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ねえ、教えてあげい。私たちの未来。
おはようございます。機会損失シスターズネイビー担当のベルです。
今日もですね、リットマルシェの出演者さんを紹介していきたいなと思っております。
今日はですね、コラボまださせていただいてない方なんですけれども、kishinoさんをご紹介したいと思います。
kishinoさんはですね、絵を描く方のイメージが私はすごく強いんですけれども、
練免師っていうキャラクターを作られていて、練免隊という書隊っていうんですかね、
そのグッズ販売の方でございます。
私には絶対に持ち得ない才能をお持ちの方だなというイメージがたくさんあるんですけれども、
元々はですね、会社で働いていらっしゃった方でアートディレクターというお仕事をされていらっしゃったというお話をですね、
コラボライブだったり、kishinoさんの発信媒体からですね、情報を得たんですけれども、
そのアートディレクターというのが実は私も関わりがある方がいらっしゃって、
私実は印刷会社に今勤めておりまして、そこの総務部の勤務なので、
直接的に私がアートディレクターの仕事をしているというわけではないんですけれども、
その方と同じアートディレクターの肩書きの方がいらっしゃるんですよ、うちの会社に。
同じだと思って、じゃあそういう仕事かと思ったんですけど、
うちの職場だと、印刷物のデザインを考えたりとか、ロゴを作ったりだとか、
本当に想像の世界というか、想像性、アイディアとかそういうのが試されるような世界のお仕事というイメージがすごい湧いたんですよね。
そこから考えた時に、すごく今やっていらっしゃる連綿体の事態のことだったりとか、
連綿史っていう、あれは漫画なのかな?ちょっと私も詳しくは調べてはないんですけれども、
そんな感じで、岸野さんの古典とかも開かれていらっしゃるんですよ。
古典に関するユリコさんとコラボしていらっしゃった過去のアーカイブをちょっと聞いていたんですけれども、
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時間管理についてのお話も出てきて、古典をここにするって決めた時に、どういう風に時間を組み立てていくか、
やっぱりそういうアイディアだったりを出していく時間って、本当に無限にあればあるだけ広がっていくじゃないですか。
私もそこは分かる気がして。それを集約して古典に向けて準備を整えていくっていうところで、
自分自身の時間管理っていうのが、逆算してやっていくっていうのを上手にすることができたっていう話をされてて、
すごいなと思って。やっぱり古典とかを私が開くとかいうことはほとんどない可能性なんですけれども、
どんなイベントであっても、どんなことでもあっても、やっぱり仕事において私も時間管理っていうのをすごく大切にしているので、
そこですごい共通点というか、素敵な考え方だなと思って、逆算して物事を考えるっていうのを私も大好きなので、
そこですごく岸野さんのことに興味が湧いた次第でございました。
そんな感じで、岸野さんもリットマルシェに今回出展をしていらっしゃいます。
コラボライブも行っていらっしゃいますし、Xの方でスペースでもお話をされていらっしゃいますので、
ぜひぜひ岸野さんの発信にもご注目ください。
そしてリットマルシェに出されている商品もリットリンクからタッチして飛ぶことができますので、
ぜひ岸野さんのページもご覧になってみてください。
本日は岸野さんのことをご紹介いたしました。
このようにリットマルシェの20名の出展者さんを順番に地道にご紹介させていただいております。
平日はほぼ毎日、ほぼというか毎日やっておりますので、
まだ紹介されていない方で、紹介して欲しいよっていう内容等あれば、ぜひ教えていただければ幸いでございます。
今後も地道に続けてまいりますので、リットマルシェ引き続き盛り上げていきましょう。
じゃあまたね。