こんにちは、人と一緒に何かを作り上げるのが大好きなあやなるです。今回は初のゲスト会になりますけれども、この番組を一緒に作り、裏で支えてくれているtokiniさんをゲストにお迎えしました。
今度、tokiniさんと一緒にポッドキャストウィークエンドというイベントに出展することになったので、そちらの詳しいお知らせと、この番組の制作秘話を2人で話していきます。
あやなるの子育て日記
この番組は、学びの場作りを仕事にしているあやなるが、初めて挑戦する子育てを通して学んだ、乳幼児のための学びの工夫や、地域のあれこれを失敗談や成功エピソードとともに共有していく番組です。
こんにちは、あやなるです。本日は初めてゲストを迎えております。tokiniさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
tokiniさんはタイムポッドポッドキャストスタジオというものをやられてまして、そちらにこのあやなるの子育て日記は編集を依頼しているというような関係になります。
いつもありがとうございます。
こちらこそ本当にいつも素敵な番組にしていただいてありがとうございます。
本当は結構私言い直したりとか、言い間違えたりとかでいろいろしてるんですけれども、いい感じに編集して、音楽もかっこよくつけて出してもらっているわけなんですが、
今日はその辺の裏話とか、2人の出会いとか、そういう番組の裏側を話していければということで、tokiniさんをお呼びしました。
よろしくお願いします。
お願いします。
いきなりね、なんで呼んだかっていうところから話していきたいと思うんですけれども、今度私たち一緒にイベントに出展するということで、その告知をしたくてお呼びしました。
せっかくなんで、tokiniさんからイベントの内容と私たちのブースの内容とかも紹介してもらっていいですか。
ありがとうございます。ご紹介預かりました。tokiniと申します。
タイムポッドについては後編にしゃべろうかなと思うので、今回はちょっと裏話とイベント宣伝軽くだけにしようかなと思うんですけど、
イベントがポッドキャストウィークエンド2024ウィンター、ちょっと日本語で読むのかわかんない。ポッドキャストウィークエンド2024ウィンターかもしれないですけど、
下北沢で行われるポッドキャストのフリーマーケット型みたいなリアルイベントに参加しますね。
ポッドキャストウィークエンド自体は4回目になってこのイベント自体がですね、最初はもう本当にポッドキャストのリアルイベントっていうものが結構ないというか、
大規模なこういうイベントっていうのはなかなかなかったんですけれども回数を重ねて、今回第4回で初めての2日間連続開催で、
しかも参加番組数も一番多いんじゃないですか。最初は10何組か20何組、2回目30組、3回目50組ぐらいで、今回2日間あるからなんですけど、なんと総勢100組のポッドキャスターさんが下北沢ボーナストラックに勢揃いするということで、
11月の2日3日土曜日曜になりまして、私たちは日曜日の方に参加させていただくことになりました。
すごいイベントの紹介が完璧すぎて運営の人みたいだったけど、私たちは出展者ということで、11月3日に一緒にブースを出しますので、よかったらリスナーの皆さんに遊びに来てほしいなという感じなんですけれども、
で、その後住んでるとこがめちゃめちゃ近いことが発覚して、それで僕がちょうど仕事辞めた時期もあって、時間取りやすかったので、なんかご飯行こうみたいになって、
私も仕事辞めた時期だったですよ。
そうですね。
私も転職して最後有給償還みたいな状態だった時だったかな。
で、軽くご飯行った時に、ポッドキャスト、タイムポッドの、僕まだタイムポッドやってなかったかな。タイムポッドの構想を喋ったりとか、ちょっと始まってたのか、ちょっと構想を喋ったりとか、こういうことしたいんだよみたいな。
ポッドキャストを僕が6番組ぐらい作ってたんで、もうこれ制作プロジェクトにしちゃって、いろんな人とかを手伝ったり協力したりして、みんなの発信をサポートできるみたいな感じにやりたいなみたいなこと言ってたら、
なるさんが、私もポッドキャスト、もう1個やりたいんだけどって言って、子育てのやつで。
私もね、6番組ぐらいやってて、そこでも話があって、でもさらにもう1個、やっぱ子育ての配信始めたいなみたいな風に思ってたけど、
ときにさ、編集が得意じゃないから、けっこういっぱい番組やって編集してとかが大変で、どうしよう、誰かやってくれないかなと思ってた矢先に、そのプロジェクトの話を聞いて、え、もしかして頼んでいいんでしょうかみたいな。
やらせてくださいって。
すごいなんか、タイミングも良かったし、やっぱり樋口塾みたいな、そういうコミュニティーの出会いって大事だなと改めて思ったんですけど、そっからはね、2人ともね、トントン拍子に、仕事が早いんでね、あまり細かいところにこだわりすぎずに、どんどんどんどん進めていくタイプなので。
そうですよね、どっちもそうですよね。
じゃなきゃロック番組もやってないですから。
とりあえず走り出すみたいな人たちですもんね、僕らが。
その辺の温度感もあって、すごい進めやすかったなと思ってるんですけど、でもなんか大事なところとかはちゃんとお互い大事にしてて、例えばこの番組名とか、めちゃくちゃ会議しましたよね。
そうだ、番組名がもう1ヶ月ぐらい決まんなくて、でも早く決めなきゃみたいな、で、1回電話したんですよね。それでもなんか、わかんない、3時間ぐらい喋ったんじゃないですか。
3時間ぐらい喋ったと思います。他の話も含めてだけど、もう3時間ぐらいかけて、番組名と概要欄どうするとか、何をメインに置くのか、何を伝えたい番組なのかとか、その辺でめちゃくちゃ大事だから、
自分の中にふんわりとはあったけど、あの3時間の会議のおかげで、すごいより明確になっていって、最終的にタイトル決めるときは、その辺のコンセプトとか思いとかを踏まえて、チャットGPTでしたね。
チャットGPTに、なんか20個ぐらいアイデア出してくださいみたいな、バンバンにやってもらって、でも結果最後は、アイナルさんか僕か人間の手で決めました。
そうですね。なんかいろいろブレストというか、アイデア出しをチャットGPTに手伝ってもらって。
今っぽいね、うちらとか言いながら。
AIをちゃんと活用して。
最終的に大事なところは人が判断するということで、2人でこれだっていうのがね、決まって。
なんかこのアイナルの子育て日記を入れたいというか、メインにしたいのはもともとあったけど、その手前に初めてのチークラジオっていうのをつけたのは、なんか本当時にさんがいなかったら、思いつかなかっただろうなっていう感じですね。
ありがとうございます。
なんか慣れそめを話してたら、そのままタイムポッドの宣伝みたいになってきましたけど。
そうですね。その番組の初期構想というか初期設計みたいなのを、詰めるとこはめっちゃ詰めて、で、やってみるところはなりゆきでっていう、そういう感じでしたよね。
そうですね。で、その番組がスタートして、編集とかね、どんなふうにやりとりしてるとか、細かいところはいろいろあるんですけれども。