変な人に惹かれる「変愛ポイント」
はい、おはようございまーす。ばりきのさらです。はい、今日は11月の6日、金曜日です。
はい、今日はですね、あのこちら仙台急にお天気良くなって、雨上がりの後ね、急に太陽出てきて、なんか空に虹が出てます。ラッキー!
はい、そんな感じでですね、今週祝日があったおかげか、あの金曜日がね、あっという間に来て、とても気が楽であります。
はい、今日はですね、何話そうかなと思って、やっぱ最近話題の変、変な人、変、h-e-nの話をちょこっとしようかなと思って、やっぱり私結構癖強い人とか、ちょっとこう普通、普通がもうわかんないですけど、
ちょっと面白い人とか、癖が強いなっていう人とね、出会ったり関わったりすることが多いなと思います。
そう思ってて、やっぱりルフィは友を呼ぶじゃないですけど、それ私が変だから、面白い人が来るんだなっていうことをちょっと実感しました。
で、こないだもですね、会社の飲み会みたいなのに行くまでの間にですね、ちょこっとだけ年離れた先輩にですね、なんかお嫁に行かないのかみたいなことね、ちょっとね、いじられたんですけど、
その時も、いや、なんか私のこの変な、私レベルの変な人について来れる人いると思いますかね?と聞いてみたら、いないと思うって言われたら、そんなもんだなって思いました。
癖強い。なんかよっぽど変だと思われてるのかな?知らんけどって感じですね。そんな感じでですね、ちょっと私のHEN、変愛、変愛ポイント、語ってみようかなと思います。
靴下の穴にときめいたピラティスの先生
と言ってもね、結構単純です。例えば、メンズに対してときめくのって、割とイケメンとか、おしゃれとかそういうのではね、キュンとしないんですよ。
なんか、どちらかというと、いつも同じ服着て、同じ靴履いて、あんまりファッションとか興味なさそうな人がですね、なんかいいなって思っちゃうんですよね。
よくよく考えると、仕事とか自分のやるべきことに一生懸命であまりみなり、そんなこだわってませんみたいな人がね、なんか私はね、良きって思っちゃいます。
で、印象的だったのは、パーソナルピラティス教室にね、1年ぐらい帰ってた時期があって、そこの先生お気に入りだったんですけど、その先生がまさにね、いつも同じ服、同じ靴みたいなね、結構無頓着系、だけど清潔感
はあるよ、優しいよ、なんか笑顔が素敵だよ、みたいな感じの人でした。
で、その先生のね、ある日ですね、私がパーソナルピラティスのマシン、いろいろ体伸ばしたりなんだりする時ですね、マシンに乗ってうつむいた時にですね、先生の足元が見えたんですね。
先生もスリッパと靴下なので、そしたらですね、先生の靴下開いてたんですよ、靴下の穴開いてて、しかも親指とかつま先の方じゃなくて、なぜかこう横、なぜか横穴開いてて、そこっていうのと、靴下穴開いてるっていう
ので私はですね、なんかキュンとしました。
靴下買ってあげたいってなりました。
なんかね、靴下買ってあげたくなるおばちゃんみたいな感じになってました。
日常の便利品を贈るスタイル
たくが知れてるんですけれども、私、例えばですけど、誕生日とか記念日とか、なんかこう豪華なプレゼントっていうか、プレゼントらしいプレゼントって何あげたらいいんだろうって悩んで苦手なんですよね。
それよりも、なんかこう、本当に日常のちょっと便利品をですね、ちょいちょいちょいちょいお届けする、そのスタイルが割と好きで、頼まれてもいないんですけど、日常の便利品を送りつけまんなんですね。
例えば、最近美容を始めました、無印の化粧水を買いました、なんかちょっとボトルがめんどくさいです、みたいなこと聞いたら、無印のですね、スプレーみたいに取り付けられる、要するにこうスプレー、ひっくり返
せなくていい、スプレーみたいなトリガーが別売りで売ってるので、こちらをどうぞ、これを取り付ければですね、シュッシュッと楽にできますよとね。
200円ぐらいのトリガーだけを送りつけたりですね、そんな感じでですね、なんか日常の便利品、それこそ靴下とかね、タオルとかね、そういうのをね、ちょいちょいあげがち、どうですかね皆さん、迷惑ですかね、
なんかそんなことをね、ちょっと思い出して、うん、変かなとか思ったりしてました。
なかなかね、プレゼントとか難しいですよね、そういう日常のやりとりがね、割と好きなのかなっていうふうに思いました。
そうですね、靴下、開いてる人がお好みですという謎のお話をしてしまいました。
自称おしゃれな経営者との対比
あとね、なんでしょう、逆にこう、対照的でね、経営者おじとですね、ちょっとお近づきになった経験がありまして、その時はですね、本当に対照的でおしゃれみたいな、自称おしゃれ。
で、デパートでも専属スタイリストのお店員さんいるとかなんかゴーゴーしてて、変な経営者の社長さんがですね、知り合いにいたんですけれども、その方がですね、なんでしょう、その方のお買い物に付き合ったこと
はあるんですけど、いや知らんがなと思って、どうせ周り見てないって言いたいのをめっちゃ我慢してたぐらいですね。
自称おしゃれさんはですね、私の金銭には触れないなと思いました。
その対照的に、なんでしょうね、笑顔が素敵なピラティスの先生は毎日同じ服着て、靴下に穴開いてて、そういう方がね、私はね、キュンとしました。
変な人は変な人を呼ぶ
はい、こんなお話で私の変愛ストーリー、ストーリーじゃないですね、変愛ポイントをね、お話ししてみました。
まだ虹が残っている雪です。
はい、こんな感じでね、今日は何を話したかったんだろうみたいなネタですけれども、変な人は変な人を呼ぶっていうことかな、最近ちょっと改めて思ったのでお話をしてみました。
ちょっとですね、癖強いネタがありすぎてどう整理してどう話そうかなって感じなんですけど、そのうちお話できたらいいなって思ってます。
はい、それでは今日もね、行ってまいります。皆さん良い一日をお過ごしください。それではまた。