冬の音楽の魅力
おやすみなさい。
あ、すみません。
すみません。
ありがとうございます。
あ、すみません。
時間や社会にとらわれず雑談をする時、
束の間、おっさん達は自分勝手になり、
自由になる。
誰にも邪魔されず、気を使わず物を語るという行為、
この行為こそが、
現代人に平等に与えられた最高の癒しと言えるのである。
場末のラジオ
シーズン3
はい、馬生のラジオでございます 今回もこの3人でお送りいたします
はっしーでーす
はい、佐藤さんです
猫蔵さんです
みんなよろしくね
はい、よろしくお願いしまーす
お願いしまーす
はい、今回はですね
クリスマスソングではなくて
ウインターソング
冬の歌について
話をしております
はい、前回は
CMで流れたですね
JRスキースキーとか
アルペンのコマーシャルとかね
冬物語の
コマーシャルとか
そんなのをちょっと振り返ってまいりました
うん
後半は
またいろいろ
CM以外のこととかでもね
あれなんですけども
なんか印象に残ってるというか
アーティストの紹介
冬というとこれかなみたいなのがありますか?
そう、あるんですよ
あるんですよ
夏と冬のハイブリッドアーティスト
っていうのが2区目を思い浮かぶんですよね
ハイブリッド
冬だけじゃなくて
夏冬両方っていうね
そんな便利だ
リゾラバみたいな人
そう
スピードとTMレボリューション
あースピードね
そうだねホワイトラブ
ホワイトラブで冬だけど
ボディアンドソウルだと夏じゃないですか
夏っぽいですね
そうか
TMレボリューションに至ってはホワイトブレスと
ホットリミットっていうね
そうですね
なるほど
バーニングクリスマスってのも歌ってましたよね
あーそうだった
それは本当にハイブリッドだね
そうか
確かにそうだね
まあ
オドですね
どっちもオドですけどね
スピードは
スピードは沖縄出身のメンバーだし
冬の歌を
すごい便利だった
そうですね
でもやっぱりあのね
果てしない
あれはね
もう名曲ですもんね
冬の定番ですよね
そうね
そうか
あとは
どうですか
えーと
あれですよ
エグザイル
エグザイル
エグザイルの
初雪にざわめく街に
っていうのを
何でしたっけ
あのだっけ
なんか
ウィンター
ウィンターアゲインじゃないですか
違うな
ラブアゲイン
ラブアザゲイン
ラブアザゲインは
グローブだ
ラブアザゲイン
ラブアザゲイン
中中トレインと
ラブアザゲインですね
あーまあ
そうね
あとは
えこぞうさんはどうですか
えこぞうさんはね
ドリームズカムトゥルーの歌を
聞くと
冬っぽく感じる説をしたい
なんとなく
なんとなくなんだよね
本当にね
冬だと
何聞いてもそう
未来予想図もそんな感じするし
なんかね
夏とかってイメージじゃないんだよね
で
雪がだいたい
ちらつきそうなイメージなんだよね
なんでなんだろうって
雪に思っている説
はらはら舞うは完全に雪の歌
まあまあまあそうですよね
そうそうそうそう
なんかブレーキランプ5回押しても
なんか寒そうな雰囲気が
あそうですか
なんとなくだよ
えー
なんでだろうね
沖縄だから
北海道出身の人の歌
あーそうか
それはあるか
確かにグレーとか見てるとやっぱり
箱立てっていうイメージがある
なんかね
なんかするんだよ
だから言い方を変えると
スピードはさっきのはすごいなと思ったのは
そういうところ
沖縄出身の人って
寒そうな歌を歌う人ってあんまピンとこないもんね
そうね
どっかかな
あとはもう昔の歌しかないね
自分の場合は
あー名残雪ね
名残雪
でも名残雪って冬っていうよりも
ちょっと春に近いイメージだから
僕のイメージではね
名残雪春なんですよね
なんかね
温めてるイメージが冬なんだよ
自分の場合
それが別れのシーンね
春ってイメージだから雪の方が強い感じ
なるほどなるほど
印象的に
中学の卒業式にね
中学生が退場するときに流れたんですよね
名残雪が
だからなんか
春のイメージが強くなっちゃうんだよね
なんか卒業式的なソングのイメージですね
そうなんだよね
そうそうそうそう
卒業式か
まだね
そう
そうか
あとはやっぱ小室系で言うとTRFですよね
あー
あれもやっぱりちょっとハイブリッドですよね
そうね
イージードゥデンスとね
寒い夜
ボーイミーツガールとかなんてもうね
真夏の記憶ですよね
シーブリーズって感じじゃない?
そうね
シーブリーズ
そう寒い夜
そう寒い夜ですもんね
ね
寒い夜だから
全然
DJコイの出番がねえじゃんとか思って聞いてたんだけどね
笑
これ確かね3曲
あのね
そう3曲目ぐらいなんで
イージードゥデンスでブレイクして
シルバー&ゴールドダンスとか
うん
なんかその辺はなんか
ちゃんとラップが入ってたのに寒い夜だから
急にラップが入らなくなっちゃって
笑
そうね確かに
DJコイの出番がねえじゃん
と思った記憶があります
うん
なるほど
DRFって
男の人も女の人も歌ってたっけ
うんそうです
そうだよね
カラオケに行って一人で
男の人女の人の声を歌うと
次の日喉が大変になるっていう
イメージがあるんだよな
まあ普通に歌っても大変な
音域ですからね
そうそうそうそう
冬の名曲とランキング
帰られるじゃん女声とか男声とかって
ああ
昔ありましたよね
うんやってた
今ないよねあるかな
今ねないよ
探すと出てきたりするんだけど
ないですなかなかね
ないよねなんかね
女の人の曲歌いたいとき使いたいんだけどね
うん
あれ男の人の声で
まあいいや
話が逸れるからやめよう
笑
ちょうど今思い出してしまった
おなんだろう
松陶屋ユミ
あーそっかそっかユミは
クリスマスもそうだけど
雪の
ブリザードね
あそっかブリザードか
で私ねやっぱね
バレンタインズレディオがね
出てくるんですよね
バレンタインズレディオは
バレンタインの曲
ってのも出してんだユミは
すごいね
レディオ
ってやつ
そうそうそうそう
あーあれバレンタインの歌だったか
バレンタインズレディオ
ですか
そうだね
ファンタジー
だった
うん
そっかユミすごいね
ユミはすごいね
ね
夏っぽいのもできれば冬っぽいのもできるわけだ
春っぽいのもあるしね
春っぽいのもあるしね
秋っぽいのもあるか
秋っぽいのも多分あるんじゃないの
オールマイティーじゃん
そう
でも大概の歌詞は
オールマイティーだってすんのかな
いやー
季節性っていうわけでもないと思うんすよね
なんか
秋って言うとやっぱきょんきょんじゃないですか
あー
そう
あれは冬の手前ですけどね
冬の手前だね
寒い冬がやってくるって言ってるくらいですか
そうね
あーなんだっけ
あれもそうですね夜空の向こうもね
あー
夜空の向こうもね
冬の風の匂いがしたって言うとね
そうね
あれもでも秋か
近い
あれから
秋は
そう
そう
そうか
冬ってやっぱり限定すると
寒いと言うみんすごいね
ほんとそうですよ
そう
でね
冬の曲のランキングとかを
事前にちょっと見てたんですけど
その中で
今出てないので鉄板の1位ってのが
最近はあるんですよ
コナーユキーですよ
これさ、鉄板なんだろうね
レミオロメ
2000年入ってからのやっぱり定番に一気に上がってましたね
そうね、今の人にはそうだよね
うん、そうだよね
冬の名曲の振り返り
今の人っていう表現もあれだけど、そうなんだ
今って言っても、言うてももう10年以上前なんだけどね
うん
そうだよね
だから定番もやっぱり年代によって変わってきますよね
うん
そうだよね、カラオケで楽しむっていう楽しみ方も変わってきてるだろうからね、今もね
うん
昔みたいに100円積んで1曲1曲を大事に最後まで歌うっていうのもね
もうね、ないよね、きっとね、大放題だからね
もう、いや、終わり!とかね
そうだよ、レーザーディスクだったんだぞって言いたくなるよね
そうだよ、もう曲が出てくるまで時間かかるんだから
めちゃくちゃガガガガ・・・
そうなんだよ。で、あの、まだデビューで売れない前の誰々さんを発見すると嬉しかったでしょ
そうなんだ。とかね。あったよね、なんか
うん、あったんだ
レーザーディスクはもうないか
いやだって映像がほら、あの静止画のやつもあったじゃないですか
ありましたね
なんかスライドショーみたいな感じのね
あったあった。
あったあった。
あれ、今、話しとれるかあれか。
その、雪、あの、冬場の歌じゃなかったかわけないから。
うーん。
冬場の歌だとは。
今ね、ランキング見てるけど、オフコースのさよならも、
あー、そうですね。
全部歌なんだね。
あー、そうね、そうね。
オフコースの歌ってさ、自分たちの時って、
必ず高校の時に聴いてる曲だったんだよね。
そういうのなかった。
オフコースを聴くか洋楽、洋曲の激しい方を聴くかみたいなやつで、
分かれた覚えがある。
あー。
だからそういうのなかった。派閥的なやつ。
あー、でもね、そうね。
まあ、いわゆる方角派、洋楽派みたいな感じでいいじゃないですか。
うん。
で、オフコースを必ず聴く、これがいい、みたいな。
えー。
あー。
中学校の時は、男子は、えーと、ボーイ。
ボーイ。
ボーイはいなかったかな、ボーイ。
まあ、ボーイっぽいやつ。
長渕か。
長渕か。
長渕派と、TMネットワーク派と。
うん。
で、女子は、岡村貴子派と。
うんうんうんうん。
レベッカ。
はいはいはい。
レベッカ派と。
カリザさん。
カリザさん。
カリザさん。
岡村貴子派は、あー、なんだろうな。
ソフトボール部におかったかな。
わかんない。
うんうんうん。
印象的に。
印象的に。
印象的に。
わかるような気がする。
いましたよね。
そういうの、まあ、時代によってはあるでしょうね。
あるだろうね。
うん。
洋楽はさすがに中学生だから、まあ、少子派だったと思うけど。
うん。
尾崎豊派なのか、みたいな。
なんかあったような気がするなあ。
そうねー。
楽しかったけどね、ああいうのがね。
うん。
今もそれであるのかな、と思っちゃった。
そうですねー。
あとは、まあ、最近のね、曲だとね、
オフィシャルヒゲダンリズムの、この前の、すごい大ヒットした、
サイレントっていうドラマの主題歌が、
ほいほいほい。
まあ一言目が、凍りついた心には太陽、みたいな。
うんうんうん。
いうのが、今だと多分定番になってるのかな。
なってるのかな。
見てたら、あれもそうなんだ。
あの、やっぱりJRスキスキ、アレクサンドロスとか、
うん。
ああー。
もう、やってるんですね、グリーンとかね。
うん。
はいはいはい。
うん。
だけど。
もうダメだ。
だけど我々の印象には残ってない。
アレクサンドロスって言うともう、先行のハサミしか出てない。
先行のハサミ出てない。
うん、ね。
この通りでございます。
うん。
ねー、ホワイトブレスなんかカラオケで歌うとき、
必ず風吹かせてマフラー飛ばしてたからね。
そうそうそうそう。
もう定番よね、それ。
ねー。
そうなの?
やってたよー。
いいなー。
あったあった。
楽しそうだなー。
季節感ねーかった、こっちはなー。
まあ確かにね、こういうの、季節感と結構結びついてるとこもありますよね。
そう、強いよね、そういうの絶対。
うんうん。
だってね、半袖でカラオケでホワイトクリスマスとか歌わないだろ?
って言うよね。
うん。
まあ。
まあ、いろいろ。
あ、そうそうそう。
で、ね、よく言うと年末ソングってあんまりないよねっていう。
ああ、年末ソングね、言ってたね。
年末ソングって言うと、
まあ、あのー、ユニコーンの。
そうそうそう。
ね、雪が降る街は、あれは。
雪が降る街、あれは年末ですね。
年末だから言ってますからね。
そうそうそうそう。
今年も終わりますからね。
そうそうそう。
じゃあ、正月ソングって何なんだっていう。
あー。
まあ、もちろんね、もういくつ寝ると正月とかね。
あるけど。
うん、あるけど。
1月1日の歌って、とか正月を歌って歌ってあんまりJ-POPでないよなっていう。
ピンとこないね。
そう。
思い当たるのはキンキキッズ。
キンキキッズのね、高一が1日誕生日だからみたいなね。
そうそうそうそう。
あともう一個が佐野本春のヤングブラッツですね。
はいはいはいはい。
ヤングブラッツって正月の歌なの?
あれ、静かな冬のブルースに眠るこの街とニューイヤーズデイって言ってるんですね。
あー、そうかね。大地に果てしなく注ぐモーニングライズとか言ってるもんね。
あれはだからニューヨークの正月ですね。
あー。
あの曲いいんだなー。
ねー。
いいねー。
あれぐらいですね、思い浮かぶのは。
まあ、いろいろ探せばどっかにあるかもしれないけども。
なかなか年始ソングで一つのアルバム作るのはなかなか難しそうな。
ねー。まず探せない。
ねー。
なんでなのかな。作りづらいのかな正月ってね。
だってランキングに乗せづらいもん。
ほんとはピンポイントだから。
だってクリスマスがあって、年末新年って言うと超短命になっちゃうじゃないですか。
確かにね。お正月ソング、クリスマスソングは11月ぐらいから長くいけるけどね。
お正月ソングってもう26日から7、8ぐらいまでがいいとこですよね。
商売場の理由だったらなんかちょっと。
確かにあるかな。
アルバムに入れてもあるぐらい。
アルバムならそう。
そういう感じですかね。
聞きたいね、でもね。正月の。
いろいろちょっと調べてみたいですね。
いいですね。
もうあっという間にお時間となってしまいました。
はい。
はい。ということで今回は冬の歌を特集して参りました。
年末・正月ソングの考察
ということで今回この辺でありがとうございました。
はい、今度ね。
До освören。
さというそれでまた伺います。
またね!
なるばらまきさん。
は冬の歌を特集してまいりました ということで今回はこの辺でありがとうございました
ありがとうございました 最新エピソードはポッドキャストで毎週木曜日配信しています
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