1. Beck's Hacks Radio
  2. 第62回「自分のできること、自..
今回は自分のできるを如何に見つけていくかについて考えてみてます。
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はい、みなさんこんにちは。Hacksaw Creative LifeのBeckです。
今日は第62回ということでですね、
自分ができること、自分がやるべきことの見つけ方というお話をしたいと思います。
まずなんですけど、今日今撮っているのが、
2月の24日というか、24日の25日にかかる深夜、深夜ではないかな、
12時ぐらいに撮っているんですけれども、
3連休だったんですよね。
23、22、34かな、3連休だったんですよ。
結局土日はまるまるですね、
ドキュメントを急ぎ作らねばというよりは、
元々作ったドキュメントはあまり出来が良くなかったんで、
この土日を使って作り直そうというか、
結局一人でほぼ書き直したんですけど、
執筆をしていましたと。
土曜日の昼頃から始めて、
結局ちょっとぐるっと日付が変わりまして、
日曜日の夜までほぼ簡潔で作り上げましたと。
これは日本語のドキュメントだったら、
たぶん一旦1日というか半日かかんなかったかな、
1日ぐらいかかったかな、
でも土曜日1日で終わってたかもしれないですけど、
結局終わらなくて、
ちょっと英語のドキュメンテーションって得意ではなかったんで、
日曜日もまるまる潰しちゃいましたと。
一応それなりに頑張ったので、
やった感はあるんですけれども、
めっちゃ疲れましたと。
そしたら今度月曜日に出社しろと言われまして、
マジかと。
俺土日休んでないし、
もうヘロヘロやぞと思いながら、
でもしゃーないんで月曜日出社しましたと。
早く帰って子どもと遊びたいなと思ってたんで、
結局朝の9時から夕方の4時ぐらいまでオフィスにいて、
一応それなりのことは話ができたんで良かったかなと思っているんですけども、
それで結局3連休、
ちょっとほぼ働き詰めでしたと。
しかも何なら普段の平日よりもハードなぐらい働いてて、
ちょっと疲れましたと。
なので本当は実は今日この回を、
非生産ナイトって前回やりました、
ダラダラ喋る回にしようかなと思ったんですけども、
何か2回連続で非生産ナイトってのがどうかなと思ったので、
ちょっと今回は割と身のある話をしようかなと思って、
やっております。
今日の話はですね、自分のできること、
自分がやるべきことの見つけ方とか、
そこに集中するにはどうするかみたいな話なんですけれども、
分かっているとかこういうことを知っている人にとっては、
当たり前の話を多分すると思います。
まず正直に言いまして、
僕自身がですね、割とここ最近ずっと
自己肯定感が下がりっぱなしだったんですよね。
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自分でも自分が何ができるか分からなくて、
もう全然自分だめやなみたいな感じで
思ってしまってましたと。
どうすれば周りに貢献できるにあるかとか、
どうすればもっと自分が働いている時間を、
価値あるものにできるんだろうかっていうのは
考えていたんですけれども、
なかなかそれがうまくいかなくて、
もがいていたわけですね。
なのでそれで考えたことを少し
今日お届けしたいなというのと、
一つ言えることは、
まずどんなときでも、
自分ができることって何?っていうのを
考えるっていう癖をつけておくというのは
すごい大事だと思います。
だから僕自身もそういうことを言っておきながら、
割と何で俺はこんなにできへんやろみたいなことを
考えてしまいがちなんですけど、
実際のところは、
どっちかっていうと多分
何もできない人がいなくて、
それなりに人それぞれできることとか
知ってることとか違いがあって、
それがうまくマッチしてないとか、
隣の人に比べてそんなにできてないみたいなのを
思い悩むっていうのはあるかもしれないんですけど、
実際にそんな本当に何もできない人はほとんどいないでしょう
というのが実感です。
なんでそういうことが言えるかというと、
僕自身があんまり何でもできるタイプでもないですし、
結構できないことがいっぱいあるんですよ。
僕の唯一の美徳と言うとあるかもしれないですけど、
それを割と自己認識をちゃんとできていて、
他の人に助けてもらうということに躊躇がないですと、
こんなことをお願いすると恥ずかしいんじゃないかとか、
こんなことを人にやってもらって
こいつはダメな奴だなって思われるんじゃないか
みたいなことをあんまり考えない。
自分は結構できないことがいっぱいあって、
それを周りの人に助けてもらうということが
割と躊躇なくできるタイプの人間なんで、
そこは僕結構自分でもいいなと
自分が自画自賛するんですけど思ってますと。
できることっていうのは簡単なことというか、
簡単にできることっていう意味ではないですと、
つまりは自分が誰かに貢献できることだったり、
簡単に言うと自分が価値を提供できるということですね。
誰かの役に立てるということだと思います。
日本人って割と謙遜しがちですぐに、
私本当に何もできないんですよとか
言ってしまいがちなんですけど、
そんなこともほぼないです。
今まで本当の意味で何もできないという人は
僕自身見たことないなと思っているので、
自分でそう言ってしまう癖がある人は、
ぜひそんな奴はいいねと思ってもらって、
もう少し自分ができることに集中してもらいたいなと思います。
ここから少し当たり前な話をするんですけど、
人それぞれ経験していることとか
持っている知識というのは違いますと、
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スキルも人それぞれ得意なことで違うわけですよ。
やっぱり右脳派さんの派じゃないですけどね、
文章が得意な人もいれば、
絵で表現する方が得意な人もいれば、
しゃべりが得意だけど、
強い作戦苦手とかね、
逆にあまり人前でしゃべるのは得意じゃないけど、
黙々とやる作業は得意ですみたいな人って結構いるんですよね。
それぞれタイプがあるので、
できないということではなくて、
得意なことが違うということだと思っています。
なので、あの人ができるのに私はこれができないということを見て、
できないというものではなくて、
あの人と自分は強みが違うよねという風に思うのがいいのかなと思っています。
よく最近言われると思うんですけど、
掛け算をすると自分らしさみたいなというか、
自分の唯一無二さみたいなのが見えてくるみたいなお話があると思います。
例えば僕の場合だと、
テレコムキャリアのオペレーションという非常に、
超ニッチな領域のドメイン知識が割と豊富でして、
あとは資料作成とかプレゼントは割と得意な方です。
ただむちゃくちゃレベルが高いわけではない。
でも、むちゃくちゃ苦手なわけでもない。
結構人より得意かなぐらいの感じです。
そんでもって、マネジメントとかも割と苦手ではない。
これもできるけど、得意というほどでもないと。
でも、自分の夢までやってきたことなので、
いろんな知識とか経験があるという意味では、
割と強みの方にするものかなと思います。
僕の場合も一つ一つを見ると、しょぼいわけですよ。
僕のマネジメントの力を使ってチームを引っ張れる、
すごいPMになれるかというと、ちょっとそれは厳しい。
マネジメント力はまああるけど、
それにプラス技術的な知識とかと組み合わせていくので、
他の人と違う価値が提供できるみたいなのがあるのかなと思います。
やっぱりこういう知識とかスキルって、
全部できる人ってほぼいないです。
たまにスーパーマンでできる人いるんですけど、それは特例です。
9割型の人は知識とかスキルとかに偏りがやはりあります。
そういう意味で得意不得意がある中で、
得意領域が違う人同士で協力するっていうのが、
大抵の場合は仕事としてはうまくいくし、成果が大きくなります。
なので、できないことを伸ばしたいと思うのは全然いいんですけど、
それプラス自分のできることをしっかり見つめて、
そこを伸ばしていくっていうのが、
やはり戦略的には正しいのかなと思います。
そうやって自分ができる、例えばなんですけど、
資料を作るのが得意ですとか、
あるいは人前でお話しするのが得意ですとか、
人の話を聞いてそれをまとめるのが得意ですとか、
人それぞれ何か得意なことがここにあるなっていうのがあったとして、
もう一つ、次に自分がやるべきこと、
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貢献できることを何かを考えるっていうのに
フェーズとしては移っていくかと思います。
できることだけをやっていくというか、
自分が得意なことだけで貢献するっていうことでもないよというお話ですね。
次に考えることっていうのが、
自分がどうやってそのチームとか組織に貢献するかということなんですけれども、
経済学に比較優位という考え方がありまして、
他の人がやった方が自分がやるよりも効率がいいということはあるかもしれない。
ただその人は他にも得意なことがあって、
その人がその他の業務に時間を使うこと、
自分はその人ほどはできないけど得意ですみたいなものがあったとして、
ベストはその人がやることなんですけど、
でも自分がやることによってその人が別のことで価値を発揮できて、
組織全体としては自分がその仕事をやった方が、
その人がやった方がベストだけど自分が代わりにやってあげて、
その人を別の方に回してあげることが、
組織全体としては効率がいいということもよくあるんですよね。
なのでよく言うんですけど、
例えば1時間打ち合わせに出たら、1時間やるべきことから遠ざかるし、
自分が得意だと思うことにいっぱい手を出していった結果、
回らなくなるということもあるんですよ。
結局忙しすぎて手が回らなくて、
やるって宣言したものができませんみたいな状況になったときに、
自分も他人もすごい不幸になってしまいますと。
なので他の人に任せるとちょっと不安かもしれないし、
自分がやった方が効率的なのにと思うことあるかもしれないんだけど、
それを他の人に任せて自分がやるべき、
自分が一番価値が発揮できることに集中するというのが一番良いわけですね。
少しまとめ的な言い方をすると、
やるべきこととか貢献の仕方というのは大きく2つあります。
1つは自分がこれは得意だよ、自分の強みだよと思うことに立脚したと言いますか、
強みに立脚をしたことをやっていく、率先してやるということだと思います。
もう1つは他の人の強みをもっと活かしてもらうために、
自分がやった方がその人が他のことにもっと成果を出せるということを選んでいく。
それが必ずしも自分にとってはめちゃくちゃ得意ではないとか、
他の人がやる方がベストなのは分かっているんだけど、
自分がこれはあえてやることの方が組織に対しては良くなるよということがあったりするので、
その中で何でもかんでも自分が得意なこと、
自分がベストなものだけをやればいいというわけではないというところを少しお話しさせていただきました。
次にできることにフォーカスをするメリットというのを少しお話しさせていただくと、
失敗が続いたり、あるいはうまくいかないことが続いたりすると、
自分はなんてダメなんだとか、自分は何もできないって思い込んでしまうタイプの人が結構いると思います。
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僕もそのタイプです。
ぶっちゃけですね、何にもできない人はいないっていうのを先ほども言いました。
でもそういう人は僕はいないと思っています。
何かで人の役に立てるとか、自分がこれならできるかなって思うことがむちゃくちゃすごく良いことでなかったとしても、
やっぱり誰かの助けになるんだればそれはすごい尊いことというか、それがすごいいいことだと僕は思います。
例えば部分的に資料作りを手伝えるとか、
全体を考えるのは厳しいけど部分的なものなら作れますよとか、
あるいは司会進行とかはできないんだけど、
僕がちょっと忘れてたりとかしたときに、
あれやりましたかとか、あのうちは始まりますよとかって言ってもらえたりするとすごい助かったりとか。
その人からすると些細なことかもしれないけれども、
僕からするとものすごい助かることっていうのは結構あるんですよ。
例えば悶々と考えていると、一人で考えているとなかなか考えがまとまらなかったり、
同じところをぐるぐる回ったりしがちなんですけど、
そのときに少し議論の相手をしてもらえたりとか、
僕はこういうことを考えるけどどうだろうねみたいなことを言うと、
そういうふうに人に説明したり、あるいはそういう何か素朴な疑問をもらったりするっていうのだけでも、
考えがまとまったりとか、新しいアイデアができたりとかっていうのですごい助かるっていうことはあるわけですよ。
なんで、すごいことができることが素晴らしいっていうだけではないと思うかと思います。
できたらいいと思うんですけどね。
なんで、その自分がやっていることが正しくどれほど他の人にとって助かることなのかというかね、
その他の人に価値を提供できているのかっていうのは認識した方がいいし、
それによって少しでもね、その人が助かっているんだとすればものすごいいいことやってる、
素晴らしいことやってるんだっていうふうに自分ができるようになったこと、できていることは認めてあげるっていうのは、
やっぱり自己肯定感を保つにでもすごい大事かなというふうに思います。
最後、ちょっとまとめではないんですけどね。
僕がなんでこういうことをよく考えているかっていうと、
僕の一番怖いことって、実は万全と生きることをすごく恐れているところがあります。
なんでかというと、
15年生きてきたっていうより15歳ちゃうしって話ですね。
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15年間働いてきたんですよ。
22歳に就職をしていま37歳、15年間働いてきましたと。
今一番恐れているというかね、やべえなと思っているのが自分の時間の有限性です。
もう15年働いてきてしまったんですよ。
あとですね、13年経ったら50歳になって、
さらに23年経ったら60歳になってるわけですね。
そうするともうだいぶ働き方ってのも変わってくるだろうし、
永遠に今の状態ってのはやっぱり続かないのはもう間違いないですよ。
もう15年経ったら僕52歳になってるんですよね。
52歳かと。
なんで割とですね、ちょっと焦りみたいなものがあります。
やっぱり万全と生きるっていうことにすごく恐れを抱いていて、
気がついたら歳をとってましたとか、
ボケッとしてる間に本当に自分は何もやってなかった、
何も残ってなかったみたいなことになるのにね、
ものすごい恐怖を覚えてます。
なんでかわかんないですけどね。
実は若い頃に漠然とした不安を持っていました。
このままでいいんかなとか、何かを変えないといけないんじゃないかな
みたいなことをすごく考えていた若い頃ですね。
22、23の頃なんかね、やばいなってめっちゃ思ってたんです。
なんでかっていうとその時に全然仕事が振ってもらえなくて、
忙しい職場だったっていうのもあるんですけど、
新人に雑用以外のことを全く触れない状況だった。
僕の能力が足らなかった、知識が足らなかったっていうのもあるかもしれないですけど、
元気だけが取り入れでしたみたいな感じだったんで。
だからすごい自分が全然何も貢献できてないし、
なんなら雑用しかしてないしみたいな感じで、
このままでいいんかな、何か変えないといけないんじゃないかな
っていうのをすごく考えていました。
それに対する有効な打ち手っていうのはなくて、
その時はもう分からない中でできることをただひたすら繰り返しだって感じでした。
幸いなんですけども、今はこのままでいいんだろうかとか、
自分は何もできないみたいなことはあんまり考えなくなりました。
もうゼロではないんですよ。
じゃあなんで今は考えなくなったのかなっていうのを少し考えてみたんですけども、
結局は15年間やってきたっていう実績のおかげなんですよね。
やっぱり何かができるようになるっていうのは一足飛びにというかね、
いきなりショートカットしてできるようになることってほとんどなくて、
やっぱり小さな積み重ねなんですね。
知識を得てスキルを磨いて、できることをちょっとずつ増やしていって、
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ちょっとずつ成果をもっと出せるようになっていったというかね、
できることを増やしていって、いろんなお役に立てることが増えてきたっていうのは、
それで地道に知識とスキルを増やしていって、できることを増やしていって、
さらにそのできることを積み重ねていって、
っていうことをやった先にやっと15年経った今、
こういうところで自分得意やなみたいなのができて、
じゃあもっとここにフォーカスしてやろうと。
ここは苦手だから他の人にやってもらおうみたいなことを
考えられるようになったのかなと思います。
まだまだ全然完璧ではないんですけど、
だし今でもやっぱりたまに自分はなんてダメなんだ、
何もできねえみたいなことを思いがちなところがないわけではないので、
とはいえ今は昔に比べれば漠然とした不安もなければ、
自分が何ができるかということに戸惑うということも少なかったかなというふうに思います。
なんで今日は全体的な話をすると、
自分ができること、自分がやるべきことの見つけ方という話で、
他の人ができることが自分ができないことは、
決して自分ができないということではなくて、
強みというかできることが違うだけですよと。
自分の強みというのを見つけるときに、
知識とか経験とか、
そういったものを組み合わせていって、
自分にしかないものを作っていくといいですよという話を少しさせてもらって、
あとは必ずしも自分が得意なことだけやっていればいいというわけではない。
他の人がもっと成果を出せるようにするために、
あえて自分がベストではないにせよ、
自分がやって他の人にもっと時間を使って、
自分のことに時間を使ってもらうというのもありますよという話もしました。
それで自分がやるべきこと、貢献できることというのを見てみましょうという話をしました。
あとはできることにフォーカスするメリットとしては、
失敗がついたりすると自分はなんてダメなんだとか、
自分は何もできないみたいなことを思い悩んでしまいがちな人もいると思うんですけど、
でも実際には何もできないことはなくて、
得意なことでちょっとでも他の人の役に立っているんだったらそれはそういうことですよと。
少しでも人の役に立てることがあるなと思うんだったら、
それにしっかり集中してもらえるといいんじゃないかなと思います。
最後、漠然と生きることを恐れてますよって話をして、
結局これも小さな積み重ねで知識と経験とスキルを磨いていって、
その先でできることを増やしていくしかないですよと。
自分が得意なことはこれとか苦手なことはこれっていうのが分かって、
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苦手なことは他の人にお願いしてやってもらうみたいなことがだんだんできるようになってきますよというお話をいたしました。
ということで、今日の本編これで終わりなんですけれども、
じゃあ今日最後小話いきたいと思います。
餃子は偉大だっていうお話をしようかなと思います。
今回あまりにもこの2月の3連休、疲れてしまっていまして、
どうにもこうにもならないと、これはしんどいぞと思って、
抜本的に何かを変えようと思ったわけですよ。
すみません、しょぼい理由で教えないですけど、
それでその時に思ったのが、あ、そうだ、餃子を食おうと思ったんですよ。
もう本当に心身的に疲れ果ててというかしんどかったんですけど、
その時に餃子を食おうって思った瞬間にめっちゃテンションが上がったんですよ。
餃子を食うってことはビールを飲むってことなんですけどね。
ビールと餃子はめっちゃええみたいな感じでちょっとテンションが上がりまして、
いや餃子はすごいなと、こんなにもテンションが上がるんやなと思って、
本当にTwitterとFacebookであまりにも嬉しかったんですよ、この発見が。
いや餃子はすごいと、餃子食うぞって思ったらめっちゃ元気出たみたいな感じの投稿をして、
餃子はいないみたいなことを投稿した次第ですと。
他の人からすれば何言ってるんやろこいつって感じだと思うんですけどね。
でもそうやって疲れ果てた中にも自分のやる気が出てくるものを持っておくっていうのはやっぱり大事だなと。
その中の一つが僕の場合餃子だったっていうだけのお話でございました。
これは小話なのか?小話ですよね。
僕が小話だと思えばこれは小話なんです。
実は今回お便りコーナー、久しぶりにやるんですけれども、
いろんな方からお便りいただきました。ありがとうございます。
本当に嬉しい。めっちゃ嬉しいんですよね、このお便りが来ると。
まずはヤママさんですね。
これはヒーセサナイトにいただいたコメントですけれども、
社会人になってから何かにのめり込まなくなりましたね。
疲れるということを知ってしまったのかなと。
私はもう何かにハマることはないだろうなと諦めています。
気分転換にはさくまさんのANN0スポットファイで聞けますか?
かすりをすすめます。って書いてあるんですけれども、
僕からしてみればキッスアメリカンとかさくまさんの
オールナイトニッポンにめっちゃハマってんやんって思いながら見てます。
ポッドキャストもめっちゃハマってある人なんですけど、
あんなにポッドキャストをさくまさんに聞いて欲しいって言ってんじゃんみたいな。
これちょっと思いながら。
24:01
でも、のめりこみたいなアイドル好きっていうのとかね、
このゲームにめっちゃハマってるみたいなんで、すごい憧れるんですね。
そうやってちょっと心血を注げるというかね、
自分の好きっていうものにまみれる生活。
やりたいなぁ。やりたいなぁ。
頑張ろう。好きなもの探します。
次のお便りはアシカガポッドキャストのアシカガPさんですね。
アシカガさんでいいのかな。アシカガPさんでいいのかな。
いつもここでポッドキャスト聞かせてもらってます。
いつも面白いポッドキャストネタで。
とりあえずね、アシカガさんのところの娘さん、中学生の娘さんがですね、
わりといいノリなんですよね。
永住さんの名言みたいなのが冒頭に来て、アシカガキャストっていうのを言うんですけど、
ポッドキャストちゃうで、アシカガキャストみたいなことを言うんですけどね、
アシカガキャストみたいなことを言うんですけどね、
それがね、すっごいつもってて、
僕もこういうのをやりたいなってちょっと思った次第です。
何の話だって話ですね。
コメントが、野球チームでもアイドルグループでも追いかけていくと、
テンではなく宣伝見られるので、ドラマやストーリーがどんどん生まれていくのを楽しめます。
それが何かにはまる面白さだと思います。
他人の努力で酒を飲むなよっていう有名なフレーズもありますけどね。
っていうことで、まあまあ、
ほんまそれだと思うんですよね。
自分が好きなものっていうのはやっぱりだんだんいろんなことがリンクしていって、
よりこう、深いところまで見れるというかね、
意味をもっと理解できるようになるんですよね。
なので、
桃黒の推しの人たち、モノノフっていうんですけど、
言うのは皆さんご存じだと思うんですけど、
あの人たちはすごいですよね。
推しであるし、やっぱり知識量というか、めちゃめちゃ豊富なんですよね。
やっぱりそういうふうにはまって、それについて深く知って、
例えば僕の場合だったらバレーボールが近いと思うんですけども、
バレーボールの試合を見るときに、やっぱりこういう駆け引きが今あったねとか、
クイックをやるときとかにも、この難しいクイック決めるかみたいなね、
いうのはやっぱりあるので、
そういうのをちょっと深く見れるっていうのはね、
何かにはまるメリットなのかなというふうに思います。
いやー、そういうの何か作りたいなー。
何だろうなー。
今まだノーアイデアです。
はい。
ユービン屋さんから頂きましたコメントです。
日々精査ないととても良いと思います。
27:01
お仕事など諸々大変だと思いますが頑張ってください。
でも健康第一でお願いします。
かっこ悪い。
ということで、
ユービン屋さんと山間さんには本当に足を向けて寝られないぞと思っています。
やっぱりこうやって応援してもらえるというのはすごくありがたいなと思いますし、
なんていうのかなー。
これポッドキャストやってて良かったなって思うのは、
こうやって僕が日本一をチビチビやりながらですね、
いやもうほんましんどいみたいな話をひたすらしているのに対して、
こんなあったかいコメントをくれる皆さん、
もう本当に神ですね、神。
本当にありがたい限りだと思っています。
なのでぜひこのベックサックスビデオをお聞きの皆様、
全国200万のベックハウスの皆様、
ハッシュタグハックスアンダーバーレディオの方でTwitterでつぶやいていただきますと、
僕はこのようにですね、
何もコメントいただいているけれども、
大して何も生み出せてはないんですけど、
でもその中で本当に心の底から、
このいただいているコメントとか励ましにですね、
感謝をしながら思いいっぱいで読み上げさせていただきますので、
そしてリクエストにお答えさせていただきますので、
ぜひですね、皆さんはですね、
Twitterのハッシュタグハックスアンダーバーレディオの方にですね、
ご投稿いただきまして、ご投稿ください。
いっぱいコメントください。
いっぱいコメントが来るととても嬉しいです。
ぶっちゃけ。
ということですね。
欲しがりすぎは良くないな。
コメント待ってます。
ということで、今回お話ししたい内容はこれで全部なので、
そろそろ終了したいなと思うんですけれども、
こちらのベックサックスレディオのですね、
皆様からのご投稿を心よりお待ちしておりますので、
ハッシュタグハックスアンダーバーレディオの方にご投稿いただきますか、
TwitterでもFacebookでもメールでもいいので、ぜひですね、
お便りください。
皆様からのご意見、ご感想、
それからお悩み相談も待ってますし、
リクエストですね。
踊れなら踊れでもいいんですよ。
歌えなら歌えでもいいんですけど、
いただければですね、
どんなリクエストでも法に触れない範囲だったら何でも答えます。
と言ってなんかすごい無茶ぶりが来たら困るので、
あまり風呂敷が広げませんが、
本当にね、
なんか、
ネタが欲しい。
ひどいな。
はい、ということでございます。
はい、じゃあこのところで終了したいと思いますので、
それでは皆様最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
もしかしたらね、こんなことちょっと、
いやーやっぱりもう一回閉接さないと撮ろうかなってなるかもしれないんですけれども、
30:01
今回は第62回生産的なお話だったかな多少はね。
自分の得意なことを、
自分のできること、
自分がやるべきことを見つけるというお話をさせていただきました。
それでは皆様、また次回お会いいたしましょう。
最後までご視聴ありがとうございました。
さようなら。
30:27

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