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  2. 第99回「ゆうびん屋さんと日記..
2021-05-03 1:00:55

第99回「ゆうびん屋さんと日記と振り返りについて語り合う会」

ゆうびん屋さんと一緒に日記と振り返りについて語り合いました。

ゆうびん屋さんのTwitterはこちら


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News Letter : Beck's Hacks Letter

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おだしょー:皆さん こんにちは Hacks for Creative Lifeのベックです
今日はUBSのゲストにお招きいた しまして 日記と振り返りについて
語る回というのをやりたいと思います よろしくお願いします
ベック:よろしくお願いします
おだしょー:早速ですけれども 最近 日記とかを あるいは振り返り
とかをどうやっていこうかみたいな のをいろいろ考えていて 今後 こう
やっていこうかなというのを考え たので その辺のお話しさせてもらい
つつ 僕 日記が続かない人だった ので なかなかやりたいというか
続けたいなとできてなかったんですよ その辺も含めて いろいろUBSさん
にアドバイスをもらえればなという ところで お話ができればと思います
お願いします
ベック:よろしくお願いします
おだしょー:今日 今 YouTube Live で流しているので どなたかがもし
見ていれば この辺でご質問いただ ければ 日記のプロフェッショナル
インスタントさんが 的確なご回答 していただけると 僕は続かない
人なんで これから頑張る側なんで
ベック:何かあれば ぜひ
おだしょー:お願いします 早速ですけれども 最近 Day One をサブスク
しました 元々無料でというか 昔 アプリを購入して アプリ購入した
のはフリーよりはちょっとだけ 優遇された形で使えるっていう
のがあったんで それでずっと Day One を使ってたんですけど それを
ちゃんとサブスクしてというか いく つか使いたい機能があったので
サブスクを始めましたと 最大の ものが動画とか音声とか そういう
ノートを作りたいっていうのと それから Day One との連携機能みたいな
やつが 一応 プレミアじゃない と いくつか制限がかけられていて
Twitterとかの投稿を取り込むとか っていう機能がちょっと死んでる
というか
おだしょー:もしかして こっち ネットが悪いかもしれないです
おだしょー:そうですね 僕の 方から見て 指輪さんが止まって
見えます 声は大丈夫 聞こえてます 大丈夫ですか うちかな 大丈夫かな
ライブ配信あるあるなんで もし こっちの声がちゃんと届いていれば
よいのですが どうでしょう 大丈夫 ですか これは完全に落ちたかもしれない
そして お帰りなさい 指輪さんが帰ってこないな じゃあ
03:08
ちょっと指輪さんが帰ってくる まで 来いな 一人語りをしておき
ましょう 最近 よく考えているのが エバーノートに何でもかんでも
詰め込むのはやめようと 日記的な ものっていうのは エバーノート
から切り出して Day Oneに変えて いこうということで 最近はDay
Oneを使い始めています なんでか って おかえりなさい 指輪さんが
帰ってくるのではない 一人語り をしてました
おだしょー:すみません 完全に 途切れちゃって 今は大丈夫ですか
ね 聞こえて
おだしょー:大丈夫ですね 動画 も音声もバッチリです
おだしょー:よかった
おだしょー:今 一人語りをして いた部分を 指輪さんにもお伝え
をしておくと 今 Day Oneを使い始め た理由というか エバーノートに
もともと何でもかんでも 詰め込もう という方針だったんですけど 日記
だったりとか その日 どういうこと があったとか 感情的なものだったり
とか 自分の思い出的な写真とか そういったものっていうのをエバーノート
に入れてても ちょっと振り返る のきついなっていうのがありまして
Day Oneってオンディスデイトとか マップにプロットしてみせるとか
その辺が結構強いのがあって もしか したらDay Oneじゃなくてもよかった
かもしれなくて それグリッドダイヤリー とか 他のやつでもいいかなと思
って 試してみたんですけど ちょっと 使い勝手とかを考えたときに Day
Oneというものが振り返りという 機能に関して 非常に強いなという
ところでDay Oneにしましたので さ っきサブスクを押し始めた最たる
理由というのが 音声だったり動画 だったりとかっていうものを 思い出
的にそういったものを残しておく っていうのが 非常にやりやすい
っていうところがあるので そういう ものを入れていこうとか あとは
例えば自分が思ったこととかを 話すとか できたらいいなと思ってる
のが 例えば朝1時起き抜けに今の 気分とか 今日はどんな日とかっていう
のを入れてもいいかなとかっていう のがあって ちょっといろんなメディア
特に音声動画っていうものによって どんだけ自分の日記的なものを
リッチにできるかっていうこと それってやっぱり紙の手帳だと厳しい
部分だったりするので
そうですね
やろうとすると 今だとやっぱり EvernoteかDayOneかみたいな いくつか
それに近しいノートアプリはある はあるんですけど やっぱりその
辺りのリッチメディアの扱いに 長けてっていう意味では もしか
したらEvernoteよりもDayOneのほう が動画とかに関してはいいかな
という気がします
Evernoteって動画も一応いけるんで したっけ
いけるんですけど ただの埋め込み ファイルになっちゃうはずですね
06:02
なるほど ちなみにEvernoteに入れ 方 あれですか タスクマに入れて
したのをそのままEvernoteに送る 中に写真とかが入ってるイメージ
ですか
そうですね なんですかね LifeLog は基本的にタスクマで取ってEvernote
に送り付けるので その日いつどこ で何をしてたかみたいなものっていう
のは基本的にタスクマのレポート を見れば分かるんですけど ちょっと
ね Too muchなんですよ タスクマ の情報は
そうですね 確かに
なので 具体的にいつどこで何を してたかっていうのって 実は知ら
なくてもよくて 僕 今ちょっと やりたいなと思ってる日記っていう
のは 日記大全で分かれようとしてる と思うんですけど 昔の土佐日記
的なものをやりたいんですよ
はい 土佐日記って悪いですよね
はい 別に マーチャル
旅日記的な感じですよね
マーチャルではないですけど 何ていうんですかね 違う 伊勢日記か
伊勢日記は確か男性が女性のふり して書く あれ 伊勢
土佐日記が多分そっちですよ
そっちか
男性の方
女の人の
そうです
になってるっていう
なってる
はい ちょっとああいう感じなんですけど ただ あの時代の日記って 正しく
日記というかね 今日はこういう 日だったみたいなのを 誰々に会って
こんなことを思ったみたいなのを やっぱり 昔の人が書いてた日記
っていうのを 今更ながらやっぱり ちょっと振り返ってみると 結構
日記というものに対する現代人 の捉え方っていうのは 非常に難しく
なってしまってるんではないか っていうのがあって
なるほど
はい なんかもう順々 自然たる 昔の人たちが書いてたような日記
を書きたい
で ぐっと後から振り返った時に 今日は誰々さんと会って こんな
いいことがあったよとかっていう のを もう ただ 本当にその短い
センテンスっていうので その日が どういう日だったかっていうの
を 自分が振り返って書くっていうこと をやるっていうのをやりたいな
と それが その日のラップアップ にも当然なりますし やっぱり後
から振り返った時に この日 何して たか わかんないですよ 3日経ったら
もうわかんなくなるんですよね 細かい仕事のログとか 細かいメモ
の内容は去っておき 自分がその日 何をしてたかっていう 本当に数行
5行ぐらいのまとめみたいなもの を連ねていきながら 自分の人生
を細かくセーブをしていくみたいな いつでもその時点のときのこと
09:01
を なんとなくぼやっと思い出せる ようなアンカーを打っていきたい
なっていうのがあって そういう 日記の運用をしようかなという
ふうに思いに至った次第です
おだしょー:わかりました そうですね エバーノートタスクマー
ですよね 私 タスクマー使ってる ようにはわかるんですけど かなり
情報量がすごい膨大に多分なるん ですよね 時系列になるので ある
意味 ライフログなんですけど 自分 にとってのノイズになるような
ものも結構 ノイズって言い方も あれなんですけど 情報量が多すぎ
て処理できない部分っていうのが 結構ある気がしていて 日記体験
でも書いたんですけど 結局自分なり にいろんな日記体験 いろいろ日記
があるんですけど 例えば感謝日記 とか 良いこと日記とか いろいろ
あるんですけど それって結局何か の定点を観察してるのが結構多いん
ですね そういうのって結局 その人なりの定点観察したい何か
ポイントがあって それを観察する っていうのがあるので 私もDay1
で撮ってるんですけど 高田さん Day1で多分撮りたいっていうのが
もしかしたら 自分なりのポイント をそっちに抜き出したいっていう
イメージなのかなと思ったんですけど そんなイメージですかね 自分なり
の定点観察したいところってこと ですよね
高田:そうですね
吉田:たぶんライフログ タスクマ がライフログっていうところになる
たぶんどっちかというと感情が あまり 感情も入ってると思うん
ですけど 感情がどちらかといって 載ってないところで Day1に多分
感情載せたほうをまとめたいっていう ところだと思うんですよね
高田:そうです Day1はライフログ ではないイメージですね あくまで
自分の1日を振り返るとか もう1個 ちょっとやりたいなと思ってる
のが 朝1の気分と夜寝る前に 今日 1日どうだったかっていうラップ
アップするぐらいで それ以外の 細かないつ どこで何をしたみたいな
話は タスクマでやっちゃってるん で それをわざわざDay1に改めて
やるってことはやらないように しようかなと
吉田:そうですよね
高田:唯一 Twitterだけは連携しちゃ ってるんで 朝のやつがあって 日中
なりが考えたことは 基本 Twitter経由で突っ込むと Twitterに行く
ものって 今 大体 一旦はタスクマ に受け止めるんですよ タスクマ
で受け止めて じゃあ これはTwitter に流そう Facebookに流そうみたいな
ことを考えて あるいは それがメモ になって Evernoteに行ったりする
ので それはそれでいいんだけど 自分が何を考えたかぐらいのログ
12:07
を 全部タスクマからわざわざDay1 に送ったりっていうのも めんどくさい
ので Twitterに流れたものだけは 補足しておいて あとは 完全な振り返り
っていうと ちょっと違うんですよ ね 振り返りって評価をしそうじゃない
ですか 評価をとか 反省なあにとか そうじゃなくて 今日何があった
かっていうことを 例えばタスクマ のログを見ながらとか 何がいい
かな EvernoteにメモのDailynoteっていう 中心値がいて タスクマがその日
1日と行動のログなんですよね その 2つがあれば 大体 その日1日の
ことが分かるっていう状態にして おいて ただ その2つのログっていう
のが それを見返したいときもあるん ですけど 自分の感情とか その日
の出来事 まとめみたいなものを 見ようとしたときに ちょっとトゥ
マッチですと なので それをDay1に書き出しておいて どっちかっていう
とDay1っていうのは 本当に将来の 自分が振り返るときに この日 こんな
ことがあったんやなみたいなの を思い出したりとか 特に 例えば
家族でどこかに遊びに行ったとか そういうのが 写真でただそれが
そこに乗っかってるだけでも この日 例えば この先日にツイッター
のそれ言うのかっていうのがあるん ですけど コスカのほうに そこに
行ったよとかっていうのも 写真 とその日付さえ分かれば ああ そう
ですか あのとき こんなことがあった よねって すぐ思い出せるので そういう
トリガリングのポイントを細かく 細かくというか 丁寧に丁寧にDay1
にキャプチャーしておいて あとから そこにいつでも記憶が飛ばされる
ようにしておくっていうことを やりたいなっていうのが
なるほど
やっぱりあの日 給食する前の自分 の反省なんですけど ほぼ何をやって
たか思い出してないですね 仕事 しかしてなかったんで
なるほど
うん でも 仕事しかしてないって 言っていながらも でも 家族どっか
行ってたりとか 例えば誕生日の お祝いとか そういうのもあった
りするわけですね そういうのが また消えるんですよ なので それ
がやっぱり良くないなというか どんなに忙しかったとしても その
忙しい中にも自分にとって大事な 時間っていうのがあったはずなの
に それが仕事が忙しかったプレッシャー
で 点手5枚やったっていうので その瞬間は多分楽しめてない上に
記憶からもごそっと抜け落ちる っていうのが非常に怖いという
のを このお休みの期間中に思って
で やっぱりこれはちゃんと日記 取らないとな 特にやっぱり自分
が生きてきて大切にしたいなと思 っているものを忘れ去らないように
15:04
するために 流れてしまわないように するために 写し取るというか 書き
出すっていう
なるほど
ことをやりたいなっていうこと あるいは写真だけでもいいので
残しておきたい
そうですね
っていうのが 今のDay1を使い始め た一番のモチベーションで もう
一点 実はちょっとやろうとして いて まだそこまで運用がうまく
回ってないんですけど Day1に書いた 日記っていうのは比較的良いまとめ
になるでしょうと あるいは写真 とかっていうのは 僕 比較的いっぱい
取るタイプの人間なので 写真っていう のも比較的残るでしょうと 手帳
の使い方っていうのにちょっと だけ悩んでいて 手帳をどうやって
今後使っていこうかなっていう のを考えているときに もともと
はさっき言った 今日どんな日だった みたいな 簡単なまとめみたいな
のを日々手帳に書いていこうと思 ってたんですよ でも 手帳ってどっち
かっていうと 今の使い方で結構 いろんなペーパーアイテムを貼り
付けておいたりとか あるいは考え 事をするときに手遊び程度にいろいろ
なことを書いたりとかっていうこと が多くて もうEvernoteにメモの集
積値作っちゃったし ライフログ はタスクまでやってるし 日記が
Day1に行ったとすると 手帳の扱い をどうするかっていうのは非常
に悩んでましたと 今 考えている のが ちょっと本末転倒感あるんです
けど Day1で書いた日記をプリンタ でラベル紙に印刷をしてやって
それを手帳に貼ると もともと写真 をシール紙に印刷して 手帳に貼
るっていうのは結構前からやって たけど 最近やってなかったんですよ
1回紙の手帳も全部やめちゃった ので でも やっぱり紙の手帳の
ほうがパラパラ見返せていいよね とかっていうのはあって やっぱり
日付のページがあって そのページ に関連する写真が貼られたり 日記
が貼られたりするっていうのは 後から 振り返るときには Day1も当然
いいんですけど Day1よりもそっち のほうが おそらく振り返りという
意味ではツール的に優れたインターフェイス であろうというのがあって 今 全部
もうデジタル側に寄せちゃってるん で 本当に印刷して貼るっていう
のがメインの用途になりつつある と Day1で例えば10日間日記を書き
ましたと 本当に5行ぐらいの日記 だったら 5行 もうちょっといける
18:02
かな 7 8行ぐらいいけるんですけど 一つのラベル紙にそれを貼りつけて
印刷をして 手帳に貼っておくと 一応 後から写真も日記も全部そこにある
と 僕 字が汚いので そっちのほうが見返すとき 楽やろうっていう
のもあって だから じゃあ ほぼ 日誌帳じゃなくてもいいんじゃない
かっていうのも ちょっと自分が カットワードですね わざわざ3500
円とか払って そんなお高級な貼り つけるための台紙を買うのかっていう
のもあるけど やっぱり手帳に何か を書きつけたいっていうときも
あるのは確かなんですよね 何て 言うんですかね 収集というか 自分
の頭の中にあるものをキャプチャー するとかっていうときに やっぱり
手帳のほうが出てくることっていう のもあるので あんまりデジタル
に寄せたから手帳はいらないとか 手帳に書くべきだからデジタル
をやらないとかっていうよりは デジタル 側のツール デジタル
側のツールで作って そこから手帳 に入れておきたいものっていう
のは手帳に入れておいて あとは ちょっと思ったこととかっていう
のを書き連ねるっていうことをやって おけば あるいは もう同じことが
手帳に書かれてて Evernoteにも書かれて いて DeFiにも書かれてたっていい
じゃんみたいな 割り切るかって 難しいことを考えずにっていう
のが今の僕の方向性なんですけど USってどういうふうにアナログ
とデジタルって使い分けてるのか
じゃあ 使い分けから言うと 私 とっては基本 ライフログ的なのは
全部タスクマニアに入ってて 考え事 とかアイデアとか あとは本読んだ
読書録とか そこら辺は全部Rome Researchに入るようにしてて スマホ
のときはDynalistに入れて その後Rome Researchに入れるっていう
パターンで そこまではデジタル ですね そこら辺は仕事とかアイデア
のことなんで 置いておくとして 家族のこととか そこら辺はどう
してるかっていうと 今 私もDay1を 使ってて Day1に例えば写真を撮って
夜 写真を見返して その写真と一緒に 一言何か入れたりして 記録する
というのがまずデジタル そこまで が一応デジタルで アナログは何
に使ってるのかっていうと 私 家族日記っていう日記を書いてて
どういう日記かっていうと 妻と 一緒に同じ日記に日記帳に書く
っていう日記でほぼ日程帳使ってるん ですけど それをやってるんですね
アナログの何がいいかっていう と やっぱりまず 現実としてそこに
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あることっていうことですかね まず それが一つあって だからそう
するとまず共有は特にアナログ なので 身近な人と共有がしやすい
っていうことと あと 紙なので 紙 のほうが多分デジタルよりは
管理の方法によると思うんですけど 残るだろうっていうところですね
確実に残るので それがどう残したい かっていうところによるんですけど
私の場合 家族日記はほぼ育児日記 的なところがあるので なので 例えば
もし娘に何か読んでも こういう ふうに思ってたんだなみたいに
思ってもらえるっていう ある意味 そのためにも残してあるような
そういう日記なんですね なので そういう使い分けを今してますね
なるほどです 僕もさっき 昔の人が書いていた日記っぽい日記
を書きたいっていう話をちょっと したんですけど それも半分 自分
の当然 ためではあるんですけど 半分は誰かに読まれることもある
程度 実は想定はしていますと 自分の死後みたいなときに 死ななくても
いいんですけど 例えば子供とかに このときの自分がどうだったか
みたいなのを 何か僕にあったときに 子供がそれを見て 知ることができ
たりとかっていうのがあれば 突然 もしかしたら1ヶ月後ぐらいに
交通事故で死んじゃうかもしれない ですか そういうときに自分の言葉
をどこかにとか 自分の生きた奇跡 みたいなものを残しておいたら
当然 それは自分の役にも立つし 自分の家族にとっても 何らか 言う
ようというよりは 懐かしむための スール的なイメージで残しておく
っていうのも なので 変なことは 書かないんですよ 誰にも読まれない
ときに読んでほしくない そういう ものは多分 Day1とともに記録に
残さないんじゃないかな 家族に 見せたくないようなことっていう
のがあるみたいな そういうのを ちょっと面と向かっては言いづらい
こともあるじゃないですか 家族 なんか ちょっと恥ずかしいとか
いろいろあるんで そういうのは 私 多分子供が 例えば反抗期の子供
にそういうのを言ったとしたら 逆にキモいとかって多分言われる
から そうですね そういうときにも 自分がどう考えたかっていうの
を残しておいて いつか子供が長 児で 僕もそうですけど 親のありがたみ
みたいなものが後から分かって くることって多々あるので そういう
ときにもしかしたら何らか読んでもら えたらいいかなみたいな ちょっと
そういう思いもありながら ちょっと 後から誰かに読まれることはある
24:01
っていうのを覚悟をして 日記を 手帳に残しておこうかなという
ほぼ多分印刷して貼り付けて あと 書いてるぐらいだと思うんですけど
っていうのを今やろうかなと思って います
吉田:そうですね そういう用途 だと やっぱり紙が一番いいと思
うんですよね 多分Evernoteとか Day Oneとか あと 多分管理とか あといろいろ
やっぱりどうしてもサービスが 終了するっていう可能性もゼロ
じゃないので やっぱりそもそも 紙が一番残りやすいかなっていう
のがありますね 多分
おだしょー:ちょっと話を終わ っちゃうんですけど 今 印刷して
貼り付けるって言ってたんですけど ちょうどいいラベル屋さんを発見
して ちょっとシェアをしておこう かなと
吉田:なるほど
おだしょー:じゃあ 実際に用意 してみてください こういうやつなんですね
吉田:ラクハリ
おだしょー:ラクハリ
吉田:ラクハリラベル10年っていう 中川製作所かっていうところのやつ
なんですけど これが結構安いんですよ 100枚入りで どうやったっけ ないですか
500枚入り6000円とかだから 100枚入りで多分1500円とか それぐらい
だった気がするけど それで10枚ですね 1枚につき10ラベル分できます
8ラベルだと 縁なし 今 縁ができ ちゃうんですけど 8ラベルだったら
もうちょうどA4の紙を8等分する っていう形でできて 印刷自体は
A1っていう会社のラベル屋さん っていうラベル印刷のやつが使える
ので Day1で書いたやつをペタペタペタって
ラベル屋さんに貼って 印刷したら 10日分が出てくるので
吉田:いいですね
おだしょー:10日分貯まったら これで印刷するっていうのをやって
それをペタペタ手帳に貼ってこう かなと あとはこういうのですね
子供の写真とかを
吉田:写真とかを いいですね
おだしょー:ポートレートモード でやってるから 合わせ方が
吉田:難しいですね
おだしょー:ポートレートモード 解除しとこう
吉田:いいですね
おだしょー:いいので ラベルは もうちょっと
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違うので はい 僕もその感情類は全部 デイワーに持っていくことにしたので逆に言うと
ロームリサーチに相当するのがエヴァノートなんですけどね エヴァノートの中にもそれを作るのは辞めたっていう
作ってもいいんですけど あの例えば何月何日の日記っていうかその
例えば家族とどこに行った写真とか その時考えたこととか
その日がどんな1日だったかみたいなのを
とさびき的に書こうとすると あのなんだろうな そういう情報と
その日のメモとか思考ログとかっていうのが ごちゃってなるのがちょっとやっぱり
やだなっていうのと 先ほど言っていただいたの 家族との思い出的なものっていうのがあった時に
42:01
やっぱり自分の
やっぱり人生というか生活というかっていうものが あの全部どうだったかっていうのをログとして残していくっていう
のがなんかこうなんだろうな
行動とかタスクとかそういうものはタスクまでやればいいし メモはエヴァノートにやればいいし
でそうではない感情的なものとか 家族との出来事とかっていう
ライフイベント的なものっていうのは デイワンにあるっていうふうにあえてやっぱりちょっとそこをセパレートしたかった
本当に厳密に何時何分何をやったかとか その時に例えば昼ご飯何食べたかとか
そういうものはタスクマンで撮ったログを見ればいいし でも別にあの
例えば1年前にご飯何食べたかを思い出せなくてもいいんですけど 1年前に家族とどこ行ったかっていうのは
とかどういうことをその時に思ったかとかっていうのはやっぱり思い出したいんですね なんでそういったものはデイワンに切り出しを
とことによって アクセスをしやすくしていくっていう
やっぱりその ノイズを消すということともう一つはあのデイワンという
ツールのUIインターフェースによってアクセスがしやすくなるというところに非常に魅力を感じましたっていうのと
なのでまあまずはその多分スプリットするっていうところが一番大きな違いであるのと
僕はそもそもエバーノートを中心地にはしているので タスクマンのログも基本的にエバーノートにとるわけですね
そうですね ネタ的なものっていうのは一通り揃うんですよエバーノートを見れば
でもその中にはおそらく日記は入ってこないのと家族とどこに行ったというかその思い出系の写真っていうのもエバーノートには入ってこないので
あくまでその日考えたこととかその日の行動のログとか 多少タスクマンの中に残っている
家族との思い出系の情報というのは後から見れるかもしれないですけど そこをあまり期待しないようにすることによって
自分の求めている情報管理というか何ですかね
自分の行動指向と思い出をセパレートしたいというところが達成できるかなっていうのが今の
そうですね 私日記って基本的に私だけじゃなく日記を書いている人って自分だけの本を書いているようなもんだと思ってるんですよ
で 多分ベックさんが今やってらっしゃるようなことって多分自分なりの本を
だから多分大元の記録がそこから編集している作業だと思うんですよね 編集してDay1に残すと
45:01
Day1の方が読みやすいっていう本だったら読みやすい方がいいっていうのは当たり前のことですし
その編集する中でやっぱり自分が大切なものは何かっていうそこがやっぱり見えてくるところだと思うので
なのでその分類するっていうのはむしろ
とてもいい 自分なりの軸で分類するっていうのは全然
なんていうんでしょうね すごい良いことなんて思います
そうですね まさに本を作るっていう表現が非常に 先ほど手帳にわざわざ印刷して貼り付けるっていうのは
今 本を作ってるということを レイアウトを自由に決めてやっていくというのは
多分Day1のPDFで印刷する機能というか本で印刷して送ってきてくれる機能があるじゃないですか
あれが本当にアホっぽくて 写真デカすぎるやろみたいな
もうちょっといい感じにレイアウトして送ってきてくれたり
そこら辺のAppleの写真のフォトブック作る能力とかって非常に高いんですよね
めっちゃかっこいいの作ってくれるんですよ
それに比べてDay1の印刷サービスの消耗作用っていうのがあって
PDFでも出せるんですけど PDFで出したやつが本当にA4一枚に写真ドーンで一行のメッセージ台が違うんだみたいな
もっといいのが欲しいんだ こう読みたくないような
雑誌的なフォトブック的な感じのかっこいいのを作ってほしいのにと思って
せめて自由にレイアウトを自分でいじれるような形で出してくれりゃいいのに
PDFでもそれ以上否定できない形に出てくるので ああそっかーみたいな そうじゃないんだなーみたいな
そこは多分ただ記録だと思ってないですよ だから本当だと思ってないです きっと
そういう意味でもしかすると そうですね わざわざ手帳に貼るのがいいのか ある意味
そこで取ってきた記録とか情報とかを使って その日1日のPDFを毎日作っていって それができたら印刷するっていうのでももしかしたらいいのかもしれないですよね
ああなるほど そうですね でもなんか私感覚的に本日に貼り付ける方が
アナログなんだけど手で動かしてる感があって 達成感ありそうな気もしますね
マスキングテープに印刷するテプラとかあるので ああいうのを使ってやったりとか
あとはシールとか貼ってデコったりとかっていうのは さすがにあの
TwitterとかInstagramで流れてくるような超美しいって あんな感じにはならないんですけど なんだか自分が楽しい感じで貼れてればいいし
例えば子供と映画を見に行きましたとか
48:03
なんかそうですね 何があるかな 他 どこか遊びに行った時にそういう判刑みたいなものがあって それを貼り付けておくだけでも非常にいろんなことを思い出せるし
やっぱりなんかその日がどんな日だったかっていうものを象徴するものっていうのを できるだけそこに残していくっていうのは これはもう逆に言うとPDFで できなくはないけれども
実はあの ペーパーアイテムをデジタル化するっていうのは それはそれでめんどくさくて
写真で撮りゃいいっていうのはあるんですけど その写真じゃな違うんだよなみたいなのもあって
質感とかも含めて残せるっていうのは手帳の良さでもあるかなと そうですね
そういうものを変算していくことによって ちょっとやっぱり目標的なところで言うと 目標っていうことはあんまり正しくないと思うんですけど
やっぱりちょっと自分があの 忙しなく生きてるっていうことにずっとこの1ヶ月半ぐらいはもうちょっとこの
忙しなさっていうのを ペースダウンしていかないとなとか そのいかに
先ほど言ってたように自分の本来なら失う 痛くはない思い出というものが忙しさにかまけて
どんどん流されていってしまうっていうのを 流されずに済ませられるかっていうのを考えたときに
こういうアプローチっていうのが 多分やることは増えるんだけど
でもやっぱり QOL が上がるんじゃないかなと クオリティブライフが上がるんじゃないかなっていうのは
そうですね 私も日記を毎日書いたり読み返したりするんですけど やっぱり読み返すとやっぱり楽しいんですよ
特にもうDay1の自分で子供の家族日記とか 子供の日記とか 家族写真か 読み返すと
それはやっぱり自分の大切なコレクションなわけじゃないですか
その自分の大切なコレクションを見返して 楽しくないわけがないはずなんですよね
はい
楽しいと思うんで
結局はニヤニヤしながらそれを見る感じ
見て そこでまず楽しんで そこって絶対だから 一回現実から多分目が離れると思うんですよね
瞬間目が離れますし そこでまずリラックスが 私は個人はできる気がしてて
さらに過去を見るので 過去と今を比較すると 結構今 目の前のことじゃなくて
すごい長いスパンで見れるようなイメージがしてて
こう 不観思考っていうのが正しいのかわからないですけど
なんかこう 今に集中しすぎないで もうちょっとなんかこう
広く見ようよみたいな感じが 自分の中で生まれるような気がしてるので
そこは結構 日記 読み返すのがいいよなって いつも思ってるんですけど
51:06
結構 あるいは日記って どういうヒントで どれぐらいの日記を読み返されるんですか
私はだから日記を読み返すのが 基本でデジタルで結構撮ってあるのが
Evernoteに今まで撮ってあるんですよね なんでEvernoteを毎日通勤中とかに
何年前のがオンディステイみたいなイメージですね この近辺を見たりとか
あとは Day1のオンディステイが やっぱあれが一番見やすいですね
あれでワンタップで同じ日がバーッと出てくるので
あれは基本的にやってるのはそれぐらいですね
ロームリサッチまだ1年経ってないんで 1年経つようになったらそこら辺もやりたいなと思ってるんですけど
一応毎日やってるのか そうですね
いいですね 結構メモとかアイディアとかっていうのは見返すんですけど
家族との思い出的なものっていうのを 家族といるときには当然そういう話をするので
やっぱりでもそういうときって使うのはアルバムが多いですよね
そうですね 僕の場合多分それをちょっとまず日記というか手帳に変算し直すというか
Day1もそうですし わざわざだからその日のログっていうのはタスクマンにちゃんと残ってるわけですよ
でもそれをわざわざ文章に起こすんですよ
今日はこういう日だったり 今日はプールに行ってみたいな話をして
子どもと一緒にゲームセンターでちょっとメサスターと一緒にゲームやって遊んだみたいな話をわざわざ書くんですよね
別に読めばタスクマンのログを見ればわかるんですけど
多分タスクマンのログを見るよりもその文章を後から見返す方が
パラパラっとどんな日があったかなみたいなのを探すときに断然早く認識できる
そうですね
やっぱりその日1日のラップアップをすることによって記憶をちょっと定着させるとか
後からそれをより簡単に見返せるようにすることで
その日の記憶というか思い出とかっていうのをより強硬なものにするっていうのができるかなっていうのがあって
ちょっとそういうわざわざ1回出来事の記録を残すっていうことをやるとしてますと
あとはわざわざそれを印刷して写真とその文章を印刷して貼り付けるっていうことをやることによって
それ自体が振り返りになりつつまたさらに振り返るようなノートを作るっていう
どんだけ忘れたくないねん的な
そうですね
54:02
でもそうですよ私は忘れたくないことやっぱ忘れたくないですからね
思い出せるようにしておきたいなっていうのはありますから
だからやっぱ紙日記だから読み返すやっぱり紙
Day1はすごい読みやすい読み返しやすいか読み返しを促しやすいようなシステムになってると思うんですけど
紙もやっぱり特に紙パラパラっていうのを読み返しやすいですし
あとはまあ本当に究極言えば多分連用日記が多分一番勝手に読み返すっていう意味ではやりやすいんですけど
そうですねだから5年日記とか10年日記買おうかなってちょっと思いながら
難しいですねあれ結構スペースの問題もありますから書くスペースが
そうなんですよねちょっとちっちゃすぎるんじゃないかと
ちょっとちっちゃいなみたいな
ありますよね
なるほど
いやちょっとまずはちょっと僕もその辺をもう少し固めたらブログとかに書いていこうかなと思うので
まあちょっとねだんだんこうできてきているのであとはこれが続くようにするっていうことと
なので早く郵便屋さんが日記大事なのを書いて日記を書こうと思ってる人たちがモチベーションを高く持てるように
日記そうですね日記はあれですよちょっとぐらい多分あれですよ休んでも問題ないと思って
続けて自分が続いていると思えばいいと思うんであれですよ本なんであれですよ
ハンター×ハンターと同じですよ救済していると思えばいいんですよ
救済っていうか連載続いてるんですよ
あれは救済の方が長いですけどね
あれは救済の方が長いですけどでも一応連載は続いてますからね
ちょっとじゃあそこは僕もやろうとして失敗し続けた人生だったので
ちょっとハンター×ハンターだったということにして
そろそろ日読みを見せて
分かりましたちょっとまた何かアップデートがあればぜひお話をさせてください
ということでだいたい今1時間ぐらいなのでそろそろ最後締めに入ろうかなと思うんですが
もし今これ生収録なのでYouTubeライブの方を見てくださっている方でご質問問われば
お気軽にどうぞですけどと言われてなかなか質問しづらいと思うので
じゃあちょっと最後締めに入りつつもし質問が来たら答えましょう
まずはこっちの締めに指輪さんの中で告知とかあります
告知そうですね
独学投稿会っていうのがあってベックさんに出ていただいた独学ラジオの第0回が
57:01
いろいろPodcastの方プラットフォームにだんだん配信されてきたので
例えばSpotifyとかApple Podcastとかそこら辺で独学って入れてもらって
入れると多分独学ラジオって出てくると思うのでそちらもご利用いただけますというところですね
サブスタッフの方にはメールアドレスをわざわざ登録していただいているっていうところもあるので
なんかボーナストラック的なやつを今後流していきたいなと思っているので
そちらも気になる方はサブスタッフの方ご購読いただければと思います
独学ラジオですね
検索こちらで
多分テロップいるのできます
ありがとうございます
今曹さんから面白かったですお二人の日記の実例も今後見てみたいですということで
ちょっとじゃあぜひまた
今日はちょっとあんまりDay1とか見せてなかったので準備をして
日記どういうふうにやってるかっていうのを実演するような感じで
見ていただいたりとか実際作った手帳とかを見てもらうのもいいかなと
公開できる範囲で
日記なんで
結構プライベートな情報が線香盛りなんで
どこかって選ばないと
今日ちょっと僕あんまりメインのメモの話とかアウトプットの話はしてなかったので
ちょっともしあれだったら次回
今の弓矢さんが今日話されていたメモを取るところから
アイデアとしてどう育てるかとかアウトプットとしてどうやって出していくかって話も
次回できればなと思いますので
ぜひぜひお願いいたします
じゃあ最後ちょっといつものあれだけ
こちらの番組Vexhack3では皆様からのご意見ご感想お悩み相談等々を募集しております
この回だいたいもう今ゲスト回ばっかりなので
郵便屋さん日記の達人郵便屋さんと
あとは倉下さんもだいたい2週間に1回ぐらいの提出でくださっているので
知的生産の権下の倉下さんと
僕はただのサラリーマン
ライフハッカー
ライフハッカーぐらいでいいんじゃないですか
マニアックなツールの使い方とかなら僕の方でもやり切ると思うので
ちょっとそういった何かしらテーマこの人に聞きたいというのがあれば
そういう名指しで指名をして聞いていただいてもいいんじゃないかなと思いますので
ぜひぜひご投稿いただければ幸いです
Twitterハッシュタグ#HacksUnderBarRadioの方にご投稿いただくか
YouTubeで流れている方はYouTubeの方のコメントでいただくという形でも大丈夫です
1:00:01
そういうのをいただけましたら
Podcastの方だったりこのライブ配信の方でまた取り上げて
ご回答差し上げると思いますのでよろしくお願いいたします
ということで今日はこれらへんで終わりましょう
今日はゲスト郵便屋さんにお越しいただきまして
ウィッキーとちょっと振り返りについてもお話をいたしました
ユメミさん今日はありがとうございました
ありがとうございました
それでは終わりましょう
それでは皆様最後までお聞きいただきましてありがとうございました
では皆様さよなら
さよなら
♪~
01:00:55

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