オープニングと近況報告
こんにちは。ほどほどに在宅ワークして4年目のアヤノです。この番組、通称【ほどラジ】では、無理しない働き方を研究する私が3人の子育てとの両立や日々のちょっとした気づき、フリーランスのヒントなどをゆるりとお届けしています。それでは、今日もほどほどに始めていきましょう。ということで、第36回目の放送になります。
35回目の収録し終わった後で、猫を家に2匹飼ってて、一緒に…違う、飼っててじゃないよね。2匹の猫と一緒に住まわせていただいてまして、お兄ちゃん猫、千住猫の方が寄ってきて、つかず離れずの適度な位置で今、横にいて放送を見守っていてくれてます。ありがとう。なでなでしてる。かわいい。なでなでしてる。
最近、この下のね、下の猫ちゃんと、弟の猫ちゃんといつもおかけっこしてて。最初はちょっとさ、騒がしいよーとか、やめてよーとか一応言ってたけど、もう言っても効かないからある程度ほっとくことにしました。ほっとけば勝手に走って、勝手に疲れて、勝手に寝てるし、もういいかなと。
はい、あの在宅ワークね、とっても賑やかですごさせてもらってます。前回は在宅ワークとか、いろんな情報を探すのにSNSとか、たくさんの方がそれをツールとして使ってると思うけれども、こんな発信者さんだと信用できるよっていうポイント、見分け方というのを4つほどお伝えしました。
私なりに長年いろいろ情報収集する中で、こういうふうな特徴があるなというのをまとめてますので、まだの方、よかったらお聞きになられてください。今回はですね、AIについてちょっと触れていきたいかなと思っています。
AIの進化と仕事への活用
AIの使い方とかじゃなくて、AIと仕事どういうふうに掛け合わせるというか、AIの上手な使い方、ざっくりお話ししていきたいと思います。本題に入ります前に在宅ワークの一歩目にやるべきことが無料の7つのメッセージでわかるセブンレイズレッスンを概要にあります。公式ラインから発信しております。
キーワード、レッスンと送っていただくと自動で届きますので、ぜひ参考にしてみてください。
はい、えーと、あー、暑いとね、喋ることがさ、ちょっと抜けるんだよね。暑い、暑い、暑いじゃない。暑いじゃない。もう夕方だからかもしれない。ちょっと集中力が切れてきた。
えーと、あのー、話したいこと、話したいこと、AIだ、AIそうそう、AIを、私あのー、AIを使い始めてもう何年くらいだろう、2、3年、なんだかんだ、触り、ちょこちょこっと触った、本格的に仕事にがっつり組み込むわけじゃなかったけど、触ってた期間も入れると、3年くらいはいろんなAIにお世話になってきたんですが、
最近、AIの精度もすごくアップして、例えば何か1個商品を作るのにも、画像もすごく上手に作ってくれるし、予定をまとめて、予定をまとめて文章にするだけじゃなくて、まとめたものを、まと、画像か、画像でこう、イラストで順序を説明してくれたりとか、スライド作ってくれたり。
スライドはね、もう前からあったけど、スライドの精度っていうのも、近年どんどんどんどんAIが学習して、精度も上がってきて、本当にもう、なくてはならない存在になっているんですけれども、あのー、AIを仕事でどこまで使うべきかっていうのは、人によって違いがあると思うんですね。
AIに対する考え方の変化
その辺りを話していきたい。今、AIって本当に普通にいろんなところにありすぎて、どっちかというと、たぶん1年ぐらい前までは、1年、もうちょっと前かな、AIで作った画像を仕事で使ったり、商品の画像に設定したり、それこそポップにしたり、ということ自体を、
マイナスイメージに捉える方がすごく多いなっていうイメージ、っていう感覚だったんですね。私もどっちかというとそうだったかもしれない。
AIを使うにしても、奥ゆかしくじゃないけど、つつましやかにって言ったらいいの?あのー、目立たない程度で、あのー、なんていうの、コソコソじゃないけど、隠し味として、
あ、実は、あ、そう、実は私、あの、AIもちょっとたしなんでおりまし、ふふふぐらいな感じで、やるのがいいんじゃないかって思ってた時期もあったんですね。でも今、逆に、AIがあるからこそ、私には何もできないって思ってる初心者さんとか、何をどう形にして収入作りしていったらわからん、収入質作りしていいかわからないっていう人が、
それでもだいぶ早くなったけど、なっちゃう時もあるんですよね。他の作業とか、クライアントワークさん、まあワークとかもね、あるわけだから。そんなことやってたらねー、いくつ体があっても足りないよなーって、AIはやっぱり便利に使ってなんぼだな、もうちょっと柔軟にどんどん仕事に取り入れていかなきゃダメだなって反省しました。今でもすごい、もともとすごい使ってる方だと思ってたんですけど、
それを世に出すっていう意味でね、もうちょっと柔軟にやっていってもいいのかな、別にクレームもらったわけでもないし、そこはもうちょっと壁を取っ払っていかなきゃダメだったなっていう反省を込めてではありますが、お話ししました。
AIの使いこなしの重要性
結局、使いこなし方なんですよ。いくらAIの性能が良くても、どういう風に指示出すかとか、修正とかも、ちょっと言い方間違えると全然うまくいかなくなっちゃって、ぐちゃぐちゃになっちゃって、集中つかなくなることもザラなんですよ。
これも慣れていって、わかず踏んで、AIを使いこなしてこそのAIで上手にスライドを作れるようになりましたっていう、皆さんそういう状態になられてるわけだから、AIをただペーってこうしてって言ってパーって出てきただけでは、やっぱりそれをリリースするってなるとまた違ってくるよね。
もうちょっと、修正入れて、メス入れて、あれじゃダメ、これじゃダメって口つっぱく言って、さっきも言ったでしょみたいな感じで、AIにずっと書いて言ってるんですけど。それでも、一から作るよりは本当に時間が短縮できたので、
自分の、自分が絶対に100パーやらなきゃいけないことって、現状ね、語るとか、例えば対面で、対面って言ってもオンラインでね、やるとか、オンラインで講座やるとか、もちろんその元ネタを出すのは私の経験から、経験値から引っ張り上げてこなきゃいけないことだし、
もっと早くスライドとかね、いろんなところでAIを使ってる自分、AIに頼る自分っていうのを許してあげればよかったなって思いました。という話です。もしかしたらこれ聞いてる方の中で、AIばっかり、ばっかりって誰だな、AIね、自分は頼りすぎなんじゃないかとか思ってる方いるかもしれないですけど、結局使う人次第なので、どんなにAIの性能が良くても、
その人の持ってるもの持ち味って出てるので、AIで作ったものにも出るし、そうなんです。AIに対して厳しく注文していくと、あればダメ、これはダメってお話をね、AIに対してしていくと、やっぱり自分の理想に近づくものもできやすくなるし、
その、AIに対してめっちゃ注文を出すのもね、正直疲れるんですよ、なんて言ったら伝わるか考えなきゃいけないから、そういうのも結構大変。使いこなすぞっていう、使いこなせるっていうところに行くまでも結構距離がある、AIを使い始めてから、使いこなせてるぞ、これも仕事のその完成品として、資料の一部として出してもOKじゃないかっていうところに行くまでは結構大変なんですよ。
大変なんです。デザインとかもね、思うように出てこなかったりとかいっぱいあるので、使いこなしてなんぼ。だから、AIを、あの、AIを使ってるから、あんまり良くないんじゃないかじゃなくて、AIをちゃんと自分は使いこなしてリリースできるぐらいになってきたよっていうことを、あの、胸をね、張って、で、手放せるものを手放した方がいいよって、あの、1ヶ月前の自分に言いたいと思います。
AI時代における人間の役割と今後の展望
今回はちょっとこういう感じの、完成してたらなんかいつもより長くなっちゃった、こんな感じのお話になりましたが、AIの向き合い方、でもね、AIによって絶対仕事が、あの仕事なくなる、この仕事がなくなるって言ったって、結局人間が最後は、あの、精査していかなきゃいけないから、機械だってそうじゃないですか、工場の機械だっていろんなところ受動化になってるけど、結局一番最後、人間の手でチェックしたりとかする部分って何かしらあるはずで、
あの、そういった意味では、AIに何でもかんでも取って変わられるっていうわけではないと思う。要はでも使いこなせる側には早く回っといた方がいいんじゃないかなって思いました。ちょっと長いからもう終わりにしよう。ということで、ほどなじではトークテーマを大募集しています。こんな質問に答えてほしい、こんな時どうしてますかなど、在宅ワークしたい方、すでにされてる方、それ以外の方も大関係です。
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