1. Beck's Hacks Radio
  2. 第138回「使えていない/紹介..
2022-06-06 1:08:09

第138回「使えていない/紹介できていないガジェット達への鎮魂歌(レクイエム)」

購入したもののまだ活用しきれていないガジェットや、バリバリ活躍しているけど紹介ができていないガジェットの棚卸しをしています。トピックが多岐にわたるので是非興味がある箇所だけでもご視聴頂けますと幸いです。


オープニングトーク

ATEM Miniが使えていない問題

AverMedia GC553が使えてない問題

GPSロガー使ってますか?

HDMI伝送「Hollyland MARS300」

Hokutoの防湿庫と自慢のNikkorレンズ

サブカメラZfcとPortcapture X8

MOZA Air cross2使えてない問題

BENQ treVoloのコンセプトがイケている

モバイルキーボードどうしてます問題

電子書籍リーダーどうしてます問題

ライフログ系ガジェットと集約問題

GPS系ライフログやゲームについて

Go Pro及びそのアクセサリー

どういう映像を作りたいか?

好きなモノについて目を輝かせて語りたい


[紹介したガジェット達]

Blackmagic Design  ATEM Mini 

AverMedia GC553

Hollyland MARS300

Hokutoの防湿庫25L

Nikkor Z 50mm/f1.2

Nikkor Z 70mm-200mm/f2.8

Nikon Zfc

TASCAM PORTCAPTURE X8

Moza Air Cross2

Benq TreVolo U

AGEN STARモバイルキーボード

Mokiboモバイルキーボード

UH Keyboard

Kindle Paper White

Kobo Libra2(防水で一番安いやつ)

エレコム 上腕血圧計 HCM-AS01BT-WH

あすけん

Habit Tracker

Geo Caching

ケータイ国盗り合戦

Go Pro Hero9

Go Proメディアmodモジューラー

Go Prp Maxレンズモジューラー

Ulanzi GP-16 マグネットマウント

Telsin GoProバッテリー/充電器/SDカードリーダー


ご意見ご感想お待ちしております!

Beck's Hacks Radioでは皆様からのご意見ご感想等々いただけますと幸いです。Twitterのハッシュタグ#hacks_radioや、メール、Substackへのコメント/返信の形でも大丈夫です。

https://twitter.com/search?q=%23hacks_radio
beck1240@gmail.com

----他のメディアもご購読もお願いします!----

Blog : Hacks for Creative Life!

Podcast : Beck's Hacks Radio

Youtube : HacksTV

News Letter : Beck's Hacks Letter

00:00
[音楽]
はい、皆さんこんにちは。Hacksaw Critical LifeのREQです。
今日はですね、ライブ配信ということで、生放送、生収録をやっております。
今日はですね、ちょっとお試しでゲストの方は自由にですね、
ズームに入ってもらって発言したければどうぞ出して、
チャットとかで質問いただくという形でも結構ですよ、みたいな形でですね、
緩い感じのゲスト会というのもやっていこうかなと思っております。
ATQさんの今日全部入れないかもしれないですけど、ちょいちょい絡んでいただけると非常に助かります。
ということで、画面上では見えないですけど、ATQさんという方が実は入ってくれています。
お願いします。
お願いします。
はい、ということで、簡単に今日の会の趣旨をお話しするとですね、
僕が今までガジェット大好きなので、いろんなものを買ってはいるんですけれども、
中はですね、ちょっとちゃんと使い切れてない子たちが何個かいるので、
その辺をですね、少し出しながら、こういう風にちょっと使っていこうと思ってるんですみたいな話と、
例えば今、ライブ配信もそうだし、カメラとか音声系のやつでこういうことをやっていこうと思ってるんですっていう、
ちょっと理想の現実みたいなところをですね、少しお話しできればなというふうに思っております。
[音楽]
ということで、早速なんですけれども、
ちょっと今日実はタイトルに入れていたこいつですね。
はい、ATEM Miniっていう、ライブ配信をする人たちの間ではかなりメジャーな機器なんですけれども、
いわゆるHDMIを4つぐらい入れて、1つのですね、カメラのように扱うことができるっていう、
まあライブスイッチャーなんですけども、こいつをですね、買って、これからライブ配信でバリバリ使おうと思ってたんですけど、
1人でOBSとかを使って、ライブ配信するみたいなことを全くやらなかったので、
このATEM Miniをですね、使う機会がなかったという反省がありますと。
で、Zoomでもやろうと思えば、自分のカメラの画像をATEM Miniにしてもいいんですけど、
なんか自分の手元を操作しながらとか、自分のカメラをやりながらとか、
ワイプインとかをやりながら、Zoomのカメラとして使うと、画質があまり良くなかったりとか、
常時それを表示するみたいなやつにピン止めの操作とかが必要になってくるので、
ちょっとZoomの中で使うのが使いづらいっていうのがあって、
やるとしたら、画面共有でATEM Miniで取り込んだ画面っていうのを画面共有して、
常時誰かが喋ったとしたら、そのATEM Miniで写してる画像の方にZoomのウィンドウを
ワイプ的に入れるみたいな感じの使い方がいいのかなみたいなのを思って、
今日やろうと思って、ちょっと配線が間に合わなかったので、
今日はATEM Miniのですね、ライブスイッチングは断念して、また今度改めてやりたいと思います。
やる時にできればOBSを使ってやりたいなと思っていますということで、
まず1個目の、一番僕の中で今気がかりの、上部させてあげないといけない機器、第1号でございます。
そうですね。
03:00
今日いくつかテーマがあって、こういうライブスイッチ系のやつでいくと、
もう1個、AvermediaのGC553っていうやつがいて、ちょっと今後ろの方にいるので出せないんですけど、
こいつは4Kのキャプチャーボードなんですけど、キャプチャーボードを買ったんですけど、Macとの相性がクソ悪くて、
4K画質でのキャプチャリングっていうのをやってると、だんだんパッファリングが追いつかなくなって、
映像だけが遅れていくみたいな、非常に謎現象があったので、せっかく買った4Kキャプチャーボードっていうのを使えてなかったんですけど、
ちょっと先日の配信でお伝えしたんですけど、Hacks MiniというWindows PCをこの度買いまして、
Windows PCだったら、そういう4Kキャプチャーボードとかの動作ってすんなり動いてくれるっていうところがあるので、
今後はWindows PCと4Kのキャプチャーボードっていうのを使って、今まで全然できてなかった4K動画の配信っていうのもやっていきたいなっていうのがあります。
なので、Hacks MiniっていうライブスイッチャーはHD画質までしか対応していないので、こいつと4Kで撮りたい、
例えばメインのミラーレス1眼の4K動画っていうのをキャプチャーボード経由で入れて、Hacks Miniの方でいくつかのサブカメラを操作するっていうような形で、
ライブ配信でのができないかなっていうのを今考え中ですというようなことをやっていて、いつも考え中なんですけど全然できてないので、
今年の目標としてちゃんと達成していきたいと思います。
とにかくETGさん、もしよろしければなんですけど、こういうガジェットを使いたいと思って買ったけど使えてないみたいな、そういう経験ってございます?
最近ガジェットって全然こう、前からもそうなんですけど、前はGPSを結構買ってたんですけど、
最近GPSもスマホに頼りがちになっていて、GPSユニット自体を使わなくなってきたなっていうのは正直ありますね。
あれですか、ライフログ的にGPSをトラッキングし続けるやつですか?
そうですね、ライフログで写真にジオタグを付けるっていうのが一番理想ですね。
ありますあります、確かにですね。
僕もGPSユニット2個のカメラに買ったんですけど、結局面倒くさくて一切使わずに終わりましたね。
最近だとスマホと連動させておくと、スマホのGPS情報を取り込んでくれるとかっていうのもあって、非常に便利ですけど、
昔i-Fiってカードあったじゃないですか。あれで写真撮るとGPS情報を撮ってくれてたんですよ。
i-Fiが現役だった頃はそれだけのためにすごい使ってたんですけど、あんまり精度は良くなかったんですけど、それでも何か一応メーター情報としてGPS情報が残ってたので、あれは良かったなっていうのがあって、
今はもうスマホとBluetoothで繋いでっていう方式だけですね、やってるのは。
僕もGPSトラッキング一時期めっちゃハマってたことあるんで気持ちはわかります。
06:01
(HMIトランスミッター)
で、ちょっと話が変わるんですけれども、もう一個カメラ関係で、カメラ関係、映像関係でちょっとまだ出せてないやつが1個あって、
これHDMIトランスミッター、似たような話でまた起きてたんですけど、HDMIトランスミッターっていう装置なんですね。
こいつってHDMIをカメラからインしてやって、ワイヤレスでこれは発信機なので受信機側に送るっていうこともできるし、
僕はもうスマホに送るっていう用途でしか使わないので、発信機だけしか買ってないんですけど、
こいつをスマホにWi-Fiで接続をして常時HDMIの画像を送り続けるっていうことができるHDMIワイヤレストランスミッターっていうやつがあるんですけど、
こいつも買ったけど全然まだ使えてないっていう。
なんでこいつを買ったかっていうと、スマホ、僕が使ってるニコンのZ6IIっていうカメラを普段使って、
ほぼほぼYouTubeもこれで撮ってるんですけど、このカメラってバリアングル歴史表なんですね。
バリアングル歴史表で、かつここまでしか上がらないので、一切自撮りができないんですよ。
で、このワイヤレストランスミッターが1個あれば、こいつで出した画像っていうのをスマホですね。スマホの画面にこうやって出してきて、
で、自撮りの映像がちょっと遅延あるんですけど、どうなってるかっていうのが見えるっていう用途が1つと、
カメラって操作してる画面、こんな感じでいろんな情報が乗っかってて、撮影してるときにどこにピントがあってるかとか、
F値何で撮ってるかとかっていう、このライブビューに映ってる情報っていうのを動画に残そうとすると、
このここに映ってる情報をそのままHDMIに出力して、それをスマホ側で受けて録画すると、
カメラの写真を撮ってるときのライブ感のある情報が撮っている映像っていうのを撮ることができるっていうのがあったので、
このHDMIトランスミッターを買ったんですけど、まだ全然使えてなくて、なかなか撮影に行く機会がなくて、
撮影に行ったときにこれでカメラ側の情報、ある程度乗っている映像っていうのをスマホで撮りつつ、
GoProとかでFPV動画を撮りながら、その2つを組み合わせて、ただ写真を撮りに行ってるだけの動画なんだけど、
多少動きのあるものを作ろうかなっていうので、買って、まだ使えてないガジェットです。
これ結構多分カメラやってる人とかYouTubeやりたい人には便利な道具だと思うので、全然メジャーじゃないんですけど、
Mars 300、HolylandっていうかMars 300っていうHDMIトランスミッター、多分他の用途にもいろいろ使えると思うので、ぜひ興味ある方は調べてみてください。
せっかくなんでカメラ繋がりの話が来たので、もう1個言っておくと、ここに防湿庫っていうのを買ったんですよ。
これHOKTOっていう会社の防湿庫なんですけど、8900円ぐらいで買ったのかな?内容的には25リッターっていって、めちゃめちゃいっぱい入るんです。
09:05
個人ユースで使うには十分です。これがないと、これ今、湿ってる状態でフルパワーで動かすと25%ぐらいまで湿度低く保ってくれるんですけど、
これがないと今僕の部屋はクーラーかけてるからまだマシですけど、梅雨の時って本当に90%。
サウナみたいな時があるじゃないですか。やっぱりその中に割と結構いいカメラといいレンズを使い出してるので、
これを日本の天然サウナの中に置くのはさすがに怖いと思って、最近この防湿庫は買いました。
これ紹介できてないですけど、これは安い。コストパフォーマンスめっちゃいいですね。臨機代もめちゃくちゃ安いんで、たぶん一月で100円とか200円とかそんなものしかかからない。
どれぐらい入るかを見てもらおうかなと思うので、出していくと、まず、紹介できてないレンズ。
これはニコンの50mmF1.2っていう、これ分かる人には分かるんですけど、結構メジャーなニコンZシリーズの中のモンスター単焦点レンズなんですけど、
これと、これはただの50mmの小さいレンズとか、これが3本目、これ便利ズーム、4本目、これもズームレンズですね。まだまだ行きますよ。
サブカメラのZ fc、ちょっと今、最近めちゃめちゃ活躍してるんで、ちょっと後でその話もしたい。あ、ごめん、したいなと思います。
ビルトロックスですね、ビルトロックスの24mmっていう、サードパーティー製のレンズですね。
これで今、レンズが5つ、そして6つ目ですね。これ第3弦ズームの70mm、200mm、F2.8レンズですね。
このレンズと、このレンズ、カメラ本体より高い、と、もっぱらの評判のレンズです。
こういうのも地味に買い揃えていったんですけど、それをですね、紹介することが今日まで叶わず、
特にこの2本もですね、今バシバシこいつらで写真を撮りまくってるので、これからですね、そういう動画とかブログ記事とか上げていきたいなっていうレンズです。
で、主役はこいつですね、この防湿庫。
実は中に、これはテレコンバーターっていう70mm、200mmのレンズの焦点距離を倍に伸ばしてくれるというですね、マジックアイテムです。
はい、合計、1、2、3、4、5、6、6本のレンズ、しかも結構でかいレンズと、カメラ1台と、テレコンバーター1個という、結構僕の持ってる全てのものがちゃんと収まってくれるぐらいのサイズ感で、
で、今これ蓋開けて、ちょっと放置したけど、45%までいってるんで、多分この部屋、今クーラーかけてても、5、60%くらい湿度があるかなっていう状況なんですけど、
12:09
このおかげで25%に湿度を保って、このレンズを守れるというものを買ったけど、今まで一切これには触れてないですっていう、また運勢でございます。
ちょっとせっかくカメラの話をし始めたので、カメラのもう一個お話をしておくと、今カメラ2台体制で運用してますと、
で、なんで2台目のこのZF-Cを買ったのかっていうと、まずこのZF-6 IIというカメラは超いいカメラなんですよね。画質めちゃくちゃいいし、
レンズの光学性能も多分もう普通に、今日本で売られているメジャーなカメラの中で、光学性能だけでいうと僕はやっぱり日本がナンバーワンだろうと思ってるんですね。
ただ、おしむらくは重くてでかくてゴツくて、こんなものをですね、例えば会社に行くカバンの中に突っ込んで常時持ち歩くっていうのはですね、ちょっと厳しいものがあると。
で、今20mmの単焦点っていう、僕が普段撮影で使ってるレンズをつけてるんですけど、これでだいたい1.23キロぐらいあるのかな。
で、このセットなら全然いいんですけど、もうちょっといろんなレンズを持ち歩こうとするとやっぱり、とたんに2キロ、3キロ、4キロと増えていってしまうので、ちょっと普段常時持ち歩くっていうのはちょっと厳しいですと。
ちょっともうちょっと軽くて、画質のいいカメラが欲しいなと思った時に、このZF-Cというですね、このZシリーズのいわゆるですね、APS-C機に相当するDXオーマットっていうもののカメラを買いました。
で、なんでこいつを買ったかっていうと、外でいつでもどこでもYouTube動画だったりとか、あとはPodcastの収録ができるようにということで、こいつを買って、もう一つこれの相方がこれですね、Port Capture X8っていう、これはいわゆるPCMレコーダー兼フィールドレコーダー兼オーディオインターフェースにもなりますみたいな超万能な子なんですけど、
これと、これをですね、常時持ち歩いて、カメラの入れ方をつけたりしてですね、これのセットでちょっと出先で、例えば自分の会議室を借りて、YouTube動画の収録を行うとかっていうのをやって、で、最近ちょっとハマってるのが、会社帰りに1、2時間ぐらいですね、どこか貸し会議室を借りて、で、そこに行って、この2つだけ持ってって、ただひたすらそこで動画の収録をやるっていうのをやってみて、
結構うちの家の近くにお安い会議室があって、いくらやったっけな、550円1時間かな、で、借りれるところがあるので、2時間ぐらい抑えると1200円、300円ですね、手数料込みで、それで借りて、動画を撮って、この前集中してやったらですね、1日4本、2時間の中で4本とか5本とかの動画を撮ることができたので、
まあまあ、こういうものを買ってですね、ちょっとそういう外でいつでも撮れるようにしたっていう効果が出始めてるのかなということを、その動画が多分今週来週で出てくるんじゃないかなという風に思います。
15:04
はい、ちょっとカメラの話が続いちゃったので、チンコンだけさせてください。はい、ジンバルってあるじゃないですか、ジンバルって、これをつけて、カメラにこれをつけて動画を撮ると、すごくスムーズにというか、
ドローンの空撮みたいな映像を一眼で撮ることができると言われるジンバルを買ったんですけど、こいつも全然使えてなくて、もうプランプランしてる感じになっちゃってるんですけど、
これを使ってですね、あの、すげーいい感じの動画を撮りたいなって思って、ちょっと半年ぐらいも経っちゃったので、こいつもですね、今年使って何本かいい感じの動画作品を作りたいなという風に思ってます。
最近ね、自分が一体どこの高校に向かっているのかわからなくなりつつあるんですけど、まあ、これも人生ですよね。エディーさん、こんな感じで大丈夫ですかね、僕。
いいじゃないですか。いいですか。人生瞑想しすぎなんじゃないかっていうちょっと、自分ではだいぶ不安があるんですけど。
で、ちょっと少しだけじゃあ思考を変えて、今日すごいいろんなガジェットが出てきて、ガジェット好きには面白いかもしれないですけど、これですね、トレボロっていう、こいつは実は買ったものじゃなくて、ベンクっていう会社、ディスプレイとかで有名なベンクっていう会社から提供してもらってるやつなんですけど、
これから動画とかブログ記事が上がると思います。で、これね、めっちゃ面白いコンセプトのスピーカーなので、ちょっとだけ紹介しておきたいなと思うんですけど、これですね、人の声を聞くことにとてもフィーチャーしたBluetoothスピーカーなんですね。
で、何やってるかというと、まあ、音楽モードもあるので音楽も聞けるんですけど、例えば、語学学習とか、あと、オーディオブックとか、ポッドキャストとか、そういうのって、音楽とかよりはむしろ人の声をクリアに聞きたいっていう用途があって、
で、これで聞くと、確かにむちゃくちゃ音がきれいに聞こえる。特に人の声の聞き取りやすさが上がると。
で、一番顕著にあられるのがオーディオブックって大体2倍速くらいで聞くんですけど、2倍速で聞くってなんかどうしてもちょっと音質の劣化というか、なんかこう耳に耳障りなノイズがやっぱり乗ってきちゃうんですけど、
これを使うと2倍速で聞く音声が、ノイズが消えるっていう謎のプラス現象があって、ちゃんと音、人間の声のトーンっていうところにフィーチャーしたスピーカーを使うと、早口の人の言葉もしっかり聞こえるんやなっていうのが、これを使って今体感中でございます。
どういう仕組みなんでしょう?
簡単に言うと、EQコンプってあるじゃないですか、周波数のどこを強調しますか消しますかみたいな。で、やっぱ音楽とかって結構広めの周波数帯を使うことが多くて、ボーカルはだいたいその中音域っていうところなんですね。
なのでボーカルブーストっていうのをかけるとボーカルの声がより大きくなるっていうのは、そのEQっていうやつの中の中音域を上げていくっていう仕組みなんですよ。
18:00
なるほど。
基本的にはそれと同じこと、高音域と低音域をカットして中音域を上げるっていうことと、プラス人の声の周波数の特性に合わせて、単純にEQコンプやるだけやったら別に既存のやつでもできたんですけど、
多分ご存知かどうかわかりませんけど、結構音質のポストプロダクション処理をやるときに、人の声とか動物の声とか風の音とかそういう特定のものに狙いを定めてそいつを殺しに行くみたいな事実とか、そいつをブーストする機能っていうのがあるんですね。
こいつは人の声の周波数特性っていうところだけを上げてくるので、同じ中音域の音でも声以外のものを抑えてくれるっていうようなことがまずできてそうな気がするっていうのと、
もう1個あるのが例えば、エコーとか余計な声以外の負荷情報という効果ですよね。エフェクトみたいなのがあったらそれをキャンセルしてくれるっていう効果もあるんですよね。
なので声だけがクリアに残ってその他の余計なノイズだったりとか効果だったりとかっていうのがキャンセルされるっていう。
面白い。
面白い、面白い。そのコンセプトがさらに面白いのが、もう1つ音量極力下げようとするんですよ。
今の周辺の音から考えて、私のこの性能だったらこれぐらいの音量でも聞こえるでしょみたいな感じで、一般的な音量のボリュームよりもちょっと下げて聞かせようとしてくるって安心モードっていうのがあって、
何を言ってるかというと、このスピーカーのコンセプトとしてヘッドホンを殺したいというか、ヘッドホンって実は耳にすごく悪いよねっていうのがあって、
人の聴力を衰えさせる一番の原因がヘッドホン、イヤホンだから、そういうものは極力使う時間を減らして、
語学学習をするときも周りの騒音とか多少あったとしても、こいつだったら音声聞き取りやすいし、音量も下げられるし、
耳に直接ぶち込むようなヘッドホン、イヤホンを使わなくてもこれできれいに音が聞き取れますよっていうコンセプトで、
人の耳を守るっていうことにコンセプトを持ってるスピーカーなので、今までなかったなという気がします。
で、結構面白いのが、今時の時代に合わせて、いわゆるズーム会議とかでも使えるような仕組みになって、ここにあるのがマイクなんですね。
で、ズーム会議モードのときっていうのは、そのズーム会議にありがちな音の劣化だったり効果だったりとかっていうのを多少打ち消して、
やっぱり聞き取りやすくして、ライブで流れてくる音っていうのに対して、そういう効果をキャンセルする機能っていうのがついてて、
確かに少なくとも普通のスピーカーとかで聞くよりも、こいつで聞く方がズームの音声も聞き取りやすいし、
オーディオブックとか音声コンテンツの音も聞き取りやすいっていうのがあるので、家で僕が例えば、ポッドキャストとかオーディオブックとかを聞いて作業しようと思うときには、
ヘッドホンじゃなくてこいつを使って聞こうっていう、結構今後も普通に使うんじゃないか、提供された商品なんですけど、結構気に入ってるので、
21:02
ぜひですね、まだこれ一般発売されてるのかな、ちょっとよくわからないですけど、トレボロっていうですね、ベンクから出てる、ベンク、ベンQ、ちょっと読み方実はわかってるんですけど、
ベンQ、B-E-N-Q、ベンク、ベンQのトレボロですね、こういうコンセプトのスピーカーが欲しかったという人はぜひ調べてみてください。
ちなみにあれですね、僕オーディオブックとかポッドキャストアホみたいに聞くんで、普通にこれの利用シーンが多くて、あともう一個付け加えとくと、これモバイルバッテリーで、じゃない、バッテリー駆動するんですよ。
だから子供が勉強するときだけ、子供の勉強する机のところに持って行って、普段は自分のところに置いといてみたいなときに、わざわざ配線のことを気にしなくても、自分の机で使うときにずっと充電しておいて、リビングに持って行って、子供にはい、これで勉強しなってって渡すみたいなのもできるっていうところが結構、
今時普通っちゃ普通なんですけど、ちゃんとモバイルバッテリー駆動してくれるっていうところが結構僕の中では評価が高いというか、これの利用シーンを考えたときに、よくちゃんとバッテリー積んでくれたなっていう思いはあります。
ではですね、ちょっと話をまた変えまして、ちょっとここからはテーマ別に話をしようかなと思います。
今までも一応テーマ的なものがあったんですけど、ちょっとここから話を変えたいなと思っているのが、モバイルキーボードどうしてます問題っていうのを少しお話をしたいなと思っています。
そんなに思ってたの?
はい、そうなんですよ。最終的に僕が行き着いたのは、このLifebook UHキーボードっていうやつをクラファンで買ったんですけど、これクラファンで1万5000円ぐらいで買ったのかな。
今見たら予約が2万円で予約されてるんで早く買ってよかったなと思うんですけど、これを買ってよかったなっていうのはすごく思ってますっていうのが今結論なんですけど、それはちょっと後でまたゆっくり話をするとして、
そこに行き着くまでに2個、これはiPad miniで使うキーボードを探し求めて、まずはせっかくなのでタッチパッド使いたいじゃないですか。iPadがマウス対応したんでタッチパッド付きのモバイルキーボードっていうのを買ったんですけど、
これパッと見よさそうに見えるじゃないですか。別にここらへんのキーピッチ全然問題ないんですけど、このですね、開閉するところにあるキーがちょっと変則的な大きさなんですよね。
このTボタンとかっていうのが他のキーの3分の2ぐらいしかないみたいなのがあって、この開閉部のキーの作りを雑に作ったせいで、むちゃくちゃキーが打ちづらいんですよ。
このキーボードに慣れればいけるんでしょうけど、これを使って文字入力をしたいと思えないんですね。
だからいかにコンパクトになって持ち運びに便利で軽かろうがなんだろうが、キーの配置が、配置というよりは変則的にキーが大きかったり小っちゃかったりするっていうのは、これも絶対ダメだなっていうことになったので、
24:08
僕の中でこのキーボードは、どうしようもなくなったときにとりあえずとにかくコンパクトに荷物をまとめたいとき用に、一応保険では持ってるんですけど、全然使おうときにはならない。
これはAGEAN STARっていう楽天とかで買えるんですけど、全然おすすめしないので調べなくてもいいと思いますっていうのがあって、その次にキーボードを折りたたむのはあきらめようと思って、
このMOCHIBOっていうキーボードを買ったんです。これも一時期クラファンで結構人気が出たやつなんですけど、これはキーボードの表面がタッチパッドになるっていうキーボードで、
コンセプトという、だからタッチパッドとキーボード両方がこれで兼ねられるので、超便利じゃんと思って買ったんですけど、大きくは2個問題点があって、
一つがキーボードとタッチパッドを同時に使えないというか、ちょっと使えないこともないんだけど、基本的には使えない。どっちかハイタになります。それを切り替えながら使うというところが若干面倒くさくはあるんですね。
もう一個問題は、キーのストロークが浅いというか、ふにゃふにゃしてる。だからこれちゃんと打ててるのかなみたいなのが不安になるような感じの打鍵感なんですよね。
だからコンセプトも良かったし、キーのピッチも問題なかったんですけど、唯一打鍵感がすごく残念で、売っててイライラするっていうのがあって、もうちょっとまともなキーのパンダグラフみたいなやつ使えよっていうのを思ったっていうやつで、
UHキーボードと比べると、やっぱりそれなりにコンパクトなんですよね。これなら入るカバンもUHキーボードと入らないっていうのがあったりするので、やっぱり持ち運びの面とか、あと普通にタッチパッドとして使う分にも非常に使いやすいタッチパッドですし、
キーボードのキーの打ちやすさも、打鍵感だけを除けばそんなに悪くはないキーボードなので、これは打鍵感が合う人は買ってもいいんじゃないかなと思うキーボードです。
最終的に気づいたのがこのUHキーボードですね。実は先に結論から言うとこいつも満点ではないんですよ。色々なきどころはあるんですけど、ただ太陽作を発見できたので、もうこれでメインリークっていうのを決めました。
まず何が最高かというと、キーボードとしての打鍵感が最高なんです。ハッピーハッキングキーボードが好きな人はあまり好きではない、いわゆるノートPC的な、しっかりそこそこキーストロークもあって、クリック感もあるみたいな感じの打鍵感なので、
キーボードを売ってて気持ち心地いい感じるような打鍵感です。あとキーピッチもかなり広めにとってあるので、雰囲気的には見てもらったらわかるんですけど、マジックキーボードっていう、僕がMacで普段デスクトップで使っているキーボードなんですけど、それと同じか、若干それよりもキーピッチが広いぐらいですね。
27:01
だから非常にキーピッチ、キーストロークの両面から考えて非常に良いキーボードです。WindowsのHacksMiniってWindows PCとiPadとiPhoneの3台をペアリングして使っているんですけど、めちゃくちゃ毎日毎日よく使う感じですね。
iPadの文字入力っていうのがこれによって非常に快適になったおかげで、例えばUlyssesを使ってブログを書くとかObsidianとかLogseekとかっていうのにバシバシですね。これを使ってノートを書いていくっていうのが非常に快適になったので、
大きいかさばる問題はあるんですけど、ちゃんと快適にiPad上で文字を打ちたい、あるいは他のPCもそうなんですけど、快適に文字を打ちたいっていう欲求を満たすためには、ちゃんと打鍵感とかキーピッチとかが自分に合ってるものを使うべきだというとても当たり前の結論に至りまして、これを使っていますと。
で、1個だけ難点があって、このタッチパッドですね。これがWindowsで使うにも100点なんですよ。MacとかiPhoneでもまあまあまあ別にいいんですけど、iPadOSにBluetooth接続をするとスクロールができないっていう。あとズームにズマートもできないんですけど、それはまあさておきですよ。
スクロールができないですよ。普通2本指でこうやったらスクロールできるんですけど、なぜか一応マウスカーソル動くクリックもできる、右クリックもできるんですけど、スクロールとズームにズマートができないので。
惜しい。
惜しい。惜しいっていうか、致命的なんですよ。スクロールができないのって。この上下キーとかを押して画面を動かすとかってWindowsとかMacできるじゃないですか。
それもiPadとかだとちょっとちゃんと動いてくれない。キーボードで操作をするっていうのは。なのでスクロールができないことによって非常にできないことが多いんですよ。
ただ一応多様作があって、USB Type-Cなんですけど、このType-CのケーブルをiPadに直指しをしてやって、USBキーボードとして使うとスクロールが動くっていう。
首の皮1枚で。ならいいかっていう。
キーボードとしての性能は最高なので、タッチパッドの部分はある程度目をつぶるとして、スクロールができないことだけがとにかく致命的だったんですけど、
USBキーボードとして使うんだったら使えるんだったら、まあいやっていうところで、別にそもそもiPadでそのタッチパッドが使えないと致命的に困るってこともそこまでないので。
一応多様作もあるし、いっかっていうことで今もiPadと常に同時に持ち歩き、家のWindows機でも使い、
そしてもう一個iPhoneですね。iPhoneも実はマウス的な使い方ができるんですけど、Bluetooth接続のiPhoneだとなぜかこのタッチパッドスクロールができるんですよ。
iPhoneなら。なんでやねんって。なんでやねんっていうね。
iPadどっちが?
iPadOSで。iPhoneはiOSなので、実はちょっと違うんですよ。
30:04
MAC OSなんで。今3種類OSがあって、iPadOSの時だけ残念。
切り替え操作は?
切り替え操作はここに物理ボタンがあるんですよ。これをポチポチって押せばいいので、大体他のキーボードの場合、ファンクションボタンで切り替えることが多いんですけど、こいつは物理ボタンです。
逆にファンクションボタン取られるのが嫌だなと思うんで、むしろ物理の方がやりやすいよって思いますね。
そうですね。僕も全然操作慣れてるっていうか、ここを押せば切り替えるって、だって、あれじゃないですか。
覚えるのに何の苦労もないじゃないですか。
ファンクションボタンってどこを押せば切り替えるんだっけとかっていうのを、やっぱりキーボードを見てどれだったっけっていうのを悩むことがあるんですけど、
とりあえずこの物理ボタンやったら、1回か2回か押したら必ず繋がるので。
そうそう、ファンクション機能を取られると、再変換したいのにそれを押すと切り替わっちゃうとかそういうので。
そういうことがあります。
はい。多分Windowsメインで考えられて作られちゃったキーボードなんですけど、それでもある程度は、Appleも結構マルチペアリングは考えない会社なんですけど、ちゃんとマルチペアリングは考えてて、WindowsでもiPadでもiOSでも使える、それなりに汎用的なBluetoothキーボードを作ろうとして、
ちょっとiPadOSの試験が足りなかったのか、作り込みが足らなかったのか、若干残念、めちゃくちゃ残念は残念なんですけど、
ただ逃げ道としてUSBキーボードとして使えば一応使えるよっていう。
USBで使えるのでいいでしょう。
はい。もう全然全然いいです。それを補ってあまりあるですね、打鍵感があるので。
ちょっと高いですけどね、今だと2万円しちゃうんですけど、それでも僕は下手なBluetoothキーボードを1個2個ジプシーして、最終的にハッピーハッキングとかこういうのとかに気付くぐらいだったら最初からこっち買っといたらっていうのと、
こいつねめちゃくちゃ軽いんですよ。薄いし軽いんですけど、他のモッキーボードよりも同じかちょっと軽いかなぐらいなんで、ちょっとかさばりはするんですけど、
重さとしてはめちゃくちゃ軽いので、全然持ち歩きにサイズのことだけ目をつぶれば持ち歩きも苦ではないキーボードです。
今僕が多分一番激推しするこいつのおかげで、iPadを使ったブログの執筆、そしてPKムーンの編集っていうのがとてつもなくはかどって、こいつのおかげでノートPCを持ち歩こうっていうモチベーションがすごく下がったので、
いいキーボードを買うとそういうことがiPadでできるようになって、持ち歩きの荷物の量が減りますよっていうお話でした。
ということで、誰の役に立つかわかんないんですけど、iPadでキーボード用問題の人には、たぶんこのUHキーボードいいなって思ったけど、スクロール使えへんのかいみたいなところとかもですね、
事前に知っておくと知らない人だと期待値が変わると思うので、いいんじゃないかなと思いますということで。
33:07
次のテーマ行きましょう。次のテーマはですね、これは単に僕のお悩みなので、もしATQさん逆にアドバイスあったら教えてもらいたいんですけど、
電子書籍リーダーどうしてます問題っていうのが、僕結構いろんな人にこの悩みがあるんじゃないかなと思ってて、
というのはやっぱりiPadとかタブレット端末をそれなりに使うね、あとiPhoneとかのスマートフォンの画面が巨大化してきたことによって、電子書籍を読むということ自体が割とタブレットスマホでできちゃうようになってきた時に、
この電子書籍リーダーをですね、どうしてくれようかっていう悩みがありますと。
これはこれでもちろん良さがあるんですよね。目に優しいとか、電池の持ちがいいとか、本しか読めないので雑念が少ないとか、いろいろいいところはあるんですけど、
iPad mini 6を買って以降特に県庁になったのが、本当に使わなくなっちゃったんですよね、電子書籍リーダーを。
どうですかね、もしATQさんコメントあれば、他の方もチャットで結構コメントいただけると幸いでございます。
あ、使ってます?電子書籍リーダーって。
そもそも電子書籍読んでないですね、読んでなくて。ガジェットとしては電子インクが好きで、Kindle DX持ってたんですけど、Kindle DXってデカいやつ。
アメリカでしか売ってなかったやつ。あれが良かったんですけど、全然使わないんで、それ手放しだったんですけど。
あとさっきの、やっぱり本読むには専門のやつがいいっていうのは、それはどうだろうなって思うのと、あと昔はiPad重かったんで、Kindleいいよなっていうのはありましたよね。
そもそも、なるべく電子じゃなくても、本をパラパラめくって読むのは外ではいいかなっていう気もしてるっていうのが一つと、今はまた色んな会社から電子インクとか出そうなんで、それまた気になりますね。
そうなんですよね。実と言うと、僕、この失敗がありながら電子インクの端末を今、クラファンで1個応援購入してて、トップ上位っていう会社の製品なんであれですけど、
BOOKSっていうのが多分有名なのかな、アンドロイド端末電子ペーパーで、何がいいってKindleもKoboも他のものを含めて、アンドロイドのプレイストアでインストールできるタイプの電子設計リーダーだから何でも対応できますっていう製品があって、
僕はKoboとKindleで電子設計リーダー分かれてるんですけど、これが一冊にまとまるっていうだけでも結構でかいなと思ってて、あとはノートツールとしても使えるっていうのが結構重要かなと思ってるので、
36:06
本当にノート、そして電子設計リーダー専用として使いたいなと思って。
ガジェットを買うときって、実用のこととやっぱりロマンというか、欲しいから欲しいから買いたいって言って、電子ペーパーちょっと憧れだからとにかく、今間に合ってるけどとにかく買ってから使い方を考えるってことが結構よくありがちで、
ありがちです。
そうすると知らぬ間に端末ばっかり増えてくっていうのがありがちですね。
ありがちですね。あるあるです。
キンドルフェッパーホワイトはまさにそれで、これ買ったときからこれなくても別に困んねえなと思ってたんですけど、買っちゃったっていうのもあって、もう一個はこいつはウォータープルーフですね。
ちゃんと防水ですし、コボは後から買ったんですけど電池切れちゃったんですけど、こいつも防水なんですよ。
なので一応僕の夢としてはプールサイドとかでエレガントにこれで本を読むっていう。
それはiPad mini6では絶対やりたくないことなので、水辺で本を読むっていうの。
キャップとかで確かにちょっとその水辺とか、雨降ってる中とかで本読むんやったらiPadよりはこっちがいいよねとかっていうこともあるので、その辺の堅牢性はもしかしたらいいのかなっていう気はしますね。
ということにしておきましょうとりあえずは。
そうですね。明るいところではわざわざ液晶光らせて読むよりも、太陽光だったら電子ペーパーで読むっていうのはロマンスがありますね。
あのあれです。めっちゃいいコメントですね。iPad mini6ですね。真夏の直下日光の下では読めないです。
もう全く読めないんですよ。2度が足らなくて。
確かに野外とかめっちゃ明るい環境の中で本を読むんだったら電子ペーパーの方が非常に優れてるかなという気はします。
もう一個はブルーカット当然ないので、枕の横に置いておきたいのは電子ペーパー書籍であってiPad miniはその時は充電されて枕からは遠いところにいてほしいっていうのはあるので、その辺ぐらいかな。
あまり難しいことを考えずに水辺とベッドで使うかなというのが。
まあ半分は欲しいから買うのに違いなくてね。
そうなんですよ。ちょっと次トップジョイっていうブックステキなやつが来たらそれ本当にどうしてやろうかなっていうのがあって、今悩み中です。
今コメントいただいてる人は、本を読む人さんからのコメントで「通勤時に本だけを読むので自分を縛るためにKindleにしてますね」ってちなみにカバーも同じです。少し嬉しいです。
このオレンジのカバー同じなんですね。
僕あれですよ、サードパーティーの安物使っててネクサリーっていうやつなんで、色は多分似たような色を使われてるかもしれないですけど、多分もしかしたらメーカーは違うかもしれない。
すみません、安物カバー使ってます。改めて思ったんですけど、iPad mini6と比べても小さいのと軽さが全然違うので、確かにこっちの方が通勤の時に立って本を読むんだったらちょっとペーパーホワイトの方がいいなって今改めて持って気づくというか、
39:21
普段iPad mini6使ってて、座ったらiPad mini6をカバンから出して立ってる時はずっとスマートフォンいじってるんですよね。
だからそれを考えた時にも、実はこいつをやっぱりカバンの中に忍ばせておいて、立ってる時はKindle。
座ってもKindleが多分ベストなんですけど、座った時用にiPad mini6みたいな感じで両方持ち歩いてもいいかなってちょっと今、これを久しぶりに持ってみて、めっちゃ軽いやんっていうことに気づかされました。
富山さんですね、「寝る前とか夜中に目が覚めた時、Kindleペーパーホワイトで小説を読みます」ということで、そうですよね。寝る前、夜中、そういう時にスマホ見たくないとか、iPadみたいなね、
銀々に光を放つ液晶見たくないっていうのはあると思うので、そういう時にはやっぱりKindleペーパーホワイトがいいのかな。じゃあ真っ暗元に一つKindleペーパーホワイトっていう感じかなということで、いいのかな。他の方もしコメントあれば後からでも拾えますので、ぜひコメントいただければ幸いでございます。
ということで、半分ロマンは寝る前、水辺で使っていきたいという風に思います。今日のメインテーマ系のやつら全部話ができたので、少しだけ趣向を変えた話をさせてください。
これも買ってあまり使えてない、紹介できてないガジェット?血圧系ですね。これどこのやつや?ElecomのAS01っていう上腕につけるタイプの血圧系なんですけど、別に実は僕血圧なんの心配もない上110ぐらいなんで、あんまり心配しないんですけど、
血圧系ですね、非常にAppleヘルスキットにはまった時期がありまして、あらゆるものをとにかくAppleヘルスキットに取り込みたいと思ったことがありましたと。
いくつかやってる例を挙げると、まずAppleウォッチで睡眠時間とか、とにかく運動もそうだし、ありとあらゆる自分のフィジカル系のライフログをですね、Appleウォッチで取ってヘルスキットに入れているところは、多分皆さん無意識のうちにやられてると思うんですけれども、
Appleウォッチ持たれている方は、やっぱりこういう機器を選ぶ時に、Bluetoothで接続できるとか、Wi-Fiで接続をして、勝手にAppleヘルスキットに最終的に入ってきてくれるっていうことを期待してるわけですね。
このElecomの血圧系、Elecomの血圧系なんか多分普通の人は見たこともないと思うんですけど、Bluetoothでスマホにですね、血圧の測定結果を送ることができると。
ご存知の方には多分有名なWizingsっていう会社があって、そこの体重計を僕使ってるんですけど、なので体重も測れば勝手にヘルスキットに入ってくし、
42:09
これはちょっとアプリ系にはなっちゃうんですけど、アプリに血圧を取り込んであげると、全部ヘルスキットに入っていくということで、別に何にも血圧について困ってないんですけど、これを使って血圧をヘルスキットに入れるっていうことをやってますっていう、とても地味なガジェット紹介でした。
そういうライフログ系とかで皆さんの話とかもしこういう悩み事あるいは、事例とかあれば教えていただけると幸いでございます。
セルス関係はどこにデータを主役するかっていうのが、Appleがどこまで信用できるかもわからないし、Google FitとかFitbitも本当に永続するのかっていうのが、どこだったらば、預け先として持ちそうかなっていうのが気になりますね。
そうですね。僕一時期Fitbitを使ってて、僕逆ですよ。Fitbitがあまりにもかっこいい恋がひどかったんで、もうFitbitをやめてAppleに乗り換えようと思って全部Appleに寄せたんですよ。
Fitbitだけで完結してくれれば、全て完結してくれればよかったんですけど、さっきみたいにElecomとかWizingsとか、ホゲホゲとかっていろんなところのデータを引っ張ってきて集約しようとした時に、Fitbitはあまりにも自社製品で閉じちゃってて、
一番Apple製品を使っててオープンだったのがAppleヘルスキットだったっていうのがあります。なんで収支買いをしましたね。Wizings卿からAppleヘルス卿に。
今ちょっと富山さんからコメントいただいてて、ちょっと多いくら万円と言われているんですけど、この傑作付け、僕の曲が確かだったら確か6000円とか7000円ぐらいで一番最安値の楽天のショップを見つけ出してそこで買って、多分6000円7000円ぐらいだったと思います。
安いですね。このヘルスキットにちゃんと取り込める傑作付けで6000円7000円で買えるのは逆に精度大丈夫っていう心配もあるんですけど。僕がよくジムとかで測るやつとこいつで測った傑作付けが一緒ぐらいなので、そんなに精度悪くないんじゃないかなっていう気がします。
ランニングのログってどこを集約します?昔はランキーパー。今もランキーパーランキーパーなんですけど、何が何でもランキーパーに全部残すってのをやめて、基本的にはもう運動の結果っていうものを確認するのって全部AppleウォッチというかAppleヘルスキットというかAppleのアクティビティーっていうアプリでやってるので、とにかくそっちにさえ残ってくれてればいいやって言って。
外をランニングするときにGPSでランニングデータを残しておきたいっていうのがあるので、そのためだけにランキーパーを今は使ってるっていう感じですね。ランキーパーの情報も取り込めるので、ただAppleウォッチで勝手に計測してるデータがあって、ランキーパーの結果も取り込まれるんですけど、結局Appleウォッチ側で計測した結果の方を信用してるくさいので、そこが競合しないっていうのがいいところではあるんですけど、ランキーパーって意味あるのかなってたまに思うことがあります。
45:23
今ちょっといろいろLifeLockの話に及んだので、LifeLockの話もできるように準備しまして、富山さんからですね食事記録撮ってますかというコメントが来たんですけれども、一応ASCENも使ってます。
ただ、結構サボりがちなんですけど、ちゃんと食事の写真を撮って、写真を取り込んで、一応何個かはヒットしてくれるみたいなAIで食べた写真に写っているものの検索をして、これですかねみたいなサジェストをしてくれるので、ASCENを使い始めて食事記録っていうのがだいぶ楽になった。
それまでは全部手入力やってたんで、やっぱり時代の進化と時代の方が進んできて、技術の進化とともにですね食事記録もだいぶ楽になったなと思いますので、僕はASCENの有料会員です。
で、他にもちょっといくつかLifeLockの話をしておくと、1個習慣系のトラッキングをするやつで、Habitっていうアプリがあって、これでもHabitってアプリが普通の名前すぎてあれなんですけど、
ちょっとこれ見てもらえるとですね、ラジオ聞いてる人には非常に申し訳ないんですけど、このアプリですね、いろんなAppleのいろんなAPIと勝手に連携してですね、
エクササイズとか何歩いたとかっていうデータを勝手に取り込んでくれるんですね。
で、こういう習慣記録系のやつって1個ずつ自分で終わった終わったできたできたってチェックしていかないといけないんですけど、
1万歩歩くみたいな目標やったら自動でできたかできてないかを判定してくれるっていうのがあって、非常に便利なのでこれを使ってます。あとでちょっと概要欄にリンクを貼っておくんですけど、
Habitってアプリですね、習慣記録には非常に便利ですっていう、ちょっといきなりLifeLockとは関係ない話しちゃったんですけど、
他は日記はDay1を使ってるし、一応瞑想したりしてるので、メディトピアをやって、このメディトピアっていうやつで瞑想すると、
これがまたApple Health Kitに勝手に瞑想時間っていうのが記録されて、その記録されたデータっていうのがこのHabitに連携されて、瞑想したっていう記録が残るっていう、そんな感じのことをやっています。
瞑想ってどうやって分かるんですか?
メディトピアって、プログラムを流してる時間が瞑想時間っていう感じで勝手に記録していてくれるので、瞑想タイマー兼瞑想プログラムみたいな感じですね。
Appleが分かるわけじゃなくて、そっちから送り込んでるっていう?
そうですね、ソースですね、メディトピア。
なるほど、はいはい、分かりました。
今時のそういう瞑想系のアプリって、だいたいHealth Kitに瞑想時間打ち込むっていう機能を持ってるので、メディトピアだけがすごいわけではないと思います。
48:02
で、Day1を日記ツールとして使ってる理由っていうのは、もともと何でもかんでもエヴァノートって考えてたんですけど、
なんかエヴァノートに日記があるっていうのが、だから最近ちょっと気持ち悪いなっていう気がして、やっぱ日記は日記だけで置いておきたいっていうのがあったので、
そういう自分の個人的な感情とか記録とかっていうのはできるだけDay1に寄せるように今してますと。
で、Day1を使ってる一番の理由っていうのが、音声入力をすると勝手にテキスト化してくれるっていう機能があって、
精度はむちゃくちゃ高いわけじゃないんですけど、それでも自分の声とそれをテキストを起こしてくれた文章と両方が残せるっていうのがあるので、
よし日記書くぞって頑張って書くというよりは、寝る前とかに今日はこんなことがあってこんなことがあってこんなことがあってって言って、日本語としてはぐちゃぐちゃの文章なんですけど、
音声と一緒にそれを残すことができて、日記をつけるっていうハードルがむちゃくちゃ下がったっていうのがあるので、日記はDay1を使い続けています。
体重はVisingsを使って、血圧計はさっきのElecomを使ってますので、睡眠トラッキングはApple WatchでAuto Sleepっていうアプリを使ってやっていて、
ぐらいかな、特筆すべきは。あとはお金の記録はMoney Forwardでやってますとか、そんなもんですかね。
というぐらいです。Lifelogは極力Apple Health Kitにちゃんと連携されるものを中心にやってますっていうこと、Day1は音声入力での日記っていうのが非常に面白いので使い続けてるって感じです。
はい、で、富山さんからコメントで、スケンで真面目に記録するとびっくりしますよね。塩分とか糖質とか多くてっていうので、これはね本当にそうなんですよね。
ちゃんと市販製品とかだと全部塩分とかビタミンとかのレベルまで出てきて、めっちゃ塩分とってるっていうのにちょっとビビるっていうのは確かによくあるので、
これもウドの力というべきか、ウェブ2.0的な力というべきかなんですけど、いろんな人とか企業とかっていうのがここに乗っかってきて、自分たちの食材とかっていうのをちゃんと登録してて、
アスケーンだと検索して一発で引っかかるっていうことが、消費者がこれだと記録が楽だっていうモチベーションにつながるっていうのがあって、
結構企業側がデータの提供に協力的だっていうのがアスケーンの特徴なので、非常に見たくもないデータをいっぱい見られて、
塩分が、糖質が、脂質がっていうのでショックを受けるっていうことがよくあります。皆さん、ぜひアスケーンそんなに高いアプリではないので、食事記録をちょっとやってみたいけど、
今まで挫折してきたっていう人は一度試してみてもいいんじゃないかなと思います。
HKさん、他に何かライフログとかで撮られてたりします?
51:04
あれがずっと昔からあれが好きですね。元王道でジオキャッシングっていう1情報ゲームがあって、ジオキャッシングは元祖ですから、それは思い入れがありますね。
昔、フォースクエアってやったじゃないですか。名前変わって。あれですげー一時期めちゃくちゃ1情報を残しまくってたんですけど、
最近Googleとかが大人げなく勝手に1情報をとって、そのトラックデータをレビューしませんかとか言ってきたりするようになって、
以来あんまり1データを真面目にとるっていうことをやらなくなったんですけど、ゲームでやるっていうのはあると思うんですけど、
1情報を意識的に残すってやられてます?
1情報は意識的に残す。さっきの国際オリカー戦は日本でどこの県とかどこの地方に行ったのかっていうのが塗りつぶしになるんで、それは楽しいっていうのと、
純粋にGoogleタイムラインでどこに行ったかが残ってるってのは実際よく使いますね。どこにあの時行ったのかってのを遡るのに。実際使いますね。
Googleすげーっすよね。彼らのおかげでたぶん1情報ライフログアプリは全滅したと言っても過言ではないっていう。
その日どこにいたかが、時間の経過とともにどこにいたかってのがわかるっていうのがあれは超便利ですよね。
これは真面目な人だったらちゃんとブログキーにするんでしょうけど、1情報のゲームみたいなやつって2つの軸になると思っていて、ゲーム的なものが。
1つはそのMovesみたいにどのぐらい運動したかっていうことに着目したもの。もう1つはまあ、運動のためにどうするっていうのか、それからどこ行ったかっていうことに興味があるっていうのなのかっていう2つの軸があるのと、
もう1つの軸は何言おうとしたか忘れちゃったかな。忘れちゃったけど、一口にゲームって言っても1情報を取る目的って人によって結構違うと思うんですよね。
だからGoogleタイムラインで欲しいものっていうのと、塗りつぶしたいんだっていう、いつどこに行ったかは関係なくて、どこに行ったかっていうのを塗りつぶしたいんだっていう人は結構違うと思うんですよね。
なので、生き残る道はあるっていうのは変ですけど、やっぱりバラバラだと思うんですけどね。
で、Geocachingの紹介をちょこっとすると、これは昔もGPSができた頃から遊ばれていた遊びで、掲示板にここにものを隠したよって言っておくと、その掲示板を読んだ人が見つけると。
54:06
一応あんまりエコロジスト的なものもないんですけど、そのものを見つけたらば周りは綺麗にしましょうねっていう、そういう主義もあって動いているっていうのと、人にここのキャッシュっていうんですけど探してるもの。
宝探しなのでキャッシュって言うんですけど、探してるってことはあんまり人に悟られないように行動しなきゃいけないという、そういう通二病的な、そういうのもありますけどね。
とにかくそれでそれで嬉しいところに世界中にあるんですよね。世界中にあって、この人絶対探してる人だってわかったりするんで。
よくポケモンGOとかジムセンとかで探してたら、あの人たちそうやなっていうのがあるから、多分同じように探してる場所の周辺で。
もっともっとささやかですけどね。ポケモンGOは集まりすぎだと思うんですけどね。
なるほど。でもいいですね。結構知的なというか通同士のハイコンテクストな遊びって感じでいいですね。
世界中どこにいても潰すものがあるんでっていう。それはあれですよ。どこ行ったかっていうのも面白いっていうのもそうですけど、どっちかっていうと塗り潰し的な方ですね。
世界中の中でこことこうとここ行ったよっていうのを記録できるっていう、そっちの方の興味ですよね。
確かに。
さっき言おうとした軸っていうのは、要するにいつ行ったっていうことに興味があるのと、どこに行ったっていうのが。そういうマーケティング的な。
塗り絵というか。
塗り絵というか。
領域を増やしていきたいですよね。
そうそうそう。
それは日本で行ったことのある県っていうのを増やしたいっていうのとちょっと似てますよね。
そういうことですね。
言い出したら本当にいろんな観光地というか、そういう例えばなんか群馬とかだったら、イカホ温泉もあれば島もあってみたいな。
本当はもっと細かく見れば、解像度上げていけば行くべきところってたぶんいっぱいあるんだけど、
とりあえずそれなりの流度で、どこの県に行ったとか、どこの国に行ったとかっていうのを塗りつぶしていくっていうのは確かにちょっと、それはそれでやりたいっていうモチベーションありますよね。
そう。エリアに興味があるっていうゲームと、あとスポットに興味があるっていうゲームの方ありますね。
ありますあります。
ドラッグウェイウォークとかは結構そのスポットに注目しがちというか、ある観光地に行くとそこでしかできないイベントがあるみたいな。
ああいうのはもっと広くとれば、京都府とかでもいいのに、京都府の二条城に行かないとあることすらわからないみたいな。
そういうのもあったりするので、結構ゲームと言ったらそういうプラットフォームごとに特色はありますよね。
僕はネットの中でどっちかと言って位置情報好きとして出てますけど、意外とゲームって限られたものしかやってないんですよね。
57:10
限られたものしかやってなくて、イベント的なものに重点置かれてるやつは全くやってないですね。
もう、なんていうか、淡々と告げられるものしかやらないですね。
昔、コロプラってありましたね。
あれは都道府県ごととかで塗りつぶしていく感じに、移動距離とどこに行ったことがあるかっていうお土産を都道府県ごとで用意されてたみたいな感じでしたね。
あれも、実はあれもやったことないんですけどね。やったことはないんですけど、本当に限られたものしか。
ゲームって言うからいけないんだって。僕は単に位置情報のメタな情報だけに興味があるんだって。
そういう、いろいろ結びつけようとするのとは距離を置いてますね。
そこを掘り下げていくと、もっといろんな面白そうな話がありそうですけど。
すみません。
はい、じゃあそんな感じで。時間もいい感じになってきたので、そろそろ締めようかなと思うので、もしコメントできてないって人いたら是非コメントいただけると幸いですけど、
富山さんからバーコード撮影するとすぐに商品のデータが出てくるんです。アスケーンの機能ですね。
はい、これは本当に便利ですね。コンビニで売られてるものは大概バーコード撮れば大丈夫っていうのがあるので、そうすると食事がコンビニに寄るんでやばいんですけど、
でも自分で自炊をするとこの料理のカロリーはなんぼやろみたいな。分かんないからとりあえず野菜炒めでとっとこうみたいな、そんな感じになりがちなんですけど、
結構アスケーンを使ってる時製品を買いたくなるモチベーションがすごくはきますっていう話です。
ちょっと最後に手元に置いてて全然紹介できてなかったので、最後またカメラの話に戻って教室休なんですけど、
結構僕がめちゃくちゃ使っている、多用しているのがこのGoProなんで、こういうですね、最後ウェアラブルな、ウェアラブル?違うな、アクションかも。
ウェアラブルなカメラっていうのを少し話したいなと思うんですけど、これですね、こういうちょっと変なマウント付けるんですけど、
服の中にもう1個ペンなどみたいなやつ入れておくとカチャンってつくんですよ。手ぶらで撮影ができるっていう非常にいい感じのマウントなんですけど、
結構こいつを使って最近、FBB動画っていうのをよく撮ってますっていうのと、マックスレンズモジュールっていうのをつけて、こいつを使うと水平維持機能っていうのがめちゃくちゃ効くので、
1:00:01
こんな感じでですね、カメラが回転しても水平をずっと維持してくれて、周りのものが逆に動くみたいな感じの動画が撮れて面白いので、
ずっとここに付けっぱなしにして、マックスレンズモジュールを付けとけばかなり安心して手ぶら動画が撮れるっていうので、
結構こいつを使って動画を撮りまくったんだけど、動画の編集する時間がなくて溜まってるFBB動画がいっぱいありますっていうやつで、
最近GoPro、この組み合わせですね、メディアモジュールとマックスレンズモジュールと、このウランジっていう会社のマグネットでカチャンと付けるタイプのマウントを使って、手ぶら動画でFBB動画を撮りまくってますよっていう話です。
で、もう一個オクション品でちょっとおすすめなのがあって、結構サードパーティー製なんですけど、これでGoProで撮り終えた映像、そして撮り終えたバッテリーを充電しながらそのまま映像も取り込めるっていうですね、非常に便利なテレシンっていう中国の会社なんですけど、
バッテリー充電器兼マイクロSDカードのリーダー兼持ち歩きができるポーチ的なやつですね。これ超便利なので、最近この組み合わせでばっかりGoPro使ってますよというお話でしたっていうのを最後してなかったなと思ったので、全然関係ないメカニックでぶっ込んでしまいました。
ということで、特にコメントも来ていないのと時間も11時17分と結構いい時間になってきたので、
あんまりいい時間なんで中々セル質問したくないんですけど、さっきDimmbalの時にも出てきた映像作品を作っていきたいって、こういうガジェットを揃えて作っていく、それがあるとないとで、あることでどういう映像作品が作れると思ってるんですか?
まず僕の作りたい映像作品って大きく分けて2種類あって、一つは情報系のこういう動画を作っていくっていうところに関しては、実はあまりミラーレス1台あって、そこそこいい音質で撮れるマイクさえあってくれればいいので、
多分僕の作ってる動画の7割、8割ぐらいは情報系なのでカメラ1台、マイク1本で撮っていくっていうスタイルですと、GoProとかを使う一番のモチベーションっていうのは、同時にガジェットが好きでカメラが好きなんですね。
カメラで写真を撮るとか、どこかお出かけをして、もう一個GoProじゃないんですけど、インスタ360 GO 2っていうカメラも使ってるんですけど、そういうものを使うことによって、一つは例えばランニングの動画とか、お散歩の動画とか、街歩きの動画とか、これを胸につけてカメラを撮影している動画とかっていうのが撮れるので、
単純に僕がこうやってしゃべりながら、このレンズはこんな写真が撮れていいんですみたいな話をするよりも、もうちょっと臨場感のある映像でお伝えができるとかっていうところがあるので、そういう意味で、その方が面白いでしょっていうことが多分僕の中の勝手なあれなんですけど、
1:03:12
撮影風景を捉えた動画を作りたい。
そういう街並みとかで、極力僕はその旅行に行ったら旅行自体も楽しみたいじゃないですか。なんかせっかく例えばフランスに行ったんだから、フランスの街並み撮りたいと思うじゃないですか。でもやっぱりiPhone構えてこうやって動画を撮りながら歩くってちょっとしんどいので、とりあえずこれをつけたまま街歩いていって、何か所かいい感じのところだけピックアップしてきて聞い取るみたいな使い方をしたいなというのもあって、
胸マウントでつけられるこういうのをやってます。なので、以前撮った動画でいくと京都の伏見稲荷とかに行った時にインスタ360 GO 2を胸につけて、本当に30秒ずつぐらいの動画をパッパッパッと切り取っていきながら、写真を撮って、ちょっと観光地を歩きながらで写真を撮ったり映像を撮ったりして楽しみましたみたいな動画にしたので、そんな感じのものは作っていきたいなっていうのがありますし、
ゴープラは分かったんですけどジンバルは?
ジンバルは、もう一個僕映像作品を作りたいというのがあって、それは何を言ってるかというとエモい感じじゃないですけど、
自分で言うともなんなんすけど、せっかく高画質で撮れるカメラがあって、例えば4K60fpsの動画とかが撮れるんですよね。それでいい感じの、よく言われる言い方でいくとシネマティックな動画を撮ってる人たちが結構いて、そんなものを僕も撮りたいみたいな。
記録映画的なものだけじゃなくて、美しいものも撮り、美しい映像も撮りたいと。
美しく撮る、いや違う、美しさを強調するための映像を撮りたいっていうべきなのがある。
なるほど。
美しいものを撮ると別に動画撮りかねたりじゃないですか。
そういう意味じゃなくて、美しく撮られた映像作品を作りたい。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
多分そういうことをやっているのが楽しい、好きっていうのが多分あって、たぶんいわゆるYouTuberとかブロガー、
ブロガーはまあとにかくとして、僕が何かの専門家で食ってきますみたいな時に、本来なら多分何かを捨てるべきなんですよね。
映像作品なんて、例えばライフハックブロガーとして映像作品でこんなにいい映像が撮れましたって関係ないと思うんですけど、
そんな生き方して何が楽しいのか僕にはわからないので、自分がやりたいことはやろうよっていう。
僕はそういうのをやりつつも仕事もちゃんとやって、人様に迷惑かけないようにまっとうに生きながら自分がやりたいことをやっていくっていうためにライフハックをやっているのであって、
1:06:10
ライフハッカーとしてなんかこいつはすげえみたいなふうに思われたくてやってるわけじゃないよっていうところが多分一番。
だからそういう映像作品も撮るし、カメラのことも話すし、ガジェットの話もするしっていう感じでやってるっていうのがあると思います。
はい、ということで、すみません、なんかそうですね、なんかこいつどこ行くんやろうっていう不安になる話しか今日してないんで。
そういう人間なので僕は。仕事の脳端さんだってあれじゃないですか、別に仕事の話ばっかりしてるわけじゃなくて結構映画の話とかこういうガジェットの話とかも好きやったりとかするので、
そんな感じです。人なんだから、好きなものがあって好きなものについて語るときには目がキラキラするっていうあれです。
それはそうです。
ということで、じゃあいろいろ取り留めもなくですけど、結構いろんな方も抜けていかれてるようですので、そろそろいいお時間なので締めたいと思います。
ということで今日はですね、なんだろうな、タイトルをちゃんと付け直すとするとガジェットたちを陳婚する会みたいな。
いいですね。
レクイエムですね。
いいですね。
ということで、レクイエムっていう回でいきたいということで最後にタイトルだけ決めて終わりたいと思います。
じゃあ、これちゃんと編集をして動画とそれからポッドキャストで流したいと思いますので、よろしくお願いします。ということでこの辺で終わりたいと思います。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。それでは皆様さようなら。
01:08:09

Comments

Scroll