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  2. ZINEの公開編集 AIを使った執..
2025-10-27 51:31

ZINEの公開編集 AIを使った執筆 【スナックコナジラミ 雑談】

コナジラミさんの発言を3ヵ所「カッコー」で隠しました。
収録の裏側をちょこっと削除しました。
修正無しバージョンはnoteのメンバーシップ(月額100円から)限定で公開しています。
https://note.com/basesidefarm/n/nd9022cb5ecb2

✉お便り絶賛受付中✉
stand.fmのレターやSpotify の感想フォーム、google フォームからぜひ!
農業関係、関係ない話題でもリクエストあればぜひ。
https://forms.gle/9p9r6pNiunT8MT1o7

サマリー

このエピソードでは、ZINEの制作過程やAIを利用した執筆方法について話されています。特に、AIが自己表現の補助としていかに役立つか、農業関連テーマの執筆での活用法が探求されています。また、AIの影響やクリエイティブな活動における人間の役割についても議論が交わされています。デジタル疲れや手書き作品の価値が再評価される時代において、時間を欲しいという願望が語られています。さらに、日本の農業とコミュニティについてもトピックが取り上げられ、農家との直接的なつながりや農産物への感謝の気持ちが重要視されています。オフ会の計画やメディアの信頼性についての議論も展開されています。

ZINEの制作過程
スピーカー 2
前回からの続き。
さてさて、そんな感じで【スナックコナジラミ】開店です。
スピーカー 1
イエーイ!
スピーカー 2
BGM作りましょうよ。
ねー!
スピーカー 1
ねーとか言って、なんかずっとパソコン開く時間なさすぎて。
スピーカー 2
開けてくる。
いやー、ね。
スピーカー 1
え、なんか、どうやってみんな時間作ってんだろうって思う。
スピーカー 2
睡眠削ってんじゃないですか?
スピーカー 1
ねー。そう、なんか最近こない。夜中のパトロールすらできなくなってて。
スピーカー 2
疲れますよね。
スピーカー 1
うん。死ぬ。
スピーカー 2
大変。ZINEはどうですか?
スピーカー 1
ねー、そうそう。ZINE、とりあえずその、アトエさんと内容を作らないようにしたいと思って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうそう。で、アトエさんがもうこうね、大まかに青い鳥とはみたいな感じで。
ちょっとこう、日常的なスーパーだったりとか。
消費者ベースで語られてる不安とかネタに、すごいね、超対策ですよね。
スピーカー 2
一応5ページということで、1800文字×5ページなので9000字くらいを目指して書いている感じですね。
ねー、そうそうそう。なんかその大きな見出し見るだけでも本当にうんうんうんって腕組んでうなずいちゃうんだけど。
そう、ほんとこれうなずくためだけに買ってほしい。
スピーカー 1
迷ってる人がいたら、それこそ青い鳥を探してる人がいたら、こちらどうぞってずっと。
ね、鞄の中に常備ですねこれ。
スピーカー 2
不協用。
スピーカー 1
不協、不協。
でもなんかその入り方がすごいわかりやすいから、なんかその専門知識とかがなくても読めば納得っていう流れがここでもできているので。
こんなはもうこれとちょっと離れたところで隣人さんのネタとか、ね、パワーワードママ界隈っていうところを掘っていきます。
AIを使った執筆
スピーカー 2
もう書き始めました?
スピーカー 1
序盤だけ。
ね、でもさっきアトレさんも収録前にちらっと言ってたけど、
その何かこう問題定義があってそこに対してこう突っ込んでいくとか、
あとなんか間違ったこと言ってる人がいて、それはですねって言っていくスタンスじゃなくて、
ゼロ値から自分で始めなきゃいけない言葉って本当に難しい。
スピーカー 2
ね。
わかりすぎる。
なんかこなさんのノートもすごいみなさんに読まれてて、すごい熱量高く書いているのは、やっぱりその話すネタというか、
燃料があってそこに向かってガーって書く。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あるけど、ふわっとした陣っていう、自分で着地点を決めるとか、燃料がない状態で書くって本当難しい。
スピーカー 1
そうなの。
ね。
スピーカー 2
逆に言えば、こなはそのママ界隈について先週の出来事があるから、
スピーカー 1
あー、燃料が。
うん、これ燃料かって思うようにしようかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
ネタとして扱う気満々。
私のほうは定番の野菜の栄養と、過去と今と、F1の種と、農薬の話をちょこっとって言ったところで、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
やっぱ一人で書いてると、だんだんこう説教くさい、なんとも言えない、なんか偏った感じになってないかってなって、
うんうんうん。
そんな時のAIさんですよ。
スピーカー 1
ねー、これでしょ?第3章。
スピーカー 2
そう。今まで書いた文章を読ませて、
この第3章の部分の冒頭だけちょっと書いて、
うんうん。
こんなテーマで書くんですけどって言って、
私Google AI Studioを使ってて、URL参照みたいなのをして、
多分インターネットから情報を持ってきて書くみたいな設定だと思うんですけど、
書いて、一応そこをちょっと自分で体裁を整えて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
っていうので本番は出そうかなと思ってて、
ほー。
使い方をして、1000字ぐらいで書いてくださいって3章言ったら、それっぽい量で書いてくれて、
スピーカー 1
いや、すごいんですよ。違和感なくて、その前後と。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
そう。あ、これすごいなって思った。
スピーカー 1
え、序盤ってどこら辺まで書いたんですか?
スピーカー 2
序盤?これ、あのー、今ノートで公開されてる状態なんですけど、
えーと、第3章が2個太字で書いてあるところから、
もう一回第3章が、普通の太字じゃないところ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
太字と細字の間は私が書いた文章で、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
細字の第3章以下がAIで書いた部分。
スピーカー 1
ほー。
AIの進化と課題
スピーカー 2
ちゃんとIPMとか書いてるんですよ。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
農薬だけに頼らない総合的病害中管理、IPMという考え方を取り入れ、
使用量を減らす努力を続けている農家がほとんどです。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
すごいね。ちゃんと書いてくれてる。
すごい。
スピーカー 1
いやー、ちょっとアトレさんのAIはやっぱ違うな。
スピーカー 2
ジェミニちゃん、おいでませ。
スピーカー 1
聞いてる?コーナーのチャッピー。
スピーカー 2
そう、チャッピーに聞くとどうなんですかね。また回答が変わるのかな。
スピーカー 1
あ、やってみてほしい。
スピーカー 2
おー。
競わせる。
スピーカー 1
競わせる。
スピーカー 2
競わせる。
どっちが秀逸な作品を出せるか。コンペコンペ。
スピーカー 1
コンペコンペ。
スピーカー 2
ねー。
ほんと、人間書かなくなるわ、これ。
まあ、書かなくなるというか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
優秀。
うん。
恐ろしいわ。
でもやっぱ、まだAIの個体差があるっていうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
精度にばらつきが出てくるから、何を使うかで、どう指示をするかで全然変わってくるのかなって思って。
スピーカー 1
うんうんうん。
そう、なんかね、さっきもちょっと言ってたけど、
なに?
YouTubeもそうだし、インスタもそうだし、ティックトックもそうなんだけど、
うん。
AIももちろんね、使い手のモラルが結構出ますもんね。
うんうんうんうん。
ご判断影響しますよね。
スピーカー 2
ねー。あ、チャッピーさん、そこそこちゃんと書いてくれてますね。
あ、今。
今、書き中。
えー。
えー、これ、ちょっと、裏で取引してんじゃないですか?
スピーカー 1
え?人がいる?
なに?
人合わせてる人がいる?
いやー、でもなんかこの第3章の書き出し、テリフから始まってるのも、
うん。
スピーカー 2
なんかちょっと、生意気。
スピーカー 1
すごいなー。
スピーカー 2
えー、すごい。
いやー、うなってしまう。
今、ノートを更新しました。
第3章をGoogle AI Studioで書いた下に、チャットGPTで追加して。
スピーカー 1
えー、やだー、ちょっとこれ、粉が書いたの?
スピーカー 2
www
スピーカー 1
ちょっと、え?なに?ここでも出るの?パラケルス。
スピーカー 2
最初の方に私が書いてるから、そこをまとめて書いてくれてるとか。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
すごい。スピノサドとか出てくるんですよ。
スピーカー 1
えー。はー。やだやだー、ちょっとー。
スピーカー 2
えー、もう頭悪いブルナやめようかなとか言って、頭悪いのダダ漏れだからしょうがない。
スピーカー 1
えー、これは嫉妬するなー。
スピーカー 2
えー、恐ろしい。
スピーカー 1
うん、恐ろしい。
スピーカー 2
楽しいというか、
いや、これ今度その、YouTubeで今勉強してますみたいな、YouTubeで言ってましたみたいな、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
人たちがAIで言ってましたってなる未来。
スピーカー 1
うん。ねー。
スピーカー 2
じゃない?
スピーカー 1
だから、英語判断できない人がって考えると怖いもん。
スピーカー 2
だってもうすでにノートを見ると、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
AIで書いた文章で、やっぱちょっと間違ったというか、誤解を招く表現というか、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
例えば、その種本当に大丈夫?F1と手指消毒。
出た出た。
で、なんでそうするかなって思うんですけど、
AI独特のその星印がちょんちょんって入って太字にする処理があるじゃないですか、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
普通その文章書かないと思うんですけど、
そのままコピペで貼ってる人がいて、
スピーカー 1
いる。
スピーカー 2
それAIからコピペ?って。
うんうんうん。
それわざとな。
スピーカー 1
あの、黒のハテナもそうでしょ?
黒のハテナ?
石型の中に黒の、あ!黒い石型の中に白ハテナ。
あー。
スピーカー 2
そうでしょ。違うかな。
あれどうなんですかね。あれ、なんか、絵文字じゃないですか。
うーん。
絵文字が表示できない、できるの問題とか。
え?どういうこと?
わかんない。ちょっと怪しい。
時々あるんですよね。
スピーカー 1
え、でもこのチャッピーの方の、
私たちが畑でも持ってるのは野菜そのものだけではない。
食卓の笑顔、日々の健康、そして次の世代へと続く信頼でもある。
スピーカー 2
もう鳥肌立っちゃうんだけど。
なにこれ。
お金払おうか?みたいな。
ちょっとうちの、まるっと書いてくれる?みたいな。
チャットGPTは品質がまだ安定しない、まさに自然農法みたいな。
スピーカー 1
あ、ブレてるブレてるブレか。
スピーカー 2
ブレがあるから。
うーん。
家庭3円サイズは個人仕様ではできるけど、
所要利用はいかがなものかっていう。
スピーカー 1
え、でもこの一文だけ見るともう、
スピーカー 2
もうほぼ、普通に完璧ですよね。
スピーカー 1
ねえ。え、だって、あなたは農家ですとか言い入れてないでしょ?
スピーカー 2
えっと、あなたは人の編集者兼作者です。
柿の生地の第3章、きれいな野菜を作るために使われる危険な農薬の内容を執筆します。
これまでの文体に習って消費者の誤解を解いていく内容にしたいと思います。
千字程度で続きを書いてください。
スピーカー 1
てことは、それまでの内容に沿ってで、
もう私は農家っていう立場を学習したのかな。
スピーカー 2
だと思うんですよ。
あとその文体と話の流れを理解して、
うんうんうん。
言ったところで、なので、
なんだっけ、パラケルスス。
スピーカー 1
うんうんうん、なるほど。
スピーカー 2
が出てきたり。
スピーカー 1
うん。
え、でもスピノサノが出てくるとは思わなかったでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
で、ちゃんと青い鳥で締めてくれるっていう。
スピーカー 1
うんうんうん。
なに、生きすぎる。
生き、あ、生きってあの、生きね。
スピーカー 2
フレッシュじゃなくて、あの、かっこいいっていう意味の。
スピーカー 1
それそれ。
すごい。
スピーカー 2
え、これ両方で出す?
あの、第3章。
あの、Google AI Studioで書いた文章とチャットGPTではこんな感じです。みたいな。
スピーカー 1
なに、読者投票が。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あなたはどっち。
スピーカー 1
えー。
これは興味深いな。
スピーカー 2
小田さん、やっぱりチャットGPT一回、
うん。
あの、なんだ、アカウントを消して、もう一回登録し直して、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
全て忘れさせて。
うんうんうん。
スピーカー 1
それがいいと思う。
スピーカー 2
それがいいと思うとか言う。
でも、ほんと、しっぴつとかがこれでけっこう楽になりますよね。
その、まるっとコピペするにしてもしないにしても、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
その、骨格の部分をこれで作ってみたり、
例文としてここの、まさにスピノサドを入れてみるみたいな。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
アイディア足しみたいな感じで、
一人ブレインストーミングじゃないけど、勝手に出してもらってみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
いやー、すごいなー。進化してるなー。
えー。
うーん。
いや、なかなか、
うん。
何?
自分が伝えたいこととかを、
自分自身も言語化するのってすごい大変じゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも、ある程度自分と時間を共にしてきたAIが、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、何?
特徴とか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、言葉の選び方もそうだけど、
スピーカー 2
そういうところを拾ってきてだって書いてくれるんでしょ?
スピーカー 1
もう、もう自分じゃん。
スピーカー 2
なんかこのチャッピーがアカウント2個あって、
スピーカー 1
農業系で使ってるチャッピーと、
スピーカー 2
うん。
小説とか創作系の方で使ってる方で、
創作系は結構自分の癖がすごい出てるっていうのは自覚があって、
スピーカー 1
けど、今回それ全く入ってこなくて、
うんうんうん。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
これはこれで独立した何かなのかって思ったり。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
うん。
だって既に7千字ぐらい書いた状態のやつをその、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これまでの文体に習っての例文として入れたんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
その7千字を一気に読んでるってことですよね。恐ろしいって思って。
スピーカー 1
そうですね。そして咀嚼して理解して。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
やだー。
スピーカー 2
ちゃんと青い鳥っていうテーマも持ってきてるし。
スピーカー 1
怖い。
はー。
スピーカー 2
怖い怖い。
スピーカー 1
もうでもね、なんかいつか人型のとか出てきそうですもんね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
AI搭載人。
AIと文化的変化
スピーカー 2
もう私たちが今、人間が今一番必要なのはそういうのじゃなくて、草取りしてくれる人型ロボットですよね。
スピーカー 1
そうなの。なんかもうある程度、今ってもう文化的な方向に振り切った後だなって思ってんだけど、これ以上文化的な何かいるかなって思っちゃって。
スピーカー 2
いやーでもそう言ってるうちにこのAIが出てきたじゃないですか。
スピーカー 1
そう、私なんかでもその何にもそうなってきてるけど、スピードが展開が早いものが求められ、尺が短いものが求められ、
一箇所でその情報が集約されたコンテンツが好まれてるっていう現代、一回ちょっとストップすんじゃないかなって思っちゃう。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんかもう加速度的になりすぎちゃってて、落ち着こうっていう時期来るんじゃないかな、どうだろう。
スピーカー 2
どうでしょう。
でもそうした時に価値があるのがやっぱ手書きのものとか、それこそこのポッドキャスト、人が喋ってるポッドキャストとか動画とかっていうものになったり、
イラストとかも今もAIで書いたってわかるようなみんな目がこなれてきたというかあるから、余計に人が書いたオリジナルのものに価値が見出され始めて、
スピーカー 1
5つも、でもやっぱこのインスタントな速攻性のあるものも相変わらず好まれるっていうね。
うん、ですね。今それこそ草抜きしてくれる系が欲しいとは思うんだけど、でも草抜きしてる、あの時間も尊いんですよね。
スピーカー 2
でもあんなにいらなくないですかっていうのがあって。そこ減らしたい。尊い、尊いけど。いやー、まあ確かに。
スピーカー 1
なんか全くなくなっちゃったら嫌なの、あれ。
スピーカー 2
わかる、わかる。
スピーカー 1
うんうん。ある程度はやりたいの。わがままかな。
スピーカー 2
株回りとか、株回りはまだまだ人間が必要だけど、うね回りとか。
スピーカー 1
わかる、あの繊細な根気を犯しちゃいけないところとかは、絶対人がやったほうがいい。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうね、うね回り、なんかそうそう、この後ちょっとその、なに、デジタル疲れ的なところも最近あるかも。
スピーカー 2
あら、そんなにたくさんパソコン仕事、デジタル仕事。
スピーカー 1
そう、なんか、でも今現段階、その、プット機じゃなくてアウトプット機だから、それがたまってたまって疲れてるのもあるかもしれない。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
だいぶある、その手元の仕事が。
スピーカー 2
おー、大変。
スピーカー 1
ありがたいことなんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そう、ねー、でも今かーっていう感じだったりもする。
スピーカー 2
わかるー。
今週。
なんかしかも、終わらない、終わってないタスクがずっとある状態もすごい疲れますよね。
早く終わらせたいし、でもなんかあれやってこれやってして、集中してやんなきゃいけないから。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
一日3行書くってこと、そうじゃないんですよっていう。
スピーカー 1
そう、そうじゃないの、そうなのそうなの。
スピーカー 2
一気に500字とか書かないと、気持ち悪いというか、考えがまとまらないというか。
スピーカー 1
うんうんうん。
そう、なんかこの今そのやらなきゃいけない系が、あれなんですよ、紙媒体のがほとんどで。
おー。
まあ人は自分のためと思ってるからあれなんだけど、
まあ全部自分のためにはなるんだけど仕事だから。
でもなんかその紙媒体で、ある程度そのクライアントさんとのやり取りが必要になってくるやつとかで、
すごい、わーって時間使って頑張ったんだけど、投げてみたらなんか割と淡白に、
スピーカー 2
あ、いいっすよ、ぐらいな感じだった。
つらい。
アウトプットけへの疲労
スピーカー 1
あ、はいはい、みたいな感じで。
ね、なんかベタベタに褒めてとかは思わないんだけど、
なんかね、あーあって思う瞬間もあるんですよ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
そう、なんかだからそのアウトプット疲れだな。
時間がないとにかく、とにかくない。
へー。
スピーカー 2
いやー、大変。
スピーカー 1
ね、日中は作物に追われ、
夕方はむすこなじらみに追われ、
夜、
スピーカー 2
寝ちゃう。
スピーカー 1
寝たい。
安眠したい。なんか追われてる感覚のまま寝るのも大学館で、超なんか眠りが浅い。
スピーカー 2
あーわかるー。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
でも読みたい本はあるし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そうなの。
スピーカー 2
なんか。
スピーカー 1
個人的な創作活動とかは。
スピーカー 2
もう、むる。む、む。
スピーカー 1
やりたい創作はあるんだけど、もうなんならね、
シシュイットとかも封印したまま、もう全然出せてないし。
スピーカー 2
おー。
あんなに好きなのに。
ねー。
いやー、でもね、集中してやる時間取りたいですよね。
スピーカー 1
うん、欲しいですね。
誕生日プレゼント何がいいって聞かれたら時間って言う。
スピーカー 2
おー。
過ぎたけど。
スピーカー 1
だいぶ前に過ぎちゃったけど。
スピーカー 2
おめでとうございました。
あ、あの、おっとこなじらみさん、おめでとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ねー。一応前になんかお祝いしてもらってましたよ。
ねー。
アトレさん誕生日もうすぐ。
スピーカー 2
もうすぐ来月ですね。恐ろしいですよー。
スピーカー 1
ねー。
なんかあんま嬉しくないですよね。
スピーカー 2
まあ、ねー。しょうがない。しょうがない。
でも30過ぎたらみんな一緒でしょ?
いやー、なんか個人的には40歳越えた後の変化は、
スピーカー 1
おーっていう、これかっていう。
変わんないよとか言って。
スピーカー 2
いや、変わんないよのままでいてほしい。
えー、そうなの?なんか、うーん。
こんなに体力が落ちるとは思わなかったというか、
落ちるとは分かってたけど、こんなに早いのかとか、この落ち具合なのかとか。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
分かんない。私個人の体感なんだけど。
いやー。で、まだ来てないけど、いわゆるこれからの高年期生涯というのに戦々恐々としてるっていう。
これよりもっとすげー敵がいるのか、こう。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
なんか、私はどうしたらいいんだってなりますよね。
もうずっとお布団にくるまってたいってなるのかな。
いやー、そうならないために。
なに?懲戒?
スピーカー 1
うそ。
え、びっくり。そうなの?する?
スピーカー 2
え、なにしたらいいの?さつまいも食べとけばいい?
ヤクルト、ヤクルト。
かいわいさんは、なんかすごいブドウ糖過糖がいっぱいですよみたいな感じで、
ディスってません?最近。
スピーカー 1
ブドウ糖過糖、なるほど。
スピーカー 2
でしたっけ?なんか糖分がすごく多くて、結局砂糖水を飲んでるようなもんだみたいな。
あー、ヤクルト?
スピーカー 1
えー、そうなの?知らない。
スピーカー 2
かいわいさんは。
スピーカー 1
えー、そんな、えちほっかつかいわいが?
ちょっと待って、見に行って。
スピーカー 2
早速探す。
スピーカー 1
やっぱ、あれなのかな。
液体芯があるのかな、乳酸菌。
乳酸菌かいわいに。
スピーカー 2
スレッツで根拠がなさすぎるヤクルト批判を見たんだけどさ、たぶん間違ってる。
言ってる人がいるってことは、根拠がなさすぎるヤクルト批判があるってことか。
スピーカー 1
ヤクルト危険が出てきた。
スピーカー 2
え、ちょっとこのヘッダーの写真送るね。
ヤクルト。
スピーカー 1
えー、ちょっと待って、おもしろ。
えー、でもどうなんだろう、その、ただヤクルトって入れただけで。
ちょっと待ってくださいね。
スピーカー 2
この、これ。
おー、インスタが大変なことになってますね。
スピーカー 1
大変ですよね。
スピーカー 2
あらー。
これは、あの、日産化学に続いて、ヤクルトさんも動きに出ないのかしら。
スピーカー 1
ね、起こしていいですよね。
スピーカー 2
ねー。
子供にこれを飲ませたくない理由。
スピーカー 1
わーお。
いやー、味の素といい、ヤクルトといい。
えー、この一番左上のなんとかクリニックの人。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あー。
さひろさんの真似してる人。
スピーカー 2
有名な人。
スピーカー 1
ねー。
そう、なんかもう生理的に受け付けないんだ。
スピーカー 2
ふふふふ。
スピーカー 1
いやー。
ほなじらみからこれ言われたら屈辱だろうなっていう言葉を今選んで言った。
スピーカー 2
ふふふふ。
悪いなー。
ねー。
いやー、ちょ、聴覚といえばヤクルトなんですかね。
うん。
知らんけど。
スピーカー 1
知らんけど。
えー、でもなんか聴覚界隈、ねー。
いや、うそ、やめとく。
スピーカー 2
ふふふふ。
なんか、こう、それが聴覚かわかんないけど、結局は炭水化物じゃなくてなんだっけ、繊維質。
繊維質を摂ることが大事っていうのは確かにあるなーって思って、繊維質って言うとついつい私はさつまいもって思っちゃうんだけど、
なんか、繊維質を摂んなきゃっていうのは言ってて、重曹によく手出してるんですけど、
ひよこ豆のフームス。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ごまのペーストとひよこ豆とニンニクかな。ニンニク入れたり入れなかったりしてんのかな。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
ペーストをよく作って。
へー。
スピーカー 1
おいしそう。
スピーカー 2
おいしい。
おすすめです。
スピーカー 1
リップソースみたいな?
スピーカー 2
あー、そうですそうです。
へー。
つけて。
スピーカー 1
うんうんうん。
えー、やってみよう。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
そう、なんかその聴覚会話もそうなんだけど、うっさんくさい何?いろいろあるじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そう、これ買えばいいよみたいな。
あれ、なんかほんと、ね、どうにかまめるのかな。
え、なんかドテラーさんと聴覚さんってシンパシーあるのかな。
スピーカー 2
ありそうですよね。
ね。
健康とライフスタイル
スピーカー 2
なぜアロマがって思うんですけど。
うん。
そう、でもなんか、この話する聴覚さんは、ドテラーさんのことを公害って言ってた。
ロングリの性比べに見えてしまうのですが。
スピーカー 1
うん。
そう、なんかその聴覚さんの方はホタパも大好きで、
なんかその何、香料なんていらないみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、だから何、アタックとか。
あー。
イーズみたいな。
うんうん。
柔軟剤とかももう全然いらないし。
スピーカー 2
アロマなんて後からできたものだからみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
後からできたものってないって思ったんだけど。
スピーカー 1
なんか香りなんてまとわなくても生きていけるっていうような主張をしてた。
スピーカー 2
あー。
それは確かにアロマ界隈とは相入れない感じですね。
スピーカー 1
ね、なんか恨みでもあんのかなみたいな。
スピーカー 2
お客さん取られたみたいな、あるのかな。
どうなんだろう、気になるなって聞いてみたいな。
スピーカー 1
鳩江さんの、さっき言ってた自然派さん?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
観光農園にバイトに行ってる自然派さんは何系の自然派さんなんですか?
スピーカー 2
なんか断片的に聞くと、なんか自分でもやりたいっていう感じらしくて、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかすごいテンプレな話を間接的に聞いて、
今日は何だっけ、種の輸出?違う。
スピーカー 1
自給率?
スピーカー 2
そうそうそう、種の自給率の心配をされてる話。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
伝言ゲーム状態なんですけど。
スピーカー 1
そう聞いて、あと何だっけ、
スピーカー 2
やっぱご家族に病気があるとかっていう、
そこからの入り口だから農薬はない方がいいのよ、みたいな感じで言ってるけど、
でもお手伝いしてるのは、普通の観光農法で作ってる農家さんっていう。
いやー。
スピーカー 1
うーんってなってる。
スピーカー 2
うんうん。
えー。
スピーカー 1
えー、ちょっと待ってちょっと待って。
えー、ちょっとこれどう思います?
この間ノーベル生理学賞を取られた、
坂口教授、京都大学名誉教授の受賞おめでとうございますから、
自分たちの聴覚が・・・
え、ちょっとこれ送っていい?
どうぞどうぞ。
スピーカー 2
モザイクで話しましょう。
はい。
スピーカー 1
これめちゃめちゃ権威借りてるやつですよね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
ダメでしょ。
スピーカー 2
ははは。
しかもなんかちょっと上からのニュアンスじゃないですか。
えー。
スピーカー 1
私は5年前から知ってましたよ、みたいな。
ちょっとどうなのこれ、ダメでしょ。
スピーカー 2
いやー、私知ってたっていうアピールと、
ちょっと話題の人を載せてみたみたいな。
載せてみたし、その商品の紹介と並べちゃダメじゃないです。
ご本人いい迷惑。
ねー。
働く細胞とか出てきてるし。
いや関係ない。
スピーカー 1
もうやだー。
どうしたらいいの?
止める方法誰か。
ダメだ、ダメだ。
今言葉が悪くなってるよ。
スピーカー 2
飲むといろいろ剥がれていく人ですか?
スピーカー 1
剥がれますね。
剥がれるし楽しくなっちゃう。
スピーカー 2
いやー、ほんと界隈、親がそういうのにやらなくてよかったっていうのは。
うんうんうん。
逆に私子供がいないからそういうの、別に何言われるかっていうのは、
農業とコミュニティのつながり
スピーカー 2
あんまり気にしなくていいというか。
うんうんうん。
こういうの見ると、うちの親が風水にハマってたのなんて全然かわいかったんだなっていうのは。
かわいい。
かわいい。
スピーカー 1
かわいいですよ風水なんて。
実害ないし、ワクチンとかね。
スピーカー 2
確かに確かに。
もろもろ害だからそんなの。公衆衛生にも害だし、子供自身の健康にも害だし。
スピーカー 1
いやー、ほんと恐ろしいその世界線。
すごい、こんなに主語を大きくして平然としていられるメンタルもほんとにすごいんだけど。
スピーカー 2
やっぱ、商売のチャンスがあったら、わーっといく。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
SNSを主戦場としてる人であったら。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
ねー。
そう、ほんとにね。
嘘。
主語が大きいに関しては、こなもさっきめちゃくちゃ主語大きいのしちゃった。
ひとかさんって日本語の回力がゼロ振り切ってマイナスなの。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
とか、やば。
スピーカー 2
ブーメランすぎて泣けてくる。
スピーカー 1
食べ虫科の頭の悪さ。
でもあれひどかったですよね。
スピーカー 2
うん。
あれひどかった。あれ?どこ行っちゃった?
スピーカー 1
消えた消えた。
スピーカー 2
あー。
表示できません。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
ブロックなんですかね。
スピーカー 1
ブロックかなー。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
うーん。なんかでも、やっぱりオレンジだったもんこれも。酸っぱい系。
スピーカー 2
ははは。いやー。
スピーカー 1
止めどないですね。酸っぱい系。
スピーカー 2
止まらない。そして止まらないっていう。
スピーカー 1
うーん。なんかびっくりしたの。
その、え、読んでいい?
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
こんなに頑張って商売してるんだから応援してあげたらいいのに。
日本人って人のこと潰すの好きだよね。笑
海外で頑張ってる人をみんなで全力で応援してるのになー。
日本人で良かったなーと思う反面、こういうところは見てて恥ずかしい。
自分の機嫌は自分で剃って。みんな疲れてるんだよ。もっと休んでね。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
これあれです。
ハルタさん、スーパーハルタさんの投稿をトリオさんが引用、あ、違う。
投稿を取り上げたヤフーニュースをトリオさんが引用して、
スピーカー 2
このスーパー怖いって書いてたやつについたコメント。
いやー。
スピーカー 1
ね。読んだ?
うん。
スピーカー 2
ははは。絶対読んでないでしょ。
スピーカー 1
すごいすごい。っていう人がやっぱオレンジだったんですもんね。
さすがだわー。
スピーカー 2
このヤフーニュースもさらに続くみたいな感じで、
社長の話を遮ってる感じが、とても書く気がないのが滲み出てて。
ね。
面白い。仕事って大変だなー。
スピーカー 1
え、でもそのニュースにしちゃってる記事自体が、
もうね、全然事実と異なることだらけだから、
っていうのをなんで調べないし書かないんだろうって、
本当、本当ダメ。
メディアとしてダメだと思う。
いやーちょっとこれは本当無責任すぎるから、
スピーカー 2
ヤフーニュース抗議したい。
それはいけそう。スーパーに突破できないけど、
ヤフーニュースなら、でも行ったところで、
スピーカー 1
また第2、第3の同じような記事が出てきそうな気はしないでもないですが。
うんうんうん。いやー趣が大渋滞ですね。
スピーカー 2
ねー。
ダメだ、ちょっと検索履歴が面白すぎる。
スピーカー 1
ラニ、生物農薬。
クリ、虫。
スピーカー 2
今日は色々調べましたね。
スピーカー 1
酸水チューブ巻き取り機。
クムス。
作って。
スピーカー 2
ねー、なんか喋れて幸せすごく発散できた。
ちょっと後半は過激な発言が多かったので、
URL限定公開にして、
コアなファンだけがもう1回行くっていう。
有料公開まではしなくてもあれかなと思って。
わかんない。
ごめんなさい、席の方とか言っちゃってごめんなさい。
メンバーシップだけにするか、3人だけが聞くっていうね。
いやいやいや、URLで行ってみましょう。
スピーカー 1
すみません、おねがいします。
気持ちを拾ってください、コナの。
スピーカー 2
ねー、ちょっとどっかでオフ会、
神鋭隊、コナ神鋭隊の少人数のオフ会がいつかどこかでできるといいなっていうのは、
うすうす計画中です。
スピーカー 1
身バレして大丈夫でしょうという、
スピーカー 2
絶対的な自信を持ってお話しできそうな人さん。
でもその場にいても、コナさんはあくまでもコナジュラミーアカウントの人っていう。
スピーカー 1
そこで農産物を配るとかっていう。
アウトですね。
スピーカー 2
悩む。
配れる。
農産物大体小さいか。
よっぽど。
スピーカー 1
まあですね。
スピーカー 2
大丈夫、コメダワガとかは持っていかない。
スピーカー 1
一票ドーンみたいなことはない。
確かにですね、農産物。
いやでもほんと宣伝したいから。
コメを食べてたらいつかどこかでコナさんのに巡り合うかどうか。
スピーカー 2
コメ食べよ。
あとはスーパーに並んでる野菜を片っ端から食べて、
巡り合う。
スピーカー 1
これコナンチノかもみたいな。
安心してください。農薬使ってますよ。
スピーカー 2
そういう農家と知り合って、
よくありがたみを感じるとか、
野菜がおいしく感じるってなるのは、その人から直接買って、
なんか言う人がいるけど、
普通にスーパーに並んでるのもちゃんと人間が作ったものだから、
農家発見とか、農家と知り合って、いろいろ知って、
スーパーに行った時に、スーパーを下げる気持ちじゃなくて、
この人参も誰かが一生懸命袋詰めしたんだなとか、
作ったんだなっていうのを感じる感性を育ててほしい。
メディアへの批判
スピーカー 1
そうそう。どっかを下げなきゃおいしいって言えないものはおいしくないから。
そう。
そういうこと。
いいこと言ったよ。
スピーカー 2
でもした?
スピーカー 1
でもいつか誰か食べてください。コナンチノ。
米も野菜も。
鳥さん家のお野菜はもうだってベーサイドのマルシェでね。
ベースの中であるのか。
スピーカー 2
マルシェは主にベースですね。
来月はグリーンスプリングス、立川の、
IKEAのそばの商業施設のグリーンスプリングスで、
マルシェがあって、そこで売る予定があるので、
詳しくお知らせしたいと思います。
スピーカー 1
いいないいな。行きます。
スピーカー 2
あの、あれですよ。文学振り間の翌日なので。
スピーカー 1
エンバックしよっかな。
スピーカー 2
コンテナここでいいですか?とか言って急に。
しれっとコナさんの農産物も並んでて。
やだやだ。
スピーカー 1
人で足りなかったら言ってください。
本当でもオフ会とかいろいろやりたいですよね。
スピーカー 2
ちょっと考えて、
該当者の方いれば。
挙手制で。
挙手。挙手だと、
界隈さんが紛れ込むからダメじゃないですか。
スピーカー 1
指名制。
そうですね。
スピーカー 2
でも、界隈さんが紛れ込んでしまって、
四方八方から激詰めするっていう絵も見てみたいですね。
スピーカー 1
重さが現れるかもしれない。
コナさんのママとお父さんを。
連れてく?
スピーカー 2
一緒に行く?
スピーカー 1
もつ皮半分出そうか。
スピーカー 2
黒猫トリオさんとか私とかが資料持って座って待ってるみたいな。
スピーカー 1
強い。絵が強い。いいですね。
スピーカー 2
でも、いつかコナの最終目的は隣人さんにたどり着くっていう。
スピーカー 1
あれなので、
皆さんが隣人さんにたどり着き、
コテンパンにしていただくっていう。
だってコナ以外行けないじゃないですか。
隣人なんで。
誰か力貸してください。
スピーカー 2
ちょっと突っ込んでほしい。
スピーカー 1
ちょっとだからね、そこに迎えるだけのテンションと、
グループ的な集団力を高めていきましょうよ。
スピーカー 2
あと皆さんの知識の向上というか、
農薬の知識とか、
食の安心、
安心は知識じゃないな。
スピーカー 1
安全。
そうですね。
スピーカー 2
安全面のアップデートを日々やっていきたい。
オフ会の計画
スピーカー 2
というところですね。
今日はずいぶん長く2時間、
喋っております。
編集が。
スピーカー 1
頑張ります。
スピーカー 2
楽しい。楽しい。
スピーカー 1
全然コナが口が悪いところとか、
スピーカー 2
うんうんしちゃっていいんで。
タレ流します。
怖い。
では、そんなところで収録は終了したいと思います。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
51:31

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