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星と心を読み解き、人生を動かすナビゲーター、バブリーン明日香です。 今日も聞いてくれてありがとうございます。
私は先日、言葉アトリエという放送をやっていらっしゃるKieさんとコラボライブをさせていただきました。Kieさん、本当にありがとうございました。
私とKieさん、おしゃべりするのは実は初めてだったんですけど、非常に話しやすい方で、 癒しボイスの持ち主なので、ぜひ皆さんもこのコラボライブ、私のチャンネルにおいてありますので聞いて欲しいんですけれども、
Kieさんの言葉アトリエという放送チャンネル名の由来をお聞きしたり、 あとは私のことをKieさんがいろいろと深掘りして聞いてくれたり、そんな時間がありました。
Kieさんの言葉アトリエの言葉チャンネルのアイコンというのが、 花束を持っている女性、これはおそらくKieさんなんですけど、
花一つ一つ、これが言葉を表していて、いろいろな言葉を束ねて花束にしてプレゼントしたいという、そんな素敵な思いがあるそうです。
本当にその言葉がぴったりな放送されている方なので、ぜひ聞いていただきたいんですけど、それで私のこともいろいろ聞いていただいて、
私が昔、演劇をやっていたっていうお話をさせていただきました。
私は太陽星座、伊手座なんですけど、そこで聞いてくれていた、くださっていた方が、伊手座演劇やりがちみたいなコメントをしてくださって、
その時にちょっとそこを広げられなかったんですけど、後々よく考えると、確かに伊手座って演劇やりがちかもって思ったんですよ。
っていうのも、伊手座ってね、まず本が好きなんですね。
本っていうのって、結構本ってね、いろいろな人生を体験できるじゃないですか。
小説だったり、あと自助伝とかでもそうかもしれないですし、こんな人がいましたみたいなね、そういうお話だったりもそうですけど、
いろいろな思想だったり、人生、お話、ストーリー、そういうものが本って詰まってますよね。
だから伊手座って本が好きなんだろうと思うんですけど、ここにいたにしても本を読むことで、
新しい人生を垣間見れたりとか、いろいろな経験をすることができたり、そういう伊手座の冒険心っていうのね、本は非常にくすぐるんだと思います。
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伊手座は人生は冒険だっていう、まさにそんな言葉がぴったりな星座なんです。
自分がやりたいなって思ったことがあったら、どうしてもやらずにはおられない。
そのためにはどこまでも行ってしまうんですよ。
だから海外に学びに行くっていうこともよくあるし、学ぶためには結構遠出したりとか、教えをこいに行くとか、そういうことを厭わないので、
フットワークも軽いですね。
結構、ちょっとオタク気質というかね、深掘りしていっちゃうんですよ。
だから結構伊手座の方って何かしら詳しいことが多いです。
何でも自分の興味があることは深掘りしていくので、やたらマニアックな情報を知ってたりとか、そういうの多いですね。
のめり込みやすい、ちょっと少々飽きやすい部分もあるんですけど、いろんなことをするので、いろいろ多彩な才能をお持ちな方が多いのかなと思います。
その中で演劇っていうのも、やっぱりいろいろな役柄を演じることによって、自分自身というのは一人なんだけど、いろんな人生を体験できる。
いろんな人になれるっていう、この冒険ができるわけですよ。
だからこそ、伊手座っていうのは演劇とか演技をするっていうことにはまりやすいんじゃないかなと思いました。
伊手座はいつでもワクワクしていたい、そんな精査なんです。
私の話になるんですけれども、私はドラゴンヘッドとドラゴンテールっていうね、この先世術でいうと、そういう感受点があるんですけど、ドラゴンテールが右往左なんです。
右往左のドラゴンテールってどういうことかっていうと、ドラゴンテールっていうのは過去世でもうすでにいろいろやってきているそのこと。
なので、もう手に取るようにわかるし、もうすでに散々やってきてるから、今世ではそこあんま頑張らなくていいよっていう点がドラゴンテールなんですよ。
私の場合はドラゴンテールが右往左なので、右往左的なことは過去に散々やってきてるっていうことにはなるんですけど、
おそらくその右往左的なことっていうのが何か下界から離れて、下界というか世間から離れて、例えば宗教とか宗教寺院とかね、教会とかそういう何か一つを信仰して、そこで一生を過ごすみたいな。
あまり外に行くとかではなくて、同じような場所、閉じられた場所の中で一つの教えや信仰を持って、ひたすらそこで生き続けたっていう、そういうものを持っているような気がするんですね。
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ただそれはもうやってきてるから、今世ではそっちじゃなくて、ドラゴンヘッドのこれ真向かいにある星座になるんですけど乙女座、こっちを今世ではやってくださいっていうことになるんです。
で、乙女座といえば現実的なことだったり、しっかり精査して調べて着実にこうやっていくっていう、そういうところですよね。
乙女座の方はもうそういうちょっと下界というかそういったものから離れて隔離されたような場所で過ごす。
家とか施設内にいるだけじゃなくて、山で修行したりとかそういうこともあるかもしれないんですけど、とにかくそのちょっと特殊な環境の中でだけで生きる、そういう感じなんです。
たまにね、私もそういう閉じられた場所でひたすら同じことというか、この本とかこの思想だけに使って生きていけたらいいなとか、ぼんやり思っちゃうことがあるんですけど、
でもおそらく私は太陽いて座で生まれているので、そういうところに行って、そんな風に毎日同じ思想だとかそういう信仰の中で生きれますよってなっても、おそらく飽きてどっか行きたくなっちゃうと思うんですよね。
結局脱走するんじゃないかっていう気がします。
そんな感じで、私にとっての今世の使命みたいなのは、しっかり現実を見つめて現実の中で組み立てていくっていう、そういうものが形にしていくっていうのがあります。
でもいて座は、それもちょっと爪が甘い生座でもあるので、現実創造っていうのの爪が甘くて、こけやすいみたいなところもあったりするので、そこは本当に私の場合は要注意なんですけど、
女性も乙女座にあるので、特にそういう傾向は乙女座を重視してやりなさいっていうそういう課題みたいなものはあるんです。
こんな風に一つ一つの星座からちょっと視点を広げてみるだけでも、いろいろな読み方、自分のことをより理解するっていうことができるようになります。
コラボライブの中でいただいたコメントから、いて座って演劇やりがち、確かにみたいなことでお話をさせていただきました。
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わかるわかるとか、こんなことあったよとかね、そういう何かしらエピソードがあればコメントしていただけると嬉しいです。
この放送が少しでもあなたの心に届いたら、ぜひフォローやいいね、コメントをしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。あなたの人生がさらに輝きますように。バイバイ。