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宇宙の言葉アトリエに聞いてみな!
2026-06-22 58:45

宇宙の言葉アトリエに聞いてみな!

「言葉アトリエ」のきえさんにお越しいただき、
きえさんの言葉アトリエというチャンネル名に込められた思いを聞かせていただきました!

後半は、バブリーン明日香がなぜ占星術を始めたのか?きえさんが聞いてくれています。

きえさん「言葉アトリエ」▼ぜひお聞きください
https://stand.fm/channels/69146789a3dfed55ba08ee64
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https://stand.fm/channels/64e45fe34cfd06ca8b9cf5f6

感想

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00:04
こんばんは。
こんばんは、あすかさん。聞こえますか?
はい、私は聞こえます。私の声って聞こえます?
あ、バッチリ入ってます。
大丈夫ですか?よかった。
はーい。
こんばんは。
いやー、あすかさんとこうやって2人でお話しするの初めてで、ドキドキしちゃいました。
そうですよね。意外と喋ったことないですよね。
そうなんですよ。あすかさんの配信を毎日のようにとか、配信されるたびに聞いて。
あ、そえじんさん、こんばんは。
そえじんさん、こんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。そえじんさん、2人の声大丈夫そうですか?
それちょっと聞きたいです。バランスとかどうでしょうか?
どっちか大きいとか。
私も今日。
あ、大丈夫?
大丈夫。あ、よかったです。
よかったよかった。ありがとうございます。
ありがとうございます。
前回私初めてコラボ配信させてもらったとき、マイクの電源を入ってないのを壊れたと思って使えなくて。
そんな可愛らしいあれだったんですね。お恥ずかしいと思って。
結構このスタイフをどういう風にライブコラボするときに何かって私も結構迷って。
前はブルートゥースのマイクで一番最初にやったときに声が入らなかったんですよ。
それもあって、その時ももう同じ状態ですよね。何もなしでそのままやってまず。
この画面を開かないとどうなっているのかがちょっとわからなくて。
最近は耳だけマイクなしイヤホンして、口は携帯にそのまま喋ったりしてたんですけど、
今日は普通にマイク付きのイヤホンを物理的につないでやる有線のイヤホンでやってます。
これも初めてやってます。
私も前回ブルートゥースのやつ聞くのはいいんですけど、ライブの時使えなくて。
もう何も武器がなくて、終わったと思いながら。
結構焦りますよね。
もう本当に大変焦りました。
でも今日はバッチリということなんですごい良かったです。
良かったです。
今日は本当にきえさんありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。川本さんとオール夢中なのにすいません来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。お時間ない中来ていただいて。
放送部の皆さん女神で本当にありがたいですね。
03:02
本当ちょっと安心しますよね。
名前見ただけでホッとしちゃって前回のライブの時。
ちえさんこんばんは。
こんばんは。
川本さんは全然問題ないっていうことでありがとうございます。
今日はきえさんにでもうちの宇宙に聞いてみなのチャンネルに来ていただきましてありがとうございます。
こちらこそ。
まずいきなりですけど自己紹介をしていただこうかなと思います。きえさんによろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
今日はすかさんの宇宙に聞いてみなに出させていただいております。
言葉アトリエのきえです。
普段は人前で話すのが苦手な方とか緊張してしまう方に向けて
相手の心に伝わる伝え方を一緒に育てていきましょうというコンセプトで配信をしてます。
はい。
大丈夫ですか?
そのぐらいで大丈夫ですか?
そんなぐらいで大丈夫です。
そうなんですよね。きえさんは本当に言葉がなかなか出すのが苦手とか
そういう意識を持っている方に寄り添うような活動をされてるんですよね。
そうなんですよ。私自身も結構言葉に寄り添ってきて
思い返せば言葉がやっぱりすごく好きだったり寄り添ってきたり
ちょっと使えなくて苦しんだ時期っていうのもあったので
そういうところもあって
そんな悲しい思いする人が少なくなればいいなーなんていう思いから
そんな風に言葉アトリエっていうことでチャンネルを持っております。
はい。で、言葉アトリエっていうタイトル、チャンネル名にも何か特別な思い入れがあるんですか?
そうなんです。講座とか教室とかではなくてアトリエっていう風にしたのが
やっぱり人と人、会話をしてこそやっぱり言葉っていうものが成り立つなっていう思いがあって
一緒に言葉を作っていくっていう場所が私にとってアトリエっていう名前がしっくりきたので
実は言葉アトリエっていう名前にしたんですよね。
素敵ですね。
ありがとうございます。
キエさんのアイコンがお花を持ってらっしゃるじゃないですか。
そのお花の一つ一つが言葉なのかなって思って
ありがとうございます。そんな風に見ていただいて
いろんな言葉を束ねて束ねるアトリエなんだよっていうような
06:05
そうなんです。実は私結婚するときに
高原で結婚式をあげたんですけど
その高原の結婚式場さんから紹介してもらったお花屋さん
結婚式場の創価とかをブーケとかそういうところを作ってくれるお花屋さんに
ご相談に行ったんですよね。式場ってどんな雰囲気にしたいですかなんて。
そこの式場のお花屋さんがすっごく素敵なお花屋さんで
ぜひアトリエにいらしてくださいって言って
そこもすごく雰囲気のいいアンティークなお花から
ウェディングの関係のものがすごく置いてあって
そこでアトリエっていうの
とても素敵な印象があって
一緒に言葉も一つ一つ束ねていって
相手に花束みたいにプレゼントが渡せるような
そんな言葉にしたいなっていうのもあって
アイコンが花束を持ってるっていう
そうですよね。なんかその雰囲気すごい伝わってきます。そのアイコンから
ありがとうございます。
ソユジンさん、高原で結婚式ロマンチックって本当そうですよね。
もう今私の頭の中にはその絵が浮かんでますよ。
ノキエさんの高原結婚式が。
すごい気持ちいいだろう。良い雰囲気なんだろうなっていう。
本当に今の5月にあげたんですけど
新緑の時期で、緑がすごい綺麗な時期だったので
良いですね。
そうなんですよ。本当に空気の良いところであげたので。
ピッタリですね。
ノキエさん、高原結婚式。
ありがとうございます。
素敵だわ。
この時のちょっと幸せな気持ちだったりっていうのを
相手にそういう気持ちでプレゼントできたら嬉しいなっていうところがあって。
本当そうなんですよね。私も結構言葉に苦手意識って実はあって
自己紹介がまず得意じゃないってずっと思ってるんですよ。
だから自己紹介してくださいって言われても
本当なんか3行ぐらいで終わっちゃう。3行もないな。1行で終わるみたいな。
お名前だけ言って、今これやってます?みたいな。
そうですね。
言っちゃいがちですよね。
09:02
本当に単純すぎて何の深みもない自己紹介しかできないんですよね。
急に振られると本当に困りますよね。
だからちゃんと自分の自己紹介をキエさんみたいに
しっかりというか、ちゃんと用意しておくっていうのも礼儀の一つなのかなって思いますね。
そうですね。準備しとくっていうのはやっぱり
自分が焦らないためのお守りになりますよね。
そうですよね。
今度またキエさんに自己紹介特訓してもらおうと思ってます。
ぜひいらしてください。
一緒にね、アスカさん本当にね、アスカさんの配信聞いてると
私、星読みとてもとても初心者なんですけど
聞いてるだけですごいワクワクしちゃって。
本当ですか?
この間の妖精お茶会
下肢の日に妖精さんにもどうぞって言って
テーブルにご用意してっていう話聞いて
すごいワクワクして絶対やりたいと思ったんですけど
ちょっと天気が悪すぎて
そうですよね。雨降ってるところもありましたもんね。
そうなんですよ。
今週末とかまだ間に合うものです?
この季節だったらいいですよ、別に。
下肢じゃなくても。下肢近辺。
そうなんですね。
週末にちょっと子どもを連れて
目と鼻の先に草原が広がってて。
いいですね。
妖精さんが来てくださるようなジュースと
子どもが好きなものが大体似てるので
ちょっと広げてやりたいなと思います。
ぜひやってみてください。
自然なものを集めて草原とか石とか
妖精さん来てくださいって言って石をカチカチってして
妖精さんを呼ぶっていうね。
もうハプニングが起こるかもなんて言われて
私の中で想像したときに妖精さんもだったんですけど
すでに子どもたちがハプニングを起こしてる図がさっきの感じになって。
子どもも。子どもと妖精が一緒になって
ハプニングを起こして。
賑やかそうだなと思って。
キイさんだったらめちゃめちゃ似合いますね。
この草原、本当写真撮ってください。見せてください。
絶対似合う。
私が山配にやっぱり住んでるので
12:00
森とか山とか見えるのが当たり前っていう
ところにいるので。
いいですよね、本当。景色めっちゃいいだろうなと思って。
羨ましいです。
そうですね、やっぱり住んでると当たり前って言って
ありがたみがないんですけど
実は大学4年間は東京に一人暮らしをしていたんですよね。
遊びに行ったこととかもちろんあるんですけど
都会に暮らしてみて
季節が、イベントごとって都会にすごく
バレンタインとかクリスマスとか飾り付けすごいあるんですけど
自然の季節の移り変わりっていうのがなかなかちょっと分かりづらいんだなっていうのを感じたんですよね。
そうかもね。
東京は意外とまだ緑が都会の中ではある方だけど
でもやっぱりね、もともといらした自然の中から比べたら
分からないですよね。夜は明るいし。
そうですね。
夜がね、もし新月の日とかになると
夜が暗くなったりとか
あと満月の日はやっぱり明るくなったりとか
そういうのが感じられる場所にいつかは行きたいなって思いますね。
いいですよね。自然のあるところに
リタイア後にいらっしゃるとか、別荘なんかもある地域なので結構多いんですよね。
リタイア前に行きたいですね。
ぜひじゃあ長野県に。
長野好きなんですよ。
本当ですか?
すごい好きです。
なんだかんだあずさで2時間くらい
すぐいらっしゃるので。
新宿から
行きやすいかも。
ちえさんも長野は最高ですよね。
常に南アルプスとかアルプスが見えてるっていうのがめっちゃいいなって思いますね。
結婚式場もチャペル、ガラス張りで南アルプスの山々が見えるところで
参列してもらった皆さんから綺麗に見えるっていう境界だったので。
ビューがナイスビュー。
ナイスビューだった。
空気も綺麗だし空も空気が澄んでるから星も見えるし。
15:04
なので本当にあずかさんに来ていただいて星読みの話を聞きながら夜とかね過ごせたらいいなーなんて思っちゃいますね。
本当に星を見ながらね。
いつかやりたい。
いいですね。冬の本当に澄んだ空気の星空見るともう降ってくるんじゃないかっていうぐらいキラキラキラキラしていて。
いやーもう本当に羨ましい。
いやちょっと本当にね私も今年の妄想は長野に家をなんか買うかわからないですけど
家を用意して住むみたいな妄想を今年はしてたんですよ。
そうなったんですね。
いやもう本当に皆さんに遊びに来ていただきたいです。
夏のねハイシーズン入ったので今。
山登りだったりとかロープウェイでちょっとね山の上の方まで行けたりとかそんなところもあるので。
ありますね。山の上に神社がある山とかもありますよね。
そうなんですね。
そうなんですよ。
ちょっと神社好きなんでそういうところに行ったりとか。
確かに地方に行くといろいろ神社もあるのでそういうのを目指して行かれるのもいいですよね。
ソユジンさんが星を見ながら星語りいいですね。ソユジンさんも一緒にやりましょう。
本当ですね。皆さんに来ていただいて星空見上げながら。
いいですよね。
焚き火はちょっと秋口ぐらいの方がいいかもしれないですけど。
焚き火も最高。
いいですよねキャンプみたいな感じで。
いいですね。焚き火大好きです。
いいですよね。
妄想がちょっと私の頭の中にいかながらの星空でいっぱいになっちゃって。
本当ですよね。
そっか。でもキエさんの言葉アトリエっていうチャンネル名にはそういったアトリエっていう思いが詰まっていたんですね。
そうなんですよ。言葉っていうのも言うっていうのに葉っぱの葉って書くじゃないですか。
その漢字自体も万葉集くらいでその漢字が当てられたらしいんですけど。
葉っぱって風に揺れたりたくさん集まって織り重なって景色を作っていく。
そして散っていくっていうそういう儚さもことの葉っていうことで日本人の感性にあった字を当てられたっていうのも聞いて。
18:08
とても素敵だなと思ったんですよね。
いいですね。葉っぱなんですね。
葉っぱがいろいろな表現をしてくれるっていうところからきてるんですね。
そうなんですよ。でもその葉っぱって大元の木から本人から出てくるもの。
大元は物事の端っこで言葉っていう大元はそうだったらしいんですよね。
なので葉っぱをもちろん綺麗にしていくことも素敵なんですけど、やっぱり大元の本人が素敵になればなるほどより葉っぱが綺麗に、言葉が綺麗になっていくんじゃないかなって。
そういうのを一緒に作っていけたらいいなっていうのが言葉アトリエの由来といいますか。
そっか本人が綺麗になれば葉っぱも本人というか幹が綺麗になればそこから生える葉っぱも綺麗になっていくっていう。
そんな思いもあったんですね。
そうなんですよ。
すごいめっちゃ深いじゃないですか。
まきさんもこんばんは。ありがとうございます。
まきさんありがとうございます。いっぱいスケジュールある中で来ていただいてすごく嬉しいです。
ありがとうございます本当に。
そっかじゃあもう私は言葉アトリエにお邪魔しますんで。
ぜひいらしてください。一緒にね、あすかさんの素敵さが伝わる自己紹介を作っていきたいなと思います。
ぜひぜひ本当にお願いします。
気持ちだったりとか素敵なエピソードっていっぱいあるんですけど、なかなか一人でこれはこういうのはどうなんだろうって迷いながら作るより、こんなふうにお話ししながら作っていかれたら楽しさもありますし、
相手にね、こんなふうに自分のやってほしいこと伝えたいなとか、そんな方法がわかるとすごく安心感がありますよね。
そうですね。
なんかやっぱりアトリエっていう響きがいいですよね。
なんていうか確かに講座とかになるとちょっと固くなっちゃうんで、いろいろ試せる場なんだよっていう、そういう雰囲気がいいですね。
そうですよね、こう作っていくっていうか創作していくっていうような場っていうところにしたいなっていう思いもあるんですよね。
いやーそっかー、そんなキエさんなんですけれども、なんですけれどもね。
ちえさん、アトリエは言葉の響きが本当に素敵です。
21:04
ねー、キエさんに似合いますよね、本当に。
ありがとうございます。
また妄想で、ちょっともう私の頭の中に長野の山の山小屋というか、山小屋じゃないですね、ちょっと木でできた小さなアトリエの中にキエさんがいる様子がちょっと浮かんでます。
いつかね、作りたいですね。お庭に作ろうかしらと思って。
お庭にぜひぜひぜひ。
お庭に作りたいですね。
そう、いろんなハーブティーとかがね、壁に並んでたり、お花なんかもあったりして。
いいなー、行きたい。
行きたいな、妄想だけど。
まきさんが言葉で作っていく素敵って、もう本当まきさんが素敵です。ありがとうございます。
そう、言葉を束ねて花束にするっていう、本当素敵です。
ありがとうございます。
私も、あすかさんにこう、星読みをね、なんで始めたのかっていうのをちょっとね、聞いてみたいなとずっと思ってまして。
あー、そうですね。
じゃあ一応私も自己紹介しておきましょうか、軽く。
ぜひぜひ、お願いいたします。
宇宙に聞いてみなというチャンネルをやっております。バブリーンあすかと申します。
私はですね、ここでほら、自己紹介ってどこからしていいか分かんなくなっちゃうんですけど。
みかさんこんばんは。今からあすかさんが自己紹介してください。
えーとですね、ちょっともうじゃああれですね。
え、ちえさん、バブリーンってどういう由来なんですか?
そうですね、バブリーンはもともと私、あだ名が高校時代からバブって呼ばれてまして。
私に会ったことがある方は分かると思うんですけど、めちゃめちゃちっちゃいんですよ。
たぶん私と会ったことある人いないかもしれないんですけど。
身長がほんとにちっちゃくて、それでバブって呼ばれてて、赤ちゃんっていう、そうそうバブちゃんっていう意味なんですけど。
ずっとバブって呼ばれてて、本当に大学、高校、大学、そして社会人。
社会人って会社ではね、バブとは呼ばれてなかったですけど。
劇団をやっていたので、その時にもう芸名はバブだったんですよ。
へー、そうなんですね。
そう、ほんとめちゃめちゃちえさんが小柄なイメージありますと言ってくれてますが、
そう、めちゃくちゃちっちゃくて、踏んじゃいそうって言われたりするぐらい。
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それもだから、私のことを知ってる人は基本バブっていう風に呼ぶんですよね、私のことを。
そうなんですねー。
でもなんかバブアスカってなんかよくわからないじゃないですか。
バブだけ取っちゃうと。
えひかさん、ハーフかと思ってましたって。
バブリーンかな、ハーフの。いいですね、それ。何人なんでしょう。いいですね。
なのでちょっとバブリーンってしたら、なんか芸名っぽいし、なんか可愛らしいかなと思って。
あと一応、生命判断のサイトでめっちゃ入れて、バブリーアスカが悪くなかったんで。
そう、よく河本さんがね、バブリーっておっしゃってますけど、
よくね、入浴剤のバブとかバブリーとかバブルとか、なんかいろいろ言われるんですけど、実は赤ちゃんのバブなんですよ。
可愛らしいですね。
そうなんですよ、そのままでもね、男の子2人を育てになられてって言ってくれてるんですけど、実は男の子3人いるんですよ。
そうなんですね。
はい、なのでね、妊娠中は常におばQみたいな感じなんですよね。
服がこう、ブワーって前に競り出してて、ワンピース着るとQちゃんみたいなシルエットになるんですよ。
分かります。もうね、妊娠中から保育園上がるまでは常にワンピースみたいな。
そうですね、でも本当そういうのもあったり。
はい、ちえさんがバブリーな方にツッコミを入れてますけど、バブリーな方って確かに、どんな人なんでしょうね。
すごい肩パッド入ってるんでしょうか。
肩パッドか、もしくはボディコンですかね。
ギロッコンのちゃんねーとかね、そういう感じですか。
そいじんさんがしもしもって。
しもしも。
そうそう、業界用語ね、そうですよ。
いやいや、そうじゃなくて。
で、バブリーに関してはそういう感じなんですけど、
私結構自分の好きなことをやりながら生きてきたタイプなんでしょうね。
好きなことを。
例えば絵が好きだったから、絵の学校行ったりとか、高校は美術館に行ったりとか、
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大学もその時やりたかった学科に行ったりとか、
あとはバンドやったり、そういう芝居やったり。
ある意味、あんまりしっかり生きていくみたいな感じの肩着ではなかったんですよ。
その時に、お好きだったものに、それぞれハマりながら、模索していった感じだったんですね。
なんですけど、子供が生まれたんですよ。
子供って、全然自分の自由なくなるじゃないですか。
はい。
なくなりますよね。
ないですね。
そんだけ自由に生きてきたのに、急に自分の勝手ではダメな世界が待っていたんですよ。
で、ちょっとそこで、なおかつ初めての子供って、よくわからないじゃないですか、どうしていいのか。
わからないです。
本当に心配しかなかったですね。
そうですよね。
お昼寝してても、息が止まってんじゃないかと思って、口のところまで行って、聞き耳を立てたりとか、ずっとヒヤヒヤしながら、お育てしてて。
子供がいたら、本当に自由なくなるんで。
なおかつ、ワンオペだったんですよね。
周りに親族というか、親もいないし、そういう状況だったので。
だんだんノイローゼみたいになってきちゃって。
それで、ちょっとやばいなっていうのもありつつ、3人目が生まれて。
3人目が生まれてからが一番ひどかったんですけど。
ちょっとその後、人生の旅路に私の心は旅立ちまして。
それで、いろいろ子育てコーチングを受けたりとか、心理学っぽいことを学んだり、いろいろやったんですよ。
でもその中で、すごい面白いって思ったのが、先生術だったんです。
アスカさんの、お子さん大変っていうタイミングでも、子育てコーチングだったりとか、心理学学ばれたりとか、占いもされてて。
30:00
そういうところが、さすがの行動力だなって、ちょっと私思っちゃいました。
そうですよね。
でも本当、第一子一人だけの時は、本当にもう子育てしかしてないというか、2人目までは。
3人目生まれて、もうちょっとおかしくて、プチンってなんかが切れて。
そこからちょっと逆に、そういう時間を持つようになったんですよね。
そこで、一番アスカさんにしっくりきたのが先生術だった。
そうなんですよね。
なんかいろいろ、昔から、子供うまいから、ちょっとね、スピリチュアルとか好きだったんですけど、
スピリチュアルって言っても、私の中では、おばあちゃんの知恵袋なんですよ、スピリチュアルって。
なんていうか、昔からの知恵みたいな感じなので、
なんていうか、宇宙に何とかしたらどうにかなるよ、みたいな、そういうんじゃなくて、
例えばですけど、昔からいろんなネイティブアメリカンだとか、ハワイのH的なものだとか、
日本にもそういういろいろね、ヤオヨローズだとか、そういうものが私の中ではスピリチュアルかなと思ってて、
そういうのは好きだったんですけど、でも占いっていうのはなんか、ちょっと抵抗があったんですよね、昔は。
占いに左右されるのってちょっと嫌だなっていう気持ちもあり、でも実は結構好きっていうか気になってたりね。
でもあんまりそこまで気にしてなかったんですけど、ちょっともし星で、自分の生まれたときの星の位置で、自分の何かがわかるって、どういうこと?って思って、
それで先生術を学び始めたら、おー面白いっていうね。
そこでアスカさんにぴったりくる読みがあったっていうことなんです?
なんかね、自分で読むんで、人に最初見てもらったりしてないんで、自分でただひたすら自分のホロスコープを見て、あれこれ考えてただけなんですけど、
考え方っていうのがすごいしっくりきたんですよ。
先生術のっていうことですか?
はい、惑星の考え方っていうんですかね。
なんか太陽はその人の生きる目的とか魂とか、その人が自分で輝いてる部分だとか。
33:08
で、金星っていうのはとてもキラキラしてて、自分がキラキラできることだったり、愛とか調和とかね、なんかそういうことだったり。
で、なんかそれが自分の中に全部そういった惑星たちを全部自分は持ってるっていう、ホロスコープの中に。
っていう考え方がすごい素敵だなと思ったり。
やっぱり宇宙と自分たちって、本当宇宙とつながってるというか、なんかそういうところを感じて先生術にどんどんハマっていったんですよね。
確かにホロスコープの中、全部の星座がありますもんね。
そうですね。
全部の星座もあるし、惑星もあるし、それがね、自分と全部関係してるっていう風に考えただけでも、なんかいいじゃないですか。
いいですね、ロマンチックですよね。
なのにすごく、当たってるっていう方がすごくちょっと適切かわからないんですけど、自分に腹落ちすることが全部ホロスコープにあるっていうのがすごいですよね。
そうですね、なんか腹落ちというか、そうなんですよ。
これでかっていう、これかっていうのが何回も何回もホロスコープを見てると来るんで、それがね、やっぱりハマっちゃいますね。
そうだったんですね。
じゃあその3人目のお子さんの時に、そのホロスコープを見て、あすかさんの救われた部分があったっていうことだったんですね。
そうですね。
なんか実は私ってこういう人だったんだっていうのもわかるし、あと人って一つじゃないですよね、人格が。
なんか別に多重人格っていうわけじゃないんですけど、やっぱりいろんな自分がいますよね。
いますね。
だからあなたはこういう人ですねって言われても、そうだなと思うんだけど、それ以外の部分もあるなっていうのってあるじゃないですか。
ありますあります。
なんかこの部分ではすごく非社交的なのに、この場面ではすごい内向的になっちゃうなとか、そういうのもわかるんで、それがもともと持ってる性質なんだっていうのが、
36:13
わかると、なんか自分にダメ出ししなくなるっていう。
受け入れられるんですよね。
そうですね、受け入れられますね。
あすかさんもミュージカルとかお芝居されてたから、もしかしたらちょっとわかる部分あるかもしれないんですけど、
お芝居って台本があって、その役をやるっていうのは、私、舞台それで出るのはすごく得意だったんですよね。
でもいざ社会人になって、自分が、私っていうものがそのまま舞台に立つと、すごく緊張しちゃったりとか、頭真っ白になっちゃうっていうところがあって、
自分が役柄として立つのはいいのに、自分自身で立つってこんなに怖いんだなんて、社会人になってから思ったんですけど。
そういうお話もされてますよね、桐生さん。
そうなんです、すごく電話が苦手だったんです。
でもある意味、演技みたいなところもありますよね。
そうですよね、全部どこの場面でも自分なんですけど、それぞれの自分がいるっていうのはすごくね、今の飛鳥さんの話聞いて、その通りだなって私も思いました。
そうですよね、だからどんな場面のどんな自分も自分なんだっていう、これを受け入れられると、すごい肩の荷が下りるというか、楽になるんですよね。
桐生さんもそうですよね、お芝居されてたっていう、しかもミュージカルですもんね。
私ミュージカルはしてなくて、高校の時の演劇を本当に高校3年間やっただけだったんですけど、やっぱり台本、台本ってと書きでセリフしか書いてないじゃないですかね。
漫画と違って、この人がどんな演技をするのかっていうのは、演出家さんとか舞台監督さんたちからね、こういうふうにしてほしいっていうところはもちろんあるんですけど、
でもそのセリフをどう言うかっていうのは、その役がずっとね、いろんな人生生きてきた中でその場面だけ切り取った時に何て言うかっていうのは、自分で考えなきゃいけないじゃないですか。
39:00
そういうのが私は高校の時すごく好きで、楽しかったなっていう思い出があるんですよね。
そう、本当そうなんですよ。桐生さんの演劇部時代のお話もちょっとしたいなって思っちゃったんですけど。
本当ですか。
何ですかね、やっぱり役をやるっていうのって自分と違うんで、すごいいろんな自分を発見できるじゃないですか。
そうなんですよ。
自分じゃないけど、自分がやってるんでね。
自分じゃないんですけど、自分っていうこうなんか主戦がある上に役との対比だったり、役が自分とここは共感できてここは乗せればいいなとか、そういうことをすごく考えちゃいますよね。
そうなんですよね。なんかそういうのって今につながってるんですかね。
そうですね、私の場合はすごく言葉っていうことにすごく意識が向いた時期でしたね、高校時代に。
そうか、すごいセリフというかなんか探究されてましたもんね。
人物構想作ってその人がどんな人生生きてきたかみたいな本当にもう小説かけちゃうぐらい考えたりとかしてたので。
すごいそれは。
でも本当に高校時代のやっぱりそこに打ち込めてたっていうあの時期ならではだったのもあったなって思いますね。
高校演劇意外と熱いですよね。
熱いんですよ。
高校生本当にそのタイミングタイミングでしかできない役があるじゃないですか。
高校生の私だからあの時の役ができてみたいな。
きっとまた今やったらね、別のいろんな人生経験とかも積んだのでまた違うんだと思うんですけど。
そうですね。そこ変わっちゃうというか変わりますよね。
変わりますよね。本当にね、恋愛を知らずに恋愛ものをやるのと多少ね、経験があって相手に対する知ってるだけじゃなくて自分が感じた感情を出すっていうのとまたね、厚みが違ったりとか、
あの頃はあの頃でよかったけどまた違う演技になったりっていうのがありますよね。
うん、ありますね。
すかさんはどんな役柄とかされたんですか?
私は特殊ですよ。
42:02
特殊。
特殊というか、なんか私も中学校の時に演劇部で、
あ、そうだったんですね。
そうですね。で中学もなんかちっちゃいっていうかわかんないですけどコンクールとかあるんですよ。
で、なんか主役ではないんだけど、
はい。
こうなんか脇役的に出てきて笑わせるみたいな。
へー。
そういう役とか。
うんうんうん。
あと大人になってからとかも、
なんかちょっと、
なんていうんですかね、
当て書きっていうんですかね、
私に合わせた役みたいなのを客伝で書いてくれるっていう感じだったんで。
へー。
なんか少年とか。
うんうんうんうん。
性別不詳とか。
うんうんうんうん。
そういう感じのトリッキーな役が多かったですね。
へー。
こう、飛鳥さんが入ると舞台がこうアクセント入ったり、すごくいい役柄をされてたんですね。
うん。
そうなんですよ。てかそうなんですよ。
実は演劇部入りがち、そうなんですか。
トリックスターですねって添井さんが。
そうですね。なんか、
私、やっぱりいつかは主役やりたい。
いつかはっていうか、主役やりたいなっていう気持ちもちょっとあるんですけど、
でもバブちゃんは主役じゃないけどいてほしい脇役だって言われて。
はーい。一番大事な役柄ですね。
まあそうですよねって思いましたけどね。
いるんですよね。
人癖入れてくれる子が部内に一人とか必ずいるんですよね。
まあなんていうか、そうですよね。
普通に綺麗だったり可愛かったりかっこいいとかじゃない枠なんですよね。
主役じゃないけどいつも一番いてほしい脇役って千恵さんから。
ありがとうございます。そういう人いますよね。
いらっしゃいますよね。
みかさん、なんとなくあすかさん目立ちそう。
そうなんですよ。だから、変にって言ったらあれですけど目立つので、
ちっちゃいんでね、まず。
アンサンブルができないんですよ、私。
演劇でアンサンブルってあるじゃないですか。
10人とか20人ぐらいでみんなで同じ動きをしたりするみたいな。
あれやると私目立つんですよ。
なおかつ動きがちょっとおかしくみたいで、めちゃめちゃ真面目にやってるんですけど、
すごい面白い動きをしてしまうらしくて。
45:00
で、一人だけそこでもトリックスター的な、
一人だけいきなりぐるぐる回りながら舞台を横切るとか、
そういう感じに使われがちですね。
いやー、イティーが頂かないと困る配役だったんですよね。
すごい演出の方がバブの面白さをどう活かすべきかって悩んだらしくて。
へー。
まあまあまあ、そういう感じですね。
だから、そうなんです。
やっぱり人にはそれぞれ適材適所的なものがどうしてもあるんですよね。
ありますよね。
舞台作るときって、この人主役、この人ヒロインみたいな、
必ずね、だいたい決まってたじゃないですか、配役すると。
どうしてもそうなりますよね。
そうなんですよね。
彼女はライバル役みたいなのにここに入ってみたいな。
だいたい役をはめると、いつも同じになっちゃうんですよね。
なんか似たようなね、藤子Fマンガと似たような、絶対ドラえもん。
ドラえもんとかコロスケとかがいて、のび太くんポジションみたいなのがいてみたいな。
ジャイアンみたいなやつがいてみたいなね。
そうなんですよね。
そう、いやでも本当、なんですけど、
だから私は主役ができないからダメなんだって言うんじゃなくて、
それは先生術にも通じますけど、
やっぱりそれぞれの方が違う特性とかね、星を持っているので、
何が良くて悪いっていうのはない世界なんですよね。
そゆうじんさんオーラは大きいって、ありがとうございます。
そゆうじんさんのね、褒め言葉しみますよね。
そゆうじんさんもね。
いつもね、そうやって、なんかいいですよね。
ちょっとひねりを利かした、気の利いたコメントをしてくださいますよね。
いつもね、コメント優しいし、いつも来てくださって本当にありがたいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます、そゆうじんさんからも。
こちらこそ。
こちらこそです、本当に。
主役だけでは本当に舞台できないですもんね。
本当にそうですよね。
それこそ、舞台裏のスタッフさんで音響やるとか、大道具作るとか、照明やるとか、
48:03
本当に目に見えてること以外のことにもいろんなことがあって、
その場面場面ができてるなっていうのは演劇をして分かったこともありますね。
そうですよね、本当表には出ないけど、
やっぱり裏方さんがいないと本当に舞台回らないし、
そうなんですよ。
むしろそっち、そういうことをしてくれる方がいるから、舞台ができるっていうね。
できるんですよ。
ステージに立てるっていう、本当そう思いますよ。
総合美術って本当によくいったものだなと思って。
大道具さんのね、いろんな本当に作ってもらって。
すごいですよね、本当すごいなと思います。
小道具さんもね、いろんなもの作ってくださって、
これが欲しいって言ったらいろいろ持ってきてくださって、本当にありがたかったですよ。
なんて器用なんだっていつも思ってましたね。
思いますよね。
だからみんな一度は演劇をやったらいいんじゃないですか。
いいですね、本当に。
演劇、舞台に立つだけじゃなくって本当にいろんな、
必ず仕事がありますよね。
なんでもありますよね。
なんでもありますよね。
賄い係もいるし。
あります、脚本書いてもいいですしね。
撮影する人もいるし、照明さんもいるし、
舞台監督さんもいるし、演出助手の方もいるし、いっぱいいますよ。
本当にいらない人がいない世界ですよね、演劇って。
そうなんです、だからハマっちゃうんですよ。
誰一人いらない人がいない、どんな人でも手伝って役に立てるっていう、これはハマりますよ。
私ももう、演劇って結構体力がいるじゃないですか、文化部の革をかぶった体育会系って、
そうですよね。
結構走ったり筋トレしたりとか、結構していて、
動きも相手に見せる動きだったりをしなきゃいけないじゃないですかね。
なので舞台に立って自分の体で見せるっていうのは、
私はここでやり尽くしたなって思うので、
もしみんなでやるよって言ったら、会場のアナウンスとかやりたいですね。
51:01
いいですね、アナウンス。
いきなり理性になりますよね、会場がざわつきますよ。
会場ざわつきますね。
そういう仕事もありますもんね、会場係とかね。
アナウンスの方もいるしね。
そうですね、みんなで舞台作るの面白そうですね。
いいですね、面白そうですね。
誰が舞台に立ってくれるんでしょうか。みんな裏方になっちゃったりして。
みんなちょっと裏方いきたいって思ったかもしれないですね。
でもいいですね、そういう、また妄想だけかもしれないですけど、
ちょっと面白かったです。
面白かったです、いいですね。
でも先生術もそうですよね、何一つ無駄なところがなくて、
どれも悪いとか良いとかじゃなくて、その人に必要だったりとか、
役に立ってるっていうのが全部自分にあるっていうのが先生術っていうことでいいですか。
そうですね、良いとか悪いじゃない世界に行けるっていう。
善とか悪もないし、良いも悪いもないしっていうことを体感できるっていうのが先生術かなと思ってます。
素敵な世界ですね。
そうなんです、だからぜひこれを聞いてる方々も先生術をね、
自分のホロスコープ見てもらうとかでもいいし、
自分でもちょっとでも勉強というか見てみると、すごい楽しいですよ。
自分のホロスコープを読み解くんですね。
はい。
でもね、そこはぜひね、あすかさんとか見ていただいて。
そうですね、もちろん見ますけども。
見ていただいて。
そうやってすごく勇気づけられますよね。
私のここがダメなんだじゃなくて、そこが良いところだったり、
役に立つところだよっていうのを客観的に教えてもらえるっていう、
そういうのはすごく前向きになって素敵なことですね。
そうですね、本当におっしゃる通りで。
自分の弱点、良い悪いがないといえども、やっぱり弱いというか、
ここに課題来るなっていう部分はあるので、
じゃあここの課題を乗り越えるというかね、
克服するにはどうやっていこうかとか、そういう対策も取れるので。
なるほど、じゃあより良くするためにどうすればいいかなっていうところも、
あすかさんが教えてくださるっていうところなんですね。
54:02
はい、教えます。
教えます。
心強いです。
今度またきえさんのホロスコープを見せてください。
ぜひお願いしたいです。
ちなみにあすかさん、私と話をしてて、
何魚みたいなのって思います。太陽星座何魚とかって分かります?
えー、きえさんちょっと難しいんだよな。
何だろう。
え、でも誕生日最近ですか?
誕生日は秋です。
秋か。
え、となると天秤座ですか?
月が天秤座で、太陽が乙女座なんです。
あー、乙女座か。
いやー、乙女座だとバッチリすぎるかなと思って。
あー、そうだったんですね。
なんていうか、きえさん非常に私の中では、
金星というか声が綺麗なのもあるんですけど、
なんかキラキラしてるんですよ、私の中で。
私、あすかさんの中でキラキラしてます。
キラキラしてて、キラキラってなると金星なんですよね。
ってなると天秤座かなって思ったんですよ。
天秤座と金星がすごく仲がいいというか、そういう星なんで。
そうなんです、実は金星も天秤座なんですよ。
あー、だからか。
だからだ。
あー、わかりました。
本当に金星天秤座って感じします?
あ、します?
うん。
あ、そうなんですね。
ほんとそうですね。
いやー、ちょっとあすかさんに私、ぜひ見ていただきたいです。
私のホロスコープ。
はい、人のホロスコープ見るのが趣味なんで。
あ、もう趣味の域まで行ってらっしゃるんですね。
見せてください。
じゃあぜひまたね、あすかさんに私のホロスコープを見ていただいて、
あすかさんの自己紹介は一緒に作らせてもらって。
そうですね。
作れたら嬉しいですね。
ぜひぜひ。
いやー、今日は本当に楽しかったです。ありがとうございました。
私もあすかさんとお話ししたことなかったんですけどもね、
ずっと聞いてるので、ずっと話をしてる気になってまして。
いや、そうですよ。私もけいさんの放送ずっと聞いてるから、
なんか話したことある気がしちゃうんですよね。
そうなんです。なので、なんか今日その念願叶って、
一対一でお話ができるっていうね、贅沢なお時間いただけてすごく嬉しかったです。
ありがたいこと言っていただいてありがとうございます。
57:02
私もけいさんとお話しする日が来るなんて、本当嬉しいです。
ご縁ってね、どこでつながってるかわからないですよね。
そうですよ。ここで出会ったのもご縁だと思います。
ぜひまた、今回はね、宇宙に聞いてみなのバブリンあすかさんのチャンネルに呼んでもらって、
今日は本当にありがとうございました。
ぜひまた今度ね、けいさんの方にもお邪魔したいと思います。
ぜひ私の方のチャンネルにも来ていただければと思いますので。
本当にありがとうございます。
今日聞きに来てくれた皆様も本当にありがとうございます。
本当に皆さんのおかげで、私の2回目のコラボ緊張してましたけど、
皆さんのお名前見るだけで本当に安心感があって心強かったです。
本当にけいさん2回目とは思えないトークを見せていただきまして、
今後もいろいろな方とコラボされると思うんですけれども、
非常に楽しみです。
本当にあすかさんも今日は皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまたね、またの機会にお会いしましょう。
今日はありがとうございました。
ちえさんもありがとうございます。
えいかさんもそえじんさんも本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
ではまたお会いしましょう。バイバイ。
バイバイ。失礼します。
58:45

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