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こんにちは。今日は、読書についてお話したいなぁと思います。
人はなぜ本を読むのが好きなのか、もう私もこう、読書家というか、本当に小説をね、たくさん読みました。
読書も好き、小説も好き、映画とかドラマも好きなんですよね。
なぜ人は、昨日のドラマ見たとか、あの映画良かったよねって、見るんでしょうか。
趣味としてね、映画鑑賞とか読書とか、良いじゃないですか、それはなぜなのかっていうところにね、あの気づいたんですよね。
これちょっと読書アカウントのインスタの方でシェアしようかなと思うんですけど、人はなぜ読書をするのか。
もう哲学と読書と瞑想の私なので、この問いなんですけどね、あの今もずっとこう、ドラマなんかいいのないかなぁと思って、
見てるんですよね。そのドラマね、ワンクール12話とか、それを見てる時のその物語に入っている感じが好きなんですよね。
でまぁ読書もね、読んでて、えーどうなんの、どうなんの、わーみたいな、その物語に入っていく感じが楽しいんですよね、なんか。
でね、あの私はそのスピリチュアルなことを生業としてるんですけど、人はね、なぜこの地球に生まれてきたかというと、
地球で、経験しに来てるんですよ、ただ。あの幸せになるためとか、成功するためじゃなくて、ただ経験しに。
あのー、ずーっと生まれた時から貧乏で、最後まで貧乏を経験したーい!って言って、しに来てるんやね。
つらい、不幸な、もうどん底人生、送りたーい!って言って。で宇宙にその良い悪いがないから、
ただ経験してる。まあ言ったテーマパークでね、なんでわざわざお化け屋敷入るの?って。なんでわざわざ絶叫マシーンに乗るのよ。
怖い、降り落とされそうな、あんな危険な。なぜバンジージャンプをするのよ、人は。経験したいからなんや。ただ。
で、あの、まず読書っていうのはなんでするかって言ったら、自分が経験できないことを感じ取りたいからなのよ。
それ。もうね、すっごいこう、濃厚な恋愛小説大好き。
あ、こんな素敵な人が来て、こんな恋愛したいな。自分にはできひんからなっていうので、まあ恋愛小説が好きな人もいれば、
なんかこう、宇宙の話が好き。宇宙のね、まあ行けないから、宇宙のこの壮大なこのSFが好きとか、
アクション映画が好きとかね、アクションな物語が好きやったら、それは経験できひんでしょ。
もうなんかスポコンが好きやったら、自分はちょっと体が弱くてスポーツできひんから、野球の物語が好きとか、
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バスケの物語が好きとか、自分が経験できないことを感じるために読書してるのよ。
ドラマとかも全部一緒やけど。
そう、それをね、気づいて、 あーと思って。
なんかちょっと一息つきたい時って、 私はその
アマプラとかね、あのネットフリーとかのサブスク入ってて、これ見よう、今日はこれ見ようと。
そのそれを見ながら、もうなんかポップコーン食べて、
なんかコーヒー飲んでる、ケーキ食べながら、
お酒飲みながら、おつまみ食べながら、それを見てる、
その感じがもうゆっくりできて、幸せやな、自分のね、
あの生活はゆっくりしつつ、そういうドキドキハラハラを体験できる、ものすごく良いものなんだよね、ドラマとか読書も。
読書とまたドラマを見るのは違うんだけど、
読書ってこう自分で活字を見て、頭の中に映像を浮かび上がらせることができるから、妄想が好きな人は読書が好きなのよね。
この例えばね、恋愛小説なんて、もうほんと、じゃあこれよ、恋愛よ。
あのドラマで恋愛ドラマを見る時って、私は俳優さんが好きじゃないと見ないのよ。
なんか、なんでこんな、なんかブサイクな人好きになるの?って思うと、冷めちゃうじゃない。
絶対自分の好みのタイプじゃないと、入れないからね。
あーもうこれは好きになるわって言うんじゃないと、だから恋愛小説っていうのはね、面白いのよ。
自分でイメージできる。あーなんか主人公が好きになっていく、うん、あんな感じかな。
なんか自分の好みのタイプに仕上げればいい、頭の中で。でも主人公は自分でいい。でも、なんかこう告白されるかな、まだかい、みたいなね。
それをドキドキワクワクをしつつ、その恋愛のときめきを楽しむ。
それはもう何歳になってもできるし、結婚しててもできるしっていうのはもう読書の中で、本の中ではできるじゃないですか。
それを味わいたいからできる。逆に中学生とか高校生とかやったら、大人の恋のね、恋愛の小説を読んでドキドキするとかね。
もう自分が体験してないことをあたかも体験したかのように感じれるから楽しいのよ。
そもそも人間は全員ね、経験をしたくて生まれてきてここにいるんだから、もう本能的にね、経験がしたいのよ。
だから読書をするっていうこと。うん、なんかほんで、これ面白かったよーってみんなでこのアカウントでもね、
インスタの読書のアカウントあるんだけど、これ面白かったよーってシェアしたら、うわ、面白そう、私も読んでみようとかって、
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その経験をシェアし合う、紹介し合って、これ良かったよねーっていう、またそれを話す仲間っていうのは価値観が一緒やから、
分かる?それ同じ価値観。やっぱりあの人ムカつくよね。うん、分かる分かる。ムカつくムカつくみたいな、
その、こう、同じまた波長が合う人と出会える。じゃあ、あなたこれ好きだったんだったら、これも好きなんじゃない?っていう紹介をし合える。
またこれが楽しいやん。こうやってこう、経験を日々、日常で重ねていくっていう感じ、読書っていうのは。
本当にね、本当にね、時間とお金をかけずに、本というのはね、今無料で読めるのもたくさんあるし、図書館にもあるし、
すごい有意義な趣味だと思う。経験をできるツールだと思うのよ。
なんか、一言で言うと読書が趣味って、なんか地味に思えるけど、違う。本という世界と出会いね。
一つの世界と出会って、その経験ができるツールだから、本は。ほんでね、最近は小説よりか、そういうスピリチュアルな本とかをね、
読んだりするんですけど、もう、世界変わるよ。なるほど、そういう考え方ね、みたいな。
まあ、お釈迦様の考え方とかね、そっちの方とかも面白くて、まあ哲学的な考え方とかね、人間はなぜ地球に生まれてきたのかとかも、
一つの考え方として、なるほどなーって、こう、自分で好きに取り入れればいいやん。
それをなんか、こう、自分も読み取って、ああ、じゃあ、自分はちょっと今度、こんなん書いてみたいなとか、アイデアが浮かんで、また書いていくっていうね。
その、そういう経験をね、本当に存分に味わっているなと思う。
で、その、読書を味わうとか、その生きることを味わうとかね、楽しいことをこう、味わいきるっていうのができるのが、瞑想なのよ。
瞑想をしてこう、自分を整えていると、エネルギーいっぱいだとね、めちゃくちゃ楽しめるのよ。なんか、普通の疲れてる人より、バーってこう、流し読みしている人よりか、
なんか本の吸収率がすごいのよ、私が。もうね、一つを読んだら十を知るというか、あ、なるほど、こういうことかと。
で、また自分のこういう、このラジオ発信をしたりしてね、自分の作品もできたりして、ボンボンボンボンアイデアも浮かぶ、経験も楽しんでる、なんかもう、すごい状態になってるんですよね、そうなんですよ。
もうね、楽しみが尽きないみたいな。もうドラマも今見てるんだけど、そうそう、ドラマも見てるんだけどね、ちょっと聞いてほしいんやけど、
ちょっと題名はちょっと長いからもう言わないけど、ある恋愛ドラマでね、まあ偽装結婚をしましょうみたいなドラマなんよ。
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で、またその、結婚しましょうって言ってきた男性がまあイケメンやから見てるんですけど、あ、こんな人やったら言われてもええやろうなと思いながらね、でまあ、なんで偽装結婚するのかっていう理由なんだけど、
好きな人がいるから結婚するんだと。好きな人をずっと好きでいたいからってね。
誰?誰?って思うよね。で、結婚するんだけど、一体誰のことが好きなんだ?
まあ、想像するには不倫なのかなとか、まあ同性愛なのかなとか、いろいろあるじゃない?
でね、私思うんやけど、その人の事情っていうか、それってこう、好奇心ない?なんかすごく。
え?どういうこと?みたいな。私もなんかその、去年ね、オンラインの未開やった時に、まあ近況報告とか友達とね、なんかどんなやった?って言って、
え、実はの話がもう大好きで、何?何?何?みたいな。え?そんなことがあったん?っていうのはもう大好きで、で、恋愛話は大好物で、
本当にもうね、ちょっとここでは言えないけど、去年そのある女子のね、恋愛話、ぶっちゃけ話はもうちょっともう興奮したね。
あ、いいねと思って。そういう人の話を聞くのも、自分が経験できないことだから、なんかこうしたような気分になって、
なんか得っていうか、なんだろうな、なんかこう目いっぱい楽しんでるっていう感じ?で、人生ってまあ100歳まで生きるとして、限られてるやん、やることって。
もう会社員で結婚して普通に行きましたっていう、なんかこういろんなことってそんなにできひんやん。
結婚も限界があるし、まあ×2×3ぐらいはできたとしても、ね、そんな×10×20とかもできひんし、それとかその、
日本人が、その海外でこう何年も何年も、世界中で暮らすも無理やん。
世界旅行はできてもね、1ヶ月とか、何年かはできても、なんていうのかな、この100年の間でできること限られてるやん。
そしたら、あの本を読んで、自分の世界を広げるっていうことを、
あ、私あの感じる読書っていう本出したけど、本はね、読むものじゃなくて感じるもんやっていう、その経験をね、世界を、
その著者が書いた世界を一緒に感じさせてもらうもんやから、その一冊1000円としても、
1000円でこんな経験感じさせてくれるのっていう、それは自分は感受性をね、豊かにしとかないと、せっかくのこう素晴らしい作品も、
はいはい、面白かった、で済んだらもったいないのよね。受け取りがもう、
間口が狭いと、もう私は両手を広げて受け取りますって言って読むから、
ぶわーって吸収するのよ、スポンジみたいに。もうまるであたかも自分が経験したかのような受け取り方をするから、
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読書も楽しいのよ、面白かったと言って、なかなか感想はね、そんな欠けてないんだけど、
本当にたくさんの本を読んできたの。で、この感想をまた見て、はぁ、和子さんが読んだ方が面白そう、私も読むって言って、
なんか広がっていたら楽しいんじゃない?この地球、世界が。
そういうことを言いたかった。そう。で、ちょっと今日のテーマはね、人はなぜ本を読むのが好きなのか。
それは、自分ができない体験をあたかもしたかのように感じ取れるからなんよ。
そう。で、なんか人のさ、あの噂話とかにもね、何があったん?とか言って入っていきたくなるのも、やっぱ好奇心なよね。
そういう経験も自分したことないから、どんなのか聞いてみたいとか。で、これの悪い方にエスカレートするのが誹謗中傷なのよ。
なんか人のその不幸をねほりはほり聞いて、こいつはダメだよ、こいつはもう消えてしまえとか、
悪口を言う方に行くのも、あの好奇心からなんだろうけどね、最初は。自分が経験できないことやから、
あのうらやましくて叩いてるとかもあるんだろうけどね。そっちの悪い方向に行くんじゃなく、楽しもうっていうね。
人の経験を一緒に楽しむ。あの味わいを共有してもらう。
だってもう飲み会とかもそうじゃない?まあ言ったら好きな友人とかと飲みに行こうって言って喋る。
え、どんなことがあった?へえ、そんな人と出会った?みたいな話は楽しいじゃない?
で、私もこう自分の経験を人に話すのが好きだし、もうね、いっぱいネタの方向やからね。もうこんだけラジオで喋ってるぐらいの、もう100倍ぐらいあるからね、言えてないネタが。
これはもう私とね、実際友達になった人が聞ける話であって、
まあSNSはちょっと規制があるからね、いろいろ。 だからまあ言える範囲で言ってても、こんだけ面白いことがね、言えてるんだし、本も書きまくって出しまくってる。
それでもまだ足りないぐらいのネタがあるということは、
本当になんか楽しいなと。で、あとこれからまだ50年ぐらい生きるかもしれないし、
その間にこう、ね、どれだけの物語を読み尽くし、見尽くし、そしてまだ自分自身もね、これからいろんな経験をして、それをまた作品に変えるっていうその楽しみが残ってると思うと、
もうワクワクして止まらないんですよね。
ということでね、まあちょっと、私の、そうやな、出した本のリンクとかも貼っておいてもいいんですけど、
まあね、読んだ本の紹介のね、インスタのやつとか、まあツイッターですね、エックスでも紹介はしてるんですけどね、
またちょっと2025年バージョンの本の紹介もしていきたいなぁと思いますし、私もまだどんどんこれから本を出版していきたいなと思います。