1. 考えすぎフラグメンツ
  2. #42 動機は教えられるもの?
2026-02-04 45:32

#42 動機は教えられるもの?

内沼さんと3人で行った年末温泉旅行/バリューブックスの倉庫で上がるテンション/動機というより「才能(ギフト)」かも/アリストテレス的幸福=可能性を多く発揮できている状態/東洋の「苦を抜く」と西洋の「発揮したい」は並列が難しい/動機は「才能への気づき」から立ち上がる/技術は後天的、才能は自分らしさとの結びつき/技術だけでは「金を払ってでもやりたい」にはならない/「カプレーゼはうまいけど芸人になりたい」問題/「快・不快」「好き・嫌い」にフォーカスする/「青木さんって本当に無駄が嫌いなんですね」/未熟を出せる“ボーナスタイム”と滑っても耐える力/才能の傾斜に従うこと/考えすぎフラグメンツ公式グッズショップがオープン/グッズが偶然の出会いをつくるかも


▼お便り募集

皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。

https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6


▼ご感想

「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!


▼「考えすぎフラグメンツ」とは?

なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。


▼登場人物

青木 耕平(あおき こうへい)

1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。

https://x.com/kohei_a⁠⁠


今井 雄紀(いまい ゆうき)

1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。

⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠


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企画・制作:株式会社ツドイ

アイコンイラスト:中村雅奈

提供:株式会社クラシコム

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