00:00
はい、どうもまるです。3分1本勝負ということで、お話をさせていただければなと思ってのことでございます。よろしくお願いいたします。
はい、頭の整理ということでですね、ちょっと整理していこうかなということをしていきます。とても抽象的なお話をするので、何が何だかわかんないなという感じではございますが、
えーと、整理させていただければなと思っております。
まず、一つの事象において一つを認めるのであれば、その他の事象が誤り、その他の事象に対してそのことが不公平になるということ、まあそれはつまりあれでございますね。
えーと、一つのことを、一つのもの、人、一つの人に、ある人に対して不利益なことを行い、それを要求した。そのルールを適用するのであれば、全体任務を行うということについても、また同じに適用しなければなら
ない。
それは、それを行わないということは、その一人の人について不利益な行いを行っているということであると考えられる。また別にそれは不利益なことではなくて、非常に当然の当たり前なことであり、利益を損害される
ことは、公共の福祉として認められることであるとするのであれば、
今、多くのものに認めている利益の価値というものは、公共の利益に反するわけであるから、その状況はとても致し方ないことである。とても良い状況ではないということとする。
つまり、公共の福祉に反するという状況であるのであれば、そこは違法状態であるというわけです。
個人に対して違法的なものであるとするのか、状況が違法状態であるとするのか、どちらで、コロナだとしても、いろいろとできるということかなと感じております。
しかし、それを行っている大正はとても大きく、それを告げることによって、おそらく多くのものがダメージを受けるわけです。
そこを同情して止めるのか、それとも差し違える意味でやるのか、とりあえず、そうですね、そうなんです。
03:25
あること、法律を学んでいるときに感じていることで言われた言葉があるわけでございまして、法律というのは自由みたいなものであるということ、権利は自由である。
相手に権利をかざすのであれば、自分のそれなりの代償を考えなければいけない、それだけの覚悟を持って引き金を引かなければならないということがあるわけでございまして、
もう一度剥けてしまった権利、かざしてしまった権利については、解決するまでやろうかなと、今この放送をしている3分間の間で心が決まった限りでございます。
はい。
多分、徹底的にやらないと、結局ナーナーとなってしまって終わってしまうという状況下の中であれば、徹底的にやるという感じですかね。
注意しなきゃいけないのが、3人の武将、織田信長、豊臣秀吉、家康が誰が生き残ったか、天下を取ったかというお話もありますが、
まずは誰かが織田信長になって、ある程度の道を築かねればならないということもあるかと思いますので、ということで、ちょっとですね、また動かないといけないなという状況でございました。
はい。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
またお知らせいたします。