今日も究極に自分語り-後編-☆068
2025-08-21 25:20

今日も究極に自分語り-後編-☆068

こちらの放送は前回放送の続きです。
前編も気になる方はこちら↓
https://stand.fm/episodes/68a41fb93cd3e357a334687f

あえてタイムスタンプはつけておりませんが、
私がやりたかったことについて深掘りしています。
今までは発信=副業という感覚で考えを縛っていましたが
実は私の場合は違ったなあ~っていうことを
長々と語っています。

前編と後編に分かれていますので、興味のある方はお聞きください。

#育休中 #副業 #やりたいこととは #発信
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感想

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00:07
はい、こんにちは、ベルです。 今日はですね、前回放送の続きになるので、ちょっと前編で形で前半のお話をね、出してますので、ぜひそちらを聞いて、こちらの後編に興味がある方は、ぜひ聞いて欲しいなって思います。
概要を話しますと、私が国業っていうことに対して、なんかもやもやして、それをノートに書き出していた結果、自分の、自分が育ってきた家庭の生い立ちを振り返って、
で、今自分が持っている家庭と照らし合わせて、で、思い描く未来像っていうのと、こう考えたときに、国業、フリーランスになりたいっていうのに対して、アテナがちょっと湧いてき始めたっていうね、話をしてるんですけど、
で、まあ、家庭環境がちょっと複雑で、まあ、母親が結婚した、まあ私のお父さんがちょっと平所感覚なところがあって、で、まあいろいろあって離婚して、まあそこは前半でちょっと詳しく話してるので、どういう父親かっていうのを前半を聞いた方はわかると思うんですけど、
で、2回目に再婚した相手もシュランで、ちょっと暴れたりなんだりとかね、で、お金を渡さない、生活業渡さないとかね、なんかいろいろあったりして、で、母はまあ一人でね、最高3つの仕事を掛け持ちしてて、私たちを育ててくれたんです。
で、結構やっぱ、育てってお金かかるじゃないですか。で、私の兄弟は3つ違いで3人兄弟なんでね、中高大とかね、多分本当にきつかったと思いますよ、今思えば。
今いくらぐらいかかるか相場、私も予想つくんで、中高大が入学がかぶった時に。で、私たち兄弟担任はみんな大学に入学してるので、相当なね、お金とかね、相当な体力をね、母は使ったと思いますよ。感謝感謝ですね。
まあなんかそういうこともあって、で、なんですけど一方で、まあお父さんもずっと働いてたし、で、母もずっと仕事ね、離婚してから特にも仕事仕事でね、私が小学5年生の時から離婚した、別居したので、もうそこから働きづめですごいあの、私の、なんて言うんですか。
03:09
小中、小学校高学年から高校大学までは、もうほとんどね、お母さんって家にいなかったんですよ。だから、お姉ちゃんが大学行くまでの間は結構もう、うちはお姉ちゃんが私を育てたって感じですね。
私も私でなんか自立してやってましたけど、まあなんかそういう経緯もあって、実際私が副業とかフリーで働いて、でまあ、今のね、会社にちょっと職場が遠いからって言って辞めて、で、なんか仕事の方に全フリでガンガン稼ぎたいっていうね、なんか思いと、
私が、なんだ、過ごしてきてやっぱり寂しかったとかなんかあったんですよ。今思い返せば、話してると思い返してきました。なんか中学校とか高校とかね、なんかもうお姉ちゃんも大学行っちゃった後、なんかお姉ちゃんと2人で夜過ごすってことが増えたりとか。
で、3つ仕事してるとね、お母さんってほんと家にいなくて、夜2つやってるんですよ。
えっと看護師だったので、昼間は、なんか私たちが出てった後訪問看護の仕事やってた。多分それが8時半とかから5時ぐらいまでで回ってて、で、夜が夜勤専任の救急病院、夜間しかやってない救急病院の看護師をやってたのと、
あと、小2救急電話相談っていう仕事をね、やってて、だから夜も海外いないんですよ。夜勤か、その電話当番の方に入ってて、ねえ、ほんといつ寝てたの?ってぐらい寝てなくて、で、体壊して辞めるんですけど。
で、今はもう病棟とかを経験した後に、そこからね、母はね、あれなんですよ。準看護師しか持ってなかったから、正看護師の資格を取って、で、病棟勤務の看護師になって、で、今はちょっと異動があって訪問看護をやってますね。病院のっていう感じで、母もすごいね、頑張ってきた人なんです。
で、なんかそういったこともあって、まあ、なんかいろいろ思い返せば、私があの時の寂しい思いを子どもたちにさせたいかっていうと、まあ、そりゃあなんかさせたくないなって思うし、たぶん母親も一緒に子どもとね、過ごしていきたかったと思うけど、まあ、それが叶わなかったという思いも。
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うん、あっただろうし、まあまあ、そこまでね、服業にそこまで注ぐかっていうのもあるんですけど、でも、なんかね、こういろいろこう、うまく話せないんですけど、まあ、例えば、まあ、私が会社員で今、まあ手取り13万ぐらいですと、あの時短勤務で。
で、それを65歳まで続けるとしたら、今、今年35なんで、あと30年って言ったら、まあ、5000万近くね、稼げることになるんです。
で、まあ、おそらく給料もまあ、ちょこっとはね、上がっていくでしょうし。
で、服業をまあ、育てていくとして、まあ、何もしなければね、何もないし、育てていけばね、まあ、ある程度のものはできるんでしょうけど、まあ、服業で、私の場合、今まだなんていうか、軸がないんでね、なんか想像のつかない何かを探し続けるとして。
で、今、そこに7年とか費やしてるんですよ、私はずっとぐるぐるね。
で、なんかそれがね、もう7年、なんか溶かしちゃったなっていう、なんか気持ちになって、まあ、その間は、家族ができたのはまあ、ここ2、3年の話なんで、でもこれをね、まだやっていくかっていう、この子供との時間を例えば犠牲にして、
うーん、やっていくのかっていうと、ちょっとうーんって思いますね、特に今、上の子とかはなんか、ねえねえ、見てみてっていう感じで、なんか何でも、ねえねえ、聞いて聞いてみたいな、なんかそういう時期ってすごい、挨拶って言うじゃないですか、なんか親の愛着形成ですか、私も心理学系の大学にね、ちょっと行っていたので、なんかそういうのをね、ちょっとかじっていたというか、
経験はあるんです。で、なんか、うーん、そう思うとね、ちょっと、うーん、違うのかなーって、なんか、御業を、なんかこう、がっつりね、やっていくの違うのかなーって思い始めたんですよ。で、まあなんとか、うーん、まあそもそもと、そもそも、なんでそんな、稼ぎたいのかって、なんか今、
私の生活ってなんか不自由があったっけって、今何も変えないの?っていう問いをね、自分に立ててみたんですよ。なんか買いたいものでもあるの?もしくは、何、今、変えないの?状況なの?みたいな。でもなんか今、私、結構、満たされてるんじゃね?って思ったんですよ。なんか、結構、買いたかったものを昔とすると変えてるなって思ってて。
09:16
まあ、結婚して夫と暮らしだして、夫の給料もあって、私に働いてて。で、する今、最近私が買ったものなんだろう?って思ったら、まず、彼女、矯正したんですよ。これ、50万以上は多分かかってるんですよ。
で、あと、ボイシーのね、パーソナリティーの春雪さんっていう方にね、春雪さん、私はもうすごい推してて、なんか、コンサルをね、していただいてた期間が半年ぐらいあって、で、それ6万ぐらい使ったんですよ。
で、まあ、ちょっとしたもので言うと、電動歯ブラシをね、買ったりとかね、買い替えたりとかね。あと、いがらしみちこさんのね、許しと需要のワークっていう鉱山も買ったりとかね。
何度かのなんか買いたいな、本当に欲しいなってものはね、なんか夫に相談して、買っていってるなって思って、今のこの、なんですか、育休期間だけど、なんか、あまりね、お金もこう、コンスタントね、毎月毎月入ってこないけど、その状況でも、ちゃんと買えてるなって思って、なんかそこにさらに収入増やして、何買うって感じなんですよ。
で、なんか、まあ旅行とかは好きなんですけど、旅行も行こうと思えば年1なら行ける予算でライフプランクに出るしね、なんか、そこにそれ以上何を求めるかっていう、なんか、いうのにもちょっと気がついてきて、で、夫も最近スイッチ2買ったりとかね、ちょっと前PS5買ったりとかね。
で、なんか家族で外食とかもね、私ちょっと今日疲れたなーって時に外食にも行けるし、なんか今日ちょっと、さあもうピザハットで買って帰ろうかとかね、なんか、うちピザハット配達圏外な場所なんで、なんか、そんな感じでね、結構欲しいもの手に入っていってるなーって思ったんですよ。
で、結婚記念日もなんか美味しいスイーツ食べれるとこまでね、行けたし、で、車も去年新しい新車に乗り換えられたし、なんか結構、なんていうか、結構その幼少期の不自由な生活から脱してないって思ったんですよ。
幼少期もそんなに、なんか、不自由したっていう感覚はないんですけど、でもなんか、これは親がね、やっぱ、こう、そうならないように子供たちにっていうことで分け与えてくれたものなんでしょうけど。
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で、なんか、好きなものを割と買えてて、で、この生活に別に不自由ないのに、じゃあなんでそんな稼ぎたいの?みたいな、現在地どうなの?みたいな感じで、まあ疑問が湧いてきて、なんかね、そこと副業発信とか副業とかをね、なんか結びつけるのが、なんか私の場合は違うんじゃないかなっていう、なんか、
発見に至っていくんですよね。
で、なんか、その、ね、前編の方でも、かりんさんの発信力のセミナーがめっちゃ良かったって思ったんです。で、発信を、まあ、あの、一体、一体、他にしてしまうと、こう、いろんな人に響かないから、一対一のターゲットに向けてやるんだよって言われたことに対してね、
私はなんかすぐ、なんかパッて、あ、そうだって思って、なんか、動い、動けたんですよ。なんか、で、1配信撮ってみたりとかね、なんかそこら辺は爆速でやるんですよ。
そこら辺はなんか超高速でね、なんかできちゃうんですよ。1回はね。でも、それを続けるのがなんか、なんかつまんないなぁみたいな、なんか、つまんないし疲れちゃうし、続かないなぁってなっちゃって、発信はしたいんですよ。
で、発信をやって反応もらって楽しいなぁ、交流がいいなぁ、みたいな。で、その先に、最終的に、あわよくば収益みたいなポーズが浮かんできたんですよ。
で、なんか、私の場合しかも、収益がないとやっていけないっていうよりは、なんか楽しいと交流とか、なんかそっち系が満たされないと、なんか続けられないし、無理だなぁってなってきて。
で、だからまぁ、私の場合は収益はないものとして考えるぐらいがいいのかなって思って。で、発信っていうことに関して言えば、なんか私ちょっと履き違えてたなって思う出来事があって、昔、夫に、あのー、
一時家を作ろうってなって、その家作りに関して発信してた時期があったんですけど、まぁその時に、始める前か、なんかブログかな、ブログを始めようと思って、ワードプレスのブログをね、やってたんですけど、その時の夫に、始める時に、なんか、向いてると、発信が向いてると思うって言われたんですよ。
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で、私の中で発信イコール副業だったんですよ、当時。だから、なんか夫は、私が発信でお金稼ぐことが向いてそうって言ったって、勝手に脳内変換してたなって思って。
で、それに、それがもう何年前、もう5年ぐらい前の話かもしれないんですけど、そこを違えてたなって思って、多分夫は発信が向いてると思うって言いたかったんじゃないかなっていうのに、今やっと踏み落ちてて、確かに私発信はめっちゃ好きなんですよ。
だから発信、発信を楽しむっていうので、なんか続けていきたいなっていう結論なんです。
なんか、だから、こうね、何て言えば、目指すべきものって私が、あの、かりんさんとかね、あこさんとかね、そういうなんか発信を通してこう、どんどん飛躍していっているすごい映像も好きなんですけど、
でも自分が向かう、向かっていくものって、なんか好きを探求して、好きっていうのに特化してやっている人。だから何て言うか、私のフォロワーさんで言うと名前だしてあれなんですけど、おいのっこりーさんとかなんかちくわさんみたいな。
なんか楽しんで、なんか企画とかね、楽しいなっていう企画をね、やってらっしゃるんですよ。なんか面白いなみたいな、楽しんでやってるなっていうのがすごいなんか伝わる感じの発信なんじゃないかなっていうのに、副業と発信を7年ぐらい続けてきてやっと気づいた私です。
でなんか、最近その、いろんなね、こうサービスをね、提供してくださる方っていらっしゃって、でなんか、その、まあ、かりんさんの講座を、なんか買わない自分っていうのをちょっとなんか俯瞰して見てたんですけど、
だからって私何もこう課金したくないただのなんか人なのかなって思ったりもしたんですよ。なんかただ自分がやりたくない、やりたいのにやらない、やりたいのにやらないんだってこうなんか後ろ向いて決めてる、なんていうか、
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自分のやりたいに素直になれるに申し込めないのかって思ったんですけど、なんかなんだかんだ欲しいものは全部買っていってるなーって思って。
日枯らしみちこさんの許しと需要のワークも買ってるし、あとゆうかりさんのストレングスファインダーの解説だったり、あと最近あと春本美子さんのカウンセリングを申し込んだりとか、
で、あとパッコさんのスクパのお祝いチケットを買ったりとか、あとトレジャーファインダーの応援チケットっていうんですかね、を買ったりだとか、でなんかこの辺の最近自分が買った物系を見ていくとね、またなんか新たな気づきがあって、
なんか許しと需要のワークは自己理解、自己需要についてだし、ストレングスファインダー解説も自分はどんな資質かって自分についてのね、なんかサービスだし、春本美子さんのカウンセリングも自分を消化するようなカウンセリングってそういうものじゃないですか。
だからなんか全部ベクトル自分に向いてるなって思って。だから何ですか、そういう面で私はこう自分をずっと知りたかったんだなって思って。
で、あこさんのシクパのお祝いチケットだとかトレファの応援チケットは、これは推し活だなって思って。
推しの人がイベントやる、でそれに応援したい、でまぁちょっとこう何ですか、覗き見てみたいみたいなね、そういう特典もついてるチケット買ってるので、なんかそこら辺のものをそのぐらいの自分の価値観なんだなって思って。
だからなんかやっとこう副業したいっていう自分のなんでこの乗らない、この乗らない感じをやっとこう紐解いていけたなっていうこの前編と後編のお話でした。
で、もうこのね、なんかもう40分ぐらい自分語りしてますけど、なんかこれをね、気づくきっかけをくださったのは本当カリンさんだなって思って。
あと最近このノートをね、ちょっと昔に書いてたんだけど、一時放置してて復活する経緯をくださったのは井原清道子さんだし、なんかこちらのこの何ですか、この皆さんのおかげで私の、たった私一人のなんか泡言なんですけど、自己理解がねすごい深まったし。
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で、なんか眠ってた感情がね、ゆるしとじようのワークなんか特になんですよ。
なんかお母さんに対して、なんか仕方ないなぁと思いつつも多分幼少期の私は寂しかったんだろうなぁとか、なんか封印してた感情がね忘れてたんですけど、今思い返されたなって。
だから、なんかお母さんはよく、なんか今自分が子育てしてたらよかったなぁとか、今若い頃に戻りたいとかね、すごい言うんです。
だからきっとお母さんはもういろんなことをね、なんか投げ打ってやってきたんだなって思って。
なんかお母さんの気持ちになると今すごいね、うるうると涙が出てきそうなんですけど、だからこそ、なんか私はこの今いる二人の子には、なんかこういう、なんていうか、向き合いたいなっていう。
なんか伸び伸びとやりたいことはやらせてあげたいけども、一緒にはいてあげられるっていう一番なんか身近な存在でいてあげるためにも、今の、まあわかんないですけど、今はとりあえず私は会社にしながら、
休みの日は子どもとね、たまに行き帰りの車で、なんか愚痴とかなんだかわかんないですけど、最近の子どもの成長なのかもしれないし、なんか今日はこれがうまくいかなくてって思い悩む気持ちをね、
なんかラジオ感覚で発信したりなのかもしれないし、たとえなんかちょっと評価ができたら占いとかも、なんかいろいろね、占いはやっぱ好きなんで。
好きなことを発信したりなんだりっていうのが一番はいいのかなっていう結論に至って言ってますよという話です。
でもなんかこれはまだまだなんか深掘りする要素がまだありそうなので、もしね、今後もしかしたら私の考えがまた変わるかもしれないんですけど、まあそれはそれでまた発信に乗せていけたらいいかなと思います。
24:05
ということで、とても長い放送になりました。そして前半に比べて後半は多分ね、スマホを直置きで撮ってるので、ちょっと音も悪かったかもしれないですが、横で下の子がね、畳にどんどん足をついてますので、いろんな雑音もあったかと思いますが。
もしここまで前編後編を聞いたあなたは、私の存在が気になっている方なんでしょうということで、認定しますので。ここまで聞いてくださった方がもしいらっしゃったらありがとうございます。
私もなんか実はいつも30人ぐらいね、コンスタントに聞いていただいていて、でもいいねってあんまりなんかイコールじゃないから、どんな人が聞いてんだろうとか思ったりする時もあるので、もし気が向いたら前編か後編どっちかにでもいいので、いいねといただけたら嬉しいです。
ということで、この辺で終わりたいと思います。じゃあまたねー。バイバーイ。
25:20

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