考えすぎフラグメンツ
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考えすぎフラグメンツ

クラシコム 43 Episodes

なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。

▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)
1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。
https://x.com/kohei_a

今井 雄紀(いまい ゆうき)
1986年生まれ。滋賀県出身。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立し、現職。
https://x.com/imai_tsudoi

▼お便り募集
番組への感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6

「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!

▼番組公式グッズショップはこちら
https://suzuri.jp/overthinkingfragments

企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム

https://linktr.ee/overthinkingfragments

このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。

#43 自分がされて嬉しいことは、他人にもすべき?

#43 自分がされて嬉しいことは、他人にもすべき?

Feb 11, 2026 27:08

「よくある雑談系かと思ったら深さが違った」/ズレた善意は不快/輪を広げたい人と関係を深めたい人のすれ違い/的外れは「人は同じ」という雑な人間観から生まれる/察するよりちゃんと聞く/自己開示できる人の方が関係は深まる/“クソバイス”を恐れて何も言えなくなる問題/アピールと自己解説は別物/若い世代のほうが気持ちの言語化がうまい▼お便り募集皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6▼ご感想「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!▼「考えすぎフラグメンツ」とは?なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。▼登場人物青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠—------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンイラスト:中村雅奈提供:株式会社クラシコム—------------------------------

#42 動機は教えられるもの?

#42 動機は教えられるもの?

Feb 4, 2026 45:32

内沼さんと3人で行った年末温泉旅行/バリューブックスの倉庫で上がるテンション/動機というより「才能(ギフト)」かも/アリストテレス的幸福=可能性を多く発揮できている状態/東洋の「苦を抜く」と西洋の「発揮したい」は並列が難しい/動機は「才能への気づき」から立ち上がる/技術は後天的、才能は自分らしさとの結びつき/技術だけでは「金を払ってでもやりたい」にはならない/「カプレーゼはうまいけど芸人になりたい」問題/「快・不快」「好き・嫌い」にフォーカスする/「青木さんって本当に無駄が嫌いなんですね」/未熟を出せる“ボーナスタイム”と滑っても耐える力/才能の傾斜に従うこと/考えすぎフラグメンツ公式グッズショップがオープン/グッズが偶然の出会いをつくるかも▼お便り募集皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6▼ご感想「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!▼「考えすぎフラグメンツ」とは?なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。▼登場人物青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠—------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンイラスト:中村雅奈提供:株式会社クラシコム—------------------------------

#41 社会人としてのマナーにゆるい人と、どう付き合う?

#41 社会人としてのマナーにゆるい人と、どう付き合う?

Jan 28, 2026 36:55

Z世代のキーワード「セミ自己表現」/「選ぶ」ことで自己表現する時代感/シール帳・MBTI・展示(いい人すぎるよ展/そういうことじゃないんだよ展)/53歳の自己表現がMBTIだけはさすがに考えよう/「ビジネス語彙」は鎧、グズグズの言葉で動機を語ってほしい/お便り「マナーにルーズな人とどう付き合う?」/今井が若いメンバーのマナーを気にするのは「連れていきたい場所に連れていけない」から/Tシャツ・短パン・サンダルの“3分の2ルール”/「マナー」とは「礼」であり「能力(力量)」という見立て/礼を尽くすと人が動く「魔法」/無礼は「隙」/変わるマナーと押し付けの危うさ/「みんなが言ってる」じゃなくN=1で伝える/「君がやったことは大罪だ」/怒らせて終わりじゃなく、リカバリーで仲良くなる▼お便り募集皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6▼ご感想「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!▼「考えすぎフラグメンツ」とは?なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。▼登場人物青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠—------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンイラスト:中村雅奈提供:株式会社クラシコム—------------------------------

#40 判断を自分のものにし続けられる?【ゲスト:ライター・古賀史健さん】

#40 判断を自分のものにし続けられる?【ゲスト:ライター・古賀史健さん】

Jan 21, 2026 1:07:35

ゲストは作家・ライターの古賀史健さん/最新作『集団浅慮』/「最初で最後の自分名義のビジネス書」/読んでからずっとモヤモヤする、最高の読書体験/組織の意思決定と「課題の分離」/放送コードに偏る“コンプラ”認識/「編成」が最上位になる社内力学/根本にある互いへの理解とリスペクトの薄さ/出版社における「ライツ」部署/トップのメッセージングとしての「いる仕事」/専門性を「見る役割」を分ける/経営者は「面倒くさい」を分解するべき/分かったフリ=欺瞞の発生/テーマ領域の“地図”をつくる読み/「欺瞞なくやりたいが、経済がそれを許さない」/会社を作って「時間」を買う/村上春樹『アンダーグラウンド』のような/自分の中身を言語化しないでいること/「どんなに絶望的なところでも、何か光があるはず」/挨拶した瞬間にわかる「作為への敏感さ」/読書の感想が「面白い」から「役に立つ」へ/「令和人文主義」の見立て「情報と読書との折衷点」▼お便り募集皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6▼ご感想「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!▼「考えすぎフラグメンツ」とは?なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。▼登場人物古賀 史健(こが ふみたけ)1973年福岡県生まれ。株式会社バトンズ代表。1998年、出版社勤務を経て独立し、経済誌・ビジネス書を中心にライターとして活動。その後自著の執筆に主軸を移し、著書に『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『取材・執筆・推敲』、『さみしい夜にはペンを持て』(第73回小学館児童出版文化賞最終候補)、『さみしい夜のページをめくれ』、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』(共著・糸井重里)などがある。ビジネス書ライターの地位向上への貢献が評価され、2014年に「ビジネス書大賞・審査員特別賞」を受賞。青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠—------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンイラスト:中村雅奈提供:株式会社クラシコム—------------------------------

#39 ツドイ今井雄紀ってどんな人?【独立〜現在編】

#39 ツドイ今井雄紀ってどんな人?【独立〜現在編】

Jan 14, 2026 50:06

独立から現在まで/共同創業者はSCRAP出身/「編集」と「イベント」の持ち寄り/社名「ツドイ」の由来/独立初期のリアル、着金まで約4ヶ月/「自立とは依存先を増やすこと」/没頭できないコンプレックスとまわりが見える強み/得意な組織規模「20人以下 or 100人以上」/30人の壁、小隊と大本営/「かっこいいものだけをつくる会社」でありたい/初期の名刺仕事:ジモコロ「海賊シェフ・鳥羽周作」/創業翌年の代表作「神保町編集交差点」/ブッキングとテーマ設計の編集力/文章がうまい=読むのがうまい/網目の細かさという武器/企業が求めるのは「生活に入り込む」コンテンツ/切り抜かれにくいメディアとしてのポッドキャスト/次にやりたいこと/「良い編集者は、いないところで話題になる」▼お便り募集皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6▼ご感想「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!▼「考えすぎフラグメンツ」とは?なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。▼登場人物青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠—------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンイラスト:中村雅奈提供:株式会社クラシコム—------------------------------

耳で旅する週末-ミミタビ-

耳で旅する週末-ミミタビ-

働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常のひとときをお届けします。毎週金曜日の18時更新。 音で、声で、耳で、次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。 🎙️リョウタ 福島県在住の旅が好きな会社員。地元で働きながら、ちょっとずつ世界一周、生涯50カ国訪問が目標。仏教や地域の歴史、日常ネタもやります。このPodcastでは、旅の記録を手がかりに、旅と日常について、地方からの視点でゆっくり話していきます。 📩番組へのメッセージ https://forms.gle/z9fpTQrS9SWwtJ6R7

h173.club

h173.club

h173.club(ひとなみクラブ)は@kenchanと@takapi86によるGMOペパボの非公式オープン社内Podcastです。 二人が所属するEC事業部の話題を中心に、社内の出来事や最近に気になっている技術トピックについて話します。 https://listen.style/p/h173club?g34HaH9u

いいたいこという練習帳

いいたいこという練習帳

意見を述べるのがとにかく苦手なわたしが、日々の曖昧な考えごとをどうにか言葉にしようともがきます。 感想や質問など、何かありましたらご遠慮なくお送りください。お待ちしています:) Wavebox(絵文字だけでもテキストでも): https://wavebox.me/wave/bc7sgqttzpd8ww2u/ 文字起こし: https://listen.style/p/iitai?t8greVUD webサイト: https://scrapbox.io/iitai/

自己理解を深めてキャリアを描くラジオ

自己理解を深めてキャリアを描くラジオ

このPodcastは、「個性のウラオモテを認めて味わう人を増やす」ために、自己理解コーチの経験や国家資格を活かしてキャリア支援を行う配信者が、自身やクライアントの「自己理解」を深めて「キャリア」を描くための考え方についてお話しする番組です。キャリアについてのお悩みがあり「番組内で紹介しても良いよ」という方がいらっしゃればInstagram(@kyanapioka0913)のDMでお送り頂けると有難いです。 ※本番組は株式会社ジコリカイが運営する番組ではございません / 25年12月までは『自己理解を深める心理学ラジオ』として放送 (配信者紹介) 兵庫県出身、京都府在住。一児の父。国家資格キャリアコンサルタント、ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在は外食コンサルティングやセミナー講師業務に従事する傍ら、複業として2023年より「自己理解コーチ」として活動。プロコーチとしては通算100名以上のクライアントに対して、累計500時間以上の有料セッションを提供。共同Podcast『パラレルワーカーの本音』も配信中。 LISTEN:https://listen.style/p/jikorikai_shinrigaku

3AMオタック!~アニメ&マンガの解像度がUP!するポッドキャスト~

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🎙第2回ポッドキャストスターアワード【大賞】受賞 https://podcastar.jp/podcaststaraward . 【漫画家と高校の同級生がアイビーリーグ大学院卒米国人オタとポッドキャストを始めることになりました】 . 米国人オタクのシスコ、少女漫画家の杉本*、そして在米歴15+オタク見習いMayuの異色の三人が、日本が誇るマンガ・アニメをちょっと違ったアングルから解説&考察していくポッドキャストです。(エピソードによってはネタばれあり *多忙なため準レギュラー) ... ◎ YouTube: https://www.youtube.com/@3AMOTTACK ◎BlueSky: https://bsky.app/profile/3amottack.bsky.social ◎2AM OTTACK! https://www.youtube.com/@2AMOTTACK ◎Email: ⁠⁠300am.ottack@gmail.com ⁠⁠ . #3AMオタック #アニメ #マンガ #英語学習 #海外の反応 https://listen.style/p/3amottack?helFOr7C

思考のハンマー投げラジオ

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この番組は、仕事や家庭、日々の生活の中で生まれた思考や感情を、整理する前の状態のまま音声として記録していくポッドキャストです。 その時点で感じた違和感や考えを一次出力として残し、結論や教訓を導くことは目的としません。まとまりきらない思考や、揺れている感情も含めて記録します。 正解を提示する番組ではありません。 その時々の思考を積み重ね、未来の自分が再解釈できる形で残すことを重視しています。 パーソナリティは、事務職として働く三児の父(アキヒコ)。 ※一部欠番がありますが、内容に欠落はありません