1. Beck's Hacks Radio
  2. 第74回「倉下さんと手帳の話と..
2020-10-04 52:15

第74回「倉下さんと手帳の話と定例会準備打ち合わせ」

倉下さんとこれから定例会をやっていこうということで準備打ち合わせのつもりが気がついたらほぼほぼメンタルを回復させるためにどうしよっかという話を40分ぐらい語り合ってしましました。 

手帳の話と定例会準備の話も10分ぐらいしてますよ!  

今後、毎週土曜日の夜に倉下さんと隔週で定例会をやるので、今後こんな話をして欲しい等在りましたら動画にコメント頂くか、Twitterハッシュタグ「#hacks_radio」までご投稿お願い致します。  

https://twitter.com/hashtag/hacks_radio?src=hashtag_click

00:01
皆さんこんにちは、Hacks for Creative LifeのBeckです。
今回は、クラスターとのライブ生収録です。
クラスターと今後、定例会やっていきませんかというのを、こちらからオファーさせていただいて、
各週とか、月一なのかな、その辺を少し決めて、
今後、こんな感じで時間を決めてライブ中継をやりつつ、
それをPodcast、YouTubeで公開していくみたいなのができればなということで、
その準備打ち合わせと、あとちょっと最近手帳について、
僕がどうやって使っていこうかという変化があったので、
その辺をクラスターとお話しできればなというふうに思っております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今、YouTubeの方にもライブで流して、Twitter等で一応お知らせをしているので、
誰かがもしかしたら見てくれるかもしれません。
コメントがついたら、適宜な反応をしていきましょう。
ということで、クラスターさん早速なんですけれども、
早速、全然タイトルと関係ない話をするんですけれども、
クラスターに事前にZoomのみでお知らせした通り、
体調をメンタル的にやってしまいまして、
まだ完全にお医者さん曰く、医学的検知から言うと、
まだ打つとは診断しない状態です。
交通財の登用は多分必要ないと思うんだけど、
このまま行くと確実にそういう状態になっちゃうので、
まずは休みなさいということを言われました。
お医者さんの方から会社への、簡単に言うと、
強制的に休暇を取得する指示が出るという形で、
来週から2週間ほど長期の休暇を取って、
回復に専念するという感じになりました。
ということで、今もこうやって喋ったりとか、
こういう仕事と関係ないことをやる分には全然大丈夫なんですけど、
仕事も全然やろうと思えばできるんですけど、
すごいやってるとしんどくなったりというか、
チャットの通知音が流れてきたりするとめっちゃしんどくなったりとか、
朝仕事を始めるまでに乗り越えないといけない壁みたいなのがいっぱいあって、
朝一、まず瞑想から入って、気持ち落ち着かせてからパソコンを開くみたいな感じで、
なんとかやりっくりしてたんですけど、
ちょっとそういう不安の気持ちで仕事が手につかないとか、
あるいは仕事をやり続けて、
途中で夕方ぐらいになったらヘロヘロになって、
03:01
それ以上仕事できなくなるみたいな感じになって、
生産性もめちゃくちゃ落ちてきてたんで、
そういう意味でも、これ以上行くと本格的なところに行ってしまうので、
一旦ここで休みを入れなさいという形で、
お医者さんに介入してもらったという形になります。
というところから、すいません。
暗い話題からスタートしてしまったんですけど、そんな状態です。
【佐藤】暗い話題なのかな。
別に暗いとは思わないけど、結局そうやって自分ではわからない。
無理しているかどうかって自分ではなかなかわからないし、
あなたは産業医が後ろにいるから、この段階でストップをかけられたわけですけど、
例えばフリーランスでやっている人間とかって、
本当にギリギリかそれ以上まで行っちゃうわけだから、
全然よかったじゃないですか。
【佐藤】そうですね。
実はこの休暇というお話も、厳密に言えば、まだうつうつではないんですね。
交通財もまだ取る必要もないだろうという診断の状態で休むということについて、
ちょっと罪悪感みたいなものもあります。
【佐藤】わかるよ。それは非常によくわからないけど、
うつうつになったらいいのかというと、それは間違っているわけで。
【佐藤】そうですね。
なる前に予防的措置で休めと言ってもらえたということは、
二週間の休みがあればある程度の回復は見込めるでしょうけど、
同じ状態が二週間後も続くと、同じようにまたしんどくなるし、
おそらく遅かれ早かれそういう状態になってしまうでしょうと言われているので、
まずは一旦完全に仕事をストップさせて、
自分の抱えているものを他の人たちに渡せるようにしていくとか、
会社全体として仕組みをちゃんと考えていくということをやらないと、
このまま行くと本当に潰れてしまうよというメッセージを発信する意味でも、
そういうふうな休暇という形で、
まずは強制的に現場から聞いて話すということをやるほうがいいでしょうということで、
お医者さんというか人事の労務課とかに介入してもらって、
そういう形になると。
正直、いろんな葛藤というか、
ただ回復させて自分のパフォーマンスを元に戻したいとかというのもあるし、
本当に潰れてしまって1ヶ月、2ヶ月、下手したら3ヶ月とかというような長期間離脱をして、
下手をするとその後戻ってこれなかったらもう完全に、
うちの会社って結構あれなんですよね。
06:00
それ以上行ったら、帰ってこれなくなったら強制退職になってしまうとか、
結構恐ろしい契約もあるので。
なので、全然笑うことではないんですけど、
まずはそういうふうな形で、
あとはそういう話を上司とかにして、
まずは分かったとか、
ちょっとそういうふうに回復させる方向でやっていこうという形で、
周りの理解を得つつはそういう形に持っていけたので、
そこは良かったのかなと。
正直、どういうふうに2週間を過ごそうかとか、
2週間が終わった後やっていこうかというのを考えたときに、
まずは仕事以外のことをちょっとやったほうがいいなという思いもあって、
クラスターにちょっと定例化しませんかというお願いを、
実はそれが定例化だったんですけど、
人と話をするとか、仕事とはまた違う分野のお話をするとかということによって、
自分自身にとっては、
それが仕事で頭がいっぱいになってしまうという状態を
強制的にそこから切り離すということにもなるし、
勤務停下にもなるしというところがあって、
そういうお話をさせていただいたと。
本来なら皆さんのお役に立つ情報とか、
そういうミッション的なものがあってやるのかもしれないし、
完全に趣味でやるのかもしれないですけど、
僕の場合はちょっと自分のリハビリというか、
病気療養も兼ねてやっていこうかなというのと、
正直多分この先2週間の療養期間に入るときも、
ただ家でひたすら休むというよりは、
こういったポッドキャストとか、
こういったお話をさせていただいて、
それはそれでしんどくならない範囲で、
多分しんどくならないですよ。
これは完全に仕事とは違う頭を使っているので、
そういうのをやって、
少し仕事100%みたいな毎日を過ごしていたので、
それが100%仕事を0%に近い状態に持っていって、
そこの中で仕事とは関係がない状態で、
自分が過去やっていた第3の自分みたいなプライベートと仕事と、
それ以外の部分というのを取り戻すという意味で、
少し療養期間にもやっていければなというふうに考えています。
今、例えば本を読んだりとか映画を観たりとかはできるの?
できます。
映画を観たりとか、
本を読んだりとか映画を観たりとかはできるの?
できます。
厳密に言うと、やる時間がなかったので、
やらない、やっていないというか、できない状態になっていました。
私も朝から晩まで会社のパソコンを家で働いているので見ていて、
どちらかというと精神的にやられていたというか、
09:03
しんどかったので、
前は9時、10時、11時まで働いて、
後はご飯を食べて風呂入って寝るだけだったんですよ。
朝起きて家族とご飯を食べて、
そしたらすぐ仕事を開始して、
仕事が終わったらご飯を食べて寝るみたいな、
毎日を繰り返したんですね。
前だったら通勤時間で本を読むとか、
そういうこともできていたんですけど、
それをやる時間が完全に消滅してしまったんですよ。
あとは、
それでも終わらない仕事の量があったので、
端的に言うと、
本を読む時間、
落ち着いて本を読む時間が取れなかった。
多分、読む時間が全くないわけではなかったんですけど、
それでも不安だからパソコンを開いてしまって仕事をしていたんですよね。
なので、そういう意味で、
心穏やかに仕事のことは全部忘れて、
通知を全部切ってしまって、
ゆっくり本を読むみたいな時間というのは、
かれこれ2年、3年は取れていないのかなという。
それでも、前は通勤時間があったので、
通勤の電車の中で読むことができたんですけど、
それすら消えてしまったので、
ここ半年ぐらいは、
それが消滅してしまっている状態でした。
この2週間は、
本を読んでみたらいいのかなと。
本を読むと、
普段の自分との差がわかるんだよね。
読めたり、読まないと、
読めへんかったりとか、
集中しようと思ってるけど、集中できないとか、
自分の感覚でわからない体調の悪さが見えてくるから、
本を読んでみるというのは、
当然ビジネス書じゃないのが、
たぶん小説とかのほうがより好ましいと思うけど。
あれなんですよ。
YouTubeなんで。
ビジネス書なんですけどね。
久しぶりに、
これ本当にあれなんですよ。
先週の日曜日かな。
久しぶりに、
久しぶりに古本屋に行ってきたんですよ。
ブックオフで買ったんですけどね。
今までずっと、
古本屋も含めて本屋さんに行くことがなかった。
まず外出しなかったし、
外出するにしても、子供を習い事に連れていくぐらい。
会社にたまに顔を出すぐらいだったんですよね。
それが久しぶりに古本屋とか本屋さんに行って、
12:00
今の自分に必要そうな本があるなと思って、
手に取って買ってきたんですけど、
逆協力のコツって、
レジリエンスを鍛えないとなみたいなのとか、
あとは、川沢先生、
アホみたいに怒られるな、本出してるじゃないですか。
インプット大全とかの人やな。
ストレスフリー超大全って、
今度超が付いてきたんだけどね。
何だかなっていう。
この辺をちょっと読んでみて、
まずは今自分が直面していることに、
どういう考え方があるのか。
フレームを作っていって、
どういうふうに向き合えばいいのか。
すでに知らなさすぎるので、
それをちょっとやってみようかなっていうところ。
今直近自分が困っていることから、
本を読むっていうのと、
どういうふうにやればいいのかを考えてみようかな
というところから入ろうとしています。
一応、僕の経験から言わせてもらうと、
僕もまだ診療内に通っていて、
最初に第1回目に行った時に、
1年くらいはかかりますって言われている。
半年経ったくらいかな。
だからまだかかんない。
そこの線を越えてしまうと、
2週間とかでは全然返ってこないようになるから、
やっぱりその留まった価値って結構でかいと。
自分の経験で、
時間的な価値も高いと思うんやけど、
それは話は別にして、
自分の経験で言うと、僕も君と全く同じことをして、
例えば、心を柔らかくする方法とか、
自律神経の戻し方みたいな本をたくさん読んでんけど、
逆効果。
自分の体のことが逆に気になってしまうねん。
これをしたらいけないとか、
これをやらなければいけないっていう別のストレスが
制するねん。
一応そういうのを軽く学んでおくのはもちろんいいねんで、
いいこと悪いことを知るのはいいんやけど、
そういうのばっかりを探求するよりは、
自分の趣味の世界に行ってしまった方が、
結局一番の問題ってストレスやからさ。
緊張感というか。
今の現実の自分から一回離れるぐらいのものの方が、
リラックスはできると思う。
リラックスしようと思ってリラックスはできへんわけねん。
それ逆に緊張するわけやんか。
本来なら、
やらねばならないみたいなものをどんどんなくしていって、
できるだけ何もない状態を作らないと、
本来リラックスというか、
やらねばならないと思えば必ず肩に力が入る。
それと同じことになってしまうねん。
そういうのを探求していくと。
15:01
2、3冊読むのはいいけど、
それ読み終わったら、後は全然違うのを読んだ方がいいと思います。
僕は奥さんが前回集めている、
十二国記っていう小説があって、
あれを1巻から全部読みましたね。
全然小説じゃないですけど、
角川セイルやってるじゃないですか。
幼女戦記が19巻。
1巻も読んだことないんですけど、
19巻かと思って、
どうしようって今ちょっと迷ってます。
アニメを1、2話見て、
合うかどうか確かめてから。
異世界やねんけど、
第二次世界大戦あたりの話をモチーフにした。
メインはドイツやねん。
なんとなくその辺の設定だけは、
どこかで見たことがあります。
戦争もんとか、戦略もん、
あれは多分面白いと思います。
割とそういうの好きですね。
もともと三国志とか大好きなので、
信長の野望で、
相当な若い頃の時間を費やしてるので、
信長の野望に費やした時間を別のことに使えてれば。
いやいや、そんなことない。
それは身になってると思うよ。
自分の中で一番メンタルがやばかった時って、
本も読めへんし、絵もできへんねん。
モンスターハンターを30分やっただけで、
もうわかんねん。うわーってなってんの。
なるほど。
まだそこまでは言ってないわけではないけど、
今も本を長時間読むのは厳しいかもしれない。
脳が疲れてるんだよな。
集中力を保てへんと思う。
それはやっぱりサインやと思うわ。
休みなさいというサインやと思います。
ポッドキャストを聞いて、
あと散歩をしますね。
ポッドキャストを聞いたり、
オーディオブックを聞きながら散歩がきつかったりすることがあるので、
その時はポッドキャストを聞くか、
昨日ちょっとツイッターでつぶやいたんですけど、
ビーズの曲を聞いて、これはいけると思って。
いわゆるヒーリングミュージックを聞いてたんですよ。
本当にダメなときは。
そうするとだんだん、
慣れてくるというか、
飽きてくる。
またこれか、またこれかみたいな体が、
もうこんなものは効かない。
だんだん薬が効かなくなっていくような感覚で。
一番悪いときは滝の音を聞いてたね。
YouTubeでずっと滝の音を聞いてたよ。
今何が一番やりたいかというと、
ひたすら焚き火をして炎を眺めてたい。
そういうのがいいと思います。
結局さ、
18:01
ベクさんも真面目なところがあるからさ、
体の調子を自分で解決しなければいけないフレームワークに
はまってるんだけど、
それを捨てることが一番の目標だと思うね。
なるほど。
分かります。
分かりますというか、
多分それができてるんだったらこうなってないはず。
なるほど。
ちょっと無理にというよりは、
まずいろいろやってみて、
自分が一番楽しいな、やれるなと思うことを
できるだけやった方がいい。
できれば家にずっといるよりは、
家族とどっか行ったりとか、
一回実家とか帰ろうかなとか、
せっかく2週間あるから、
実家に行って帰ってくるだけじゃなくて、
家族とどっか行ったりとか、
間のどこかで寄り道したりとかっていう、
一つはパワースポットで巡るかみたいな。
お寺とかはいいよね。
伊勢とか熊野とか、
多分普通に土日だけで
週末過ごそうとするとちょっと厳しいじゃないですか。
なので実家に帰って、
1週間くらい車レンタルしてしまって、
多分奥さんと子どもが
そんなにずっと付き合えないと思うので、
1人で実家に行って帰ってくる道すがら、
伊勢と熊野に行って、
ちょっとだけ家族には迷惑かけるんですけど、
2日3日くらい1人で色んなところ巡りながら
帰ってくるみたいな旅でもしたら
元気になるかな、車の運転その長時間やって
大丈夫かなみたいなのもあるし、
そういう非日常的なことも
少しやった方が気分転換になるから、
そのまとまったタイミングでの休みとかも
取れなかったし、取れるかなと思ったタイミングでも
コロナのせいでやっぱり
そういうこともできなかったので、
それか単純にちょっと
関西に1週間くらい滞在するだけでも、
もしかしたらちょっと気分的には盛り上がるかな
とか、
どういうふうに過ごすのが一番自分にとって、
まず仕事を忘れて、
かつ、
癒しではないんですけどね、
何かきっかけが欲しいんですよね。
もしかしたらあまり無理せずに家でずっといて、
ゆっくり本でも読んでいるのがいいかもしれないけど、
多分2週間それをやっていると
ダメな気がするんですよね。
せめて何日かは外に出る時間を作った方がいいのかな
というのが思っているところです。
だから2週間あって、
この中でもう計画を立てるのはやめて、
3日くらい本を読んで過ごして、
21:01
動きたいなと思ったら動き出せばいいのかなと、
僕は。
その身体の声に素直に耳を傾けているのが
いいかなと僕は思います。
そうですね。来週の水曜日からなので、
水、木、金はあまり無理せずに。
土、日、
土、日と動くとすると土、日、
プラス前後くらい。
奥さんもそんなに有給取れるわけでもないので、
ちょっとそういう感じで動くなら動いて、
かな。
再来週1週間がバルタ休みになるので、
そこをどう過ごすかは無理に決めずに、
基本は家でのらりくらりで、
どこか行きたいなと思ったら
フラット本2冊くらい持って、
電車旅でもすればいいのかなと。
そうですね。僕はそういうのがいいと思います。
そういう計画準備、予測的なものが、
一番脳を疲れさせますね。
なるほど。
その日暮らし、気まま暮らしを楽しむのがよろしいかと。
やっぱり、分かんないけど、そういうことすると
すごい罪悪感がすんねん。
仕事できるはずやのに、
遊んでしまってる僕みたいなのを自覚されるけど、
病気やで、やっぱり。
それはもう病気やと思うわ。
そうなんですよ。
外にどこか遊びに行くみたいな、
遊びに行くんですよ。
そういうことができるのに、
なぜ仕事をしないんだみたいなのは、
今でも思うんですね。
僕が強く仕事をやり頑張りますって言えば、
多分、医学的にはまだ
打つとは言われていない状態なので、
多分、医師も分かりますけど、
しんどくなったら言ってくださいねって。
多分、僕の意思で、
強制休暇指示みたいなのも
取り消せんことはない状態なんですよ。
だけど、いろいろ考えて、
ちょっと経緯は、
飲み会の時にお話ししたんですけど、
先週の土曜日にしんどくなって、
1週間かけて何とか回復したかなと思って、
今週の火曜日に
だいたい治ったかなと思ったところで、
またドーンと落ちて動けなくなったってお話を
させていただいたんですけど、
それで本当に自信を失ってしまって、
これがまた来たら迷惑かけるし、
周りも僕の体調が悪いことは知ってるんだけど、
かといって仕事のこととかを話さないわけにはいかないじゃないですか。
それで周りもどうしていいか分かんないというか、
それなりのプレッシャーも来るし、
他の人たちも気を使いつつも、
僕に言える仕事のことを聞いてくるので、
24:01
そういう状態が続くのはチームとしても
やっぱりよろしくないし、
いつ何度言ってもやっぱり
気を使わないといけないし、
そういう状態が続くのは
自分だけ動けなくなって迷惑かけるかも分かんないし、
かつ平日働いているときも
明らかに元気だったときに比べてパフォーマンスが落ちていると。
この状態を続けるということは、
まず健全ではないというか迷惑がかかるし、
かつどこかで潰れるというのを考えたときに、
ここで休むという決断ができなかったら、
あとは死ぬのを待つだけ、
本当に動けなくなって帰ってくるのに
1ヶ月、2ヶ月かかるような状態になってしまう。
というのを考えたときに、
休まないという選択肢は消えたんですね。
そこは理性的に考えればそうすべきだと。
ウィッシャーさんからも、
悩むことなくそこは休むべきであると。
今ならまだ2週間で帰ってくれると思うから、
その間スパッと仕事を止めて、
それがメッセージになって環境が変わっていって、
仕事の分散化とか新しい人を投入してもらって、
何とか負荷を下げるということをやるんだとしたら、
2週間という期間がいいメッセージになるから、
絶対そうすべきというアドバイスをもらって、
そのときに本当に悩んだんですよ。
本当にいいのかなって。
分かりましたというか、
それで行きましょうというお話を、
ウィッシャーさんにさせていただいたので。
今でもそういう医学的見地から見たときに、
今の状態で本当に休むということとか、
発症とか、
本当に休むということとか、
働けるのに、
治すために休むので、
仕事を完全にディスコネクトしないと意味がないじゃないですか。
そういう宣言もしたんですよ。
本当にそれでいいのか、
みんなが働いている期間にどこかに行くということを、
やってもいいのかとか、あるいはブログを書いていいのかとか、
ポッドキャストとか撮ってもいいのかと思ったんですけど、
でも、治すということを考えたときには、
絶対に仕事ではないかつ、
自分の中で好きなこと、生産的なことだと思うことは、
やりたいなというのがあって。
なので、
罪悪感をかなぐり捨てて、
やるのが正解なんだろうなと思いながら、
というのと、まだやっぱり罪悪感を捨てきれない。
それは簡単には捨てきれないと思うよ。
結局、
27:00
フリーランスになって今年で10年目くらいだけど、
9年間くらい休んだことがなかった。
1日も。
体調が悪くなって、
多少戻ってきたときに、
週1回、日曜日の午後から、
12時以降は仕事をちゃんとしようと決意して、
実際にそれができるようになるまで、
2ヶ月はかかった。
何もしなくても、
何の罪悪感も覚えないようになってきたけど、
やっぱりそこまで途中は、ちょっと仕事してしまったりしてたし。
僕も立場は違うけど、
仕事を、
結構体調を崩すまでは、
土日も仕事を普通にやってたし、
夜中2時、3時とかまでやることもあったし、
というのがあって、
それが当たり前だと思ってた。
あなたはもうとうに過労死ラインを超えているって、
言われたんですよ、何回か。
その時に、
今まで僕がやってきたやり方だったり、
成功のある程度の法則だったところもあったんですけど、
まずは、5月に
メンタルの体調を崩したときに、
それを改善すればならないということで、
夜9時以降は働かないというのをやろうとしたり、
1日はパソコンを開かないというところから始めて、
でもやっぱりできなかったんですよね。
体調を崩して回復はしてきたら、
すぐ元のとおりで、
休みなしみたいな感じで働くようになったし、
実験入学時間も増えて、
体調をまた崩して、8月とかに。
もう一回、いろいろ休みを取ったり。
まず、休みの日にチャットが来ても、
焦らないようにするじゃないけど、
焦らないようにして、
本当に緊急の仕事とかはあるので、
それはそれであるとしたとしても、
不正人がおかしくなっているので、
あの資料どうなったというメッセージが
1個ポンって来ただけで、
早く送らなきゃみたいな感じなんですけど、
今でもそうなんですけど、
そういうメッセージが来たときに、
僕以外のメンバーは結構スルーするんですよ。
焦るよとか思うんですけど、
僕一人だけが焦ってて、
アホみたいだなって自分でも思うんですけど、
焦ってしまうと止められなくなってしまってて、
で、もう常に、
うちの奥さんとか、奥さんのお母さんとかと一緒にいるときとかも、
ずっとチャットの対応したりとか、
たまに電話会議とかやったりしてて、
周りから見てもこれはあかんっていう、
状態だったみたいなんですよ。
自分では分かってないんですよ、それがやばいって。
30:02
そんなもんやと思ってやってて、
それをやめることがまずずっとできなくて、
だんだんできるようになってきて、
8月、9月になってくると、
土日の完全な日曜日とか、
完全な土曜日が取れるようになってきたのが
やっとそれくらいだったんですね。
でもそれでも業務量が多かったりとか、
バッシングがきつかったりとかっていうので、
やっぱりダメになってしまって、
そういう土日休むっていう当たり前のことが
できるようになるのにも時間がかかったし、
その時間がかかってしまったせいで、
また崩しちゃったっていうのがあって、
本当、完全に休む、
罪悪感なく休むっていうところから始めないとなって。
それが難しいんだよ。
僕らワーカーフォリックの人間は。
そうですね。
これもうワーカーフォリックっていう、
いわゆる冗談風に言うけど、
たぶんガチで半分病気だと思う。
たぶんそれを矯正するための
2週間でもあるんだろうなっていうところで、
ちょっと変に、
例えば毎日ブログ更新しますとか、
テレキャストやりますとかっていうと、
それはそれでまたしんどくなってもあるやし、
自分がやりたいなと思ったらやるし、
たぶん1日何もない。
仕事をやらないとか、
子供とかが保育園行ってたりとかすると、
その空いた時間に何もしないって厳しいですね。
まず本を読む。
ブログとかも書いてみようとか。
どっか行きたいと思ったらどっか行くとかっていうところで、
ずっと自分がやりたいっていうことを
素直にただやっていく。
仕事がなくなった間に空いた時間で
やっていくっていうところで、
分かんないですけど、その結果として
どういうところに行き着くのか
自分でもさっぱり分かんないですけど、
まずそこからただ淡々とやっていくっていうことをやれば、
何か変わるんじゃないかなっていう。
変にこの2週間をどう使おうかって考えるよりは、
まずは、
何か自分のやりたいことをただやるっていうことだけ決めて
過ごしてみようかなっていう。
はい、それでいいと思います。
あえて説明付きすれば、
何もやらないと決めて過ごすと、
人間って不思議なもんで何かやりたくなってくるんだよね。
それが多分、
どう言ったらいいんやろ、
ナチュラルなあなたの欲求なんだよね。
こうしなければならないから、
一歩距離が置いたあなたがやりたいことっていうのが、
何もしないと決めた期間に分け合ってくるはずやから、
33:00
それが指針になると思う。
まずそれを見つけるところからですね。
感じるところからやな。
いや、これ結局感覚的なことやね。
自分の感覚が常に仕事に上書きされている状態で、
分からなくなっているというか。
優先度というか、緊急度だったのかな、もしかしたら。
そういうことをやるよりも、
常に不安だから仕事やらなきゃとか、
あれ終わってない、これ終わってない、仕事やらなきゃだったんですよね。
それがなくなったとしたら、何が沸き上がってくるかっていうのが。
っていうのがちょっと楽しみかな。
そうですね、楽しみだし。
沸き上がってこなくてもいいかなと思って。
それはもちろん沸き上がってこなくてもいいし、
まあ、あなたみたいな人は何かが沸き上がってくると思うけど。
ただ、企画とかこういうことをやろうかなという目標を立てるのはやめておこうかなと。
それがいいと思います。
それはちょっと気をつけようかなと思います。
やっぱり立ててしまうと真面目な人間はその通りにやろうとしてしまうからさ。
元の僕らみやからね、やっぱり。
そうですよね。
本当に気をつけよう。
僕、やっぱり癖じゃないですけどね。
そういうのを、例えばゴールデンウィークとか夏休みとかがあったら、
ああいうことやろう、こういうことやろうとかってついついやって。
それも完全にはできないんですけど、でもそういうのが好きなので。
毎日走ろうとか、ブログを毎日書こうとか。
ついついやっちゃうんですよ。
分かる分かる。
同じ人間やもん。僕も同じタイプの人間やから。
でも今はそれは別にあなたの長所というかスキルとして発揮されるべきものやけど、
今は発動したらあかんなっていう。
余力がある時の計画であって、今はちょっと切羽詰まってるターンやから。
そうですね。ちょっとそこは気をつけますというか。
自分でも何となく傾向が分かっているので、やらないように気をつけて。
そうですね。
前置きの話だけがほぼ終わっちゃった。
今後の、まず手帳の話はサクッと終わるんで、手帳の話をしよくと。
まず今年は手帳を使わないと。
iPadのGoodNotesでずっとやるぞって決めて、手帳を1回使いまやめたんですけど、
この度、2021年から保護日カズンに帰宅いたしました。
やっぱりカズンというよりは、自分の中で成功法則じゃないですけど、
こうやってたらうまくいったなっていうのがやっぱり、
昔自分がブログにも書いてた7つの習慣とGDD的なのを組み合わせたようなやり方っていうのが
36:02
一番しっくりきてたんですよね。
何が良かったのかなって思うと、やっぱり1週間でこういうことをやろうっていうのを
自分の中で1回考えて、こんな感じかなっていうのを
仕事だけじゃなくて、プライベートのことも含めて考えてた。
考えて1週間を始めてたんですね。
毎日も、ただタスクをひたすらこなすだけじゃなくて、
1週間でこういうことをやろうかなっていうのを考えて、
じゃあこの日にこれをやらなきゃねっていうのをやっていくと、
仕事以外のことも入れられてたんですよ。
今それが消滅してるので、多分そういうことをやらずに
仕事の予定と仕事のタスクで、時間があれば趣味じゃないけど
好きなことをやろうってやってるので、
そうすると勝てると大きい仕事という記事がドーンって入って
もう何も入らなくなってるっていうのが今なので、
それを変える意味でも、自分が過去やってたカズンを使って
1週間の見通しを立てるっていうのが実は一番大事だったんじゃないかっていうのを
今更ながらに思ったので、まずそれをちょっと久しぶりにやろうかなと。
なので、プランナーとしてカズンの週ウィークリーのページを使いたいなっていうのと、
それだけだったら別にウィークリーの手帳を使えばいいんですけど、
あとは今やんでるので、立ち止まる時間を作りたいなと。
別に仕事しました、1日終わりました、バタンと倒れて寝ちゃうんですよ。
なので、それを手帳に、今日はこうだったとか、今日はこれ頑張ろうと思うとかっていうのを書いていくっていうのを
iPadでもいいんですけどね。
いいんですけど、やっぱり1日1ページがあって、その中に
紙に書きたいという勇気が湧いてきたんですよね。
不思議なもんで、デジタルを使っていると、
だんだんだんだん紙に書く方が、今の自分の精神状態からすると、
デジタルだと書かないんですけど、紙だったら書けるなと思って。
そういう昔、自分がそれでしっくり生きてた状態に、
1回戻してみようという意味です。
原点会議じゃないですけどね。
仕事の手帳述時代に戻ろうかなという。戻してみる。
戻してみる。それで、もしかしたらうまくいくかもしれないし、
変わらないようになるかもしれないですけど、
1つチャレンジでやってみようかな。
チャレンジ?違うな。
何かを変えないと、多分、今の状態で変わらないと思うので、
変化をつけるために、もう1回手帳に戻るということを
あえてやってみようかなと思います。
なるほど。
クレスさんは今でも手帳使われていると思うんですけど、
今中にクレスさんはどういうことを手帳でやられているんですか?
いわゆるスケジュール管理とかタスク的なものは全部デジタルなので、
ちょっと思いついたことを文章にするための場所みたいな。
アイディアノート、簡単に言うとアイディアノートかな。
39:02
それだけ。しかも書いたらだいたいiPhoneでスキャンして、
そのままEvernoteとかに送るので、ただ本当に書くだけ。
なるほど。
テキスト以外に図があるから、やっぱりペンは欲しいなと。
なるほど。
iPadでもいいという理屈はあるんだけど、例えばiPhoneを持っていると、
高確率でタイムラインを見に行ってしまう自分がいるわけですよね。
なるほど。
そうなると、やっぱりiPadでも似たようなことが起こるのではないかと。
やっぱりそれはあります。僕はiPadを持って、
ちょっとブログでも書こうかなっていくんですけど、
まずTwitterチェックしちゃうんですよ。
ポメラならよかったのにみたいな。
だから、デジタル機器とは別のメディアで書くということは、
一つ意義があるのかなと思いますけど。
そうですね。専用機ってことですよね。
そうそう。
雑念の入らない。
そういう意味で、結局iPadにデジタルで手で書きをしているんですよ。
僕はiPad Proを使って。
同じエクスペリエンス、むしろ多分紙に書くということと
ほぼほぼ同じエクスペリエンスはそこから得られているのは確かなんですけど、
もしかしたらiPadの機能差というか多機能差というところが
やっぱりちょっと障壁になっているのかもしれないなというのと、
一時期Apple Pencilが行方不明になるという惨事が起こりまして、
手帳に書けないとなったんですよ。
そこから使わなくなっちゃったというのもあって、
しんどくなってきていたときに、
書くという習慣がなくなってからより一層悪化したというのがあったので、
別にiPadが悪いわけではないと思うんですけど、
やっぱりペンが100円あればコンビニで買えるペンのほうが
Apple Pencilより効くなというのと、
結局手書きで書くんやったら紙でもデジタルでも
そんなに変わらないかなというのと、
また手帳という一冊の本を自分で作っていくみたいな感覚が
iPadだと得づらかったというのもあったので、
そういう意味で紙のペーパーを貼っつけとくとか
そういうのもできるし、
そういう意味で一日一日をちゃんと大事に過ごすとか
振り返ったりとかができるように
手帳というのをもう少し使ってみようかなと。
そういう意味では予定管理というよりは
自分の中で、またログとも違うんですよね。
42:01
ログはログなんですけど、
そういう記録のためのログというよりは
自分が生きた証拠を残していくみたいな
ちゃんとそういうものを作るという時間を取ることによって
クオリティオブライフを上げていくような目的ですよね。
手帳は思考費みたいな話も前にあったと思うんですけど、
それにちょいと近い感じかなと。
それがなくてもたぶん人生は機能するんですけど、
それがある方がよりよく人生を生きられるみたいな感じかなというところで
手帳回帰をしてみようかなと思った感じです。
一年くらいiPadを使ったんですけど、
手帳に結局戻りましたということで。
良いんじゃないですか。
両方使ったことによって、
より紙の手帳の良さみたいなのが改めて論じられる
という経験になったと思いますけども。
そうですね。
ポジティブにコロコロ買い上がったのではなくて、
両方の良さを理解しながら
今は手帳に戻ってきたということで。
手帳派の人たちにまた温かく迎えに来てもらえたらと思います。
いずれもしもというブログ名が変わったんですけど、
倉田さんのところの打ち合わせキャストの感想を書いていただいていて、
その時に我々、
特に僕が手帳に関しては、
手帳である必要がない的な発言をしたのに対して、
ちょっと私とは考え方が違いますねというのがあったんですけど、
戻りましたので、
同じ穴の扱いをしてもらえると嬉しいなと思います。
ということで、
またこういった話も用意させていただければなということで、
ちょっと時間も倉田さん、
あと2分ぐらいで終わりますので、
今後の勧め方なんですけど、
これは完全に総勧準備号なんで今日は、
多分あんまりテーマをバシッと決めるというよりは、
ゆるく、今日は手帳でとか記録でとか、
最近読んだ本何が面白かったですかとか、
あとはちょっと最近僕が、
例えば、
日本語の勧め方とか、
打ち合わせキャストほど交渉の話はできないので。
打ち合わせキャストは交渉の話してないよ。
全然交渉の話してないよ。
幼女戦記の面白さについて。
もう全然そんなんでもいいですよ。
ちょっとそういう、
ナソビでは、
日本語の勧め方というのは、
日本語の勧め方というのは、
多分こういう体系のコンテンツを作った時に、
多分いろんな人は、
45:01
非日常じゃないですけど、
自分が普段生活している中で触れられないような情報があるのと、
楽しいのかなと思うので、
例えば、
お互い今読んでいる本どんなのがあるかとか、
僕がこういうこと困っている情報を、
いろいろとご相談をさせて、
僕がクラシスさんに相談させていただくという形のコンテンツの方がいいのかな。
まあ、別にそこは、
お互いに一応話したいことを何個か考えておいて、
うち一個がそれを出発点にして話し始めるというところでいいと思いますよ。
ちなみに打ち合わせキャストは基本的にそんなん全然考えてないですから大丈夫ですよ。
それで1時間以上喋りますからね。
本当にね、
いつも交渉やなと思って。
交渉というか何ですかね、
マニアックなんですよ。
マニアックはマニアックや。
あのレベルは無理なので、
僕、また全然違う、
1サラリーマンの悩みをクラシスさんに聞いていただいて、
たぶんたくさんとは違う会話ができると思うので、
そういうところで少しやらせていただければなというと、
いいですかね、隔週とかでやらせてもらっても。
よほど原稿が切羽止まってないときは大丈夫です。
わかりましたね。
基本、ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうなら、
ダメそうならダメそうなんですって。
こういうのは無理しないのが続けるコツというのを、
長いことやっても実感してるんで、
お互いにちょっとでも無理そうだったら頑張らなくて良いです。
今週休みです。
休みましょう。
そうです。
なんで、ちょっとどうしようか、
土曜日の9時10時とかにしましょうか。
そういう決めといて、第2、第4とか第1、第3とかってやっておいて
何も考えずに
何も考えずに1週間飛びでやってみて
飛んだら次の週にやるとか
そういうので、ざっくりだから土曜日の9時、10時ぐらいを見据えて
1週間に1回ぐらいのペースで、あとは調整っていうぐらいで大丈夫だと思います
そんな感じでやらせていただいて
テーマは事前に何かを挙げておくけど、もう1ラインか2ラインあればいいみたいな
そうそうそうそう、いけるいける、全然いける
タイトル付けだけしておかないと、一応ライブ配信毎回した方がいいかなと思うので
今日はコメントをつかなかった、残念ながらつかなかったんですけど
コメントとかついたら、そういうのを少し対応しながらというか
反応しながらできたら面白いかなと思うので
そんな感じでやらせていただいて
で、タイトルだけ決めましょうという感じで
48:03
はい、一応今これは何カテゴリーなの?
これはBEXHAX RADIOの第何回ってことなの?ここは
これは今日はそうですね、BEXHAX RADIO語りにしてるけど
例えば1回はBEXHAX、もう1個は打ち合わせキャストみたいな感じにします?
いや、別にいいね、これのハッシュタグは何なのかなって思っただけ
これですか、これはBEXHAXのRADIOの生放送、生収録カテゴリーにしようかなと思ってます
はい、了解です、わかりました
もちろん、まあでもいいか、難しいこと考えずにそれでいきます
はい、了解です
決定でお願いします
じゃあそんな感じで、毎週土曜じゃないや
だいたい1週飛びの土曜で、テーマ1個決めて、タイトルだけ決めて話し始める
だいたい9時、10時、ダメだったら飛ばす
そうです、そうです
気楽にやっていこうと思いますので、ぜひ皆様方もお付き合い頂ければ幸いでございます
で、タイトル、どんなタイトルかな?
でもあれですよね、もうこれどうしようかな
多分なんかコーナー名じゃないな、タイトル名だけ決めておきたいな、今コメントついたんですけど
あれですかね、暮らした定例とかですか?
もうちょっと何かネーミング欲しいな、それは
あの今回は仮に何かしたいって宿題にしときました
次回じゃあタイトルについて語り合いましょう
ということで暮らしたあと2分なんで、じゃあそろそろ締めたいと思いますので
はい、コメントありがとうございました
佐野さん
じゃああれですよね、ちょっと普通に締めます
こちらの番組デベックサックスレディオという今日はくくりでやっております
およびこのYouTubeの方でもコメント等々を頂けましたら
ご意見、ご感想、コメント、リクエストを頂きましたら
何らかコンテンツにしたりとかお便りとして読み上げさせて頂いたりとかするので
もし暮らしたさんと僕のこの各週ぐらいでやるコーナーで取り上げて欲しかったら
暮らしたさんとの定例会で呼んでねって一言入れといてもらえれば
そちらの方で必ず暮らしたさんと僕のコメントをつけて紹介する形にしたいと思います
Twitterハッシュタグはっくさんラバーレディオにご投稿頂くか
メールとかツイッターとかでDM頂いてもいいですし
YouTubeの方にコメントもらっても拾えると思いますのでよろしくお願いします
くくりさん何か最後ちょっとバシッと締めて頂いてよろしいですか
全くそれはノーアイデアです
51:00
僕は思うんですけど
ポッドキャストとかYouTubeって楽しそうな話をしてるのが聞いてるのがただ単に楽しいっていうことがあるんで
2人でずっと楽しい話をしていけたらなと思っております
そうですねこんな状態なのであまり肩肘張ってね
皆さんの役に立つだなんだっていうことをやるよりは
暮らしたさんと各週でお話しするのを僕はただ楽しみにやっていきたいと思います
ストレス発散にいろんな人が巻き合いちゃって
それが一番気が晴れると思います
そうですねぜひリスナーの方とかYouTube見てくださっている方も
僕のリハビリに付き合って頂いているということで
ここは一つよろしくお願い致します
コメント頂けるとコードにして喜ぶのでよろしくお願い致します
最後コメントで楽しい話楽しみにしております
お疲れ様でしたというコメント頂いておりますありがとうございました
最後締めたいと思いますクレスターの
それでは皆さんさよならだけお願いします
それでは今回はこれで終わりたいと思います
それでは皆さん最後までご視聴頂きましてありがとうございます
それでは皆さんさよなら
52:15

Comments

Scroll