そうですと。じゃあもう間違いないなと。
特定したぞと。
そうそう。ただ気になったのが年齢が結構私と離れてるんですよね。
だからかなり小さい頃にゲームセンターに行かれてたのかなと思ったんですけど。
そうですね。
私が大人になった頃にはもうそのゲームセンターなくなってたんで。
ただまさか他のことをご存知な方からメッセージいただけるとは思わなかったので。
私もびっくりしましたね。
これだから地元の人ならかなり有名なゲームセンターだったんで。
なんせ3店舗に展開してますからね。
そうですそうです。東京で言ったらもうギーホーみたいなもんですよ。
東京の人はわかる。
そうそうそう。懐かしがっていただけてね。聞いてくださってるということで。
引き続きねよろしくお願いしますと。
よろしくお願いします。
では次長谷川さんお願いします。
三節金さんからいただきました。
長谷川さんがお勧めしてくださったサークルオブザムーンを含むキャッスルバニアアドバンスコレクションは去年遊びまくりました。
本当に良い買い物をしたと思いますといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらは長谷川さんがリプライかなんかで勧めたんですかね。
だったかな。でも本当に損のない買い物だったのではないでしょうか。名作ぞろいなので。
この後また別のコレクションも出て、今度はパッケージも出るということでね。
このシリーズは本当に出て良かったコレクションシリーズだなと。
本当そうですよね。
思いますね。
最近のコナミのやる気を感じるコレクションの一つですよね。
楽しんでもらえて本当に良かったです。
たくさん遊んでるなって思ってたので本当に良かったです。
では続いてメールホームの方にアリキーさんからいただきました。
いつも楽しく拝聴させていただいてます。
ミストが好きなアリキーです。2回目の投稿です。
最新回に追いついてしまったので2週目に入ります。それだけです。
追伸。iPhoneのSafariから番組ホームページに入りましたが、このメールホーム画面が分かりませんでした。
表示をPC版にしてこの画面に来ました。
スマートフォン版画面からメールホーム画面に行けないのでしょうか?
それとも私の操作が悪いのか?といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アリキーさんね、前回のお便り紹介でも初めてコメントいただいて紹介したんですが、
最新回まで聴いてくださってさらに2週目に入るというご連絡をわざわざいただきまして。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
この追伸のところなんですけど、確かに私もiPhoneのSafariから番組のシーサーブログのホームページを見ると、
ありがとうございます。
ステージ240の配信が12月29日ということで、
2024年最後の配信だったんですけども、ダラズさんはこの2024年から聞いてくださってたということで、
このゼビウス紹介されたときに番組で聞いてた話が出てきたって嬉しくなったというのはありがたいお話ですけども。
知ってるやつだって思ったんだね。
そうそう知ってるやつね。真剣ゼビウスでね。話が前ありましたけど。
そういう感じでね、どっかで聞いた話と何か記憶が繋がった時は楽しいですよね。
そうですよね。
次、長谷川さんお願いします。
はい、パンタンさんからメールフォームにいただきました。
シャイニングフォースラスボスへのとどめの一撃を主人公で刺されていたようで安心しました。
お察しの通り、主人公のみ特殊モーションでの最後の一撃を繰り出します。
シャイニングフォースのレトロゲームプレイレポートを聞いていて、当時の興奮を思い出し思わずお便りしてしまいました。
これからもお体に気をつけて楽しい配信を続けてください。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
パンタンさんは以前お便りくださったんですよね。
はいはい。
で、シャイニングフォースのラスボスへのとどめは主人公でしたか?みたいなお便りが来てたんですよね。
そうそうそうそう。
で、それに対してこれは主人公でとどめを刺すと何か変化があるのかなという話をお便り会でしたんですよね。
そうでした。
で、長谷川さんは当然主人公でとどめを刺したと。
もうシャイニングフォースがかなりお好きみたいで、レトロゲームプレイレポートへの感想としてお便りをくださったと。
はい。ありがとうございます。
本当シャイニングフォースはね、こういう好きな方からのお便りが多くて。
そうですよね。本当に愛されたタイトルだなと思いますね。
そうなんですよ。すごく感じましたね。
シリーズが途中で止まってるせいもあるんでしょうね。
それもあると思いますし、シリーズの中でも最初のシャイニングフォースを好きな方って多いのかなという印象でしたね。
私もちょっと遊びましたけど、すごく遊びやすく作られてますからね。
そうですね。
ゆるいというか。
そう言ってましたね。
ファイアーエンブレムに比べたら非常に優しいですね。キャラロストがないというね。
セガの優しさが集まっている。
では続いてステージ241モンスターハンター全編ということでね。
年明け初の通常回で、2024年で発売20周年を迎えたモンスターハンターの話をしたという回なんですが、
こちらもね当然ながらというか予想通りたくさんコメントいただきまして、過去最大級のコメント数ですねこちらもね。
タイトルがタイトルですから。
そうですよ。これはそうなるだろうなと思いながらね。
しかも最新作が出るということでタイムになるタイムになったんで。
ではそちらの方にいただいたお便りですけども、DMでテッピーさんからいただきました。
私も無印を発売日からやってた勢なので初期モンハンあるあるかっこモンハン持ちとか右スティック武器操作とか話をニヤニヤ聞いてました。
ただ私の使用していたPS2は旧式でネット端子がなく外付けのBBユニットも手に入らなかったのでオンラインプレイのためには標準装備の新型に買い替える必要がありました。
当時奥さんにまだ壊れてない本体を新型に買い替える必要性をあの手この手でプレゼンしたのもいい思い出です。
初めてオンラインゲームをしたのもモンハンでした。
あまりに面白くてお二人が話していたようにまさに取り憑かれたように朝までプレイしていました。
無印、G、DOSの頃が人生の中で一番熱くゲームをしていたと思います。
武器はDOSでガンランスが現れるまでは大剣、サブでヘビーボーガンとランスでした。
その後は最新作までずっとガンランスです。
あの難しい操作に加えてさらにキーボードでチャットするという蒸気を逸した操作環境でしたが、
子供が寝静まった夜中に暗い部屋でプレイしていたおかげでタッチタイピングがものすごく早くなり、結果仕事にも役立つという良い側面もありました。
当時はわざわざカプコンゲームのためだけに月額課金しなければならないシステムだったこともあり、
オンラインロビーは今よりキッズが少なく嵐の少ない大人の社交場でしたねといただきました。
ありがとうございます。
こちらね、てっぴーさんのお便り、番組内で説明しそこを寝てた部分をフォローしてくれてまして、
このネット環境をプレステ2つなぐにはBBユニットっていうね、電話の端子に挿すユニットが必要であるということで、
薄型プレステ2とかは直で挿せるようになってたんですけど、旧型の方はBBユニットっていうのを別で買わないとダメだったと。
あとは月額1000円ぐらいお金払わないといけないとかね、そういう資金の高さあったんですが、
もうこの時に遊んだモンスターハンターの思い出が強烈に残っている方結構たくさんいらっしゃると思いますね。
そうですね。
本編でもね、いろいろ話しましたけれども、このモンハンといえばね、どんな武器使ってたかっていう話もしたくなりますし、
この後半で出てきた操作自体もややこしいのにもかかわらず、キーボードでチャットするっていうね。
どうせ一応両手で操作してんのに、どうやってキーボードを打つねんっていう。
腕が足りないですよね。
もうめちゃくちゃですよ。
これ多分もう今では想像できないレベルのことやってますよね、これね。
カチャカチャカチャって打ってはコントローラー持ってるけどね。
おかげでね、タイピングが速くなったっていうのが、仕事に役立ってるっていうのが素晴らしいですよね。
SFアニメとかだったら腕がジャキって入ってきますよね。
いいですね、そうそう。
攻殻機動隊とかでね、サブアームみたいなね、出てくる感じ。
ほんとそれぐらいのことしてますよね。
今だとね、もうボイスチャットがありますから、全然ね、いいんですけど。
まあでもこのテキストチャットはテキストチャットで楽しいんですよね。文字だけでやりとりするんで。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。TMでTROさんからいただきました。
もんはん。人生で一番時間を溶かしたシリーズですね。
多分累計3Kくらいかな。
僕はドスからでしたが、後にGをやって、あとは4以外、フロンティアもやってないけど全部やってます。
4は子供が生まれたため一時封印してました。
スティック操作好きでしたね。むしろそれ以外嫌だったので、3DSでボタンになってめっちゃ抵抗感がありました。
まあ慣れましたが。
当時ゴリゴリのランサーだったので、3で授かったカウンター操作においてスティックの方が出しやすかったんですよね。
スティックだと右かっこ左かもに弾くだけなのに、ボタンだとガードボタンと攻撃ボタン同時押しとかで若干もたつくという。
なんなら今からスティック操作に戻してくれても構わないくらいです。
ターゲットカメラは神要素でしたが、他にも面倒なハチミツ集め、補充し忘れるトイシ、持っていくのを忘れるクーラー&ホット。
不便さも今では懐かしく愛おしい要素でした。
特に3以降のお守り掘りには並々ならぬ思い出があります。
欲しいお守りを掘り当てるため、モンスターそっちのけで火山にこもりひたすらピッケルを振る日々、スキルシミュレーターを回しようやく納得のいく装備ができた頃には借りたいモンスターもおらず目的を見失ったもんでした。
そして一番感動したのが3の時のモンスターの進化です。
2時代のモンスターは強烈でした。
レウスの突進をうまくかわし、追撃するためにレウスに近づくと、なぜか吹き飛ぶハンターさん。
突進に後ろから巻き込まれるって何?とよく思いました。
その上を行くのが許されざるあの魚野郎の悪空間タックル。
絶対当たっていないのに吹き飛ぶハンターさん。
何度コントローラーを投げそうになったかわかりません。
あいつ泳いでて全然陸に来ないし。
それが3になったらアバレル城のまた下をくぐることさえできるようになり感動しました。
今ではモンスター同士の戦いやザコモンスターとのこぜり合いなど、
より自然に豊かになってすごくすごいと思います。
ほぼモンハンワイルドのためだけにPS5も買いました。
OBTのキャラクリでめちゃくちゃ微調整してレシピを作ったので、
今からあのかわいいハンターさんを眺めながら遊ぶのが楽しみです。
機会があれば一狩り行きましょう。
全然書き足りないですが、あまりやりすぎると怒られそうなのでこの辺ででは。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、TROさんは以前からモンハンを取り上げてくれと言われてましたので。
TROさんを自分が取り上げてほしいタイトルが来ると長文が来るというね。
DMがね。
お約束ですけれども。
書き足りない。
まあ書き足りないですよね。
遊んでる年月が半端なければ。
そうですね。
こんなもんじゃ足りない。
これ多分累計で3000時間ぐらいってことですね、おそらくね。
そうでしょうね。
で、スティック操作が好きって言うとね、これもう今だと老害って言われますね、これ。
スティック操作で遊んだことある人の方がもう今圧倒的少ないですね。
まあでもランスだといいところがあったのかな。
いや特にそうだと思いますね。
ランス使ったこと僕はないんでね、あんまわかんないですけど。
でね、この初期の頃のモンハンが好きっていう人がよく言うのが、この不便さこそがモンハンであり良かったという意見もすごくわかります、私もね。
そうですね。
このめんどくさいところもその世界の中で暮らしてる感があったんですよね。
そうですね。
あとはこの中盤のお守りね。
これまあいわゆるガチャ要素ってやつですね、今で言うね。
ありましたね、お守りは僕も覚えてるな。
まあこれに関しては本当に運なんでね、もう数重ねるしかないと。
で結局目的は強いモンスターと戦うために装備作るんですけど、もう装備作る方が目的になってるんで。
そうそうそう。
まあこれはね、その人の遊び方それぞれだと思いますので。
でね、感動したのがモンスターの進化であると。
はいはい。
あえて名前を出してないこのね、魚野郎って書かれてる。
名前を呼んであげない。
そうそう。
名前を言ってはいけないあの人みたいになってますけど。
これ本編でも話しましたよね。
しましたね。
あのタックルはやっぱり当時くらった人はみんな覚えちゃいますよね。
いやー面白いですね、あのめくりっていうね。
めくりですね。
カプコンならではのめくり当たりっていうね。
まあ今ではね、モンスターのその当たり判定というか、ちゃんと足と足の間にも隙間ができてね。
そこをくぐったりできるというのが技術の進歩であるというのを感じると。
見た目通りに喉なっていくわけですよね。
たぶん当たりもね、昔はざっくり取られてたんだと思いますわ。
そうですよね。データ容量の問題で、まあそうせざるを得ないというか。
そうそう。でね、TROさんも最新作のワイルズのためにプレステ5を買ったと。
そして当然オープンベータテストもね、自分のキャラ作って。
さあこれから遊ぶぞということで今も遊ばれてるんでしょうね。
きっとね。
たっぷりね。
できるでしょう。
で機会があればぜひ一狩り行きましょうということで、私ワイルズでサークル作ったんですよ。
でXとかね、サークル作ったんでよかったらどうぞっていうポストしたんですが、
TROさん入ってくれました。
あ、そうですか。
はい。だからいつでも遊べます。
サークルに入ると一緒に遊ぶことができるというか、声かけみたいなのが楽になるんですか?
そうですね。サークルメンバーっていうと中にバーっと一覧で出てくるんで、その人を誘うとかっていうのができるんで。
そうじゃないと別々にハンターIDみたいなの教えあって、それ検索してみたいなやり方になるんですけど。
なるほどあったなあ。
今回特にはクロスプレイができるようになってますから。
同じハードだとね、フレンドになってたりするとそのまま招待したりできるんですけど、
なるほどなるほど。
XBOXとPS5で遊ぼうとすると、そもそもフレンドになれないので、
ハンターIDっていう個別のID持ってまして、それをお互いに見せあって、どっちかが検索して誘うみたいな感じで遊ぶみたいですね。
なるほど。でもサークルに入ればそこら辺がスムーズであるという。
でもサークル自体もIDで検索してもらうんですけどね、結局。
まあまあお前らと遊んでる方はよかったら参加してみてください。
では続いて大人のボードゲーム部、前田さんから頂きました。
モンハンはPSPの無印からで、当時ゲーセンでバイトをしていた頃に常連さんと営業中にずっと遊んでたのは良い思い出。
PSPのモンハン持ち、今考えたらかなり変態プレイだと思う。
あれから20年くらい経つけど、最初のフィールドで初めて装飾流を倒した時の感動はずっと忘れない。
と頂きました。ありがとうございます。
前田さんはPSPからと。こういう方もたくさんいらっしゃるでしょうね。
ゲーセンでバイトしてた時に常連さんと営業中に遊んでるっていうのが非常に良いですね。
良い。わかる。想像できる。
ゲーセンでPSP遊んでるっていうね。これがこのPSPのモンハンが生み出した新しいプレイスタイルだったんですよね。
そうですね。
どこでも遊べる。
そうですね。なんかすごい自由だな。自由を満喫している。
本当に素晴らしいです。ゲーム好きしかいない空間って感じですね。
そうですよね。そうなりますよね。
お客さんと店員だから本当にゲームだけで繋がってる関係性ですよね。
おそらく本名も知らないでしょうね。
知らないですよね。
SNSみたいなもんですよね。今のね。
あれから20年経つけれども最初のフィールドで初めて装飾流ね。アプトノスかな。倒して肉剥ぎ取って焼いた時ね。
あれだけでこのゲームはなんか今までのゲームとは違うぞっていう感じはしましたね。確かにね。
しました。すごくわかります。
うん。わかる。
本当に最初の洗礼ですよね。
よろしければちょっとまた復帰していただけたらなと思いますけど。
次にゆうにさんからいただきました。
はい。
モンスターハンター前後編拝長、自分のモンハンの入り口はポッドキャストでした。
仕事のお供に全く触れたことのないゲームという理由で、
モンハンラジオという公式のポッドキャストを聞き始め、
当時の最新回に追いついた時に発売されていたクロスを遊んだのが最初です。
遊んだことがあるのはクロス、ダブルクロス、ライズで、好きな武器はガンランスです。
かっこ、防御ができないと戦えないので、といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー面白いですね。ゆうにさんはモンハンの入り口がポッドキャストだったと。
面白いですね、この出会いもね。
こういうのを聞くと、やっぱり宣伝効果があるんだなと思いますね。
どんな宣伝しておくべきかわかんないですよね。
どこが入り口になるか本当にわからないというか。
今だと圧倒的に動画だと思うんですが、
音だけでゲームの説明する番組を聞いてやろうと思うっていうのはね。
しかもこれ公式のラジオですね、モンハンラジオってね。
これ知ってます?僕初めて知りました。
知ってますよ。プロデューサーの辻元さんが出演されて。
開発の方が喋ってる番組なんで確かな番組です。
だからこそ多分ゆうにさんも魅力を感じたんじゃないかなと思うんですけど。
好きな武器はガンランスです。防御ができないと戦えない。
モンハンの武器は大きく分けてガードできる武器とできない武器っていうのがありまして。
ここが人によっては好みが分かれるところでね。
続いてステージ243。ゲームボーイアドバンス。
ということでゲームハードの回でしたね。
こちらも長谷川さんが大好きなハードということで話したんですが、
やはり人気のハードというのか思い出が多いというのかね。
たぶんうちのリスナーさんの世代的にも良かったのかもしれないですね。
そうですね。コメントたくさんいただいております。では長谷川さんお願いします。
まず3つセットで読ませていただきます。
ひごじんさんからいただきました。
今回も熱い配信ありがとうございます。いやー楽しい。3週した。
ツーピーさんコンプリートおめでとうございます。すごい。
続いて牛若さんからいただきました。
きた。GBA。初めて買った携帯ハードはSP。
フロントライトついてるから布団の中で死ぬほど遊んだな。
何度親に取り上げられたことか。最初のソフトはスタフィー。
あの頃ずーっと遊んでたエメラルドは長谷川さんとこにお嫁に行きました。
コンプおめでとうございます。
続いてカレーミルクさんからいただきました。
ツーピーさんGBAコンプおめでとうございます。
ソフトコンプに驚き。その熱量がありつつ前後編ではない驚き。
レゲプレイにFFVが帰ってきた驚き。
そして自分は本体を未処置ながら購入した桃太郎祭りが未プレイのまま紛失してて驚き。
では続いて、メールでプロジェクトゴエモンさんからいただきました。
川崎さん、長谷川さん、お久しぶりです。プロジェクトゴエモンです。お元気ですか?
去年の10月、1ヶ月半ほど耳に何も入れられなくなったため、
その間は音楽はもちろん、ポッドキャストも聞くことができませんでした。
わずか1ヶ月半遅れただけだったのに、すっかり追いつけなくなってしまいました。
ようやく1月の中旬に追いつき、最近のBBブロスを次々と聞いていたら、
まるでメリハリのある旅に出ているような気分になりました。
ゲームセンターでよく遊んでいたデラックス筐体のアウトランの話は懐かしく、
留学の時に日本で買ったセガサターンは帰ったら壊れたため遊べなくなったので、
他の人のサターンの思い出話を聞くのも楽しかったです。
そういえば2Pさん、ゲームボーイアドバンスコレクションコンプリートおめでとうございます。
特にゲームボーイアドバンスのエピソードを聞いたら、様々な思い出がどんどんよみがえってきました。
私にとって携帯ゲーム機というより、家で遊ぶことが多いシステムでした。
購入して箱から出した時、ゲームボーイカラーの画面と比べて少しがっかりしたのを覚えています。
そのため、窓のそばで遊んだり、通信端末につけるライトを使うしかなく、外ではあまりプレイしませんでした。
かっこ、後にゲームボーイアドバンスSPを試しましたが、手に合いませんでした。
ミクロも当時の視力では厳しく、今の年齢の場合は顕微鏡を使うしかないでしょう。
アクションゲームよりも手軽に長時間プレイできるジャンルをよく遊んでいました。
初夏の光の中、窓際でじっくりとファイヤーエンブレム。
寝る前にはチューチューロケットのパズルモード。
1年間かかりましたが全部クリアしました。
もちろんアクションゲームも楽しみました。
悪魔城ドラキュラ、当時はキャッスルバニアでした。
に没頭していました。
クルクルクルリン、ハッピーパネッチュ、リズム天国、メイドインワリオ、ブラブラドンキーなどをよく遊びましたが、
私のゲームボーイアドバンスの思い出はどちらかというとゆっくりした時間を過ごした記憶が多いです。
長文になって失礼しました。
冷たい空気の中でも雪の中で梅のつぼみがほころび始めました。
お二人ともお元気でご活躍のことと存じます。
バレンタインのステージを楽しみにしています。
プロジェクトゴエモンより。
と言っていただきました。
ありがとうございます。
ということでね、プロジェクトゴエモンさん久々にお便りいただけたんですが、
なんかゴエモンさんもちょっと病気されてたんですかね。
なんかね、あんまりこういうこと言うのも悪いですけど、なんかちょっとうちの番組らしいというか。
まあね。
本当に、まあそういう世代。
まあ我々ぐらいの年になってきたら、何かしらね、体調が悪くなることも多くなる年代ではあるんですが。
ね、先ほどのね、ラゴスさんはね、目の病気でしたけども、
ゴエモンさんは今度耳だったので、ポドキャストが聞けなかったと。
でね、その後一気に聞いたら、いろいろこう思い出す記憶がよみがえってきたと。
このね、ゴエモンさん日本の方ではないんですが、日本語が非常に堪能で、
最後に触れられていた4作目、トゥルーラブストーリーサマーデイズアンドイエットは、
番組でも言及されていた永遠に続く夏休みというシステムのことを、
2003年の発売当時にネットの感想か何かで知って、
これはめちゃくちゃ興味深いな、とメモを取っていたのですが、それからずっと忘れていました。
実は昨年の夏頃に古いPCからサルベージしたデータを整理していたところ、
このメモを見つけて、そういえばそんなのがあったな、とまた気になりだし、
つい先日中古ショップで見つけて購入したところでした。
1作目、2作目をプレイする前に、まずはこの4作目をプレイしてみようと思います。
今年の夏くらいに、といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。このギャルゲー界を楽しみにしてくださっているということで。
最近はハセガワさんが時メモを遊んでくれたおかげでだいぶ音度差は近くなってますけどね。
期待して聞くようになりました。
私としてはね、説明しやすくなって助かってるんですけどね。
トゥルラブストーリーシリーズは知ってたけど触手が動かないっていうね、こういう方も結構いらっしゃったと思うんですが、
この4作目、ハセガワさんと同じく永遠に続く夏休みで引っかかって、
メモを取ってて忘れてたけど、PCデータサルベージしたらメモ見つけたってめっちゃ面白いですね、これ。
面白い。特に4の永遠に続く夏休みのメモが発掘されるって面白いですよね。
面白いよな。
運命めいたものを感じて、購入して、遊びますよ、今年の夏くらいにっていう締めがにくいですよね。
いいですね。やはり4作目遊ぶなら夏と。
季節並みのゲームってちょっとそういう気分になりますよね。
うん、なりますね。これぜひプレイしたらまた感想を聞かせていただきたいですね。
続いてDMで、Kouga Hikaruさんからいただきました。
ついに来ました、トゥルーラブストーリー。以前好きなヒロインの募集の時の予告通り爆発させていただきます。
自分は当時友人に勧められて遊びました。時メモはやったのですが、現実ばなれすぎていまいちだったところで遊んで、
ギャップというよりも好きな人にしか見せない女性らしい可愛さがあるキャラが多いところがリアリティがあって気に入りました。
そんな私の主力推しはホンダトモコさんでした。
背が高くてメガネ女子。もちろん外しても可愛い。唯一の蹴った通学。
これあの自転車通学のことです。声はイリア島の久川綾さん。
誕生日は後編配信日の翌日という運命。
本が好き植物が好きという大人しい子がデートで頑張って泳げないのに派手な水着着てくれたり、
小さい犬を飼っているのに大型犬も大好きなどなどのギャップ。
普段は丁寧な言葉遣いなのに目隠しの時の誰だの破壊力は至高。
他にもたくさん魅力がありますが抑えますとも。
162センチで調子になるのが時代だなと感じながら当時の楽しかった思い出が蘇りました。
とりあえず嫁さんにツイートが見られると気恥ずかしいかっこ怖いのでこちらから送らせていただきました。
読んでいただく分にはOKですといただきました。
ありがとうございます。
お便りにも書かれてましたけど、以前思い出のヒロインっていう話をした時に高賀さんがトゥルーラブだという話をされてて、
もうトゥルーラブの時にこの思いは送りますということで、何年後しかわからなくなってきましたね。
予告上通りのね。
言われてるみたいに時メモとトゥルーラブって本当に全然違うゲームなんで、
時メモが合わなかった人がトゥルーラブにはまるっていうパターンも非常に多いと思います。
言われてるみたいに時メモが現実離れしすぎてると。
でもトゥルーラブはリアリティがあったっていうここですよね。
番組の中でも話しましたけど。
ここが地味派手というよりは非現実現実っていうところでポジティブに捉えてる方も多かったみたいですね。
そうですね。これはゲームに限らずアニメとかだとね。
僕は神賀さんと同じような趣向だと思うんですよ。
あんまりアニメアニメしてるとちょっと乗れないっていうところがあるので気持ちすごいわかりますね。
そんな神賀さんの推しキャラが本田智子と目金女子なんですね。
トゥルーラブ1作目は目金女子2人いるんで結構ね目金好きの方にはいいゲームだと思うんです。
この目金女子で背が高くて久川彩さんってイメージわかるでしょ。
わかる。当時何人かこういう久川彩さんはいたはずですよね。
何にしても声がいいんですやっぱりね。
いいですよね。
私個人的には先輩キャラやってほしいですけどね。
わかりますそれも。
久川さんの先輩キャラやばいなと思う。
DMで送ってくれたのはツイートだと奥さんに見られると恥ずかしいからと。
何にも恥ずかしいことないですよ別に。
ない。
胸を張って言ってくださいよ。
まあね読んでいただく分にはOKということで読ませていただきましたよと。
では次長谷川さんお願いします。
楓さんからいただきました。
いつにも増してワンピーさんに同意しかないですがTLS2は強く強くお勧めします。
ディスク3枚ということは実はオープニングも3つあるのですよ。
ときめも2も成し得ていない皆強。
ゲーム内容についてはワンピーさんが語ってくれたのが同意しかないのであえて本編で語られていない部分をメインに。
TLSの非常に良い点はメインヒロインたちが丁寧に作られた上での妹です。
セリカラさんが言われているこの件はですね、私も感じてまして、後半のね、ゲーム好きはみんな格ゲー好きだと思いすぎてるうちがある。
というか、これはですね、当時の時代を考えると何でも格ゲーになったんですよ。
そうですよね。
ゲーム好きがみんな格ゲー好きとかではなく、何か売れてキャラがいるものは全部格ゲーになってたんです。
結構なりましたよね。今だとアナログの方で何かちょっとうまくいくとTCG的なものになるじゃないですか。
わかる。
あれに近いというか。
一緒です。
キャラクター売りするのに格闘ゲームってすごく都合がいいジャンルだったんですよね。
キャラが立つというか。
で、実際スト2とかSNKの格闘ゲームとかがそういう売れ方をしたので、要するにそのメーカーもキャラクターを立ててゲームとして売るには格闘ゲームがいいんじゃないかということで、安易に格闘ゲームを作ってた頃だったんです。
そうですね。
なので、ゲーム好きがみんな格ゲー好きって思ってたわけではなくですね、これ完全に作る側の都合だったと思います。
そうですね。で、なんかちょっと再年してる今の格闘ゲームブームの一歩手前の時期って印象が多くあるんですよね。谷間の時代というかね。
言うとなんですけど、本格的な格ゲーにするぞ、対戦に頼るぞっていうよりはキャラゲームの一環として格闘技っていうジャンルを使ってた感じがありますよね。
特にスマブラ系で出すものもジャンプ系とかはやってたじゃないですか。そういうのはパーティーゲームに近づいていくというかね。
メルティーブラッドとかアクアパッツァっていうのはどっちかっていうとネタ寄りではあるんですよね。
もともと人気のあるキャラたちが格闘ゲームになったら面白いなというか、あの頃はそういう風潮があったんですよ。
時ありましたよね。
このキャラも格ゲーになったでみたいなノリというか雰囲気があったんですね。
あったあった。なんかラノベのキャラだけのとかもありましたし、あとなんかリフォルメさせて格ゲーにするとかもありましたよね。
とにかく格闘ゲームというジャンルで出せば、よくばヒットするかもみたいなね。
この格闘ゲームブームの後に起こった、とりあえずオンラインゲーム作ったら売れるんちゃうかっていうオンラインゲームブームと一緒です。
あと一定数は担保できるんでしょうね。
そう。
これくらいは売れるだろうって見通しがつきやすいんじゃないですかね。
我々みたいに格闘ゲームであればとりあえずプレイしようって思う人がいたんですよ、実際に。
それはその格ゲーブームの前のファミコン時代にロープレーが山ほど出たのと一緒ですね。
ドラクエみたいなロープレーっていうのを出せばある程度売れたんですよ。
このタイトル画面リセットで50回やると、これなんなんすかこの裏技。
これね僕も初めて知ったんですけど他の方からのお便りでも書いてありましたね。
これ有名なのもしかして。
当時持ってた方はやってたんじゃないですかね。
すごいな。みんなこういう情報どこで知るんかな。やっぱ雑誌かな。
雑誌だと思うんですけど、それにしてもなんかすごいトリガーじゃないですか。リセット50回押せって。
これってわざとなんすかね。
いや、pc エンジンのリセットってスタートセレクト同常種なんでしたっけ。
あ、そっか。そうそう。セレクトスタートなんで。
まあ簡単じゃ簡単ですよね。
手元でできるといえば。
いやでもいいな。これ裏技っぽくて面白いな。
ねえ面白い。すげえナムコっぽいなと思いました。
そうそう。ファミコンのゼビウスも確か無敵モードとかありましたよね。
はいはい。なんかね。
おなじみだったんですかねこの頃はね。
だったのかもしれない。
いいですね。この裏技っていうのがもう90年代になってくるとほぼ効かなくなりますからね。
そうそう。もう本当に今ないじゃないですか。
ないです。今はもうないですね。
単純にバグがあってそれをアップデートで直しましたみたいな感じだからそう考えるとなんか緩くていい時代だったなと思いますね。
なんかこう仕込んで入れる裏技みたいなものがね入れられる規模じゃなくなってきてますもんね。
それはあります。そんなことしてる場合じゃない。まずちゃんと完成させるのも難しいじゃないですか今の規模ってね。
そうそう。この頃ってなんかね最後にお遊びでちょっと入れましたみたいなねものとかプログラムの人がね試して入れてみましたみたいなお遊びがあったんですけどそんなこと今やったら大変なことになりますからね。
ですね。でもそう考えるともしかしたらインディーゲームとかのほうがそういうことが仕込みやすいかもしれないし。
そこはでもあれですよ長谷川さん。インディーゲームの作者の人の年代によりますね。
そうなんですそうなんです。
裏技っていう文化を知ってる人が作ればそういうことやろうかもしれないですけど今のインディー作ってる若い子たちはそういう文化じゃないじゃないですか。
そう思います。それはすごい思うんですけどもし何かのインディーゲームで流行ると伝染するかなと思うんですよね。
するする。
それはすごく楽しいしすごくインディー向きな楽しみ方な気がするんですよ。
いいですよね。タイトル画面でコマンド入力したら裏技使えるとかね。
そうそうそう。でタイトルの色がねちょっと変わってとかね。
あとは今の時代って情報が早すぎるせいもありますね。
それはありますね。
昔って裏技ってこうじわじわ広まったものなんですけど。
そうそうそうそう。
今一瞬でしょ。
一瞬ですよ。
誰か見つけた瞬間に一瞬で広まってしまうところにそのわびさびがないというかね。
それは本当に。
風情がないですよね。
ない。僕らの時代はそれが楽しめたので本当によくしたなと思いますよね。
ゆっくり広まってなんかどっからともなくね。
そうなんですよ。なぜ広まったのかわからないって。
はい。今回もね、本当にたくさんのメッセージありがとうございました。
読み上げられなかったんですけど、
メッセージくださった皆さんのお名前だけでもということ。
今回特にね、昔から聞いてくださっている方とか
たくさんメッセージくださる方とかも読めなかったんですけれども、
申し訳ないんですが。
まず、につすいさん、よししさん、はる99さん、ささささん、
茶坊主小僧さん、ていたんさん、まなぶさん、ぽんさい忍者さん、
やっちゃんさん、だいちゃんさん、ふわ畑さん、かえれご主人様さん、
さとさん、なっぱさん、ふえすきーちゃんさん、むじなーにゃさん、
ゆきゃすいまるさん、きぼみやさん、やまちきさん、結局ツイスタさん、
てつろうさん、わんこいんさん、まっちゃんさん、おたふくかでがっちゃんさん、
こっしーさん、運ぶように歌うさん、たまたろうさん、かすてるさん、
中底でそいねさん、くろいっしーさん、ねこぜさん、さちこさん、
しゅんチャールズさん、りゅうさん、くぬぎさん、
りょうさん型ジムさんからいただきました。ありがとうございました。
今回もたくさんのコメントお便りいただきました。ありがとうございました。
では、そろそろエンディングなんですけども、
今回は長谷川さんのレトロゲームプレイレポートはお便り会ということでお休みです。
今回もたくさんコメントいただいたので、結構な時間になってると思うんですが、
最近お便り会はだいたい2時間近くになっちゃいますね。
それだけたくさんいただいてるってことで、
ありがたいことなんですけど、むしろ紹介できないものが増えてることが心苦しいというか、
かといってお便り紹介会を増やすと、それはそれでお便りばっかり読んでる番組みたいな。
そうなんですよ。思い出会も多くなってきていて、2回に分けたりとかもしてますし、
最近ちょっとボリュームの大きいゲームの話の時、前後編に分けたりしてるから、
10回刻みの中のゲームタイトル数は減ってきてるような気がするんですよね。
そうですね。
そこでもお便り会を増やしてしまうと、本当にゲーム番組としてはちょっとお便りだらけになっちゃうかなと。
本当ね。聞いてくださる方少しずつでも増えてはきてるので、ありがたいことではあるんですが、
この辺りはジレンマというか、なかなかうまくいかないですね、これね。
なんですけど、僕らは全部目を通してますし、
そうです。
ちゃんとリスト化して残してますので、よかったらこれからもお便りお願いします。