青柳兄弟の「人間よ、ありがとう」。 ありがとう。ありがとう。兄の高谷です。弟の小谷です。みそです。
いやー、今日はですね。はいはいはい。 えー、ちょっと日本の教科書が変わるかもしれません。
今日を境に。
すごい。
もうね、今後、小学校、中学校、高校とかの歴史の授業、これ大きく変わる可能性がある。
まあ、今日はね、確かにそう。
お札に乗る人変わるかもしれない。
正直。
次の1万円が乗る人が今日決まるかもしれません。
そうだよね、可能性あるね。
お札という物質が変わる可能性さえあるもんね、今回の話。
お札という物質の状態が。
ひょっとしたら、今1万円が最強やけど、さらに上位のものが。
上位のお札が出るかもしれない。ひょっとしたら。
1,000円札、5,000円札、1万円札、物質中のが出てくるかもしれない。
物質中のが上位に出てくる可能性あるよね。
物質円中のが出てくる可能性あるよね。
これとは何をね、これ、俺たちが言いようかというのはよくわからんと思うので、まずちょっとここで、以前番組で読んだお便りなんですけども、再度ちょっとこれを今からみそに読んでいただきます。
みそいける?
はい、お願いします。
大丈夫です。
お便りいただいてます。
まず、こうじさんという方からですね。
はい、こうじさん、いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
たかやさん、こうやさん、みそさん、カントリーマンラジオをお聴きの皆さん、はじめまして。
ドイツに住んでいる41歳の日本人男性です。
いつも楽しいトークを本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
カントリーマンラジオの上隆さんのスピリチャルへの傾倒が、最近ちょっと危険な水域に達しているのではないかと危惧しております。
以前、本当の古代史という言葉が出てきたときには、さすがに心配になりました。
彼はどこに行こうとしているのでしょうか。とても心配でたまりません。
というお便りをね、いただいていて。
これ本編ですよね。これ本編で以前も読んだんですけども、これに対してですね、とんでもない反響がありまして。
いや、そうですね。
一体本当の古代史とは何なんだろう。
我々が知っている古代史、違うのかと。
たくさんのですね、お声をいただきました。私たちの番組の方にですね。
そうですね。はいはいはい。
で、おそらくね、やっぱりちょっとこういうのは恐ろしいからだと思うんですけど。
これって多分ダイヤモンズのカントリーマンラジオに本来送るべきお便りやろ、これ。
まあそうで、本来そうだと思います。
本来はそうやん。
どう考えても内容的には。
それをこっちに送ってきたということは、本当の古代史を知ると殺されるんじゃないかという心配もあるわけですよね。
なるほど。はいはいはい。逆に。
だから俺たちにそこを聞いてほしいというのを、助けを求めてきたわけよ、きっと。
はいはい。そうでしょうね。
ということでね、もうこれ俺たちだけで想像して喋るよってもしょうがないやん。
はいはい、そうですね。
そうやろ。
なので今回は、ゲストの方をお招きしてじっくり、本当の古代史について聞いていこうと。
もっと言うと、一体なぜそっちに傾倒しているのかとかいうちょっとね、上高木の闇にまで少し、深夜にまで少し触れれると。
そうですね。
思っております。じゃあ講演の方から紹介してもらおうかな。
はい、わかりました。
それではですね、今日のゲストは、上高木はじめ、ザ・ダイヤモンズです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうもー。
お願いします。
ダイヤモンズありがとう。ダイヤモンズありがとう。
ありがとうございます。
ダイヤモンズありがとうね。ついに来てくれて。
よろしくお願いします。
ちょっとまあ、お一人ずつ自己紹介してもらおうか、じゃあダイヤモンズの。
じゃあダイヤモンズがいつもラジオでやる自己紹介あるんで、それやりましょうかね、今日。
みんなでお馴染みの。
じゃあちょっとお願いしていいじゃん。
はい、皆さんおはようございます。ザ・ダイヤモンズのカントリーマンラジオです。ボーカルの青柳です。
ギターの上高木です。
ギターの下高木です。
ベースの木戸です。
ドラムの笹山です。
はい、今日は人形ありがとうとのコラボ収録です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ごめん、うわ本物やんみたいに一切ななかったな、なんか不思議。
思った思った、俺は思った。
なんやろこれ、不思議。
なげーみたいな、なげー。
人数多いと思ったわ、なんか。
数多かった?
多かったね、やっぱ。
まあなんか今日は上高木だけ覚えようかと思ったけど、収録の時にも言ったけど高谷が、もういい、もういいじゃん。全員呼べ。
あと、お前全員と優斗の嫁も呼べ。
いやそれはさ。
言ったんよ、優斗に。
そしたら、正直上高木としては、嫁はできるだけこのラジオとは遠ざけちゃおきたい。
なんでなんで。
このラジオのことを強く認識していない。
認識していない。
人間ありがとうを強く認識していない、今現時点で嫁が。
これを嫁が強く認識するようになったら、自分の方にも何か良くないことが起こりそうだな。
あとやっぱり、優斗の嫁とお前の嫁も同級生やったりするやん。
まあまあそうやね。
聞いている嫁同士のコミュニティができると厄介やけど。
優斗はやっぱり古代史の目線よね。
そこまで考えてくれて、やっぱり俺と。
本当上位というか、考え方上位だなと思うんやけど。
そこまで考えてくれて、俺との接触。
嫁同士の接触を避けるためにも効かせないという方向に持っててくれたって感じ。
なるほどなるほど。
でもひょっとすると今日の放送をもって、植田加紀は上位に行く可能性があるわけやろ。
家族を置き去りにして上位に行く可能性を。
行く可能性はあるかもしれない。
今日はその覚悟もして来てくれちゃうわけよね。
そうそうそうそう。
いやいやいや、これはちょっとすごい。
色々ゆっくりお話を聞く前にやけども、まずダイヤモンズがこんだけ来てくれちゃうの嬉しいやん。
キドとか、俺行く意味ある?みたいなの言ったけど、来てくれちゃうやん結局。ありがとうキド。
いやいや、来ましたよそれは。
人間をありがとうって聞いてくれたことある?
いや、あの、聞いてますよ。とうとう聞いてますよ。
けど、ここ最近ちょっと聞けてないから。
あーもうあるあるです。
あるあるです。
あるあるある。
マジマジマジマジマジマジ。
疲れるんよね。疲れるんよね。
ははははは。
いやマジマジ、信じておけば別に聞いてねえやろなんて思うよし別に。
ははははは。
大丈夫か別に。
ごめんごめんごめんごめんごめん。
聞いてねえやろそりゃ。
ちょっと理解不足やった。申し訳ない。
大丈夫大丈夫。別に。
なんか、あんまりキドにハマろうと思って俺たちもやってないかもしれない。
ははははははは。
まあまあでも嬉しいやん。本当に来てくれてありがとう。
嬉しいね。
いやーよくよく。メンバー5人揃うの俺らなかなか大変。
そりゃあお前らの後の放送の方でもあんまないんやろ正直。
そうよそうよ。メンバーが5人揃ったらなんかテンション上がるみたいな感じで俺ら撮るぐらいやけ。
人間をありがとうとか一声かけたらメンバーが5人集まるんやけさ。
嬉しいやん。しかも高木も。
下高木?下高木も。
ロムセンとか言いよったけどちゃんと入ってくるじゃん高木。
どうも!1,2,3,4,5,6ギターの下高木でーす。
お前ほんと高木かお前。
ははははははは。
これは今のお前だけ上位じゃないで下位やったぞ。
今日だけ下高木でいこうと思うんやけどどう?
下高木。
すごい前のめりやね。
マジで下高木期待しちゃうわ。ごめんなんか高木の話はよく俺らもこの番組の方で出させてもらうんやけどさ。
いつも高木はギターとかかっこいいキャラでやってきちゃうのにおっぱいパブのセシルの話とかさ。
そんなのちょっと晒してごめんね高木ほんと。
いやいやいやいや。
どう思うよこれは。
そうですねやっぱこうむずかゆくもありちょっと気持ちいいみたいなとこやっぱありますよね。
いやいやいやどういう事。
下高木やね。ほんとに下高木やねやっぱね。
そう。行くよ最近おっぱいパブとかは。
いや最近は行ってないですけど。
行ってないんや。
そうですね。まあ行ってないというか行けてないですかねどちらかというと。
まあそうねなかなかね。
今車の中でこれ今撮るよね。
そうそう。
高木はね。
ちょっと車の中でそのアメリカの国旗は思想強すぎるぞお前ちょっとそれ。
アメリカの国旗アメリカの国旗でさ。
そういう感じでやるわけね高木。
そうやね。
高木はね。ありがとうありがとう。
ロムセンでももう十分嬉しかったのに入ってて嬉しいわ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そして笹山もありがとうね今日バイト休んできてくれた。
いらっしゃいませじゃないですよ。
いや今日あのあれですよあの今日ちゃんといやバイトじゃないですよ。
バイトじゃないよね。
バイトじゃないですよ。
社員やもんね社員さんよね。
ごめんね話しかけん方がよかった。
すいませんちょっと緊張しちゃってちょっと。
緊張しちゃった。
なんで緊張しちゃう。
緊張しちゃうよ。
笹山もちょっと人間悪いからガッツリあの7-11の話したしてもらったけどさ。
いやもうその説は本当ありがとうございましたもう。
どうなんかあの室さんたちから連絡来たりせん出ませんかみたいな。
連絡は来てないと思うんですけど。
あのでも自分であの時話した時とかもちょっといやちょっといらんこと言ったなとかいろいろ思ったんですけど。
ちょっと反省もあったわけよ。
いやもうほんとなんかちょっと自分に嫌悪感を抱くぐらいなんかこう。
いやその何言ってるか分かんないからもう。
自分でも思うんだよなそれをね。
それに気づけたのはでもあれすごいよね。
結構な方々が結構な有識者の方々が笹山にかなり共感しちゃうみたいな感じだったけど。
自分じゃ分かってなかったよねやっぱ。
自分の思ってることを思ってるように言えなかったんで。
結構室さんとかそれこそかやさんとかが笹山さんに言ってる話すごい私分かるんですけどみたいな感じっていうのを聞いて。
改めてもう一回聞いたけど。
僕はねセブンイレブンのオリジナル商品を買えって言ってんじゃないんですよっていうのを本当に分からすぎて。
何度聞いてもあれが本当に分からんくてね。
いずれあの問題もねこの番組で解決していかないといけないなと思うんだけど。
そもそもあれはリスナーの方からあの話になるとつまんないみたいな言われたっていうところがスタートやったやん。
そうやったね。
そうそう。
その後結構あっちのカントリーマーラジオの方ではどうなの?
セブンの話もしよん結構。
やっぱあれ以来笹山がセブンの話を一個ギア上げてしてくれるようになったって感じかな。
つまんないとは言わせないみたいな。
俺のセブンイレブンつまんないとは言わせないっていう気概を俺たちは感じてはいる。
逆に一個ギア上げ始めちゃうやん。
そうそうそうそう。
なんかセブンの話はもういいですよみたいな一切ない。
セブンの話になったらギア一個上げてくるっていう感じがある。
なんならやっぱつまんないと言われているセブンの話をもっと面白いセブンイレブンの話にしてやろうという意義があるぐらいの。
ドラムの話とかじゃ入ってこんけどセブンの話になったら入ってくる感じかなギア。
なんかちょっと今軽くセブンの小話ある?我れそうなやつ。
小話ですか?セブンの小話。
内情報みたいなでもいいよ。
今、今後デリバリーが流行っていうか、そういう方向に取り組んでいこうってなってると思うんで。
なんて言うんですかね、ちょっと違うかな。
すみません。
ちょっと違うかもしれないですけど、すごい物質化の話にはすごく。
その先の先まで行くとたどり着くかなっていうか。
物質化と繋がるセブンイレブンが。
今回のテーマである物質化とセブンイレブンは地続きなんや。
すごいね。
理想で言うとそうかなっていう。
なるほどね。
そうか、全てのものを包み込んでいるのかもしれないねだからセブンイレブンが。
それはありますね。
これはちょっと今日楽しみやねマジで。
やっぱすごいね笹山。
セブンイレブン100%どのトークどの内容でもセブンイレブンなら語れるって感じだよ。
セブンイレブンに置き換えたら世の中のことはだいたい語れるってスタンスでくるんや。
今日さひょっとしたら優斗の話が俺たちは分からなすぎての場面があるかもしれんけど、
その時はちょっと笹山、分かりやすくセブンイレブンで噛み砕いて教えてね。
話せる範囲で頑張ります。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
そしていよいよ本丸です。
問題の上隆さん。
優斗優斗と今日は呼んでいきましょう。
優斗くんよろしくお願いします。
満月の主でした僕は。
ルナね、ルナルナ。
ダイヤモンドでこの間、俺はライブやったんやけど、その時に打ち上げでさ、
みんなでルナやったんよ。
そしたら笹山と木戸が、木戸がなんやったっけ、笹山と一緒やったよね。
違う違う違う、俺お前と一緒よ。
木戸が俺と一緒やったんよ、バニラ。
笹山がみそさんと一緒のバニラなんよ。
ちょっと攻めてるの。
優斗とたかきが一緒の満月の主っていう。
ちなみに大関と同じね。
大関と上下たかきが一緒やったっちゅう。
大関と上下たかき一緒。
俺からしたらマジでピンとくるんよ、これ。
大関とやっぱり絡みがあるようでないよ、上下たかきは。
あんまりあるようでないよね。
なんかこう、重ならないところで、分かるわ。
本質に近いもん持っちゃうかもしれないね。
分かるわーって感じなんか。
ちなみに今日この回に、小関お前来るか?って呼んだら絶対行かんっちゅう。
ごめんね、マジで。
本当にごめん。
その辺の話もいずれちょっとしたいな、上位と言うのね。
話をしていきたいんやけども、とにかくまず優斗。
このお便りが届いたのは聞いてくれました?放送は。
最近やっぱね、人間をありがとうが一番面白いですよ。
ありがとう。
ありがとうございます。
そんな風に上位の方から言っていただけると嬉しいですね。
僕は上位じゃないんですよ。
おっと、もう入ってきた。
僕は上位ではない?
僕は上位じゃなくて、人間というのは、いろんな次元がある中の中の下ぐらいの存在なんですよ。
なるほど。
だから、人間は大体みんな中の下の存在なんで、僕は上位じゃないです。
なるほどね。人間は人間ということやね、だから結局。
そうです、そうです。
つまり、上位はもっと違う上のものの存在という。
ごめん、これちなみに、そういう話をダイヤモンズの方で結構喋るやんやろ、優斗は今。
えっとね、別に俺ら5人で揃っちゃうときはそんな話にならんやけど。
ならんやんのやけど。
そう、やっぱさせやんと優斗だけになったときがよくないね。
地獄やん、マジで。
させやんと優斗だけになったときに、急にその古代史と、なんていうのかわからんかな、古代史とセブンイレブン。
上位とセブンイレブン。物質家とセブンイレブン、みたいな歩み方になるんよね。
いやでも、おかしなこと言うやん、だってさせやもんも。
それ、セブンイレブンと繋がってますみたいな、すべてが。
いやいやいや。
言い寄ったし。
この2人の放送会は1回やめた方がいいかもね、今ね、正直。
1回やめた方がいいかも。
なんかこの面白くないとかなら別に全然いいんやけど、危険です、正直。
今ね、危険ですね。
ちなみに、そういう話をこの2人が放送でやりようと言うのは、高木も昨日も知っちゃった?
あ、なんとなくは知っちゃう。でも全部はちゃんと聞いたことない、僕は。
いや、普通は。
え、高木は?高木は?
そうやね、俺も一部始終は知らないし。
一部始終は知らんの?
一部始終は知らんの?
で、こういうお便りが来たことも含めてびっくりしてる。
それぐらいお前の気はさらないやん。
知らんところで、ダイヤモンズというもののカラーが今変わってきよんぞ。
なるほど。
どんどんこのアメリカ人のTシャツカラー、徐々に白小族に変わってきよんぞ。
なんとかウェーブみたいな。
なんとかウェーブみたいになっちゃう。
なんとかウェーブよ、もう。パターンウェーブ的なことよ、これ。
そこに危機感は、ちなみにそこに危機感は木戸とか高木、高谷もそうやけどあるん?やっぱり。
僕は…
いいよ、木戸。
僕は単純にお便りを聞いて、ちょっと自分から少し聞いたけど、
で、あと最近、ゆうとさんの方からそういうのがこう、
ちょくちょく何の話を言ってもそっちの話題に戻っていくんすよ、割と。
最終的にそっちになってくるんや。
ほんとになんか全然関係ない話でも、ちょっとその話が出てくるから、
やべえなとはちょっとずつ思ってたところで。
なるほど。少しずつやっぱそこが、
歪むのがギターの音ならいいんやけども、
人間関係が歪んできているというか。
君たちは。
これはちょっとでも、一回、
俺はね、今回なぜダイヤモンドズメンバー全員を呼んだかというと、
さっきも今言った通り、高谷もきっとそうと思う、木戸も高木もそうやけど、
この二人の放送回をしっかり腰を据えて聞いてないし、
ゆうとの話に耳を傾けてないやろ?
まあまあまあ、いわばそうかもね。
なんとなく惰性でね、そこは流してしまった。
その機会になればいいなと俺は思っちゃうよ。
なるほどね。
ゆうとの話を一回じっくり聞こう、今日はみんなで。
わかりました。
いい?ゆうとくん、そういうことなんやけど、
ちょっと今みんなの危惧していることとか、
思っていたこととか聞いてどうですか?
今、ありがとうございます。
僕は今思い出したのは、
ちょっとムカつくな、雰囲気が。
まずはありがとうみたいな感じで。
ありがとうございます、本当に。
思い出したのは、僕は以前このバンド首になったんですよ。
一回ダイヤモンズをね。
一応ダイヤモンズを首になった経験があるわけよね。
その時は僕は上さんとかに傾倒してたんですよね。
アートのね。
結構アートとか前衛的な表現ですね。
そうです、そうです。
これはもう一度その周期が来てるのかなって、
今僕はふと不安になってます。
なるほど、なるほどね。
前はさ、そのことをちょっと恐れていたかもしれないけど、
今はなんかもう悟りにも近い表情というか。
そうですね。
当然の私にとってのステージアップだからみたいな、
雰囲気はちょっとするんやけども。
まあその本当の古代史っていうぐらいはやっぱね、
本当の古代史っていうぐらいはやっぱそうかもね。
でもみんなが理解してもらえて、
うまくメンバーとやっていけるのであれば、
ゆうと的にはそれが一番嬉しいわけよね。
もちろんです。
奥さんとも一緒そうよね、だから結局。
そうですね。
大好きなんで。
一回ちょっと聞かせてもらっていい?
君の理論というか、説というか。
分かりました。
どういうことなんですか、本当の古代史というのは。
まずそもそも。
そもそもどうやって出会ったんですか。
例えばですね、高輪市に奈良っていう地名がありますよね。
高輪に奈良とかあったっけ?
後藤寺かな?
後藤寺に奈良ってあるんよ。
木戸くんが住んでる裏の山は大阪山っていう山。
大阪山ってあるよね。わかるわかる。
その山を越えたら宮古群。
京都って書いてあるよね。
京都って書いて宮古群だよね。
宮古よね。京都と書くよね、漢字では。
そうです。なので高輪に、もう昔から、
昔は実は奈良、大阪、京都はこのエリアにあったんですよ。
ちょっと待って、俺飲み込まれそうなんやけど。
早いね。結構早い。
結構早い段階で飲み込まれてたり。
マジで?ってなっちゃう、今俺正直。
そう思うな。確かに変よね。
大阪、奈良、京都があるのは違う。ずっと思い切ったやん、俺。
これはホモサピエンス的な考え方で言うと。
何その考え方。
ホモサピエンス。
セブンイレブンで言うとこれどういうことホモサピエンスってこと?
ホモサピエンス。
ホモサピエンスですか。
ホモサピエンスは、うーん、カウンター。
絶対違うと思うんやけど。
絶対違うと思うんやけど。
レジカウンターのことなの?ホモサピエンス。
すごいわかりやすくなった。
レジカウンターうちよのがホモサピエンスやないの?
思ったんやけど。
カウンターね、OKOK。
すいません。
先生マジで不機嫌な顔して真っちょいやん。
やりとりが終わるのをさ。
イギリスとかフランスから、
アメリカ大陸にいろんな人が移民してきたときに、
そのときにアメリカにつけた名前って、
例えばニューヨークとかニューハンプシャーとか、
新しいなんとかっていうのをつけてるんですよね。
それは自分のもともといたところの新しい場所みたいなんで、
そういう風にしてるんです。
昔の名前を引き継いでって言ってるんですよ。
マーキングみたいなもんよね、人間の。
そうです。
これが全く田川がもともとで、
そのまま同じ名前をそっちに持ってってつけたっていうことと、
ハマるっていうのが福永説なんですけど。
でもそれ前後わからんくない?向こうが先かこっちが先か。
前後はわからないんやけど、
それは通説というか、通説では。
ごめん待って、今の話一応は、
田川から出てった使者たちが、
大阪とか奈良とかいう風にしてったっていうこと?今の。
そうですね。
まずちょっと遡って、
西暦300年から500年くらいの、
そのくらいの時代の話なんですよ。
その時って、今みたいに国は一つではなく、
県くらいの単位が一つの単位の国みたいな感じ。
そうなるよね。
その中ですごく力のあった、
いわゆる王様がいるというエリアというか地域っていうのは、
何個かに絞られるというか、
力を持ってた人たちがめちゃくちゃいたっていうエリアが、
何個かあるわけなんですよ。
で、そのエリアの一つが、
田川のこのエリアだったと。
それで、ここのエリアの権力者たちが、
いろいろあって、後に機内に移動したっていうのが、
福永世代なんですよね。
なるほど。
ちなみに、高谷くん、なんでこのエリアだったかって、
なんとなくなんでかなって思います?
マジでこれわたるかも、俺。
隣の国が近いけど。
隣の国というのは?
韓国とか中国とかが近いけど。
高谷くん、そうなんですよ。
当たったの?
そうなんですよ、まさに。
俺、だってもう今先生に褒められたら嬉しいもん。
いや、めちゃくちゃ飲まれちゃうやん。
俺、気がついたら今言うとのこと、もうすでに先生って呼びよったもん。
めちゃくちゃ飲まれちゃうやん。
そうなんですよ。まさに、
米がまず渡ってきたのは、大陸の方からって言われてるし、
いろんな仏教もそうだし、いろんな技術もなんですね。
特に大事だったのは武器です。
清潔、制度を作る技術っていうのが大事で、
それはなぜかというと、戦いに絶対必要だからなんですよ。
そうよね、そうよね、当時ね。
その技術を持っている奴らの方が強いに決まってるんですよね。
だから、その技術がやってきたところが強いんですよ。
現に、このエリアの川原岳の麓だったりとか、
それらの彦山川の麓とかで、
鉄とか銅の鋳造された後の古墳というか遺跡が見つかってるんですよ。
なので、ここで鉄とか銅を作って何かを作ってたっていうのは間違いない話なんですよ。
間違いない、間違いないね。
間違いない話で、しかもそれはめちゃくちゃ古い弥生とか、
そのぐらいの時代の遺跡なんですよね。
なので、昔からここで鉄とか銅とかが作られてて、
武器とか作ってた。
で、その技術が直接的に大陸からやってきて、それがこうなったと。
なるほど。
いやー、これは聞いたらすごい話やね。
いやいやいや。薄い薄い。
ここで飲まれたらもう。
これはすごいぞ。でもマジでそうなんじゃない?って思わされてしまう、今。
それが説としてあってもおかしくはない。
でも川原とか沿江田とかは大陸からは距離あるやん。
いや、小屋くん。あのね、女川あるやん。
びっくりした。殺すんかと思った、今俺。
小屋くん、黙れる?って言って。
青銅出してブス刺すかも。青銅で。
田川のね、彦三川、女川ね。
そうです。彦三川。田川には彦三川が流れていて、
それは野形付近で女川に交わっていくんですけど、
その、えっと、昔って川の地水とか、
地水みたいな堤防を築いたりとかっていう技術がないから、
もう川も流れる、でっかい川なんですよ。
やし、川って上から土を持ってくるじゃないですか。雨とかで。
そうね。流してくるよね。
流してきて、今の深さなんですよね。
ってことは、昔はもっとえぐれてたんですよ。
もっと深くてもっとでかいってこと?
そうです。それで、女川のあのエリア一帯って、
もともとめっちゃくちゃでかい湾だったんですよ。大湾。
そうなんや。
農型エリアぐらいまで、宇宙海だったんですよね。
あ、そうなん。ってことは、かなり、
田川も海に近い場所にあったってことなんや。
そうです。
川になってなかったってことじゃん。
地形上ほんとそうなん。宇宙海だったってこと?
これは実際、過去の地形はほんとにそうなっているんや。
実装とかからもう、なんていうんや。
コンコオンガ湾っていう、古いオンガ湾っていうのがあって、
それはよく福永先生が出してくるんですけど、
なので、そこから彦山川を登っていって、
河原岳だったりとか、彦山添田ぐらいまで上がっていくっていうのは、
全然容易に想像できる。
へー、そんなに海あったんや。
飲まれ始めたね、高山。
そんなに海あったんやったら可能性出てきたな。
俺さ、今もう思うんやけど、
優斗がさっきダイヤモンズ首になるどうのこうのって話しちゃったけどさ、
むしろ首になるのさ、荒野とかでさ、
もうボーカル福永先生でいいんじゃない?
真実を歌いますみたいなバンドのほうがいいんじゃない?
福永先生でも、あれを個性強め焼き、
ちょっと本当に個性強めの曲しか歌えへんと思うよ、多分。
奈良のどこがあのかぐやまですか?
どう考えても河原岳、河原岳ですよね。
香川の人に言ってるんですよ、河原岳って。
結構フリースタイルラップというか、そういう雰囲気感が。
そういう雰囲気感が。
いや、もっとビートない。
俺が今ビート乗せたけどもっとビートない。
これちょっと待て。
俺さ、お便りでそういう風なの来ちゃったけど、
今聞けば聞くほどめっちゃ面白い話じゃない?これ。
ありがとうございます。
木戸とか高木はどういう風に聞いてました?今。
高木、高木どう?
高木お前今もうカーナビでなんか違うもん見ようよね、今。
ワンセグで違うテレビ見よったよね、今。
そんなことないですよ。
本当?どうでした?今聞いてみて。
まだ今の段階で正直どうなんておこがましくて言えないとこありますけど、
知らない歴史がたくさん出てきたし、
そこのアンテナって僕みたいな凡人にはあんまりないんですよ。
その歴史のね。
まあそういう話を取りにいかんよね、あんまり普段は。
そうなんですよね。そこがそもそも引っかからないから。
俺もそう、俺もそう。
やっぱそこがちょっとやっぱりこう意思しているのかなという感じはしますね。
なるほどね。
木戸君はどうです?
そうですね、僕はなんかそれこそ河原町出身で大阪山の麓に実家がある人間。
まあそうよね。関西人ね、関西人。
そう、関西人なんですね。
だけど当然そんな話も全く聞きもしないし。
あとは僕、福永先生の講義をチラッといっぱい聞いたんですよね。
同窓会に来てもらったのもあって。
なんかその喋りのトーンもそうなんですけど、
今日こうずっとうさんくせえって思って聞いて。
なるほどね。
聞かざるを得ないですよ。聞かざるを得ない。
あのトーンで喋られると、真実はどうあれ、こういううさんくせえとしか思えなくなってしまって。
だからギュッとの話もなんかチラッと聞いてしまっている感じはあります。
なるほど、そこの要は先生の話がうさんくせえなと思うようなのをめっちゃ影響を受けているうさんくさい人にもやっぱどっかで見えてしまっていると。
なるほど。
お前気をつけろよ。お前楽器じゃないで武器持ってくる可能性あるじゃん。
大陸からね、武器持ってくる可能性あるもんね。
気をつけろよ。
なるほど、これが一応本当の古代史というか、ギュッと的には。
そうですね。でもこれは、こうじさんに指摘されたからやっぱり気をつけなきゃなって思うんですけど、
これは本当の古代史っていう言葉を使うのはまずかったなと思ってます、実は。
なるほどね。評価がちょっと行き過ぎてしまったというか。
これはもう笹山と僕の二人のノリで話しちゃったなっていう。
でも笹山はもうこれが本当の古代史だろうと思っちゃうんや。一緒に聞き寄って。
あのなんていうんですか、結構自分は優斗くんとバッテリー組んでる感覚でやってるんで。
なるほどね。
で、やっぱこういう話聞いてると受けているとキャッチャーとして。で、やっぱこうビュンビュンビュンビュン乗ってくるんですよ、優斗くんの玉が。
徐々に速度も上がってくるわな。
今日とかすごく綺麗なんですよ。
今綺麗いいんや。スライダー入るよ今、バンバン。
いや、バンバン入ってますね。出汁入れがすごいいい感じで来てて。
出汁入れちゃった。
そんな感じで、優斗くんのその話聞いてると自分結構気持ちいいんですよ、普段から。
この古代史の話とか二人でやるとき、いつも楽しいんで。
これでも、俺ももっとヤベェの想像しとったんやけど、高谷くん。
俺もでもどちらかというと笹山側かもしれないわ。ずっと聞いていれる、ずっと聞いてられるというか。
シンプルに話上手やしさ。
今ここは古代史の領域や、まだいいよ。
この古代史の領域の向こう側に優斗が今出会っているのが、やっぱり優太。
深川に優太が来たみたいなこと言うよね。
釜石に訪れた優太と、あとリアルスズメの閉じまりをやっている人たちとの。
世の中の、そのよく言うやん、山手線の中は鬼門になっちゃって、結界になっちゃう。
作った陰陽道の人たちが日本の裏社会に居るというか、裏側におって、
その人たちが日本の気の回りをやるよ、みたいな。
そういう人たちと優太が接触して、どんどん古代史から天上界へと優太が進み始めるよ、ここから。
優太くん、嘘よね。そんなことないよね。
それがですね。
冗談やろ、優太くん。
僕自体は中の下の存在なんで、これはもう上位にはいかないんですけど。
上位?早速出たけど。
これがすごく僕も不思議だなって思ってるんですけど、いいですか、この話も。
もちろん。
これは何だ、その話は。
まずこの話は、この古代史の関係も全部堀さんっていう人が。
大本の先生変わるんや。福永先生の話じゃないんや、これは。
そうです。これはきっかけを全部作っているのが堀さんっていう人で、
この堀さんっていうのは、黒田藩の、黒田藩っていう昔の黒田漢兵衛から続く、福岡を治めてた人たちの中の一人の有名な武士がいて。
堀太平っていう武士がいて、酒は飲め飲め、飲まぬならっていう歌があるぐらい主号の武士だったんですよね。
その堀太平の末裔がその堀清典っていう男なんですけど。
その堀さんは、高谷君もご存じだと思う、箱、高輪の。
やりおったよね、ライブハウスでやりおった人やろ。
あれをやりおった人なんですけど。
防空壕をライブハウスに改造して、防空壕だったっけあれ。
そうです、防空壕。
防空壕をライブハウスで改造してやりおったよね。
武器庫みたいな、旧日本軍の武器庫が格納庫みたいな。
高谷君、堀さん怒られたことあるやろ、だって。
あれ、霊を知りすぎた男メタルって俺が心霊現象を歌うやつで、堀さんがやりようを箱のスペースに呼ばれてやった後に、
そのライブのドリンクカウンターに座ってずっとおった堀さんに、「今のライブは君か?」って呼ばれて、
「君、日本兵とか言ったけど、それについて話聞かせてもらっていいか?」って。
結構真剣に怒られて二度と出るかと思った。
その堀さんね。
すみません、嫌な思い出を思い出させてもらって。
いや、全然大丈夫だけどさ。
その堀さんが古代史に最初にハマっていくんですけど。
もともと北九州のアーティストで、八幡製鉄所とかがもともとあった八幡のエリアなんですけど。
あそこのエリアのいろんな鉄の溶鉱炉みたいなのがあって、戦前はめちゃくちゃいっぱい鉄を作ってたんですけど。
そうよね。
高度経済成長期が終わった後ぐらいから1980年以降ですね。
その需要がだんだん減っていって、鉄見えって言われる時期が来るんですよ。
その時に北九州でアーティストをしてたので、鉄を使ったでっかいアートプロジェクトをやろうって言ってて、堀さんが。
でっかいアートプロジェクトをやって、それですごく有名になった方なんですけど。
その堀さんがずっとアーティストとかプロジェクトをやってたんですけど、15年前ぐらいから急に古代芯にハマりだしたんですよ。
なんかアートのこととかほったらかして、僕らとかも結構巻き込んできてたんですよ、堀さんはアートの関係で。
巻き込んだのにスンってアートのこともそっちのけで古代芯にハマりだして。
みんなが今僕みたいに、やべえなあいつみたいな。堀が古代に行ったみたいな感じで。
あの時お前が堀さんを見ていた目で今お前はみんなに見られようっていうこと?
そうです。
それを感じるわけね?
そうですね。
それで堀さんが古代に行って出会ったのが福永先生で。
そうなんよ。
そうなんですよ。
で、そこから堀さんは福永先生と古代芯のことをずっと研究していくんですけど。
その中でいろんな出会いがあって、ダブリューさんっていう人がいて。
ダブリューさん?
名前は伏せますけど。
はい、名前は伏せますけど。
なるほどね。
ダブリューさんはもともと北九州にいた方で、お告げを聞いて鎌市に移住してきたんですよ。
で、その人が高野が言うスズメの閉じまりの人なんですよね。
ちょっとスズメの閉じまりって新海監督のやつよね。
そうです。
君の名はの。
そうです。
どういう話なの?俺見てないけどわからないけど、スズメの閉じまりっていうのは。
日本でめっちゃ地震が起きだすんですよ。
その時にでっかいミミズみたいなのが地方から出てきて、プワーってなって。
で、それを見える人とは見えない人がいて。
なんかその、日本が今までだとちょっと変わった感じになっちゃったぞ、みたいな風になるんですよね。
で、その原因が閉じられてた扉が開いたからなんですよ。
で、それをどうにかしてみんなで閉めなきゃなって言って、閉めに行く話なんですけど、スズメの閉じまりって。
なるほど、なるほど、なるほど。
ちょっとユーヤワキショとかとも近いか?だから、魔界の穴を塞がなければみたいなね。
近いと思います。
それで、そういったものがリアル、あるっていうことを想定した世界出演で話すんですけど、
いろんなところにそういうのがあって、それは工事みたいな感じでバッて人が来て、そこでその閉じまりをするというか。
そういったことが今もまことしやかに行われているそうなんですよね。
へー。
要は外見にはただの年末朝鮮の工事みたいな雰囲気でやりようように見えるけども、実はそういう力のある人たちがいるので、穴を塞ぐ作業をやり寄ったりするってこと?
そうです。
国が?
これはもうちょっと僕は深くは入らなかったんであれですけど、裏政府みたいな感じの人たちってボリさんは言ってますよ。
裏政府という感じの人たち。
そこはもう本当に、ただ怖いのは、そこにダビルさんのこういう関係とか、ダビルさんを裏政府みたいな人たちに繋ぐ人もいるんですけど、
どの人たちが持っているこういう関係を聞くとやっぱりんですよ。
どこかの大企業の社長さんだったりとか、財閥のなんとかだったりとかっていう人が裏政府のそういったコミュニティにいるらしいので。
なるほど。そこの裏政府の中にはそういう人たちが名を連ねちゃうということ?
みたいです。僕はあまり深くは聞いてないですけど。
ダビルさんはそこから依頼を受けて、穴を塞ぐ閉じまりをやりようということ?
そうです。
すでに?
すでに。そういうことで東京によく行ったりとか、そういうことがあるらしいですね。
すごいね。ダビルさんには言うと会ったんやったっけ?
僕は会いました。
どうやったの?
えっとですね。
話さなかった?その辺の話は。
僕はもうそんな、ダビルさんは上位の方なんで。
ダビルさんは上位の方?
ダビルさんは上位の方?
ちょっと失礼があったらまずいなって思ったような。
ごめん。その穴を塞がないといったら、雀の閉じまりでは変なものが出てくるけど、
ダビルさんが塞いだ穴からは何が出てきよったん?
そりゃそこまでは全然聞いてなくて。
ただ、ダビルさんはよく東京とか他の県外とかに出張に行かれるらしいんですよ。
それはそれを目的に行ってるっていう。
塞ぎに行くというか、閉じまりで行くということ?
閉じまりで行ってるらしいです。
すげえ。
それを裏政府から報酬を得ようということ?
だと思います。
なぜか、それも僕は半信半疑だったんですけど、
これは言ってもいいし、調べたら出てくるんでいいかもしれないですけど、
ダビルさんが本当に綺麗なおばちゃんなんですよ。
女性なんや。
女性なんですよ。
どんなふうなお金持ちなのかって存じ上げないんですけど、
ただなぜかその方はスリランカのアーユベーダーって言って、
ヨガみたいなのがあるんですよね。
体をデトックスする儀式みたいなのがある。
スリランカのアーユベーダー神前大使なんですよ。
ダビルさんが?
ダビルさんが。
国の?
国の。
ダビルさんが言う?
大丈夫です。
なんで、わかんない。
ちょっとごめんね。
もう今下高き寝ようよね。
寝てないですよ。
下高きがだいぶかいやったけど今。
大丈夫?
大丈夫です。
閉じまりされるぞお前気をつけな。
閉じまりされよったかもね今ね。
されよったか今。
なるほど。
ほてほてごめん。
それでその方がそんな役職になぜかなっているのかっていうのが不思議なんですよね。
それで実はそのダビルさんの知り合いで
スワミさんっていう物質家の人がカマシンにまず来るっていうのがあって。
スワミさん?
スワミさんというのは?
えっとですね、たかやくんワンチャン知ってるかなと思ったんですけど、
オカルト界隈では今スワミさんって結構有名で。
俺も結構オカルト界隈離れて結構親しいよねもうね。
ごめんごめん前追ったみたいなのやめろ。
ずっとオカルト界隈とかおらんから。
ずっとやりよったあの年謝大とかも解散させた。
いやいやいやいや。
年謝大中のやりよったんやけどね。
俺と心霊スポット行ってデジカメ撮りまくって、
帰ってもそこに取り込んでオーブを探す中ね。
活動をやりよったんやけどもう最近やってなくて。
あれプロミュージシャンから見たK-ON!サークルぐらいの感じやけどあれ。
いやいやいや。
同じ感じで語るな。
そんなことない。
インディーズパンクって感じだっけ?
いやいやいや。
俺とジェームステとか出ねえしみたいな感じやから。
いやいやいや出ねえん気。
取れん気。何も取れん気。
スワミさんは今結構話題の人というか結構有名な方なんや。
有名な方です。
スワミさんがダブルさんと知り合いで。
ダブルさんすごいね。
ダブルさんすごくて。
釜石に来るんですよね。
スワミさんが東京かなどっかから福岡北九州福岡とかに来て。
それをダブルさん迎えに行って。
その迎えに行った車内にポンって置いてあった本が福永先生の本なんですよ。
福永先生本出しちゃう?さっきの。
本出してますよ。
本当の古代史で?
いや違う。
本当の古代史の本出しちゃう?
みたいな本です。
しかし。
その本をスワミさんがパッて見てめっちゃパラパラって読んで、
すっごい福永先生に興味を持ったんですよ。
それでぜひこの方に会ってみたいっていうスワミさんが言って。
スワミさん日本人なの?
スワミさん日本人で。
検索したら出てくるんだっけスワミさんって。
スワミさんは出てきますね。
スワミ物質家とかって入れたらめちゃくちゃ出てくる。
えー。物質家で有名な方なんや。
そうです。
この人か、Wさんは。
かもしれない。そうかもしれない。
この人だろ、たぶん。
綺麗な女性。
ほんとやね。
でも確かにスリランカ大使館やね。スリランカ政府公認のアイルベーダー大使ってなっちゃう。
フォローしちゃうね。チクホホの人も何人か。
そこでスワリさんが福永先生に興味を持ったと。
興味を持って会う福永先生も、それこそボリさんは今鎌市でニコっていうキャンプ場をやってるんですよね。
そこやってて、そこにみんなで集まるみたいな機会があって、
スワミさんとWさんと福永先生とボリさんとで話す会が設けられて、
そこで物質化の話をスワミさんがするんですよ。
物質化っていうのは何かっていうと、
実はスワミさんは筑波大学で物理学を学ばれた方なんですよね。
すごいね。
ちゃんとそういう。
ちゃんとした人。
ちゃんとしたね。
そうです。
で、筑波大学で物理学をなぜ学ぼうと思ったかって言ったら、
幼い時からめちゃくちゃ見えてたんですよ、いろんなものが。
えー。
それで、この見えない、なんかみんなが見えてないけど、
自分だけ見えるこの存在は一体何なのか、
これを僕は科学的に知りたいんだって勉強して、筑波大学の物理を勉強されたんですよ。
えー、すご。
すご。
だけど結局そういうことは教えてくれずに、
そのまんま筑波大学を出て松田に就職されて、
松田でレーシングカーの部門かなんかでレーサー推しとか。
レーシングのレーは心霊のレーじゃないよね。
レーシングね。レーシング。
で、お金をそこで貯めたのかよくわかんないですけど、
その後に辞めて、それで今自分がずっと疑問だった、
みんなには見えてないけど自分だけ見えてたこの存在を証明したいって思って。
で、その時にちょうどテレビとかでもてはやされたのがサイバーマンなんですよね。
サイバーマン。結構前やね。
結構前です。
サイバーマンは何もないところから灰みたいなものを出してたんですよ。
それで有名だったもんね。
物を出したりとか。
あれはゼロから何もないとこからあるものを出してた物理学の法則を超えた力をサイバーマンは持ってるはずだから、
これを知ることで自分が見えてたものに近づけるかもしれないと思って、
サイバーマンのとこに行くんですよ。
会いにね。
会いに。
そしたらサイバーマンから目の前で、
あなたは仏教徒ですか?って聞かれて、
まあそうですって言ったら、
すなみさんが手を出したらその上に仏像を出されたそうなんですよね。
えー。
で、それでこれを僕は勉強したかったんだって思って、
それでサイバーマンの元について何年も修行をしたそうなんですよ。
あ、そうなん。
そしてわかったのが、
サイバーマンっていうのは、
ゼロから何かを生み出したんじゃなくて、
A地点からB地点に何かを移動させてただけだったんですよ。
どういうこと?
要はテレポーテーションみたいなものを使ってサイバーマンは、
何もないところから何かを出したように見せてたんですけど、
それがわかったそうなんですよね、すなみさんは。
なるほど。
ちょっとここで一回ダイヤモンズの意見聞いてみようか、高谷君。
もう全然興味ないけど聞いてみていいよ、どうぞ。
誰に聞きたい?
木戸と高木に。
ここまで聞いて心動かされたんじゃないかなと思うよ、2人もやっぱり。
だってなんせサイバーマンが物質化してたんじゃなくて、
移動化させてたってことが今回今わかったわけや。
木戸と高木としてもやっぱりそこは思うところがあるんじゃないかな。
今もうこれ、テレビやったらCM入っちゃうやん。
もうめちゃくちゃたまらんぞ、今。早くCM終わってくれって。
移動させ場所どういうこと?みたいになっちゃうけど。
全部持ってかれるじゃん。
同じ気持ちよね、木戸。
いやマジなんちゅん。
マジで。ないんよ。
お前ないんよ、さっきから。
なるほどね。
僕からいいですか?
相対性理論でいくと、
相対性理論でいくと、
光の速さより速くないと移動できないはずなんですけど。
お前さ、お前、
池田と同じ高校よね、確か。
黙ってくれんだろ、向き。
池田と同じ高校の人、黙っちゃってくれん。
俺から一個言うと聞いていい?
どうぞ。
そのスタニーさんのその手の話を聞いてさ、
それを知ってさ、
どういうふうに自分の中で解釈しようか。
まず僕自身はすごくスピリチュアルな人間だし、
オカルトな人間であるから、
それが本当であっても嘘であっても、
そういったことが起こったんだったら、
信じないっていうことはしない。
ある程度は信じる。
何だったら楽しいなぐらいの感じってこと?
嘘だとも思わないし、
マジックだったとしても、
手品だったとしてもすごいじゃんって思うし、
能力だったとしてもすごいなって思う。
なるほどね。
でもさ、手品だった場合にさ、
そこの話ってさ、大きく変わらん?
いや、えっとね、
これはすごく、
俺は変わるようで変わらないと思ってて、
サイバーはサイバーのレベルで手品をやってるのよ。
要は鍛錬とか練習をすることに、
修行することで、
A地点からB地点まで物を動かせるようになったのよ。
これは手品師が目の前でパッて消えたように見せるのと、
同じように技術なんよ。
なるほど。
じゃあ、木戸くん。
欲しい答えはもらえたの?今。
えっとー、全然もらえんやったけど。
全然もらえんやったけど、
もうそれ手品やったら話変わってくるやんとしか思えん。
手品でもいいっていうのか、
俺もちょっとよくわからんねんけど。
全然わからん、そこ。
どういうこと?
えっと、要は手品。
手品はまずあれよね、だから、
なんのスピリチュアルのパワーとかではないよね。
ただの、えっと、なんていうの?
種があるってことだろ?
種がある練習してできる、
言うとちょっと騙すことよね。
本当になかったものが出てきたように見せているっていうだけの話よね。
手品というのは。
というのはまず間違いないよね。
間違いないです。
それでもいいというのはどういうこと?
えっと、まず、えっと、
サイババがやったのは手品なんですよ。
なるほど。
サイババはA地点からB地点に物を移動させて、
ここに出したっていうのが、
サイババがやったことで。
これは、何もないところからそれを出したわけじゃないんですよ。
うん。
次、えっと、
それはまず、すだみさんが考えていたゼロから何かを生み出すのと違う。
で、これは、えっと、サイババがやったのはテレポーテーションで、
テレポーテーションという、
サイババが体得した技術なんですよ。
これ、手品じゃないやん、それ。
手品じゃないよね。
手品は種があって、
例えばその、裏で黒子が持ってくるみたいなのが手品は。
ああ、なるほど。
手品じゃなくて、超能力ってことでしょ?
超能力では、超能力は超能力なんよね、だから。
そうですね。で、ただサイババは、まず市場に行って、物図を買ってたそうです。
おお、なるほど。
テレポーテーション。
いけだが飲んだ後、めっちゃラーメンを食べて、
家帰って吐くんよ。
だから、店からトイレまで、自分家のトイレまで、
テレポーテーションさせようだけなんよ、腹の中に入れて。
なるほど。
まあまあ、それはそうだよね。
同じことっていうこと?だから、そういうこと?
そういうことですね。
いけださんのそれを技術というふうに捉えるんだったら、
そうですね。
こいつないよ、マジで。さすがに。
さすがに今、目覚めてきたぞ、俺、マジ。
いやいや、そうです。
こういうこと?
えっとですね、これは、僕も深くは、理解できてないんですけど、
とにかく物質っていうのは、
弾があるとするじゃないですか、物質があるとするじゃないですか、
これって、細かく切っていくじゃないですか、全部バーって。
そしたら、一番ちっちゃい原子とか電子みたいな、
めちゃくちゃちっちゃい素粒子みたいなものになるんですよね。
肉眼ではもう捉えられないくらいちっちゃいやつっていうことですね。
そうですそうです。
で、それになっても、物像は物像なんですよ。
わかります?
いきなりここにある物像がパーンって、その素粒子にパーンってなっても、
その弾けた素粒子は物像じゃないですか、もともと。
もともとはね。
で、これをA地点からB地点に移動させて、またギュッて吸触させて、
物像にするっていうのがテレポーテーションらしいんですよね。
これすげえややこしいのが、
サイババはスワミさんからしたときに、物質化はしてないんやけど、
とはいえ、サイババはすげえじゃなしだろ、これは。
そうそうそうそう。
要は、サイババはそれが全くない物像を出し寄ったわけではなくて、
お店で売り寄ったやつではあるんやけども、
それを一回、もう目に見えないぐらいの細かなものにしてしまって、
その買ってきたやつをポンと出し寄っただけってことね。
あ、そうですそうです。
でも、一回そういう目に見えないような何かに変えてしまっているってことよね。
そうですそうです。
すげえやん。
すごいです。サイババはすごいですよ。
結局、袖のこの下の方に入れていてポンと出しているわけではなくて、
そういうことではなくて、一度なんかそういうひと手間入れちゃうわけよね。
そうですそうです。
全くない物を出しているわけではないけども。
そうです。
で、体調が悪い時とかは、めちゃくちゃ遠くに行ったらそれができないから、
ちょっと近くに置いていったらしいです。
じゃあ、距離。テレポーテーションさせられる距離があるんだ。
そうそう。距離が遠かったらめっちゃ能力がいるから、
体調が悪かったらそれができないから、近くに置いといて。
例えばだけど、旅行先にスマホを忘れたとするやん。
旅行先にスマホを忘れたとしたら、サイババ調子が良ければ、
こうやってバシッてここから出せるってことだから。
たぶん出せるんじゃない。
それはわからないけど、そういうことやろ。だからサイババがやることっていうのは。
そういうことらしいです。
一度自分のところにそういう目に見えないぐらいの原子ぐらいにしてしまって、
ここで手を擦り合わせて、バンと物質にするっていう。
要は物質化ではないけど、テレポーテーションさせようっていうことか。
そうです。
すげえ!
サイババすごいんですよ。
思っちゃったよりすごいよ、だから俺。
でも諏訪さんからすると、それでもサイババは自分が思っちゃったのと違うなって感じだったってことやろ。
そうです。自分が知りたいことをサイババが教えてくれなかったって言って、
失望してサイババの元に離れるのに。
失望するのに。
テレポーテーションできるのに。
いろんな世界を渡り歩いて、無から何かを生み出す人を探したんですよ。
そしたらそれがタイにいるってことがわかって、会いに行った。
実際にその人にいろいろなことを教えてもらって、諏訪さんも物質化ができるようになったんですよね。
本当の師匠に出会ってってこと?
そうです。
だいぶギュッとさせたけど、今。できるまで。
出会ってできるようになった。
出会ってできるようになったんですけど。
なんでできるのかっていうと、ここで上位が出てくるんですけど、
何もないものを自分からは何もできない。人間はできないんですよ、何も。
人間は物質化はできないんよね。
できないです。
物質化を誰がするかって言ったら、自分よりも高次元な存在、上位の存在がそれをしてくれるんですよ。
特に人が言う神というもの?
そうです。神みたいな存在。
ただ、例えば僕がその上位の存在が目の前にいたとして、
お願いします出してくださいって言っても、出してくれるわけではない。
これは僕と神様の関係性ができていないからだし、
僕なんてすごくちっぽけな存在だから、僕に何かしてあげても全然メリットがないんですよね、上位の方たちに。
だから、上位の方たちに例えばお供え物をするとか、ありがたいブッダの言葉を聞かせるとか、
そういったことで上位の方を喜ばせて、そして出してくださいって言ったら出してくれるっていうのが物質化なんですよ。
へー。
マジで笹山だけがうーんって聞き上げた。
さすが、キャッチャー。
今日も走ってます。
早くなってきたね。
この前受けた時にも結構来てますよ。
笹山がこれからセブンイレブンもデリバリーになっていくっていうのは、
さっきのどちらかというと物質化じゃなくて、サイバー版のテレポーテーションのこと言ってた?もしかして。
確かに。どちらかというとテレポーテーションに近いかもね。
そうですね。自分も聞いててサイバー版かなって思いました。
なるほど。自分はどちらかというとサイバー版かなという。
そうですね。結局お客様のところに発注してない唐揚げ棒を届けることは難しいじゃないですか。
確かに。確かに。
お前、僕また温まってきたんじゃねえかよ。
すみません。
そうやね。
ありがとうございます。
発注してない唐揚げ棒届けないよね。
ないもんね。
ちなみにごめん、めっちゃ気になるんだけど、上位っていうのは、いわゆる神様なんですか?
えっとですね、またちょっと吹っ飛ばすと、
実は8月の19日にスワミさんが高輪に来て、物質化の儀式を行ったんですよ。
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺おったんやけど、高輪に。俺その時。
まじですか?
行きたかった?
行きたかった。
いや、無理だよ。だって、ゆうとうは、スワミさんと会って物質化に臨んだんやけど、そのために総得は断食しちゃったんやけど。
え?
まずですね、その儀式に臨むためには、肉、魚、魚介類を1週間経たないといけないんです。
なんで?
あと、お酒も飲んだため。
なんで?
それは、物質化をしていただく神様の機嫌を損ねないように、信頼関係を築くために、僕たちは肉も食べない、魚も食べない、摂生もしない、そういった人間ですよっていうのを証明するために、それをしないといけない。
上位の人たちは、肉とか魚を食う人を嫌いなの?
えっとですね、摂生っていうのは、やはり、良くないんですよね。
へーーーーーー、なるほどね。
なので、その肉魚魚介類を摂取して食べるっていうことは、そういう人間なんだっていうふうに思われるから、で、すなみさんが言ってました。
野菜とかは、要は根っこを引きちぎってもオッケーなの?
うーん、まあそうなんでしょうね。よくそこの辺はちょっと僕もあれなんですけど。
へー、面白い。なるほど。
ゆうとは、それで一週間断食していった?
断食していきました。
そして?
そして、なんでそんなことが起こったかというとですね。
すなみさんと福永先生とWさんとボリュウさんのその打ち合わせのミーティングの中で、福永先生の古代史の話になったんですよ。
その中で、そういった物質化がもしかしたら昔から行われていたかもしれないなっていう神聖な場所があるよっていう話をしてるんですよね。
福永先生はそういう場所を見つけちゃったんや。
うん。
地庫戸の中に、鷹岡の中に。
地庫戸の中に。それが、たかがご存知かわかんないですけど、鷹岡市夏吉にある郷屋承入堂っていう。
鷹岡に承入堂ある?
あるんですよ。
鷹岡に承入堂ある。
へー、知らんかった。
で、なぜ福永先生はそこでそういったことが大事な場所だったかって言ったかっていうと。
古事記の中に、天の岩戸開きかっていう話があるんですよね。
要は天照大神が起こって、岩の中に隠れてしまうんですよ。
そしたら世の中が真っ暗になってしまって、大変だってなって、神様みんな集まって、岩から出てくれ、出てくれってお願いして、踊ったりやったりしたら出てきてくれたっていう話があるんですけど。
はいはいはいはい。挑だるよ。
その話の舞台が、その豪野承入堂って福永先生は言ってるんですよ。
すっごいな。豪野承入堂ね。
だったら、ここで物質化が起こってもおかしくない。昔からそういったことが起こっているから。
っていうことで、あ、じゃあ見に行きたいですって須南さんが言って、一緒にそこから豪野承入堂で見に行ったんですよ。
行ったり。
ロケ話に行ったわけよね。
そうです。
そしたら須南さん入った時に、あ、ここいますね、存在が。
上位ね。
上位の存在が。
そんで、あ、ここ出ますよ、物質化できます。ちょっとやってみたいですねって言い出したんですよ、須南さんが。
それが今年の5月とか4月、4月頃ですかね。
4月頃にそこでそういったことが起こって、8月に本ちゃんがあるんですけど。
やりましょうと。8月にここで正式にやりましょうと。
なんですけど、実は上位の存在に対して物質化をお願いするのって、一発いって一発バーンと出してくれるわけじゃないですよ。
なぜなら関係性で出してもらうから。
つかれて出すってことだよね。
そうです。須南さんとそのゴーヤ少年堂の中にいる上位のそういった高次元の存在と関係性ができてないと絶対物質化起こらないんですよね。
だから4月ぐらいに須南さん一回そこで来て、あ、物質化出そうですねって言ってから、8月までの間に誰にも誰にもっていうか、自秘でですよ。
東京から田川に来て、一回入って、物質化のお願いとかを2回ぐらいしてるんですよ。
あ、関係づくりしよったんや。
そうです。
それをその日参加する福田先生とか堀さんとかも言わずにということ?
一応言って、行ったよとか、事後報告なんですよ。
へー。
それがめちゃくちゃメリットないじゃないですか、須南さんに。
わざわざ交通費払って自分で行ったやつ。
そうです。だから、須南さん嘘ついてないなって思ったんですよ、その時に。
なるほど。なんか赤字やし。
そうです。
誰も知られずにいっちゃうし。
そうです。
それを聞いてたんで、8月19日にするよってときはちょっと参加したいなって思って、参加したっていう。
それは、その参加したのは何人ぐらいの人が参加したの?
10人ぐらい参加しました。
それはどういう人たちの周りにおるの?
まず堀さんの知り合い、僕と共通の知り合いの永野さんという写真家の方とか、あとちょっとした共通の詩人とかなんですけど、
それ以外の人たちはちょっと須南さんのことを知ってるっていうか、須南さんってオカルト界はちょっと有名な方なんで。
あー、あの人来るんやーみたいなノリというか。
そうですそうです。ちょっとミーハー的なオカルトの。
見たいみたいな。
オカルトファンね。今はそっち系のYouTubeとかめっちゃ人気あるしね。
そうですそうです。
配信者来たらわーってなるみたいなのあるもんね。
はい。そういう人たちが7、8人ですね。
でも漏れなくみんな断食してきて。
そうです、らしいです。
へー。
で?
で、その時も約束があって、まず白い服を着ないといけない。
マジでそうなんや。
上下白で着てくださいねと。
で、疑う気持ちがあったら上下の人たちは察するので、そういったことはもうしないと。
はいはいはい。
もう絶対出るし、そこにいらっしゃるからっていうことを信じていくんだと。
はいはいはい。
で、あといろいろ例えばあまり喋らないとかですね。
そういうね、ちょっとした注意事項もいっぱいあるわけや。
なるほど。
携帯を触らないでくださいマナーモードでお願いしますとかね。
そうですそうです。
あるわけや。
で、ご迷惑のようにみんなで入ってたんですよね。
ちなみにさ、その時の写真なかったっけ?
その時の写真は俺の写真しかないね。
写真はオッケーなんや。
物質化の儀式を始まる前までは良かったです、写真撮っても。
ではお願い事をするのにそういったことをする人がいるっていうのを津波さんは気にされて、それはもらしいっていう風に。
早く教えて、どういう風にやるの?で、物質化。
えっとですね、ちょっとここからはすみません。
僕は立場的には信じてるし、あれだけど、ただやっぱり半信半疑なところももちろんあるので、そういったスタンスで話しますね。
分かった。
まず洞窟の中に入るときにトライアルで買ったお供え物を持っていきました。
それは花とお酒、そして果物ですね。
よくあるやつね。
それをまず御屋正門の入り口に押す。
この入り口は中で儀式をするときに、その中に悪い存在もいるそうなんですよね。
その存在が中に入らないように外に置いている。
だから巻き家みたいな感じですよね。
こっちには触ったらダメだと。
これは悪い。
徳の低い上位のものだから、上位かどうかもわからんけど、
そういう奴らはバッとお供え物のそっちに集中するわけね。
うわぁ、我先にくれくれって。
そうですそうです。
そういう感覚ですね。
結果、そういうのを置いたときに残っているのは、本当に得がある、高いというか、
そういったザ上位が残るってことね。
その奥に入っていって、そこでまずお供え物を置いてですね、
天幕を張るんですよ。
洞窟の中に?
洞窟の中に。
その天幕は何かっていうと、物質化が起きたときに、
その天幕のここに落としてくださいねってお願いするそうなんですよね。
網や、網。
網みたいなものね。
で、その天幕を張って、その上に買ってきた花びらだけを取ってですね、
パッパって巻いて、天幕に花がパッパって咲いてるみたいな感じに。
で、ろうそくをたくさん立てて、
じゃあ始めますね、電気消してくださいって言って、
みんなヘッドライトつけていったんですけど、
そのヘッドライトも全部消して、
でもろうそくの明かりだけになるんですよ。
で、そこでスタミナさんがお香っていうか、長いお香があって、
線香ですね。
線香を何本も、10本ぐらいですかね、
1個1個つけて、配置していって、
で、結構10本以上のろうそくの光の中に線香のほうを漂う、
バーっていう感じになって、
すごく幻想的な感じになっていくんですよね。
で、スタミナさんから、今から始めますんで、
みなさん始めたらもう静かにして、
ここからはよろしくお願いしますみたいな感じで言って、
で、スタミナさんがカバンの中からクリアファイルを持ってきて、
そこを開いたんですよね。
開いたその中にお香が書いてあった。
これは何かっていうと、パーリ語っていう昔の言葉で書かれた、
ドゥッタが残した言葉なんですよ。
で、なんでこれなのかっていうと、
実はドゥッタって輪廻転生の外に下脱した存在なんですよ。
で、生き物のすべては輪廻転生を繰り返していて、
その輪廻転生の目的は下脱することなんですよ。
いい位置抜けたってことでしょ?
そうです、そうです。
例えばササヤマは前芋虫で、今人間で、次犬で、
っていうこのサイクルをいい位置抜けたって、
何者でもないものになるってことでしょ?
そうです、そうです。
それをドゥッタは成し遂げて、
実は上位の存在もそれがしたいんですよ。
位置抜けたをしたいんですよ。
上位も位置抜けたをしたいってこと?
そうです。
位置抜けて上位になるのではなく?
そうです。
上位も、だって僕らがもし死んだ時に、
上位に生まれ変わることもあるし。
ありえるってこと?
ありえるんですよ。
ただその輪廻の中でどこでなるかっていうだけの話で、
ただこのどこになるかっていうのから、
位置抜けたがブッダなんですよ。
みんなブッダになりたいんですよ。
位置抜けたいんですよ。
魂っていうのは。
だから、
上位も憧れ上位なのにブッダに。
そうです。
だからブッダの言葉を聞きに集まってくるんですよ。
そこで諏訪さんが今から儀式を行いますみたいな感じで、
アッパーピーパーみたいな感じで、
パーリ語のブッダが残した言葉をずっと言っていくんですよね。
この言葉はブッダが残した言葉なので、
あなたたち上位の皆様にぜひ聞いてくださいっていうので、
まず最初、
ブッダが残したありがたい言葉をどんどん言っていくんですよね、
パーリ語で。
で、ある程度それが何回も繰り返して言った後に、
では今から物質化をしますねって言って、
ここにおります上位の皆様、
ここに今回儀式で集まっています皆さんの前でどうか、
物質を出してください。
ここでかつて出していたようなマガタマ。
三種の神器の一つのマガタマですね。
これは福永説なんですよ。
福永説によれば、
このエリアがそういうエリアだから、
ここでマガタマが出たはずだって言ってる。
だからここで出してください。
アベンチャーズみたいになってきようよお前。
王子さんがもう自由を結集して。
集まってきようよな。
マガタマを出してくれと。
はい。
お願いして、
でまたその物質化の言葉を言っていくんですよね。
で、アッパーピーパーピーみたいな感じでずっと繰り返して、
で、一節終わるんですよ。
一節終わった。
一節終わったなっていう感じでわかるんですよね。
で、出なかったな。
もう一節っていう感じで、
これをどんどん繰り返していくんですよね。
一節何分くらいある?
たぶん3分くらいですかね。
なるほど。
その3分を何セットかやるってことね。
そうです。
あれは何セットくらいやった時やった?
1セット、2セット、3セット目くらいでですね、
なんかちょっと風みたいなのがファーってなったような、
ちょっと雰囲気が変わってきたんですよ。
それも言うときも分かった?雰囲気が変わったのが。
分かりました。
どう変わったの?どう変わったの?
えっとですね、なんか洞窟の奥の方から、
ちょっと冷たい風がファーってきた感じがしたんですよ。
よくアニメとかそういう映画とかでもあるシチュエーションやね。
なんかそういう何かが起きる時に風が吹くみたいな。
あって思って、洞窟を見たらやっぱりちょっと揺れてるんですよ。
これは自分の感覚だけじゃなくて、やっぱり実際に風が吹いているかもな。
実際に風が吹いているなと。
これもしかしたら、これがもしジョイの存在のあれやったら、
出るかもしれないなって思って、聞いてたんですけど、
その節は出なくて。
で、また始まったんですけど、それも出なくて。
今回、6回、7回、8回。
そうとするやん。
で、出なかったんですよ。
は?
8回くらいやって、30分くらいずっとそれをやり続けたわけ、セット。
そうです。
いつ出た?
いや、出なかったんですよ。
物質化は起こらなかったんですよ。
物質化がね。
なんかあの、テレビタックルでチュパカブラ探しに行ったときみたいな感じだったわ、今。
マジ、これもう出るやん、足跡あるやん、みたいな。
しかし今回は見つからなかった。
必ずどこかにいるはずだ、みたいなね。
出てねんかい。
そうなんです。
おい。
ただですね。
続きがあるんだ。
実はですね、あの、諏訪さんはこの8月のその儀式の前に2回、商人部に入ってるんですよね。
で、初めてみんなで入って、2回目は1人で入って、そのときに、その次のときか、3回目に入ったときに、ちょっと物質化お願いしてみようって思ってお願いしたそうなんですよ。
今の儀式を1人か2人くらいでやったそうなんですよね。
そしたらそのときにパーンって音がしたそうなんですよ。パーンって音がして。
物質化が起きるときっていうのはパーンって音がするらしいんですよね。
ラップ音みたいなやつ。
それで物質化が起きるそうなんですけど、ただ物質化パーンって音したけど、どこに、天幕も張ってなかったんで、どこに落ちたかわかんなかったそうなんですよ。
なるほど、なるほど。暗いしね、洞窟なんかが。
なんか出たよなーって思ったけどもうちょい。
あ、そうですそうです。
それで探したんですけど見つからなくて、あ、でもまあ儀式するからいいかと思ったのか、そのときはもうあまり探さずに。
で、結局儀式の日に行ったんですよね。
望んだんですけど、まあ結局出なくて。
でも儀式1回終わって、あ、もう今日出ませんでしたが、ちょっと探してみましょうって言って。
で、みんなでヘッドライトつけて、実際にパーンって音しなくても出るときもあるし、物音がしなくても挟まってたりすることもあるし。
で、前回出した石、物質化が起きてたんだったら、それももしかしたらあるかもしれないから、ちょっとみんなで探してみようって言って。
で、ヘッドライトつけて。
ごめん、だいたい普段何が出るの?
えっとですね、これは、すわみ物質化でインターネットを調べてもらうと、だいたい出てくるのが、球体ですね、ドラゴンボールみたいな。
このボールなんですけど、ガラスの玉みたいな感じなんですけど、完全球体って言われてるらしくて。
精密な機械で作っても、やっぱり球って、縦と横というか、球として完全になかなかなんないそうなんですよ。何ミクロンか。
そのすわみさんが物質化した玉を、科学の専門的な機械に持って行って調べてもらったら、ほぼほぼ完全な球だったそうなんですよ。
すごい技術が必要なやつがね。
一個人が何の会社とか工場とか持ってもないのに作るのは難しいよね、そもそも。
ただ、球ばかりじゃなくて、鉄の塊とか、そういうのも。
いろんなもんが出るんや。
いろんなもんが出るんですけど。
みんなでライトを照らして、歩き回って、コンタクトレンズ落としたみたいな感じでずっとみんな探したんですけど、結局なくて。
みんなで、ちょっと出なかったなーって肩を落として、ソロネイルドを出たっていう。
なるほどね。
お前もう帰り焼け食いしたやろ。
肉ね。肉めちゃくちゃ食ってね。
肉食いまくったやろ、お前。
でもですね、ちょっとまだ続きがあって。
まだある、お前。これの話はもう、あれよ、何も信じれんよ。
それでですね、これもまた絶妙なんですけど、後日、ボリさんから連絡が来て、3回目のスワミさんがいたときに、物質が出たって言いよったやん。見つからんやったけど。
そのときの石が見つかったんよって。
昇竜の中で?
はい。
パーンって言ったやつね。
そうそうそうそう。見つかったんよって言って、ちょっと見てみるってボリさんが見に行って、それをボリさんが預かって、今大事に保管してるんですけど、それが物質化したであろう石が今、僕の手元にあるんですけど。
写真である?見せて見せて見せて。
ちょっとあれかな。こういう、ああ。
バリバリポケっちゃう。
ごめん。
もうめちゃくちゃモザイクかかっちゃうやん。
こういうやつなんですけど。
完全なる球体じゃんね。
これ、普通に落ちてた石じゃねってめっちゃ思ったって。
思った、俺は正直。
だけど今、これはこういう袋に入れてます。
なるほどね。
正直これに関してイルトはどう思っちゃう?物質化に関しては。
この物質化して、この石みたいなやつ。AIでこれ何の石かなって聞いたら、石英かもしれないって言ったそうなんですよね。
石英っていうのは、なんだっけ。石英じゃない。
ユートの頭が完全なる球体になりつつあるよね。確かに。
完全なる球体になりつつある。
ユート側がね。
ユート側が。
物質化されて出てきたやつなんじゃない?
ごめん。
石英もしくは、ちょっと待ってくださいね。
石英もしくは、新潟にある糸井川っていう川があって、そこで取れる翡翠っていう石があるんですよ。
その翡翠かもしれないってAIが言ったそうなんですよ。
なるほど。
翡翠って何かって言ったら、これマガタマの材料なんですよ、実は。
へー。
なので、この石が翡翠だったらワンチャンあるなと思ったよ。
なるほど。
だけどまだ調べてはないっていう。
その結果次第で、物質化に関してはユートの中での信憑性もちょっと変わってくるというか、
現状、断食までしていって出なかった物質化とはそういうものとはみたいな感じで終わっちゃうわけよね、でも。
そうですね。
これに関しては。
今、鋭意調査中というか。
まあまあまあ、これからも引き続き探偵隊はこの問題に迫っていくってことだよね。
何回も見たことあるわ、ビッグフッドがようやく見つかったとか、木に毛が付いちゃったとかさ。
出てこんのよ最後、本当に。
フンがあったとかね、フンみたいな。
何回も見たことある、ユーマのそういうの本当に。
同じたてつけになってたかな。
いやーちょっと木戸くん、どうすかここまでちょっと聞いてきて。
そうですね、私は全然そういうのにこう、経度がない人間なので。
ずっとうすら笑いしながら聞いちゃってすいません。
なるほど。
なるほどね。
物質化はそうよな、でも確かにそうなってしまうよな。
物質化はちょっと弱かったかもね。
やっぱりユーとか手品でも僕は受け入れるみたいなの言ってたんだけど。
まだそこで止まっちゃうやん。
止まっちゃう、それ言ってなんかねえと思ってしまう。
お前はそれ言うなよってことだよね、だけね。
信じるのとそれ話変わってくるやんっていう風になってしまいます。
なるほどね。
こんな感じです。
じゃあ高木、どんな感想か聞いてもいい?
高木どうやった?
そうですね、僕が今このタイミングで申し上げていいかどうかはちょっと難しいところなんですけども。
僕ダイモンズでバンドリーダー的なこともちょっとやらせてもらって。
まあそうやね。
いろいろ曲も一緒に作ったりとか。
まあそういう立ち回りもさせてもらってて。
そういう側面からも考えたんですが。
今回曲がったまま完全球体ですか。
残念ながら出なかったということで。
出なかった。
ゆーと君、首という。
そうか。完全球体さえ出ればね。完全球体さえ出れば首じゃなかったけど。
完全球体が出なかったとき、お首になるしかないみたいな。
そうですね。
ああそうやな。残念ながらそうなるわな。
3人とかよっぽど球体やもんね、今ね。
そうですね。
代わりにやっぱ上福永が入るよね。
ギターで。ギターに上福永が入ってくるよね。
ついでに笹山もあれかもね、ドラムのボリになるかもね。
なるかもしれないね。
ドラムのボリになるかもね。
笹山はここまでの話全部ちゃんと聞いちゃったん?笹山は。
まあどこどこもっと詳しく今回聞かせていただいたっていう形ですね。
なるほどなるほど。どうちゃんと聞いてみてどうやった?
まあでもこういうことはセブンイレブンでも1年に1回ぐらいあるんで。
物質化が?
セブンイレブンで1年に1回こんなことあるの?
例えば先ほど言った唐揚げ棒とかあるじゃないですか。
人気商品よね。
人気商品の唐揚げ棒が?
電話が来て、さっき買った唐揚げ棒なんやけど入ってないっていうことがあって。
で、時間とか聞くじゃないですか。
何時頃買われますか?買われましたか?どちらのレジですか?みたいな感じで聞いて。
色々聞いて照らし合わせてカメラも確認してジャーナルも確認して。
あれしても見つからないんですよ。
ちょっとお時間いいですか?詳しく調べるんで。その範囲以外も調べるんですよ。
でもやっぱりなくて、最終的にお客様に電話した時に
あれ、お宅チロルのとこじゃなかったっけ?って言われることは。
あるんや。セブン間違えってこと?
セブン間違えで、うち松原温泉の下なんですけど、結構チロルチョコのある川宮店と間違えられることがあるんですよ。
なるほどね。
それがすごく余儀ってました、ずっと。
今回のね。
音がするまで殴ってやろうか、お前のことをね。
消失化させてやろうか、お前。
お前のことを。
消失化したの?
いや、ありがとう。何かやろうとしてくれてありがとうね。
いや、ちょっとこんな公演も初めて聞いたやろ、メンバーの。
まあまあ、そうね。ちょこちょこと俺も聞いてたけど、やっぱすごいなと思った、今回やっぱ。
聞いてみて。
やっぱ、俺、高木はね、今回球体デンカッタキ、首一中カタチを撮ったけど、
俺の方は逆に今言った話聞くよ、裏で。
ザ・ダイヤモンズのインスタグラムを、今だってザ・ダイヤモンズ括弧バンドってなってたよ、ザ・ダイヤモンズの名前。
今見てもらったらザ・ダイヤモンズ、見てもらったら分かると思うけど、ザ・ダイヤモンズ括弧物質化にした。
インスタグラムアカウント。
インスタグラムアカウントを物質化に名前変えた。
見てもらったら分かると思うけど。
お前ら次さ、次アルバムとかTシャツとか作るなよ、次マガタマ作れよ、お前ら。
絶対に。
翡翠石で。
いいね、ザ・ダイヤモンズなのに翡翠石でマガタマ作って。
翡翠石のマガタマを売れよ、お前ら。
なんで、俺は逆に今アカウント名をザ・ダイヤモンズ物質化に変えてしまったね、思わずやっぱ。
次こそは物質化してほしいという気持ちがあってね。
俺たぶんこの中、俺ら兄弟も含めだけどミソが一番偏差値高いと思うよ。
いやいやいや、どうもないですよ。
どう思った?ミソマジで。
ミソさんはどんな気持ちでこの5人と今一緒になってたんですか、俺たちダイヤモンズ。
いやいや、面白い話でしたよ、当然は。
僕はあんまり本当にスピリチュアル系のことっていうのは見えないですし分からないですし、あんまり造形は深くないっていう感じなんですけど、
そういう話もあるんだなーっていうところは思ったってところだし、
逆に歴史とか地理とかそういうのはすごく好きなんで、
川が湾だったっていう話とか、中国との関係性の中で当然その場所的に交流があったみたいな話とか、
確かになーみたいな感じで思って。
いや正直俺も前半部分マジでおもろかったよ。
飲み込まれてた完全に。
結構調べたりしてましたよ、僕。
物質化で出てくれよ、出てくれよって思いながら話聞くことは。
マジで。
やっぱ8セットやって出てこんかった時、マジでこれ送られるやなって思った。
長々嘘の話聞いただけやけどね、今だって。
いやまあそうだね。
今んとこ。
散々リスナーの時間使ってね。
使って嘘の話聞いたわけやけ。
結構そういう今ね、このメンバーもそう、ミソもそうやけど、俺は兄弟からもそうやけども、こういう風にちょっと意見が出てきちゃうけど、どう思っちゃう?言うと今。
まあこれは僕はあのやっぱあのマガタマのね、被水だと僕は信じてますよ、この今さっき見せたやつはですね。
なるほどね。
あの被水がもしあの洞窟の中に転がっていたならば、それは完全におかしなことなんやねやっぱり。
そうですね。
現実ではありえないことなの。
はい、失水というのは糸井川のエリア。
でしか取れんの?
うん。っていうふうに言われているのかな。
じゃあ糸井川のあたりにさ、山田彦があったんじゃない?ひょっとしたら。
これがですね、すごい、これもちょっとまた古代の人の話になるんですけど、実は添枝町の角っていう彦さんのふもとのエリアあるじゃないですか。
あそこに城門の遺跡があるんですけど。
城門時代からの。
その城門の遺跡から被水のマガタマが見つかってるんですよ。
これは何かっていうと、その当時から国交というか、生き木があって、エリアの人たちがこっちまで来て、何かブツブツ交換なりをしてたんじゃないかっていう。
角まで来て?
中身から?
新潟からね。
新潟から。
それは何かっていうと、これすごく僕は古代史にはまるきっかけになったのがですね、実は台湾から沖縄まで2万年前ぐらいに船で渡った形跡があるんですよ。
それを東大のすごい偉い先生が研究してるんですよね。
本当に今の技術できない、昔の技術だったらできるのか本当にっていうのがあって。
まあ確かにすごい距離が来ない。
でも実際にそういうことがあったってことがわかってるそうなんですよ。
長い距離を船で渡ったっていう。
それは本当にあったと。
それっていうのは何かっていうと、海洋技術というか海を渡る技術っていうのがものすごく高い人族で。
日本人というかこのエリアに住んでた人たちっていうのは。
だから船に乗っていろんなところにやってくるっていうのは全然考えられることなんですよね。
なるほど。2万いけるんやったらね。
そうです。潮に乗ればあんまり力を使わずに移動できるんで。
なのでそういった技術的なところを使えば、全然そこから国航で音河湾を登ってきて彦山までやってきてっていうことは全然考えられる。
なるほどね。
それは全然あり得る話だなって思ってはいるんですけど。
ただその物質化についてはすごく僕は半信半疑。
やっぱりそうなんや。
なるほどね。
言うともそこはまだ半信半疑なんや。
そうです。
なるほど。
けどね、歴史の話はずっと聞いてられたもんね。
なんかこういうのやったほうがいいんじゃない?黒コテンラジオみたいなやつを福永先生と2人でさ。
確かに。
これはリスナー増えるような気するけどな。
福永先生ね。
やったほうがいいのかもね。
ダイヤモンズのライブを最初は優斗と福永先生で歴史の話、本当の古代史について話した後に2曲ぐらい俺らがやるっていうライブスタイルに変えようかな。
なるほど、それがいいかもね。もちろんみんな白い服着て。
そうそう。最後は優斗が物質化で手かかみ出してテクマクマヤコン、テクマクマヤコン中唱える。
歌詞全部ブッダの言葉。
歌詞全部ブッダの言葉で。
物質化を試みるでいいかもしれないね。
優斗だけ全然笑ってない。
とにかく。
長きにやってきたけども、どうする?ダイヤモンズこれから。
このお便りが来て、優斗さんがちょっと心配ですみたいなことを全部聞いた結果、これからもこの活動をメンバーとして続けていくのかどうか。
ダイヤモンズのカントリーマラジオの方で笹山と二人とかいう場面あるやん。
そうだよね。
笹山はもうその球受けたいんや。
だからこれからもこの二人の会がもしあるのであればこういう話をどんどんしていきたいわけよね。
お前たち三人はそれをどう承認しますか?
俺はバンドとしては一回物質化に向かってみるしかないかなと思っているかな。
インスタの名前も変えたしね。
インスタの名前をザダイヤモンズ物質化に変えてみたっていう形やけ。
なるほど。
俺としては一旦物質化に走っていくしかないかなっていう。
承認するしかないかなっていう感じやね。
物質化をやっぱりテーマとしてはバンドになっていくわけよね。
ライブの最後にみんなで物質化をやる10分があるっていう感じかなこれから。
なるほど。
木戸くんはどう?
そうですね。
私は本当にちょっとね。
ミソさんじゃないですけど、全然それをわからない人間なので。
バンドがそういう方向に向かっていくのであれば、
私は脱退という形を出せていただきたい。
逆にね。
残念ながらね。
なるほど、脱退もね。
リンネから降りるというかね。
木戸なりに。
バンド抜ける人のことをこれからブッダーチ呼ぶしかない。
脱退することをリンネから降りるという表現をするしかない。
なるほど。
そうかそうか。バンドがそういう方向になっていくのであれば。
じゃあカントリーマラジオで今みたいにゆうとと笹山が今後もそういう発信を続けていくこと自体は別に問題ない?
僕聞かないだけですから。
なるほどね。
なるほどね。
そこの辺はOKやけどということか。
そういうことだね。
ありがとう。
たかきはどう?
下高木さん?下高木さんね。
そうですね。下高木ですけど、
私もそういう歴史とかスピエチュアルには疎いタイプなんですよね。
やっぱり長年連れ添ってきたメンバーですから、
やっぱり尊重したい気持ちもあるわけですよ。
なるほどね。
ゆうとくんそういう風に考えてるんだね。
分かるよ。分かるよ。
信じたいよね。
受け入れたい。寄り添いたいよね。
でも僕はここを去る。
なるほどね。
消失かね。たかきは消失か。
なるほど。
ということで、私が最後の結論を付けましょう。
THE DIAMONDSは解散です。
お疲れさまでした。今まで本当にね。
武道館でマガタマを売ることを目的としてやっていきますので、
福永先生と森さんとマガタマを売る。
メンバーがね。
マガタマでの祭事をやります。
祭事をね。武道館ですので。
そうかもね。上福永です。下諏訪です。
物質化のたかきです。
それをやっていきましょう。これからは。
そうかもね。
ということで、ゆうとくん。ここまで話してきたけど。
どうですか?
ありがとうございます。
物質化できなくてすみません。本当に。
先行できなくてね。
これは僕が半信半疑だったかもしれないです。出てなかったのは。
確かに。そうかもね。
だけど。
どうぞ。
僕は頑張ってマガタマも作るんで。
作る?
作るんで売っていこうと思います。
なるほど。
もしできたら、人間はありがとうの方で販売しますから。
制限化したら。
もちろんパーセントは抜くんですが。
こちらの方でゆうとちる氏のマガタマは販売させてもらうので。
とにかく一回物質化できたらもう一回出てくれ。
物質化できたらもう一回来てほしいね。
そう。物質化できるまでは二度と来ないでほしいし。
できたら。もし物質化できたときは、
これが物質化しましたというやつを持って、ぜひもう一回来てほしいわ。
分かりました。
すみませんでした。
もう大丈夫?もう言い残したことない?大丈夫?
大丈夫です。
物質化の儀式、動画撮ってなかったっけ?動画も撮ってないんかね。
動画はね、撮ってはないね。
そうか。動画撮ってたら権利もらってDTVであげようと思ったんだけど。
確かに俺もそれはちょっといいかなと思ったけど。難しいか。
しょうがないね。
ゆうた君、一応これを聞いてくださってる方の中にも、
信じてる方もいれば反省反議の方もいると思う。
最後そういったリスナーの方に、この番組のリスナーの方に一言もらってもいいですか。
分かりました。
信じるものは救われるので、ぜひ信じましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、今回ゲストで来てくださいました、ザ・ダイヤモンズの4名と、
マガタマの上隆さんでしたっけ?
マガタマウリの上隆さん。
マガタマ屋さん。
マガタマ屋さんなんで。
ザ・ダイヤモンズはとりあえず、今インスタグラムのフォロワー目指せ1000人となってて、
今800人くらいかな、確か。
そうですね。
ちょっとみそさんにお願いして、概要欄にもインスタのアカウント貼っておきますんで、
ザ・ダイヤモンズプッシュ使う皆さん、ぜひフォローのほどお願いします。
よろしくお願いします。
ちなみにですけど、この後、先に向こうでは流れてしまっちゃうかもしれないけど、
俺とみそがカントリーマイラジオの方に出演させていただいて、
この後ちょっと出るみたいなので、
良ければそちらの方も聞いてください。
もうそれはもう、ひょっとしたらこれが皆さんが聞いてもらえるときには流れてしまっちゃうかもしれないけども、
なのでぜひそちらの方も聞いてください。
みそさんいいですか?
はい、じゃあ終わりの方向でよろしいですか?
はい。
今日もありがとうございました。
青井兄弟の人間をありがとうではお悩みおたえり募集中でございます。
今回のカントリーマイラジオとのコラボ会に関しての感想なんかもいただけますと非常に幸いです。
よろしくお願いいたします。
あとはドブスク関係のことで、何か喋ってほしいこととかそういったことなんかも募集してますんで、
引き続きよろしくお願いいたします。
ダイヤモンズ皆さん、本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあこれにて終了いたします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。