から、あの、終わるまで全部私が主語の話になるので、
もしね、あの、こいつの話なんか聞きたかねえよっていう方は、もうこの辺で離脱した方がいいかもしれないね。
あえてこう、なんか私っていうのをね、強調して言うのは、あのまあ、ちょっといろいろ自分の中で考えたことがあったんですよ。
で、前日、えっと、いがらしかりんさんの発信力を上げる、発信力アップセミナーみたいなのをね、受けさせていただく機会がありまして。
で、いろんなね、発信のコツとか、発信からいろんな世界が変わっていくよっていう、それまでの階段をね、上るところのね、
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こう、架け橋になる非常に貴重な、あの、たくさんのこう、エッセンスの詰まったセミナーっていうのを無料で行っていただいたんですよ。
で、私は、えっと、いがらしかりんさんを、どれぐらい前かな?もう1年前には知ってたと思うんですけどね。
別のスター友さんのあっこさんが、本当にいがらしかりんさんすごいよ聞いてみてって、ライブでだったかな?言ってくださってたのを聞いて、
で、そこから全然そこまではかりんさんのことを知らなかったんですけど、なんか聞きに行ったら、わ、この人すごいなって。
で、なんかいつもこう、うん、なんていうか、発信の中身が濃くて、で、あ、そうだよねって思わせることを言ってくださってるなっていうのがあって、
で、私もどんどんかりんさんにはまっていって、いってまして、で、それでこの前初めて、最近顔を出されたので、お顔は知ってはいたんですけど、
初めてズームで動くかりんさんっていうのを見させていただいたんです。で、本当に、本当にわかりやすくて、で、あ、私まだこれできてなかったなってすごい、
あの、なんかできてなかったなっていうエッセンスがたくさん盛り込まれていて、で、あの、すごいよかったんですよ。で、よかったんですね。
で、その中で発信力を上げる、あの、ハツプラっていう講座のご案内がありまして、うん、で、なんか私も副業でお金稼げたらいいな、あ、あいはよくばもう会社員なんて、とか思うところもあったんですよ。
あって、で、なんか、それでずっと思って、2017、8年ぐらいから走り続けてきて、もう7年ぐらい経ってますよね。で、いろんなことに挑戦しては挫折しを繰り返してきて、
で、なんか、ね、なんか、だったらもう今でしょみたいなタイミングが来たんですよ。今、このカリンさんからのこの、せっかくのね、今しかないこのセミナーのご案内、しかも中身も盛り盛りの上に、
カリンさん今出版も決まって、で、こう、ちょっとね、ちょっと、全然出版が決まったからって、え?って思ったんですけど、なんか出版が決まって時間ができたから、ちょっと盛り盛りにしましたっていう感じでご案内されてて、え?って思って私は
え、出版が決まったからこそ忙しいんじゃないの?出版が決まっちゃったからこそ、え?時間ができたの?ってびっくりしたんですけども
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その、エネルギッシュさんにね、で、まあそういうご案内も受けてね、なんか、自分が、あ、これ受けたいって思うと思ってたんですよ。で、受ける、その、この無料のセミナーを受けに行く前から、絶対私初プラに入りたくなるんだろうなぁと思って
なるんだろうなぁどうやって本当に話しすんのかなぁとか思いながら迎えた当日だったんですけど、実際終わってみたら、なんか私あれ?んーそっかーってなんか自分をね、こう、ちょっと客観視しちゃってた自分がいまして
で、なんかよくわかんない感情になったので、ちょっと最近、日記帳みたいな感じで自分の思っていることをノートに書き出しているんですけど、そこになんか、んーなんか、こう、このモヤモヤなのはなんだろうなぁと思って
で、私こういうのを整理するのがすごい下手くそなんですよ。だから、まあ、下手くそながらもね、なんか最近ノートをちょっとね、ちょこちょこ書けてたので、まあ書いてみたんですよ。で、書いてみたんですけど、なんかそうしたら、あれ?っていうことになってきて
で、今まで自分が7,8年やってきたことが、今答えが出始めたぞっていうことのフェーズがね、ちょっとうかがい知れてきたんですよね。たぶん、んー、なんかずっと挑戦しては挫折しで、副業でお金稼ぎたい、やりたいって言ってたんですけど、実際稼げたのって本当もう、なんて言うんですか?
未然にっていうか、なんて言うんだろう?なんか本当に、トゾメの涙ぐらいの収益しか私には生まれていなくて、なんかブログのアフィレートでちょっとお金入ってきたりとか、なんかポイカツでクレーカーを作りまくってちょっとお金入ってきたりとか、なんか小金しか入ってきてないんです。
で、なんか、で、あーもうこんなのいいやーって思って次々に挫折してやめていってっていう感じでやってきたんですけど、なんかそれが続かないのってなんかこれ、私のこの発信に対するなんか期待度がちょっと違うからなんじゃないかみたいな、なんかそこのズレがあるからなんじゃないかみたいなのにノートを書いてて気づきだしたんです。
ですよね。
で、まあ、なんか、まあ元々私はちょっとこの前ノートにも書かせていただいたんですけど、すごくねちょっと今日の配信長くなりますよ多分。
30分ぐらいになるかもしれない。
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まあ好きな方だけ聞いてください。
元々私は、まあちょっとねこう、あんまりいい家庭環境じゃなくて、お金はねそこそこあったと思うんですよ。
外食は行ってたし、洋服、洋服あれか、まあ外食行ってたし、遠方のね、今私鹿児島住んでて、福岡のおばあちゃん家、お父さんの方のおばあちゃん家とかも年に5、6回帰ってたし、結構いい車も乗ってるお家だったし、お金はあったんですけど、
なんかあんまり、なんていうか、裕福だなーって思って過ごした記憶がなくて、っていうのも結構お父さんが稼ぐんですけど、
お母さんには働かせないような感じで、昔ながらのお前は家にいて家を守れみたいな、もう根っからの停止感覚親父だったんですよ、お父さんが。
で、まあそれもあってお父さんは仕事を2つやってて、で、朝普通に病院に、あの、心急事やってて、で、朝普通に病院のあれで出て、病院勤務で出て行って、で、6時に帰ってくるから6時に一旦みんなでご飯食べるんです。
で、6時にご飯食べて、また夜のね、アルバイトの方に出て行くような仕事の仕方だったんですよ。
で、なんかそれで、まあお父さんはそんだけ働いてるし、今思えばね、すごい頑張ってやってたんだろうなと思うんですけど、
まあその、稼ぐ分使い方も結構激しくて、で、私とか母とか思い返せばあんまりこう、洋服とかをいっぱい買ってもらったりした覚えはなくて、母親もいつもなんかボロボロの破れたTシャツとか着てるようなタイプで、
で、なんかだったんですけど、お父さんはニューヨーカーのね、ニューヨーカーっていうなんかいいブランドの方があるでしょ?
なんか服を着たりとか、靴もリーガルじゃなきゃとかね、なんか色々こだわりがあられる方で、で香水なんかもつけてね、なんか派手な感じで暮らしていた家だったんです。
ちょっと、ちょっとおかしいでしょ?なんかお父さんだけこう着飾っていて、子供とお母さんはなんか一般的なユニクロとかで買ったような安い服をね、着ているっていう家で育ったんです。
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で、後々まあそこらへんのズレがやっぱり夫婦関係にも支障を来たして、でお母さんもずっとね、子供3人いたんで働きたいって思ってたけど働かせてもらえなかったり、働こうとして、まあお母さん看護師の免許を持ってたんで働くんですけど途中からどうしてもお金が必要になって働くんだけども、
あの、なんかこんなに回数入れてって言ってないみたいな感じでお父さんがね病院に出まして、なんか稼ぎたいのに稼がせてもらえないようになんか連絡入れたりとか、なんか今考えるとちょっと曲がってんなって思うんですけど。
なんかそんな感じのことがあった環境で育ってて、だからなんか、で後々お母さんは離婚して、で女で一つでね私たちを育ててくれるんですけど、まあもちろん養育費も出ず、そんな父親なんで養育費も払わず朝廷では、あのもうね、すごい口が立つ父親なんですよ。
なので朝廷院にこんな人見たことないですよっていうぐらいね、もうキレ狂ってね、口でね、口で罵倒してね、でお母さんも痺れ切らして養育費も医者料も諦め、で離婚してお母さん仕事を3つしながら私たちを育てたっていう環境で育ってきたんですよ。
だからなんか私も、なんか稼がなきゃーみたいな感じで思ったんでしょうね。
なんか今の夫と出会って、なんか付き合って結婚まで行って、今ね子供も2人いてっていう感じなんですけど、ちょっとちょっとさっきから下の子が、下の子がちょっとねワイガヤやってますね。
私はちょっと話したいんですけどね、ちょっとちょっと一旦止めましょう。
はい、今ちょっと抵抗勢力から解放されてきました。
はい、あのちょっとね、今日これをまとめて話さないと多分私の熱量的に今、バッて全部一連話しちゃわないとなんか、話どこまで話したっけ、まぁいいかみたいなハショリ癖がね出てしまいそうなんで、一話完結でいきたいと思うんですけど。
はい、そんな感じで、まぁそういう家庭で生きてきて、で母は、そういえば母は再婚するんですけど、再婚した相手はねシュランで、またまたねこうお金で苦労するんです、いろいろ。
お金が、お金を渡さない旦那さんだったんです、二人目の旦那さんは。
だしなんか、うーん、なんか元々自己破産もしたことがある方だったみたいで、そのお母さんの無雇用紙に入るんですよ、なぜか。
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無雇用紙に入ったのはなぜかっていうと、その自分のブラックリストの履歴が一掃されるんですよ、苗字が変わると。
っていうね、なんか利用されまくりのね、そういう感じで、まぁシュランで飲んでね暴れるし、特に黒糖の入ったね焼酎を飲むともうとにかくもう目がね、いっちゃってて。
いっちゃってましたね。で、一生瓶でね、玄関が閉まってたのに腹を立てて飲んで帰ってきて、一生瓶で玄関がうちね、ガラスの引き戸だったんですよ。
ガラスの引き戸をね、一生瓶で蹴破って破って入ってきたのは、中学生の私は今でも忘れませんよ。
とかね、まぁいろいろあったんですよ。お金に関してずっと幼少期苦労している母を見ていたと。
なので、私はお金に関しては結構苦い思い出が多いんです。
で、まぁそんなこんなんで、今の旦那さんと出会って、旦那さんがね、いろいろ、もともと今は、何ですか、税理士事務所っていうんですかね。
そういうところで、税理士ではないんですけど、仕事している関係もあって、詳しいんですよ、もともと。
興味があるのか、興味もあるのかな。
夫はもう、普通に大学行って社会人になっていて。
で、まぁ出会って、私はそこで最初、積立兄さんっていう制度があるっていうのを生まれて初めて知るんですね。
で、まだちょっと制度自体が始まって、ちょっと仕方ってなくて、お茶を飲みました。
で、積立兄さんから入って、まずは。
で、そこからいろいろね、副業とかお金を稼ぐっていうことについての興味がね、どんどん広がっていくんですけど。
それは良かったんですけど、なんかそもそものところをちょっと、今思えばね、勘違いしてたのかなーって思っていて。
そこをちょっと自分なりに棚下したんですけど。
なんか、今子供ができて、なんでお金稼ぎたいって思ってんのかなーって思うと。
お金をたくさん稼いでる人へのイメージが、豊かとか楽しそうとか好きなことできてる、何でも買えるとかね。
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特にフリーランスの人に関してはそういうイメージを持ってたんですけど。
でも、実際たくさん稼いでる人のリアルって、何かを犠牲にして動いてるんですよね。
人より動いてる。何かを犠牲にして人より動いてる。
で、動いてるからこそ稼いでるなって思って。
で、その何かっていうのは子供だったり家族だったり、自分の何かだったり。
で、どっちを取るってなって。
で、私子育てが始まって思うのが、お金たくさん欲しいなって思ってる反面でね、裏側で自分の中でね。
子供との時間大切にしたいなーとかね。
ゆっくりできる時間欲しいなーとかね。
なんか、生き生きと暮らしたい。好きなことやって暮らしたいみたいな。
何かこういう価値観があるんですよ。
何かずっとご機嫌でいたいみたいな。
ご機嫌でいたいみたいな。
今何か浮かんできたあれをノートに書き足してますけどね。
で、何かそう思った時に、ちょっと何かそれ全部が叶えられないんじゃない?って思って。
だから、何かそのね、何かフリーランスとかで自分でガッツリ買ってたくさん稼げた時、子供との時間も手に入れるってのは何か相当すごいことがないとできないんじゃない?って思ったんですよ。
で、子供ってのはどんどん大きくなってもいくし、またちょっと抵抗勢力がね。
ちょっとストップします。
ちょっと続けるのが困難な状況になってきて、今パソコンで収録をマイクを通して撮ってるんですけど、
ちょっとスマホで撮ろうかと思うので、ちょっと一旦この話はここまでにして、また別の放送で、収録は今つなぎで撮りますが、別の放送という形で、前編っていう感じで撮って終わりにしたいと思います。
ここまで聞いてくださった方がね、もし物好きな方がいらっしゃったならば、いつもありがとうございます。
ということで、また後半気になるという方は遊びに来てください。
じゃあ一旦終了します。またねー。バイバーイ。