00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で、古きを訪ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE251です。
おめでとうございます。
はい。ということで、今回は祝5周年ということで、
2020年の4月1日にゼロ回を配信してから、5年経ったと。
はい。
そしてここから6年目に突入するということでね。
うーん。
今回はですね、我々が楽しい企画として、
過去5年間振り返り&いろいろデータアーカイブの回と。
そうですね。
ということで、我々が記録用に残しておくと、後で聞いたときにね、
いろいろ分かりやすいということもありまして。
前ね、100回とか200回の時にもちょこちょこやってる感じかな。
今回は5周年250回分のね、過去回を。
さすがにね、1ステージずつ振り返るのは無理なので。
無理ですね、それはね。
タイトル読むだけでももう大変だと思うので。
今回は過去5年の中でどんなことを話したかとかね。
いろいろと長谷川さんの方で調べてまとめてきてくれてるんで。
その辺のことを話しながら、思いを馳せていこうかなと。
そうですね。5年も経って、我々もいい年なんで。
そうですね。
なんかいろんなことがポロポロ忘れてきますからね。
いや、もうすっかり忘れてますよ。
1回前に話したことも覚えてないですからね。
ということでね、今回は祝5周年、過去5年分振り返りスペシャルということです。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アーカイブ編ということでね、今回は。
まず第0回というものがあったんですよね。
ありましたね。
2020年4月1日の水曜日でしたね。
簡単な番組紹介の回なんですけれども。
これはね、僕も川崎さんもBBブロスの前からポッドキャストっていうものをやってたこともあって。
やっぱり誰が何やってるんだっていうのは最初に分かってた方がいいよねってことでね。
0回としてね、自己紹介回。
03:00
そうですね。自己紹介とどんな番組かっていうのを簡単に説明する内容を配信したということなんですが。
それとプラスして4月1日配信ということで、
エイプリルフールネタっぽくね。
そうです。
我々を知ってる方に対しては、なんか新番組始まったぞと。
で、我々ご存じない方は本当に始まったって思ってくれたと思うんですけど。
我々はね、以前の番組で聞いてくださったりとか知ってた方たちは、
あ、これ4月1日だからエイプリルフールネタじゃないの?みたいなね。
ネタ的な部分も楽しんだのが0回だったんですよね。
そうですね。
ちょっとね、本当なのか嘘なのかっていう感じだし、
いつから始めようかって話をしたときにね、
勢いでね、4月1日にやっちゃいましょうってことで。
ちょうどね、そういう話したときが3月ぐらいだったんでね。
そうですね。
ていうか4月前ギリギリやったんじゃないかな。
そう。結構ギリでしたね。
だからもうすぐ取ってね。
そうやってね、勢いで始めていかないとね、始まらないこともあるんでね。
ていうのが0回で、第1回は2020年の4月12日の日曜日でした。
ファミリーコンピューターについて話している回ですけれども。
レトロゲームの番組ということで、1回目は何の話だろうと言うなら、
我々世代としてはファミコンかなと。
そうですね。やっぱりスタート地点にはファミコンがある。
もっと言うと、ゲームセンターのゲームの話でも良かったんですけど、
やはりもうちょっと多くの人が馴染みのあるね、ファミコンの方がいいかなと。
1回目でね、アーケードゲームの話結構マニアックかなと思います。
そうですね。
ファミコンの話するっていう時点で、なんとなく世代もね、伝わるんじゃないかなという。
ファミコンはね、世代広いんですよね、意外と。
我々世代が、親世代の子供さんなんかはね、お父さんが持ってたゲーム機で遊んだことがあると言って、
ファミコンを遊んでる人も結構いますからね。
そうなんですよね。
かなり幅広いプレイヤーがいるのがファミコンと。
ここからほぼ毎週日曜更新ということで。
そうね、毎週どころか週2とかやってましたからね。
やってた時もありましたね。
ゴールデンウィークなんか毎日3回。
どんだけ若者かっていうね。
この霊は2年なんですね、2020年っていうのはね。
霊は2年。
はい。
そうか。
で、この2020年って何があったかっていうと、もうこれは皆さん、まあ良くも悪くもというか、もうほとんど悪い記憶でしかないわけですけど、
新型コロナウイルスの感染拡大で。
そうですね。
06:00
4月7日に政府が緊急事態宣言を発令しているんですよね。
本当そうなんですよ。
なので0回から1回の間にね、もうそういうふうに世の中が変わったタイミングで。
だから0回の時はなんかちょっと大変なことになりそうですねぐらいだったんだけど、
もう1回目の時はね、まあもうそういう状況になってみんな家にいるから、少しでもね楽しいことあるといいかもしれないですねって言って、
ドラクエを3日連続とかやってたような気がしますね。
ああ、そうでしたね。
まあその時はね、どのくらい長引くか開幕検討つかなかったですけど、そんなじゃないんじゃないかなって思ってたとこもあるから。
いやいやまさか3年以上続くとは思わなかったですね。
他にはね、東京五輪が1年延期になったと決まったね時ですし、安倍首相も辞任されて菅首相が誕生とかね。
あと豊島園が閉園してるんですねこの時ね。明るいニュースかなと思われるのだと藤井壮太7弾が最年少タイトルを体感していて、
まあここからねどんどんさらに記録を打ち立てていって、まあ現在進行形ですよねっていうねこともあったり、あとは鬼滅の刃がすごくヒットしたりとかね。
ああそうでしたね。
まあいろんなね特殊な環境の中で色々とね、エンタメ自体どうなるのかなっていう感じではあったんですが、逆にエンタメは在宅時間が増えたことで、かなり恩恵を受けたものが多かったと。
そうですね。その一つがゲームだと思うんですよね。
そうですね。間違いないですねそれは。
この年のヒット作をいくつか名前を出していくと、まず集まれ動物の森任天堂。
そりゃ売れるわなこのタイミングじゃなくたって普通に売れんのに。
そうそうそうそう。いやでも本当にここがね動物の森初めてっていう人も少なくないと思うんですよね。
一気に任天堂の中でもトップタイトルに入ったなっていう。
64で出た時はね本当に任天堂の中でもマイナーなタイトルっていう感じだったんですけどね。
まあねやっぱ64の時は一人用ゲームでしたからね。
やっぱりみんなで遊べるというのは非常に大きかったですね。
他にはいろいろ出てるんですけど、僕がねこれは名前あげるべきなんだろうなと思ってるのが原神ですね。
ああそうか。
はいここなんですよね。
そうかじゃあ原神も5周年か。
はいミホヨから出ててもう日本が得意としてたところが海外から出てくるっていうね。
09:05
そうですね。
まあちらほら出てたけど決定付けたというか。
ここまでできるしなんなら追い抜かれたなっていうね感じ。
そうですねこの頃日本のねそしゃげってどっちかというと2Dグラフィックのね簡単な育成ゲームみたいなものが多かったんですが。
バリバリの3Dでねアクションゲームでっていうのはねこれを基本無料で遊ばせるのかと。
はいそうなんですよね。
かなりね大きなお金かけて作ってるなっていう感じでしたよね。
それでも見事当てましたね。
でじゃあ国内はというとこれは規模が小さいんですけれどもすごくヒットしたものとしてさくな姫が出てますね。
ああそうかあれも2020。
はいエーデルワイスっていうねチームなのかなまあインディーゲームですからね。
もうね今じゃあすっかりメジャーですけどそもそもインディーゲームですからね。
そうですアニメ化もねして本当に。
すごいですね。
うんすごくヒットしたわけですけれども。
あとコナミから桃太郎伝説がね復活していると。
そうだ。
で一部のファンからはもう多分出ないだろうなって言われてたね。
いろんな事情がありまして。
それが突然出るよってね。
これもねまあ言ったらコロナでね皆さん家にいるっていうのもあってやっぱりヒットして。
そうですねもともと人気のあるシリーズでしたからそれがまたこのいいタイミングでスイッチで出たのがやっぱり大きいんですよね。
スイッチで出たことまあみんなが家にいるっていうことあとはyoutubeっていうコンテンツが確立していたっていうことで。
大きいですね。
いろんなね追い風があって本当に大復活を遂げているわけですけど。
最後にこれも外せないのが川崎さんの大好きなサイバーパンク2077。
ああそうか。
このタイミングだと本当にどうしようもない状態で出てきているわけですけど。
ゲーム発表時はあのウィッチャー3作ったところが今度は近未来の世界舞台にオープンワールド作るぞということでめちゃくちゃ期待されてたんですよね。
プロジェクトレッドでしたっけ。
そうです。
でどんどんね情報が出てくるごとに盛り上がっていったんですけど実際ゲームが出てみるとあれなんかこれやばいぞとなって一旦本当に返金騒ぎまでいったんですよ。
ですよね。
はい。ただその後1年ぐらいかけてじっくりアップデートを重ねまして今では追加ダウンロードコンテンツも出てもう神ゲーと言われるね。
そうですよね。
タイトルの一つになりました。
なりましたね。
12:00
私はそれを初期のバグバグの状態からずっと遊んでたんで。
そうですよ。
非常に感慨深いです。
デバッグみたいなことしてたわけですよね。
いやでもね面白かったんですよ。やっぱりおかしくなっててもね。やろうとしてることとその実際やってることが本当にすごいことだったんで。
もう完全な状態で出すのが無理なぐらいの希望ですよね。
だと思います。だからこそその後のアップデートにもすごく時間かかってますし、決して悪意があってああなったわけじゃなくて本当にちょっと時間が足りなかったんだろうなと思ったんですけどね。
最終的にちゃんと仕上げてくれたから良かったなと思います。
そして最後に11月12日木曜日にPS5が発売されているわけですね。
そうか。
そうなんですよ。
まあでも確かにPS5ってまだ新しいハードのイメージあるもんな。
そうそうそう。結局ね、潤沢に流通するようになるのに時間が本当にかかったから。
それだ。そのせいやは。
最初の1年なんてまともに買えないんじゃないのっていう。
幻のハードですよね本当に。
でしたよね。
しかもその買えない理由がよくわからないんですよね。
そうそうそうなんですよ。
本当に。
特に我々からするとプレスって日本のゲーム機って意識がどうしても強いじゃないですか。
まあね、そりゃね。
それがなんで日本が買えない国になってんのっていう感じが。
しかも売れてて買えないならわかるんですけど、周りで持ってる人がいないんですよ。
そうそうそうなんですよね。
売れてるはずなのに。
これが非常に気持ち悪い状況で。
変でしたよね。だからね、さっきのサイバーパンク2017と絡めて話すと、PS5だとまだまともに動くよって話があったじゃないですか。
ありましたね。
まああんまりまともじゃないんでしょうけど、それとしてもね。
ましだっていうぐらいの感じ。
だからやっぱり存在は知ってたんですけど、幻のハードで綺麗に動くかもしれないバグ魔法のソフトが出てるっていう、すごく変わった状況だなっていうのは覚えてますね。
本当にね、我々レトロゲーム普段話してますけど、5年前の話をしてみると、やっぱりかなりゲームを取り巻く状況って変わったなっていう気が僕はしますね。
そうですね。改めて振り返ると、もともとオンラインゲームの時代は来てたと思ってたんですが、コロナ以降でさらに寄り進んだ感じはしましたね。
そうですね。本当にもう国内のメーカーだとか海外のメーカーだとかそういうことがあんまり関係なくて、インディーもだけど、面白いものは面白いし、あまり良くないものとか埋もれてしまってるものもたくさんあるだろうし、
15:05
なんか面白いものが面白いものとして評価もされつつ、全然隠れてるのもゴロゴロありそうだし。
まあそれを見つけて紹介するYouTuberとか、あとはもうVTuberね、これも多分5年前に比べたらだいぶ盛んになってると思いますけど、そういう紹介する人ね、面白いもの、映画、ゲームとかアニメとかを紹介する人が増えたのもここ5年ぐらいの感じかな。
そうですね。やっぱりコロナで家にいる時間が長いっていうことで、そういうインドアな趣味っていうのを改めて始めたりする人がね、もともとそういう趣味だった人たちがもうちょっと拡散してるというか、我々もその一つなわけですけどね。
ポッドキャストもね、その頃アメリカで流行ってるからこれから日本でも流行るんじゃないかみたいな話をされてた頃かな。
はいはいはい。ポッドキャストアワードとかが始まったぐらいですか。
そうそう。それぐらいかな確かに。だからこれからポッドキャストが日本でも来るぞみたいなね、盛り上がりは一時ありましたね。
まあまあそんな感じでね、ゲームがあって。
ビビブロスですからもう一つのコンテンツ、しかも今回話してるのは僕ですから、UFCの話をするわけですけど。
またや。忘れてたわ。最近あんま振り返りやってないから。
この時ね、UFCってやっぱり観客を入れての大会ができなくなってるんですよね。
そうね、ライブとかコンサートとかね、そういう人がたくさん集まるイベントはもうのき並み中止されてましたから。
そうなんですよ。だから無観客で大会はやってたんですけれども、王者が結構長期政権を築いてた時代なんですよ、この2020年っていうのは。
もう強い人がずっと勝ち続けてた。
ウスマンっていうウェルター級の王者は、もともとレスリングが強いんですけど、どんどん打撃も強くなっていくから、もうすごく難攻不落の要塞にもういっぱい兵器がどんどん積まれていくんですよ、出てくるたびに。
打撃の方もセンスあったんですね、じゃあね。
そうそうそう、異動要塞みたいになっちゃってね。あとアデサニアっていう選手もね、これも変わってて、日本のナルトが大好きで。
ちょっとね、忍者っぽい衣装で入ってきたりとか、試合の後に陰を結んでみたりとか。
いいですね。
まあでもこの人ももう打撃のスペシャリストみたいな人だったんですけど、この人もまあ強かったですね。
女子でアマンダネイスっていう選手がいたんですけど、この人はたぶん女子史上最強ですね。
ああそう。
これも最強。3階級制覇したかな。
18:03
すごいな。
で一番上の階級っていうのはクリスサイボーグっていう女子の体の大きな選手が当時いまして、この人が相当強かったんですよ。
この人のために階級作ったんですよね。
なるほど。
で選手もあんま少ないんだけど、とにかくそれでもその選手をUFCに呼んできて見せるぞっていうために作られたんですけど、相手がいないもんだからその下の階級のアマンダネイスが無理して王者戦に挑んで殴り勝っちゃったんですよね。
おおすごい。
そうなんですよ。
漫画みたい。
そうそう。この人はもう本当に女子最強。もうこれ以上強い人たぶん出てこないと思いますね。
本当に完成度高い。そういう感じですごい王者がいた時代なんですけど、その中でも本当に伝説級の人がいた時代で、僕ずっとUFC見てるわけですけど、その前のプライドから見てるんですけど、無敗のまま最強でUFCの王者になって負けないで引退する人っていつか出てこないかなって思ってたんですね。
なるほど。
この年出まして。
ついに。
はい。ハビブ・ヌルマゴメドフっていうダゲスタンの選手なんですけど、29戦無敗です。
えー。
めちゃくちゃ強くて。
やっぱそんな人いるんですね。やっぱりね。
この人本当に強いですね。で、この時代の選手みんな強いんですけど、この選手の階級ってライト級って階級で、選手層が一番厚いんですよ。
そっかそっか。
この体重が多分世界で一番多いんですね。だから黄金の階級って呼ばれてて、そこの王者って本当に一筋縄じゃん。
そうね、確かに。
いかないし、トップ10に入るだけでも相当強いんですよ。
いろんな団体の王者が10人集まってるようなとこなんですよ。
なるほど。
だからもう本当チャンプチャンプみたいな状態だったんですけど、そこで無敗のまま本当に引退してて、引退試合もお父さんがコロナで亡くなって、お父さんがコーチなんですけれども、お母さんにもうやめてくれと選手がね。
なるほどね。
言われて、やめる決心をするんですけど、だから試合前にもうやめるって宣言してたんですよね。
で、最後に王者に挑んだ選手もジャスティン・ゲイジーって人なんですけど、まあこれも強い。もともとレスリングの選手なんだけど、一切レスリング使わないで殴り勝つすんげえ強い人なんですよ。
面白い。
そうなんですよ。この人すごい強くて満を持してやってきたんですけど、引退するってもう王者はね、宣言してるし、お父さん亡くなって昇進の状態で、メンタル的にちょっと良くないんじゃないかと。
だからもうさすがに最後は勝てないで終わっちゃうんじゃないかっていう。勝っても負けても引退するって言ってたんで。
まあね。
だったんですけど、もう1ラウンドの中盤ぐらいで何もさせずに勝ちましたね。
21:04
強すぎるやろ。
強すぎましたね。本当にっていう選手が出たので、本当に2020年はどんなスポーツも大変な時代だったと思うんですけど、そういうすごい強い人が出てきて引退していっちゃった年なんですよね。
はい、という感じで2020年をね、振り返ったんですけれども。
危なかった。あと1分続いてたらもう番組変わるかなと思って。
あるんですよ。あるんだけど、まあまあね、このくらいにしといて。5年間やってきて、結局250回ね、喋ったわけですよ。今回250回で。
じゃあ5年間でどんだけ喋ったんだっていうね、時間をちょっと調べてみました。
なるほど。再生時間ね。
そうです。
番組の時間を全部合算したらどれだけなるか。
まず年ごとにちょっと見てみようかなと思って。1年目がですね、合計で1777分喋っていると。
要するに2020年の4月から2021年の4月までと。
そうですそうです。で、約29時間喋ってると。
あー、29時間ね。丸1日と5時間ぐらいってことか。
そうそうそうそう。で、平均44分喋ってるんですね。で、ステージ0からステージ41まで1年目は40回配信してますね。
で、ステージ5で初めてゲームタイトルの話するんですけど、ドラクエなんですけどね。
で、ステージ10でお便りを紹介するボーナス面をやろうっていうね、河崎さんの発案だったんですけれども。
結構最初の10回でね、なんとか形は確立してるんだなというね。
何も考えてなかった割にはね、うまくいきましたね。
手探りの期間は結構少なかったんだなというね。
そうですね。
感じはしてますけど。で、ステージ28で2本立てをやってるんですね。
あー、意外と早かったですね。
そう、早いんですよね。で、僕はね、この2本立てが非常に初期だと手応えがあった回だと思っていて。
いやー、そうでしたね。
まあ、シャドウゲイトとスペランカーの回なんですけど。
覚えてる。めちゃくちゃ覚えてる。
すごくね、コメント多かったんですよね、あの回はね。
というのが1年目で、2年目がですね、2971分喋っていると。
49時間。
だいぶ増えましたね。
回数がね、増えてるんですけれども。
ステージ41からステージ100までで60回やっているので、5年間の中で配信回数が一番多い年なんですね。
24:03
そうそう、1年目の配信できなかった分を2年目で取り返すぞってやったからですよね。
そうです。ステージ82からのシューティング強化期間。
そうそう。
はい、ステージ89までやってたんですよね。
週に更新してたってことですね。
そう、この時頑張ってね。
今思えば結構時間あった頃ですね、在宅だったりとかね。
いろいろコロナのおかげでそういう時間が取れたというね、いい面もあったということで。
ステージ81でゲストが来ているというね。
ゲストが来てるっていうか、知らんかったっていう。
勝手に来てたというか、勝手に長谷川さんが呼んでたっていう。
そうですね。というのが2年目で、3年目になると合計2537分、約42時間ですね。平均にすると50分で。
ちょっと伸びたな。
ステージ101から150までということで、きっかり50回配信していますね。
そうですね、きっちり毎週更新してたと。
で、ステージ136で僕はときめもを初体験するというね。
そっかそっか、あれか。長谷川さんが一人でレポートしてたやつ?
そうです、そうです。
あれその頃か。
そうなんですよね。なんかもうちょっと最近かと思ったんですけど。
そう、もうちょっと最近なイメージですよね。
印象がありますけれども。
そっかそっか。
3年目だったんですよね。
4年目。ステージ151からステージ202なんですね。52回やってるんだな。
合計2946分、約49時間で平均56分になりましたね。だんだん長くなってる。
ちょっと伸びたけど、でも大体やっぱ1時間以内っていうね。1時間前を目指してると。
で、ステージ185で2人目のゲストとして横尾さんをね、読んだという。
実際ゲームを作ってた人に来ていただいて、当時のことをいろいろ教えてもらうというね。
ワールドヒーローズスペシャル回ね。
そうです。で、あれの裏でオフ会やってたんですよね。
レトロゲームサミットというイベントで川崎さんが東京来てね。
そう、1回目の開催の時にね。これは行かないとと。
蒲田まで行って。で、ついでにじゃあオフ会やろうかと。
そうそうそうそう。
やりましたね。
で、みんなが参加できるわけじゃないから、オフ会をやってる裏でこのゲスト会放送したら、
参加できない人たちも楽しいし驚くんじゃないかなと思って横尾さん読んだんですよね。
そうです。で、5年目がですね。ステージ202から250か。だから48回なんですね。
27:08
合計同じぐらいですね。で、平均まだ56分ぐらいで。で、まあ5年目はやっぱりときめものライブでしょう。
そうか。まあ確かにそうか。
そうです。ステージ211でときめもライブで過去を振り返ってぐっときて、ステージ224でときえも未来を語るというか。
そうですね。
出てないソフトの話題をするっていう感じでしたけどね。だから5年間でまあなんとか平均すれば1時間内で喋ってると。
いや平均したらね。
どうしてもお便り会が本当に長くなってしまっていて。
そうですね。お便り会は置いといたとして、結構ね1時間越え会は多かったですよ。
増えてるんですよね。まあまあでも5年間ね、結構いっぱいやってきたなっていう。
いややってますよね。
だから今でもね、BBブロスっていうものを見つけましたと。最初から聞きましたと。やっと全部聞きましたと。すごい時間聞いてるってことですよねこれね。
そうですよ。
まあありがたいなという感じなんですけれども。なので5年間の合計時間が13186分で時間にするとだいたい220時間。平均53分なんですって。
これ220時間って日にち換算すると9日らしいですよ。
じゃあ24時間ずっと再生し続けたら9日で聞ける。
そうね。
どんな拷問やねん。部屋閉じ込められてずっと流れてる。
嫌いになるでしょ番組。
でもそうやって数字で聞くとね、あんまりなんかピンとこないですけど、とにかくたくさん喋ったんだなというのはわかりますね。
そうですね。
まあどうでした5年間。長かったっすか早かったっすか。
いや長くはなかったっすね全然。
ね。
もうよく言いますけど、若い頃って時間の流れすごく遅く感じるんですけど、年取ると本当にね時間の流れめちゃくちゃ早くて、あれもう夏?と。
そうね。
あれもうクリスマス?と思ったらお正月なんですよ。
それはわかります。
本当にそんなレベルなんで、だから毎週更新とかもね、編集終わったなと思ったらまた収録で、また編集してっていうのがずっと繰り返されてるんで、全然ね長く感じないですよ。
30:07
そうですね。特に僕3年目から先がすごい早かったなと思う。
早いですよ。だってね、さっきも言いましたけど、あれこの話ってそんな前やったっけって思ってますからね。
思いますよね。
思う。
長谷さんと君もフォーやってた、最近やったようなイメージあるけどと思って。
そうですよね。本当にね。まあね、僕もすごい早かったし、そうだな、まあでも苦労したなみたいなのは一切ないな。
ないですね。
まあまあその瞬間瞬間ね、ちょっと忙しい時に資料作ってるとかは大変だったけど、なんかもういいかみたいなのは全然一回もないんで。
まあね、ちょっとしんどい時はそれよりうまくやるじゃないですか、もういい歳だし。
そうね。
無理なら休めばいいやと思ってるし。
だからあの1年目のね、2ヶ月ぐらい休んだ時が結構きつい時でね。
そうですよね。
あれは私の方がちょっと仕事がしんどくて楽しくおしゃべりできない時期があったんで。
そうそうそうそう。そうなんですね。
ちょっと休ましてくれって言ってね。今しゃべってもたぶん楽しくしゃべれないんで。
なんかね、ずっと家にいるのももうしんどくなってきたって言ってましたもんね。
しんどかった。ただあの時って本当に仕事場でもしゃべれないっていう状態が続いてたんで、週1とはいえね、長谷川さんとかでしゃべってる分には非常に気分転換にもなりましたし、良かったなと思いますね。
そうですね。
そんな5年間でね、話した内容についてもうちょっと話していこうかなと思うんですけど、まず話したゲームハードですね。
で、登場順に話していくわけですけど、まず最初はファミコンですね。これもうステージ1で出てきてますから、まあまあまあここがスタートということで、次がですね、ステージ8、PCエンジン。
まあでしょうね。
これはね、川崎さんが好きだってことでやったんですけど、でも話してるのは僕っていうね。
そうそうそう。あれがね、面白かったです。長谷川さんが本当に何もわからずに機種の名前言ってるのが面白かった。
そうそうそうそう。一つ一つね、答え合わせを川崎さんとしていくみたいな。これはなんですか。
ハードの紹介でしたもんね、ほとんどね。
そうですね。本当にPCエンジンは面白い。そう考えると。いろんなことしてて面白いなと。今は思いますね。
当時は何にもわからなかった。
他のゲームハードと比べてもバージョンが多すぎるというか。
多すぎますね。その次がメガドライブですね。
まあそりゃそうや。
この順番は順当と言いますか、ステージ27ということで結構早く登場してるなという印象です。
33:03
その次がゲームボーイ、ステージ56ですね。初の携帯機になるのかな。
まあゲームボーイもモンスターハードなんで話すことはすごく多かったわけですけどね。
で、その次がスーパーファミコンですね。ステージ111というね。
いやちょっとかかりすぎじゃないですかね。
まあでもね、キリのいいタイミングで出てきて。その次がステージ123なのでプレイステーションですよね。
もうわかりますね。123って聞いたらもう何かすぐわかる。
123と言えばプレイステーションですかね。
その次がステージ164ということで、任天堂64。
そうや。覚えやすいな。なんか泣くよウグイスみたいなね。
そうですね。
書きの読み方できますね。
まあ64の話と言いつつ次世代戦争の話ではあった。
ちょっとね、64成分薄めでしたけど内容的にはかなり厚い回だったと思いますよ。
ここからちょっと空いてステージ197でリンクス、ワンダースワン、オジオポケットなんかをひとまとめにして携帯ゲーム機の話っていうのをやってました。
これはなんかもう本当につい最近のイメージですね。
そうですね。本当に最近のイメージ。
それでも1年前ですけどね。
そうなんですよね。
この時もいろいろあったじゃないですか。
本当にワンダースワンとネオジオポケットって携帯ゲーム機としてゲームボーイで翻弄されてたというか。
翻弄というかどうしてもあの当時携帯ゲーム機を出したらまあそりゃそう見られるわなと。
特にネオジオポケットに至って翻弄というかもう自ら飛び込んでましたからね。
ちょっと自滅感はあります。
だけどね。
でも時代が出てるハードだなって思うんですよね。
そうですね。
その次のハードがセガサターンになります。
これが特殊でですね、思い出回としてセガサターンを好きな皆さんからお便りいただいてステージ236と237、2回にわたってね。
これは熱い回でしたね。
これめっちゃ面白いですよね。
最近の回の中ではかなり再生回数も多いですし、お便りコメントも多かったですね。
コメントも多いし質もなんていうか熱いというか重いというか。
熱量が違う。
面白かったですね。
面白い。聞いてくださった方もね、面白いって言ってましたからね。
そうですね。そうそうそうでした。
で、かなり最近かなと思われるステージ243でゲームボーイアドバンスの話をしていきます。
そうでしたね。これはもう本当に最近ですね。
36:02
これはね、このタイミングでやってる理由っていうのは、僕がゲームボーイアドバンスのソフトをコンプリートしたタイミングということで話したんですけれども。
だから10ハードやってるんですね。
まあ、そろそろ話すハードもなくなってきたかなって。
まだあるんじゃないですか?ないか。もうさすがに。
最近のゲームになってくるのかな。それこそプレステ2とかドリキャストとか。
あとはDS?
DSもちょっと携帯まとめて話してるし。
途中でね、ちょっとPSPの話とかもしてるんですけどね。
番外編的にね、やってるんですけれども。
だからハードはね、だいぶもう話したなというのが僕の印象ですけど。
PS2はね、本当にゲームボーイに匹敵するぐらいのモンスターハードなので、どっかで話すだろうなとは思ってますけれども。
そんなハードというかソフトから見て、例えばファミコンのソフトはこんだけ話してますよとかね。
どのハードのソフトがいっぱい話されてるかっていうのも調べてみました。
マジっすか。
1位がですね、これハードとは言わないんですけれども、アーケードゲームですね。
そう、アーケード多かったの?
アーケード多いです。
やった、やっぱり番組コンセプトとしては正しいですよ。
そうですね、なんだかんだやっぱアーケードの話をよくしてますね。
よかった、それは。
57タイトル話してます。
そう?
この数っていうのはちょっとね、調べ方的にどっちにつけるかみたいなのがちょっとありまして、
例えばね、トキメモ2の特別回みたいなのがあるんですけど、トキメモ2は1回話してるんですよ。
まあね。
で、僕が体験してからもう1回話してるんですよね。
ってなると回数としては多いんだけど、1タイトルとカウントしてるんですよ。
それはそうですよね。
話の中でアーケードのゲームの印象があるんだけど、
例えばチェルノブ、僕はメガドライブですごく体験してるので、これはメガドライブ計算にしてるんですよね。
それはもう全然いいですよね。だって番組の中でも言ってるでしょ。
今回はアーケードの話しますとかね、ファミコン版の話ですって言ってますから。
はい。で、あとディスクシステムはもうファミコンにくくりました。
はいはい。
なので57タイトル、アーケードがトップです。
やった。やっぱあれじゃない?シューティング強化期間も結構強かったんじゃない?
強い。そう、強いですよ。
あれアーケードですもんね、ほぼね。
はい。あとね、格ゲーもアーケードで喋ってるんですよ。
そうだそうだ。
今んとこ家庭用の格ゲーの話は全然してないんで、まだね。
いや、まだそこまで行ってないですからね。
そう、そこまで行ってないっていうのはあります。
なのでアーケードがトップなんですけど、そのアーケードゲームとして一番最初に話してるタイトルがスプラッタハウスというね。
39:05
そうか、あれが最初か。
あれ最初なんですよ。
そうか、あれまでってなんかもうちょっと大きいテーマで喋ってましたよね。
そうなんですよ。
駄菓子とかね。
そうです。はい。
ゲームちゃうやん。
そうなんですよね。もうちょっと広く撮ってたんですけれどもね。
で、2番目に多いの、これは皆さん予想通りだと思います。
ファミコンですね。
でしょうね、やっぱりね。
47タイトル話しています。
でもね、ファミコンはもう意識して喋ってますよね。
最近はね、ちょっと減ってきましたけど、やっぱり中期ぐらいまでのリスナーさんとかの見てるとファミコンはね、遊んでなくてもなんとなく触れてるというか、人がやってるの見てたとか、身近にある感じっていうのがありつつ懐かしい。
そうですね、ご両親もしくはご兄弟がね、遊んでてそれを見てたとか遊んだっていう方が多いんだよ。
だからね、話すとやっぱり楽しまれてるなーっていう感じもあったので、結構取り上げてきたっていうのはあるんですけれども、そんなファミコンで最初に話したタイトルは、ドラゴンクエストですね。
いやーこれは素晴らしいですね。
うん、本当に。
いいんじゃないですか?
まあまあ、スーパーマリオの方がいいかなとも思うけれども、
はいはいはい。
まあドラクエでも十分いいんじゃないでしょうかね、ファミコン。
そうですね。
はい、その次がガクンと数が落ちるんですけど、旧タイトル話してるのが、PCエンジンです。
ああ、そう?
実は強いんです。
あら、よかった。PCエンジン好きって言いつつ全然喋ってへんやんとかね、思ってたら。
そう、堂々の3位で。
よかったよかった。
はい、最初に話したタイトルもいいんですよね。天外魔鏡2。
そりゃそうだ。そりゃそうだろう。
これ納得でしょ?天外2回はかなり聞いてくださってる方多いんですよね。
そうですね。
で、タイトルとかでもこれきっかけで聞き始めましたっていう方もたくさんいらっしゃって、非常にありがたいですね。
まあなんか微妙なとこだなっていうのは実は思ってて、これより前にイースワンツーの話もしてるんですけど、
これでもファルコムさんの話としても話してるんですよね。
だから本当に1タイトルでしっかり取り上げたPCエンジンって言うとやっぱ天外魔鏡かなっていうね。
まあでもどっちもね、PCエンジンを代表するタイトルですから。
そうですね。本当にPCエンジンを盛り立てたタイトルだなっていうのはね、PCエンジンに言うと僕でもわかるソフトですよね。
で、4番目8タイトル話しているのがメガドライブになります。
なんかもうこの辺に来るとだいぶ散ってるんですね。
そうなんです。
で、メガドライブの映えある最初のタイトルがボナンザブラザーズなんですね。
42:01
そうか、あれメガドラ扱いなのか。
そうです。
アーケードがさっきやったけど、メガドラ版の話をメインにしてる。
そうです。
まあタントワールの話もこの時はしてるんですけど、でもお便りをいただいて話してるんですよね、今回はね。
で、そのお便りの方のきっかけはやっぱメガドライブが色濃いので、メガドライブ換算でいいのかなと。
いいんじゃないでしょう。
5番目が7タイトル話しているハード、PS2になります。
おお!
あれプレステ1より多いの?
はい、多いんです。
え、プレステ1の話結構してたイメージあるけどな。
どうだろう。
あれ計算ミスってるかな。
プレステ2で最初に喋ってるのが7ですね。
プレステも色々喋ってるんですけれども、他のタイトルはプレステだったりね、今話してたり、あとゲームボーイが5タイトルくらいかな。
で、スーパーファミコンが少ないんですよね、うちはね。
ああ、そうね。それはまあ、私がほとんどスーパーファミコンは当時あんま遊んでなかったんですよね。
そうなんです。僕もこの当時、ゲームセンターで格ゲーにお金を使っているので。
私もゲーセンとPCエンジンだったんですよね、スーパーファミコンの頃は。
だって普通のゲーム系の番組だったらスーパーファミめっちゃ多いですからね。
そうなんですよ。だから正直もうスーパーファミは他のゲーム系ポッドキャストさんにお任せしますという。
まあ確かにね、確かに我々らしいっちゃらしいですけど。
まあそんなスーパーファミでね、最初に話したのはハマイタチの夜になるわけですけど。
そうだ。よかったな、サウンドノベル界ね。
え、でも意外ですね。なんかプレステ1ってざっと思い返しても、国民館、バイオハザード、サイレントボーマー、デビュー21、個人教授。
結構ね、プレステ話してますよ。
そうか。じゃあPS2と同じくらい?もしかしたらもうちょっとあるのか。
トワイライトシンドローム。
あ、そうですね。確かにそうだな。
だから多分ね、プレステ2と同じかちょっと多いくらい喋ってる。
ちょっと多いかもしれないですね。
クロノアは?
あ、そうか。クロノアも入れるともうちょっと。
もうこれでプレステ2を超えてますから。
そうですね。たぶんプレステは今後もうちょっと出てくる。あ、そうか。パラパもやってるな。
そうよ、パラパもやってる。
プレステはね、まだまだ喋りたいタイトル温存してるんで。
そうですよね。今後増えていく感じですかね。
で、他にもちょこちょこって喋ってるのがPSPだったり、DSもね、7種のゲーム。
DSはだいぶ少ないですよ。
最初が7種のゲーム。まあ最初って1本しかないんだけど。
ゲームボーイアドバンスはスライムもりもりドラゴンクエストの話をしてるんですけれども。
45:02
逆に少ないタイトルは覚えてますね、やっぱり。
そうですね。ゲームボーイはね、カエルのためにカネワナルで会見したんだよな。
まああれもすごく評判が良かったですよね。
レトロゲームプレイレポートは入ってないってことですもんね。
そうですそうです。入れてないですね。
レトロゲームプレイレポートと実はゲームボーイアドバンスちょろちょろやってるんですよね。
多いです。
で、メーカーのランキングに行きましょう。1位どこだと思います?
いやもうこれはね、ナムコじゃない?
お、当たりです。ナムコ。
やっぱりでしょ。だってナムコ好きですからね、どっちもね。
いやね、僕あんまね、喋ってない気がしてたんですけど。
いやいや、そんなことないよ。だってショップの頃にナムコっていうテーマでやってんのに。
まあね、それもそうだけど、なんかまだまだ喋ってないのあるなって印象が。
いや、ナムコ多すぎんのよ。
そう、あるんですよ。妖怪道中記だったり、ワンダーママだったり。
やっとドラゴンスピリット最近喋ったぐらいだから、ドルアガンも喋ってないし。
そうなんですよ。だからね、1位じゃないかなって印象があったんだけど、やっぱり1位でしたね。
だってアーケードが一番多いって言ってるでしょ。で、アーケードでナムコのタイトル結構喋ってるし。
そうですね。
ファミコンのナムコのタイトルも喋ってるし。
喋ってる喋ってる。
これはナムコでしょ。何タイトルぐらいなんですかね。
24タイトル喋ってますね。
そんなもんか。そりゃまだ足りひんな。
そうです。まだまだあります。
全然あるな。
最初に喋ったのはスプラッターハウスということでね。
これでもわかるぞ。
2位はどこだと思いますか。
2位はね、おそらくね、カプコンじゃないですか。
コナミです。
じゃあどっちか悩んだんですよね。コナミかカプコンかなと思ったら、コナミですか。これも納得ですね。
18タイトル話して。
喋ってるな。
最初に話したのが悪魔城ドラキュラ。
そりゃそうやもん。
てかまだグラディウス喋ってへんちゅうね。
そうなんですよ。結構寄り道してるんですよ。いい寄り道なんですけどね。
引っ張ってるからな。
エスパードリームとかね。
いいですね。僕ってウッパとかね。
そうそうそう。寄り道のしがいがあるんですよコナミは本当に。
あるあるもう。あとは時メモでだいぶ稼いでますから。
それもある。
じゃあ3位はというと。
カプコンでしょ。
いやセガなんですね。
あらそう。意外と我々セガ好きだったんですね。
なんせ強化期間ありましたしね。
それか。ほんまですね。忘れてたわそうやわ。
ほんまやあそこで5タイトルぐらいやってますもんね。
結構やったんですよ。で最初のタイトルがまたいいんですよね。バーチャコップ。
あれ最初?岩手?
バーチャコップから入りました。
ちょっと待て待て。普通はアウトランとかスペースハリじゃないやっぱ。
48:00
ないんですよ。
まあそこを取り返したけどね。
しかもタイムクライシスとね。
ねセット。
2本立てで話してて。まあでも本当に岩手としたらバーチャコップもタイムクライシスも外せないんですよ。
いや外せないんですよ。
それ言ったらやっぱタイムクライシス前にガンバレットでしたねやっぱね。
そうですね。ガンバレット。
順番で言ったらね。
まあね岩手だったらプレイションフルーフとかもあるし。
まあ確かにね結構あるな。
そうあるんです。
4位が任天堂ですね。
まあこれも納得というかむしろ低いぐらいかな。
じゃあカプコン意外と低いな。
そうまだねそんなでもないんですよね。
確かにでも任天は喋ってるな。
そうなんだかんだ喋ってるんですよ。
中期ぐらいからスーパーマリオが映画化されたりとか。
もうマリオ話したから他のねビッグタイトルも話していかなきゃってことで。
まあゼルダも話しましたし。
そうねゼルダメトロイド。
あとはファミコン探偵クラブね。
そうですそうですそうです。
でも最初に喋ってんのはどうもメトロイドみたいですね。
ああそうねこれはなんかなんとなく覚えてますね。
まあもうそろそろ任天堂もちゃんと手つけなきゃねって感じありましたからね。
あるあるそうね確かに。
その次5位がカプコンなんですよね。
そっか。
1タイトル差14タイトルで最初に喋ってんのはやっぱりスト2です。
あれが最初?
あれが最初ですね。
カプコンもだいぶ引っ張ってるなあじゃあ。
ちょっとねお休みしてた期間の後の久しぶりに話すのは何がいいかねってとこでケーキ漬けにスト2いきましょうみたいなね感じでした。
まあ5位までがこんな感じなんですけど他にもいろんなメーカーさんのお話ししてまして。
ちょっとね最初タイトルとかは言ってがないんですけど何タイトル話したかとメーカー名話していくと
9タイトルエニックス7タイトルタイトー5タイトルが結構ありましてハドソンデータイーストジャレコ。
ちょっと待ってすごいなデータイーストとジャレコハドソンに並んでんの?
そうです。
これは長谷川さんの愛がだいぶ効いてるなあ。
そうですね結構データイーストもジャレコもいいゲーム話した気がしますよマジックジョンだったりエドワードランディーだったり。
そうそうただハドソンもっとあるやん。
そうですハドソンはでもこれ守備範囲川崎さんなんでこれから出てくるかなと思いますけども。
4タイトルSNK。
あー意外と少ない。
これ全部格ゲーです。
まあそれはしょうがないね。
まあいつかトップハンターとかの話もするかもしれないですけどまあやっぱり格ゲーですよね。
3タイトルがSCEとテクモですね。
ああそうかなんとなくわかるわ。
まあSEだとサイレンとかテクモもねファミコン時代にやっぱりいいゲームいつも出して今後もね話すと思うメーカーですよねどっちもね。
51:06
2タイトルがケムコ、アイレム、メサイア、アトラス、トレジャー、アスキー。
まあこの辺りはだいぶ散ってる感じですね。
散ってますね。
で1タイトルしか話していないメーカーがなくなりまして。
それはもうわかるよ。
チュンソフト、バンプレスト、サンソフト、サイバーコネクト、NECインターチャンネル、ケイブ、サクセス、ヒューマン、ビスコ、ワークジャム。
すごいなメーカーだけで何のタイトル喋ったかわかるな。
IGS、エリケー、工営、毎日コミュニケーションズ。
わかるわ。いつ出てくるか思ってた。
テクノスジャパン、アクアイア、スクウェアエニックスですね。
いいですね。1メーカーはもうタイトルとセットですね。
そうです。
まあ伸びしろがあるメーカーもいくつかある。
あるけど、これ聞いて何のタイトルかわかる方だいぶ聞いてらっしゃる方。
そうですね。多分あのメーカーないじゃんって言ってる人もいると思うんですけど、これ難しくて、特に今名前出してなかったらケイブとかってこれどっち入れるかなっていう感じなんですよね。
流通させてた販売元なのか開発なのかっていう話で。
これ確かに難しいですね。
そうそうそうそう。ケイブどうかな。ただ僕の印象でしかないんですけど、やっぱりケイブのゲームだなっていう印象がやっぱ強いですよね。
スクウェアエニックスとか面白いところですよね。これ時代を感じるというかね。
そうね。
会社が合併した後のタイトルはこうなるわけですけど。
番組ではスクウェアとエニックスが別の会社ですからね。
そうそうそうそう。その時代のことの話の方がどっちかというと多いわけですけど。
バンナムじゃなくてバンダイとナムコが別の会社の話してますから。
そうですね。サイバーコネクトは2じゃないっていうのがね、いいとこですよ。
あとね、光栄とテクモも別ですからね。
そうです。確かにそうですね。という感じがメーカーランキング。
じゃあジャンルのランキングも調べてみようということで。
ジャンルっていうのはシューティング強化期間っていったらシューティングだったりとかね。
これ前100回記念の時にも私の方で調べたやつだったこれ。
そうですね。あれからどう変わったかって感じなんですけど、これも区分が本当に最近のゲームになるほど難しくなるんですけど。
こちらの主観で区分けてるんですけれども、やっぱり強いのはアクションゲーム61タイトル。
54:02
ですよね。ほとんどのゲームはアクションゲームですからね。
そうです。これもね、ハイアル第1回はもうスパラッタハウスになっちゃうわけですけれども。
全部持っていくのそこで。
全部持っていきますね。そんなタイトルじゃないだろう。
僕にとっては本当にビッグタイトルですけれども。
世の中的にはなあ。
スパラッタハウスは重要なタイトルだったんですね。
そうなんですよ。BBブロスにおいてはね。
2番目、結構伸びてるのがシューティングなんですよね。
それ前100回の時にかなり上位でしたもんね。
22タイトル喋ってましたね。
すげえすげえ。
1回目はRタイプという感じで。
いいんじゃないですか。レトロゲームというのを冠軍にしてる番組としては正しいですよ。
そうですね。本当に80年代の前半はシューティング時代ですもんね。
シューティングゲームの話してるゲーム番組もそんなないですから。
そんなないですね。
FPSのシューティングゲームの話してる番組あると思うんですけど、縦集横集はあんまないと思います。
ないですね。
ちなみに眼芸は入れてないですね。
なるほど。
そうですね。我々の番組の中では別物ですから。
その次が14タイトルのジャンルが2つありまして、まず格ゲー。
そんなに増えましたか。
もうだいぶ話してます。
最近結構話してますもんね。
最初に話したのはやはりスト2だということですね。
そりゃそうだ。
もう1ジャンルがRPGです。
まあでしょう。
これはなんなら2位に来てても、番組によってはこれが1位っていうことも全然あり得る。
余裕でね、やっぱりロープレが多いでしょうね。
最初に話してるのはドラゴンクエストだと。
もうしょうがないですね。
4位が13タイトル話してるジャンルでして、シミュレーションゲーム。
これも多かったですね、確かにね。
これも時メモが稼いでる感じが。
そうね、時メモはシミュレーションですからね。
なんですが、最初に話してるのは独眼龍マサムレ。
そうか。
まさかの。
そうですね。
あれネクタリスじゃなかったっけ。
より早いですね、2本立てで話してて。
で、もう1ジャンルありまして、アドベンチャーゲームもいっぱい話してるんですね。
そうね、多い多い。
結構話してて、そんなアドベンチャーで最初に話したのはシャドウゲート。
そうか、そうでした。スペランカーと一緒やった。
そうなんです、結構最初のほうなんですよね。
じゃあ5位、6タイトル、スポーツですね。
そう?
スポーツと言えるのかっていうスポーツもうちの番組だと言えてます。
57:03
フライングパワーディスクね。
はい、そうです。
そっか、そういうことね。
そうなんですよね、最初に話したのはまさにフライングパワーディスクとパンクショットの2本立ての回が。
格スポーツ2本立てね。
そうですそうです。
これも80年代90年代のゲームならではだったし、最近あんまないなと思いますけど、家庭用で特に多かった気がしますね。
なんかアメフトみたいな殴れるやつとかね、結構ある気がしますけどね。
なるほど。
5位までがこんな感じなんですけど、他にもいろんなジャンル話してまして、4タイトル話してんのがリズムゲーム。
最初に話したのがパラッパラッパーですね。
増えましたね。
100回の時は1、2本しか喋ってなかったんじゃない?
その後リズム天国とかね、いろいろ話してまして、これももうちょっと出てくるかなというね。
まあ一時のゲームセンターはオートゲー時代でしたからね。
そうですね。
で2タイトル話してるのがガンシューティングですね。
これはもう2本立てでいっぺんに2つ話してて。
あとドライビングゲームっていうジャンルも入るわけですね。
まあアウトランドクレイジータクシーなんですけれども。
レースゲームじゃないのね。
実はレースゲーム1タイトルしか話してなくて、R5です。
いやこれはだから言ってましたよね。レースゲーム話してないなって言ってましたもんね。
そうなんですよね。レースゲームもね、遡っていけばね、2D時代からちゃんと存在してるんで。
アーケードのポールポジションとかね。
ですよね。
やっぱレースゲームですけど。
本当に最初期からあるジャンルだなとは思うんですけどね。意外と話してない。
もう1つ1タイトルしか話してないジャンルがありまして、クイズですね。
ああそうか。いっぱいあるのになクイズも。
アドベンチャークイズカプコンワールドの話をして。
虹色蝶の奇跡は?
やってないですね。
中で話しただけか。
そう中で話しちゃったんですよ。
そっかそっか。
殿様の野望を叱り。
ああそっか。
そうなんですよ。だからまとめちゃったって感じはあるんですよね。
そういうの結構ありますよね他にも。
ありますあります。本当にそういうのは多くて。
これがジャンルですね。
それとは別に、同じようにジャンルと言えばいいのかな。
うちの番組としての区分っていうのがあるじゃないですか。
ああはいはい。思い出シリーズとか。
そうそうそうそう。そこら辺もねちょっと調べてみたんですけど。
ハードについては10回かな。10タイトル話してるんでね。
ゲームは150回喋ってるんですね。
まあそりゃそうでしょ。それが一番多くないと。
最初に売り上げてるのがドラゴンクエストということなわけですけど。
2本立てで16回やってて、3本立てが1回あるんですよね。
1:00:06
スポーツ3本立てが。
あったあった。
まあ1個プロレスはスポーツなのかみたいな感じがありますけど。
まあエンターテイメントスポーツですよね。
そうです。
で、ジャンル回みたいなものがありまして。
なんかややこしい話ですけど。これ7回話してるんですけど。
アドベンチャーだったり、パズルだったり、シューティングだったり、ホラーだったり、周辺機器だったり、特殊コンパネだったり。
もうなんかこの辺りになってくると分からない。
トラックボールだったり。なぜか再生回数が良かったトラックボール。
あのね、昔はね。今はもうそんな伸びてないですけどね。
初期の頃はね。なぜか聞かれているトラックボール。
謎ですね。
はい。これもジャンルに組み込めました。
で、メーカー界ですね。10社話してまして、まず日本ファルコムさんから始まりまして。
ナムコ、タイトー、ハドソン、アトラス、テクモ、データイスト、アイレム、ケムコ、カプコンですね。
まあまあまだね。話してない。
全然足りてない。
高画像とかね。
なんで?その前にあるやん。セガとかコナミとかあるやん。
そうですね。ありますね。メサイアとかね。トレジャーとかね。
あ、そうね。トレジャーね。
ありますけれども。あと変わったとこだと、読み聞かせと呼んで、雑誌を読むっていうのがありまして。
あ、セガさんの企画や。
はい。これ全然最近やってないんですけど。
いいんじゃないですか?
話したのが、まずゲームエストから始まり。でもこれはしょうがないですよ。
これはもう本当に僕らのゲームシーンには必要不可欠というか。話さずには折れない。
で、こっちもそうですね。ファミマがビーブメガドライブ。これは非常に好評だった。
好評だった。
まるかつPCエンジン。ここら辺話してますね。
はいはい。
で、募集企画ですね。思い出の何々みたいな。これ22回やってまして。
おお、結構やってますね。
はい。思い出の敵キャラから始まって、いろんな思い出を寄せてもらって、本当に人気のジャンルというかね。
我々が一番楽しいというかね。
いやもうね、リスナーさんも結構聞いてて楽しんでくれてるみたいなんでね。
本当に面白いですよね。
共感できる回だと思いますよ。
それ以外の特別回的なものが12回やってて、ステージ00の番組紹介から始まって、
最初の1年の締めくくりとして1983年を振り返ってみたり。
やってたね。楽しかったな。
あれ面白いんですよね。
ゲームの話しちゃうけど。
肉まんの皮を剥く話ですけども。
あと今回もそれに当たるわけですが、周年スペシャルっていうのを何度もやってるわけですよね。
やってます。
1:03:00
あとは最近買ったレトロゲームっていうのを2回やっていて。
やってたやってた。
あとレトロゲームプレイレポートスペシャルっていうものが。
これは時メモ4の回とも言えるわけですけど。
時メモも特別回多くてですね。
時メモ2の感想回ですね。
僕が遊んだので改めて話そうじゃないかっていう特別回がありましたし。
時メモの30周年ライブのレポートもあったので。
特別扱いしすぎでしょ。しょうがない。
BBブロスにとっては特別なタイトルですよね、時メモ。
本当に。
という感じですね。
途中から始まったミニコーナーとしてレゲプレイがあるわけですけど。
これ現在やってるものも入れると31タイトル話しています。
タイトルだけ列挙するとリンクの冒険で始まり、
スゴロクエスト、ソウルゲッター、トロケモンスターズ2、スーパーパンチアウト、
さくらももこのウキウキカーネバル、風のクロノア夢見る帝国、スイートホーム、
ネクロスの要塞、真相世紀ラグラセンティー、武士清流伝、ガイアシード、
メタルマックス、ゴッドメディソン、カダッシュ、ザクロの味、シャイニング&ザダクネス、
天地を喰らう2、ブラッティーワリアーズ、ビタミーナ王国物語、
桃太郎伝説ターボ、エッドアリーマ2、ゼルナの伝説夢を見る島、ラグランジュポイント、
トキメモ2、FF5、ゼルダの伝説不思議の帽子、ドリームクラブゼロ、エストポリス電機、シャイニングフォース、
そして三日暮らし少女探偵団。
すごいな、30超えましたね。
結構やりましたね。
で、ゼルダはちょこちょこやってますね。
やってますね。
ちょうどいいんですよね、ゼルダね、ボリューム的にも。
そうそうそうそう。
で、聞いてる方もね、触れてることが多いシリーズですしね。
まあ、でも一番盛り上がったのはやっぱラグナセンティーなんでしょうね。
まあよくわかんないですけどね、なんか盛り上がってましたね、確かに。
盛り上がりました。
まあその前のね、ネックロスの洋裁もかなり盛り上がったし、その前のスイートホームも僕が盛り上がってた。
いや、聞いてる方もね、楽しまれてましたよ。
そうですね。で、毎年MVP的なね、今年はこれが良かったっていうのを話しているんで、5周年の今回も話すとですね、シャイニングフォースですね。
そんな面白かったですか?
面白かったですね。本当に面白かった。
で、この31タイトル、最後の1タイトルまだ終わってないので、30タイトルから一番印象深いのって言われると、スイートホームかな。
ああ。ね、かなり楽しんでましたね、これもね。
そうなんですよ。楽しかったし、ゲームとしてなんかすごく良くできてるというか。
1:06:05
いや、確かにね、本当に他にないゲームでしたね。
そうなんですよね。
ちゃんとその原作を再現するべく作られたシステムと物語というかね。
本当によく考えられてて。
ただのキャラゲーじゃないと。
そうそうそう。だし、ホラーとRPGでちゃんと仕上げられるっていうのがすごいし、
ファミコンっていうハードでどう恐怖を演出するかで相当頭ひねってるだろうなって思うし、
それがね、今の過去の大看板のバイオに一応つながってはいると思うんですよね。
いろんなところで影響を受けてるだろうなっていう感じがあったので、
本当はこれはレギュプレで実際触れてみて良かったなと思ってますね。
遊んでみないとわからない面白さがありますね。
そういう意味ではね、ラグナセンティボだいぶ良かったんですけれどもね。
あの、聞いてる方がすごく楽しまれてたっていう意味でね。
まあ川崎さんはじめね。
いやー良かったですよ。
そういう意味ではやって良かったなと思う。
まあ本当に結構面白いソフトが多かったな。
メタルマックスとかね、めっちゃ面白かったですよ。
ではそろそろエンディングなんですけども、
今回はですね、5周年記念企画ということで、
レトロゲームプレイレポートの方は一旦お休みということで、
最後エンディングの方でね。
今回長谷川さんがね、メインでいろいろ調べてきてくれたんですけど、
私の方でも調べてきたデータがありますので、そちらの話をしたいなと。
過去5年振り返りというよりはね、
現在のSpotifyでの再生数ランキングというのを調べてきました。
我々の番組5年分のね、各ステージの中で再生回数が多い順と少ない順の方を調べてきました。
一応ね、どちらも10位から1位ぐらいまで調べてるんですけど、
じゃあ再生数多い方、10位からいきましょうか。
お願いします。
10位がね、ステージ207、ドラゴンクエストロト3部作の思い出全編。
ドラクエってロト3部作でまた話したんですよね、これね。
そうそうそうそう。
だからドラクエは結構話してますね。
最初の頃に喋っちゃったから、リスナーさんがね増えて、今もう1回思い出募ろうと思って。
そうそう、それでやったんですよね。これが10位と。
はい。
9位がステージ236、結構最近ですね。セガサターンの思い出全編。
それはそうだ。
これも非常に人気がありますね。
めっちゃ面白いもの。
で、8位がステージ164、これさっき出てきましたね、任天堂64次世代ゲーム機戦争。
1:09:05
そうですね。
これも再生回数多いです。
そうですね、そのやった時もすごく反応いただけた回だったなと。
7位がステージ159、ハードを買う決め手になったソフト。
これ人気あるんですよね。
あります。
で、6位がステージ18、かなり初期ですね。
天外魔鏡2、まんじまる。
これはもうタイトル人気。
これ6位なんですよ。
これはもうタイトルが人気だからですよね。
おそらく。
で、実は10位からこの後の5位までほぼ同率。
はいはいはい。
ほとんど同じ再生数です。
で、5位がステージ222、続編を作ってほしいゲーム2全編と。
このお便り募集企画のリターンズね。
これも非常に人気がありますね。
じゃあ本当にやってよかったんですね。
次、4位から先がちょっとずつ再生数が伸びてて、
4位がステージ209、ガロー伝説スペシャル。
すごい。
いやすごいなと思って、格ゲーでスト2よりここに入ってくるのかと。
じゃあ格ゲー最強ってことですか。
今のところね。
で、これ多分新作出るタイミングやからちゃうかなという気もちょっとしてて。
ガロー伝説で検索してんちゃうかな、スポティファイで。
なるほどね。
で、3位がステージ158、スーパーマリオブラザーズ。
これももうタイトルでしょうね、多分ね。
そして2位はこのスーパーマリオよりさらに多い。
ステージ7、ドラゴンクエスト3、そして伝説へ。
3位なんだ。
そして1位、ステージ5、ドラゴンクエスト。
なるほど。
あれ2は?
そう、ちなみにドラクエ2は11位です。
あ、そうなんだ。
で、これはドラゴンクエストロト3部作の思い出全編と同率です。
あ、そうですか。
もうほぼ一緒。
で、12位がステージ45、ドラゴンクエスト4、導かれし者たち全部。
強い。
ドラクエがめちゃくちゃ強いです。
でも想像ですけど、検索するときにドラゴンクエストって入れる人って、
無印を検索してるんじゃなくて、ドラゴンクエストシリーズで検索してる場合も多いじゃないですか。
そう考えると3って決め打ちでやってるってことは、最近リメイクされたっていうのもあるけど。
そうですね。
おそらくそれが大きいと思いますね、リメイクされたっていう。
ただリメイクされる前から再生回数が多かったんで。
だからやっぱりビビブロスを聞く年代の人たちにとって、ドラクエの中でも印象深いのが3になるんでしょうね、やっぱりね。
1:12:00
これね、私の印象だとね、この上位3タイトル、ドラクエ1、3、スーパーマリオに関しては、
我々の番組のリスナーというよりは、一元さんとかもたくさんいてのこの数字だと思います。
やっぱりいろんな意図で、それこそ音楽聴いてみたいなとか。
もうね、おそらくスポティファイってゲームのBGM検索してるんですよ、みんな。
で、ドラゴンクエストの音楽聴きたいとか。
それで検索して、たまたま出てきてちょっと再生してくれたんじゃないかなということで。
そう考えると、ガロ伝説スペシャルは謎に強いですね。
それでいくと続編を作ってほしいゲームとかは、これは完全にこの内容だけで再生いってるんですよね、これ。
確かにそうだ。
ゲームタイトル入ってないですから。
検索することじゃないもんな、セガサターンとかは。
そうなんです。だからここらあたりは自力でいってるのかなっていうね。
ハードオーカーを決めてるんだったソフトとかね。
そうですね。そんな感じしますね。
以上が再生数多いランキング。
今度は再生数低いランキング。
これもね、これはこれで楽しみだ。
これはですね、低いと言っても、めっちゃ低いとかじゃなくて他に比べたら低いっていうだけなんで。
このSpotifyのランキングの中でずっと探してたらこうなってたっていうだけですからね。
だからVIVメガドライブのゲーム一覧と一緒ですよ。
全部出したらそりゃランキングついちゃう。しょうがない。
そういうこと。
これもじゃあ10番目からいくと、再生数低いランキング10番目、ステージ89イカルガ。
9番目がステージ42一周年特別企画初対面収録。
まあ確かにこれはこんなもんだろうなと思って。
まあそれは納得がいきます。
そんな何回も聞くもんちゃうし。
で、8番目がステージ88サイバリア。
ああ、そうか。
7番目がステージ85メタルブラック。
6番目がステージ84ガンフロンティア。
シューティングめちゃくちゃ続くんですよ。
で、5番目がステージ90お便り会ね。
4番目がステージ101祝2周年ステージ振り返りスペシャルっていうね。
1周年記念企画と2周年企画がここに入ってくるっていうね。
いや正しいですね。
ゲームの話してないわけですから。
で、3番目がステージ87ギガウィング。
これ私が悲しい。
いつもなんでギガウィングこんなに低いんだって。
で、低いランキング2番目。
ステージ250お便り会。
まあこれはですね、最近更新したばっかりなんで。
そうですね。
累計すると低くなっちゃうと。
そして堂々の再生ランキング1番低いのがステージゼロ番組紹介。
それはまあいいです。
こんな感じ。
何度も聞くことじゃないもの。
ということでね、そうしてシューティング強化期間のタイトルがのきなみ入ってると。
1:15:05
となるとですよ。
残りのタイトル覚えてますかね。
シューティング強化期間ってあと2タイトルが入ってるんですよ。
人が飛んでるやつ。
エスプレイドね。
エスプレイドとファンタジーゾーン。
ファンタジーゾーンは強いんじゃないですか。
そう。この2タイトルはじゃあどんなもんなんやと。
はいはいはい。
言うとですね、ステージ86エスプレイドが下から26番目。
で、ステージ83のファンタジーゾーンが下から51番目。
やっぱり。
はい。ということでファンタジーゾーンとエスプレイドはシューティングタイトルの中では群を抜いて再生されてると。
なるほど。
どっちもやっぱ曲聞きたい人いるんじゃないかな。
でもそれ言ったらサイバリアももうちょっと上じゃないかなと。
そうですけどね。やっぱ知名度なんですかね。
イカルガとかももうちょっと上。
いやイカルガは知名度あると思うんだけどな。
サイバリアなんて私の中ではだいぶヒット回なんですけどね。
うんうん。
めちゃくちゃ面白い回。もうサイバリアのストーリーだけでも聞いてほしいんですよ。
うんうん。わかります。
シューティング許可期間の中でもちょっと毛色が違いますよね。
なんかストーリー寄りというかね、世界観寄りというか。
もうだってステージ88の半分ストーリーの話してますからね。
あと私個人的にちょっと気になった回があったんで調べたんですけど。
はい。
ステージ67サイレントボーマー。
はいはいはい。気になる。
これ私個人的に好きな回だったんで。
はい。
どんなもんかなと思ったら下から数えて42番目でしたね。
えー。まだゲームの知名度なんだろうな。
でしょうね。だと思います。
これ個人的には好きなんでそうかっていう感じはしたんですが。
いやだってすごく反応良かったですよ。
まあいやだからそこはめちゃくちゃ嬉しかったんですよね。
欲しいって一番言われたタイトルじゃないかな。遊びたいとか。
あとは遊んだ人全員が名作と言ってた。
そうそう。よくぞ言ってくれましたみたいな空気が。
あれは本当に嬉しいってことですね。
そうなんですよ。そうわかる。なんかほんとサイレントボーマーはそういう感じだった。
こんなん知らなかった面白そうだねみたいなのじゃないというか。
まあなんか両方あるというかね。そういう人もいるし。
やった人は名作だ名作だってみんな言うし。
これに関しては本当にここに来てリメイクなりアーカイブで出して欲しいとこですよね。
ですね。
本当にもったいない。
ということで以上ランキングだったんですが、ではいつもの告知お願いします。
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1:18:00
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よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今回は祝5周年過去5年振り返りアーカイブスペシャルということで。
いろいろと我々の番組を振り返るという内容だったんですが。
最後にもう一つお知らせというかありまして、実はリスナーの方がファンサイトを立ち上げてくださいました。
そうなんですよね。
ご連絡いただいてこういうサイトを作ったんですが公開してもいいでしょうかというご連絡いただいたのでもちろんOKですと。
公式とつけてもいいですかというかもちろんつけてくださいということで作ってくださったサイトがですね。
BBB-TXTというタイトルでブライトビットブラザーズテキストというタイトルのサイトなんですけど。
これはですねこの番組ブライトビットブラザーズを文字起こししてテキストとしてアーカイブ化を目的としたファンサイトですということなんですね。
だから我々がしゃべっていることを全部文字に起こしてLINEの画面みたいにね。
私のしゃべっているところが左から吹き出し出てて長谷川さんが右から吹き出し出ててみたいな感じで交互にね掛け合いみたいな感じで文字で一回分丸々文字になってるっていう感じなんですけど。
現在までにステージ14トラックボールゲームまでテキスト化されております。
運営されているリスナーの方なんですがご本人の希望により名前は出さなくてもいいということなのでお名前は言いませんけれども。
我々の番組を昔からずっと聞いてくださっている方がご好意で作ってくださったということで。
Xやられてる方だとアルファベットでBBB-TXTというふうに検索していただくとアカウントが出てくると思いますし。
ネット検索したらページ出てくるんちゃうかなと思うんですが。
今回のこの番組説明のところにリンク貼っておきますので。
よろしかったら一度見てみてください。
すごく大変だと思うんですよね。
そうですね。初期の頃って再生時間短いからまだいいと思うんですけど。
お便り回とかどうすんのかなと思って。
どうすんでしょうね。
2時間近くの番組の文字起こしって結構大変だと思うんですが。
個人的には言い間違いしてたりとか言葉遣い変なところが文字に起こされるとすごく恥ずかしいなと思う。しょうがないなと。
まあね。音声でも残ってますからね。
音声だと聞き流せるんですよ。文字を目で見ちゃうとね。はっきり間違えてるところがわかる。
ということでこういうサイトを作ってくださったって連絡いただいてちょうど5周年のタイミングだったんでね。
1:21:00
せっかくですからこのタイミングで発表しますということでね。
いろんなリスナーさんの方に助けていただいている番組であるんですが。
そうですね。
次回ステージ252もですね。祝5周年企画第2弾ということで考えております。
もう一つ企画がありまして。もう1回だけね。
5周年企画をやりたいと思っております。通常回はその次ぐらいかな。ということで5周年になりましてここから新たに6年目が始まると。
そうですね。
6周年はこのままうまくいけばステージ300で迎えることになるとなるはずなんですけどもどうなるかわかりませんしね。
そうですね。
何があるかわからない。
どうですか。やりたいこととかありますか。
だいぶ前に言ったかもしれないですけどグッズ作りたいなって。
そうですね。それはちょっとやりましょう。
5周年のうちに何かしら一番このタイミングで実はってやるのが綺麗なんですけれども。
どうしてもね。私生活優先なところはあって。
でも何かしら。
準備できたらその都度発表したらいいと思います。
5周年内には何か出していきたいなと。
私個人的には本当にキャップが欲しいんですよ。
言ってますね。
インベーダーキャップみたいな。
ああいう感じのグッズが欲しい。
それはやります。
あとTシャツね。ベタですけどね。
そうですね。
Tシャツいいよな。
Tシャツ作ったらもうレゲットとか行って宣伝用に着てね。
練り歩いて。
そういうこともできるしオフ会で来たりとかね。
今のところね。
名刺とシールしかないですからね。
名刺も配る機会ないしね。
シールもね。
配ってはいるけど。
まだ余ってるんで持ってない方いたらまた配ろうかなこのタイミングで。
渡せる機会があればいいんですよね。
今回言ってるグッズに関してはもし作ったとしたら販売するような形になると思うんですよ。
そうですね。
シールはプレゼントで。
ラジオっぽいなと思ってやってますけどね。
ステッカーとかね。
だからグッズがもしできましたらまた改めて報告したいと思いますので。
引き続き番組の方を聞いていただけたらなと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。