そうそうそうそう。
なんか分からんけどそのカテゴリーに、なんか分からんけど自分で選んだんやけど、まさか恋愛関係と思ってなかったから5位になったしやっとくかみたいな。
そう。
それがね、まさか2023年1位になりましたからね。びっくりびっくり。
そうなんですよ。で、次が人見知りの謝り前編ですね。
あー、人見知りもなんか結構最近?
そうでもないか。
これも結構最近じゃない?でも9月か。
9月でした。
下半期ですね。
やっぱみんなにとって共感しやすいトピックだったのかな?みたいな。
ぜひみなさんね、聞いてない人は、かんさんが人見知りを科学してます。分類までしてるから。
いちいちうるさいなぐらい人見知りについてずっと喋ってるみたいな回ですね。
そうそうそうそう。え?そんなにおんの?みたいな。
人見知りにはね3タイプあるんですよみたいなことをずっと言ってるから。
でもなんかつぶやいてる方とかいらっしゃいましたよね。自分はなんか全部あってハマるなみたいな。
そうですね。
いらっしゃったんでぜひ人見知りに興味ある方聞いてください。
人見知りの解像度が高まって、人見知りじゃない人はコミュニケーション取るときにちょっと参考になるかもしれないですし。
そうですね。確かに。
人見知りの人はそうだよねーっていう気持ちに人なると思うんでぜひ聞いてみてください。
急に生き生きし始めたな。
以上が2023年にリリースしたあやまりエピソード再生回数ランキングですか。
そうですね。なんか進化した感ありますね。
ありましたね。なんか。
企画ものとかが結構上に上がったなーみたいな。みんなのリクエストからこういうのいいんじゃないかってやったりとか。
そのゲスト回とかちょっとこう工夫したものが上に上がったりするみたいなのは。
そうですね。定番的なテーマを割と1年目にやり切ってじゃあ2年目どうするかみたいなちょっと一段階段登ったようなテーマが増えましたね。
そうですね。あのなんか通常回ももちろんすごく大事だし私たち再生回数を追い求めているわけではないですけど。
なんかこういうこともやりながら新しい方にもねお届けできたらいいかなと思います。
はい。
というわけで、先ほどもお伝えしたように私たちは再生回数をめちゃくちゃ重視しているわけではないので。
じゃあ私たちはどの回が思い出深いのかみたいなことをちゃんと振り返りたいなみたいな。
うんうんうん。なんかまあかやこ的ベストとかな的ベストみたいなね。
そうですね。
感じですかね。3本にしますか。
3本にしましょう。じゃあかやこさんからいかがでしょうか。
ちょっと待ってください。今ね2本はすぐ決まったんですよ。
うんうん。
あと1本何にしようかなっていうのがね。
まあでも決まりました。
決まりました。
じゃあ私的2023謝り配信エピソードトップ3は実家の謝り老後の謝り初ゲストの謝りです。
そうなんですよ。
そういう思いやりにあふれた人だったから、プロだからね、喋りのね。
サブちゃんの回から、私はなんだろうな、一人が喋ります。
で、二人が同時に別のことを言い出した場合に、ずらすみたいなことを、
要は沈黙の時間と喋ってる時間を入れ替えてみたいなことを、
やり始めたのはサブちゃんの回からですね。
私もそうかも。
言ったら、これ本当に裏方的な話ですけど、
この誤りを編集するときに、音源が普段だと2本あるんです。
かなさんの声だけと、私の声だけの2つがあるんですね。
で、今までは編集するときも、変な間があったら、
例えば私がえっとー、あのーとか言ってて、
このえっとーとあのーをカットしたい場合、
私のえっとーとあのーをまずカットして、
同じ時間だけ、たとえかなさん黙っててもそこをカットしたんですよね。
うん。
同時に。
2人ともの音源を、この15分03秒から15分07秒までカットしてガチャンみたいな。
それをもうガタガタにするっていうね。
そうですね。
私は15分03秒から7をカットするけど、
かなさんはそこは残したまま、
その後の時間をまた4秒、どこか違うところを削るみたいにして、
長尻合わせるみたいな。
そうですね。
私は入れ替えてました。
あの、沈黙と喋ってる時間をチェンジして、
で、リアクションが次々入るようにみたいなのをやってましたね。
これ便利だなみたいな。便利だけどクソめんどくさいなみたいな感じでしたけど。
そっか、入れ替え派か。
私はもうね、なんですかね、レンガみたいな形になる。
切るところが、こっちの人はここで切って、
こっちの人はこっちで切ってるんだ。
違うところで切って長尻合わせるみたいな感じにしてました。
入れ替えてないですね。だから。
沈黙の部分はチェンジしてもそんなに聞いてるときに分かんないんで。
そうですね。なるほど。そういう手法があったのか。
今勉強している。
っていうのを、これやってみたらいいんじゃないかなみたいなのをチャレンジできて、
編集的にもちょっと編集力上がったなみたいな感じでした。
そうですね。
あと私ほぼやったことないんですけど、
古典ラジオの裏方やってるときは、
はいはいって合図中の声を時にカットするときがあるじゃないですか。
それを消しちゃわないでどっかに避けておいて、
ここ何か合図中あった方がいいなっていったときに入れるとかいう技があるんですよ。
そういうのやってましたよ。だから。そういう感じ。
結果としてそうなったら背中がぐるっとしてるから、そういうことですよね。
入れるんじゃなくて勝手に、
要は冒頭の方で言ってた範囲を取っといたりコピーしたりとかして、
後半で全然合図中じゃないなみたいなとき入れるみたいな。
そういう策もありますという、誰得でもない豆知識。
でもね、その細かいことが意外と好きやすさに繋がるんじゃないさと、
思っているんだけどどうなんでしょうみたいな感じですね。
そう。もうね、自己満とのギリギリの世界。
もう紙一重っていうか、もう半紙っていうかみたいな薄い感じなんですよね。
でもそれに気づかしてくれました。
そうですね。
初ゲスト会は。で、あの普通に楽しかったし。
なんかやっぱ新たなスパーク生まれるなっていう感じがありました。
上中下になりましたしね。
全中高下。
いっぱい、いっぱい喋ってね。
ここ振り返りだから言いますけど、本田室さんも上中下だったんですよ。
全中高下だったんですよ、皆さん。
上田室さんも平等に、平等にっていうかたくさん楽しく喋って、
全中高下になったんですけど、ちょっと初犯の事情で。
初犯の事情で一番盛り上がった箇所がカットになりましたんで。
初犯の事情だから何も言ってない。
うん、初犯の事情でね。
そうそうそう、それはしょうがないですから。
初犯の事情っていうのは、今この瞬間も世界のいろいろとこで起こってますから、
初犯の事情っていうのはもう、そりゃもう皆さん。
ですから、何だったんだろうなと皆さんは思いを馳せておいてください。
いつかね、いつかどこかで日の目を帯びたらいいですね。
たぶんないですけど。
そうですね。
はい、そんなこともあって、初ゲストの方が良かったですね。
はい、じゃあそれで茅子さんは実家の謝りと?
老後ですね。
老後か。
実家と老後って重い2つを選びました。
ファミリーな感じもあり、みたいな重い話にもなりましたね。
そうそうそう、この2つが私的には、私の好きな謝りの部分。
うんうんうん、わかるわかる。
もう、違うんだと。我々はシュノーギリングがしたいんじゃなくて、ダイビングがしたい。
あー、なるほどね。
深く深く潜っていきたいんだっていうことを。
浅瀬パシャパシャじゃないとね。
そう、そうなんですよ。
いろんな趣味のふもとぶっていうね、ワードも生まれた今年の謝りでしたけれども、
いろんなことに対して割と浅くね、入っていく我々ではあるんですが、
やっぱこう考えたことを、普段の友達との会話ではそこまで深く潜らないけど、
結構自分でもそう思ってたんだみたいな発見があるぐらい潜っていって、
思い出話になったり、あの時こう感じてたなみたいな感情のトロがありみたいなとこまで行けたのは、
やっぱ実家と老後っていうこうヘビートピックだった。
そうですね。エモさもあったし、
あった。
個別具体的な話をしているんだけれども、
なんていうか、それゆえにたくさんの人が自分のことを思い出してくれるんじゃないかなみたいな、
そんな願いを込めた会だったかなっていう。
そうなんですよ。家族の形はもう一つとして同じものがありませんので、
同じようでいてみんな全然違う悩みなんですけど、
それでもみんな悩んでんだなみたいな共通点があるなとかいうのが聞いた人にももしつながったら嬉しいなとも思います。
そうですね。それで言うと私も恋バナの誤りは悩んだんですけど、
入れるか悩んだ。
入れるか悩みましたね。後編で恋バナを超えた深い話ができたなっていう感覚があったので、
マジョリティにやっぱ慣れない。
そうそう。
マジョリティが選ぶ道を選べない私たちっていうところに行きましたもんね。恋バナからね。
そうですね。
スタートして。
で、そこにちょっと感想を寄せていただいてる方もいて、すごく励みになりましたし、
こういう話ができるのが誤りだよなっていうのは私も思いましたね。
そうそうそう。やっぱそういうところ、やっぱ深い話したいんだよなっていう。
わかる。
おしゃくそ野郎なんですけど、おしゃくそおしゃくそでもやっぱこう深くまでも深い話っていうのは。
おしゃくそって何?それって普通に言う?
え?有吉とか言ってそうじゃないですか?
言ってそうだけど、言ってるのを聞いた記憶は別にないから。
そうですか。あれだ。品川翔二の品川のことをおしゃべりくそ野郎みたいな感じで多分言った。
そうなんですね。
そうきっかけに多分おしゃくそというあれが出たのかもしれない。
え?でもおしゃべりくそ野郎じゃないかも。おしゃれくそ野郎なのかもしれない。わからん。
おしゃべりくそ野郎っぽいですよ。
じゃあ正しい使い方をしましたね。
そうですね。正しい使い方してて私が無知でしたというお話でした。
いやいや別に知らない。みんなも知らないと思うんでよかったです。解説ができて。
おしゃべりくそ野郎なんですけど私は。
やっぱね、深いところに行ける会話はね、そんな年に何回もあるわけじゃないみたいな感じなので、
それをある種こんな毎週のようにね、できるっていうのはいいなって思うし、
その中でもディープインザシーンみたいな感じで。
そうですね。普通ローゴとかやらないですよね。
そうだからみなさんのお便りで実現したんですよねローゴは。
そうですね。
うちらもローゴの誤りみたいな。リクエストいただいたもののどうするみたいになりましたよね最初。
扱えるのかなみたいなね。
そうそうそう。我々にできることがあるのだろうかと思ったら何か万が一潜っちゃったねみたいな。
理想のバーチャーの話とかも楽しかったしね。
そうですね。こういうババアになりたいみたいなことを思ってたっていう話が印象的だったし、
2人ともバッと人生花咲かせてパッと死にたいみたいな考え方に対してめちゃめちゃアンチだった。
いや長生きしたいみたいな。
なんでですかみたいな。若くして死にたいとかないんですけどみたいな。
なんでババアの生活が楽しくなって決めつけるんですかね。
しかもバリバリ豊かに生きたいみたいなね。
そうそうそうそう。そういう話ができたのを、だって我々まだ1回しか会ったことないし、
知り合って2年とかじゃないですか。知らないところがいっぱいあるわけで、
本当なんかそういうふうに思ってたんだねってこともありましたよね。
そうですね。
意外とだってすごい仲良い友達でもう老後どうしたいかとか話別にしないから。
しないですね。
だからいいトピックでしたね。リクエストありがとうございました。
ありがとうございました。
私はあとはストレングスファインダーとペイペイなんですけど、
ペイペイね。
ストレングスファインダーはお互いをより知るのにすごくいいトピックだったなっていうマニアックながらっていうので、
あとかやこさんの面白トークが1つ入ってる回、私が好きな。
そうなんですか。全く見に覚えはないんですけど。
権力に対するレジスタンスの話で、大股で一歩前に出る話が私は大好きなんですけど、
一歩下がる話。
一歩下がる話だ。
そうですそうです。
シースルーンの服を着てて、そのような透けるものを会社に着てくるなんて言語道断であるというお姉さまからの助言がありまして、
お姉さまがね、いかにそれが透ける服かということを私に知らしめるために、
ドアから漏れてる光の前に立たせようとして一歩下がってって言って、
私がものすごい大股で一歩下がって光の当たらないところに行くっていうレジスタンスの話ですね。
映画浮かぶマジでと思って、それはすごい面白かったし、
最上志向とかお互い行動しないねとかそういうことが分かって、
その後の身の処し方にも活かされた感じがする回でしたっていう。
その後のエピソードとかでもちょくちょくだからワード出してますね。
うちら行動しないからとか、今日も責任感で行動する人がいるって私が言ったのは、
かなさんがストリングスファインダーに責任感が入ってるからですね。
唯一行動のカテゴリーに入ってる。
行動する、唯一のモチベーションは責任感っていう。
重い重い。
重大なやつ。
それで入れましたね。
あとぺいぺいは、自分がすごくポンコツであるっていう話を、
こうしていいのかな、こんなことみたいなことを思いつつ、
沖縄と思ったんですけど、
そうですよね、沖縄もその系の話ではなって思った。
そうですね、そういう私がしょうもない話をする、
割と長めにみたいなことで言うと、
なんていうかチャレンジの回だったんで、
ありがたいことに皆さん批判することなく聞いていただけて、
良かったと思います。
郵便受けをチェックしない、そのまま捨てるっていう衝撃なエピソードも聞けましたし、
かなさんの狂気をね、皆さん垣間見たんじゃないかなと思います。
そうですね、直近もマンションの更新のお知らせが、
2週間開封できない事件みたいなことも。
開封はしたらいいじゃないですか。目の前にあるから。
開封はしたらいいでしょ。ピックアップできてるんでしょ。
ピックアップして、
2週間限界に置いてあったんですけど、
なんで?
なんていうか、開けたら絶対に賃料値上げの内容が入ってるだろうなって思ったら、