青柳兄弟の人間よ、ありがとう。 ありがとう。 ありがとう。
兄の高谷です。 弟の高谷です。
misoです。 はい。
あっとねぇ、まず今日は、暗いお話からしないといけません。
は?
そんな、珍しいね、暗いお話が、このラジオに暗いお話あるんやね。
ね。 あります、あります。
まあ今日は本当にパッと終わらせて、あの、お便りをね、たくさん読みたいんで、まあすぐ行こうと思ってるんですけど、
まあこれをちょっと、あの、君たちにご報告してこないといけないなと思いまして、
はいはいはいはい。
えーと、まあここの番組でTシャツを作ろうという話があったと思うんですけども、
おー、ありましたね、はいはい。
そういえばあったね。
僕はね、僕のあの同級生のタカノリ君というデザイナーね、高校の同級生なんやけども、
ともにまあちょっと打ち合わせして、こんなの作ろうか、あんなの作ろうかみたいな言って、
うんうん。
あのー、作ってたんですが、
はい。
あー、トンザしました。
え?
そうなんすか?
どうしたんすか?
なに、俺はね、本当に一重にですけど、僕の社会性の無さというか、
はいはいはい。
で、まあ最初に作ろうというので、まあタカノリ君に相談して、
はい。
で、あの、タカノリのオフィスに行って、まあこんなの作ろうか、あんなの作ろうかしたら、
タカノリはなんか、めちゃくちゃ熱くなってくれて、
全然この番組とか聞いてねえんやけどさ、
はいはいはいはい。
全く聞いてなかったんやけど、あのー、いや、そういう感じで作るなら、
まあどうせなら、なんかその、グッズのTシャツとか言う通りもう、
そんなもうめちゃくちゃ世の中に溢れちゃうし、
うんうん。
どうせやったらマジで見たことねえTシャツ作ろうやつ、そっちの方が面白いやんつって、
めっちゃ熱くなってくれたよ。
はいはいはいはい。
タカノリは。
うん。
で、ああ、こうでこっちを合わせようとか言って、
まあ俺はちょっと宿題が出て自分で絵描いたりとかも、
あ、出たりしたき、
はい。
うちはそんな野郎っちになっちゃったんやけど、
ちょっとやっぱ、
あーとー、いろいろ俺もさ、いっぱい抱えちゃうやん。
はいはいはい。
そんなもんがあって、なかなかその作業に取り掛かれんかったやん。
はい。
で、結局、なんて言うかなあ、
まあ心どっかでやっぱちょっと仕事のとしてお金がさ、発生しちゃうことじゃねえけど、
どっかでやっぱ優先順位が低かったやん俺もね。
うんうんうんうん。
なんか、だから結構ね、またしてとかってなって8月になってしまったわけよ。
はいはいはい。
結構前から話しとったもんね、だって。
うん。
そうそうそうそうそうそう。
でも、タカノリから一回、どうなっちゃうみたいな、なんの連絡もないしみたいな。
うんうんうん。
で、まあたまに連絡してきたと思ったら、こういうなんかのこの作ろうやみたいなやし、
飲もうやみたいな誘いとかはもう全然せんやんみたいな、俺に。
はいはいはい。
たぶんそこまで溜まっていたのものとかをバーチャルに言われて、
うんうんうん。
いや、マジ申し訳なかったなと思って。
はいはいはいはい。
で、いやちょっと、もう俺もちょっとそういう、なんて言うかな、東京っぽい付き合い方してしまったなと思って。
はいはいはいはい。
分かる?この感じ。
分かる分かる分かる。
なるほど。
申し訳ないなと思ってさ、
で、あのー、9月、あ、8月入ったらちょっと俺忙しくなる気、
うん。
なんかその、タカノリ聞いたらすっげえ仕事しようんよ。
マジで。
すごい仕事しようね。
めちゃくちゃ。
すごい仕事しよう。
マジですごい仕事しよう。
もうそれはキボ、キボとかブランドの名前とか言わんけど、とかもう俺でも知っちゃうなとかと、
うん。
したりとか、でそれからとんでもない報酬もらえようしとかいうスケジュールの中、
えー。
この番組のTシャツどうせならおもろいのやろうみたいなんで、
はいはい。
やってくれよったよ。
だから、お金が欲しいんやったらそもそもこんなん俺受けてねえよみたいな。
面白いことをやりたいって思うし、
なんかそれを高谷君と一緒にやりたいと思うけど俺やるよだけやきみたいな。
うんうんうん。
もう熱いことまで言ってくれよったのに、
はいはいはい。
えーと、俺またそっからタカノリ放置してしまったよ。
あれ。
なるほどね。
うん。
そう、放置してしまって。
うん。
俺には俺の言い訳あるよ。
でも、タカノリがもうそんだけめっちゃ忙しいし、
これは別にお金になることじゃないやん。
タカノリからしても。
だから、ちゃんとタカノリが8月中は忙しいって言ったとき、
ちょっと落ち着くの待て落ち思っちゃったんやけど、
俺は最後の電話とかで、8月中に一回連絡するうちにタカノリに言っちゃったみたいな俺が。
なるほど。
はいはいはい。
言っちゃったみたいで、もう9月入ってすぐぐらいに、
もうこのTシャツの件なかったことにしようみたいな言われて。
はいはいはい。
そうなるよなでも。
なんでみたいな。
でも俺からしたらなんでみたいな。
そっちが忙しいって言ったとき俺連絡してねーやけどみたいな。
と思って電話したら、
まずそもそもこの間の電話のときの俺の意図が全然わかってないし、
電話。
8月中にするっつって言ったのを、
もうしっかりタカノリのメモりながら話聞いよったりしたんやけど、言ったらしいんや俺は。
なるほどなるほど。
俺も健忘がでちょうしさ、そういう。
だからそれもなかったし、
もう別にこっちもお金でやってないし、
もうそこを言いながらやる気なら、
もう別に普通にTシャツ作るところとか別にすれば、
全然いくらでもアノイン焼き、
そこに頼めばいいし、
ちょっと俺がやりたい熱量とはちょっと違ったけん、
もうタカヤくんとそのTシャツ作るのはもう一回白紙に戻そうっつって、
ちゃんと言われて、
めっちゃ申し訳ないなと思ってさ。
なるほどね。
なんかこの同級生とこんなになってしまって最悪やと思ってさ。
なるほどね。
よくある友人とね。
友人となんかやったりあるやつね。
こんな番組のせいでさ、タカノリとそんなになってさ、
なんかあの、アトムチャンネルのエルビさんの個展とかもタカノリはもう協力してくれたりとかしとってずっと。
まあそうだね。
協力してくれたよね。
なんかもうこんなんで、ちょっと友人関係が、
よくなくなるのはね、
結局あれやきっつってちょっと飲み行こうっつって、
この間下北に二人で飲み行ったんよ。
はいはいはい。
で、そこでもうめっちゃ仲直り飲みしてさ。
うんうん。
で、唯一、
ああ、なら一旦仕方ねえかっち思えたことの一つとしては、
はいはいはい。
Tシャツは作らんけど、
うん。
最近めっちゃ人間はありがとう聞き落ち。
あははははは。
Tシャツは。
もう一人クリエイターが増えました。
もう一人クリエイター増えました。
Tシャツは作らんのやけど、
人間はありがとうは聞き落ち状態。
人間はありがとうはバカらしいねーっつって聞き落ち。
あははははは。
なーれバリバリバカらしいやん面白いやんっつって聞いてくれ落ち。
あはははは。
タカノリ、じゃあお願いもう一回Tシャツやろうやつら。
いやもう絶対やらんっつ。
あはははは。
人間はありがとうはマジ聞き落ち。面白いやんっつって。
あはははは。
言ってくれよった。
あー。
これはね、
あのー、もちろんそのやっぱり青柳兄弟のルーズさ、
まあ僕もあのやっぱり人のこと言えんぐらいのルーズさってやっぱり
おとがめを受けることある気。
ものすごく自分を立志しながら毎日過ごしてる。
これでもって感じなんやけど。
いやーわかるわ。
ほんとに。
あのー、これはね、
でもタカノリ君が今回白紙に戻してきたのは、
もしかしたら聞き出したからこその可能性もあるね。
あ、なるほど。
どういうこと?
どういうことなり、
全くわかりません私。
なぜタカヤ君に落書きしてこんの?みたいな。
なんなんマジでやるっちゃったのに。
なんなんこのラジオ聞いてみようって聞いたら、
ふふふって笑いながらバカらしいなと思ったけど、
あ、でもこれは俺のブランド既存するなって思ったんだもんや。
あはははは。
面白いこれ。
すごい面白いこれ。
バカらしいこいつら。
ほんとこんなバカみたいなことを1時間もよく喋って、
ほんとバカやなこいつら。
でも俺のブランドはこいつらと絡むことで既存されるなって思ったと思う。
東京的なお付き合いとして、
やっぱり、
やっぱそのー、
ね、有名なブランドとか色々と関わってるわけですから。
どうね?
いやすごいぞでも俺もうタカノリが。
だから高校の時、
俺高校の2年間クレラス一緒なんや。
あ、違うか。
2年の時一緒なんか。
高校2年一緒で、3年は別々になったかな。
うんうん。
でもやっぱ東京出てきちゃうタカノリも、
どうしたっけちょいちょいたまに飲んだりとか、
それこそえのびさんの個展とかも手伝ってもらったりとかもしたきさ。
うんうん。
でもなんか、
昔から変わっちゃうやん。
ほんとタカノリっち。
へー。
なんかほんとタカノリにおらんタイプというか、
泥臭さがないんよ。
タカノリ人間ってさ、
なんか小汚ぇやんみんな。
ミソも会ったけどわかると思うけどさ、
タヤモンズしかり、池田しかりとかさ、
領地はちょっと違うけど、
なんか全員小汚ぇやんなんか。
なんかこう。
まあまあまあ。
でも、
タカノリちも昔から違って、
なんかこう、
なんちゅう、
一人だけ福岡市から、
田川の高校に通いようみたいな雰囲気やって。
まあまあまあそうやね。
そうそう。
で、そんなやつが東京出て行って、
なんしようやんかちゅうのは、
俺よくわかんなかったけど、
この間だけ、
もうなんか仲直りのみというか、
まあごめんなさいのみをね、
タカノリごめんなさいのみで、
いろいろタカノリでやるようなこと聞いたけど、
うん。
めちゃくちゃすごいことしとったよ。
だから、
はいはいはいはい。
あのー、
一緒にやるよブランドもそうやし、
うん。
で、なんかこうのー、
なんちゅう、
知り合い、
その通して知り合っちゃう人たちとか、
そういうコミュニティとかも、
うん。
すごいし、
うん。
なんか、
よう俺頼んだなと思って、
なんかそんな人に。
こんな人にね。
思うぐらい、
タカノリがすでにすごかったよ。
だからこそ、
なんかそんな状況なのに、
ああ、
同級生焼きということで、
協力してくれようとしたのを、
無限にしてしまったのが、
うん。
もう本当、
もう、
なんか俺はもう情けないというかさ、
うんうん。
ダメなとこなんやけど、
出たねって感じじゃない?
リスナー一人確保、
リスナー一人確保したというところで、
お前らには許してほしいよ、
俺を。
なるほどね。
まあもうそれもしょうがないよ。
まあでもそんなことやろうなと思えた。
ハハハハハ。
いやいや、
ダメなやん。
俺がやっぱそういう、
さあ、
やり取りとかをさ、
はいはい。
こういうことが起こるとさ、
うん。
まじでもう、
ここはヤギ原さんに動いてもらうか。
いやだから、
それも思ったやん俺。
だからもう最初に
ヤギ原にお願いしとけばよかったと思って。
俺ね。
それは難しいよな。
だからまあ、
でもまあ、
そうやね。
だけどもう勝手に、
ある程度進めてもらって、
こっちが確認して、
これでいきましょう、
ぐらいの感じのやり取りの方が、
いいのかもね。
まあちゅうのが、
やっぱ今回わかったね。
うん。
俺らがなんかデザインしてとか、
方向性決めてとかにしたら、
まあ土台こうなるよねって感じするよね、
なんか。
俺もだからね、
あのタカノリに言われて、
何個か絵まで描いちょんよ。
うんうん。
だからせめて見せていい?
それ、
頑張って描いたって。
多分これは遅らなると思うんやけどさ。
うんうん。
だから、
見えるかなこれ。
うんうん。
タカノリと打ち合わせてね。
まあこれ多分ボツ、
もうだからタカノリがおらんくなった時点で、
もうボツになったやつだけ、
もう見せてもいいと思うんやけどさ。
うん。
なんかあの、
俺の、
これ、
わかるかなこれ。
えっと、
これ。
あはははは。
めちゃくちゃいいね。
あはははは。
これね、
これは何かで、
何かで言うと、
うん。
えっと、
池田東関が全裸でやったやつ。
そう、
そういうことやね。
これ池田東関の仲直りよね、
これ。
あはははは。
めちゃくちゃいいやん。
めちゃくちゃいい。
これ俺、
Tシャツにしよう中、
そうあれで、
これ描いちょったんやけど、
うん。
ちょっと残念ながらこれが、
Tシャツになることなかったんよね。
だから。
池田東関の仲直り、
それめちゃくちゃいいね。
いいね。
なんかこう、
仲直りっていい?
うん。
チンコのデカさが違うのもいいですね、
それね。
うーん。
だからその、
ムケチョウのとカブチョウのと分けて描いちょうよ、
ちゃんと俺は、
あのー、
両方見ておきさ。
あはははは。
あはははは。
あはははは。
だから写実やね、
写実。
両方見て、
両方見てきちょうよ、
俺はね。
写実しようね、
ちゃんとね。
ちゃんと、
ちゃんとそうそう、
その、
その辺も、
入実に俺はちゃんとね、
やっぱね。
しちょったんやけど、
残念ながら、
残念でしかないね、
これはもう仕方がないね、
でも。
そうだね。
だから、
これは仕方がない。
でも、
でもまだ他にも、
あのー、
クリエイターの方は、
これは聞いているということでね、
はいはい。
俺、
なんか俺たちは何となくそうやって聞いちょうし、
うーん。
こういうところがある、
やっぱり、
青柳兄弟には。
まあまあ、
我々はね、
うーん。
そう、ある。
なんかそれを踏まえた上でね、
もし何か、
うん、
力貸すよっていう方がいましたら、
もうあんまり僕も、
強気には言えません、
これに関しては。
もう申し訳ないなーって思って、
高野琳寧。
大木、
ちょっともう、
あのー、
もしいるよっていう人がいたら、
えー、
本当?
でも俺こんなんばい?
っていう感じの入り口になるかもしれないけど。
ははははは。
ははははは。
いいんかい?
それでも?
っていう感じになるかもしれないけどさ。
なるほどね。
うん。
まあちょっと、
お力添えいただければと思います。
まあそうなりますね。
よろしくお願いします。
ちょっとね、
ひもっぽく、
ひもっぽくなっちゃいますけど、
我々はちょっとひもっぽくなっちゃいますけど、
力貸してくれる方いらっしゃったって感じですかね。
いいんかい?
みたいな、
なんか、
嫌いにならんでよーって感じだよね。
ははははは。
絶対嫌いにならんでよー、
それでー、
みたいな。
飲み行こう?
飲み行こう?
みたいな。
ははははは。
そうよね。
ははははは。
今日は、
4名ほど読もうと思っております。
なんか珍しいですね。
珍しい。
その方々っていうのは、
熊本の水関連のことでお便りをいただいた方なんで、
ありがたいことなんで、
せっかくなんで、
読ませていただければなというふうに思います。
まず1回全部続けて読むか、じゃあ。
いや、ちょっと長いんで1人ずつにしましょう。
了解、了解。
まず1人目がですね、おててさんっていう方ですね。
たぶん初めての方。
初めまして、お名前は。
よろしくお願いします。
こんにちは。緊急配信を聞き、
いいかねパレットに水を送りました。
わずかでもお役に立てれば幸いです。
私は工芸品を作りながら、
人間をありがとうを聞いています。
このラジオが地外保険的で、
とても興味深く、
いつの間にか古典ラジオよりも待ち焦がれていました。
これからもはみ出た会話を楽しみにしています。
素敵な話題ですね。
嬉しいね。
はみ出た会話というかね。
はみ出た会話で。
はみ出てないけどね、別にね。
はみ出た会話と。
いや、ありがとうございます。
工芸品。
もしかしたら、
違うかな。
工芸品か。
でも工芸品とか、
そっち系やってる人も結構リスナーいますもんね。
そうですね。
クリエイターや、だから。
クリエイターか。
すごい。
すごいね。
本当に聞いてくれるよね、そういう人が。
本当にありがたい。
そう、本当クリエイターやね。
でもね、こういうものづくりやってるような人たちが、
結構意外にたくさん聞いてくれてるんですね。
うわ、それでおててなんや。
だから手でこうやるから。
なるほどね。
そういうことか。
この人にとっては手が命なわけよ、だから。
はいはいはい。
足こきの専門っていうのを、
もしお店の人やったら、
アシシになっちゃうから。
まあそうやね。
まあでも逆に手こきのお店の人やったら、
おててって名前になっちゃうかもしれない。
あ、おててか。それもおててか。
むじい。
カルチャーむじい。
むじいよね。
カルチャーむじいな。
カルチャーはむじくなかったけど、今ね。
カルチャーが難しかったわけではないけど。
何かを怪我しただけ?
何かを怪我しただけかな、今。
おてての何かを怪我したって感じ。
もうね。
わかりました。
マジだこれ。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
続きましてYFさんですね。
びしょびしょにしてやろうと意気込んで注文したのですが、
Amazonで水を送ろうとすると、
到着予定日が間に合わないため断念しましたと。
なるほど。
代わりに人間用ありがとうから感じた思いを、
熊本県公式義援金募集講座へ送金させていただきました。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
このような状況にあるリスナーの皆様も多いのではないかと思い、
お便りした次第ですと。
嬉しいね、マジで。
ありがたい話ですね、本当。
確かに告知して水の受け入れ期間が短かったですからね。
でもその短い期間ですげえ、
あの量、よう集まったよね、でもね。
すごいわ。
ただその中でも、まだ間に合わなかったって、
こういう方もいるっていうことだよね。
そうですね。
でもそれをね、これこそまさにやね、
俺らの差だって、水が届いたら、
届けたぞ、届いたぞっていう感じになるけど、
そうじゃないけど、せめてと思って義援金を送るという差。
俺らにはわからんやん、それは。
なのにね、だからこれこそまさしく社会貢献的ですよね。
俺たちの発信がそういう輪を生んだというか、
波を作ったというかね、
あるかもしれないですね、ヤンヤンさん。
3歩ぐらい近づいたかもね、ヤホンさんこっちにヤンヤンさん。
3歩ぐらいは近づいてきたかもね。
やばい、もう見えようよね、たぶん。
頭の部分がこう、なんていうか、
水平線とか地平線の向こうから見え始めてきている可能性があるよね。
ちょっとパソコン避けてパッチその裏見たら見えそうよね、なんか。
ヤンヤンみたいな。
俺ヤンヤンじゃね?みたいな感じ。
ちょっと近づいてきてるかもね。
ゲストまで近づいてきてるかも、ちょっと。
なるほど。ありがとうございます。
ありがとうございます。
次ですね、ガミさんっていう方ですね。
初めてメールします。
初めてメールします。
熊本出身で、今東京におります。
そうなんや。
私はコテンラジオから完全人間ランドを経由して、
こちらに流れ着いた人間です。
これまで喫水のサイレントリスナーとして、
一生隠れて生きていこうと思っていたのですが、
先日の熊本緊急配信を聞いて、
いてもたってもいられずに、
いいかねパレットにお水を送りました。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
被災地の皆さんに届いたらいいなと思った矢先、
慌てて本名に自宅住所で送ったことに気づきました。
びっくりでしょ、親からしたら。
すごいですね、これ。
ずっと隠れていくつもりだったのに、
氏名と住所まで晒してしまうなんてどうか知ります。
怪しいチラシとか届くようにならないですよね。
気になって夜も眠れません。
どうしたらいいでしょうか。
追伸。
真面目な話、募金ってどこからしたらいいか悩んで、
結局しなかったりするので、
今回の声かけ嬉しかったです。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
めちゃくちゃいい。
これはね、
すごいですね。
一生隠れて生きていこうと思ってる人間に限って、
こういう大胆な真似するんですよね。
住所と名前晒してみるみたいなね。
慣れてねえけどね、やっぱり。
行動することに。
行動に慣れてねえけどね。
隠れすぎて。
そういう意味では今回がいいきっかけになったんじゃない。
いいきっかけになったんじゃないですかね。
たまにやっぱり行動せなダメやなっていう、
こういうことをしてしまうなみたいなね。
ちなみにたくさんの水をいただいたんで、
僕らも熊中住所を見て、
名前見て控えたりとかは、
個人情報もあるんでやってないんで、
安心してください。
そこは安心してください。
お前さ、当たり前のことをわざわざ言うなっちゃ怖いよ。
確かにじゃなるやん。
向こうからじゃん。
こっちの住所はサラサラじゃんか。
やめろお前。
とにかく大丈夫なんで、
安心してください。
とにかく大丈夫なんでっていうのが一番怖いじゃん。
とにかく大丈夫なんでは。
なんの説得力もないよ。
今逆に控えとけばよかったとさえ思ってるんで。
安心してください。
お前。
顧客リストがね、取れますからね。
控えとけばよかったなっていう。
本当そうやね。
本当そうやわ。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
方の行動がやっぱ人を救ってますから。
本当そうです。
救われた人がいたって松田さん言ってましたからね。
ありがとうございます。
こちらこそですよ。
次が最後かな。
かわちさんっていう方ですね。
初めまして。
先日家族旅行で熊本へ行ったので、
希望商材さんへ水塾ケース届けてきました。
直接行かれたのかな。
松田さんは初対面にもかかわらず、
なんと家族4人にラーメンをご馳走してくれました。
とてもエロかっこよかったです。
どういうこと?
ちょっと待って。
家族相手にエロ出す場面ある?
ないと思うけど。
しかもラーメン終わりながらどうやってエロいとこ出す?
すごいけどな。
松田さん全然そんな感じじゃないですけどね。
家族4人にラーメンをご馳走しながら、
自分のところに被災地支援の水を持ってきてくれた人たちに
エロいところを出せるような器用さはないと思いますけどね。
かわちは僕の大学の時の同期なんですよ。
そうなんですね。
かわちはね。
かわちが持ってきたって話は松田さんからも聞いちゃったけど。
かわちは確かに、かわちという人間は
松田さんにエロさを感じるタイプの人間かもしれない。
どういうことですか。
このかわち自身のかわち愛の問題ですね。
女性なのかわちさんは。
そうそうそうそう。
お前も大学の時の同期聞きよ。この番組を。
聞き寄らしくて、たどり着いたらしくて。
一回田川に来て、ライブを見に田川に来ちゃった時に会ったら
アウェイくんアウェイくんみたいな。
聞いてるよ。人間をありがとう聞いてるよみたいな。
あれめっちゃ面白ーいみたいな。
めっちゃ興奮してくれてた。
そういう感じのキャラです。かわちは。
なかなか熊本まで家族旅行で行った時に寄ろうかみたいになるのも
自分だけじゃなくて家族と付き合わせることになる。
これは本当にありがたい。嬉しいなと思って。
松田さんからすぐ連絡があって
高谷さんの同期の同級生というか
年は勝ちのが俺の1個上だと思うんやけど
同級の人が来てくれてましたよみたいな同級の生が。
じゃあ女性だったら勝手に色気みたいなのを感じてエロかっこよかったっていう。
そうそうそう。ラーメンを振る舞って
本当にありがとうございますって言ってる松田さんが
いい人でエロく感じたっていうのは
これはもうカワチの基準ですね。
なるほど。
カワチ基準これは。
他の人がエロそう感じないところで感じるタイプ。
なるほどね。
なんかメンマ食いを時に
くんにされようことを想像してしまう。
いやいやいや。まあまあまあそうかもね。
カワチももしかしたら。
うわーあの口くんにするときと同じ口やん。
まあそうかもね。
そのメンをすするよう松田さんの横顔に
唾を垂らすのを連想してたかもしれないしね。
唾垂らした時こういう顔かもね。
もしかしたら。
ツルーっていうね。
ツルーって唾垂らしてきてる感じを
連想したのかもしれない。
やめるじゃん聞くの。お前やめろ。
水が届いてよかった。
とにかく水が届いてよかった。
これはでも本当にあのなんかね
俺らからしてもさ
何かまあね
一応大人としてできんかなっていうのはあるし
その機会をくれた松田さんにも本当に感謝せんのかなっていう
本当感謝ですよこれはね。
僕らを頼ってくれて本当にありがとうございますという感じですね。
本当にありがとうございます。
いやマジでありがとうございます。
すみませんもう一件ちょっと抜けてました。
妻振り。
妻がフリック入力できないさんですね。
なるほど。
サイレントリスナーです。
先ほどいいかねパレット宛てにペットボトルの飲料水を送りました。
ありがとうございます。
被災された方々に何かできないことはないかと
悶々としていたので
今回このような呼びかけがあり
早速利用させていただきました。
ほんの少しですが
被災地の皆様のためになればと思います。
いつも楽しく聞いています。
自分も二人兄弟の弟なので
高野さん太陽さんの言うことや
立ち振る舞いにとても共感しております。
なるほどね。
なるほど。
ありがとうございます。
嬉しいね。
嬉しいですね。
しかも妻振りさんはだから僕と一緒なんですね。
弟ですね。
弟なんですね。
大変でしたね。
大変でしたよね。
なんもねえなら喋るのお前。
なんで喋るの。
大変ですよね。
弟ってね。
大変ですよね。
以外のことが出てこんやん。
俺もだから小さい時は
高野が前来てたミキハウスしか
着させてもらえなかったですね。
ほぼ持ってねえわミキハウスとか。
着てたミキハウスかベベか
着てましたね。
ベベは着よったけどなんか。
着させてもらえなかったですよ。
俺も着せられよったんだよ
親にそれはお前。
サングツ履いてね。
オールスター履かせてもらえなかったですね。
高野が履いてたサングツを履かされて。
ベベ着させられて。
大変でしたね。
分かりますよ。
俺たちだけの話やろお前それ。
高野が着てたビッグジョン履かされてね。
当てはまってねえよなお前。
分かります。
素晴らしいよ。
ありがとうございます。
本当に世の中って暖かいね。
みんなさこれをきっかけとなってやっちゃうけど
その前に
何か自分でできることはないかと思うわけよね。
ああいう実際に起こった時に。
それが結構
素晴らしい世界やなって思うわ。
確かにね。
すごいよね。
なんとなくああいうニュースが流れた時に
勝手に自分と切り離してみる人が多いと思うよ。
俺もそうやし。
でもこの人たちはそうじゃないで
ちゃんと自分が当事者なんだという意識を持っちゃうやん。
このラジオで声かけがあるっていうのも良かったのかもね。
例えば
社会的意義とかいうとあれだけど
社会的な
立ち位置の高い番組
さんはたくさんあるじゃないですか。
そういうところがやる時ってやっぱ
やるだろうなって感じだし
逆にいうと
自分から遠く感じる一つに
もしかしたらなるかもやん。
やっぱ
素晴らしい方々がそういう取り組みをやるんだな
みたいな感じにはなるけど
でもこんなコミどもがやるんやったら
俺もやらないとちょっとマジなって思う感じするやん。
ここだとね。
コミとは言わんけど
だから
黒柳哲子がそういう
ユニセフとかの
みたいなのは普通やけど
いじり岡田が保護猫の活動してるみたいなね。
そうそうそうそう
そういうことかもしれんよね。
あいつでさえやってるのにみたいなね。
あいつでさえゴミを拾うのに
俺たちが拾わないわけにはいかない
みたいな感じになったのかもしれないね。
もしかしたらね。
なるほどね。
そうかもしれないですね。
本当にでも松田さんに感謝よ。
松田さんありがとうございます。
俺たちに何か動く機会を与えてくれたのは
間違いなく松田さんやから
それはそう。
本当に松田さんありがとうございます。
おかげでヤンヤンさんが
3歩ほど近づきました。ありがとうございます。
確かに。
ぜひヤンヤンさん来てください。
ヤンヤンさん今もう隠れても
尻は出ちゃうかもね。
頭は隠しようけど
尻は隠せてないかもしれない。
ぐらいまで近づいちゃう可能性あるぞ。
近づいちゃう可能性あるかもね。もしかしたら。
そんな感じでね、皆さん
熊本の件についてご協力いただきまして
ありがとうございました。
ありがとうございました。
どうしましょうかね。
もうちょっと行きます?
行きましょう。
もう1個2個ぐらいお便り読みますか。
読んどかないと。
次行きます。